ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
バンフィールド領の統治機構は感応頭脳や
それに接続可能な自動人形が主であり、
人のやる仕事はそう多くはない。
リアムはさっさと自分の分の仕事を終わらせると
最近手に入れた愛人に与えた屋敷に通う。
彼女・ルルの出身は
無数の勢力が群雄割拠する乱世の坩堝。
非力な彼女の部族は道を歩けば誘拐され、
会った事もない男の妻にされる。
集落を襲撃したならず者共に売り飛ばされ
奴隷として、侍らされる未来のない境遇だった。
一族の長老が生き残りをかけて育てていた
異なるタイプの秘蔵っ子の一人を
コレはと見込んだ実力者に献上した見返りに
安住の地を提供する契約。
それを結ぶ程の価値が、この美しさの極みたる少女にはあった。
しどけない表情も、涙に濡れた瞳も、引き結んだ唇も。全てが美しい。
その美しさは見る者全てを魅了する。彼女の魅力に抗える者などいない。
宇宙一美しい容姿と声を持つ少数民族・チャーム人。
その中でも尚、図抜けた美貌は、どんな男も虜にする狂わせる魔性。
しっとり汗ばんだ首筋から、甘美な香りが漂う。
頬は紅潮し、濡れた唇からは吐息が漏れる。
華奢な肢体に見合わぬ大きな胸と尻。
ぷっくりした瑞々しい唇は、まるで花の蕾の様だ。
艶めくリップを塗った様な唇は、血色の良い鮮やかさを感じさせる。
しっとりと濡れたような質感と光沢の対比が艶めかしく、蠱惑的な魅力を放つ。
それはまるで甘い果実のようで、貪りつきたくなってしまう。
健康的でふっくらとした肉厚の唇は誘うような輝きを放っている。
その口元は清楚で可憐な雰囲気を漂わせながらも、
同時に淫靡な魅力も感じさせるものがあるのだ。
瑞々しい唇は誘うような輝きを放っている。
まさに妖艶と呼ぶに相応しい魅惑的な雰囲気を漂わせ見る者を魅了することだろう。
まるで宝石のような瞳には、神秘的な魅力が宿っている。
瞳に見つめられるだけで、
魂まで吸い込まれそうになるほど惹きこまれてしまうだろう。
その美しさに酔いしれ、しかし、同時に怖くもある。
まるで人の心を見透かしているかのように感じるからだ。
大きく滑らかなカーブを描く乳房は、
まさに豊穣の女神の名に相応しい美しさである。
豊満なバストラインを余すところなく
披露している曲線に胸が高鳴るのは間違いないだろう。
柔らかで弾力のある弾力感や丸みのあるカタチ、
張りのある肌の質感が手に取る様にわかるのだ。
重量感のある豊満な乳房が、下垂することなく、張りを保ちながら
大きすぎる乳房は垂れることなく前に迫り出し、その重さを感じさせた。
乳房は瑞々しく張りがありながらも柔らかく、柔軟に形を変えている。
その重量感に思わず目を奪われることだろう。
そして何より目を引くのが、彼女の乳房の美しさである。
乳肉の大きさと張り、そして弾力。
縦横無尽に揺れ動く様はこの世のものと思えぬほど。
乳首は蕾のように小さく薄い桃色で、とてもいやらしい。
肉感的な身体に似合わず慎ましく可愛らしい突起である。
薄っすら桃色の乳輪は慎ましくもあり、淫猥だ。
その先端には小さな蕾が芽吹いた様に伸び出ている。
女性の初々しさと淫靡さを同時に表現しているかのような愛らしさを持ち、
思わず指先でつまみたくなるような衝動に駆られる。
薄桃色の小さな蕾のように楚々とした乳頭は、情欲を掻き立てる。
まるで背伸びをしようとしている子どものようだ。
指先で軽く触れてみると、敏感に反応し、ピクリと震えた。
そしてそのまま乳房全体を優しく揉んでやると、次第に硬さが増していった。
指先に伝わる感触は柔らかくも弾力があり、
いつまでも揉んでいたくなるような心地よさだ。
そして乳首の方も優しく摘むと、敏感に反応した。
「あっ……う、んっ……」
そのまま指先で転がすように弄ぶと、ルルの口から甘い吐息が漏れる。
「くぅんっ、いぃぁぁあっ!?」
そんな反応を楽しみながら、さらに激しく責め立てた。
「あ、あぁっ! やぁっ!」
艶っぽい声が部屋に響く。彼女の表情は快楽に染まりつつあった。
赤い顔に汗ばんだ体、
そして何より胸元の乳首がぷっくらと腫れ上がっている様子が興奮を加速させる。
彼女の巨乳はあまりにも美しい形をしており、まるで芸術作品のように見えた。
乳輪が小さく、乳房はより美しい。
小さく、慎ましい桜色の突起が姿を覗かせる。
しかしそれは紛れもなく女性の性的魅力の象徴だ。
艶があって、とても高級感が美麗な乳頭。
指や舌で触れられるとすぐに硬くなる敏感な部分だ。
それにしてもなんて美しくて可憐な蕾だろうか?
まさに絶品と呼ぶに相応しい存在であり、
今すぐにでもしゃぶりつきたくなる衝動に駆られる。
潤んだ瞳で慈悲を乞う視線は嗜虐心を唆られ、
乳輪を弄る指に力が籠もり、痛みに零れる雫に心が潤う。
そんな反応に嗜虐心をそそられた悪徳領主は、さらに激しい責めを加える。
「ひぃぃっ!? い、いったぁ……噛まないでぇ……」
かぷっと甘噛みしてやると、可愛らしい悲鳴を上げた。
乳房を口に含み吸い上げると、
まるで乳を搾られているかのように勢いよく乳汁が噴き出す。
その味はまさに極上であった。
甘く濃厚な香りと味が口の中に広がり、たまらなくなる。
もっと味わいたいと思ったリアムはさらに激しく責め立てた。
舌先で転がしたり、甘噛みしたりして刺激を与え続けると、
ルルは涙混じりの抗議を上げてその度にビクンッと身体を跳ねさせた。
そして乳首を軽く噛んでやると一際大きな声で鳴いた。
「きゃぅっ!?」ビクンと背をしならせ、大きな胸を揺らすルル。
そんなルルの反応を見て笑い声をあげるリアム。
もうすっかり敏感になってしまった彼女は更なる刺激を求めて腰を動かしていた。
「どうした?」
意地悪く問いかけながら乳房を揉み絞ってやると、羞恥の余り俯く。
碧眼が潤んで宝石の様に輝き、薄い唇は僅かに開いて舌先が覗く。
そんないじらしい様子に嗜虐心が刺激されたのか、
思わず笑みを浮かべてしまうリアムであった。
「んっ? ちゅぅ……うむん……」
薄桃色の可憐な唇に指を添えて、なぞる。そしてゆっくりと指を入れる。
まるで口淫を思わせる動きだ。
舌を捉えて揉んでやると子犬のように愛らしく鳴く
ルルの唇を貪るようにして奪い、隅々まで味わい尽くした。
「んぐっ! んんーっ!!」
苦しげに呻くが、その惨めな姿さえ美しいと感じさせるほど麗しい。
強引な口づけに、ルルは息苦しそうに喘いだ。
「んっ! むぐうっ!」
とくぐもった悲鳴を上げた彼女は必死に抵抗しようとするが、
それは逆効果だった。むしろその仕草が男の興奮を煽る結果となるのだ。
吸い立てられる唇は艶めいて、唾液で濡れ光っている。
彼女の舌先から糸を引いて滴り落ちる雫が、彼女の快感を物語っていた。
男の欲望を満足させるための、淫らな唇の饗宴が続く中、
さらに深い快楽を求めるかのように蠢く舌先と唇が淫靡な雰囲気を生み出している。
「ちゅっ、ぷぁ、はむぅっ!」
そんな淫らな音と共に放たれる深い口付け。
舌と唾液が絡み合い淫靡な音が室内に響き渡る。
時折漏れる吐息と喘ぐような呼吸の音が官能的な雰囲気を一層際立たせていた。
そんな口付けに翻弄されながらも必死に応えようとする姿は実に健気であり、
男の欲望を満たしてくれるものだ。
もっと可愛がってやりたいという気持ちが芽生えてくる。
「ちゅぱ、あむんっ!」
キスしながら乳房をまさぐり揉みしだくと
彼女は身体をビクンッと震わせて反応する。
美しいピンクブロンドの髪も濡れて光る。
艶っぽく湿っていて、全身から湯気が立ち上っているようにさえ見えるほどだ。
肌は上気してほんのりと桜色に染まり、汗が滲んでいる。
そんな姿に劣情を催したのかリアムは思わず彼女の首筋や胸元に舌を這わせた。
レロォ……ペチョ……チュプゥウ……チュウゥウ。
淫猥な音が響き渡る中、首筋に吸い付きキスマークを付けると、
その白い肌に赤い花が咲いたかのような美しさを見せた。
もうそれだけでウットリとしてしまう程の淫美さに思わず息を呑む。
そんな様子にリアムは満足げに微笑んだ後、再び愛撫を再開するのだった。
「ちゅるっ、ぴちゃっ、ぬちゅっ」
いやらしく響く淫らな音と共に舐られる唇。
ルルは小刻みに体を震わせながら甘い声を漏らした。
その柔らかく滑らかな感触を堪能しつつ、
吸い付いてくる舌を優しく甘噛みしてやると、その度にびくんと震える体。
そんな様子に興奮を覚えながらさらに強く吸い付くようにしてやると
彼女はそれに応えるように必死に舌を絡めてくるのであった。
「んふっ、ちゅっ、れろぉっ」
そんな甘い吐息と共に行われる淫らな行為。
唇の感触を味わいつつ、乳肉を激しく責め立てていく。
そしてついには限界を迎えた彼女は大きく仰け反り絶頂に達した。
「んんーっ!」
ビクンッと身体を痙攣させ、ぐったりと脱力する。
綺麗に梳られた艶のあるピンク色の髪と、
息苦しさを感じるような切れ長の瞼の奥から覗く
ルビー色の瞳が美しいコントラストを成している。
白い肌が上気している様子が官能的だ。
ぷっくらとした唇はふっくらとして柔らかそうで、まるで瑞々しい果実のよう。
そんな美しい唇を無遠慮に貪り尽くすように、激しく吸い付き舌を絡ませるリアム。
もうすっかり感じてしまっているのか、彼女は抵抗することなく受け入れている。
いやらしく響く淫猥な音を聞きながらも、必死に応えようとしてくれる姿がいじらしい。
「んっ、んんーっ!」という苦しげな声がまた男の情欲を煽っていく。
そんな様子を楽しむように存分に味わい尽くそうと一旦口を離すと透明な糸を引いた。
ぷつんっと切れた唾液が彼女の口元を濡らす。
それを舌で舐め取るようにしてやると彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
その姿に嗜虐心を煽られたリアムは再び彼女の唇を奪い、貪り尽くす。
「んっ! んぐっ!」
とくぐもった声を上げるがお構いなしに続けた。
やがて息苦しくなったのか、胸を押してくるがそれでも離さない。
それどころかさらに強く抱きしめてやるのだった。
すると彼女は観念したかのように大人しくなりされるがままになるのであった。
いやらしく響く淫猥な音を聞きながらも必死に応えようとしてくれる姿がいじらしい。
そんな様子にリアムはますます興奮し、激しく責め立てるようにキスをした。
ジュプッという水音と共に激しく吸い付き、
舌先でチロチロと刺激を与えてやると、彼女はビクビクと身体を震わせて反応する。
そんな反応にリアムもまた興奮し、さらに深く舌を入れていくのだった。
そしてそのまま舌同士を絡ませ合い、唾液を交換し合った。
「んふぅっ」
くぐもった声を漏らしながら、必死に応えようとするルル。
そんないじらしい姿を見ていると自然と笑みがこぼれた。
「お前は、本当にかわいいなぁ……」
「ふぇ?」
何故そんな事を言われたのか解らないと首を傾げる様子も、
素直であざとくなく、愛くるしい。
そんな表情を見せられると、もっといじめてやりたいと思ってしまう。
それが悪徳領主リアムの性癖であり、彼に服従を誓った彼女の宿命なのだ。
「お前は本当に可愛いよ」
ともう一度言ってやるが意味が分からないのかキョトンとした顔をしていた。
そんな姿も可愛らしいのだが今はそれよりも優先すべきことがある。
「あっ!? きゃふぅん……ひぁぁっ!!」
無造作に伸ばした指は、クリトリスを正確に捉え、
包皮をあっさりと剥きあげると露出した淫核を捏ねて、捻る。
そんな激しい責め立てに、ルルは悲鳴にも似た声で鳴いた。
指で捏ねられるクリトリス。淫らに尖る乳首、大きめの乳輪。
程好い大きさに膨らんだ乳房と幼さを感じさせる薄桃色の蕾、
控えめに主張する彼女の魅力を最大限に引き出す美巨乳を
優しく丁寧に揉んで行く度に敏感な反応を見せるルルの姿を楽しんでいくうちに
表情は艶やかさを増して行き快楽を受け入れようとしているようだ。
そんなルルに対してリアムは更なる淫虐を続ける事にした。
「ひゃっ!?」
という声と共にビクンッと背をしならせると、愛らしく啼く。
その拍子に彼女の豊満な乳房が揺れ動く様子は何とも官能的であり、
男を誘うような仕草をしているように思えた。
そんな事を考えつつ、じっくりと膣襞を掻き回す。
「きゃふっ!?」
可愛らしい反応を見せてくれるルルの膣内に指を挿れると、
いきなりギュッと締め付けてきたのが解った。
奥まで押し込み肉に爪を引っ掛けながら
ゆっくりと引き抜く動作を繰り返すように刺激を与え続けると
滲み出た蜜を掻き混ぜ、食い込んだ指先で蕩かせていく。
もうすっかり出来上がったようにひくついている媚肉。
そんな様子を確認しつつ、今度は指の本数を増やしていく。
そして再びゆっくりと挿入し、また引き抜くという行為を繰り返した後
激しく出し入れをしていくと彼女の口からは甘い吐息が漏れ始めたのだった。
「いあぁぁっ!? は、恥ずかし、ひっ、あはぁっ!!」
少女の淫裂を襲う巧みで強い指が、恐るべき的確さで嬲り犯す。
そんな淫靡な行為がもたらす快感に抗えず、身を悶えさせるルル。
雄々しい指さばきで緊縮する狭隘な道を開拓し、
粘膜が怯えて引きつっても擦れながら掻き毟る。
妖しい疼痛に肉の扉が開通して、
幼い美貌が夢見るようにトロンと惚けて、背徳的な魅力を振りまいた。
「指ぃ……ひっ!? よして、うぐぅ……!! スゴイよぉ……」
子犬のようにあどけなく恍惚として手マンされる痴態。
まだ若々しい淫猥な肉壷がすっかり出来上がってしまった。
蜜穴は淫らに濡れそぼって男根を待ちわびているようにも思えたが、まだだ。
もう少し焦らしてやりたいという嗜虐的な欲望に
突き動かされつつ指マンを続行するリアムであった。
「うぐん……くふっ、んっ……」
羞恥の器官に指先が沈み込み、切なげに頭を振るルルの唇を捉える。
膣粘膜を擦られ、叫び出したいのに舌を絡め取られて
喉奥から呻きしか絞り出せない。
性感帯を責められる快楽拷問にモロク砕ける矜持。
嬲られて墜ちた肢体が悦楽の波に飲まれて沈み溺れる。
いやらしく響く淫らな音と共に攻め立てられて蹂躙される肉襞。
被虐の昂り沸き立つ肢体は妖艶さに満ちていて堪らないものだ。
「さぁ、ご褒美だ、ちゃんと喰えよ?」
「あぐぅっ!? おっき……あっ、あぁっ!!」
膨らんだ亀頭が膣口を拡張していく。
華奢な肢体を捩ってイヤイヤする媚態に、
細腰をガッチリと繋ぎ止め肉茎を着実に進め、埋め込んでいく。
「あっ、あぁ……きつい、キツイよぉ……うぅ……」
息苦しい圧迫感に泣き言を言いつつも、
さんざん犯され開発された膣肉は肉竿に密着してしゃぶり立てる。
そんな快感を味わいながら、ゆっくりと押し込み、肉襞を掻き分け、奥を目指す。
もうすっかり慣れたものだ。ルルの膣穴は、もう男根にぴったりフィットする淫具。
いやらしく吸い付き、締め付ける肉壷は極上の名器だ。
そんな具合の良い女陰は柔軟に伸び広がって巨根を咥え、舐る。
「ふっ、深いぃ……!」
串刺しにされた膣口がみっちりと根本まで埋め込まれた肉棒を啜る。
もうすっかり慣れて女として熟れた快楽の虜になっているルル。
極度の緊張を湛えた肉穴を穿る肉塊の存在感。
長大なモノを付け根まで埋め込まれ息もできないほどの充塞に
苦しげな唸りを零し、発達した肉を痙攣させて揺らした。
クンッ、と入口に雁首が引っかかり、豊かな臀丘が異物感に襲われる。
奥を深く貫く肉槍が焦らす様に円を描き、
襞を肉杭で掻き取って巻き込み、エラに削り取られる気の遠くなる愉悦。
契約の代償たる烙印を刻みつける悪魔の凌辱に耐え忍ぶルル。
「あぁあっ? 乱暴にしないで……! 壊れちゃう……」
若く柔軟な膣粘膜は強引な抽送にも良く馴染み、
リズミカルに子宮口を抉り落とす亀頭をはっきりと感じ取る。
もう何度も絶頂へと追い込まれ、性感帯を刺激され続けているのだ。
そんな彼女の発情しきった女陰は柔らかく解れきっていて
雄の生殖器にご奉仕する準備が整っているようだった。
媚肉は既に男を迎え入れるために蜜液でヌルつき、
凝った乳肉を手慰みに捏ねてやるとキュンと締まる。
もうすっかり、その気のようだ。
「あっ! あぁん……」
と甘ったるく啼きつつ、腰を揺すってねだってくる始末。
そんな様子に嗜虐心を煽られたリアムの腰使いが激しくなるにつれルルも乱れていった。
「あぁっ!? ひぁっ!! あうっ! くぅ……! ひぁ、気持ちいいっ♡そこぉ……!」
と甘えた声で囁くルル。
そんな彼女の痴態を満足げに眺めながらリアムは容赦なく攻め立てた。
ズンズンと打ち込まれる巨塊の力強さに痙攣が止まらず喘ぐ。
絶え間なく押し寄せる快楽の奔流に膣粘膜が溶けて張り付いてしまいそうだ。
リアム専用のカタチにされた美麗なマンコを使われ啜り泣く麗しい愛人。
肉体をオスの玩弄物にされる異常事態も、
生まれつき権力者を籠絡し、
一族を救う使命を帯びて教育された少女には当然のことでしかない。
むしろ、自分の仕える男性が真の覇者、
種族全体を支配して守れる事を素直に喜んでいた。
胸肉を揉み、ツンと隆起した乳頭を擦られ、凝った乳首をイジられる。
下腹を探る指は勃起した肉芽を弾き弄び、亀頭で子宮口を捏ねられた。
繊細な反応を示す媚肉が絡みついて喘ぎが艶を増す。
むちっとした肉が練れて、熱く柔らかに硬い怒張に卑猥に交わった。
もうすっかり慣れたもの。ルルの肉穴は淫らに蕩けて男根を食い締める。
そんな具合の良い女陰は柔軟に伸び広がって、雄々しい肉を舐り尽くす。
いやらしく響く淫らな音が部屋中に響き渡ると、もうたまらないのだ。
加虐に満ちた巨根が火照った媚肉を弄び、
張り裂けそうに高まった鼓動が踊り狂う。
「ひぅっ!? あぁ、はぁ……♡」
あえなく絶頂した彼女の秘裂から
熱い蜜が漏れ出し太竿を伝い落ちて淫美な糸を引く。
「あっ? 見ないで、恥ずかしいよぉ……♡」
羞恥に苛まれ俯く美貌から匂い立つ色華。
潤んだ瞳。瑞々しい唇。官能的な表情。艶めかしい女体の仕草
被虐感を滲ませながら、甘く可愛らしい声で喘ぐ快感と幸福感。
「そう恥ずかしがるな、どうせ俺だけしか見ていない」
「だけど……ひぃぁっ!?」
愛らしく抗議する声が、最奥を突き抉られて中断させられる。
子宮口と鈴口でキス。亀頭が重なるように接触。
瑞々しい感触を楽しんで、深く差し入れるリアム。
それに反応して蠢くルルの膣肉は最高に気持ちよくハマってしまう。
生きる糧を求めて寵を得る放浪の一族の傑作。
メスの極地の一角の具合の良さは、リアムをして唸る。
そんな彼女が羞恥に涙ぐむ痴態。昂りが一段と強くなるのだ。
「ああぁ、むね、ああぁん……!」
「どうだ? 気持ちいいか?」
「イイのぉ……バカになっちゃうよぉ……」
「気にするな、もう遅い」
「ひどっ!? うっあぁぁああっ!!」
バカかわいいペットのアホっぽい戯言を封殺する無情なピストン。
もう慣れた事とはいえ、泣きたくなるのも当然だ。
そんな無様を晒すルルをあやすように髪を撫でてやる。
すると一瞬だが安心したのか身体の緊張が解けるのを感じたリアムは一気に最奥まで貫いた!
そして子宮口をグリッと押し付けた肉棒から灼熱の如き奔流を解き放つ。
「っ、っ、 ぁうっ!! あ、あぁっ……やぁっ……♡♡んッ、んんッ!?
い゙やぁっ……あっあっあっ♡♡♡だめっだめぇっ!! あ゙あッ!! もぅやだぁ……っ♡」
一族の希望の星、種の存続を約束する待望の仔を孕むべく、
貪欲に精液を飲み込んで種付けを狙う。
リアムの雌になり、愛人として侍って子沢山になることが幸せに繋がる道、
と強く長老たちに言い含められてはいるが……
頭の緩い子であるルルにとって難しいことは良く分からない。
それ以前に好きな男性の子供を作ってイチャイチャしたい願望が強い。
御主人様に愉しんで頂いて、気持ち良くなればイイや位に理解している。
淫らに咲き乱れる絢爛に華やぐ美貌は淫靡な魅力を帯びた色香を放つ。
艶花の華麗なる美しさが咲き乱れる。
最高の美少女の中、更に最高クラスの美貌を持つ特別な存在は、
美しい肌を上気させて身悶えつつ蕩けた瞳で見つめてくる。
それが極上の淫らな媚薬となって欲望を煽ったのだろう。
乳房の張りも色香も充分過ぎるほど充実している。
そんな有様で可愛らしく甘えて、心地よい媚声を聴かせてくれるのだ。
「あ、ぁああぁっ! やぁっ!? だめっ、だめぇえッ!!
もうイってるのにぃ……! ひぅううっ!」
もう何度も絶頂に達して牝穴を痙攣させるルル。
そんな彼女の痴態を見て興奮しない男はいないだろう。リアムもそうだ。
いやらしく蠢く蜜壷に指が捻じ込まれてかき混ぜられる。
お腹の奥がきゅうっと窄まって、甘い快感に蕩けてしまうのだ。
連続でアクメする幸せと辛さを教えてくれた極悪チンポが
いつまでも胎内に居座って、快楽の余韻が去ってくれず
絶頂の深さに比例して収縮する媚肉は強く収縮して喰い締める。
熱情の渦が巻く女体が焼け付く快感にヨガリ啼き、
指に絞り出された巨乳から汗を弾き飛ばして昇り詰めた。
「─────────っ♡あ、あぁんっ! もういやっ♡感じ過ぎて辛いよぉっ♡」
と嫌々と首を振る痴態を見て嗜虐心が滾ったリアムが
鬼突きで絶頂させると彼女は陥落し喘いだ。
「やだぁああっ♡いぐぅううううう♡♡♡」
そう叫びながら身体をビクつかせて、絶頂するルル。
絶え間ない絶頂を味わい、肉体を喰らい尽くされる辛さを訴えても
十代の若肉を貪る享楽に耽る悪徳領主には届かない。
見た目や寿命の比率はともかく実年齢では祖父ほどの相手なのだ。
立場の違いや経験も含め、根本的な感性が異なる。
出口のない迷路に彷徨い込んだ生贄を貪る愉悦。
イキ狂うルルを力強く掻き抱き、押し潰しながらの種付けプレスで
圧倒的な格差を思い知らされながらの受精アクメ。
「るる、またっ!? あ……あ、あぁああッ♡はひぁあんっ♡」
そんな極上の女体を抱きすくめて欲望を解き放つ。
もう既に数え切れないほどの回数を種付けしたのに
衰える気配もない剛直が脈打ちながら精を放った!
ルルの女陰から逆流し溢れ出す白濁汁がシーツに滴り落ちシミを作る。
もう何処もかしこも粘液まみれで、淫らな香りが染み付いた部屋だ。
そんな状態で強引にキスされ
舌を絡ませた快楽に蕩かされるルルの美貌は淫らに蕩けている。
まるで生き物のように蠢く舌が擦れ合い互いを求めて唾液の交換が行われるのだ。
「ん、んんっ♡ちゅぱっ♡」
そんな凌辱とも呼べる乱暴なディープキスに瞳を潤ませながら応じるルル。
いやらしく絡み合う唾液は甘露と化し女体は
また情欲を焚き付けられたように疼くのを感じた。
もう何度も繰り返された光景だけれども
何度やっても飽きない自分を自覚してはしたなく恥じらうルルの姿を
じっくりと見ているリアムの瞳には雄の情欲が燃え滾り彼女を熱視していた。
それだけで腹の奥底から沸き上がる熱が全身に広がっていくようだ。
ああ、これからもっと気持ち良くされるんだと思うと心が躍る。
くびれた腰を掴む掌が、たっぷりと精液を飲み込んだ下腹を撫でた。
「……い、いっぱい、はいってるよぉ……♡」
胎内を満たす熱に恍惚の吐息を漏らす幼気な美貌。
そんな可憐な美人顔に容赦なく濃厚な一発を放って顔射してあげた。
ぷるんとした瑞々しい唇にドロドロと濃いザーメンがぶち撒けられる!
白い泡を立てるほど濃厚で青臭く、
生臭い性の香りにまみれて美しさを台無しにするさますら淫らに見えるほどだ。
「ぷあっ? くっさぁ……♡」
そんな酷い臭いのする粘液を飲まされても嫌悪するのではなく、
むしろ喜悦を感じているようで妖艶な微笑みを浮かべるルル。
その眼差しには期待の色が見えるほどだった。
そんな淫乱奴隷少女に更に追撃を加えるべくピストンを始めるリアム。
「あっ♡ひゃうっ♡」
と可愛い声を上げる彼女の美貌は快楽に蕩けてしまっている。
そんな痴態を愉しみつつ、
ゆっくり責め立てるリアムのピストンで何度も何度もイカされるルル。
もうすっかり屈服させられている彼女は
媚びるような声色で懇願の言葉を口走るばかりだったが……
「あ、ああっ! ひぃんっ♡そ、そこっ♡」
「気持ちいいか?」
「はいっ♡すごくいいれふ♡♡んぐっぅううッ♡♡♡」
そんなやり取りを交わしながら貪りあう主従。
もう完全に肉奴隷として躾けられきってしまった淫乱娘ルルの肢体が絡みつく。
度重なるアクメや互いの肌が擦れ合い溶け合う心地よさに耽溺する。
そんな蜜月のひと時に身を委ねながらもリアムの剛直は衰えを知らない。
いやそれどころかより一層猛々しさを増したような気すらする。
そんな雄々しい牡の象徴を受け入れてウットリと蕩けた表情を浮かべるルル。
その姿は発情した雌犬そのものだ。
「あぅんっ♡はぁあうんッ♡」
と甘い声を漏らすルルの美貌には牝そのものといった色が浮かんでいる。
激しいピストンによって子宮口を押しつぶされた瞬間、
脳天まで突き抜けるような快楽に襲われ、
逃げ道をなくされた状態でイカされ続けて引きつった叫びを上げた。
「そんなっ!? るるぅ、またぁっ!! あっ!? だめになっちゃう……ひぃっ!」
精根尽き果て正体を失くすまで責嬲るつもり突き込みに
正常な意識は消失寸前にまで追い込まれている。
容赦ない抽送で送り込まれる快楽で膣粘膜が削り落とされ、
少女の哀願と軋むベッドの音、淫らな水音が寝室に鳴り響いた。
精気を啜る様に犯される被虐に凄艶な美を身に纏い羞じらいを無くして啼く。
「キタっ!? コレぇ……♡お、奥ぅう♡ごんごんってぇえ! あはあああっ!」
そんな快楽の渦に飲み込まれながら絶頂するルル。
もう何度目だろうか? 数え切れないほどの回数をイカされ続け、
意識が飛びかけるがすぐに引き戻される。
「やぁっ!? もう無理ぃい~~っ! ♡」
そんな悲鳴を上げるルルが背筋を仰け反らせながら絶頂する。
祖父ほどに年の離れたチンポで犯される背徳。
休む間もなくイカされ続ける苦しみ。
肉交にのめり込む美少女を淫楽の炎が焼き尽くし、
意識すら灼いて既知の外へと旅立たせていった。
「─────────! ……♡、…………! ─────────」
悠遠の彼方を漂い、朦朧とする媚肉を抱きしめ、
マグマのように熱く、ドロっと濁った種付け汁を噴出させたリアムは
心底満足した様子で微笑んでいた……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
デビルーク星の王妃が接待に駆り出される屈辱。
だが、コレが愛するギドの助けとなり、ひいては戦乱を終わらせ
チャーム人の同胞たちが安寧に暮らす一助となるのであれば耐えられる。
セフィは羞恥を堪え、その衣装に袖を通した。
特注の踊り子の衣装はオンナを辱め、オトコを悦ばせるためだけのモノ。
艶めかしい肌を惜しげもなく晒す、
きらびやかに飾り付けられ下品なまでに扇情的なビキニ。
乳房を強調する紐に絞り出された乳頭が透けて見える薄いブラジャー。
ノーパンの恥丘をチラリと覗かせる前掛け。
薄衣は乳房の谷間と乳首の形状をはっきりと浮き上がらせ、
ヴェールからのぞく乳輪は見る者に生唾を飲み込ませるほど淫猥だ。
そんなエロティックな衣装で
他人の眼前に立たねばならないセフィの心は屈辱に震えた。
……しかも、この格好のまま踊りを披露しなければならないのだ!
恥辱と緊張で体が強張りそうになるが、
それを必死に抑え込み笑顔を作るセフィ。
セフィはギドに喜んでもらうため、
そして同胞の未来のために その恥辱に耐えていた。
(私は今、とても恥ずかしい格好をしているわ……)
(でもこれは全て愛する夫のため!)
自分に言い聞かせるが、羞恥心が消えるわけではない。
恥辱に悶えながらも懸命に笑顔を保とうとするセフィの様子が男を刺激する。
彼女の胸は恥ずかしさと緊張で張りつめていた。
そして扇情的な衣装から覗く乳首もまた桜色に色づいていることだろう。
極限状態にありながら健気にも接待を続ける姿に男達はますます興奮し……
飢えた獣の眼差しに視姦されながら、踊り始めるセフィ。
その腰つきは扇情的で、男を誘うように揺れる。
(ああ……私ったらこんな破廉恥な衣装を着て踊っているわ……!)
セフィの羞恥がますます高まり、乳首もさらに硬く尖っていくだろう。
乳房を強調するビキニに絞り出された乳頭は
透けて見える薄いヴェールから覗き見えてしまうかもしれない。
ノーパンの前掛けからは陰毛が見え隠れし、
透けた秘所からは愛液が垂れ落ちてしまわないか心配だ。
そんな扇情的な衣装で踊るセフィは、男を欲情させるダンスを披露する。
彼女の踊りに合わせて揺れる乳房と乳首を見て男達はますます興奮していく。
(こんな淫らな格好で踊らされて、本当に恥ずかしくてたまらないわ……!)
(でもこれはギドのためなのよ!)
脂の乗った豊かな尻肉を突き出す女豹のポーズ。
突き刺さる欲情に負けじと必死に尻を高く掲げる。
エロティックな格好で踊るのを見られる事に耐えかねて、
頬はさらに紅潮し、オトコを知った腰つきを論評される。
その腰つきは扇情的で、男を誘うように揺れる。
(ああ……私ったらこんな破廉恥な衣装を着て踊っているわ……!)
セフィの羞恥がますます高まり、乳首もさらに硬く尖っていく。
薄絹と擦れあった乳頭が甘い疼痛に凝り、
あからさまに存在感を主張してブラを突き上げ、カタチを見せつける。
男の視線は薄いヴェールで隠されたセフィの胸元に釘付けになっている。
そんな恥ずかしい衣装に身を包んで接待する羞恥に、
とうとう耐えきれなくなったのだろう。
恥辱に耐えかねた彼女の胸乳から
ほとばしる甘い雫が乳首の先から布地に染みこんでいく……
「セフィ……!」
「誰よりおまえを愛している! 他の男になど触れさせん!」
そんなギドの言葉を思い出し思わず涙するセフィ。
(ああ、私ったらなんてバカなの!?)
淫らな格好をして夫以外のオトコを悦ばせている罪悪感が彼女を苛む……
だがその感情とは裏腹に彼女の体は淫らに反応してしまうのだ。
乳首は硬く凝り立ち、股間からは甘い蜜が溢れ出る。
そんな自分の浅ましさに恥じ入りながらも彼女は必死に笑顔を作り続けた。
清楚で貞淑な人妻の美貌と蠱惑的な肢体を彩る踊り子の服の対比。
その倒錯的な魅力に男たちの興奮は高まり、股間が熱く滾っていく。
そんな視線に晒されるセフィは恥ずかしさのあまり頬を赤く染めた。
薄い布地を透かして見える乳首や陰毛も丸見えで
肌寒い気候なのに彼女の体は熱を持ち始めているのだ。
かがみ込んだ胸元を二の腕で押し上げ、
豊かな乳肉が作る淫猥な谷間を強調してオスの視線を集める。
そんな彼女の姿に股間を熱く滾らせる男達。
そんなオスの反応に羞恥を覚えながらも必死に接待する。
(ああっ! おちんぽがまた大きくなってしまったわ……)
男性から下品な目をむけられるのが嫌なのに
ますます乳房は豊かになり乳首の色艶も増してきていた。
「おほっ!」「うひひっ」
と下卑た笑い声を上げる男どもに愛想笑いをするセフィ。
男はその大きすぎる乳輪に目をつける、そして舌なめずりを始めたのだ。
そんな様子を見て羞恥心がますます高まり……体が火照ってしまう彼女。
乳房は今にも爆ぜそうなほど張り詰めてしまいビキニを押し上げている。
肢体を舐めるように見る男達の視線を彼女は感じていた。
しかしそれでも笑顔を絶やさず愛想笑いをして接待を続けるセフィ。
その踊りはあまりにも淫らで扇情的だった……
そしてそんな淫らな衣装に身を包む彼女を見た男達の股間はさらに熱く滾っていく。
仮にも一国の王妃が見せる下品でいやらしい魅惑のダンス。
宴席の余興としては最高の肴に招待客は大盛りあがりだ。
その胸元を盛り上げる豊かな膨らみも、
股間に食い込む薄布の下の恥丘も 全てが男達の劣情を刺激してやまない。
そんな彼女の踊りを見て男は大きく股間を勃起させていった……。
「おほほっ! 見事なものだねぇ!」
と褒めたたえるのは禿頭の老人だ。
もう七十を超えていそうな風貌だが体つきはがっしりして精力的だった。
衣装を見せる様にわざとくねらせているセフィの腰回りに熱い視線を送る。
セフィの羞恥心と性の欲望がせめぎ合っていた。
(ああ! この衣装でこんな事をするなんて……)
そんな自分の肉体の変化に恥じ入る心がある一方、
発情する体が彼女の意志に反して淫らなショーを披露してしまうのだ。
「ほっほ~良いケツじゃないかぁ」
そう言ってを桃尻を視線で撫で回す老人の瞳が足の付け根へと伸びて行き、
溢れる雫を目ざとく見つけて囃し立てた。
「おほっ、もう濡れてるのか。スケベな女だ」
「ちがっ……これは汗です!」
と慌てて否定して見せるも老人のいやらしい視線にセフィは頬を赤く染める。
そんな反応を見てさらに気を良くした老人は舌なめずりをしたのだった。
「どれ、もっとサービスをしてもらおうかね?」
そう言って男は自分の股間を露出する。
その醜悪で汚らしい男根を見せつけられ思わず顔を背けるが、
それでも彼女は笑顔を作り、オカズになるべく巨乳を揺らした。
「うふっ……♥️」
セフィの乳輪は興奮によりパンパンに張り詰めてビキニを押し上げ、
その淫らな形を見せつける様に振る舞っている。
衣装を見せる様にわざとくねらせているセフィの腰回りに 熱い視線を送る男ども……。
男達の視線は彼女の股間へと移り、その淫らさを指摘する。
「エロいカタチだな……さすが人妻」
「ギド王は性欲強そうだもんな、ヤリまくられてるんだろう」
夫との性生活を揶揄される恥辱にセフィは耳まで真っ赤になってしまう……。
(ああっ、私ったらなんて破廉恥な衣装で接待しているのかしら!?)
そんな羞恥心に苛まれながらも必死に笑顔を作るセフィの姿は美しかった。
薄絹越しの肉体は艶めかしく
踊り子の衣装に身を包んだ彼女の肢体をより淫らに際立たせる。
それはまさに人妻ならではの妖艶さであり、男達の欲望を刺激するには十分だった。
「おほ~っ!」
と歓声が上がるほど彼女の肉体は美しく、扇情的だ。
豊満なバストは踊り子の衣装を押し上げているかのように大きく突き出し、
今にもはち切れそうなほど張り詰めていた。
そんな乳房が揺れ動くたびに男達の視線を釘付けにする。
そして股間からは愛液が溢れ出し太ももに伝っていく……
「おほっ! 良いケツじゃないかぁ」
そう言って男が自分の下半身を露出する。
セフィはその醜い肉棒を見て思わず顔を背けるも男は構わず続け、
肉棒を此れ見よがしに扱いて勃起させた。
その姿形にセフィの背筋には悪寒が走る……。
鈴口から漏れる先走り汁の悪臭が充満する部屋。
全ての男が性欲に満ちた瞳でセフィの肉体をオカズにする地獄のような光景。
だが、それでも彼女は笑顔を絶やすことはない……。
そんなセフィの踊りを見ながら男達は己の股間を握り締めていた。
先走り汁で濡れてテラテラと光るそれは吐き気すら催しそうな汚らしいものだ。
美しい肢体と汚辱の肉塊の美醜の対比、
それはまさに性倒錯とでも呼ぶべき狂った空間であった。
そんな光景を見て男達は劣情を催す。
彼らの脳内でどんな目に合わされているのか、
想像しただけで悍ましく恐ろしい。
彼らの股間は肥大し、熱く滾っていく。
卑猥で下品な衣装と妖艶な肉体のコントラストに男達の心拍数は急上昇する。
豊かな双丘は踊りの振動に合わせ揺れ動く。
布越しでもその形状が見て取れるほど大きく張り詰めているのだ。
そんな巨乳を舞台上で惜しげもなく晒すセフィの姿は、
男達にとって最高のご馳走だった。
そして彼女の股間からは愛液が溢れ出し太ももに伝っていく……。
それはまるで淫らな女体を見せつけているかのようだ!
羞恥心に苛まれ、夫に捧げた心が軋む。
しかし彼女は笑顔を作り、男どもの欲望を満たしていった。
そんな光景を見て男達は己の下半身を握り締めた。
それはまさに性倒錯ともいうべき狂宴である。
卑劣にも観客からは拍手喝采が巻き起こる。
美しい声で媚び、淫らに腰をくねらせる踊り子。
女体から立ち上る臭い匂いに観客たちの男根は勃起していく。
もう、なんでも良い! あの卑猥で淫らな衣装を着たセフィの痴態を見たい。
そんな欲望に取り憑かれた男達が舞台の下へと詰め寄せていく……。
乳房を弾ませながら腰を振る姿は官能的な美しさすら感じられた。
まるで性の女神だ……! 興奮のあまり熱狂する観客たち。
「─────────っだぁっ!!」
「なんの、こっちは……だっ!」
どんどん高い額が叫ばれ、セフィの一晩が値付けされていく。
女性の価値を金で表す下品極まる行為に、迎合するしかない屈辱。
だが、セフィに拒否権は無いのだ。
「……ふふ、お上手ですね……」
「これだけおっぱいがデカけりゃな!」
嬉しそうに褒めながら乳房を見る客の男を笑顔のまま接客するセフィ。
そんな様子を見下ろしていたもう一人の男がほくそ笑んだのだった……。
「お疲れ、セフィさん……」
と労いの言葉をかけながらお茶を淹れてくれる
給仕係の男性従業員に礼を言いながら微笑む彼女だったが……
その内心には怒りが燻っていた。
(絶対に許せない……!)
そんな決意を胸に秘めている彼女にとって
苦痛でしかない接待の時間はようやく終わる事になり
安堵すると共に心が軽くなっていくのを感じたのだった……。
そんな中で突然現れたのはこの酒宴を催した主催者であり
ニヤニヤとした笑みを浮かべながら声を掛けてくる彼を見て
背筋が凍る様な怖気が走った。
彼の名はギ・ブリー。
近年、降臨した剣神の教えを受け急速に武力を増したバルケ星人。
その次期筆頭とも目される近隣諸国屈指の有力者だ。
「さぁ、こちらへ……」
「理解っています……!!」
人妻王妃の苦痛の時間は終わらない。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
触手に四肢を拘束された人妻の爆乳には粘液が付着し、股間は愛液が溢れている。
乳首とクリトリスを責められ悶絶する表情を見せるセフィ・ミカエラ・デビルーク。
膣内に挿入された調教用の触手生物から分泌される媚薬によって
発情状態となった彼女は、股間から愛液を垂れ流し淫らな声で喘ぐ。
乳房や陰部、尻に巻き付き締め上げる触手生物の肉縄は、
彼女の豊満で柔らかな肢体と絡み合い淫靡な雰囲気を漂わせている。
汗と粘液で彩られ、肉感的な肌を見せるセフィ。
色っぽい表情で触手に犯される彼女の姿は美しくも卑猥だ。
ムチッとした豊満なヒップラインと腋から流れる汗が官能的に艶めいている。
「ああぁっ! だめっ、そこはぁっ!」と悲鳴を上げるセフィ。
そんな彼女を嘲笑うかのように触手は容赦なく責め立てる。
乳首や陰核を責め立てられながら喘ぐセフィの姿を多数の客達が覗いていた。
彼女の痴態を見て興奮する男達の視線に気付き赤面する人妻だったが、
次の瞬間には触手によって更なる快楽を叩き込まれてしまう。
辱めを受けるセフィを物欲しげに見つめる男達を見て高笑いするギ・ブリー。
卑猥に強調される爆乳。
射乳可能な巨乳を搾り立てる責め苦と被虐的な快楽が王妃を襲う!
「ああぁっ、だめっそこはぁっ!」と悲鳴を上げる人妻。
張りのある大きな乳房は汗でテカテカと輝き、
柔らかな乳皮には触手の跡がくっきりと刻まれ、
淡いピンク色の乳輪は恥ずかしげに勃起している。
そんな人妻の乳房を搾り立てる触手の責めは、まさに淫虐そのものだった。
溢れるように弾むボリュームと張りを併せ持つ爆乳。
ツンと盛り上がった乳肉に絡んで這い回る触手は淫靡の極み。
そんな淫らな光景を卑しい視線で見つめる男達の視線に気付き、
羞恥に身を焦がす王妃のいやらしく揺れる爆乳と
濡れた股間は男の性欲を刺激していた。
そして触手の先端から迸る大量の液体によって人妻の体は汚されていくのだ。
胸を絞り出される力が強まる毎に、セフィの声は快楽に濁る。
勢いよく揺れる乳房が潰れる度に、
彼方から襲い来る波に乗った肢体が浮き立ち、燃え上がるように熱を持つ。
「くふぅ……もう、ゆるしてぇ……」
泣き言を漏らす巨乳をお仕置きとばかりに責める性樹。
もう限界だとばかりに爆乳を搾る触手は激しく震え、小さな突起に絡みつく。
「ああぁっ!」
激しい刺激が胸を穿つ。再び引き戻された地獄のような絶頂感。
そんな強烈な責めに耐え続ける王妃の身体に容赦なく快楽を叩き込む触手群。
もう何度絶頂を強制されたのかわからない。
それでも責め苦は終わらないのだ。
そんな地獄の様な時間が続く中、
ついに人妻の理性の糸が切れようとしていたのだった。
「ああぁんっ! ああぁっ!」
と扇情的な声を上げて悶える王妃だったが、
無情にも触手の群れから放たれる媚薬に狂わされるココロとカラダ。
抵抗感が削がれ、緊張が抜けた肛門にスルリと侵入する触手に瞳を見開く。
解すように肛門付近を揉み込む器用さを見せつける性樹に戸惑う。
そんな王妃に構わず触手は肛門を穿ち腸内を蹂躙する。
「んほぉっ?! ほっ、ほぁっ……あぁっ!?」
羞恥と拒絶で縮こまる窄まりを擽られ可憐な蕾が綻ぶ。
粘液が腸襞に染み込み、仕える場所に仕立て上げ、塗り替える。
潤沢にまぶされる蜜液に解きほぐされた関門を潜る触手は
排泄器官の皺を性器としての襞へと進化させるべく玩弄した。
オンナ、ましてや人妻にとって、否、
人として屈辱の極みである不浄の排泄器官を精査され耕される禁断の行為。
耐えきれず溢れる雫はセフィの哀しみと悦びを如実に暴露する。
そんな熟れた色香が漂い始める太ももから伝うは、
まぐわう者に子宮の滾りを喚起する人妻の香り。
色気溢れる肉体を前にした接待客達はジリジリと理性を焼かれるようだった。
「あぁっ、押し込まないでぇっ?!」
夫にも許していない肛虐を衆人環視の下、
得体のしれない触手風情に菊蕾を開花させられる恥辱の拷問。
禁断の花園を荒らす開拓者は直腸を縦横無尽に捏ね回した。
そんな肛虐に悶える王妃の艶姿。それは、まさに淫靡な花だった。
人妻を辱める触手が蜜汁で濡れ光る頃、
彼女の菊座は淫らにも綻び始めていた。
そこに狙いを定めた触手は無慈悲に侵入する。
腸内に侵入した異物は、ぬちゅりと粘着音を響かせながら直腸を嬲る。
そんな触手の動きに翻弄されながらも抵抗する王妃だったが、
いつの間にかその身から力が抜けていくのがわかる。
しかし同時に込み上げる何か熱い衝動にも気づかずにはいられなかった。
それは理性では説明できないものだったが人妻は本能的に理解する。
『自分はアナルが弱い。尻穴で燃え上がるタイプ』だ、と……
「ち、ちがう、違うのギド……っ! 許して、あぁ……!」
無理矢理に引きずり出された排泄感は未知の経験で、
身体の芯から湧く妖しく深い欲求に夫へと許しを請う人妻。
そんな人妻の肛虐を前に下衆な笑顔を浮かべるギ・ブリー。
そんな彼の手つきは妙にエロティックで、そして優しかった。
「くぁぁっ!? あっ……また、くっ……」
10秒も経たずに再び爆乳が母乳を噴射したことに
客達から拍手喝采を受けるセフィだったが、
彼女の顔には絶望と羞恥の色が濃く現れていた。
秘められた肉を暴かれ、潤みの浅瀬を嬲るように擦られると
肛門がキュッと締まって触手に絡みつく。
そんな肛門の締め付けを楽しみながら、触手は彼女の菊座を犯し続ける。
アナルへの羞恥刺激にむっちりと実った臀丘を揺り動かし、
艶めかしい痴臭を恥ずかしい狭間から振りまいていった。
そんな王妃の性感帯を的確に責め立てながら、触手は粘液を放つ。
繰り返し打ち寄せる快楽の大波に抗う術は無く、
人妻の肢体は大きく弓なりに反り返った。
股から噴き出した甘美な液体が宴席を濡らしていく。
「くっ、はぁっ!! ひっ、ひっ、ひぃ……うぁっ、ひぅっ!?」
知るべきではない禁忌の交わりでケツマンコに仕立て上げられるアナル。
そんな肛虐に屈し、人妻は絶頂の余韻に浸る。
もう何度イったのかさえ分からないほどセフィの身体は快楽漬けになっていた。
そんな彼女の身体を弄ぶように触手が躍動する。
そして再び始まる淫劇は終わらないのだ。
「酷い……もう許して、なんでこんな事を……」
生き恥を晒す現実に王妃の威厳も女としての矜持も、
人としての尊厳まで根こそぎ奪われ、貶められる恥辱に嗚咽が止まない。
触手を咥え込み、
淫らに蠢く尻穴を鑑賞され揶揄されるなど想像もしていなかった。
菊蕾に力強くねじ込まれた性樹が腸襞に吸い付く悍ましくも甘美な体感。
同時に乳首から乳腺に侵入した繊毛が
乳肉を内外から同時に改造していく痛みと快楽の多重奏。
そんな耐えがたい淫獄に苛まれる人妻に容赦ない責め具の激震。
もう既に10回近くは絶頂へと達してしまっている性樹による肛虐調教。
愛する夫と結ばれ孕んだ仔を育む幸せの象徴たる乳房に対する暴虐。
女ではなく搾取し、使われるメスでしかないと思い知らされる屈辱。
そんな最悪の陵辱で性感を無理やり呼び覚まされる人妻は、
もう何度果てたかも分からない程に絶頂を重ねていた。
止まらない連続肛虐に膨らみ上がった彼女の尻内はグズグズだ。
そんな堕落しきった彼女に追い打ちをかけるかのように注がれる媚薬汁は
結腸すら性感帯に変え、排泄するだけでイキ狂う敏感に仕上げてしまった。
「あぁっ、ひいぃぃ! そ、そこだめぇっ!!」
と悲鳴を上げる王妃を嘲笑うかのように触手は蠢く。
もう何分経ったのかもわからないほどイキ続けた彼女には疲労が見えるが、
そんな弱々しい抵抗にすら興奮したのか
性樹はより強く彼女の身体を締め上げたのだった。
そして再び始まる肛虐と乳虐改装に悶え啼き、痙攣して絶頂する。
そんな淫らな宴の中、セフィの心は折れかかっていた。
もう嫌だ。これ以上耐えられない。
助けてくれと願っても誰も来ない現実に涙が滲む。
そんな絶望をあざ笑うかのように触手は彼女を嬲り続けるのだった。
拘束された腕が頭の上に持ち上げられて、
露出した腋窩にまで媚薬粘液が塗りたくられ全身を性器にされる。
そんな王妃の改造具合を客達に見せつける為に、触手がセフィを持ち上げた。
必死に抵抗を試みる人妻の四肢は媚薬効果によって痙攣していた。
そんな彼女に対して客達は容赦無く言葉責めを始めたのだった。
「おやおや、どうしたんです王妃様。そんなに腰を振って?」
とギ・ブリーが笑いながら問いかける。
その言葉に反応するようにビクンッ! っと跳ね上がる
セフィの身体を見て彼はニヤリと笑みを浮かべた。
「アッ!? 、はぁっ、はぁ、はぁ……あぁぁっ!!」
不意に抜かれた触手に息つく暇もなく叩き込まれる巨根で
尻穴処女を奪われる無慈悲なアナルレイプ。
おっ広げにされた両足を捩って逃れようとするセフィをガッチリと捉え、
恥ずかしい狭穴を肉茎が着実に押し進み、広げながら埋まっていく。
そんな不安定な状態で始まった肛虐に彼女は息も絶え絶えな様子で耐えていた。
「お、お尻の穴なんて拡げないでぇっ……」
と苦悶の声を上げつつも肛門は彼女の意思とは裏腹に肉棒を締め付け始める。
肉竿による掘削行為によって粘膜が絡みつき粘度が高い分泌液を泡立たせ、
抉じ開けられた肉門は柔軟に受け入れ、腸管全体が吸着していた。
そんなアナルの締め付けに負けじと、
肉棒は彼女の尻肉を掴み上げ、更に深くまで突き入れた。
その衝撃にセフィが悲鳴じみた声を上げる。
「ひぎぃっ!?」
という声と共に仰け反った彼女は白目を剝いて痙攣していた。
しかし、そんな状態になっても尚もギ・ブリーの動きは止まらない。
それどころか加速していくばかりだ。
肛門粘膜を激しく摩擦しながら突き入れられる肉根が、
彼女の理性と忍耐を打ち崩してゆくのである……
「あっ、あぁ……き、キツイぃ……許して、ムリぃ……!?」
禁断の肛穴が極度の緊張をたたえて肉塊を咥え込む。
痛みと羞恥からくる拒絶混じりの快楽に串刺しにされるアナル。
そんなあまりにも過激な肛姦行為に、王妃セフィは悶絶するしかなかった。
無理矢理な拡張を強いられる肛門括約筋の痛みに苦しむ間もなく
始まったピストン運動に翻弄されながらも、彼女は抗い続ける。
だが、それも長くは続かなかった。
触手の媚薬により理性を溶かされ淫乱化した肉体にとって
肛門性交による肛虐こそが至上の快楽をもたらすのだと刷り込まれたからだ。
入口に引っかかったカリ首が強烈な異物感と
排泄を途中でせき止められたもどかしさを強調し、
焦らすような動きで浅瀬で揺すられる。
そんな肛虐に体をくねらせ、悶える姿は淫乱としか言いようがなかった。
人妻らしからぬ喘ぎ声をあげている事からも彼女が感じている事は明らかだ。
異物の侵入を拒もうとする括約筋は
逆に積極的に雄根へと絡みつき粘膜質な音を奏でていた。
清楚な美貌がアヘ顔晒す無様な痴態に観客も大喜びだ。
そんな王妃のアナルへの責めは容赦なく続く。
「あっ? あぁ、あっ、あぁ……っ!!」
肥大化した亀頭が子宮口をノックし、抉る。
かつて味わったことの無い刺激に王妃セフィは思わず悲鳴じみた声を上げていた。
しかしそれも束の間の事だった。
再び始まる激しいピストン運動によって思考が中断されると
同時に襲ってくる快感に意識が飛びかける。
「おほっ!? ほぅ……あ゙ッ? く、くるっ……きちゃうっ……だめっ、またイッちゃうっ!!
い゙やぁ!? ダメなのにぃ……! ひぃんっ!! んひぃィい゙っ!?
あへっ、はへぇえっ!! あっあっあっああアッ♡♡♡♡♡」
悪魔の肛交に削り落とされた理性が千切れ飛び猛り狂う巨根に媚び諂う。
そんな王妃の嬌声と水音が宴席に響き渡る。
結合部では精液とも腸液ともつかない粘液が混ざり合い糸を引きながら垂れ落ちていた。
さらに激しいピストン運動はラストスパートへと突入しており、
それに合わせて彼女の肛門も締め付けを増していくのだった。
そんな快楽拷問に屈服しきった人妻の啜り泣きが哀しく響く。
「あへぇ♡おちんぽ、しゅごいぃ……♡」
と舌っ足らずな声で啼く彼女の表情は蕩けきっており、
快楽に酔い痴れているようだった。そしてついにその時が来たのである!
「んひいいいぃぃィいっ♡♡♡」
どぴゅるるるるっと盛大に精子が撒き散らされアナルに中出しされる。
しかもそれだけでは終わらないのだ。
「さぁ、皆さん、お布施に応じて回数が増えますよ?
あぁ、ただし、オマンコは使用禁止です……
それと、使ったら横においてあるホースとブラシで洗ってください。
次の人の迷惑になりますから」
ギ・ブリーの言葉に我先に殺到する獣の群れに消えるセフィが
ギドの元に帰ることが出来たのは1週間後のことであった……
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