ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
でもまぁ、エロがないだけで原作も大差ない気が……
ループについて色々思うところはあるが今は何も出来ない。
7~8回目辺りに師匠がこの星に来るらしいのでその時相談しよう。
さて、今回は家事全般の勉強をすることにする。
紆余曲折有ってとある貴族家にメイドとして雇われたリーシェだったが……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「あんっ♡ダメですよぉ……旦那様♡お掃除が出来ません♡」
メイドとして窓を拭いていたリーシェの背後に立った旦那様が、美味そうに実った尻房を撫でる。
メイド服の上からでも豊満な曲線を描く臀部は弾力と柔らかさが絶妙に調和しており、
その柔らかさを強調するように揉みしだく旦那様の指の動きに合わせて、リーシェの腰が艶めかしい曲線を描く。
「あんっ♡もうっ♡お戯れはやめてください♡」
「何を言っておる。こんなに腰をくねらせて、誘っているではないか」
「そっそんなぁ……♡あっ! そこぉ♡」
リーシェのスカートを捲り上げ、黒レースのガーターベルトと白いショーツが露わとなる。
そして下着越しに割れ目を弄られてしまい、リーシェの口から艶めかしい吐息が漏れる。
そんな様子を楽しげに見つめる旦那様は愛液で濡れた指先で淫裂をなぞる様に愛撫を始めた。
「やんっ……♡ダメですよぉ♡そこぉっ、いじっちゃぁ……あぁっ‼️」
尻房を愛でながら下着越しに淫裂をなぞり、さらに股布に染み込ませる様に愛液の分泌を促す愛撫。
リーシェは甘い吐息と切なげな声を漏らして腰を震わせる。その様はまるで躾けを求めるかの様だった。
リーシェの尻房は、柔らかくも弾力があり、指を押し返すような張りがある。
その肉質はまさに極上品であり、触れば手にしっとりと馴染む。
そして何よりも素晴らしいのはその感触である。
指に力を込めるとどこまでも沈み込みそうな柔らかさと確かな反発が共存し絶妙な揉み心地を与えてくれる。
そんな尻房を愛でる様に撫でると、リーシェの口から甘い吐息が漏れ始めた。
「もうっ♡旦那様ったら……♡んっ♡やっ♡お尻揉んじゃダメですよぉ……」
そんな抵抗の声を耳にして気を良くしたのか、より一層激しく愛撫を始める旦那様。
淫裂をなぞっていた指で下着越しにクリトリスを探り当てると、そこを重点的に攻め立てた。
そして人差し指と親指で挟み込みくりくりとしごく様に刺激を与える。
するとリーシェの口から一際大きな嬌声が漏れ出した。
その反応を見て気を良くしたのか愛撫は更に激しさを増していく。
そんな様子に満足すると旦那様は不意に愛撫を止めた。そして耳元に唇を寄せて囁く。
「ここが良いのかね?」
リーシェは恥ずかしそうに頬を染めるも、こくりと小さく頷いて見せた。
その反応に満足したのか旦那様は再び愛撫を再開する。
今度は割れ目に沿って上から下へゆっくりとなぞるように動かし始めた。
淫裂を焦らすようになぞり上げるとリーシェの口から切なげで艶めかしい吐息が漏れる。
その反応を楽しむかのように何度も同じ動きを繰り返し、徐々に速度を上げていった。
すると次第に水音が大きくなっていく。愛液が溢れ出て指に絡む淫らな音が廊下に響いた。
「はぁ、ン! ……うぅん、うぅ」
リーシェは唇を噛み締めて快楽に耐えていた。しかし、それも長くは続かない。
「あぁっ! あっあっあぁあああん」
絶頂へと追い込まれたリーシェは大きく背を反らし身体を痙攣させた。
腰を震わせながら余韻に浸っている彼女を尻目に、旦那様は尚も尻房を捏ねる。
そして、リーシェの尻房を愛でながら、彼女の下着を脱がせ始めた。
「あっ! 旦那様っ♡待ってくださぃ♡」
しかし、そんな言葉とは裏腹にリーシェは自ら腰を上げて脱がせるのを手伝っていた。
露わとなった秘所は既に濡れており準備万端といった様子だ。そんなリーシェの様子に旦那様はニヤリと笑う。
そして彼女の尻房に手を伸ばし、揉みしだくようにして愛撫を始めた。その快感にリーシェは甘い吐息を漏らす。
そんな様子に気を良くしたのか、旦那様はさらに強く尻房を揉んだり、
割れ目に沿ってなぞったりしてリーシェの官能を刺激していく。
その度リーシェの口からは艶めかしい吐息が漏れて、淫靡な雰囲気を醸し出した。
淫裂に人差し指と親指を添えてなぞる様に動かした後クリトリスを爪でカリッと軽く引っ搔く。
するとリーシェの口から一際大きな嬌声が漏れた。
淫裂を焦らす様になぞってから一気に中へ挿入する。そして、膣内の浅い部分で抽送を繰り返す。
その動きに合わせて彼女の口からは甘い吐息が漏れ、膣肉が指に吸い付いて離さない。
「んひっ、はああぁぁ……、んはあぁぁぁぁ……」
リーシェは息を荒げて快楽に身悶えている。
そんな彼女の様子を楽しむかのように、旦那様は指を抜き差ししながら淫裂をなぞったり
クリトリスを引っ搔いたりして彼女に更なる刺激を与え続けた。
「はぁんっ! んんっ、はああぁぁ!」
リーシェは堪らず腰を引いて逃げようとするが、旦那様は逃がさないとばかりに尻を鷲摑みにして引き寄せた。
そしてそのまま一気に擦り上げる。その瞬間、リーシェの口から一際大きな嬌声が上がった。
「はぁんっ♡あっああぁあぁっ!」
グチュグチュという淫らなと共にリーシェの肢体が震え、豊満な乳肉が揺れ踊る。
そんな光景に旦那様は笑みを深めると、さらに激しく責め立てた。
リーシェの口から熱い吐息と共に嬌声が漏れ出す。
そしてついに限界を迎えたのか身体を大きく仰け反らせ痙攣させた。
秘所からは愛液が溢れ出し太腿を伝って流れ落ちていく。
そのままぐったりと脱力してしまうが、倒れかかる彼女の、巨乳を掴んで支える旦那様。
「……あっ♡旦那様、そこはぁっ……♡」
メイド服がシワだらけになるのも構わず、思いっきり揉みしだかれる蠱惑的な巨乳。
そんな様子を楽し気に眺める旦那様。
引きちぎりやすく作られたメイド服の前を開き生乳を露出させる。
「あぁっ♡あぁぁっ……♡」と艶っぽい声を漏らすリーシェ。
ぷるんと揺れる肉毬をじっくりと捏ねて指を埋めて嬲る。
そして硬くしこった乳首を強く摘まむ。するとリーシェの腰がガクッと跳ね上がった。
スカートの中に手を入れて、尻を愛で始める。
ぷりんとした美しい曲線をなぞり上げる度に甘い声が漏れる。
さらに股布に手を差し込んで指で割れ目をなぞる様に愛撫する。
「んっ、あんっ……んあっ⁉️……んちゅっ、んむぅ……」
甘い喘ぎに誘われて、蕩けた美貌を引き寄せ、艶やかな唇をたっぷり貪る。
そして舌を絡ませて、唾液を交換する。リーシェの口から漏れる吐息がまた淫猥だった。
リーシェの口腔内を余すことなく舐め回し味わい尽くす。
リーシェは切なげで艶っぽい表情を浮かべながら、旦那様にされるがままになっている。
そんな姿もまた愛おしく感じたのか、旦那様はさらに激しく責め立てた。
リーシェの巨乳を揉みしだくと彼女の艶やかな唇から切なげな吐息が漏れる。
彼女は身を捩らせるが逃れることはできない。豊満な乳肉が揺れ動き、乳首も硬く勃起していく。
クリトリスの包皮を剥き上げ、直接指で弄ると彼女の口から甘い叫びが上がった。
「あぁっ⁉️ だめですぅ……旦那様♡そ、そこは……んっ……♡」
重量感たっぷりな乳肉が、彼女が肢体を揺らす度に縦横無尽に震え、それを捉えて揉み捏ねる。
乳房は柔らかく弾力がありながら、その形が崩れることなく上向きに突き出ている。
乳首も硬く勃起しており、彼女が感じていることを示していた。
旦那様の両手がリーシェの胸を掴んでいる。
リーシェの大きな乳房は、柔らかく弾力があり、揉みしだくと手が沈み込んでいく。
指先が乳首に触れ、優しく触れるとリーシェは可愛らしい声で喘ぐ。
旦那様の愛撫に呼応し、乳首は徐々に勃起し始める。
そんな敏感乳首を執拗に責められるとリーシェの表情は淫らに蕩けていく。
優しい刺激と強い快感が交錯し、リーシェの我慢は限界を迎えようとしていた。
そんなリーシェの様子を察し、旦那様は意地悪そうに微笑むとさらに強く乳首を捻り上げた。
リーシェの身体が跳ね上がり、絶頂を迎える瞬間だった。しかしそこで旦那様の手が止まった。
中途半端に快楽を与えられて放置されたリーシェの身体は悶々としていた。
─────────っと、廊下でそんなことをしていれば当然誰かが通りかかる。
しかし、使用人たちは、頬を染めたり、いやらしく視姦はするが誰も驚かない。
リーシェと旦那さまの関係など皆知っているからだ。
普段一緒に働いているメイドや使用人に視姦される羞恥に美貌を真っ赤に染め上げるリーシェ。
しかし、それらの視線を受けて膣肉は蠢き、乳肉はハリを増して旦那様の指に吸い付く。
リーシェの豊満な肢体はより一層淫らさを増す。
そんなリーシェの反応を楽しむように旦那様はさらに乳首を強く摘まみ上げ、捻った。
その瞬間、リーシェの身体がビクリと震えた。
絶頂を迎えようとしていたが、寸前で止められたため、快楽を逃がすことができない。
膣奥から溢れてくる蜜液で床を汚してしまっている。
そんなリーシェの姿に旦那様はニヤニヤと笑った。
そんな旦那さまの笑みを見て、リーシェは自分がいかに感じてしまっていたかを自覚し、より一層恥ずかしげに顔を背けた。
そんな様子をメイド長は微笑ましげに見つめていた。
「……だんにゃしゃまぁ……おねがいしますぅ♡」
おねだりする美貌のなんと妖艶な事か。コレに誘惑されて拒絶できるオスなど存在すまい。
当然旦那様も例外ではなく、窓枠に手をつかせ、腰を掲げさせて立ちバックで犯し始めた。
「あっ♡おっ♡おっ♡おあっ♡や、やばっ♡しゅごいのっ♡あおっ♡おおっ♡おんっ♡おんっ♡」
「おやおや、リーシェは本当に可愛らしいな。こんなに気持ちよさそうにして……」
そんなエロ可愛い声を出す唇を唇で塞ぐ旦那様。
深く口づけし、舌と唾液を絡め合う濃厚ベロチューしながら、さらに激しく腰を打ちつける。
まるで最愛の恋人にするかのように優しく身体を抱きしめながらキスしているのだから堪らない。
そんな旦那様に、リーシェはきゅん♡と子宮を疼かせてしまう。
ああ、この人は私を愛してくれているのだと実感しながら絶頂へと昇っていく。
リーシェは背後から激しく突き上げられ、その艶めかしい肢体を躍らせる。
彼女の背中は汗ばみ、荒い息遣いが聞こえてくるようだ。
鮮やかな珊瑚色の髪が乱れ、淫靡な雰囲気を醸し出している。
時折漏れる可愛らしい喘ぎ声からは快楽の熱が伝わってくるかのようだ。
そして何より素晴らしいのが彼女の豊満極まる巨乳が、突かれる度に煽情的に踊り狂う様だ。
その様はまさに圧巻の一言。形を歪め、ゆっさゆっさと揺れている。まるで果実のようだ。実に美味そうだ。
そんな極上の肢体は白く艶めかしい汗で濡れていて、それがより一層美しく見えるのだから不思議だ。
そんなリーシェの姿に旦那様は興奮し、さらに強く突きこんでいく。
「んひぃぃぃぃぃぃぃ♡しゅごひぃ♡これしゅごいぃぃ♡」
そんな声を上げながら絶頂に向かっていくリーシェ。
その表情は快楽に溶けきっており、完全にメスの表情になっている。
旦那様もそれに負けじと腰を打ち付けていき、絡みつく膣襞の甘い愛撫にうめき声を漏らす。
「リーシェ! 愛しているぞ!」
そんな言葉を叫びながら激しく腰を動かし、子宮口と亀頭をディープキスさせる。更にラストスパートをかける旦那様。
そんな旦那様の動きに合わせてリーシェも腰を動かし、少しでも深く受け入れようとする。
その動きはまさに淫らな娼婦のようだ。
旦那様のチンポを一生懸命にしゃぶり尽くそうとするかのように、肉襞が絡みついてくる。
その快感たるや凄まじいもので、旦那様はすぐにでも射精してしまいそうになるが、
なんとか堪えてさらに激しく腰を振り続ける。そんな旦那様の意地を感じ、リーシェはさらに感じてしまう。
お腹の奥が熱くなり、メスとしての本能的な欲求が溢れてくる。
それを言葉にして紡ぐことで解消しようとした時、不意に旦那様の動きが止まり、
熱いものが膣内に注がれるのを感じた瞬間───リーシェは絶頂を迎えていたのだった。
「……っ♡ ……っ……♡ ……♡♡」
「うぉ……♡」
という小さなうめき声と同時に旦那様のモノが大きく脈動し、熱い精液がリーシェの中に注ぎ込まれていく。
お腹の奥にじんわりと広がる熱を感じながら、リーシェは体を痙攣させていた。
背筋を走る甘い痺れと脳を蕩かすような絶頂感に身を委ねながら、彼女はうっとりとした表情で快楽の余韻に浸る。
そんなリーシェに、旦那様は優しくキスをした後、ゆっくりと引き抜いた。
すると栓を失ったそこから逆流してきた白濁液が地面にぼたぼたと垂れていく。
そしてそんな光景を見て顔を赤くしながら照れ笑いするリーシェ。
そんな様子も可愛らしくて思わず頬が緩む旦那様だが、同時にぷるんと揺れた豊乳に思わず勃起してしまう。
ソレを見て微笑んだリーシェは迷わず汚れた巨根に舌を這わせてお掃除フェラに没頭した。
「んむ、じゅるる、ちゅちゅちゅ、れろ……れろれろ、はぁ……すっごい♡ぢゅるる、じゅるっ♡」
そんなエロすぎる音を立てながら丹念に舐め清めるリーシェに、
旦那様はさらに興奮してしまい、思わず彼女の頭を掴むと喉奥まで突き入れてしまった。
「んぶぅ!? んっ♡んっ♡」突然のことに驚くもすぐに受け入れて舌を動かすリーシェ。
リーシェはお掃除フェラしながら腰を揺らして興奮している。
舌を使って丁寧に舐め上げる度に吐息と甘い声が漏れてしまう。
魅力的な唇がムクムクと大きくなる陰茎を包み込む様は実に淫靡だ。
尿道口から溢れてくる残り汁も逃さず飲み干していく様子は非常に愛らしく、
まるで小さな子供のような無邪気さを感じる。
だがその一方で淫靡な仕草もまた絶妙に混ざり合い、見る者を魅了するのだ。
そんな献身的な姿に興奮した旦那様はリーシェの頭を掴んで自ら腰を動かし始める。
「ん゛ぅぅっぅっ!! っぐぅぅぅぅ♡♡ッ!! ♡♡♡」
喉奥を突くように激しく動いていくとリーシェは苦しげな声を上げながらも決して抵抗しない。
むしろ嬉しそうに受け入れているように見える。
そんなリーシェの姿に更なる興奮を覚え、旦那様は彼女の喉奥に射精した。
「んぐぅぅ! ♡♡♡」
大量の精液を流し込まれたリーシェは一瞬目を見開くもすぐに目を細めながらそれを飲み込む。
ごくっ♡ごくんっ♡と喉を鳴らして全て飲み干した後、満足そうな笑みを浮かべるリーシェ。
何度射精しても、このエロ可愛いメスを前にすると犯し足りない。
流石に人目を集めすぎたことに気が付いた旦那さまは、リーシェを部屋に連れ込み続きを愉しむことにする。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
元から聡明で、様々な経験をしたリーシェは教師が務まるレベルで教養がある。
跡取り息子が勉強嫌いで悩んでいた旦那さまは一縷の望みをかけて、
彼女に家庭教師を頼み、リーシェはそれに見事応えた。彼女なりのやり方で。
『坊ちゃま、成績が上がる度にご褒美を差し上げます……うふっ♡妄想してらしたものでも構いませんよ♡』
一目惚れした初恋の人が、廊下で父親に犯され喘ぐ姿を見て荒れていた少年は、
降って湧いた好機に混乱しながらも奮起し結果を出した。
「ほら、見て下さい坊ちゃま……♡ずっとチラ見してたんでしょう……?」
前かがみになり、焦らすようにゆっくりとボタンを外す細い指先。
徐々に露出し始める深く淫らな谷間に坊ちゃまの視線は釘付けだ。
そんな視線を察知したリーシェは蠱惑的な微笑みを浮かべる。
「ああっ、坊ちゃま……♡こんなに大きくなってる……♡」
そう呟いた彼女は指でズボンを優しく撫でる。
そして、その下の硬い膨らみを指で感じ取ると「はぁ~っ……」と甘い溜息を零して指先を使い撫で回す。
ビクンとした震えを感じると、誂う様に指を離し生乳を露出させてプルンッ♡と重たげに揺れる乳肉。
その乳肉に坊ちゃまの視線は釘付けだ。
「ふふっ、可愛いですねぇ……♡」とリーシェが言うと更に視線の熱量が上がる。
白く滑らかな肌は艶めかしく、触れればしっとりと沈みそうな程柔らかい。
その肌を彩る桜色の乳輪はふっくらと丸く大きく膨らみ、そこから乳首が勃起しているのが見て取れる。
そして感度も良好で少し触れられるだけで感じてしまい、先端の突起部分が既に自己主張をしている。
見た目はとても可愛らしくリーシェにとってはチャームポイントなのだが、男にとっては目に毒だ。
思わず触れようとした坊ちゃまを「めっ」と叱り、お触り厳禁だと諭す。
絶望的な顔をする少年に私には、と付け加えた。
父親との激しい交わりを見て精通して以来、嫌悪感と劣等感によって性欲を我慢してきた。
若いカラダは大量に精液を生産し爆発寸前まで溜まっており、
憧れの女性の淫ら極まる肢体をオカズにオナニーを始める。
そんな自分を咎めつつも、思春期の少年にとっては抗い難い誘惑だった。
もう限界まで大きくなった男根を激しく扱き上げる。
だが幾らシコシコとペニスを擦り上げても、その瞬間は訪れない。
その間にもリーシェの色香に中てられた少年のペニスはビクビクと震える事を止めない。
リーシェのたわわに実った胸。
とても柔らかく、大きいのに垂れること無く重力に逆らうおっぱいがいやらしく揺れる様はとても卑猥だ。
その先端はビンビンに勃起し、彼女の感じている快楽を如実に表している。
乳輪も大きめで、乳首も綺麗なピンク色だ。
もう限界を迎えている坊ちゃまが溜めに溜めた精液をおっぱい目掛けて思いっきり吐き出す。
「きゃん♡ あぁん♡ 坊ちゃまのドロドロが私に♡ おっぱいにびちゃびちゃって♡」
当然若い性欲が其の程度で解消されるはずもなく、休むこと無く最高のオカズを前に手淫に耽る。
そんな少年を前にリーシェはだらしなく口を開き、舌を伸ばす。
おっぱいに撒き散らされた精液をすくい取り、舌先に粘つく精液を運ぶ。
「んっ……♡」と喉を鳴らしながら口内に入れた唾液と共に、ゴクリと音を立てて呑み込む。
淫らに蕩けた顔でそれを何度も繰り返す。やがて満足したのか舌を仕舞い、今度は自らの手で巨乳を捏ねた。
あまりにも淫蕩な美女に、少年は鼻息も荒く巨乳を凝視してチンポを扱く。
そんな少年の事を愛おしそうに見つめながら、リーシェは逞しい雄に媚肉を震わせた。
そんな光景を見た坊ちゃまの興奮が最高潮に達した頃、
不意にリーシェは下半身にまとわりついていた下着を全て脱ぎ捨てる。
そして坊ちゃまに見えるように脚をM字にして秘所を曝け出した。
初めて間近に見る、マンコが蠢く姿に大量の精液がぶちまけられた。
「ひゃうぅぅっ!? あっ♡坊ちゃまっ♡」とリーシェは突然の射精に驚くが、その目は期待に満ちている。
そんな彼女の期待に応えるべく、坊ちゃまは更に手淫を激しくする。
プルンと震える蕩ける様に柔らかでずしりとした高密度の美巨乳、肉厚なのに指が沈み込む大きな美尻。
赤く艶やかなふっくらとした唇が僅かに開き、覗く舌は長く繊細に蠢いている。
最高のオカズを前に興奮するも、手を出せず見ているだけの生殺し状態に、
天国と地獄を同時に味わいながらひたすらオナニーを続けた。
そんな少年を見つめながらリーシェはモジモジと太腿を擦り合わせる。
もうそれだけで分かる。彼女も同じなのだという事が。彼女は今、強く激しい興奮を覚えているのだ。
坊ちゃまはリーシェの肢体に興奮し、その裸体をオカズにしてオナニーしている。
リーシェの美貌は淫猥な色気を帯びており、彼女の胸や尻、そして秘所がいやらしく揺れる様は非常に官能的だ。
彼女は自分の肉体が少年に見られている事に興奮しており、その美しい裸体を淫らに見せつけている。
そんな光景を見せつけられ、少年はもう我慢出来ないとばかりに自らの雄を扱き続ける。
─────────数え切れない射精に息も絶え絶えの少年をリーシェはイイコイイコと頭を撫でる。
そして、もっと頑張ればもっと良いことがあるかも? と言いながら唇を重ねた。
「─────────っ⁉️」
ファーストキスは精液の味だった。ソレを塗り潰す甘い唾液が注ぎ込まれ、舌が巧みに踊る。
唇を開放し、物欲しげに見上げる少年を軽くいなしてリーシェは彼の父親の部屋に向かった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「よく出来ました♡ほらっ、おっぱいでちゅよぉっ♡」
ぷるんと揺れるおっぱいは、豊満な質量を誇示して、否応なしにオスの情欲を誘う。
ピンク色の先端部分はピンっと張り詰めて硬くなり、充血した少女の器官が淫靡に震える。
彼女の匂い立つような色香が部屋中に充満し、豊満な乳房がゆっさゆっさと揺れ動く。
まるでオスの肉棒を誘惑するかのような光景だった。
「リーシェ、リーシェのおっぱい、好き♡大好き♡」
坊ちゃまは夢中になって、その先端に吸い付いた。
「あんっ♡もう、甘えんぼさんなんだから♡」
リーシェは優しく微笑むと少年を抱きしめ、巨乳にむしゃぶりつかれるままに任せる。
「坊ちゃま、かわいいね。よしよし♡」
リーシェは柔らかな口調で囁きかけながら、少年の頭をそっと撫でる。
優しい手つきと甘い言葉に包まれながら、少年は夢心地でおっぱいをしゃぶっていた。
幼いオスの本能が、目の前のおっぱいに屈服し、口付けの痕を刻み込んでいた。
そんな坊ちゃまの健気な奉仕に、リーシェも下腹部を疼かせていた。
彼女の瞳には妖艶さが宿り、これから行われる行為への期待感を表しているようだった。
リーシェの乳房は大きいだけではなく、形も美しく整っていた。
女性的な曲線美と弾力を併せ持ち、まるで柔らかい果実のようにふるふると揺れている。
その先端ではピンクの蕾がぷっくり膨れ上がり、彼女の興奮を物語っているようだった。
そんな乳房がオスの情欲を煽る艶めかしさを孕んだままで、坊ちゃまを包み込んでいるのである。
お坊ちゃまはリーシェのお乳に吸い付きながら、一心不乱におっぱいを揉んだり吸ったりした。
お乳を吸うたびにビクンと身体を震わせる彼女は、快感に耐えかねるように身体をくねらせている。
そんな可愛らしい反応を示す坊ちゃまの姿に、リーシェは思わず愛おしさを感じてしまった。
お乳を吸われて感じてしまうなんて、赤ちゃんみたいで、可愛い♡と心の中で呟くリーシェ。
もう歯止めが効かなくなった少年は、夢中になって乳首をしゃぶり、力一杯に巨乳を握りしめる。
「んっ、あっ、あっ……坊ちゃま……凄い……おっぱい、気持ち、いい……」
お坊ちゃまの舌使いに、リーシェもすっかり感じ入ってしまう。
そんな彼女の甘い喘ぎ声を聞いて、お坊ちゃまはますます興奮してしまう。
お乳をしゃぶる少年の頭を優しく撫でながら、リーシェは熱い吐息を漏らした。
少年の舌が乳首に触れる度に、電流が流れるような快感が全身を襲う。
お坊ちゃまの口使いは幼いながらも確かなテクニックを持ち、リーシェを高ぶらせていた。
お乳をしゃぶりながら、その両手は彼女の手触りの良い巨乳を愛でるように撫で回す。
そんなお坊ちゃまの懸命な愛撫に、リーシェもすっかりメロメロになって喘ぐ。
「あっ……♡ あっ……♡ んっ……♡ ふふっ……♪ 坊ちゃま……
リーシェの……おっぱい……そんなに好きなんだ……♡……んっ♡ あっ♡ ……あむぅ……♡」
細い指を少年の肉茎に絡ませ、巧みに性感帯を刺激しながら扱く。
お坊ちゃまの可愛らしい反応を楽しみつつ、リーシェはもう片方の手で自分の乳房を揉みしだき始めた。
そんな淫靡な手つきにつられてか、少年の肉棒が一際大きくなる。
お坊ちゃまは自分のおっぱいに夢中なのか、それに気付いていないようだ。
そんな愛らしい仕草を見て、リーシェはますます興奮してしまう。
たおやかな指を少年の頬に寄せて、プルンとした唇を寄せる。
「あ……んむっ⁉️」
ふっくらと柔らかい感触に少年は陶酔してしまう。
そんな少年の唇をリーシェは優しく塞ぐと、自分の舌を口内に差し込んだ。
お坊ちゃまの舌と絡ませながら、自身の唾液をたっぷり飲ませるように流し込む。
「んむ!? ️んぅ……♡」
坊ちゃまの口の中を侵しながら、ゆっくりと指先を滑らせるリーシェ。
手コキされながら、初恋の人との濃厚なキスに少年の脳はパンク寸前だ。
お坊ちゃまの股間がビクビクと脈動する。
そんなオスの反応を見て、リーシェはクスッと微笑みつつ手コキを徐々に強くしていった。
もうすっかり大きくなっていた肉棒からは先走り汁が溢れ出し、彼女の手を汚していく。
年不相応に大きな少年の陰茎は、父親との血の繋がりを感じさせて愛人としては面白い。
あの渋いナイスミドルでダンディな旦那様も、こんな時代があったのだろうかと。
精一杯稼働し、大量の精液を蓄積してパンパンの玉袋を優しく揉むと、ついに暴発した精液がお腹にかかる。
「ひぁっ⁉️あっ、あっ……おなか熱い……んふ……♡」
抱きついて切なげな瞳で見上げる坊ちゃまにキュンっ♡としたリーシェは、
ベッドに横たわり指で膣口を開いて誘惑する。
「さぁ、坊ちゃま♡リーシェのオマンコで筆下ろしして下さい……♡」
お坊ちゃまは躊躇いなく、屹立したモノを挿入する。
たっぷりと溜まった精液でヌルついた肉棒が柔らかい粘膜に触れると、
それだけで興奮してしまい腰の動きを止めることが出来ない。
入口をウロウロされて焦らされたリーシェは身体が疼いて仕方がなく、切なさが溢れる。
彼の細い腰に両足をかけて一気に引っ張り込み、強引に童貞を食べてしまった。
「う、ぁあ……」
筆舌に尽くしがたい動きをする膣肉に、未熟なオチンポは抵抗もできず何度も射精して搾り取られる。
お坊ちゃまの子供オチンポはリーシェの成熟した肉体にはまるで釣り合わず、
快感に翻弄されながら精液を吐き出すことしか出来なかった。
そんな初々しい反応にご満悦な様子のリーシェは、豊満な乳房を揺らしながら腰を上下させる。
極上の牝穴に腰骨まで溶けてしまいそうな快楽を与えられ、射精しながら抽送する少年。
そんなオスの快感と本能に溺れる姿が、メスとしてたまらなく愛おしく感じた。
「はぁぁっ♡ いいっ♡ いいっ♡ 素敵ですよっ♡ わたし、しあわせです……♡」
リーシェは自分より年下の男の子が必死に腰を振り種付け様としている状況に、興奮が高まっていく。
もう何度出したか分からない精液を子宮に送り込み、子種汁で妊娠させようとする少年。
彼を愛おしげに見つめるリーシェを父親から寝取り、自分の女にしたいのだ。
そんなオスの本能にリーシェはゾクゾクした快感を覚え、子宮をキュンと疼かせる。
お坊ちゃまのオチンポは小さいながらも必死に種付けしようとしており、
その愛らしさに母性本能がくすぐられたのか、リーシェも腰使いが激しくなっていく。
お坊ちゃまの限界が近くなったことを感じたリーシェは、彼の耳元で甘く囁いた。
「ほらっ……♡出して♡いっぱい出して下さい♡」と。
お坊ちゃまは言われるままに射精し、子宮に大量の精液を流し込んだ。
そんな健気な少年を優しく抱きしめるリーシェ。そして、お坊ちゃまの耳元に口を寄せて囁く。
「お父様に負けないよう、頑張って……♡」
絶対に寝取る。美しい微笑みを見て決意する坊ちゃまであった……
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