※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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『ニアスが兵器調達の代償としてリアムに身体を差し出す。』リクエスト

 火照った肌を汗に濡らし、息を荒くするニアス。

 彼女はその豊満な肉体をベッドに横たえたまま、

 恨めしそうな視線を目の前の男に向けていた。

 リアムの視線の先で繰り広げられている痴態は

 技術者ニアスが兵器調達の代償としてリアムに身体を差し出すという

 契約を履行する為にやってきたのだった。

 ニアスは性格は残念な娘だが、見た目は知的な美女であり、技術者としても優秀だ。

 そんなエリートキャリアウーマンに、賄賂代わりに性奉仕させるというのは

 かなり悪徳領主っぽい、リアムは自分の行動に満足していた。

「まずは、オナニーショーだ。ちゃんと撮影してやるからな」

 恥ずかしさで顔を真っ赤に染め上げ、目を潤ませながら涙を流すニアス。

 その美しい黒髪や瑞々しい肌が汗に濡れ、淫猥に光っている。

 そして彼女の持つ技術力を物語るように、

 女性的な魅力に富んだ肉体もしっとりと汗ばみながら屈辱に打ち震えていた。

 しかしそれでもプライドを捨てきることができないのか、なかなかオナニーを始められない。

 そんなニアスの様子に焦れたリアムは、彼女を急き立てるように命令を下す。

「どうした? 早くしろ」「うぅ……」

 悔しそうにしながらも、ニアスはおずおずと自らの手を

 乳房や淫裂に伸ばしオナニーを撮影される悲しみに涙を零した。

 そんなニアスの様子をニヤニヤと笑いながら眺めるリアム。

 彼は空撮ドローンに命令し、ニアスの痴態を余すことなく記録していく。

 そして彼女に見せつけるように、ゆっくりと映像を部屋の壁のモニターに映し出した。

 自分がオナニーしている情けない姿を、壁一面に大写しにされたニアスは

 ますます惨めな気分になりながらも、乳房を弄ることに没頭する。

「んっ、ふっ、うぅ……」

 リアムの命令に従うのは屈辱だが、早く終わらせたい。

 ニアスはその一心で自分の胸を揉みしだき始めた。

 掌に感じる柔らかな感触と胸の先端から伝わる甘い痺れに、

 自然と呼吸が荒くなり艶やかな声が上がる。

 そんなニアスを空撮ドローンが余すことなく記録していく。

 そんなリアムの悪趣味な要求に、ニアスは涙を流しながら従うしかなかった。

「うっ、くっ、はぁ……」

「いい表情だ」

「こ、こんな姿を撮影されてっ、あぁっ……」

 悲哀の叫びを上げながら、自らの秘所に手を埋めて慰める少女の姿を撮影する。

 仰け反ったその胸の先では、ピンと立ち上がった乳首が震えている。

 荒い息をつくたびに上下する白い腹部には汗が流れ落ち、雌の匂いを漂わせていた。

 彼女の指の間から溢れた愛液は足首まで濡らしており、その興奮具合を物語っている。

 そんなニアスの痴態を余すことなく記録しながら、リアムは満足げに微笑む。

「よし、次は四つん這いになって尻を上げろ」

「うっ、くぅ……」

 涙を零しながらも命令に従うニアス。屈辱に打ち震えながらも、

 彼女は四つん這いになり尻を高く上げる体勢を取る。

 そして、顔をベッドに押し付けて、リアムの目の前にある膣襞を両手で弄りだした。

「おぉ、いい眺めじゃないか」

 そんなニアスの痴態を撮影しながらリアムは笑う。

 しかしニアスは羞恥と屈辱で顔を真っ赤に染めながら、

 ただひたすらに自分の秘所を弄り続けるしかなかった。

 その姿を見てさらに興奮を高めたリアムが彼女の後ろに回ると、

 尻肉を左右に割り開き淫裂に吸い付いた。

「ひゃうんっ!?」

 突然の刺激に悲鳴を上げるニアス。

 そんな彼女の反応を楽しみながら、リアムは舌で愛撫を続ける。

「ひっ、あっ、あぁっ!」

 膣内に侵入してきた舌が中で蠢く度に与えられる感触に、たまらず嬌声を上げるニアス。

 そんなニアスの反応を見てニヤリと笑ったリアムは、

 彼女の秘所から口を離すと再び空撮ドローンに命令を下した。

「次は自分で胸を揉んでみろ」

「うぅ……」

 リアムの命令に従い、自分の胸に指を這わせるニアス。

 その白い指先がピンク色の先端に触れる度に甘い吐息を漏らしながら、

 彼女は自らの手で乳房を揉みしだき始めた。

 そんなニアスの痴態を余すことなく撮影しながら、リアムは彼女を嘲る。

「くっ、ふっ……」

「そうだ、ちゃんと乳首も弄れよ」

「うぅ……」

「返事はどうした?」

「は、はい……」

「よし」

 そして空撮ドローンがニアスの恥態を記録する。

「おい、お前のせいで俺の息子が痛ぇんだよ」

「ご、ごめんなさい……」

「早く鎮めろ」

「は、はい……」

 リアムの言葉に涙目になりながら股間の間に膝まづくニアス。

 その姿にますます興奮を高めたリアムは両足を

 開いてズボンを押し上げる勃起しきった肉棒を示す。

「チンポを取り出せ、但し、手は使うな」

「えっ? ……あぁっ、わかりました……」

 一瞬言われた意味が理解できなかったものの、

 ニアスの優れた頭脳はすぐにわかりたくもない正解を導き出した。

 股間に美貌を埋め、苦労しながら唇と舌でチャックを捉え、

 リアムの指示で上目遣いで彼の瞳を見つめながらおろしていく。

 そして、ついに男のモノがその姿を現した。

「う……」

 とニアスはうめき声を上げてしまう。

 キスすらしたことのない唇に初めて見るオスの欲望の塊が押し当てられたのだ。

 戸惑いの表情を浮かべながらも、彼女に逆らう術はない。

 意を決してリアムのモノを口に含むことにした。

 ゆっくりと顔を下げ、先端を口に含むニアス。

 そんな彼女の黒髪を優しく撫でながらリアムは命令を下す。

「まずは玉袋をしゃぶれ」

「ふっ、んぐぅっ!?」

 突然の命令に驚きながらも従うニアス。

 跪いたニアスがリアムの股間に顔を埋めて、その玉袋を口に含む。

「んぐぅっ!?」

「歯を立てるなよ?」

「んん~~っ!!」

 苦しいのか涙目になりつつも必死に奉仕しようとする彼女の様子に

 嗜虐的な悦びを覚えながら、リアムはニアスの頭を摑むと強引に唇に突き入れた。

「んぶっ!? んんっ!!」

「おおっ! いいぞ、もっと舌も使え!」

 そんな乱暴な扱いを受けながらも従順に従うニアスの姿に満足しながら、

 リアムは腰を動かし続ける。

 ニアスの柔らかな唇と、ぬらりとした舌の感触を楽しむ。時折漏れる吐息が心地よい。

「あふっ、んっ、んちゅっ……」

 そんな屈辱的な扱いを受けながらもニアスは必死に奉仕を続ける。

 その健気さにリアムはさらに昂り、美人技術者の唇をオナホにして愉しむ。

「あぁ、いいぞ。もっと舌を絡めろ」

「んぐっ!?」

 そんなリアムの命令にニアスはポロポロと涙を零しながら、

 舌と唇を巧みに使い分けて、肉棒に奉仕する。

 涙で濡れた大きな瞳には、陵辱に対する怒りと悲しみが宿っていた。

 だが、それもすぐに消え去り、今はただ悲しげに目を伏せるばかりだ。

 そんなニアスの反応を楽しみながら、リアムは彼女の頭を摑んで腰を動かした。

「んぶっ!? んんっ!!」

 その乱暴な行為にニアスは涙を流しながら耐え続ける。

 そんなニアスの唇と舌の感触を楽しみながら、

 リアムは肉棒でオナホ美女を嬲る。

 屈辱的な扱いにボロボロと涙を流しながら、唇を犯されるニアス。

 彼女の嗚咽が肉棒に響いて心地良い。

 そんなニアスの痴態を余すことなく撮影しながらリアムは嗜虐的な笑みを浮かべる。

「そらっ、もっと吸い付け!」

「んぐぅっ!!」

 そう命令した直後、一気に喉奥まで突き入れた亀頭で舌を絡め取る。

 そんなリアムの乱暴な行為にニアスは涙を流しながら必死に耐えた。

 そんなニアスの苦痛と屈辱にまみれた表情に興奮したリアムは、

 さらに激しく責め立てる。そしてついに限界が訪れた。

「くっ!? 出るぞ!!」

 と叫ぶと同時に、肉棒を抜き取り、美人技術者の顔に向けてたっぷりと射精した。

 真っ白な液体が彼女の顔面に浴びせられ、その美しい黒髪を汚していく。

「きゃあっ!?」

 そんな悲鳴を上げるニアスの顔に向かって次々と放たれる大量の精液。

 それは彼女のメガネや頬、首筋までも白く染め上げていく。

 その光景に満足するとリアムは、顔を汚されて涙ぐむ彼女の唇に

 なおも萎えない巨根を突っ込んで、強制オナホ化フェラチオを再開させる。

「むぐぅっ!?」

 というニアスのうめき声を聞きながら、たっぷりと腰を振り抜くリアム。

 反射的に慌てて口を離そうとするが、リアムは彼女の顔を押さえつけて逃さない。

 鈴口を蠢く喉が刺激し、彷徨う舌が亀頭を這い回って唇で肉竿を締め付ける。

 優秀な頭脳を持ったエリートキャリアウーマンは、すでにリアム専用の

 フェラチオ奉仕技術を習得しまっており、情けなさに嗚咽するニアス。

「んごっ⁉んっ、んんっ! ……っう、ぐすっ、ふぐっ、ひっく、んおっ!」

 そんなニアスの泣き顔を見下ろしながら、彼女の口を塞いで離さない。

 息苦しさに暴れようとするが、リアムに頭を押さえつけられて抵抗できないニアスは、

 喉を鳴らして口内を犯し続ける巨根に奉仕するしかなかった。

 そんなニアスの屈辱的な表情と、精液に塗れた美貌がリアムの性欲をさらに刺激する。

「ほらっ、どうだ、美味いか?」

 と嬲るように彼女の頭を両手で掴み、思いっきり引き寄せる。

 そしてそのまま喉奥まで突き入れたところで、密着し絡みつく舌の感触を堪能した。

 肉棒の匂いと味を覚えさせるために、彼女の熱くしなやかな舌に

 凶悪に勃起した男根を擦り付けて凌辱し続ける。

 そんなリアムの行為にニアスは涙を浮かべて、されるがままになっていた。

 彼女の口内を肉棒で陵辱しながら、腰の動きをさらに激しくする。

 その激しい動きに合わせてニアスの頭も前後に振られるが、それでも懸命に耐え続ける。

 そんな健気な彼女の姿に満足しながら、

 リアムはラストスパートをかけるべく、腰を振り続けた。

「んぐっ! んんっ!」と苦しげな声を上げるニアスに構わず、その喉奥を蹂躙する。

 そしてついに限界を迎えたリアムはそのまま射精した。

 大量の精液がニアスの口内に注がれていく。

 そのあまりの量の多さにニアスは驚愕した。

 だが、吐き出すことも許されず、リアムの肉棒で栓をされたまま、

 強制的に嚥下させられるしかなかった。

 長い射精が終わり、肉棒を舐めさせ尿道に残った精液を啜らせて

 お掃除フェラをさせていると、ふともよおしたリアム。

 ニヤリと笑うと、そのまま躊躇なくニアスの唇内で小便を垂れ流した。

 口内で小便されて泣き喚いて嫌がるニアスを、押さえつけたまま視姦する。

「ふぐぅううっ⁉……っぷはっ、やぁっ、やだぁっ‼んぐうっ! んっ! んーっ!」

 と泣きながら抵抗するが、リアムの巨根には歯が立たず、なす術もなく飲まされてしまう。

 そして全てを出し終えたリアムは満足したように、ニアスの口から己のモノを引き抜いた。

 そんな陵辱にニアスは泣き崩れて放心状態になっている。

 その黒髪や眼鏡にも白濁液が飛び散り、唇を小便が汚す。

 オナホどころかトイレにされた屈辱と絶望が湧き上がり、ひたすら号泣するしかない。

 そんなニアスの涙を見て、リアムの肉棒が再び天を突くほど反り返った。

「ほれみろ。撮られてるのを覚えているか?」

「─────────っ⁉やぁぁっ、撮らないでぇっっ‼」

 自分が便所以下にされた最低の姿を記録されていると思いだしたニアスは

 半狂乱になって空撮ドローンを止めようとする。

 必死に手を伸ばすが、最新型のドローンを技術者に過ぎないニアスが捉えられるはずもなく、

 華麗に宙を舞う相手に翻弄される無様な姿を撮影されてしまう。

 相変わらずの、残念娘っぷりを肴にしばし楽しんでいたリアムは

 疲れて床に這いつくばった彼女の尻を持ち上げさせて

 柔らかな尻にビンタを叩き込む。

「ひぎぃっ⁉いたいぃぃっ‼なんで、お尻叩くんですかぁっ⁉」

 そんなニアスの悲鳴を聞きながら、リアムは楽しげに嗤う。

 そして─────「いいお尻だが、叩き心地という意味じゃ少し硬いなっ!」

 と言ってさらにスパンキングを続ける。

 その痛みに耐えかねたニアスは悲鳴を上げるが、

 そんなことを気にも留めずに、ひたすら叩きまくるのだった。

 やがて満足したのか、真っ赤に腫れ上がった尻房を撫で回し、

 痛みに痙攣する膣口を指で開いて露出させる。

 そんなリアムの行動をニアスは息を荒げながら見守ることしかできない。

 愉悦の笑みを浮かべるリアムは、美女の艶姿に萎えることのない肉棒を

 彼女の股間に近づけて、凌辱に怯える処女膣を亀頭で嬲る。

 そんなリアムの行為にニアスは涙を浮かべて、怯えながら懇願する。

「やっ、やめっ……、リアム様! それ以上は許してください!」

 と叫ぶが、そんな懇願など聞く耳を持たず、逆に肉棒を更に膨張させる。

 そして─────膣口を押し広げるように一気に突き入れた。

「いやぁぁっっ!! 抜いてぇぇっ!!」

 と絶叫を上げるニアスだが、お構いなしに腰を打ち付ける。

 その度に揺れる彼女の豊かな乳房を鷲掴みにして揉みあげると、

 乳首が勃起してくるのがわかった。

 それを逃さずに摘んでやると、ニアスの口から甘い吐息が漏れたような気がした。

 さらに片方の手で秘所へ手を這わせて弄り始める。すると、ニアスは身体を震わせた。

 そんなニアスの反応を楽しむように愛撫を続けるリアム。

 彼女の蜜壺からは大量の愛液が溢れ出しており、リアムの指を濡らしていた。

 それを潤滑油代わりにして更に激しく責め立てると、ニアスの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

「はぅ、んっ、やっ、あぁ! ……ふっ……あぁ」

 そんなニアスの反応が面白くなり、今度はクリトリスに触れてみる。

 すると彼女の身体が大きく跳ね上がった。

 その反応に気をよくしたリアムは、さらに責め立てることにした。

 まずは包皮を剥き上げて露出させ、指先で優しく刺激する。

 そして徐々に強くしていき、最後には摘み上げた。

 その瞬間にニアスは絶叫を上げて、四つん這いで貫かれる肢体を仰け反らせた。

「ああ゛っ……、だめぇっ!! クリ……だめっ!!! いやあ゛っ。そこおっ!!」

 もう既にニアスの秘所は愛液でドロドロに濡れており、リアムが動くたびに淫猥な水音が響く。

 そんなニアスの反応に満足しつつ、リアムは彼女の乳房も愛撫する。

 そして乳首を摘み上げた瞬間─────。

「んっ!? はっ! あっ、イっ……! くぅぅっ!!」

 もう既にニアスの理性は限界を迎えようとしていた。

 そんなニアスをさらに追い詰めようと、リアムはピストン運動を続けながら、

 彼女の陰核を指で摘んだまま、子宮口を激しく突きまくる。

 そしてついに───。

「ひっ、やっ! イクっ……! イッちゃっ! ああぁぁっっ!!」

「あああ♡ もうだめ♡ だめ♡ これ以上されたら♡ 

 しんじゃう♡ しあわせになっちゃう♡ あっ♡」

「ああっ♡もうだめっ♡イキますっ♡

 あっ、ああぁぁああぁああぁぁああんんっ♡♡♡」

 リアムの激しい攻めにニアスは絶頂を迎えた。

 秘所からは潮を吹きだし、全身を痙攣させている。

 その姿を空撮ドローンに収めながらリアムはさらに腰を打ち付ける速度を上げた。

 ニアスは絶頂の余韻に浸りながら、休む暇もなく責め立てられる。

 そんなニアスを見てリアムは更に興奮し、動きが激しくなる。

「ひぁっ♡ああっ♡だめっ♡今イッたばっかりなのにぃいいっ♡」

 とニアスは泣き叫ぶが、それでも止まらない。

 それどころかどんどん激しさが増していき─────。

「ひっ、やっ♡もう許してっ♡またイグっ♡」

「やぁっ♡だめぇっ♡お願いですっ♡止まってくだしゃいっ♡」

「ああぁっ♡いくっ、イクイクイックウウッッ♡♡♡」

 そうしてリアムの剛直により処女喪失絶頂と同時に

 盛大に潮を吹きだしながら達したニアス。

 そんなニアスの締め付けにリアムも限界を迎え、

 彼女の子宮目掛けて大量の精液を流し込んだ。

 その熱さと量にニアスは身震いし、絶叫する。

 そして最後の一滴まで注ぎ込むと、ゆっくりと引き抜いた。

 すると栓を失った秘所からはゴポッと音を立てて白濁液が溢れ出る。

 そんなニアスを仰向けにして、今度は正常位で責め立てることにする。

「リアム様っ♡もうお許しくださぃぃっ♡♡♡」

 そんな懇願を無視し、リアムは彼女に覆い被さる。

 そして一気に肉棒を突き立てた。

 その瞬間にニアスは再び達してしまうが、容赦なくピストンを再開する。

「だめっ♡まだイッてるからぁっ♡だめっ♡ああぁっ♡♡」

 とニアスは蕩けきった声で叫び、リアムの背中に爪を立てる。

 そんなニアスの様子を楽しむように打ち付ける速度を上げていくリアム。

 子宮口をこじ開けるように何度も亀頭を打ち付けていく。

 その度にニアスは絶頂し、潮を吹き出してリアムの肉棒を汚していく。

「お゛ほっ♡お゛ひぃ♡あ゛っ♡お゛っ♡おゔっ♡ほぉ゛お゛あ゛ぁぁぁあ♡♡」

 それでもなおリアムは容赦なく責め立てる。

 そして─────ついにその時が訪れた。

 一際強く打ち付けた瞬間に亀頭が子宮口を押し広げ、

 その先端からは大量の精液が放たれた。

 その衝撃にニアスは絶叫を上げ、身体を仰け反らせる。

 そして同時に絶頂を迎えたニアスは失禁し、完全に意識を手放した。

「ぁ♡……ぁー……♡」

 そんな彼女にリアムは更に追い打ちをかけるようにピストンを続ける。

 子宮口をこじ開けるように何度も何度も打ち付けるうちに、

 次第に緩み始めるのを感じた───。

「あ゛ぁ゛ッ♡ イぐッ♡ またイぐッ♡」

 もう完全に緩み切った子宮口に、容赦なく亀頭を押し込む。

「あ゛ぁ゛ッ♡ おぐッ♡お゛ぐぅうぅぅッッ♡♡♡」

 子宮まで肉棒を突き込まれたニアスは絶叫を上げながら絶頂する。

 それと同時に大量の精液を流し込み始めた

 リアムの肉棒に膣壁が絡みつき、吸い付き、射精の手助けをする。

 そんなニアスの反応にリアムはさらに興奮し、腰を打ち付ける速度を上げた。

「あひっ♡ごめんなさいっ♡ゆるじでぇっ♡イグぅううぅっっ♡♡♡」

 リアムは子宮口を何度もノックするように肉棒を押し付けたかと思えば

 今度は一気に引き抜くように腰を引いていく。

 その度にニアスは絶頂を迎え、何度も潮を吹き出した。

 それでも構わずにリアムは打ち付け続ける。

「あ゛っ♡ぉお お゙ぉっ♡♡♡♡」

 もう完全に緩みきり、精液と蜜で溢れた子宮内に射精を叩き込んだ。

 ─────────その後。

「……ふぅ、なかなか美味かった。また呼ぶ」

 ボロ雑巾になるまで犯され、

 アヘ顔で呻くしかできないニアスに言い捨てて、その場を後にする。

 性格は愉快でも、抱いてみると案外悪くないものだ。

 やはり食わず嫌いは良くないということか。

 多少の反省をしつつ、一閃流の鍛錬を行い、悪徳領主ライフを満喫するリアムであった……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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