ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
「平民とはいえ流石はゴールドランクの傭兵……あの状況で逃げ延びるか」
バルタザールは高貴なる血統であり下賤な者共を見下しているが、侮らない。
豊富な実践経験が齎す実感として、生まれに関係なく怪物はいるのだと理解しているからだ。
かつては双刃のバルタザールと恐れられた彼と一騎打ちに持ち込まれて尚、瀕死かつ仲間に助けられるという
幸運に恵まれたとはいえ逃げてみせたヒロに対する警戒度を数ランク上げておく。
まぁ、力の差は見せつけてやったし、肝心のクリスは手に入れたのだ。大人しく息を潜めているのであれば
生存を黙認する程度の慈悲はある。わざわざ、探し出すほどの興味も無い、それよりも……
「ミミ、といったか? お前を私の奴隷としてやろう……光栄に思うがいい」
ヤツから奪ったミミとかいう情婦の方がよほど重要だ。何せ、皇女そっくりの美少女などいくらでも利用価値がある。
また、単純に女としても欲情を唆るロリ巨乳が素晴らしい。クリスをカプセルに放り込んで心身を調教する間は
コレをメインにして無聊を慰めることにする。暇潰しにはもってこいだ。
「私は、ヒロ様のモノです……‼️貴方になんて……」
なにか囀っている様だが、気にも留めない。それよりも、胸元を押し上げるエロ肉に興味が集中する。
無造作に服を引き裂き、露わにされた乳肉の淫猥さはバルタザールを大いに悦ばせた。
若々しく張りのある乳肉の形は崩れず、上向きの釣り鐘型の美巨乳が彼の前に晒される。幼さゆえの硬さを
感じさせる果実は血色良く花開こうとしており、先端に咲く蕾も初々しい。そして、何より目を引くのがその大きさだ。
掌から溢れ落ちそうなボリュームと瑞々しさでバルタザールを誘っている様だった。この乳房はバルタザールの
淫虐にさえ耐え抜き、彼の舌を悦ばせるだろう。もうこの乳房はバルタザールの所有物である。
後は思う存分彼女の身体を貪るだけである。先ずは手始めにとばかりに、ミミの爆乳に手を伸ばす。
指が沈む乳肉を根本から捏ね上げれば、ミミが甘い声を漏らして身をよじる。感度良好だ。
後は快楽を刻み付けていくだけである。そんなバルタザールに対して抵抗の意志を示すのは彼女の自尊心だけだ。
バルタザールに媚びたり屈したりしてはならないと、世にも珍しい美少女の瞳に強い意志の輝きが宿っている。
だがそれも儚い抵抗であり、直ぐに失われるだろうとバルタザールは確信していた。瞳の奥には既に
蕩け切ったメスの媚びた色が見え隠れしているのだから。指を巧みに踊らせ、爆乳を揉みしだき、乳首を刺激する。
高潔な心をへし折るように乳房へ刺激を与え続けていく。心では拒絶していても躰は正直だ。
快楽に抗えず彼女の身体が反応を示しだす。「んあぅ♥ あふぅうううううぅぅぅ♥♥」
唇を噛みしめ耐えようとするも漏れる喘ぎを隠し通せないようだ。口の端から唾液を零しながら身悶える姿が
嗜虐心をそそり立てて来る。だがまだ理性が残っている様で素直になりきれない様だ。ならば少し煽ってみるか。
「ふん、まだ心までは堕ちていない様だな」「当たり前です!! 誰が貴方なんかに屈するものですか!!」
あからさまな挑発に対して反発してくるが、強気な態度とは裏腹に声音には怯えが含まれているように感じられた。
身体は正直という言葉がある通り、彼女の内心を雄弁に語っていた。バルタザールは心の中でほくそ笑むと
乳首へと手を伸ばした。そこは既に尖っており、彼女が発情している事を示していた。そのまま摘まみ上げると、
彼女は甲高い声で鳴いた。だが、それでも尚抵抗の意志を示すようにこちらを睨み付けてくるが、
それが逆に嗜虐心を煽る結果となる事に気付いてはいないようだ。バルタザールはニヤリと笑うと今度は
舌先で転がすように愛撫を始めた。緩急をつけつつ執拗に責め立てることで、ミミの口から甘い吐息が漏れ始めるのを
確認することができ、頃合いを見計らって口に含むと強く吸い上げる。すると一際大きな声で喘ぎ始めたため、
さらに激しく責め立ててやることにした。その後は延々と続けられる執拗な責めによって、
ついに陥落寸前にまで追い込まることとなる。バルタザールはそのタイミングを見計らい、
容赦なく攻め続けていくうちに絶頂を迎えてしまい、恨めしそうにバルタザールを睨み付けた。
しかし、 そんな表情も今の彼にとっては興奮材料にしかならない。そして彼は彼女を持ち上げると、
ベッドへ連れ込みそのまま押し倒した。抵抗する気力も残っていないのか彼女はされるがままになっており、
その瞳からは涙が流れていた。そんな彼の様子を見てバルタザールはほくそ笑んだ後、再び彼女に覆い被さるのだった。
「ん、いやっ‼️んっ……助けて、ヒロ様……」
反射的に自分の救い主、助けてくれるヒーローを呼ぶ、ロリ巨乳美少女に愉悦を覚え、嬲るように乳房をイジメる。
「きゃうっ♥」と可愛い声をあげて悶える姿を見ていると、嗜虐的な欲望が沸き上がってくる。
柔らかく手に収まる巨乳の弾力を楽しみつつ揉みほぐしていく。彼女は小さく喘ぎながらも必死の形相で
腕から逃れようとしていた。その抵抗も虚しく結局は抑え込まれてしまい、無力感に襲われる。
ミミの上目遣いの瞳には涙が溢れ、頬を伝って流れ落ちていくが、それもすぐにバルタザールの舌で舐め取られてしまった。
その光景に嫌悪しながらも彼女は顔を背けることしかできないでいた。その反応を楽しむかのように
バルタザールは不敵な笑みを浮かべると、彼女の耳元に口を寄せて囁いた。
「お前に私の仔を孕む栄誉をくれてやろう……」
その言葉にミミは思わず身震いした。恐怖と屈辱が入り混じった感情が胸の中で渦巻き始める中、
それでもなお抵抗の意志を示すように睨みつけるが、バルタザールは全く意に介さない様子で、首筋に舌を這わせる。
ミミは身体を硬直させつつも懸命に抵抗し続けていたが、バルタザールの力には敵わず、その豊満な胸も弄ばれてしまう。
その手つきはまるで蛇のように滑らかで巧みだった。柔らかな乳房に指が沈み込み形を変えていく様は淫猥極まりなく、
勃起しきった乳首を擦り上げられてはミミの口から甘い吐息が漏れ出てしまう。バルタザールの愛撫によって、
彼女の身体は確実に快感を感じ始めてしまっていたのだ。そんな反応に気をよくしたか、
バルタザールはさらに激しく責め立ててきた。乳首を強く摘ままれれば痛みと共に甘い痺れが広がり、
子宮の奥がきゅんっと疼くような感覚に襲われる。その反応を楽しむかのように何度も繰り返し
責められるうちに次第に声が抑えられなくなっていった。今までとは比べ物にならない程の強い力で乳首を捻り上げられ
「いたぁぁっ⁉️いやぁっ、離してください……せめて、せめて優しくしてください……っ」
涙ながらに訴えるミミだったが、バルタザールは意に介さず行為を続行する。
「あんっ♥やめてっ、乳首弄らないでぇっ!」
必死に耐えている様子ではあるが頬は既に紅潮しており、瞳からは涙さえ零れていた。快楽を堪える為に
太ももを擦り合わせているが逆効果にしかなっていないようで、余計に扇情的な光景になっていることに
本人は気付いていないらしい。そんなミミの姿を見てバルタザールはさらに興奮を高めていった。
「あぁんっ、やめてぇ」と弱々しい声で懇願するが、バルタザールは聞き入れることなく行為を続けていく。
胸全体を揉みしだいていた右手はそのままに、左手を下半身の方へと滑らせていき秘所へと到達させた。
そこは既に濡れそぼっており、割れ目をなぞるように指を這わせるだけでくちゅっという水音が聞こえてきた。
そのまま膣内へと挿入していくと膣壁がきゅっと締め付けてきて歓迎しているようだった。
指を動かすたびにクチュックチュという音と共に愛液が溢れ出してくる。その音を聞いてバルタザールの口元が吊り上がった。
そして遂に膣内のある部分に触れた瞬間、ミミの身体がビクンッと跳ね上がる。そこはGスポットと呼ばれる場所であり、
女性が最も感じることができる性感帯である。その反応を見たバルタザールはニヤリと笑いそこを中心に責め立て始めた。
最初はゆっくりと動かしていた指だが段々と早く激しくなっていくにつれてクチュクチュッと水音が
激しくなっていくと同時にミミの口からも甘い声が漏れ出していった。
「ん……っ!? いやっ! やっ……!!」
と拒絶の言葉を口にするが、身体は正直であり自ら腰を動かしてしまっていることに気付いていない。
そんな姿を見てバルタザールは笑みを深めるとさらに動きを加速させていった。
ビクビクッと痙攣するとプシャァッ!! っと潮を吹き出して絶頂を迎えてもなお責め続ける手を止めることはなく、
むしろ激しさを増したことでさらなる快楽に襲われてしまいもはやまともな思考などできない状態になっていた。
そんな状態でも必死に抵抗しようとするものの力の差がありすぎるため全く意味を成さず、
ただひたすらに受け続けるしかなかった。そんな状態が続き彼女は少しずつ堕ちかけていた。
バルタザールによって与えられる快楽に逆らうことができずにいたのである。しかしそれでもまだ完全に
屈服してはいないようで抵抗の意志は失われていなかったようだったがそれも時間の問題だろう。
現に今だってもうすでにほとんど抵抗する気力を失っているように見えるし、
何より身体の方が正直である以上もはや時間の問題でしかないことは誰の目にも明らかだった。
「はぁっ、はぁっ……♡……はっ、はっ、はっ♡」
揉み解された巨乳は従順に奉仕し、膣肉も指に絡んでくる。瞳は快感に蕩けて焦点が合っていないように見えるし、
息遣いも荒くなっていた。そしてバルタザールは彼女の一番弱い部分、Gスポットを指先で強く押し込んでやった。
その瞬間に今までで一番激しい反応を見せたかと思うと、次の瞬間には身体を弓なりにしならせて
絶頂を迎えていたのだった。だがそれでもバルタザールは容赦なく責め続けることを、
辞めるつもりはないようで今度は親指を使って陰核を刺激し始めたのである。するとまたもや彼女は
大きく身体を反らしガクガクと痙攣し始め、涙を流して助けを懇願する。
「ヤメてぇっ⁉️助けてぇっ‼️もう、許して...ひっ♡ひーっ♡ひーっ♡」
と甘い声で鳴きながら助けを求めるが、それは逆効果にしかならずバルタザールの興奮を増長させるだけであった。
そんな彼女の姿を見てバルタザールは満足げに笑うとさらに責めを強くしていったのである。
「くく、これでイったか? 淫乱女が」などと言いつつ今度はクリトリスを口に含み吸い上げたのだ。
その瞬間にミミの身体は大きく跳ね上がり悲鳴のような喘ぎ声を上げると同時に盛大に失禁してしまったのだが、
その事に対しても全く気にする事なくそれどころか、更に強く吸い付いてくるバルタザールによって
快楽を与えられ続けてしまうことになった。そのあまりの快感にミミは悲鳴じみた声を上げると
またも身体を大きく跳ねさせ潮を吹き出した後ぐったりと脱力してしまったのだった。
気力を削られきったミミは、バルタザールが肉棒を突きつけてきても、諦めたように顔を背けるだけで抵抗しない。
「……あんっ、だめぇ……い、入れちゃやだぁ……」
それでも、膣口に熱い塊を感じてしまうと、思わずといった言葉が漏れる。それでも、肉棒の先が膣口に
口付けするのを感じた瞬間、ミミは子宮から熱いものがこみ上げてくるのを感じていた。
「んぅっ!! ️いゃあぁっ♥」と膣内に侵入されることへの恐怖と歓喜が入り交じった声を上げると、
その瞬間を狙っていたかのようにバルタザールの男性器が一気に最奥まで突き込まれた。
その衝撃により絶頂を迎えたらしく再び身体を大きく仰け反らせると、その勢いで豊満な乳房もぷるんっと揺れるのだった。
女を堕とし、メスに変えることに慣れた巧みな腰使いで責められる。もし、ランベールと関係していなければ、
この一瞬でヒロの事を忘れさせられていたと確信するほどの快楽に、ミミは目が潤み焦点が合わなくなっていた。
そんな状態でもなお、強靭な精神力でなんとか耐えようと試みるのだが無駄な努力でしか無いようで、
膣内に挿入された肉棒をきゅうっと締め付けてしまっていた。それがまたバルタザールにとっては
好都合であったらしくニヤリと笑うとピストン運動を開始したのだった。最初こそゆっくりとした動きだったが
次第にペースを上げていき最終的には激しい抽送を繰り返すようになったのだ。その度に子宮口を
ノックされ続けてしまい遂に耐えられなくなったのか甘い声を上げてしまうようになったのだった。
「ひゃぅん♡ あん♡ はぁあん♡ んんっ! ああぁぁぁ!」
それを聞いたバルタザールは更に調子に乗ってしまい、何度も何度も執拗に攻め続けた結果
ついにミミが屈服してしまったのである。そこでようやく止めを刺すべく今までよりも一層強い力で
子宮口を押し潰すように突き上げたのである。すると次の瞬間に限界を迎えたらしくビクビクッと
痙攣し始めプシャッという音と共に盛大に潮を吹き出して絶頂したと同時に意識を失ってしまったのだ。
「あひぃっ♡あ゛っ♡…………あ゛っ……あ゛っ……あ゛っ……あ゛っ
……んへぇ? …………はーっ♡はーっ♡……ま、まだ続くの?」
それを見たバルタザールは完全に堕ちたと確信し笑みを浮かべると再び腰を動かし始めたのであった。
「いゃぁんっ♡ダメぇ~♡」と言いながらも、その表情は完全に快楽に溺れているものだった。
その証拠に彼女の両手は無意識のうちにバルタザールの背中に回されており、自ら積極的に腰を動かして絶頂を求めている。
もはや完全に堕ちたも同然だと確信したバルタザールはさらにペースを上げていき、激しく腰を打ち付ける。
「あ゛ひっ……あ゛へっ♡……あ゛へっ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛へっ♡……あ゛へっ♡」
そのあまりの激しさにミミの瞳は焦点があっておらず、口の端からはだらしなく涎を垂らしてしまっていたが、
そんな状態でも必死に耐えようと努力しているが、それも長くは続かずついに限界を迎えてしまう事になる。
「いゃぁんっ♡……あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥……」
と喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようとしていたのだが、その瞬間に突然バルタザールの動きが止まったのである。
急に止まったため絶頂に達する事ができなかったミミは物足りなさそうな表情を浮かべてしまっていた。
そんなミミに対してバルタザールは耳元で囁いたのだ「どうした? イキたいのか?」と。
愛していない男に媚びる恥辱も、快楽には勝てず、今だけと言い訳しながら「……イカせて下さいっ♡」と懇願する。
そんな様子に満足したバルタザールはニヤリと笑い再び腰を打ち付け始めた。同時に膣内が強く収縮し
肉棒を締め付けてくるのを感じたバルタザールだったが何とか耐えきった。子宮口を押し潰すように
突き上げ始めると堪らず潮を吹き出させてしまうほど感じてしまうミミの淫乱な女体を存分に貪っていく。
「ああ゛っ! ……ま、まだ……あ゛っ! だめえ! これ以上だめぇ! ……いぐっ! いっちゃう!」
バルタザールはミミのGスポットにペニスを押し付けている。彼女の膣壁が痙攣し始め、バルタザールのペニスに
強烈な締め付けを与え始めると、彼女は絶頂に達したことが明白になる。それでも彼は満足せず、
さらに激しいピストン運動を続けるため、子宮口を強く刺激され続けるミミは何度も絶頂を迎えてしまう。
彼女はバルタザールの肉棒によって与えられる快楽に溺れ、もはや抵抗の意思は残されていなかった。
バルタザールのピストンに合わせて自然と腰を振ってしまうほど彼女の理性は快楽によって溶かされていたのだ。
そんなミミの痴態を見たバルタザールはさらに興奮してしまい更に強く突き上げる。そして遂にその時が来たのである!
子宮口を押し潰すような強烈な一突きが放たれた瞬間だった!! 「い゛っ♡あ゛っ!? ️」という声と共に
絶頂を迎えた彼女は身体を大きく仰け反らせてしまうほどの衝撃に目を見開いている。
子宮口をノックされる度に激しい絶頂を迎えてしまい身体は大きく跳ね上がっているのだが、
それでも容赦なく責め続けられてしまう。子宮口をグリグリと押し潰されるような感触を受けた瞬間、
彼女は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまった。そのあまりの快感に膣内が痙攣してしまい、
膣ヒダが竿に絡みつくように包み込んできたのを感じたバルタザールは、
さらに激しく責め立てることでミミを追い詰めていく。子宮口を突かれる度に激しい快感に襲われてしまい、
もう何も考えられなくなってしまうほど感じてしまっていた。もはやまともな言葉すら出せない状態にまで陥りつつあり、
そんな様子に満足したバルタザールはさらにペースを上げていき激しいピストン運動を続けることになる。
それからしばらくして、ようやく彼が動きを止めた時、ミミは既に気を失っていたのだった……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「はぷっ、んちゅっ、じゅぷぷ、んくっ……」
ミミがバルタザールの股間の間に陣取り、奴隷用のボンテージスーツを着用したミミが奉仕していた。
黒く光沢を放つ全身タイツのような拘束具であり、下着や水着の機能も備える。ミミの躰に吸い付くように密着し
彼女の豊満な乳房と尻を扇情的に強調している。とても淫靡な雰囲気を醸し出しており見る者の情欲を煽る格好だ。
ミミは発情した雌奴隷としてバルタザールの命令に従いフェラチオをする。口いっぱいに肉棒を頬張りつつ
舌を絡ませて奉仕する姿は男を喜ばせるために産まれてきたかのような姿だった。
そんなミミを見下ろしながら優越感に浸るバルタザールは彼女を褒めるように頭を撫でる。
彼女の口腔内を堪能するかのようにゆっくり出し入れを繰り返しながらその感触を楽しむのであった。
「んっ……んふぅ…………んぐっ♡」
唇は柔らかく、艶めかしい輝きを放ちながら肉棒を包み込んでいく。唾液が絡みつき卑猥な音を立て始めると、
ミミの舌使いが激しくなり始めた。口の中で舌が亀頭を舐め回し尿道を刺激すると同時に、
竿全体を強く吸い上げる動作を繰り返していく。ミミの口腔内に深く飲み込まれたペニスから
血管の浮き出た様子が分かるほど、肉棒の硬さと膨張率を示す巨根。さらに脈打つように律動し、その生々しい存在感を
存分に醸し出している。また、頬肉が陰茎の形に沿って歪み、彼女の口内を蹂躙する様子がなんともエロい。
舌が熱心に肉竿を這い回り、亀頭の溝をなぞっていくと、バルタザールは快楽に顔を歪めた。
そして彼はそのまま腰を動かし始める。「んぶっ! んっ♡んっ♡」という嗚咽が漏れ聞こえるもお構いなしだ。
彼女の頭を掴んで前後に動かすと喉奥まで突き入れ、さらに激しく出し入れを繰り返す。
彼女は苦しげな表情を浮かべるものの抵抗はしない。それどころか自ら進んで肉棒を受け入れているようにも見える。
オスに犯されるのに適した柔らかで弾力ある唇が亀頭を締め付け、肉厚な舌は裏筋を刺激しながら絡みつくように蠢く。
蕩けきった瞳が上目遣いにバルタザールを見上げ、心底メス奴隷として調教されきっている。
フェラチオをさせながらバルタザールは彼女の豊満な乳房に足を伸ばし、弄び始めた。その爪先には
魔力が込められているのだろう、触れられた箇所からじんわりとした温もりが広がり始めると同時に、
快楽が全身に広がっていく感覚に襲われるのだった。「んっ♡んっ♡」と甘い声を漏らしながら
身体を震わせるミミだったが、それでも奉仕を続ける姿勢は変わらないようだった。
喉奥を突かれて苦しげな表情を浮かべるものの、それでも決して歯を立てようとせず一心に主人への奉仕を
続けようとする健気さが感じられる。「ん゛っ♡」とくぐもった声を上げるもすぐにまた口を窄め始めた。
そんな従順な態度を見て、「褒美だ、貴族の高貴なる聖液を下賜してやろう」と言い放ち、喉奥を犯す。
そして最後に思い切り突き込むと、「げほっ! ごぼぉ!!」という音と共に大量の白濁液が溢れ出したのだった。
しかしそれでもなお口を離そうとしないのは主人への忠誠心かそれとも快楽によるものだろうか?
どちらにせよ健気な女であることは間違いないだろう。そんな様子を見て満足したのか彼はゆっくりと引き抜いた後、
豊満な乳房を軽く蹴った。出来た奴隷は無言の催促に従順に応え、エロい乳肉が作るドスケベな谷間でパイズリを始めた。
「はぁ……♡」と吐息を漏らしつつ肉棒を挟み込み、上下に動かし始める。その先端は熱く濡れそぼっており、
これから起こる事を想像したのか母乳が垂れ始めていた。そんな状態でも懸命に奉仕を続けるミミに対して
彼は満足そうな表情を浮かべている。そのまま激しく動かしていく度に乳肉が激しく揺れ動く光景を見て、
興奮しているのか息遣いが荒くなっているようだ。淫らな音を響かせながら乳肉が淫らに躍動する。
乳房が揺れる度に、艶めかしい吐息を漏らす表情がたまらない。肉棒は血管の浮き出たグロデスクな風貌。
輸精管が膨らみ、精嚢が精液を押し上げている。濃厚な雄臭を放ちつつ湯気を立てる剛直は、
オスとしての優秀さを見せ付けているかのようだ。それはあまりにも太く長い凶器であり、女を屈服させ、
征服することに特化したフォルムをしていると言えるだろう。しかし何よりも特筆すべきはその性欲だ。
一度火がついてしまうと止まらないその精力は、まさに絶倫と呼ぶに相応しいものだろう。
ミミの双丘は柔らかく弾力があり、バルタザールの剛直に劣らぬ存在感を発揮していた。
乳房が上下する度に乳首が裏筋を擦り上げ、彼女は快感を感じている様子だった。
乳房の感触と視覚的な興奮によってバルタザールはより昂ぶっていく。時折漏れる吐息がエロティックな雰囲気を醸し出し、
「はぁ……♡」と熱い吐息を吐き出しながらバルタザールの剛直をまさぐり続けるミミは、
さらなる快楽を与えようと必死になっているように見えて、亀頭や裏筋を中心に責め立てていく。
その甲斐あってか彼の肉棒はさらに硬度を増していった。血管が浮き出たそれは、まさに雄の象徴と言えるものであり、
そんな一物が少女の豊かな乳房の狭間に包まれている光景は、とても淫靡だった。「んっ♡んっ♡」という
艶めかしい声を漏らしながら、必死に奉仕を続けるミミだったが、バルタザールの剛直は更に大きく膨れ上がっていき、
今にも破裂してしまいそうな程になっていた。「はぁ……♡」と熱い吐息を漏らすミミはラストスパートをかけるべく、
より激しく乳房を揺さぶっていく。「はぁ……♡んっ♡んっ♡」という甘い吐息を漏らしながら、
一心不乱に奉仕を続けるミミ。そんな健気な彼女の姿にバルタザールの興奮も高まっていき、
ついに限界を迎えようとしていたようだ。「出すぞ! しっかり受けとれ!」と叫ぶと同時に、
大量の白濁液を放出したのだった。「んぶぅっ!?」と驚きの声を上げる彼女だったが、その勢いを止めることは出来ず、
そのまま乳内へと注がれていく。顔にもぶっかけられた精液を恍惚とした表情で受け止めており、 そんな淫靡な姿に
バルタザールも満足げな笑みを浮かべる。キュッと乳肉を擦り付け、残り汁を絞り出すミミは、やがて肉棒が引き抜かれると、
まだ足りないとばかりに自らしゃぶりつき始めた。口内を満たす濃厚な白濁液を飲み込むと、また乳房で挟み込み直し
奉仕を続けることにしたようだ。彼女の表情は淫靡に蕩けきり、再び硬さを取り戻した剛直を見ると嬉しそうに微笑んだ後、
ゆっくりと腰を下ろして挿入していくのであった。「あんっ♡あぁっ♡」という嬌声が響く中、彼女は一心不乱に
腰を振り続ける。その腰使いは熟練した娼婦のようであった。そんな様子をバルタザールは楽しそうに見つめていたが、
不意に立ち上がるとミミの豊かな尻を掴む。「きゃんっ♡」という可愛らしい悲鳴を無視してそのまま乱暴に
突き上げ始める。パンッ! パチュン! という肉同士がぶつかり合う音と水音が響く中、彼女の口から漏れる甘い吐息と
艶めかしい喘ぎ声だけが響いていた。その反応を楽しむように彼はさらに強く打ち付けていく。その度に彼女は身体を
大きく仰け反らせながら絶頂を迎えていた。逞しい腕に捕えられ、力強い突き上げで自分を支配する主人の圧倒的な力に
心身ともに屈服する悦びにミミは瞳にハートマークを浮かべて陶酔する。その目はもう、自分に快楽をくれる男しか
映っていない。対面立位で腰を叩きつけられる度に人形のように女体を揺らして、その肉体を貪られる歓喜に打ち震える。
もうすでに彼女にまともな思考回路など残ってはいなかっただろう。今の彼女はただ肉欲に溺れる雌にすぎない。
「お前は私のモノだ」と耳元で囁かれればそれだけで子宮が疼き、ますます強く締め付けて精液を求める
淫猥な姿を晒している。バルタザールの言葉一つで彼女の全ては支配されていた。そしてそれはこれからも変わらないだろう、
なぜなら彼は自分の所有物となった女を徹底的に躾ける男だからだ。彼女を抱き潰しながら彼は
「お前は私の奴隷だ、そのために産まれ、生きてきたのだから」と言い聞かせ続けた。その言葉に応えるかのように
彼女は何度も絶頂を迎える。膣奥を突かれる度に絶頂を迎えるような身体となってしまったミミは、
バルタザールの肉棒に完全に屈服しており、彼の精液が欲しいと願うようになっていた。
巨根を咥えこんだ秘所は愛液で濡れそぼっており、抜き差しの度に白く泡立っていた。その快感に理性は
完全に壊れてしまったようで、「ひゃうっ♡んひっ♡」という喘ぎ声を漏らしながらバルタザールに抱きつき、
自ら腰を振って快楽を貪っているようだ。そんなミミの様子に満足したのか彼はさらに激しく腰を打ち付け始めた。
パンッ! パチュン! と肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、彼女は何度も達しているようだったが
それでもまだ足りないとばかりにバルタザールの剛直を締め付け続けている。その表情は完全に蕩けきり、
完全に快楽に堕ちてしまっていた。そんな彼女の姿に満足したのか彼は一度腰を引くと、一気に最奥まで突き入れた。
その瞬間、ミミは大きく仰け反り絶頂を迎えるが、休む暇など与えないとばかりに激しく責め立てられてしまう。
「────ひにゃああああああああああああああああっっ♡♡♡♡♡」
そしてそのまま激しいピストン運動が開始され何度も子宮口を突かれ続けたことで、
遂に限界を迎えたのだろう彼女の身体がビクビクッと痙攣し始めたかと思うと、膣内が激しく収縮し
肉棒を強く締め上げてきた。その刺激により、遂に限界を迎えたのかバルタザールは思い切り腰を打ちつけると、
大量の精子を彼女の膣内へと解き放つ。同時に果てた二人は互いに抱き合うようにして余韻に浸っていたが……。
「おい、いつまで休んでいるつもりだ? 早く来い!」まだ満足していないバルタザールは
そのままミミの身体を抱き上げるとベッドの上に押し倒してしまう。そしてそのまま覆い被さるようにして
再び挿入すると激しい抽挿を開始したのだ。パンッ! という肉同士がぶつかる音と共に結合部からは白濁液が溢れ出る。
そんな光景を見たバルタザールはさらに興奮を高めたのか、更に激しい動きへと変えていった。
「ああぁっ♡んぁっ♡」という艶めかしい声が部屋中に響き渡る中、彼は何度も彼女を凌辱する。
「んっ♡はぁ……♡」と甘い吐息を漏らすミミの姿はあまりにも淫靡だった。抜けるような白い肌に美しく整った鼻梁と
小さな唇を有する美しすぎる容貌で男を魅了する蠱惑的な美少女を組み敷く愉悦は、彼にとって堪らないものだろう。
そんな状態で更に深く腰を打ち付けられる度に彼女の口から甘い声が漏れ出る様子は実に淫靡なものである。
そんな様子に満足げに笑みを浮かべたバルタザールは再び動き始めると、より一層強く突き上げていく。
パンッ! パチュン! という肉同士がぶつかり合う音が響く中、彼女は何度も達しているようだったが
それでもまだ足りないとばかりに自ら腰を振って快楽を貪っているようだ。そんな彼女の姿に満足したのか
彼はさらに激しく腰を打ち付け始めた。肉棒に喰い尽く膣肉が悦びの悲鳴を上げ、白濁液を搾り取ろうと激しく痙攣する。
子宮口を突かれる度に絶頂を迎えているらしい彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えていた。
「────くふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ……んあ゛っ♡ ……あ゛っ♡ っ……♡」
膣内が激しく収縮し肉棒を強く締め付けて、蠕動した肉襞が全体を擦り立てる。その刺激により、
遂に限界を迎えたのかバルタザールは思い切り腰を打ちつけると、大量の白濁液を解き放つ。
胎内に注がれる熱い奔流を感じ取った瞬間、彼女は一際大きな喘ぎを漏らすと共に背中を
大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。脈打つ肉棒を味わい尽くすかのように膣壁が収縮して絡みつく。
同時に子宮口に押し付けられた鈴口から放たれる熱い精液を受け止めて、絶頂に達する彼女の表情は歓喜に満ち溢れていた。
「あぁぁ、熱い……熱いよぉ♡はぁ、はぁっ♡」
幾度となく繰り返されてきた行為によって、バルタザールのチンポの形と精液の味を覚えたオマンコが反射的に吸引する。
その締め付けによって尿道に残った最後の一滴まで搾り取られていく快感にバルタザールはブルリと小さく腰を震わせる。
睾丸で生産された精液を全て子宮の中に吐き出した彼は、長い溜息を吐き出しながらゆっくりと引き抜いた。
栓を失ったことで逆流し溢れ出す白濁液がシーツに染みを作っていく。「ああぁ……♡」と切なげな声を漏らしたミミは
物欲しげな眼差しをバルタザールに向けたまま、まだ足りないとばかりに自ら乳肉を掴んで揺らす。
「ご主人様ぁ……♡ミミを食べて……?」
と甘えた声で懇願され、バルタザールは再び肉棒を勃起させる。
「……そうか、それが望みなら仕方がないな」という好色な言葉と共に彼女に覆い被さると、
再び硬く反り返った剛直を挿入した。「ふぁっ!? あぁぁ~っ!」突然の刺激に驚いたもののすぐに
甘い声を上げ始めたミミの膣内はうねりながら絡みついて来て更なる快楽をもたらしてくる。
それだけでは飽きたらず、胸まで押し付けられてしまい我慢できるはずがない。爆乳にむしゃぶりつき、
乳首に吸い付いてやると、彼女の口から艶やかな吐息が漏れ始める。「ひゃうんっ♡いゃぁっ♡」と喘ぐ声は
甘く蕩けていて、とても嫌がっているようには見えないのだが、それでも一応確認してみることにする。
すると案の定と言うべきか、彼女は潤んだ瞳でこちらを見つめ返しながら小さく呟いたのだ。
「もっとぉ……♡」その言葉を聞き逃すはずがなかったバルタザールはニヤリと笑うと再び抽挿を開始したのである。
今度は先程よりも強く激しく攻め立てることで、彼女に更なる快感を与えてやることに成功する。
汗が浮かび、淫らに輝く乳肉を捏ねて、乳首を摘んで引っ張ると、面白い程に反応してくれた。
これは楽しいものだなと思いながら更に続けていったところで、突然ミミが絶頂を迎えてしまう。
だがバルタザールはまだ満足していないのか抽挿を止めることはなかった。それどころかより激しく責め立ててくる始末だ。
「ひゃうっ♡いゃぁっ♡」という可愛らしい喘ぎ声を堪能しつつ、爆乳を掴んで揉みしだきつつ、
バルタザールは腰を振り続ける。そうしている内にミミがまた絶頂を迎えたらしい、膣内が激しく収縮して
肉棒に吸い付いてきた。まるで搾り取ろうとするかのように、絡みついてくる肉襞の感触を楽しむ余裕もなく
射精感がこみ上げてくる。そしてそのまま子宮口を押し潰すように突き入れられた剛直から勢いよく吐き出された
熱い奔流を感じ取った瞬間、ミミは全身でバルタザールに抱きつきだいしゅきホールドをキメてイキ狂った。
「────っ、お゛ぅ゛っ……♡……あ、ふうぅ……っ♡いぐ、いぐいぐ……♡……ふえ゛っ♡あ゛っ……♡……」
アヘ顔にも可愛らしさが垣間見える雌奴隷の膣内からドロリと濃厚な子種汁が溢れ出してもなお、
バルタザールは肉棒を抜こうとはしない。むしろ更に深く突き入れ、子宮口を押しつぶしてきたのだ。
その刺激により絶頂を重ねてしまったミミは声にならない悲鳴を上げながら身体を痙攣させた。既に思考すら
ままならない状態の彼女に追い打ちをかけるように、バルタザールはさらに抽挿を続ける。
「ひ、ぁ゛────っ……♡おにゃか……が、おなかのおくぅ……いっぱいにゃのぉぉぉっ……♡
はにゃぁんっ……♡……ふにゅうぅぅうぅぅっ……♡ふみゅうぅぅっ……♡」
互いの体液で蕩けそうなほど熱くなった膣襞を強引に捲り上げられては、また押し込まれる繰り返しだ。
その度に、彼女はビクビクと身体を震わせて絶頂を迎えているらしかった。その間にも何度も強く腰を
打ち据えられているためか、彼女の表情は蕩けきっており、口の端からは涎が垂れてしまっている有様だ。
全身を襲う強烈な快楽に打ち震えつつ、痙攣を繰り返す肉襞は健気に剛直を締め付けてくる。
そんなミミの様子に満足したバルタザールは、トドメとばかりに子宮口を突き上げたかと思うと、勢い良く放尿を始めたのだ。
その量は尋常ではなく、あっという間に膣内を満たしていくと同時に結合部から溢れてベッドの上に広がっていった。
「ああぁぁっ♡熱いぃぃぃっ♡」と叫びながら絶頂を迎える彼女に対し、バルタザールは最後の一滴まで
絞り出すように腰を押しつけ続けた後、ゆっくりと引き抜いていく。そして肉棒が完全に引き抜かれると、
栓を失った膣口から尿が吹き出し、シーツに大きな染みを作った。「ふあぁ……♡」と切なげな声を漏らすミミは、
未だに快楽の余韻から抜け出せていないのか時折身体をビクつかせて、
精液と愛液と尿が混じった体液を垂れ流しており、バルタザールは自分専用の便所に満足した様子でほくそ笑んだ。
クリスの改造も直に終わる。そうなれば二人まとめて可愛がってやろう。
その時を妄想するだけで、雄々しく勃起する自分の性欲に流石に苦笑しながら、ミミを浴場に放り込ませる。
尿まみれの肢体を洗浄しつつ奉仕させ、さてその後はどうしたものか……
思案した彼に緊急連絡が入ったのは、その少し後のことだった。
更新希望の原作
-
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
-
最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
-
片田舎のおっさん、剣聖になる
-
リアデイルの大地にて
-
俺は星間国家の悪徳領主!
-
リビティウム皇国のブタクサ姫
-
転生王女と天才令嬢の魔法革命
-
ロクでなし魔術講師と禁忌教典