ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
かなり昔に、帝国貴族の間で流行った遊びに惑星育成ゲームというものがあった。
適当な居住可能惑星に、寿命が百年程度の世代交代が早く、
尻穴改造など非人道的な人体改造で生まれながらの性奴隷にされた平民を配置して、
与える知識や技術を制限して、行き来を封鎖することから始まる。
やがて、自分たちが帝国の国民であるという事実すら知らぬ世代が
主流となったらゲームスタートだ。
神として、彼らに祝福、あるいは災いを与える箱庭シミュレーション、
若しくは、適当な身分を偽造して潜り込み、様々な体験を楽しむなどが主流らしい。
最近俺に帰順した貴族家が、昔ハマっていたらしく、献上してきた。
ここ数百年は放置気味だったため、なにか妙な方向に発展しているらしく、
興味もあった上に、正直暇だったので話の種に
適当に選んだ国の学園に入学することとしたのだが……。
「ほれ、無礼討ちされたくないのであれば、俺を楽しませろ、平民」
その表情には、貴族に対する本気の怯えがあった。
リアムがリビアに目をつけたのは、スタイルのいい美少女であるというのも勿論だが
彼女のみせる強者に対する恐怖が、悪徳領主としてなんとも心地よいからであった。
リビアが怯えて震えれば震えるほど、リアムの嗜虐心は高まり、
股間がいきり勃つのを感じた。
しかし、まだ駄目だ。もっと虐めてからだ! この平民は俺を楽しませる義務があるのだから!
「そっそんな……」
「くくくくっ」
泣き言を言うリビアを、リアムは心底楽しそうに見つめた。
こいつの泣き顔は実に愉快だ。もっともっと泣けばいい!
俺に懇願しろ! 助けてくれと命乞いをしやがれ!!
そうしてお前は絶望するんだろう!? 最高だっ!! ああ、楽しみだな!
さて、次はどう遊んでやろうか? そうだな、とりあえずは服を脱げと言ってみるか?
それともいきなりキスでもしてやるか?
それもいいな、それだけで顔を真っ赤に染めるかもしれんぞ?
ははははっ! 本当にこいつは可愛い奴だなっ‼
暇潰しには持って来いのオモチャを
早々に手に入れたリアムは上機嫌にリビアに命令する。
羞恥と屈辱に涙ぐみ、悔しそうに歯を食いしばりながら服を脱ぐリビア。
顔を真っ赤に染め上げている姿が嗜虐心を煽る。
震える手でボタンを外し、ブラウスを脱ぎ捨てると、そこには見事な巨乳があった。
白いレースのブラジャーに包まれた乳房は大きく張りがあり、
今にもはち切れそうだ。
スカートに手をかけてゆっくりと下ろすと下着姿になったリビアが
恥ずかしそうに顔を背ける。
ショーツは黒でサイドには可愛らしいリボンが付いている。
リアムの視線に耐えかねたのか、リビアは目を瞑ってしまう。
そんな仕草が余計にリアムを興奮させているとも知らずに。
ああ、本当に可愛い女だ! これはますます楽しめそうだ!
「くくくっ!! さあ次はどうする? 俺はまだ満足していないぞ?」
「うっ……」
恥ずかしさと屈辱に震えるリビアは震える手でブラジャーをずり上げる。
たわわな胸がぷるんっと揺れながら露わになり、その先端はすでに硬く尖っていた。
リアムはそれを見てニヤリと笑うと、今度はショーツを顎で示す。
「いやぁ……貴族様、お許しください……うっ、ぐすっ……」
涙ながらに訴えるリビアを見ても、同情どころか嗜虐心しかわかない。
許されないと知った哀れな平民美少女は
ショーツに手をかけてゆっくりと引き下ろしていった。
羞恥心で一杯になった表情が実にそそられる。
やがて、足首まで下ろすと、一糸纏わぬ姿のリビアがそこにいた。
羞恥と屈辱に震えるその裸体は、匂い立つような色気を放っている。
リアムは自らのニヤつきながらその光景を楽しんだ。
羞恥に震える美少女。嗚咽し泣いている。巨乳と泣き顔がエロい。
亜麻色の髪が美しい。裸身を手で隠しているが、隠しきれていない部分が逆にエロい。
乳首や股間は見えずもどかしさを覚えるが、それが逆に想像力をかきたてる。
羞恥で震えているのが、何とも嗜虐心をそそる。
まだ若く清純そうな美少女であることもリアムの興奮を誘った。
……ああ、堪らないな! 俺の性奴隷に相応しい美少女だ!!
そんな妄想にリアムは酔い痴れた。その表情は実に愉しげだった。
ああ、早くこの女を滅茶苦茶にしてやりたい! そして屈服させたい!
そんな欲望に突き動かされるようにリアムはリビアに詰め寄った。
「さて次は何をしようか? ん?」
わざと挑発的な言葉を使い、嘲り笑う。
それだけで羞恥に耐えかねたかのように俯くリビアだったが、
その表情からは隠しきれない恐怖心が見え隠れしていた。
それを見たリアムはさらに愉しげに嗤うと、リビアを強引に抱き寄せた。
「きゃっ!?」
という可愛らしい悲鳴があがる。
そのままベッドに押し倒すと、馬乗りになる形で覆い被さった。
そしておもむろに唇を重ねると舌を絡ませていく。
最初は驚いて抵抗していたリビアだったが、
次第に力が抜けていきされるがままになっていた。
しばらくしてから口を離すと二人の間に銀色の橋がかかる。
リアムは満足げな表情になると耳元で囁いた。
「くくっ! 本当に可愛いなぁお前は!」
「やめてくださいっ!」
悲鳴のような拒絶の声が上がるが、構わずに続ける。
「くくっ! なら少し付き合ってもらうぞ?」
もう我慢できないとばかりにリアムはリビアの胸を揉みしだいた。
柔らかく張りのある感触が伝わってくる。
その弾力を楽しむかのように何度も揉んでいくうちに段々と興奮してきた。
そしてそのまま乳首へと手を伸ばすと指先で転がすように弄ぶ。
「あぁっ……あぁん」
するとすぐに硬くなっていきその存在を主張してきたので
軽く摘まんだり引っ張ったりして刺激をしていった。
その度にビクッと震える様子が可愛らしい。
「あひっ! あぐっ……ひぅっ! んんっ!」
だがそれだけでは物足りなくなってきたので、今度は口に含んでみる。
ちゅぱっという音とともにしゃぶるとさらに反応が変わった。
舌先で転がしたり甘噛みしたりしながら吸い上げてやると面白いように反応するのだ。
どうやら相当敏感らしいな。ならばもう少し遊んでやるとするか。
「いゃあっ!? ……んっ……そ、そっちは……んっ……」
今度は反対側の胸に吸い付いて同じように刺激を与えていくことにする。
こちらは先程よりも強めに噛んでやったりしたが
それでも感じているようだったのでどんどんエスカレートしていき、
最終的には歯形がつくほど強く噛んでやったのだが
俺が楽しいのでナニも問題はない、調子に乗って何度も繰り返した。
「ああっ!! もっ……やっ……噛まないでっ……! んんっ!!」
その結果、両方の胸は痛々しい歯形だらけになってしまい、
白く美しい肌に傷痕を刻んでやったリアムは満足げに嘲笑う。
では目の前のご馳走を楽しむことにするとしようじゃないか!
それからしばらく胸に吸い付いていると、
その際にわざと大きな音を立ててやったものだから恥ずかしそうに
顔を赤らめている姿がまた可愛い。
「ひやぁッ! だ、ダメェ……んぅ!」
その後も何度か口づけを交わした後、首筋や鎖骨など色々な場所に
痕を付けてやった後に一旦離れてやると
そこには無数のキスマークが残っていて実に淫猥だった。
ああ、素晴らしい光景だ! 俺の所有物である印を付けてやったぞ!!
「はぅ♡こ、こんな……」
これでこいつはもう逃げられないだろうなぁ! ああ、楽しみだぜ!
そんなことを思いながら次は下の方に手を伸ばすことにする。
下半身へと移動し秘部に手を伸ばしていくと
そこは既に濡れており蜜が溢れ出していた。
リビアの割れ目に沿って指を這わせてやるとビクッと身体が震えるのが分かる。
「あっ! あっ! ダメダメダメ! それ以上触られると……あっ! あああっ!」
そのまま膣内に指を入れてみると中はとても熱くヌルリとしていた。
指を出し入れするとクチュクチュという音が響き渡る。
ああ、こんなにも濡らしてイヤらしい女だ!
ならばもっと感じさせてやろうじゃないか!!
そんな思考の元、リアムはもう片方の手でクリトリスを刺激することにした。
親指を使って皮を剥いてやり優しく撫でてやる。
それだけでも刺激が強すぎたのかリビアは悲鳴のような声を上げた。
「ひぃ、あっ、そこ♡だめぇえ♡はぅ♡
や、あっ、あ、ああ、ああっ!! あっ、んんんんっ! ♡」
だがそんなことはお構いなしに擦り上げていくとどんどん大きくなっていくのが分かる。
そして完全に勃起したのを確認すると
それを摘まんで引っ張ったり押し潰したりして責め立てた。
「あひぃぃぃぃ♡ひ、ひぎっ♡ふぐぅぅぅぅ♡あ、あ、あ、あ、あ♡
こ、こんなのって……♡あ、あ、あ、あ、あ♡だめ♡そんなにされたら私……♡
ああっ!! もうイキそうっ♡♡イクッ♡♡♡イッちゃうぅう♡♡♡♡
ああん! もうダメェエエッ!! イクゥウウッッ♡♡♡♡♡♡♡」
絶頂した美少女の肢体をじっくりと視姦する。
羞恥に震える巨乳少女、白い肌は紅潮して汗ばんでいる。
形の良い乳房が上下に揺れており、股間からは愛液が滴り落ちている。
亜麻色の髪も振り乱れて汗で額に張り付き、可憐な顔は涙や涎で汚れ切っていた。
そして何よりもその表情だ!
恐怖と快楽が入り混じったかのような蕩けきった顔でこちらを見ているではないか!!
実に唆られる光景だなっ!!
そんな女の身体を上から下まで舐めるようにじっくりと見ていくと、
特に目を惹く部分があった。
それは胸だ!! 大きいことは分かってたのだが改めて見ると本当にデカイな!!
呼吸しているだけでも分かるくらいに揺れているし形も最高だなっ!
これは是非とも揉んでみたいところだなぁ!! よし、決めたぞ!!
まずはこの巨乳を使ってもらうとするかっ!! さあ、これから楽しい時間の始まりだっ!?
「なあ、俺のを舐めてもらうぞ?」
と言うとビクッと震えるのが分かった。まあ当然の反応だろうな。
いきなりこんなことを言われたら驚くのも無理はないし、
拒否される可能性もあるからな。
だが俺はそんなことを許すつもりはない。絶対にやらせるつもりだ。
必死に抵抗するリビアを腕一本で軽々と押さえつけながら、
肉棒の侵入を防ごうと閉じた唇を、勃起した亀頭でこじ開けていく。
「んぐぅぅううううっ!? んぐむぅっ! んんっ! むぅうううううっ!」
「んぅっ! ふっ……んんっ!」
そんな抵抗を嘲笑うかのように、リアムは強引に突き入れていった。
「んぐぅぅっ!! むごぉおおっっ!!」
喉奥まで突かれる苦しさに涙を流すが、
そんなことはお構いなしとばかりに責め立てられる。
喉奥に当たる度にえずいてしまい苦しいはずなのに、
何故か身体は熱くなり秘部は濡れてくるのだ。
そしてとうとう我慢できずに自ら舌を使って奉仕を始めてしまうのだった。
「じゅるっ……んんんんっ……じゅぷっ……じゅぼっ……ぐぷっ」
そんな様子に気を良くしたリアムは更に動きを速めていく。
「いいぞ! もっと奥まで咥え込め!」
と言われると涙目になりながらも必死で喉を広げようと頑張るリビアだった。
そしてついにその時が来た。
喉奥で一際大きくなったかと思うと次の瞬間、熱い液体が大量に放たれたのだ。
突然のことに驚きながらも吐き出すこともできずに飲み込んでしまうしかなかった。
口の中に広がる苦味と生臭さに顔を歪めつつも
なんとか全てを飲み干したところでようやく解放されたのだった。
「ゲホッ! ゴホォッ! オエッ!」
咳き込みながらえずくリビアを見てリアムが満足そうに笑っていた。
「どうだ? 俺のチンポは美味かっただろう?」
そんなことを訊かれても答える余裕もなくえずき続けている。
そんな様子に構わず、今度はリビアのお尻を撫でてきた。
「ひゃあんっ!? な、何を……」
と言おうとした瞬間、突然アナルに指を入れられたのだった。
グチュッという音と共に異物感が襲ってくるが
不思議と痛みはなくむしろ快感を感じてしまっていたのだ。
そしてそのまま何度も出し入れされているうちに段々と
力が抜けていき抵抗することもできなくなっていった。
「あぁっ……! やっ! んっ……!」
それを確認したリアムは指を引き抜くと今度は自分のモノをあてがい一気に挿入したのだった!
あまりの衝撃に声にならない悲鳴を上げてしまうリビアだったが、
そんなことなどお構いなしに腰を動かし始めるのだった。
パンッ! パァンッ!! という音と共に肌がぶつかり合う音が響き渡り、
その度にリビアの口からは喘ぎ声が漏れ出していた。
「ああっ! んあっ! やぁっ! ああっ!!」
直腸を犯す極太の肉棒が蠢く違和感に吐き気がする。
肛門を拡張する異物に、媚びてしまう弱い自分が恨めしい。
こんな男に屈服したくないという意思に反して、身体は正直に反応してしまっていた。
そんな葛藤をよそに、アナルセックスは激しさを増していくばかりだった。
「ひぎぃいぃっ!!! おじり、おじりぃいいっ!
ケツ穴ッ、広がるっ、ふへえぇっ……お尻の穴がぁっ……んほぉおっ!」
その光景はとても淫靡で官能的であった。
そんな姿を見たリアムはさらに興奮して動きを加速させていく。
それと同時にリビアは絶頂を迎えるのだった。
「んぐっ! ああっっ!! イグゥウウーッッ!!」
ビクンッビクビクンッ!! プシャアアッ!! ジョロロッチョロチョロ……。
勢いよく潮を吹き出すと床一面が水浸しになってしまった。
あまりの快感に完全に脱力しきってしまったのか、
口からはだらしなく涎を垂らしてしまっている有様だ。
力なく横たわるリビアの結腸を、逞しい亀頭で突き抉る。
あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡
しょこ♡♡♡ ごりってぇ♡結腸ノックされてぇ♡♡♡
あたま、おかしくなっちゃうぅうう♡♡♡♡」
そんな様子のリビアに構わずリアムはラストスパートをかけるべく激しく腰を打ち付ける。
パンッパンッという音と共に激しい抽送が続く。
その度に結合部からは腸液が飛び散り床に水溜りを作っていった。
そんな激しい責めを受け続けたリビアは遂に限界を迎えるのだった。
「イグゥウウーッ!! またイッちゃいますぅううっ!!」
再び絶頂を迎えると同時に、肛門がぎゅっと締まりリアムの剛直を締め付ける。
その刺激により彼もまた射精感が込み上げてきたようだ。
ラストスパートをかけるべく更に動きを加速させていく!
そしてついにその時が訪れたのだ……! どぴゅるるるっ!!
ビュルルル──ッッ!! ドクッドクッ……!!
大量の精子を流し込まれる感覚と同時にリビアもまた絶頂を迎えていたのだった。
「んほぉおおぉぉおおぉおっ♡♡♡イグゥウウーッッ!!」
ブシャッ! ジョロロッチョロチョロ……。
勢いよく潮を吹き上げたかと思うと今度は失禁してしまったようだ。
黄色い液体が床一面に広がっていく様子は
とても無様で淫靡なものに見えたのだった。
そんな様子を満足そうに見つめていたリアムは、尚もリビアのアナルを犯す。
「んひぃいいっ!! まだ、動かさなっ! おじり、広がってるぅっ!」
そんな訴えも虚しくリアムは再び動き始めると
更にアナルの奥深くへと侵入していったのだ。
結腸口をこじ開けられてしまい今まで以上の圧迫感に
襲われるリビアだったが、痛みは全くなかった。
むしろ快感の方が勝っているようで無意識のうちに腰を振り始めていたのだった。
パンッパァンッという音と共に肉同士がぶつかり合う音が響くと同時に、
激しいピストン運動が始まった。
「んひぃいっ! おじりぃ! イグゥウウーッ!!」
プシャアアッ!! ジョロロッチョロチョロ……! 。
またしても盛大に失禁してしまうリビアだったが
それでもリアムの動きが止まることはなかった。
むしろ激しさを増す一方だったのだ。
もう何も考えられないとばかりにただひたすら快楽に溺れていくのだった。
「んほぉおおぉっ!! イグゥウウーッ!!」
ビクビクッと身体を震わせながら潮吹きを繰り返す姿は実に淫猥であった。
尻穴を排泄器官から、ケツマンコに変える、
狂気の改造手術を受けさせられた平民の末裔、
帝国貴族のオモチャにされた先祖の血脈が、
主人である貴族のリアムに犯されて覚醒める。
そんな、倒錯した状況であっても、
今のリビアにとってそれは最高の瞬間でありそしてまた不幸なことであった。
「んほぉおおぉっ!! イグゥウウーッ!!」
おほ声を漏らしてイキまくるリビアのアナルを犯しながらリアムは言う。
「どうだ? ケツ穴を犯される気分は? 最高だろう?」
と嘲るように問いかけてくるが、あまりのアナル責めに頭が
真っ白になってしまい何も言い返せなかった。
彼女に限らず、この惑星の人種は残らず帝国貴族が楽しむために
非人道的な人体改造を施した性奴隷を起源としている。
主人であるリアムの帰還に、奴隷の血統は悦んでしまい
リビアの心など無視して、肢体は貴族に媚びて奉仕する。
彼女の血統は、特に尻穴を中心に強化改造を受けた性奴隷を先祖としており、
腸壁の複雑化や肉質を調整して、挿入された男根に適切に絡みつき
性感帯に吸い付いて、ご主人さまに悦んでいただけるように造られている。
排泄機能も弄られており、先程からリビアが垂れ流しているのは
オシッコではなく、セックスを盛り上げるために
ビジュアル重視で噴出される性フェロモンだ。
オナホであるケツマンコはそもそも排泄器官としての機能を持っておらず、
彼女の血脈の奴隷たちは、文字通りウンコしない。しないのが当たり前なのだ。
そんな状態で、アナルを犯されているのだ。
快感を感じても不思議ではないし、むしろ自然なことと言えるだろう。
そんな状態のリビアに対してリアムはさらに責め立てるように腰を打ち付けていく!
パンッ! パァンッ!! という音が響き渡ると同時にリビアの唇は
望まずして下品な喘ぎ声を上げてしまう。
脳改造を受けて、文字通り刻まれた本能が、リビアの人格など無視して淫語を紡がせる。
「んぎぃいっ! おじりぃっ♡ケツマンコしゅごいぃっ♡」
「んふぅっ♡おほっ♡」
「あへぇえっ♡イグゥウウーッ!!」
ビクビクと身体を痙攣させ、激しく絶頂を迎える。
それと同時に今度はリアムも限界を迎えたようだ。
激しい動きで腰を打ち付けると、
最奥まで突き入れられた肉棒から熱い奔流が解き放たれたのだった!
ドクンドクンという脈動と共に大量の精子を注ぎ込まれる感覚は、筆舌に尽くし難い。
アナル奴隷の本懐を遂げて、生きる意味を達成した悦びに満足させられる。
あまりの快感に完全に脱力しきってしまったのか、
口からはだらしなく涎を垂らしてしまっている有様だ。
おほ声を漏らしてイキまくるリビア。
そんな様子を満足そうに眺めていたリアムは、尚もアナルを犯す。
「あひぃいいっ!! まだ、動かさなっ! おじりぃっ!」
そんな訴えを無視して激しいピストン運動が始まるのだった!
どんなに疲れていても、ご主人さまが望むのであれば、無理矢理にでも尻穴で奉仕する。
種族の本能に従って、アナルが畝り、肛門が収縮して巨根に喰らいつく。
そんなアナル奉仕が、リアムをますます興奮させていく。
「いいぞ、良い締まり具合だ! 流石は俺の性奴隷だ!」
そうしてリアムは更なる快楽を求めて腰を振り続けるのだった。
リビアの尻穴は素晴らしい締め付けで俺のモノに絡みついてくる。
括約筋がぎゅっと締まるたびに、俺は堪らず喘ぎ声を上げてしまったよ。
本当に凄いケツマンコだよなぁ……こんなに気持ち良いんじゃ、病みつきになっちゃうよ。
そんな極上のアナルを味わいながら、俺はラストスパートをかけていくのだ。
もう限界が近かったからね。それに何よりリビアはまだ満足していないようだったからなぁ。
そんな俺の気持ちを察してかリビアもそれに応えるように肛門を締め上げる!
おほっ!! 凄いぃっっ!! リアムの叫びとともに熱い奔流が吐き出された。
おほ声を漏らしてイキまくるリビア。
そんな様子を満足そうに眺めていたリアムは、尚もアナルを犯す。
「んぎぃいっ! おじりぃっ♡ケツマンコしゅごいぃっ♡」
そんな訴えを無視して激しいピストン運動が始まるのだった!
おほ声を漏らしてイキまくるリビア。
「あへぇええっ♡イグゥウウーッ!!」
ビクビクッと身体を震わせながら潮吹きを繰り返す姿は実に淫猥であった。
強烈なアナルレイプに、リアムを仮の主人、帝国貴族ではなく
彼自身を本物の主人と認めたケツマンコが、真の覚醒を果たす。
尻房内に緻密に張り巡らされた神経網が活性化し、
アナル内のご主人さまのチンポの僅かな形状・動きすら読み取って、
排泄の必要がなくなったため、無用になった内臓に搭載された
アナルセックス専用の補助脳に送信されて本格起動する。
それらの情報を元に、腸壁を構成する筋繊維を一本単位で精密に制御し、
星間国家の技術の粋を凝らした特注のセクサロイドですら、
及ばない悦楽の極致たる、究極のケツマンコへと。
「ひっ……お゛っ♡ぐっ……ゔぁ……あ゛ぁっ……あっ♡」
長年放置されたことで、各種の性奴隷たちの交雑と品種改良が自然と進み、
未だ科学の及ばない生命の神秘のみが可能とする奇跡の産物、
アナル機能特化ダッチワイフ・リビアの尻穴奉仕にリアムは唸る。
生まれてこの方味わった事のない快楽にのめり込みながらも、
リアムはこの惑星の真の価値を理解しつつあった。
リビアに匹敵する性奴隷が、どの程度いるのかはわからない。
だが、彼女に及ばない水準であろうとも、大抵の高級娼婦や、
上等なセクサロイドに匹敵するであろうとは仮定してもいいはずだ。
そして、仮に、リビアクラスが100万に一体生まれるのであれば、
帝国、いや宇宙一の性奴隷繁殖牧場になり得る。
うまく使えば、本気で帝国どころか周辺諸国のバランスがひっくり返る。
一度抱かせれば、ほぼすべての男が虜となって、
交渉次第では寝返りも期待できる。
無限の可能性に夢が広がりつつも、今はリビアのアナルを楽しむリアムだった。
適当にやっても案外行けるんですね
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