※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

4 / 149
13FAさんのリクエスト

星間国家の悪徳領主
竿役:リアム
相手:獅子神風華(ししがみ ふうか)、皐月凜鳳(さつき りほ)
リアムに敗れ、身柄を預かった際に安土の手紙の内容が「この二人が婚期を逃すのではと心配なので娶ってください」になっており、弟子兼性処理メイドに。


一閃流剣士たちの淫らな夜・リクエスト

 天に向けてそり勃つ、巨大で逞しい肉の塔。

 その頂部に位置するのは、赤黒く腫れ上がった亀頭だ。

 禍々しい血管が浮き出たそれは大きく膨らみきった陰嚢と相まって、

 圧倒的な存在感を放っている。

 風華と凜鳳はデカすぎるリアムの巨根に圧倒されながらも、

 お互いの乳房で肉塊を挟んで愛撫するダブルパイズリをさせられている。

 二人の美少女メイドは、

 それぞれ若い乳房と豊かな乳肉で勃起した巨大ペニスを挟み込んでいる。

 張りのある肌が亀頭を包み込み、柔らかくも弾力の有る谷間が陰茎を締め付ける。

 二人分の唾液と我慢汁によって滑りが良くなり、

 ぬちゅにちゃとした水音を立てながら乳肉を上下させてしごく。

「ほら、もっと舌を使えよ」

「んぶっ!? むぐぅっ!」

 風華は大きく口を開け、巨大な一物を咥え込む。

 彼女の小さな口では到底収まりきらないため、亀頭の部分だけを頬張っている形だ。

 しかし彼女は健気にもリアムの命令に従い、

 唾液と舌を絡ませながら頭を前後に動かし始めた。

「んっ……んんぅっ…………ふぅ、んぅ…………!」

 そんな風華の隣では凜鳳も同様に玉袋を咥え込み奉仕している。

「ははっ! いいぞ! 二人とも素晴らしい舌使いだ」

 リアムは二人の頭を撫でながらも褒め称える。

 二人は嬉しそうに目を細めると、より一層奉仕に力を入れる。

 そんな二人の姿を見て彼はニヤリと笑みを浮かべる。

 どうやら彼女達が愛おしく思えてきたようだ。

 美少女メイドの舌が男のモノを舐め上げる。

 亀頭の先端に口づけをするように吸い付くと、ゆっくりと口へ含んでいく。

 唇に触れる感触が心地良い。

 舌を動かしながら顔を上下させ始めたところで一旦動きを止めると、

 凜鳳は上手く喉を開いて深く飲み込んでいく。

「んっ、んんっ、ちゅっ、んぐっ……んっ……ふぅ……んんっ」

 喉奥まで当たる感触を楽しんでいるようだ。

 そして再び頭を上げ始めると、今度は先ほどよりも速度を上げる。

 そんな凜鳳に負けじと風華も豊かな乳房で肉棒の根本を挟む。

 二人の美少女メイドは互いに競い合うようにして奉仕を続けた。

「じゅっ、じゅる、んぐっ、んむっ、はむぅ……」

 唾液と我慢汁が混ざり合い、淫靡な音を響かせながら、肉の塔はビクビクと震える。

 亀頭の先からは先走り液が溢れ出し、裏スジに沿って流れ落ちていく。

 そして、その大きな先端は風華と凜鳳の口にすっぽりと包まれており、

 柔らかな舌が絡みつくように蠢く。

「んっちゅうううぅぅぅぅッ……んっく、あふっ、はあぁ……♡」

 その動きに合わせて脈動するたびに、二人の喉の奥に大量の先走り汁を流し込む。

 そして二人もそれを嬉しそうに飲み干すのだ。「んっくっ、んふっ、ちゅるっ、はあぁっ……」

 そんな淫らな光景を目の当たりにしているエレンの秘所はぐっしょりと濡れており、

 床に垂れ落ちた淫水によって大きな染みを作っている。

 幼いエレンには、師であるリアムと姉弟子である風華・凜鳳の濡れ場は刺激が強すぎた。

 口いっぱいに頬張った肉棒を、舌や唇を使って丹念に愛撫する。

 時折裏スジに舌を這わせたり、睾丸を口に含んだりする様まで、

 エレンの優れた目は克明に捉え、脳に焼き付ける。

 そして、まるで一つの生き物のように蠢く二人の美少女メイドは

 互いに競い合うようにして奉仕を続けるのだった。

 そんなエレンの様子をリアムは満足そうに眺めていた。

「んっ、んんむぅっ……!」

 凜鳳は頭を前後させて、大きなペニスを喉奥まで使ってしゃぶった後、

 亀頭の先から吐き出される大量の先走り汁を一気飲みした。

 彼女の股間部分からは透明な液体が流れ出しスカートに大きな染みを作っている。

 そんな凜鳳の姿に対抗心を燃やすかの如く、風華も激しく口を動かす。

 リアムのペニスを根本から舌で舐め上げ、玉袋を優しく揉みしだく。

 そんな三人をエレンは幼い身体を熱くして視姦する

 一閃流の剣士たちの淫猥で甘美な宴は、始まったばかりだ。

 オレンジ色の髪の美少女メイドと紺色の髪の美少女メイドが、

 それぞれ勃起した巨大ペニスに舌を這わせる。

 唾液と我慢汁が入り混じり淫らな糸を引く。

 淫猥な表情で奉仕している姿がエロい。

「んふっ♥ふぅッ♥」

「あむっ、んんっ、んちゅ……んんっ、はむっ、んちゅ……」

 そんな二人に対してリアムは余裕の表情で奉仕を受けている。

 二人の頭を優しく撫でながら、快感に身を委ねる。

 そんな三人の様子を、エレンは頬を紅潮させながら見入っていた。

 幼い剣士の少女にとってその光景はとても淫靡で刺激的だった。

「んっ、ちゅっ、んんっ……!」

 風華と凜鳳は亀頭部分を口に含み舌で鈴口を舐めると、先走り汁を吸い上げる。

 二人の舌の動きは絶妙で、リアムを徐々に追い詰めていった。

「ふふっ、なかなか上手いじゃないか」

 そんな二人を褒めると同時に彼は風華の頭を撫でた。

 その行動に彼女の頬が緩むが、すぐにまた奉仕を再開する。

 そんな光景を見て、凜鳳は膨れっ面をする。

「んっ! あっ、あぁっ♥」

 そして無意識のうちに自分の股間に手を伸ばしていた。

 スカートの中に手を入れ下着越しに割れ目に触れると、

 そこは既にびっしょりと濡れており指に愛液が絡みつく。

 自分を撫でない兄弟子に当てつけるように、彼女は自慰行為に没頭し始めた。

「あんっ! はっ、ああっ、んんっ!」

 そんな凜鳳の行動に気付いた風華は思わず舌を止めてしまいそうになるが、

 彼女はそのまま豊かな乳肉をリアムの巨根に絡みつかせ、

 飛び出た亀頭に舌を這わせて奉仕を続けた。

 亀頭は唾液によってテカテカに光り、風華の唇を犯す。

 拗ねた凜鳳もリアムが抱き上げてキスをすると、

 あっさり機嫌を直して彼との激しいキスに没頭する。

「あむっ♡んんっ♡むちゅ♡んちゅ♡」

 そんな師匠たちの姿にエレンは更に熱くなっていく。

 もう我慢が出来なくなってしまったのか、自分の手をスカートの中に潜り込ませる。

 既に下着を脱ぎ捨てた彼女は幼い割れ目に指を添えた。

 くちゅっという水音が聞こえると同時に快感が襲ってくる。

 そのまま人差し指と中指で入り口付近を刺激していき、怖怖と陰核に触れる。

「っ!? はぁ! ……んっ!!」

 そんなエレンの様子に気付いていないのか、それともわざと無視してるのか、

 風華と凜鳳はリアムへの奉仕を熱心に続けている。

「んッ! ちゅる♥れろっ!! あふっ♡」

 二人は舌で裏スジを舐め上げていくと、

 そのままカリ部分に吸い付くようにして刺激を与え続ける。

 そして亀頭を包み込むようにして口に含み、舌で愛撫する。

 もうすっかり先走りも出ていて竿全体がテラテラと濡れており光っていた。

 そんな二人へのご褒美としてリアムは風華の胸を揉みしだきながらキスをする。

「ちゅ♡ちゅっ♡ちゅる♡ちゅぷ……♡れろ……♡ちゅう、ちゅぱ、ぴちゃ♡」

 そんな光景を目の当たりにし、エレンの指の動きも激しくなっていった。

 もう我慢出来ないという様子で自ら快感を追い求めていく。

 美少女たちの奉仕によってリアムの一物は限界まで張り詰めていった。

 そしてついにその時が訪れる。

「そろそろ出すぞ」

 そう言いながら二人に合図を送ると、二人は口を離した。

 二人は乳房で肉棒をサンドイッチして奉仕を続け、顔を亀頭の前に寄せる。

 そして──遂にその時が訪れた。勢いよく放たれた大量の精液が二人の顔に浴びせられる。

 その量の多さに風華と凜鳳は驚いた表情を浮かべるも、

 すぐさま恍惚とした表情へと変わった。

「ん、んぐぅ! ……はふぅ……すごい、いっぱい……んちゅる、ん、んくぅ……」

 

「な、何て濃いのぉ……。う、ごく、ごく、あぁ、美味い……。んむぅ、ちゅぱ、ちゅ、んぐ……」

 二人は自分の顔にかかった熱い液体を手に取り、口に含んでいく。

 舌で転がした後飲み込む。その様子はまるで精液を味わっているかのようだ。

 そんな二人の姿に満足したのかリアムは満足げに微笑んでいた。

「ちゅ、んふぅ♡れろっ、ぺちゃ、じゅる♡」

 彼女たちの姿をエレンはまじまじと見ていた。

 そして自分も早く師匠のモノを味わいたいと思った彼女は、

 リアムに駆け寄ろうとしたが、彼に瞳で制される。

 エレンはリアムにとっても最初の弟子であり、将来性豊かな期待の剣士だ。

 剣士としても、性奴隷としても、ジックリと大切に育てると決めているため、

 身体が出来上がるまでは、直接手を出すことはしない。

 エレンは、部屋に満ちた性臭に発情した身体を持て余すしかなかった。

「そうだな……まずは風華だ」

「─────────っえっ⁉お、俺から? そ、うか……」

 兄弟子に、まずはお前の処女を奪うと宣告された風華は、

 恐れと期待に複雑な反応を示すが、すぐに彼の命令に従う。

 どんな体位で抱かれたいと聞かれた彼女は、

 真っ赤になって抱きしめられながら、正常位で、と呟いた。

 硬く屹立したリアムの一物は、少女の割れ目に押し付けられる。

 しかしそのまま挿入することはなく、焦らすように前後させて秘所を刺激するだけだった。

 その度に少女は小さな喘ぎ声を上げてしまい、ますます興奮が高まることになる。

「あ、兄弟子ぃ……、おれ、もう我慢できない……

 ここに、ぶっといのぉっ、いれてくれよぉぉっ‼」

 やがて我慢できなくなったのか風華の方からおねだりをしてきたため、

 ゆっくりと亀頭が処女膣を割り咲いていく。

 少女の小さな秘所に、凶悪な肉棒が押し込まれていく。

 風華は身体を大きく震わせているものの、痛みは少ないようだ。

 むしろ初めての感覚に戸惑っている様子が伺える。

 徐々に奥へと進んでいくそれに圧迫感を感じているようだが、苦痛の色は浮かんでいない。

「……ぅ、はぁ……、ぁ、んぅっ……、これっ……、なんか、

 不思議な、感じっ……んんっ……、ふぁっ……」

 風華の処女膜を破らないよう慎重に進めながらもリアムは興奮していた。

 美少女たちの処女を奪うのだ。

 それも、未熟ながらも一閃流の剣士という最高の条件付きだ。

 興奮しない方がおかしいだろう。

 そんなリアムの心情も知らずに、風華は必死に呼吸をし膣を締めていた。

 それは無意識の行動だったかもしれないのだが、

 結果として彼女を快感へと導くことになるのだった。

 風華の女性らしい肉付きのいい肢体が、

 絶対的な捕食者である凶悪なまでのオスの力に屈服して、メスとして奉仕する。

「は、あっ♡ う、あっ♡ そこ、気持ちいいぃ……♡♡」

 そんな風華の反応に気を良くしたのか、リアムはさらに奥へと侵入していく。

 そしてついに処女膜へと触れる。

 しかし彼はそこを破ろうとせず、入り口付近を刺激し始めた。

 その行為により少女も何かを感じ取ったのか顔を真っ赤にする。

 どうやら彼女も自分が何をされているのか理解できたようだ。

「あっ♡ なんで♡ どうしてぇ♡ なんでっどうしてっ♡」

 その証拠に先ほどより強く膣襞が肉棒に絡みついている。

 単純に処女を奪うのではない。

 風華の腟内をリアムの肉棒に馴染ませ、ジックリと耕してやることで

 彼女の肢体を開発し、心身ともに完全に手に入れ、

 性奴隷として自分のモノにしてやるという邪な決意をオマンコで感じ取る。

「はぁっ♡ はぁっ♡ んっ♡ あひっ♡ くっ、ふああっ♡♡」

 お腹の奥が熱くて切なくて、もう我慢できない。

 もっと深くまで挿れてほしいと思ってしまう自分を自覚した風華の顔に羞恥の色が浮かぶ。

 しかしそんな羞恥心すらも興奮材料となり、

 彼女の中に生まれた熱はさらに勢いを増していくだけだった。

 そんな状態になってもなお焦らされ続け、

 ついに我慢の限界を迎えた少女は自ら懇願してしまう。

「お願い、お願いします、んっ、ぁ……もっと、もっと深く、来てくれよぉ……っ!」

 もう耐えられないとばかりに腰を浮かせて懇願してきた。

 そんな少女の様子に、リアムは満足げな笑みを浮かべると、

 そのまま一気に処女膜を貫通した。

 ブチッという音が鳴り響き鮮血が飛び散ったかと思うと、

 風華の口から悲鳴のような声が上がった。

 しかしそれも一瞬のことですぐに甘い吐息へと変わる。

「ひっ、ひぎぃいっっっ!! うあ、あっ、ひっ……! おっ♡おおぉっっっ……♡」

 初めて男を受け入れた少女の処女穴は、限界まで広がりきっていたにも関わらず、

 その圧迫感を快感に変換し始めた。

 そしてゆっくりと引き抜かれていく肉棒の動きに少女は身体を仰け反らせ悶絶する。

 しかしそれも一瞬のこと。

 再び子宮まで突かれたことでまたも甘い声を上げてしまうのだった。

「ああっ♡ ダメッ♡ 待って♡ んああっ♡ あああああっ♡」

 そんな彼女の様子にリアムは満足げな顔を浮かべると、

 徐々にストロークを速めていった。

 パンパンという音が部屋の中に響き渡る中、

 リアムは風華の身体を抱きしめてディープキスを交わす。

 風華もそれに応えるかのように舌を絡ませ合っていく。

「ん、んちゅ♡ ちゅぱっ♡」

「ぷは♡ ああんっ♡ おくっ、突かれてるぅっ♡」

「はぁっ♡ あふっ♡ ああぁっ♡」

 激しいピストンに喘ぎ声を漏らす美少女剣士の蕩け顔。

「んちゅっ、れろっ♡ちゅぷっ♡んっ、はむっ、んん……♡」

 とキス音を交えながら喘ぐ様子には嗜虐心を刺激される。

 汗が滴る。熱い吐息が漏れる。蕩けた表情のメスの顔になる。

 舌と舌を絡ませ合う激しいディープキスによって口元は涎でベトベトになり、

 お互いの口周りを汚していく。

「ぷはぁ♡ あふっ♡ ああぁっ♡」

 お腹の中を掻き回されているような快感に悶える風華。

 そんな少女に更なる快感を与えるべく、

 リアムはピストンを続けたままクリトリスを摘み上げた。

 その瞬間、少女は身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えたのだった。

 同時に膣内が激しく痙攣し、それに合わせるように肉棒も膨張する。

「んほぉぉおぉおお!? イぐぅうううううううう!!」

 最奥を抉る亀頭が膨張し、子宮口がこじ開けられる激感に風華は瞳を見開いてイキ狂う。

 そしてリアムもまた、限界を迎えようとしていた。

 風華は涙を流して悦んでいる。

「あっ、ああっ♡イクッ、イクぅぅっ♡♡♡」

 リアムのピストンに快感を感じ、絶頂に達する風華。

 一突きごとに絶頂を迎えているのか痙攣を繰り返している。

 さらに快楽に身を委ねたかのように身体を仰け反らせながら、

 リアムに抱きついてキスをねだるように唇に吸い付いてくる。

 そんな健気な少女に応えるように、リアムはラストスパートをかけた。

「はぁっ♡ あひっ♡んんっっ♡♡イクッ、またイッちゃいましゅぅぅうっ♡♡♡」

 子宮口に亀頭でキスされながらの激しいピストンに

 風華は何度目かわからぬオルガスムスを迎えるのだった。

 そのあまりの締め付けにリアムも限界を迎え、欲望を解き放つ。

「くっ、出るぞ!」

「ああっ♡♡熱いのいっぱい出てりゅぅううっっ!! ♡♡♡♡♡」

 お腹の奥が熱く脈打ち、

 大量の精子を流し込まれた風華はその熱さに身体を大きく仰け反らせていた。

 そんな少女の身体に覆い被さりつつ子宮口に密着させた状態で射精を行うリアム。

「はぁ、ああんっ♡ああぁっ♡♡」

 と絶頂し続ける風華は射精中の肉竿に膣襞を絡みつかせて、精液を搾り取る。

 リアムは己の欲望を最後まで注ぎ込み、ようやくその巨根を抜き取った。

 引き抜かれた瞬間、栓を失った膣穴からブピュッという音を立てて大量の白濁液が溢れ出していく。

 そんな有様でも風華は幸せそうで、その表情に思わずリアムも胸が熱くなるのだった。

「あ、兄弟子ぃ……僕も、欲しいですぅ……」

 兄弟子と相方の痴態に、完全に出来上った凜鳳が種付け処女レイプを懇願する。

 全く萎える気配のない巨根を見せつけるように放り出したまま、

 リアムはニヤつきながらどうやって処女を奪われたいか尋ねる。

「四つん這いになって、後ろから獣みたいに滅茶苦茶に犯されたいですぅ……」

 自ら床に手を付き、尻房を高く掲げて淫らに振りながら、

 隠していた性癖を暴露する羞恥に顔を真赤に染め上げながら凜鳳は懇願した。

 凜鳳は、身体は細く華奢だし、

 胸も巨乳の風華と比べれば精々普通といったところで、それがコンプレックスなのだが、

 むっちりと肉がついた熟れた白桃のような丸く大きな尻は、後背位で犯される際、

 掴んだ男の掌に吸い付いて極上の感触で楽しませ、

 叩きつけられるオスの腰を柔らかく受け止め、弾ける弾力で押し返す、

 まさに、獣の姿勢で犯されるためのメス尻を持っている。

 むっちりとした白い尻が淫らにも掲げられ、

 男の欲望を受け入れる瞬間を待ち構えていた。

「後ろから乱暴に犯して欲しいとはなぁ? この雌犬め」

 と嘲笑われ、俯きながらも凜鳳は自らの手で秘所を広げながら腰を掲げ続ける。

 そこは、既に洪水のように水気を帯びていており、物欲しそうに開閉を繰り返していた。

 満足したのかリアムは凜鳳の後ろに回り込み、その巨根を一気に突き入れる。

「おほぉぉおお!!」

 ドズッドッチュン!! 激しい音を立てて凜鳳の膣中へ肉棒が押し入ってきた。

 あまりの衝撃と快楽に凜鳳は獣のような叫びを上げて絶頂を迎える。

 だがそれで終わりではない、リアムは凜鳳の細い腰を摑むと容赦なく抽挿を開始する。

 そして彼女の尻を力強く叩きながら激しいピストンを続けていった。

 ばちぃん! という音と共に白い尻たぶが紅葉に染まり、

 凜鳳はその度に身体を仰け反らせて悦びを表す。

「ああっ♡ あひぃいっ♡♡♡」

 そんな激しい責めに、凜鳳の子宮は降りきっていて、子種を貪欲に求めるようになっていた。

 もうすっかり性奉仕用に躾けられたメス穴は膣肉を引き絞り、精液を求め続けているのだ。

「あぎっ♡♡んふぁっ! ♡ ぁぅんっ! ♡ そこっ!! ♡ んぁあんっ! ♡」

 そんな少女を背後から激しくレイプしながら、リアムは優越感に浸っていた。

 この美少女たちが、自分のモノになっている事実に、

 言いようがない愉悦を覚えるのだ。

 そしてまた膣中がギュッと締まり始め絶頂が近いことを伝える。

 さらにピストンの速度を上げていくと、凜鳳は腰を振りながら絶頂を迎えようとしていた。

「あぐっ♡ くるっ♡ くるっ♡ きちゃうっ♡ イクっ♡ イクっ♡」

 もう限界なのか身体を震えさせ、涙を流しながら訴えてくる。

 そんな雌犬に罰を与えるべく、リアムは凜鳳の尻を思いっきり握り潰した。

 瞬間、膣内が激しく痙攣し、膣肉が男根を絞り上げるような締め付けに変わる。

「……ひぎぃぃぃぃ……ッ!? イクッ♡イッックぅううううっ♡

 ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ あ゛あ゛ッ、あ゛あ゛ッ!! 

 あっ、あっ、あっ、あっ、ああ゛あああ゛ア゛ア゛ア゛ア゛あ゛あ゛ッ……!!! 

 あ゛あ! ♡イグぅっ♡♡♡♡いぐいぐいぐゥっ!! おがじぐなっぢゃうウぅうう!? ♡

 んぉおおぉっ♡ お、おんなおのこなのにぃぃぃいい♡イギすぎてぇぇえええっ! 

 女の子じゃなくなっちゃうぅぅううううっッ、メスにされちゃうぅぅうっ♡」

 凜鳳は四つん這いで自ら尻たぶを広げながら、種付けレイプによる快楽に身体を震わせる。

 凜鳳が泣き叫ぶと同時に膣壁を肉棒が抉った為、激しくイッて痙攣し、

 子宮口に亀頭を押し当てられた状態で射精を受け、

 膣内から逆流した精により結合部周辺は白く汚れていた。

「んぁあ、あっ♡あはっ♡♡兄弟子ぃ♡♡しゅてきですぅ♡♡」

 もうすっかり出来上がってしまっているのだろう、

 トロンとした表情で腰を擦り付けてきていて可愛らしいことだと思ったリアムは

 褒美として、イキ狂い絡みつく膣襞を振りほどくように抽送を始め、

 凜鳳の膣道を専用の精液コキ捨てオナホに変えようと掘削し、カタチを変えていく。

「うれじぃぃぃ♡ ちんぽぉっ、おまんこぉっ、ぎもちひぃぃぃ♡」

「おい、雌犬」

 突然、リアムに呼びかけられ一瞬ビクつく凜鳳。

 その声色は冷たく厳しいものだったが、

 それでも子宮はきゅ~っと甘く疼き愛液が溢れてくるのだ。

 しかし次の瞬間、パンッ!! と尻たぶを叩かれる衝撃を感じ身体を仰け反らせる。

「ん゛あ゛ぁあッ♡♡♡」

 痛みと快楽の入り混じった感覚が身体を走り抜け、絶頂を迎える。

「あ゛ぁあッ! ごごごめんなさぁあい!! ♡♡♡♡」

 そう謝ると同時に再び激しいピストンが開始され、

 凜鳳はただ喘ぎ声を上げるだけの雌と化した。

 そんな少女を見下ろしながらリアムは言う。

「お前はただの俺の奴隷だ。俺がヤりたいときに尻を差し出すオナホだ」

 洗脳するように囁かれる強大すぎるオスの力に、凜鳳は性奴隷として躾けられていく。

「はいぃっ♡僕は、兄弟子のおちんぽを気持ち良くする為だけのメスですっ♡

 どうか私の卑しいオナホマンコにお慈悲をお恵み下さいませッ♡♡」

 凜鳳の媚びる姿にリアムはさらに劣情を抱く。

 そして一層激しく腰を叩きつけ始めた。

 凜鳳の尻は柔らかく、腰も細く華奢で、男の手で摑みたくなるものだ。

 彼女は男に犯される為に生まれてきたのかと思えるほど淫らな身体をしている。

 そんな雌犬同然の女を後ろから激しく責め立てることで、

 リアムは自らの欲望を満たしていくのだった。

「ひゃぁ♡あぁんっ♡らめぇ♡らめぇ♡イッてる♡イッてるからぁ♡」

 激しい抽送に喘ぐ凜鳳であったが、

 そんなことは関係なしにリアムは凜鳳の弱い部分を攻め続ける。

 その度に甘い声を上げ身体を悶えさせる凜鳳を見て

 興奮しているのかさらに肉棒を膨らませていった。

「んぁっ♡あっ! ああッ! あぅううっ!」

 凜鳳のエロ尻が赤くなり、その形が歪む。

 激しく腰を打ち付ける度、大きな音を立てて肉厚な尻たぶが波打つように揺れる。

 膣壁を抉りながら子宮口をノックするように肉棒で責め続ける。

 その度に凜鳳の嬌声は一際大きくなり、膣内が激しく痙攣を始める。

「あっあっあっ……だめっ! これすごっ、んっ! いっ、い、イクッ……イっちゃ……あっ!」

 絶頂を訴える凜鳳だがリアムはピストンを加速させるのみで、やめるつもりがなかった。

「んぁああ゛っ!? なんれぇぇええっ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ! イクッイッくぅぅうっ!」

「あ゛っ! あひっ♡らめぇっ♡イ、イキますぅっ!! 

 おちんぽのカリでゴリゴリされてぇっ、雌穴ほじられてぇえっ! 

 わ、わたひはめしゅいきしてましゅぅぅうっ!!」」

 リアムと凜鳳が激しく交わっている。

 汗ばんだ肌がぶつかり合う音、膣をかき混ぜる音が淫靡に響く中、

 リアムは容赦なく腰を動かし続ける。

 凛鳳の尻が揺れる度、彼女の口からは喘ぎ声が上がる。

 その顔は苦痛か快楽かわからないほど歪み切ってしまっていた。

「いやっ、こんなの、あんんっ、やだっ♡ おかしくなっちゃうっ! ♡」

 もうそろそろ限界が近いことを予感したのか、更に腰の動きを加速させて、

 凜鳳のエロ尻をクッションに激しく叩き込んで、最奥を犯す。

 凶悪に膨張した亀頭が子宮口を貫いて、子宮すら犯し始めた。

「んお゛お゛お゛ッッ!! ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッ! ♡ おほお゛ッッ♡♡♡」

 凜鳳が種付けをおねだりしているかのように、お尻を突き出して振りながら絶頂する。

「あひィィッ!! ♡♡イッてりゅ! ♡もうイッてるのぉお! ♡

 あふっ♡だめっ♡だめだめぇえええぇえっ♡」

 もう何回も何十回も連続で絶頂を迎えているため、

 身体は完全に屈服しており、凜鳳の精神までも蝕んでいた。

「あはぁっ♡しゅごいっ♡すごいです兄弟子っ! ♡♡」

 もう完全にアヘ顔になりながらひたすら喘ぎまくっていた。

 そんな凜鳳に対して更に追い打ちをかけるように、

 腰を打ち付けて子宮口を責め立てると、膣壁が痙攣し始めた。

 絶頂が近いようだ。しかしリアムはピストンを緩めず、更に激しさを増すばかりだ。

 子宮口が押し広げられていく感覚に恐怖すら覚えつつも、

 その快楽から逃げ出すことはできない。凜鳳はただただ喘ぐしかなかった。

「あっあぁぁああっ!! ♡♡イクっ♡イッちゃうぅぅうう! ♡♡」

 そんな凜鳳のことなどお構いなく、リアムはラストスパートをかける。

 激しい抽送に凜鳳は獣じみた声を上げて絶頂を迎えてしまうのだった。

「イッッぐぅううぅぅううっ♡♡♡♡」

 リアムの巨根が子宮を貫き、

 亀頭でグリッと押し上げると大量の精液が膣内に注がれていった。

 その衝撃と熱さに身体を痙攣させ、膣はリアムのペニスを逃がすまいとキツく締め付ける。

 それと同時に凛鳳も盛大なメスアクメを迎えてしまったようだ。

「お゛っ!! ♡♡♡♡あちゅいぃっ! ♡♡イグゥウウッぅううううっ♡♡♡」

 ビクンッ! と身体を大きく跳ねさせ、背中を反らせる。

 そんな凜鳳の姿を見ながら満足そうに微笑むリアムであった。

 子宮を激しく犯され、その快感に悶え、下品な声で喘ぐ凛鳳。

 リアムは射精しながら容赦なく腰を振り続け、凜鳳の子宮にたっぷりと種付けをする。

「あはぁっぁああっ♡♡まだっ、出てるぅぅうっ!! ♡♡♡♡」

 おほぉっと獣じみた声を発しながら達する凜鳳だったが、リアムはピストンを止めなかった。

 むしろ更に動きを強くして、凜鳳を責め立てる。

「あ゛ぁぁあぁぁあっ! ♡♡♡らめぇっっ♡♡

 イッてるのぉっ♡♡今イキまくってるからぁあぁっ♡♡♡」

 そんな凜鳳を無視して抽送を続けると、やがて再び絶頂を迎えたようだった。

 しかしそれでも尚腰を触ろうとするリアムに、風華が背後から抱きついた。

「なんだ? 相方が心配か?」

 理解っていて意地悪に問いかける兄弟子に、風華は、

「俺も、抱いてくれよぉ……兄弟子ぃ……」

 豊満な乳房を背中に押し当てながら懇願するのだった……




ちなみに、悪徳領主はだいたい繋がってるイメージで書いてます

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。