※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

41 / 149
アンケート次第では司に洗脳されて 紗耶香と一緒にブランシュの肉便器にされるほのかと
初恋の人にレイプされてボロボロにされた後愛人になれと強要される雫という展開でした



ほのかはご主人さまのペットに成れて幸せ一杯の様です

 国立魔法大学付属第一高校、1-A所属の大黒竜也はイケメンである。

 男性的な魅力に溢れる優秀極まったオスである彼は、

 芳しい香りにも似た魔性の美で女を惹きつけ、甘い蜜で絡め取って逃さない、

 汎ゆるメスの支配者であり、天然の王であった。

 故に、強大で絶対的な存在に屈服し、奉仕したいという本能が強く、

 遺伝子のレベルで刻まれたエレメンツの末裔である光井 ほのかが彼をひと目見て屈服し、

 ペットとしてなら飼ってやろうという女としての尊厳を砕く屈辱の言葉を受けても、

 拒絶することも出来ずメスとして侍るのは当然だと言えるだろう。

 光井ほのかは小柄で華奢な身体つきをしているが、その豊満な胸としなやかな脚線美、

 何より白く滑らかな肌と穏やかで柔らかい顔立ちは素晴らしい魅力を放っている。

 張りがあり、肌理の細かい臀部から腰にかけての曲線は艶めかしく美しい。

 なによりも特筆すべきは、年齢不相応に育った乳肉の膨らみであろう。

 その膨らみは豊満で、成熟した大人の雌の色香を漂わせており、

 幼さを残す可愛らしい容貌とのギャップがなんとも言えないほどに背徳的な艶を感じさせる。

 そんな魅惑の肉塊が無防備な状態で竜也の眼前に晒されているのだ。

 触れなくても分かる柔らかい感触と温もり、

 そして甘く瑞々しい香りが漂ってくるように感じるほどの生々しさがある。

「はっ♡……んっ♡……やぁっ……みないでぇ……♡」

 どれほど貶められ、穢されても初々しい恥じらいを無くさない清純な可愛らしさ。

 真夜の妖艶極まるエロさ、深雪の神秘的な美貌とはまた異なる、

 オスの保護欲とSっ気を同時に刺激する小動物的な魅力が狩猟本能を呼び覚ます。

 このメスをものにしたい、屈服させたいという支配欲を刺激するのだ。

 その魔性の色気が堪らなく竜也のオスを刺激しているのである。

 ゆえに彼は今か今かと己の股間に鎮座する極悪なモノを解放する瞬間を待ち焦がれていた。

 そしてほのかもまた、これから来るであろう快楽に心を躍らせ、肉欲の熱を全身で感じ取っている。

 そんな彼女は切なげな表情を滲ませながら羞恥に耐え、内股を擦り合わせる仕草をして、

 さらなる快楽を強請るように竜也を見つめる。

 その仕草が余計に彼の情欲を掻き立てたようで彼のペニスは既に凶悪な角度で屹立していた。

 竜也は彼女を跪かせ、メスを蹂躙する獣欲に満ちたわからせ棒を突きつける。

「あっ♡……すごい匂い……♡おちんちんに躾けられちゃう……♡」

 跪いて見上げるほのかの目には、餌を前にした肉食獣のような竜也の顔が見える。

 そそり立つ竿には太い血管が浮かび上がり、

 大きく張り出した傘はふてぶてしくも赤黒い凶悪なフォルムで雄々しくそそり勃っていた。

 血管が浮き出た赤黒い、凶暴なオスの器官。竜也のものはびくびくと脈動し、ほのかを威嚇している。

 凶悪なその形や大きさは、彼女が経験した圧倒的な敗北感を象徴しているかのようでもある。

 あるいは圧倒的な強者を前に震える弱いメス肉の悲哀か。

「私の身体……隅から隅まで徹底的に教えてください……♡子作りできる身体に、躾けて下さい……♡

 ご主人さま……♡どうぞ私の身体を好きに使ってください……♡」

 服従の誓いを口にしながら彼女の頬を軽く叩く巨根を手に取り、自らの顔の前で確かめるように握る。

 それから亀頭を愛おしそうに撫で、指は徐々に下がり、竿部分を優しく握りこんでいく。

 その逞しい剛直から漂ってくるオスの匂いに陶酔していくほのか。

 豊満な肢体と美しい顔立ちで、オスを魅惑するほのか。

 その美少女は竜也の剛直から漂ってくるフェロモンに当てられて、発情してしまう。

 腰を振りながらゆっくりと自分の指でくちゅくちゅと音を立てて快感を得る。

 彼女の脳裏には、四つん這いになり首輪をはめ、リードに繋がれて

 ご主人さま夫妻に可愛いペットとして飼われる幸せな未来が映る。

「あぁ、ご主人さま……、気持ちいいっ♡あんっ♡あっ♡ふわぁぁっ♡」

 そんなほのかの様子を見聞きしていた竜也は、おもむろに腰を突き出して巨根を彼女の頬に擦りつける。

 むわっとした熱気と蒸れたオスの匂いに、ほのかは頬を赤らめ、うっとりした顔でその剛直を見つめた。

「言う事聞きますからぁ……♡だから……っ♡おちんちんほしぃですぅ♡」

 と媚びるように懇願するほのか。

 だが竜也は鈴口から漏れる先走り汁を彼女の顔に塗りつけて屈辱のマーキングを施す。

「ふぁ……♡凄い匂い……♡熱くてねばねばしてるぅ……♡いやぁぁ……」

 と嫌がりつつも、興奮で頬を赤らめながら竜也を見上げるほのか。

 ほんのりと紅潮した肌。緊張による発汗、止めどなく流れる汗は艶めかしく、しっとりと濡れている。

 汗によって額に張り付いた髪。色香を含んだ息遣いが室内に響いている。

 ほのかの頬は上気しており、潤んだ瞳は蕩けるように甘い視線を竜也に注いでいる。

 ほのかが切なげな表情で竜也の肉棒を見上げ、恥ずかしそうに目を覆う。

 膣は充血し、よだれを垂らしながら開閉している。

 子宮口も何かを欲しがっており、無意識で腰を振ってしまう。

 頬は上気して色っぽい色気を醸し出している。瞳から感じる欲情の色と甘い吐息。

 汗に濡れた身体はオスを誘う淫靡な香りを漂わせている。

 そんなメスの匂いに当てられた竜也はほのかの口を強制的に開かせる。

 そして極太の巨根をねじ込み、喉奥まで強引に挿入する。

「んぶっ!? ……んっ♡んーっ! ……♡んー♡」

 熟れた果実のような巨大な乳房は汗で濡れ光り、汗と愛液でむせかえる性臭を立ち上らせる。

 唾液と先走り汁にまみれた唇はイヤらしくすぼめられ、

 ほのかの口を埋め尽くす巨根をより激しく出し入れさせる。

 太い肉棒が喉奥を突き上げる度にほのかは苦しげに呻き、

 涙を流すがその表情には快楽の色が見え隠れしている。

「おぉっ♡んぐっ♡ん゛ん♡……ふわぁっ♡」

 そんな淫らなメス犬に、竜也は容赦なくイマラチオを強制する。

 喉奥まで強引に犯されながらもほのかの股間からは愛液が流れ出ていた。

 その様はまるで歓喜に打ち震えているかのようだ。

 竜也に口腔を犯されてほのかは悩ましく呻いた。

 口内に広がるオスの味と匂い、そして息苦しさで意識を失いそうになる。

 喉の奥まで突き入れられるたびに彼女はえずき、目尻から涙を流した。

 それでも身体はさらなる快感を求め疼いていた。

「んっ、ちゅぷっ、んあっ♡はぁッ♡やっ♡らめぇっ♡んちゅぅ⁉」

 唇を太い肉棒に犯されるほのかの口。

 舌が肉竿に絡んで、唇と口内を丹念に擦り付けられることで彼女の快感を呼び覚ます。

 ほのかの柔らかくぽってりとした唇が、竜也の太くて長いモノを丹念に愛撫している。

 舌は雁首から根元までを舐め回し、唾液で濡れて輝くその表面をちろちろと刺激し、

 裏筋や尿道口を舌先でつつき回す。

 そして彼女は大きく口を開けると、いきり立つ剛直を一気に頬張り、喉奥まで迎え入れる。

「んっ♡じゅぷぅ……♡んぐぅっ♡」

 ほのかは巨根を口に突っ込まれ、口内を犯される。

 喉奥まで深く差し込まれる苦しさに可愛いい顔を歪めながらも舌や唇で丹念に奉仕する。

 彼女はよだれを垂らし、涙と鼻水を流しながらも、それでも必死に肉棒に吸い付く。

 そして次第に彼女の口の動きは激しさを増し、激しい吸引音に水音が交じる。

 従順なメス犬のほのかに竜也は興奮を隠せない。彼女の頭を両手で押さえて自らの股間に押し付ける。

 そして喉の奥まで巨根を突き入れて亀頭で犯した。

「んぐぅっ♡おごぉっ♡」

 ほのかが苦しげなうめき声を上げる。

 彼女は必死になって鼻で呼吸しようとするが、酸素が足りずに頭がくらくらとする。

 口内を蹂躙される感覚に全身が総毛立ち、無意識に下半身はガクガクと震えた。

 だが竜也はさらに激しく腰を動かし始め、彼女の喉に肉棒を押し込み犯す。

「おごぉっ! んぐっ……げっ、あぶっ♡あぐうぅっ!」

 と苦しむほのか。息が出来ず窒息寸前になりながらも、唾液と先走り汁が混じり合い、

 喉の奥に溜まっていく感覚……彼女はそれすらも愛おしげに受け入れた。

 竜也が一際深くねじ込み射精する。ドクッという熱い脈動と共に体内を竜也に染め上げられ、

 ご主人さまの精液を孕ませ汁を飲む悦びに、従順なペットは肉棒にしゃぶりつきながら絶頂した。

「はぁっ♡んっ、くぅぅっ♡」

 その強烈な快感に、ほのかも身を震わせる。だが休む暇は与えない。

 竜也は彼女の頭を摑むと、そのまま何度も叩きつけた。

「おごぉっ♡んんっ♡」

 と苦しげな声を上げながらも、ほのかはしっかりと咥え込み奉仕を続ける。

 従順なペットへのご褒美だ。

 竜也が激しくピストンを繰り返す度に、彼女の口淫により与え続けられる快感が蓄積されていく。

「ごちゅっ♡ごぷっ♡」

 と音をたてながら竜也の極太で巨大な肉棒が、ほのかの口を埋め尽くす。

 咽頭まで突かれる度に強烈な嘔吐感に襲われるものの、同時に快感も感じてしまうのだ。

 激しいピストンは口内から溢れた唾液が飛び散り、胸元を濡らしていく。

 その勢いのまま彼女は激しく喉の奥を突かれる。

 荒々しさに彼女は苦しげに呻くがそれでも懸命に奉仕を続けた。

 口内を埋め尽くす程の巨根は容赦なく喉を抉り、柔らかな舌や頬の内側を刺激する。

 窒息寸前になりながらも、それでも懸命に奉仕を続けようと必死だ。

 口の中の異物は彼女の喉奥まで突き入れられ、激しい抽送を繰り返す。

 まるで本当にセックスをしているかのような錯覚に陥る程の快感だった。

 そして限界が訪れると同時にそれは解き放たれた。

「んんっ!!」

 熱く粘ついた欲望の塊が口内を満たしていく感覚と、

 喉奥を突き上げられる感覚に、ほのかもまた絶頂を迎える。

 びくっ! びくんっ♡と全身を痙攣させ、秘所から蜜を溢れさせる彼女。

 その表情は快感に蕩けきっており、完全にメスの顔になっていた。

「ふぅー……♡んふっ♡ちゅっ♡」

 鈴口に唇を付けて、尿道内の残り汁を吸い上げてお掃除フェラに没頭するほのか。

 ほのかは口内に放たれた竜也の熱い精液を、名残惜しげに吸い付いて搾り取り、

 尿道に残る僅かなものまでも余すことなく自らの口で味わう。

 そのあまりのいやらしさと舌使いに竜也は興奮し再び勃起する。

 唇と舌で肉棒をお掃除するほのかの舌遣いは妖艶で淫靡であり、竜也の一物をすぐに再度屹立させた。

 彼の男根も限界まで膨れ上がり、硬く反り返っている。

 ほのかはそのまま丹念に、ゆっくりと時間をかけてお掃除フェラをしてくれる。

 彼女の温かな口内の感触に、竜也は気持ちよさげに吐息を漏らした。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 彼女の身体が押し付けられると、柔らかなバストが潰れる。その感触と温もりに竜也は興奮を隠せない。

 ほのかの腕が竜也の首に回り、細く滑らかな脚が絡まってくる。

 柔らかく豊満な肢体のほのかが、竜也に抱きついてくる。

 重量感有る肉感的な巨乳の感触が押し付けた厚い胸板との間で淫らに潰れ、

 肌が吸い付いて尖りきった乳首がチュッとキスして奉仕する。

 そんなメス犬奴隷ほのかに、竜也は『孕ませてやる』という宣告。

 その命令にほのかはぞくりとした快感を覚える。

 発情した女体はそれに反応し、股から甘い蜜を滲ませる。

 熱い吐息を漏らして切なげな表情をする彼女の表情はどこまでも淫靡だ。

「竜也くん……♡いっぱい私に種付けして、孕ませてください♡お願いします♡」

 とほのかは媚びるように懇願する。その瞳にはハートマークが浮かんでいるようにさえ見えるほどの淫乱さだった。

 そんなメス犬奴隷のおねだりに、竜也はニヤリと口角を上げて応じる。

 そしてそのまま彼女の大きな胸を鷲掴みにした。

 手に収まりきらない重量感たっぷりの大きな胸の感触を味わいながら揉みしだく。

 激しく揉む度にその形が変わるほど強く握りしめる。

 そして同時に指先で乳首を摘まんだり弾いたりして弄ぶ。

 ほのかはその刺激に甘い声を漏らした。

 乳肉を蹂躙されながらも従順に応えるほのかの姿に竜也は満足し、

 ご褒美をやることにして四つん這いになって尻を出せと命令する。

 ご主人さまの指示に、ペットは嬉々として腰を高く掲げて肉感的な桃尻を振って誘惑する。

 四つん這いになるほのか。そして高く掲げて強調される桃尻が淫らに揺れる。

 臀部から腿にかけての曲線美は、完璧なプロポーションを持つ女豹のように艶めかしい。

 ほのかの肢体は野生的で蠱惑的でありながらも、どこか淫靡な気配を漂わせていた。

 肉感的なボディーラインとむっちりとした尻肉がいやらしく躍動し、竜也を誘う。

 そんな淫乱なメス犬奴隷にご褒美をやるべく、竜也は彼女の秘所に指を伸ばした。

 そして濡れそぼった割れ目に沿って指を這わす。

 それだけでほのかのそこはくちゅっという水音を立てた。

「んふぅっ♡あっ、あんッ♡んひぃいっ♡だめぇっ、そこ敏感だからぁっ♡」

 彼女の熱く湿った割れ目の粘膜は淫猥にぬめっている。

 ほのかはそこを直接愛撫される感覚に身悶え、

 膣壁を優しくこすられる度に嬌声を上げ、腰をくねらしてしまう。

 愛液が太ももをつたって滴り落ちるほど濡れていて、

 竜也はそれを潤滑油として胎内を掻き混ぜて、肉襞を躾けていく。

「くぅんっ♡あっ、はぁっ♡だめっ、そんなにしたら私またイっちゃいます♡」

「じゃあやめるか?」

「いやぁっ♡ごめんなさいっ♡もっと、イジってぇっ♡」

 ほのかの腰は砕けそうなほどガクガクと震える。それはまるで陸に上がった魚のように滑稽な姿だった。

 しかしそれでも彼女は竜也に媚びを売るように尻を突き出し、いやらしくくねらせて媚びてみせる。

 その従順さに竜也は機嫌を良くしたのか更に激しく責め立ててくるのだった。

 クリトリスへの刺激を続けつつ膣内を掻き混ぜられ、ほのかの喉から喘ぎ声が漏れ出る。

 熱い吐息は火傷しそうな程に熱く、甘い音となり空気を震わせていた。

「ひゃうんっ♡ああぁっ、ダメェッ! そこ弱いんですぅっ⁉」

 そんなほのかの反応を楽しむかのように、竜也は執拗に彼女の弱点を攻め立てる。

 指を膣奥まで挿入しGスポットを刺激しながら親指でクリトリスを擦る。

 同時に陰核にも爪を立てると一際大きな声で彼女が鳴いた。

 強すぎる快楽にほのかの膝は震えており、

 今にも崩れ落ちてしまいそうだったがそれでも健気に奉仕を続けていた。

 そんな従順なメス犬奴隷ほのかにご褒美をやるべく、竜也は指の動きを加速させた。

 その瞬間、今まで以上に激しい快楽に襲われてほのかの身体が痙攣する。

「ふわぁああああっ! しゅごいぃぃぃっ♡イグゥウウッ♡♡♡」

 と絶叫を上げ、絶頂を迎えた。カクカクッと腰を揺らし、ぶしゅっと音を立てて潮を吹き出す。

 床一面に広がる愛液の水溜まりが完成した頃ようやく解放されたのだ。

 だがその余韻に浸る間もなく次の奉仕を迫られた。

 休む暇もなく男根で犯される彼女だったが、その顔は悦びに満ちていたのだった。

 太い剛直に穿たれ、子宮口を激しくノックされるたびに

 ほのかの細い腰は跳ね上がり、身体を弓なりに反らす。

 その動きはまるで男に媚びるようなダンスのようでもあり、女としての悦びを感じているようだった。

 まるで別の生き物のように蠢く肉壁が男の一物に絡みつき

 吸い付いてくる感覚は凄まじい快楽で、思わず腰を震わせてしまう。

 しかしそれでも彼は動きを止めることはなく、むしろより激しく抽送を繰り返した。

「ふわぁっ♡あっ、あんっ! 激しすぎますぅ♡」

 そんなほのかの制止の言葉にも聞く耳を持たず、ただひたすらに腰を打ち付ける。

 するとそれに比例して彼女の口から漏れる嬌声が段々と大きくなってきた。

 竜也のペニスがほのかの膣壁を押し広げ、突き進んでいく。

 彼女の胎内は柔らかく絡みついてきて、絶妙な締め付けで男根を刺激してくる。

 それはまさに名器と呼ぶに相応しい代物であった。

「ああぁんッ♡もうダメーッ♡イックぅうう~っ♡♡♡」

 子宮口を抉られ、甲高い声を上げながら絶頂するほのか。

 膣内はきゅうっと締まり、竜也の男根を圧迫して射精を促す。

 ほのかの乳房が揺れ動き、乳首が固くなり隆起する。

 子宮口は震え痙攣しながら子種汁を求めて亀頭に吸い付く。

 ゆっくりと引き抜き、また激しく叩きつける動きに悶絶し、

 子宮口に押し付けられた亀頭を円を描く動きで耕されてイキ狂う。

 腰をくねらし、痙攣し、震え、のたうち回りながら泣き叫ぶような甘い喘ぎ声。

 美少女が快楽に悶え苦しみ、ほのかの呻き声が響いた。

「んあぁああっ♡あひぃっ、イグぅううっ♡」

 淫らな音を立てて掻き混ぜられ、泣き叫ぶほのか。

 喉から吐き出されるよがり声と痙攣する身体。肉襞は蠢き、ぬめる汁を垂れ流す。

 男の陰茎に屈服した彼女の女陰からは湿った音を立てながら愛液が滴り落ちる。

「ふわぁああんっ♡」

 艶やかな声を響かせ、顔を仰け反らせながら絶頂を迎える。

 身体がビクビクと震えており、その淫猥さは筆舌に尽くしがたいものがあった。

 ほのかが尻をくねらして官能的な尻振りダンスをする。

 左右に振るだけでなく、時には円を描くようにしならせる様子は

 まるで別の生き物のように淫らに躍動するのだった。

 その肉感的なヒップラインが描く曲線美はまさに官能的で、オスを誘うには十分だった。

 そんな彼女の痴態に興奮しきった竜也の男根は一層硬度を増していた。

 彼女のむっちりとした太腿を抱えあげて、松葉崩しの体位で肉棒を押し付ける。

「はぁんっ、だめぇっ♡それっ、あッ、イクッ♡」

 豊かに実った尻肉がふるっ、ふるっと震え、粘度の高い液体で濡れて光る。

 柔肌は汗ばみ光り輝き、肌が上気して薄紅色に染まる。

 竜也は彼女の肢体を蹂躙し弄ぶことに興奮し昂ぶっており、肉棒の硬度は増していくばかりだ。

 ほのかの白く細いが肉感的な脚。柔らかい尻肉。セックスで紅潮し汗ばんだ肌。

 ピストンに合わせて揺れる豊かな乳房と、ツンと尖り淫らに勃起した乳首。そして快感に歪む顔や表情。

「あっ♡あんッ♡だめぇっ♡」

 淫猥に鳴き、上下に揺さぶられるほのかの腰。息遣いは荒くなり、汗が吹き出し滴り落ちる。

 松葉崩しの体位で激しく打ち付けられ、揺れ動く乳房と尻肉が淫靡なハーモニーを奏でる。

 臀部から脚にかけての筋肉や骨格の変化もエロティックだ。

 汗ばんだ肌と紅潮した頬。逞しい男根で突かれ、揺れる尻肉や太腿がダイナミックに踊る。

「いやぁあっ♡ふわぁああっ♡だめぇっ♡」

 ほのかの呼吸は荒くなり、可愛らしい顔を淫らに火照らせ、巨乳が大きく上下する。

 そして艶のある喘ぎ声が漏れ出し、唇の端から唾液が垂れ落ちる。

 そのあまりのエロティックさに竜也自身も興奮し、ほのかを責め立てる速度が上がる。

 大きな乳房を揉まれて形を歪め、身を捩って淫らに悶えるほのか。

 松葉崩しの体位で激しく突かれながらも巨乳を優しく愛撫される様はあまりに官能的で美しい。

 艶のある声や荒い息遣いが情感を煽り立て、

 メスの本能に突き動かされてはしたない尻を振って、肉棒を頬張る膣襞を締め付ける。

「あっ、あんっ♡ いいぃ♡ おっぱい感じちゃう♡

 乳首感じちゃうぅ……♡ あっ、あぅ♡ あぁぁ♡」

 ほのかの乳房は柔らかく、張りがありつつも弾力がある。

 彼女の吐息や喘ぎが官能的な音色となって部屋を満たす。

 ほのかの女陰はすでに蜜で潤い、男根を受け入れようと口をあけている。

 そして竜也は自ら腰を動かし始める……そうすることで膣壁の襞々と陰茎が擦れ合い、

 肉棒全体でほのかの締め付けや柔らかさ、吸い付きを感じ取れるからだ。

「ひあぁっ⁉いいのぉっ、ご主人さまのおちんちんで、アソコが広げられて、気持ちいい……!」

 乳房が優しく揉まれてその形を歪められ、乳首は執拗に擦られて隆起する。

 彼女の身体は敏感でどこを触られても快感を覚えてしまう。

 男根で子宮口を突かれるたびに全身を襲う甘美な刺激に耐えきれず思わず首を左右に振ってしまうほどだ。

 汗ばんだ肌から立ち上る淫猥な香気が、獣欲を誘い、男をケダモノに変える魔性の媚薬となる。

 子宮口の奥まで男根で叩かれて屈服し、深く堕ちるほのか。

 そんな彼女の濡れた淫唇はいっぱいに開いて雄の象徴を受け入れている。

「あ、あぁっ、やぁっ♡あはぁ……♡す、すごい……おっきすぎますぅ♡」

 子宮口をぐりぐりと押し潰すようにピストンされ、深い挿入に悶えるほのか。

 その感触を存分に味わおうとゆっくり抽送を繰り返す竜也の動きに合わせて彼女の身体も揺れ動く。

 吐息は熱を帯びており、押し寄せる快楽の波に抗うことができないでいる。

 快楽に身悶え何度も深イキする。

 蕩けた表情で快感が全身を駆け巡って鳥肌が立ち、腰が痙攣し中は肉棒を締め付けて離さない。

 いやらしく雄を求める膣内で射精されたい欲望を満たすため、

 オスを感じたがるメス犬は、ねっとりと肉襞を蕩けさせて絡みつく。

「ひィんっ♡ あひんっ♡ アンッ! アンッ! いくっ、いくっ♡ アンッ!!!」

 と、子宮口を刺激されて快感によがり狂うほのか。

 そんな淫乱なメス犬に精液を注ぎ込むべく竜也の男根は膨張して彼女の膣壁を圧迫する。

 そして激しいピストンが始まり射精間近である事を示す。

「ふわぁっ! あひぃっ♡やぁんっ! すごぉっ♡あんッ、あぁああん! んんんっ! アアッ!」

 子宮口を小突かれる度に腰をくねらせて喘ぐほのか。

 彼女の巨乳は柔らかく揺れ動き、その先端も勃起して自己主張している。

 そんな可憐な乳房とは裏腹に、彼女の肉壷は淫らな汁で満たされており、

 竜也に突き上げられるたび、淫靡な音を立てるのだ。

 そんな彼女は竜也の肉棒に屈服し、快楽に溺れるメス犬と化していた。

 そんなほのかをさらに責め立てるべく竜也は彼女の身体を抱き寄せた。

「あ……っ! ご主人さま……♡もっと、もっと突いてください……♡

 私のおまんこで気持ち良くなってください……♡お願いしますぅ♡」

 中出し、孕ませ願望。子宮口、膣壁による陰茎の愛撫。エロティックな表情。

 イクことへの恥辱と恍惚感を感じさせるほのか。

「ん……っ、あッ! あぁあああっ⁉」

 凄まじい勢いで子宮を叩き続ける種つけ汁に、恍惚となり絶頂するほのか。

 その絶頂は凄まじく、潮を噴いて身体を痙攣させ、目の奥にハートマークが浮かぶほど陶酔してしまう。

 そんな彼女の膣襞はうねりながら竜也の男根に絡みつき、

 子宮口で亀頭を締め上げて子種汁を吸い上げる。

 肉棒が脈動するたび中出し精液を流し込まれていることにほのかはうっとりと恍惚の表情を浮かべている。

 そんなセックス直後のエロティックなほのかをさらに乱れさせようと言わんばかりに、

 彼女を立たせると窓枠に手をつかせ、窓に乳房を押し付けながら潰すようにピストンを再開する。

「ひゃあん♡あぁああん! だめぇ♡」

 彼女の首筋から立ち上る汗の匂い、肌が紅潮して熱い。

 ほのかの健康的な肢体が快感に悶えている姿は色っぽい。

 竜也の剛直で貫かれた彼女は甘い喘ぎ声を上げながら必死に快感に耐えていた。

 膣壁は陰茎を優しく包み込み射精を促すように締め付けてくる。

 ほのかの滑らかな肢体と、淫靡に蠢く膣壁を立ちバックの体位で犯す。

 豊かな乳肉は窓に押し付けられていやらしいカタチに潰れ、その先端は硬くなって尖っている。

 そんなエロティックな肉体が竜也のものを搾り取ろうと蠢き、脈動する膣壁も陰茎を圧迫し刺激してくる。

「あッ! やぁっ♡あぁああん! すごいっ♡ご主人さまぁ……っ!」

 冷たい窓と熱く力強い肉の塊に挟まれて、幸せアクメするマゾペット。

 竜也の凶悪な肉杭がほのかの発情した蜜壺を貫き、子宮口を小突く。

 その行為にほのかはどうしようもなく感じてしまい、

 肛門から腸液を噴き出させながら何度も絶頂し痙攣する。

 男根を受け入れて蕩けた表情と姿勢となりながらも従順に従い屈服してゆく彼女。

 そんなメス犬ほのかを乱暴に突き犯し、子宮に亀頭を侵入させて犯す鬼畜主人。

「あっ、あっ♡ これっ♡ 好きっ♡ 好きぃ♡ 竜也さまぁっ♡ 好きッ、好きぃ♡」

 そんなほのかを乱暴に突き上げながら、さらにペースアップして快感を叩き込む竜也。

 あえぎ声を我慢できなくなった彼女の口に指を突っ込んで黙らせる。

 もう腕で身体を支えることも難しくなったほのかは窓枠に上半身を預けて

 腰だけを突き上げた体勢になり、種付けセックスの快感に酔っていた。

 そんなほのかの痴態を楽しみながら、竜也はピストンを続ける。

 子宮に精液を流し込み孕ませるために。

「んぅ!? やぁ……♡くぅ、はぁああっ♡」

 竜也に後ろから犯されているほのか。

 蕩ける様に柔らかく淫猥な尻を掴まれ、一方的にピストンされ悶えている。

 膣襞を抉る男根が出し入れされるたび愛液と精液が溢れ出る。

 淫らに反応する体は窓に押し付けられて背後から押し潰される乳房も

 柔らかさが強調されており、それが視覚的に一層淫靡だ。

 彼女の胸は大きくて柔らかい。竜也に潰される尻も官能的だ。

 彼女は脚を震わせながら、後ろからの突き込みに耐える。

 肉壁越しに伝わってくる熱と脈動が彼女に新たな快感を与えてくるのだ。

「あぁっ……すごい……♡んっ! ふぅっ……」

 彼女の柔らかい尻を乱暴に掴んで容赦なく突きこむ竜也。

 彼女の身体はいきり勃つ肉棒で犯され、子宮を突かれるたびに彼女は絶頂を迎えている。

 嬌声を上げながら悶えるほのかの肢体は淫らにくねり、

 豊満な尻が潰れるほど激しくピストンされる。

 脚を震わせながら必死に立ちバックの体位で奉仕するほのかは官能的に喘ぐ。

 さらに尻と胸を強調する格好で従順なペットであることを主張した。

 艶めかしく汗ばんだ肢体が震えて快楽に悶え、

 彼女を後ろから突き込み激しいピストンで責め立てる竜也の肉棒に膣襞全体を蠢かせて溶け合っていく。

「ああっ、あっ、またっ♡ またイクッ、イクッ♡ あっ、やあっ、ああああああ♡ 」

 そんなほのかに容赦なく子宮口を責め立て、強引に子種を注ぎ込む。

 膣内射精を受け止めるたびに彼女は絶頂を迎える。

 愛液と精液で結合部はいやらしく濡れて光っており、

 肉棒が抜かれるとそこから白濁液が流れ出して太腿を伝って滴り落ちる。

 竜也は気紛れを起こし、上手く奉仕できたペットの頭を撫でて褒めてやった。

 一糸まとわぬ肉感的な身体をくねらせて嬉ションして悦ぶマゾペット。

 興奮しすぎて呼吸は荒くなり、体温が上昇している。

 頰を紅潮させて瞳を潤ませながらも視線はこちらを捉えている。

 限界まで見開いた瞳は瞬きすること無く、偉大なる主を凝視し狂信の炎が揺れている。

 ─────────見飽きた光景だ。

 前世からの、それこそ数百年間生死を共にした戦友たちを除けば、大抵の人間、

 特に女はこうやって絶対服従のメス、マゾペットに成り下がる。

 真夜や深雪の様に、愛し愛される対等の関係を築ける女などそうはいない。

 解っていたがため息を付きたくなる。

 手を出してみようかなと考えている一高にいる女性の内、

 せめて1~2人位はマトモな愛人関係になれればいい、

 自分の異常さに気が付かない天然の支配者は傲慢に悩んでいた。




一応ダークエロなので、オリ主以外とのエロも有るかも?

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。