※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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劣等生で電車痴漢……?
原作者的にはこういう展開防止のための設定なんでしょうが、
でも、そんなの関係ねぇっ‼
痴漢シチュがエロくて好きだから‼


電車痴漢されてケツ穴狂いとなる深雪

 

 今、この時代に電車が走っている、理由はわからない。

 予算か時間か、若しくはタイミングの問題か。

 事によると、乱数が偏った結果、鉄オタの存在濃度が基準値を超えたのかもしれない。

 ……或いは。時折ナニカに導かれる様に獲物が迷い込むことを考慮に入れれば、

 ある種の人々が放つ妄念が運命に干渉した結果なのだろうか……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 その日、端末からの連絡を受けて、共有した視界で捉えた深雪を見て益生は運命に感謝した。

 血管が透けて見えそうな白く透き通る処女雪の如き白磁を思わせる肌。

 すっきりとした鼻梁と僅かに開いた唇。

 そこから漏れる吐息は甘い芳香を放ち、肌から香る体臭と相まって

 この世の汎ゆる香水が届かない、媚薬の如くオスを惹きつける

 少し大人びた美しい顔立ちは、ともすれば冷たさを感じさせる造りであるが、

 柔らかな微笑が親しみやすさを醸し出していた。

 僅かに開かれた瞳はどんな極上の宝石よりも艶めかしく煌く、美の結晶たる輝きを宿す蠱惑的な瞳。

 一点の曇りも無い穢れ無き女神の様な美貌。

 ふっくらと艶やかな唇は薔薇色で可憐な花びらの如く艶めかしい白皙の美貌に映える。

 その反面、もぎたての林檎に似た朱唇は妖艶に濡れ、見るものを惹き付け惑わせてしまう。

 絶妙なバランスの均整を持つ体つき。

 強調された胸や臀部、くびれたウェストなど人目を引く豊満さと華奢さを併せ持つ女体の芸術性。

 豊かで繊細な胸と尻は、触らずにはいられないほど蠱惑的であり、

 満天の星空を集めた様な艷やかで美しい、彼女を彩る長く漆黒の髪がそれらを引き立てる。

 細くくびれつつもむっちりとした腰回りすらりと伸びた四肢は、

 軽やかでいてなめらかに動く様は見るものの視線を釘付けにする。

 少女の精緻な美貌は、人類の宝と呼ぶに相応しい美術品だった。

 彼女が佇むだけで、其処は天上の美を捉えた至高の名画となり、見るものを陶酔させる。

 百年、いや、どれだけ待っていても現れないだろう、究極のメスが迷い込んだ奇跡を超えた偶然。

 益生は興奮しつつも、冷静に端末たちに指示を飛ばし、統御する。

 彼自身を含めた一人ひとりは無力では有る。

 しかし、全員の演算力を精緻に束ね、分担すれば誰にも気が付けない結界を張ることができる。

 周囲を包囲した端末たちに人知れず誘導された深雪は、無意識に益生の待つ場所に向かう。

 汎ゆるメスを無力化し、魔法すら封じる痴漢電車に。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 満員電車、何をするでもなく佇む深雪の背後に陣取った益生は、

 端末たちの配置が終わると同時に深雪の尻をスカート越しに撫でる。

 下着のラインに沿って、尻の形をなぞり、鷲摑みにする。双臀を両手で撫で上げ揉みしだく。

 尻肉の感触を堪能しながら、執拗に触診する。

 指先を菊門にあてがうと、ストッキング越しにさわさわと愛撫する。

 少女は戸惑いつつも喘ぐ声を我慢するため、唇をかみしめてうつむいた。

「んッ、ふっ……んんっ」

 耐えようとする様子が益生をより興奮させる。

 ショーツごしに双丘を両手で鷲掴みにし、もみほぐす様に愛撫する。

 少女は恥辱に耐えていたが、やがて小さく喘ぎ声を漏らし始めた。

 何度も繰り返すうちに敏感な部分を探り当てて執拗に責め立てると、少しずつ声が大きくなっていく。

「ん、あっ⁉ふ、んぅ……ぅ……ぁぁ……」

 衆人環視の満員電車で、見知らぬ誰かに痴漢される恥ずかしさに脳が茹だってよく考えられない。

 戸惑う深雪を他所に、嬲られる尻肉は徐々に益生の技巧によって彼の指を受け入れ始める。

 やがて、ショーツに染みを作り始めた。

 幸いにも周りの乗客たちは皆、各々なにかに集中しており此方に気がついてはいないようだ。

 いやらしく濡れた尻肉や性器を味わうように執拗に撫で上げれば、

 少女の吐息は次第に荒くなり始める。

「はっ……!? ぁっ……あっ……や、やだ……や、めっ……」

 僅かに顔をのけぞらせ感じ入る姿は淫靡で煽情的だ。羞恥に耳まで染める姿が嗜虐心を煽る。

 時折、少女の身体がビクッ! と震え息が荒くなるのは、きっと感じているせいだろう。

 男が少女を辱める行為はエスカレートしていくばかりだ。

 ついに男はストッキングの下に手を忍び込ませ、

 直接その滑らかで絹のように手触りの良い脚を撫で回し始めた。

 股座にまで手を入れられて、深雪は堪らず声を上げた。

「ひゃうっ! ちょ、ちょっと待っ……て……くださ……んんっ⁉」

 キュッと可愛らしく震える尻穴を撫でられて、思わず背筋を伸ばして立ちすくむ。

「おいおい、腰が引けてるぞ? ちゃんと立ってないと危ないからな」

 誂う様に声をかけながら、怯えて縮こまるアナルを宥めるように摘んで解していく。

 ねっとりとした指の動きで、徐々に開かされていく肛門に愕然とする深雪。

「……あ゛ッ……ぃ゛や゛ぁ…………ひッ…………い゛や゛ぁ゛…………ぁ゛あ゛……」

 男が少女の尻穴を丁寧に嬲る。深雪は抵抗しようとするが、身体が震えて力が入らない。

 執拗に責められて初めて味わう快感に翻弄されてしまう。

 身体の内側から湧き上がる熱に困惑しながらも抗えず、男に弄ばれ続けるうちにどんどん昂っていく……。

 責めを受けるほど敏感になっていく深雪の身体は徐々に発情し、やがて腸液が滲み出る。

 ただの腸液ではない。セックス用の滑りのあるスケベ汁。

 オスの指やチンポによく絡んで馴染む、真のドスケベ女のケツマンコからだけ滲出するエローションだ。

「あ、あ、あ♡んおっ、おっ、おほおォッ……ッ! な、なに、コレェッ……⁉

 このヌルヌルしたのってッ♡んほおおッ……!」

 益生の見立ては正しかっった。深雪はアナルを責められるべきケツ穴奴隷。

 ドスケベ汁を指に絡めてじっくりとケツマンコを穿る。

 目覚めたエロアナルは呼吸するように収縮し、指先だけでタイミングを見きり直腸に侵入する。

「お゛ッ! んおおっ! うおお゛おっ! うほお゛お゛おぉぉぉ~~~~ッ!!」

 蠕動する肉の流れに逆らわず、弧を描く円の動きで尻穴に異物挿入の感覚を馴染ませていく。

 知るべきではなかった尻穴快楽を引き出され、ケツマンコの使い方を教え込まれる深雪。

 超絶美少女である深雪がアナルをイジられて、美貌を朱に染めて喘ぐ姿は童貞少年が目にすれば

 それだけでたやすく何度も射精するであろう、凄まじい色気に満ちており、

 断じて女子高生が持ち合わせて良いわけがない背徳的な淫猥極まる魅力だった。

「ぁひっ……あっ、あっ、や、やめ、っ……おしり……めくれちゃぅ……ぁ、あっ、あっ……ッ⁉

 おし、りぃ……だめになっちゃ……けつまんこにされちゃう……♡」

 そんな深雪の嬌態に益生は夢中になっており、彼女の尻穴に夢中で指を突き立てて肛門をほじる。

 それに伴ってキュッと窄まったり綻んだりする肛門の様子からその効果を予測し、

 試しながら深雪の反応を楽しんでいた。

 そうしている間にも溢れてくる腸液のおかげで滑りがよくなり、

 より的確にアナル性感帯を見つけ、造り、植え付けていく。

「ふぅんっ、やっ、お尻の穴、いじるのだめ、ですっ……! あっ、あっ……!」

 ケツマンコをイジメる益生を恨めしげに睨む深雪の美貌には媚が混じり、

 詰る声にはチンポに直撃する艶が指して、最早、電車に乗る前とは別人に思える。

 とりあえず道筋は付けたと判断した益生は、尻穴に調教用スライムを侵入させて指を抜いた。

「や、やあっ! は、入って、きたぁ……!」

 滑った変幻自在の軟体に、直腸を開発される違和感に肢体をくねらせる。

 そんな深雪の年齢不相応に実った乳肉の輪郭をなぞって指を走らせた。

「う、ふあっ……! んあッ!? やッ、はッ、く、ぅううッ!」

 指先の繊細なタッチで胸を軽くなぞって感度をあぶり出す。

 円を描くように撫で回して、制服の上から正確に見きった乳輪周囲に爪を軽くひっかけ、

 脇腹まで走った感覚が胸の突起へと蓄積して乳房全体へ響くようなじれったい感触。

 曲線をなぞる時の指先を時折小刻みに震わせる。

 頂が充血し固くなり始めたのを指先で感じ取ると、

 益生は乳輪に軽く爪を立てて、その周囲をなぞり始める。

「あ……っ! や……ぁ……ん……ッ!」

 深雪の乳房は制服越しに爪でなぞられ、その刺激に乳首が固くなる。乳輪と乳首を爪で何度も往復する。

 深雪が身体をくねらせる度に、彼女の大きな胸が揺れ動いた。

 頬を赤らめながら、切なげな吐息を漏らす瞳は潤み、体臭が濃く淫猥な匂いを放つ。

 仮に周囲を性欲が物理的に存在しない端末で固め、匂いの拡散を防ぐ処置をしていなければ

 男女問わず性欲に狂った獣となり、電車全体が乱交会場になったであろう媚薬汗だ。

 それは益生を魅了し、興奮しきったペニスに血液がさらに流れ込み、極太の凶器へと成長させた。

「あん♡あっ、そこっ、気持ち、イイですっ……」

 それを深雪の尻に擦り付けると彼女は敏感に反応して甘い声を上げる。

 そして乳首を優しく摘み上げると、コリっと硬い感触が伝わってきた。

 どうやら彼女の乳首は勃起し始めているようだ。

 そして、それを指先で転がし始めると深雪の身体が快感に震えた。

「んっ……ふあっ……♡あ、あん♡」

 甘い喘ぎが脳に響き、性欲を掻き立てる。

 何をしてもエロいドスケベ・ザ・セックスというべき淫猥の象徴のような蠱惑的な艶のある声だ。

 そんな深雪の反応に益生は満足げに頷いて、彼女を責め立てる。

 焦らすように乳輪だけをなぞり続けると、やがて快楽に耐え切れなくなった深雪が

 腰を引いて逃げようとしはじめるが、すかさずその細い腰を捕まえて引き戻す。

「あっ、んっ、そこ……もっとぉっ……♡あ、あ、やめちゃだめぇ……っ♡」

 その度に甘い声が上がる。

 乳首に触れるか触れないかという絶妙なタッチで乳輪をなぞられ、焦らされる。

 深雪の乳首はビンビンに勃起しており、その先端は制服越しにも分かるほど浮き上がっていた。

 それを益生が見逃すはずもなく、執拗に責め立てる。

「あ……っ! やんっ♡あっ♡あっ♡あっ、あああっ、そ、そんなに乳首、コリコリする、とぉ……♡

 おっぱい、感じちゃう、からぁ……っ⁉」

 器用に指を踊らせ、制服の内側に侵入した益生が生乳を責めだす。

 乳房全体に甘美な電流が流れ、深雪はたまらず背を仰け反らせた。

 甘い痺れが身体の中を駆け巡り、子宮にどんどん蓄積していく。

 そんな快感に浸っているうちに、益生はさらに強く乳首を抓った。

 その瞬間、今までとは比べ物にならない程の快感に襲われる。

「あふっ、やっ、ふあっ、あっ、ああっ!」

 それはまさに電流のようで全身を駆け巡り、頭の中が真っ白になるほどの強烈な感覚だった。

 深雪の反応を楽しむように益生はさらに激しく責め立てる。

 乳首と乳輪を執拗に嬲りまわされて、何度もイカされる。

「い、や……っ⁉や、や、やだ、ぁ……っ♡」

 そうしているうちについに限界を迎えてしまったようだ。

 全身を痙攣させながら絶頂を迎えると同時に失禁してしまったのだ。

 尿道から漏れ出すおしっこはショーツに吸収しきれない程で、電車の床に広がっていく。

 おもらしのショックで、深雪は子供のように泣きじゃくってしまう。

「ああっ、ごめんなさいっ、お漏らしして……うう、はずかしい……

 いやぁ、みゆき、おもらし、やだよぉ……」

 そんな深雪の反応を楽しむかのように、益生はショーツの中に手を入れてきた。

 そして秘所を弄り始める。

「ああんっ♡そっ、そっちはだめぇっ! あ、あっ、くぅっ♡」

 と口では拒絶するものの、身体は完全に陥落しており抵抗らしい抵抗も出来ず、

 ただされるがままの状態である。

 そんな深雪に益生は満足そうな笑みを浮かべるとさらに激しく愛撫を続けるのだった。

 そしてとうとう絶頂を迎えてしまい……。その瞬間、車内にアナウンスが鳴り響く。

 どうやら次の駅に到着したようだ。深雪に密着する益生は耳元で囁く。

「オレはこの駅で降りる。お前は?」「─────────♡」

 答えなど聞くまでもなかった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 端末たちに封鎖されている多目的トイレ。密室に淫らな匂いと音が充満する。

 便座に座った深雪が益生に見られて羞恥の極みにある中、

 ケツマンコを開発していた調教用スライムを勢いよく排出した。

「ん、ぐ、ふ、あ♡あ゛、あ゛ぁ♡♡」

 スライムが侵食し、アナルセックス用のケツマンコにされた直腸は、

 排便しようと蠕動する度に絶頂する程のダメオナホに作り変えられてしまった。

 最早、マトモな日常生活が困難な取り返しにつかない調教に、だからこそマゾメスは悦び、イキ狂う。

「んほぉぉぉ♡♡♡イグッ♡♡イグゥゥゥッッッ♡♡♡♡あほぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 ドピュッドビュッビュルルル──ッッ♡♡♡♡と盛大にイキ散らす深雪。

 そして、その痴態を観察される中、ついに限界が訪れた。

 プシャッ! ジョロロッと音を立ててスライム混じりの便が漏れ出す。

 放物線を描き便器の中へと吸い込まれていく光景を見ながら絶頂を迎えてしまう、

 メス豚の無様な姿は卑猥過ぎて、オスの嗜虐心を燃え上がらせる

 そんな深雪の様子を楽しそうに見つめながら益生はさらに攻め立てる。

 ヒクついて、淫らに蠢くケツマンコを雑魚メス抹殺兵器であるデカチンポで突き殺したのだ。

「うああっ♡あああっ、お゛っ、おじりのあなっ♡♡お゛っ、おひりぃ♡めくれりゅっ♡

 おちんぽでケツマンコ、ぐちゃぐちゃにかきまぜられひゃぅぅ♡♡」

 もう何も考えられない程に快楽に狂わされて、深雪は壊れた玩具のように身体を痙攣させる。

 そんな淫らな本性を露出させた淫乱変態のアナルに益生はさらに激しさを増して腰を打ち付けた。

「あ゛っ♡ぉおおおぉおおぉお♡♡♡♡しゅごいぃいい♡♡♡おっお゛♡

 お゛っほぉぉおおぉぉおおっ♡♡ふ、ふごっ、お゛っ♡お゛っ♡♡♡♡

 お゛お゛っお゛っ、お゛っ♡♡♡ぎぼぢぃい゛いぃぃぃいぃっ♡♡」

 多目的トイレで変態プレイをしているにも関わらず絶叫する超絶美少女。

 見られるかもしれない恐怖に興奮し、感じてしまう淫乱メス豚。

 ケツマンコでオスのペニスを咥え込んで悦び喘ぎ、何度もアクメを極める。

 のけぞって絶頂を迎えた巨乳が揺れるが、益生に捉えられ、巧みな愛撫で乳肉が蕩けたエロ乳にされた。

 そんな変態メス豚を益生は容赦なく突きまくり、オスのペニスで何度もケツマンコを犯し続ける。

 下品な音をトイレに響かせる深雪を、益生はさらに追い詰めていくのだった……。

「あっはあぁっ♡ やあぁっ♡ できちゃうぅっ♡♡ お尻で妊娠しちゃうよぉぉっ♡」

 もう何度イッたか分からない程のイキ狂い状態の中、深雪は絶頂の予感に身を震わせた。

 そんな敏感ケツマンコに益生も限界を迎え、さらなる激しさで腰を打ち付ける。

「ふぎぃっ♡おごっ、お゛ほっ♡♡あへえぇぇええぇえっ♡♡♡」

 ケツマンコを犯される快楽に溺れるた深雪はメス豚に堕ちて、今では完全に淫乱化してしまった。

 直腸がひり出そうなくらい乱暴に犯されているというのに、

 それでも感じてしまう変態女になってしまったのだ。

 最大の弱点である肛門にオスの巨根をぶち込まれて悦び喘ぎながらイキまくり、アクメする深雪。

 そんな淫乱なメス豚のケツマンコを益生は容赦なく突き上げて虐め抜く。

 もうすでに何回絶頂したかなど覚えていない、それほどに深雪の身体は発情しきっていた。

 オスにケツマンコを犯されて、知性の欠片も無い、アヘ顔でイキ狂う深雪。

 そんな淫乱なメス豚の肛門を犯しつくす益生は、

 ギリギリまで引き抜いてから一気に根元まで叩き込み結腸を穿つと射精を開始した。

「あひいいいいっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡おへえ゛え゛え゛え゛え゛っ♡」

 ドクンドクンっと脈打ち大量の精液を送り込む益生のペニス。

 熱く、濃いザーメンを腸壁に直接浴びせられる深雪は悦びに喘ぎ悶絶するしかなかった。

 その快感だけで深雪はまた絶頂を迎えてしまう。

 そんな無様なメス豚に対して益生はさらに追い打ちをかけるかのようにケツマンコを犯し続けたのだった……。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 ある日、達也は妹がソファに座って読んでいる本が鉄道に関するものだと知って驚く。

 そんな兄に、深雪は笑顔の仮面で淫猥さを隠し、こういうのも良いものですわと微笑むのだった。




一連のシリーズと繋がってるか、曖昧に……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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