※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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凛々しく戦ったり、可愛らしくラブコメしてるヒロインが
本筋とは無関係なおっさんに裏で密かにエロいことされてるっ、という展開にしたかった


深雪の法悦

『神の賽子』による妊娠はかなり特殊であり、

 傍目から妊娠したのかな? となるまでに概ね3年弱。

 其処から数ヶ月で出産することが多いらしい。

 そのため深雪としては、当面は従ったふりをしつつ動画の類を含めてなんとかする、が方針となった。

 ……穴だらけの作戦に頼るほど、追い詰められているのが現実だった。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 むっちりとした尻肉を包み込む黒の際どいマイクロビキニ。

 眩しい白肌と相まり、煽情的な艶姿を呈している。

 食い込む薄布は、彼女の秘裂の形をくっきりと映し出していた。

 その様はまるで、荒ぶる牝の性器そのもの。……ひくひくと切なげに蠢いている。

 カラダを隠したり、泳いだりと言った機能を切り捨て、

 オスを誘惑するセックス専用のマイクロビキニを強要されて、

 深夜の公園に立たされる深雪は羞恥の余りしゃがみこんでしまいそうだ。

 そんな、恥じらいを忘れない令嬢に、益生はいやらしいリクエストを要求する。

 むっちりとした肉付きの良い安産型の大きなお尻が持つ背徳のエロス。

 網目状に色分けされた生地が股間に食い込んで、その卑猥な形が露わになっている。

 隠すつもりのない薄い素材から溢れ出すのは淫らな蜜だ。

 恥ずかしさからか、微かに震える太ももを伝っていった雫が、地面を濡らしていく。

 そんな恥ずかしい姿すらカメラで撮られてしまい、深雪は羞恥の余り泣きだしそうだ。

 ……だが、そんな感情とは裏腹に、カラダは益生の視線に反応して昂ぶっていくのだった。

「あ、ああ……っ!」

 羞恥に悶える深雪。これから行われることを想像すると、その頬が一層濃い朱に染まる。

 内腿を擦り合わせるように両脚をもぞもぞさせる仕草が官能的だ。

 細くくびれのある腰がいやらしく上下し、

 豊かな胸を両腕で挟み込むようにして強調するポーズをとる。

 恥じらいつつも、益生の要求に従いポーズを変えていく。

 そんな深雪の姿を見て益生はニヤニヤと嘲笑うのだった。

 むっちりとした安産型のお尻を持つ色白の美少女が、淫靡なポーズで立っている。

 羞恥に染まった美貌でエロ蹲踞を強制され、曝け出された太ももや股間を隠すこともできずにいる。

 ムチムチの肌触りが感じられる肉感たっぷりな下半身が淫らに蠢き、

 その中心では蜜に濡れた薄布がいやらしく透けている。

 そんな深雪の恥態を余すことなくカメラに収める益生。そして……。

「ほら、もっと脚開いてよ?」

 むっちりと肉感的な太ももやお尻、可愛らしいへそや腰のくびれをエロティックに撮る。

 上半身では形の良いオッパイを強調するように派手な色合いのマイクロビキニを着て

 エロ蹲踞をして羞恥に悶える深雪は、

 元々発育の良かった肢体が更にいやらしくなっているのに気が付いていない。

 今この瞬間も受精し続けている彼女の肢体は、大量の女性ホルモンの奔流によって

 エロく、常に前よりドスケベに成長させられているのだ。

 むっちりと肉感的な肢体を官能的に捉える。

 柔らかい触感や指の沈み込み、食い込む水着越しの感触も伝わりそうなほど偏執的に。

 時には柔肌に滲んだ汗や羞恥に染まった肌の色艶にズームした。

 また、エロ蹲踞で強調されたお尻や太ももははち切れんばかりに肉々しく、蠱惑的だ。

 そんな悩殺ボディを持つ美少女の恥辱と羞恥に塗れた様子を、たっぷりと撮影していく。

 ……深夜は、益生による胸やお尻を嬲るセクハラに耐えていた。

 時折見せる嫌そうな表情も大変そそり、エロさが倍増するのだった。更に……。

「そんなにいやなら~これ、配信しちゃおっかなぁ⁉」

 編集が終わり、完成した1巻を示す。

 深雪自身も無理やり視聴させられたが、なにげに演出のレベルが高く相当エロい。

 興奮しきった益生に押し倒されても、抵抗できないほどに発情させられたものだ。

 あんなものが流出すれば、深雪は未来永劫人類のオナペットクイーンにされてしまう。

 深雪は引きつっても美しい美貌で、媚びた笑顔をカメラに向ける。

 そして、お辞儀をしながら二の腕で乳肉を寄せて上げて、谷間を強調しながら謝罪した。

「ごめん……なさい。お詫びに、私のおっぱいをお楽しみください……」

 むっちりとした安産型の大きなお尻。すらりと伸びた長い手脚。線の細い腰付き。

 男たちの情欲をそそる、引き締まっていながらも柔らかそうな太腿とふくらはぎ。

 白い素肌が光る瑞々しい肌は、まるで吸い付くような感触を思わせるほどきめ細やか。

 そんな蠱惑的な肢体をマイクロビキニが張り付くようにして強調し、

 ムチムチした尻たぶや巨乳の谷間をいやらしくアピールする。

 大きなお尻と恥知らずなマイクロビキニの隙間に覗くむちっとした白い太腿も絶品で、

 もう辛抱たまらんといった感じにドエロい。

 ドスケベに豊満な肢体を持ったエロすぎる超絶美少女が、誘惑するようにポーズを取る。

 エロ蹲踞M字開脚。いやらしくも愛らしいお尻の谷間や恥部を強調するポーズを強制する。

 網タイツが食い込む太ももと股間に、益生は興奮しっぱなし。

 深雪は羞恥で頬を赤らめながらも、カメラに向かって挑発的な視線を送る。そして……

「わ、私のドスケベなカラダ……をお楽しみください……」

 深雪のおっぱいがエロい。

 内側から押し出され、はちきれそうなほど膨張していながらも先端は美しい桜色でピンと立っており、

 巨乳としての張りの良さと柔らかさを両立させている。

 ムチムチとしたお尻や太腿から続くエロティックな脚線美が股間に淫らに響く。

 そんな、完全無欠の美少女ボディに網タイツとエロ下着を纏い、益生はニヤニヤするのだった。

 もちろんそれだけでは無い。深雪への愛撫も忘れない。

 エロい体に淫らなポーズをさせて辱めるだけでは飽きたらず、発情しきった肢体を手荒く嬲りまくるのだ。

「くぁっ……ん゛ッ──!! あ゛ぁッ──!!」

 はち切れんばかりに実った乳肉を、じっくりと解して馴染ませるように捏ねる。

 ……豊満な乳房は感度も抜群で、その快楽に深雪は蕩けるような声で鳴く。

 特に乳首と乳輪が弱いらしく、重点的に責めてやるとすぐにとろとろになってしまうのだ。

 肉付きが良く柔らかい尻肉を揉みしだきつつ、時折アナルをくすぐってやれば、

 舌を出してアヘ顔を晒し、重みのある汚い喘ぎでイキ狂う。

「おっお゛っ♡ ひあっ♡ おっおっおっ♡ イグっ♡ケツマンコイグっ♡ 

 お尻アクメっ♡ ケツ穴アクメアクメっ♡ おっほお゛♡♡」

 そんな恥も外聞もないドスケベアクメ姿に益生はニヤニヤと笑う。

 ……エロ蹲踞ポーズの深雪に悪戯する益生。

 胸と尻を揉みしだき、秘部を刺激すると、すぐにアヘ顔晒してイキ狂うので堪らない。

 心行くまで彼女の肉体を堪能するため、弾む肉を丹念に捻り潰す。

 むっちりとしたエロ乳の谷間を、益生の指がいやらしくなぞる。

 深雪は甘い吐息を漏らして身悶えする。その反応に益々興奮し、彼女の豊満な肢体を弄ぶ。やがて……。

「あ゛っ♡ お゛っ♡ あ゛ぁッひぅっ♡ あ゛あ゛っ⁉ 」

 イキ癖をつけられ、ただ捏ねるだけでイカされるほどよく練れた乳肉は、もう深雪のものではない。

 或いは、婚約者のものですら無く、今この瞬間は益生のものだ。

 そうわからされたメス乳は、彼の掌にキスするように吸い付き、

 逃すまいと柔らかに絡みつく肉をうねらせ指を沈み込ませる。

 そして、その感触を愉しみながら揉みしだき、弄ぶのだ。

 深雪は益生の愛撫に反応して、いやらしくも美しい肢体を震わせてイキ狂う。

 巨乳と尻肉の震えがエロティックで堪らない。

「ぁ……んああっ! あん! ぁんんっ! ……はうっ! ん、んっ、ぁ……ぁあっ!?」

 息も荒くしどけなく横たわる深雪は、女子高生などとは思えないほどに蠱惑的で、

 肉棒を突きつけられた美貌の妖艶な笑みなど娼婦すら羞恥で赤面するだろう。

 深雪の舌が厭らしく動き、男性器に絡みつく。

 淫らなフェラ顔で奉仕する先で唾液と我慢汁が混じり合い卑猥な音を立てる。

 舌を大きく突き出しれろれろと舐め回した後、ペニス全体を舐め上げる舌遣いを見せる。

 豊かなバストが激しく揺れ動く様子も眼福だ。

「れろれろれろ……ちゅぷっ……んあぁ……」

「ほら、もっと舌を使って……そうそう。上手だよ……」

 ねっとりと根本から舌を這わせ、玉袋を優しく揉んで刺激する。

 雄臭い肉棒の悪臭に鼻を膨らませて嗅ぎ、肉棒の性感帯のアチコチに淫らに口付けた。

 瞳にハートマークを浮かばせて上目遣いに見つめる美貌は、発情しきったメス犬のものだ。

 そんな深雪に益生は嘲笑う。だが、蔑まれた深雪の表情は嬉しそうだ。そう躾けられているのだ。そして……。

 “ぱふっ♡”と肉棒を口に含み、音を立ててしゃぶり上げる。

 唇を窄めて吸い付きながら頭を前後させるディープスロート奉仕で射精を強請る。

 “ぐぽ♡じゅぽっ! ぬぷぅ……♡んちゅっ……ちゅるっ! ”深雪の口腔がいやらしく蠢く。

 そして、喉奥で締め付ける。卑猥な音を立てながらストロークを繰り返し、益生のペニスに奉仕する。

 そんな美しい少女の痴態に益生は興奮した様子だ。

 そして……。“どぷぅ……”熱い迸りが深雪の口内に解き放たれる。

 “びゅっくっ!! どくんどくん~”と音を立てて、大量の白濁液を発射する。

 その量と勢いは凄まじく、あっという間に深雪の顔が白く染め上げられてしまったほどだ……。

「……おぶッ!? げふッ、んぐッ♡んむぅ……! んぐっ、んっんっ。んぐっ、ごくっ……

 ぐぶふぅうぅ……! ぷはぁっ……はぁっ、はぁ……ん〜♡」

 もうすっかりオスの精液でより美しく輝く様になった美貌で、深雪は妖艶に微笑む。

 そんな深雪を益生は視姦して、さらなる快楽を求めて唇に亀頭を突っ込む。

「んむぅっ⁉あひィん! んちゅっ! じゅるっ、んちゅぅ、れろぉっ!」

 口内の肉帽に淫らに舌を絡める深雪の技巧は、既に熟練の域にあった。

 婚約者が余りフェラチオを仕込もうとしなかったため、

 彼女の技は益生によって鍛えられたものなのだ。

 そんな舌使いで亀頭を包み込み、肉幹にねっとりと巻き付くように舌を絡めて搾り取る。

 “じゅっ♡”っと下品な音を立てて吸い付かれた益生は堪らず腰を突き入れてしまう。

「んぐぅッ!? あ゛ッ♡、んん゛ん゛♡♡♡」

 深雪のエロティックな唇と舌が、益生の男性器に絡みついて快楽を与えている。

 彼女は舌で裏筋を刺激したり、雁首をなぞり下品な音を立ててペニスを吸い込む。

 彼女が喉奥まで咥え込む度に、唇全体をも使って剛直を包み込み、舌の腹で亀頭を転がす。

 そんな彼女のご奉仕に益生は大いに興奮し、腰を突き入れた。

 “ずぶっ♡! ぶぢゅぅッ!! ♡♡”と音を立て、深雪の顔が歪んでいく。

「お゛っ……!? んぐぅううっ!! がぽぉっ!? ふぎゅっ!? ぢゅぼっ! ん゛ぐ、ん゛ぢゅぅッ!!」

 頭を押さえつけられて、乱暴な抽送で唇を犯される深雪。

 しかし、その表情は恍惚としていた。

 そんな彼女の喉奥にまで突き入れられて、益生が亀頭で喉頭を犯す。

 頬を窄め、膨らませて凌辱者の肉竿を飲み込み、舌で鈴口を穿る。

「んぅ、う……ぶ、ぐ……ぐふぅ……んぶ……」

 益生のデカマラの凄さを覚え込まされた唇は、もう彼の肉棒から離れられない。

 毒蛇のように鎌首を擡げて獲物を喰らう肉竿に、唾をまぶして陶酔した表情でしゃぶりつく。

 舌を竿に絡ませ、巻き付かせて扱く動きは益生の専用のフェラテクであり、彼の好みだ。

「ふちゅっ、……はあ、あ、……ちゅぅっ」

 喉奥で亀頭を擽って強く吸引する、屈辱的なのに気持ちいいという複雑な顔で咥えこんでいる。

 絡ませた舌を巧みに踊らせ、醜悪な肉塊に奉仕する美少女のギャップは

 背徳的でナニカの一線を越えた快楽に極みに手を出した実感がある。

「んぷっ、んぷぷっ、じゅろろろ♡、ぷぢゅっ、ずぢゅうううっ♡ぷはぁ、んはぁっっ……♡

 はひっ、はへぇ……ぢゅるるうぅぅ♡♡」

 舌で丹念に亀頭の裏筋を舐めあげ、窄ませた唇で鈴口を啜る。

 腰を震わせる益生を淫靡に微笑んで見上げると、雁首を唇に含んで口内で弄ぶ様に舐めしゃぶる。

 顔を複雑に動かして、柔らかい唇と頬の肉で怒張全体を摩擦運動で扱き、

 巧みに連動させた動きで、ざらついた舌を肉棒の敏感な粘膜に擦付けて舐めあげた。

「んふ~っ、んじゅ、じゅぽっ、じゅるるるっ……むぐっ、んむうっ!?」

 婚約者ではない男に指示された動きで、肉棒を口に含み、唇や舌を細かく連動させて舐め清める。

 恥辱や嫌悪感を超えてただ快楽に支配された美貌から、

 淫らにまとわりつく唾液の音が淫夜の公園に弾けて消えた。

「んちゅっ、くちゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるる──っ!」

 肥大化した亀頭に愛おしげに何度もキスして、精液を大量生産させる。

 流れ込んだ種付け汁によって膨れ上がった肉棒の逞しさにうっとりとした顔で舌を這わせた。

 そんな淫らな深雪の口の中には、益生がたっぷり注ぎ込んだ精液で満たされている。

 “びゅるるるるっ♡! どぷっ……♡”と濃く粘ついた白濁液が喉に絡みつく。

 “ごくんっ……ごくん……”と喉を鳴らして飲み下す深雪の表情は恍惚としていた。

 そんな深雪の唇の端から、粘っこい糸が滴り落ちる。

 “あふ、……れろっ……♡”と舌を伸ばして舐め取る様は、淫猥で背徳的な美しさがあった。

 益生に見せつけるように唇を窄め、尿道内の残り汁を啜り、舌で肉棒を舐め清める。

 教え込まれたお掃除フェラで後始末をキチンとする、真面目な少女に彼は瞳を細めた。

 射精直後の敏感な粘膜を、執拗かつ繊細に這い回る艶めかしい舌に硬さを失わない巨根。

 そんな益生の怒張を喉奥まで咥え込み、献身的なフェラチオで射精を煽る深雪。

 最後の粘着質な濁流が迸り出るのを口内に感じながら、うっとりと瞳を蕩けさせる深雪だった。

 息も荒く、期待に満ちた瞳で見上げる少女を、ジャングルジムに持たれかけさせる。

 そして、不安定な姿勢に揺れる媚肉を正面から犯す、対面立位で貫いた。

「んはぁあぁ! あっ、ああっ! あっ、すごいっ! んああっ!」

 “ずぶっ、ずぶぶっ♡! ”と卑猥な水音を立て、深雪の膣を剛直が貫く。

「んあぁああんっ! あっ、はげしっ、ああっ!!」

 ジャングルジムに凭れ掛かる深雪のセクシーな肢体。

 彼女の淫乱極まるマンコは、自らの中に挿入された肉棒がもたらす快楽によって貪欲に蠢いていた。

 もっちりとした太ももに飛び散った淫らな蜜液が月光に照らされて妖しく輝く。

 その中心で息づく小さな肉芽は、固く充血して自己主張をしていた。

 そんな肉芽に、益生は指を伸ばした。

 “くりっ♡”と指先で摘まみ上げる。

「んひぃいいいぃいっ! あっ、ああっ! あ゛ぁああっ!」

 巨根が膣内を抉り、子宮口をノックする。激しく動く度に胸が揺れ、溢れる愛液に興奮が増す。

 長い脚が宙を彷徨い、つま先までピンと伸びる。

 突き出した舌から唾液が滴り、深雪の美貌は快楽で蕩けていた。

 彼女の口から漏れる声は甘く蕩け、誰が見てもレイプなどではなく、

 ブサイクな中年と超絶美少女の合意の上の野外セックスだ。

 そんな二人を月明かりが妖しく照らし出していた。

 “くちゅ♡、ぐちゅっ、ぶぢゅるっ……ずぶっ、ぐりゅん♡”

「あんっ! あっ、ああっ! はあぁんっ!」

 完全に屈服したメス肉が全体を蠕動させて主と認めた肉竿を饗す。

 大胆に揺れ踊る巨乳が捉えられて、我が物顔に揉み捏ね回される快楽にイカされる。

 激しく音を立てて巨根が出し入れされ、膣襞を抉り最奥の子宮口を突き上げる。

 そんな衝撃に「あんっ♡はぁっ、ひぃぃっ♡」喘ぐしかない雑魚マンコ。

 ご主人さまに犯していただいて悦びの愛液を垂れ流す其処は、限界まで拡張され巨根を頬張る。

 そんな淫らな牝穴に子宮口を突き上げられる度に、全身を痙攣させてイキまくる。

「ああっ! んっ♡おくっ、ぐりぐりだめぇえぇえっ!!」

 子宮口突き上げられ、淫らな水音を立て膣襞を蠢かせて剛直を搾り上げる。

 華奢な肢体はビクビクと跳ねて戦慄き、浅ましくヒクつく花弁が濡らす愛液に淫らに蕩けた表情。

 深雪はカラダをくねらせながら、「ひぁあっ! んあぁあぁっ!!」喘ぎアヘ顔を晒す。

 深雪のエロい肉を纏った四肢が、劣情を催すほどガクガクと震えている。

 肩越しに覗く横顔は快楽に蕩け、唾液も拭かず半開きの口から一筋涎を垂らしている。

 腰を振るごとに弾む巨乳。悩ましく揺れるお尻と太もも。

 淫らに身悶えし、甲高い喘ぎ声をあげる深雪。

「あぁんッ、あっ、あっ、あっ……だめぇっ、私、また……イッちゃ、んっ、あぁんッ」

 彼女の肢体は汗に塗れ、その美貌を涙と唾液で濡らしている。

 瞳は快楽に蕩けて焦点が合わず、だらしなく開いた唇からは舌が突き出されている。

 全身から立ち上る濃厚な牝の匂い。そして股間からは愛液が泡立って肉棒に絡む。

 淫らに身悶え、超濃厚な蜜液で濡れ光る性器。恥ずかしい部分が勃起しすぎてひくついている。

 全身は汗ばんでおり、その匂い立つ色香が益生の興奮を煽り倒す。

 深雪の美貌は快楽に蕩けて、半開きになった口からは唾液が流れ落ちていた。

「んはぁあぁあっ! あっ、ああっ!」

 ジャングルジムに押し付けられた背中が、巨根を叩きつけられる度に肉に食い込んで痛みが走る。

 深雪の体の事など気にも留めない、自分の快楽だけを追求した優しさの欠片もないセックス。

 しかし、ドスケベ女にとってはどんなに荒々しくとも、気持ちよければそれでいい。

 激しく巨根が出し入れされ、深雪の体内から淫液を掻き出し地面に飛び散る。

「お゛、お゛、おほっ……ひぎいぃぃぃいいっ⁉」

 淫らに腰をくねらせ、肉付きのいい安産型の尻を益生の腰に押し付ける。

 男根を深々と咥え込み、いやらしく蠢き締め上げる膣内を晒すように性器がくぱぁ♡と開かれている。

 どろり……っと本気汁が溢れ、益生の巨根に絡み、最上の滑りを持って饗す。

「お゛ほぉっ♡んっ、あぁっ……はげしっ、ひぃいぃっ!!」

 柔肉は繊細かつ貪欲に肉竿に絡み、咥えこんだ亀頭の裏筋を巧みに擽って精液を啜ろうと絞り上げた。

 そんなドスケベな牝穴に、益生の剛直が容赦なく突き立てられる。

 “ずぶっ”と奥まで深々と差し込まれ、子宮口を突き上げられる衝撃に、深雪はアヘ顔で絶叫した。

「おごっ!? んっひぃいいいぃいっ!!」

 子宮口すらエロい深雪は、鈴口に繊毛を差し込んで尿道を責めるという恐るべき逆襲に出る。

 そんなドスケベ女に、益生も黙ってはいられない。負けじと性器を酷使して徹底的にメス穴を責める。

 “ずぶっ! ずぶぶっ♡”「おごっ!? んっひぃいぃいいいっ!」

 本気でカラダが2つに裂けるかと思える程に、強烈な突き込みが肉壺を叩き込む。

 子宮口まで容赦のない一撃が貫いた。

 “ぐりぃっ♡”と捻じ込まれ、深雪の腰が大きく跳ね上がる。

 背中を反らせながら、舌を突き出してアヘ顔を晒した。

「んぎぃいいっ!! おごっ、お゛ぉっ! あひぃいいいっ♡」

 ゴリゴリと肉襞を巻き込んで濡れた膣全体を犯す快楽にイキ狂わされ絶叫する。

 そんな深雪に構わず、益生は激しく腰を打ち付けた。

「はあ♡はあ♡はあ♡……もう、らめぇ……♡」

 エロい尻が潰れそうなほど握り締められ、強烈に突き込まれていく肉棒が子宮口を抉る。

 “ぐりぃっ♡”と捻じ込まれ、深雪の腰が大きく跳ね上がる。

 “ずぶっ! ずぶぶっ♡”小さな体が巨根に貫かれ、あまりの圧迫感と激痛に、全身が痙攣した。

 下腹部が盛り上がるほど突き入れられて子宮まで犯され、内臓を押し上げられる衝撃は想像を絶する。

 抑え付けられた肢体を仰け反らせずにはいられない激感が、脳天まで突き抜けた。

「んぐぅいいいい゛っ! ぁぎっ、ふあぁあ゛ぁっ、イグっ、イグぅううっ、イグうぅぅうっ!!」

 子宮口をこじ開けられ、深雪はアヘ顔を晒しながら身悶える。

 あまりの激感に喘ぎ絶叫する口に益生の指が侵入してくると、堪らず指にしゃぶり付いて吸い付き舌を絡めた。

「んぐっ! じゅぱっ、んふぅうん♡」

 指フェラで興奮し、膣襞を蠢かせて巨根を締め上げる。

 全身の肉が躍動し、益生の五感全てを刺激する天性の淫魔。

 絶頂し、信じがたいほどに収縮した濡れ肉に絞り上げられて大量の白濁液が吸収されていく。

「あひっ♡おほっ♡イグッ……イグぅうぅうっ!!」

 膣口からは白濁液が噴き出し、ジャングルジムに飛び散っていく。

 もうイクのはイヤなのに……という表情が嗜虐心を擽り益生を一層興奮させた。

 “ずぶっ! ずぶぶっ♡”子宮口をこじ開けられ、深雪の腰が大きく跳ね上がる。

「おごぉっ⁉あっ、ああっ! あ、いやっ、だめっ、抜いてっ♡抜いてくださいっ!」

 持ち上げられた背中が砂場に叩きつけられ、一瞬、息が止まった隙に屈曲位に持ち込まれる。

 上から大きな体に押し潰されて、種付けプレスが始まった。

 “ずぶっ! ずぶぶっ♡”「おごっ!? んっひぃいいっ!!」

 砂に擦られた背中の肌が血を滲ませる程の力強い抽送。

 腰が叩きつけられる豊かな尻房が、衝撃を吸収し淫らに揺れ踊る。

 ヌルヌルのオマンコがデカマラをシコシコ扱いてチュぅっと吸い付く。

 “ずぶぶっ♡”「おごぉっ!? あっ、あぁっ! あひっ♡イグっ……イグうぅぅうっ!!」

 激痛と快楽に濡れたメスの喘ぎが公園に響き、挿入のタイミングに合わせてキュッと肉が絞られる。

 ずっと付き合っている様な息の合ったセックスに、もうダメだと諦めが混じりだす。

 深雪はエロい体を持て余したドスケベな心を持ったメスなのだと。

(ごめん、煌夜……私、お嫁さんにぃっ⁉」

 憂いを帯びた美貌で黙考する深雪を容赦なく犯す。

 お前如きが考えるなどナマイキだ。メスはメスらしくアホのように喘いでいれば良い。

 そんな想いを雄弁に語りながら、益生は腰を振りたくる。

 “ずぶっ! ずぶぶっ♡”「おごっ!? んっひぃいいぃっ!!」

 益生に種付けプレスされ、子宮口まで犯される深雪のエロく悶える表情。

 ドロドロと粘度の高い濃厚な淫液を漏らす割れ目は、運命の肉棒を咥え込む悦びに震える。

 色っぽく眉をしかめ、尻を浮かせて突き込みをクッションの如く受け止めた。

 艶めかしい肢体をくねらせ、性欲に支配されたネットリとした視線で益生を見つめる。

 何度もイキ続け、震えが止まらない肉襞の一枚一枚を引き剥がすように擦っていく。

「ああっ! はあ、はあ……もう、やめて……」

 逃れられない快楽地獄に疲れ果てた美少女の、気怠げで妖艶な表情にさらなる興奮を得る。

 淫靡な音を響かせながら胎内を徹底的に掻き回して、

 蕩けた淫膣が肉棒全体をブラッシングする凄まじい刺激にお互いに快楽に電流が走った。

「ぅあ゛あ゛っっ!!」

 意識が薄れるほどの強烈過ぎる快楽に脳が灼かれ、停止しようとする身体に抗い、

 断固とした決意の元、肥大化した肉塊を深雪に叩きつけ、オマンコを広げ、削り取る。

 とっくに益生のカタチになった膣襞を、変化した凶悪なチンポで調教し直し刷り上げる。

 赤黒い毒蛇が、真っ白いメス肉を喰らい何度も噛みつく。

 深雪は悦楽に狂った瞳で股間を蹂躙する獣を見つめた。

「あ゛あ゛ぁぁぁッ、くひぃぃッ、や、やぁあッ、も、もう、やめてぇぇぇ! 

 あ゛あ゛ぁぁぁッ! お、おかしくなるッ、おかしくなるぅッ!」

 むっちりと肉のついたエロい太腿を開脚させ、滑り込んだ肉槍が大きくストライドをとって

 膣口を広げながら擦り、最奥を抉った。

 淫魔の肉は巨根に吸い付いてキスしながら奥に引き込んでいく。

 亀頭全体を包む肉粒が性感帯に食い込み、絶えず淫欲を煽り立てた。

 種付けプレスで密着した肉の汎ゆる部位が至上の快楽を齎す淫悦の塊。

 益生に犯され、彼の子を孕み、子どもたちをバンフィールド家に捧げるために生まれ育った生贄の姫が

 その真価を発揮すべく益生の勢力を根こそぎ搾り取ろうと暴走する。

「はぁぁっ♡ あひぃっ♡ いぎゅっ♡ おちんちんで、いぐぅっ♡」

 生物には決して作り出せず、耐えられない快楽を与える四葉最高の胎盤と、

 偶然と執着が作り上げた未完の大器。

 仕組まれた出会いと舞台で踊る次期戦闘用合成人間制作実験は終盤へと向かう。

 益生が種付けプレスで犯し、深雪が喘ぎながら許しを請う。

「あひっ♡あっ、あぁっ、んひぃいいぃっ! たしゅけてぇっ♡わたしが、なくなって……」

 ただ、セックスして子供を産む機構へと進化していく深雪。

 益生も強すぎる快楽に正気を失い、ただこの気持ちいい穴に精液を注ぐことしか頭にない。

「ふーっ、んっ、ふっ、んっんん……はふぅっ、もっ、もっろ……もっと……ッ♡ もっと、ちょうだい……っ♡」

 最深部の更に奥、益生の精液を効率よく啜るために増設された肉球が膨張して亀頭を押し潰す。

 快楽中枢を灼き潰す電流に脳を破壊された益生の、肉棒が断末魔のごとく濃厚な精液を叩きつけた。

「ひぅっ⁉、あぁっ、ひぃあ♡ぐッぁ、あ゛っ、……あ、ぁ♡゛」

 痙攣しながら絶頂を繰り返す淫膣が、しっかりと巨根を咥えこんだまま、肉を蠢かせ扱く。

 尿道に残った精液すら逃すまいと根本から掻き出してしまう。

「はぁ、はぁっ……あっ♡まだ、かたぁい♡すごいぃっ♡」

 ようやく人間としての思考が戻った深雪と、彼女に精神を復旧されて蘇生した益生。

 周囲の思惑など今は無視し、ただ淫欲を楽しもう……

 

 




別窓で開いていたプロンプトと悪魔合体した結果なんか変なことに……
まぁ、コレはコレでいいか

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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