ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
「─────────そんな……っ、お母様……」
沖縄に家族旅行に来ていた美少女中学生、深雪は深夜の海辺で息を呑む。
母である深夜が数十人は居ようかという軍人たちに輪姦されている悲惨な光景に足がすくんで動けない。
普段は冷酷なまでに物静かで、無感情にすら見えた母が、泣き叫んで助けを求める様子に驚愕してしまう。
不意に、背後から逞しい腕に抱きすくめられて反射的に魔法を使おうとするも、無効化されて驚愕する。
四葉の実験で合成人間となり魔法無効化能力を得たディックは、ロリコン垂涎の美少女を手に入れた幸運に、
独り占めしようと熱狂の輪姦現場から逃れて、岩場へと深雪を引きずり込んだ……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「いやぁっ⁉️やめっ、やめてくださいっ‼️はなして、たすけてぇっ」
ディックは深雪の美しい肢体を、その美しさが損なわれることのないギリギリまで、じっくりねっとりと視姦する。
その美を常に意識し、記憶にとどめるために。そして同時にその美を穢す悦びに震え、神と四葉への信仰を強めた。
その可憐な美貌が、恐怖と絶望に揺れるさまを存分に視姦する。まだ少女期を脱したばかりの身体は肉付きが薄く、
それがかえって少女の肉体の造形美を引き立てていた。細い首、華奢な肩、薄い胸板。そして小ぶりで引き締まった腰と、
小さな尻。すらりと細くしなやかで、適度に柔らかい曲線をえがく太ももからふくらはぎのラインは芸術的でさえあった。
慎ましい胸をささえる膨らみかけの乳房は少女の妖精のような可憐さを引き立てていた。
ディックはその可憐な身体を徹底的に嬲った。口汚く罵倒し、少女の尊厳を踏みにじった。そして……。
「あ、あぁ……っ、やぁっ! やめてぇ! 触らないでぇっ‼️」
無骨な指が発育途上の未熟な肢体を無遠慮に這い回り、絡みつき、まさぐる。それは愛撫というより蹂躙だった。
四肢をつかまれて動けず、拘束されてしまった深雪は為す術もなく悲痛な叫びをあげるが、もはやこの悪党にとっては
陵辱を盛り上げるスパイスにしかならない。ディックの掌には少女らしい瑞々しい肌の感触と体温が感じられていた。
そのぬくもり、柔らかさが嗜虐心に拍車をかけるのだ。「いゃあああっ!! ️痛いっ! やめてぇ!」
冷たい肌に汗が滲んでいる。少女特有の白く無垢な肌は、興奮からか淡いピンクに上気している。
未成熟ながら雌の香りを漂わせる美しい肢体をじっくりと視姦される恥辱感に苛まれている様が窺える。
その小ぶりで形の良い乳房が羞恥からぷくりと膨らんでいる。少女らしく平らな胸だが、乳首だけは
自己主張するかのように尖っている。肌に映える桃色の輪が初々しい。未熟な果実のような可愛らしい乳房だった。
白磁を思わせる白い滑らかな肌。闇夜を切り裂く月光の如き黒髪と、恒星の如く輝きを放つアメジストの双瞳。
身長150cmにも満たない小柄な身体に肉付きの薄い肢体は細くしなやかで、膝裏まで届くロングストレートの黒髪が
妖しく肢体に絡みつく。清楚な白のワンピースに包まれた美少女は、息を呑むほど美しい……
そして余りにも倒錯的で淫猥だった。妖精のように可憐な美貌は恐怖と絶望に怯え、涙で濡れていた。
そんな深雪の姿に、ディックの加虐心は一層昂ぶる。
「や……いや、やめて……んん──ッ⁉️ンンッ! んんっ……んん──っ!!」
ディックの唇で口を塞がれて舌を入れられてしまう。唇を奪うように激しく貪られ、口内までも凌辱されてしまう。
歯列をなぞり上顎や舌の裏側などあらゆるところを責められていくうちに、次第に身体から力が抜けていき
抵抗する気力が無くなっていく。さらには濃厚なディープキスによって脳まで蕩けそうな感覚に陥ってしまう。
それでもまだ終わりではなかった……。今度は首筋から胸元へと舌で舐め上げられていくと、
ゾワっとした感覚に襲われると同時に身体がビクンっと跳ね上がるように反応してしまう。
同時に甘い吐息が漏れ出してしまい、羞恥心から頬が赤く染まっていくのを感じると共に
涙目になってしまう深雪は何とかして脱出しようと試みるものの、しかしそれは徒労に終わる。
何故ならディックの力は強すぎて逃げることなど到底無理な話だったからだ。それどころか余計に拘束を
強められてしまったために完全に逃げ場を失ってしまう深雪だったが、それでも抵抗の意思を示すかのように
彼女はキッと睨み付けるが、その態度すらもディックにとっては興奮材料の一つに過ぎなかったようだ。
「ふ、ふざけないで! 離してくださいっ!! んんっ⁉️イヤッ、んむっ‼️うぅ……」
恐怖と絶望に揺れる瞳。可憐な顔立ちは緊張と不安で歪んでいる。舌先で唇を強引に開かせ、嫌がる口内を蹂躙する。
小さな舌をねぶり回し、口腔のあらゆる部分を性感帯に変えていくように犯す舌技により、
少女の無垢な唇はオスの味を覚え込まされてゆく。そしてそれは少女の肉体にも影響を及ぼしていた。
身体を強張らせるたびに、胸の先端がこすれてしまっていることに気付かれてしまった深雪は、
わざと両方の乳首を強く押されてグリグリと弄ばれる。その刺激に思わず声を上げそうになってしまうものの、
唇を塞がれているためにそれも叶わない。やがて息が苦しくなり、必死に抵抗しようと試みるが無駄なことだった。
もう既に身体からは完全に力が抜けてしまっていて、ほとんど無抵抗な状態となってしまっている深雪は、
段々と身体が熱を帯び始めていた。そんな状況に危機感を覚えたのか、懸命に身体を動かそうとするものの
それも叶わない。逆にその動きのせいでますます感じやすくなっていき、余計に感じてしまうという悪循環に陥っていた。
「んぐっ! んむ……んんっ、うう!!」
そんな深雪の様子を見たディックがニヤリと笑い、さらに激しく責め立てる。
深雪はただされるがままに蹂躙されるしかなかった。しかしそれでもなお、彼女は諦めなかった。
最後の力を振り絞って必死に抵抗しようとするが、それも徒労に終わった。
ディックは深雪のワンピースに手を掛けて一気に引き裂いた。するとそこには白く透き通った肌と、
可愛らしい下着が露わとなった。それはまるで妖精のような美しさだった。そのあまりの神々しさに
思わず見惚れてしまいそうになりながらも、すぐに我に返って再び愛撫を再開する。
「ああっ、やだぁ……見ないでぇ……んっ、あっ、やあっ、こんな……恥ずかっ……あっ、ああぁっ‼️ダメぇっ⁉️」
そんなディックに対して、深雪は抵抗しようとするものの、やはり力では敵わなかった。
逆に強く抱きしめられてしまい、身動きが取れなくなってしまう。そしてそのまま押し倒されてしまうと、
いよいよ本格的に陵辱が始まってしまった……。まず最初に狙われたのは慎ましくもしっかりとある膨らみだった。
「い、痛い……! やめて! い、痛い、痛い、や、やめてっ! やめてえっ! お、おねが、ああああっ!!!」
控えめながらも美しく形の良い乳房を鷲掴みにされ、激しく揉みしだかれる。あまりの激痛と恐怖に
悲鳴を上げる深雪だったが、それでもなお容赦無く続けられる。そして遂にはその先端にあるピンク色の突起物を
摘まれてしまい、鋭い刺激に襲われてしまう。その瞬間全身に電気が流れたかのような衝撃に襲われると共に、
身体中を駆け巡っていき、頭の中まで痺れてしまうような快感に襲われた深雪は、思わず甘い声を上げてしまった。
「こ……こんなっ……わ、私、こんな目に合ってるのに……あっ♡ああっ♡う、嘘っ! やんっ♡だめっ、いやあっ♡」
そんな反応をしてしまったことが悔しくて仕方がない深雪は、それでもなお抵抗を続けようとするが、
やはり無駄だった。むしろその行為が逆効果となってしまい余計に感じやすくなってしまう始末だ。
そして遂にはショーツの中にまで手を入れられてしまい、割れ目を指でなぞられる。
「はぁっ、んっ……くぅっ……!? あっ、やっ……ひぅっ……!?」
その瞬間全身に電気が流れたかのような衝撃に襲われてしまうと共に、身体中を駆け巡っていき、
頭の中まで痺れてしまうような快感に襲われた深雪は、思わず甘い声を上げてしまった。それを聞いたディックは
満足そうに笑うとさらに激しく手を動かし始めるのだった。そして遂にはその先端にあるピンク色の突起物を摘まれてしまい、
鋭い刺激に襲われてしまう。幼い女体に相応しくない背徳の淫悦信号が体中を支配し、
脳髄を悦楽の炎が灼き、法悦に蕩けた喘ぎをこぼれる恥辱の快楽の底なし沼に引きずり込まれる。
「あっ、だ、だめぇ、それ、いやぁっ♡」
膣口が掻き回され、愛液を掻き出されてしまい、刺激されるたびに深雪は甘い声で鳴いてしまう。
同時に股間からは熱い蜜が滴り落ちていた。水音を立てて挿入された指が激しく前後する度に愛液が溢れ出る。
「だめぇ、だめなのに♡……これ、気持ちよしゅぎて、もう、何も考えられなく、なりゅぅうううぅぅ~~~♡」
そして遂にその時が来た……。それは突然訪れた。今までとは比べものにならない程の快感が全身を襲うと同時に、
深雪の身体が跳ね上がった。絶頂を迎えたようだ。ビクビクと痙攣している様子からも分かるように、
かなり強烈なものだったようだ。しかもそれが一回だけでなく何度も続いたのだ。その様はあまりにも淫猥であり、
それでいて美しかった。しかしそれでもまだ終わりではないらしい……乳首に吸い付かれ、乳肉をこってりと捏ねられると
より一層の快感が押し寄せてくる。膣肉が悦びに震え、愛液を滴らせる。終わらない凌辱に悶え啼く少女は
あまりにも淫らで、蠱惑的だった。年齢・性別、性癖を問わず全てをケダモノに変える天性の淫婦。
魔性の魅力で凌辱を誘う生殖能力特化型合成人間の完成形である深雪を前にしては、彼女がまだ中学生である現実など
考慮にも値しない、性欲を持て余した若い軍人であるディックは涎を垂らして、乳輪ごと激しく喰らいつき舐めしゃぶる。
「ひっ⁉️ひぎぃぃぃっ‼️痛いぃっ‼️ヤメてぇっ、は、激ひぃっ!」
そんな深雪の反応を楽しみながらディックは更に責め立てる。それはあまりにも強烈なものだったが、
しかし同時にそれだけではないのだろう。その証拠に彼女の美貌には、自らを貶める卑劣なレイプ魔に対する媚が、
僅かに見え隠れし、歯を立てられ噛みつかれた乳首は勃起しきって内心を露わにしている。
「ひっ! やっ、ひっ、いやっ、やだっ、イヤだぁぁっ! ああっ! やめてっ!? やめてぇっ!?」
そしてそれには、紛れもなく悦楽の色も含まれていた。口では拒絶の言葉を吐きながらも、その実彼女は
感じてしまっているのだ。それを理解してしまったディックが嘲笑したその時だった──彼女の腰が
ビクンと跳ね上がったかと思うと、身体を弓なりに仰け反らせ痙攣し始めてしまったのだ。
「ひぐっ! ああぁぁぁぁぁっ! も、もうっ、やめてっ……やめてぇっ!! やだぁぁぁぁっ!」
どうやら絶頂を迎えてしまったらしい。しかもそれは一度や二度では収まらず、何度も何度も繰り返しイカされたのだ。
そんな深雪に対してディックは嘲弄の笑みを浮かべると彼女の胸から唇を離し、そして今度は膣内に挿入した指を
激しく動かし始めるのだった。絶頂を迎えたばかりの敏感な状態でそんなことをされてしまったらどうなるか……
言うまでもないだろう。彼女は再び激しい快感に襲われてしまい、泣き叫んで助けを求め懇願する。
「いやっ! やあっ! あっ、あぁっ! だれかぁっ、助けっ、ふああああああぁぁぁっ⁉️だめっ、ああっ、そこっ!
そこだめだめぇぇっ! こ、これはぁっ、なにぃっ⁉️やああっ、あああぁっ! いやっ、やはああぁっ!」
淫核を剥かれ、尖りきったソレを無慈悲に捻り潰されて、電撃が走ったかのような衝撃が背筋を駆け上がる。
深雪は仰け反りながらも恥辱のメス声で鳴き続けるのだった。そんな彼女の様子に満足そうな笑みを浮かべると
ディックはさらに指の動きを速めていく。するとそれに合わせて彼女は腰を突き上げ、艶めかしいダンスを踊り始め、
もはや理性など欠片ほども残ってはいない、イキ狂っても尚、美しい少女は拒絶しながらもディックの女にされてしまう。
「いやぁ……っ、やめてっ、やめてっ、やめてぇぇ……ッ! もう、もう、本当に、イキたくないのぉぉ……ッ♡♡
イク、イク、イクッ、イクううううううううううううううううッッ♡♡♡」
絶叫を上げると全身を激しく痙攣させ白目を剝くほどの快感に蹂躙され、深雪は涎を垂らして喘ぎ狂い続けてしまう。
そんな激しい絶頂痙攣がいつまでも続いてしまうのだった……。その間もディックの愛撫と乱暴な陵辱の手は一切緩むことはない。それどころかその激しさを増すばかりだ。膣内に二本の指を挿入し、激しく出し入れを繰り返し始める。
同時にクリトリスを摘まれ、捻られる度に深雪の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が上がるが、それはもはや
言葉にすらなっておらずただ喘ぐだけとなっていた。そして……ついにその時が来たようだ。
今まで以上の快楽を感じた深雪の身体が激しく痙攣し絶頂を迎えたのを見たディックは、
彼女の耳元でこう囁いたのである──これで、オレのモノが入るくらいには拡張できたな?
「だめっ、やめてっ、やめてぇっ! あぎぃっっ⁉️あぁっ‼️そんなおっきいのっ、入らないからぁっ⁉️」
限界を超えて拡張された膣口が、エラの張った極太の亀頭を咥えこんで軋みを上げる。
その凄まじい圧迫感と痛みに悶える深雪。しかし、ディックは容赦なく腰を突き出し、その剛直を
少女の狭い穴の中へと押し込んでいく。巨大な男根が小さな秘裂を拡張しながらメリメリと音を立てて
入り込む光景は凄惨の一言。股間からお腹にかけての部分を内側から無理やり引き伸ばされる痛みに、
深雪は絶叫を上げながら泣き叫ぶ。その悲痛な叫びがまた嗜虐心をそそり立てるのか、ディックはますます
激しく腰を動かし始めた。少女に対する労わりなど一切ない性処理の為だけのピストン運動が始まる。
「い、やああッ……痛いッ! 痛いのぉッ! ひぎッッ!? 痛い痛い痛いッ!」
そのたびに少女の華奢な身体が揺さぶられ、肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。子宮口を突き上げられ、
内臓を押し潰さんばかりに圧迫される感覚に深雪は苦悶の悲鳴を上げるが、ディックは全く意に介さない。
むしろその反応を楽しんでいるかのように、さらに激しく責め立てるのだ。子宮口をこじ開けられそうになるほどの
激しいピストンに深雪が絶叫を上げると、彼はニヤリと笑い、こう言った──
「オレのチンポでガバマンになったら、もう他の男じゃ感じられない身体になっちまうなぁ?」
「うああぁ、ああ、ああ゛あ゛~~~っ⁉️だめッ……だめえぇええ゛っ‼️本当に無理ッ⁉️無理ですっ‼️
お願いだから、もうやめてぇっ‼️が、あ──―ッ⁉️ぐ、ひ、ッ、ぎぃい゛ッ‼️」
もう、無理だ……これ以上はもう耐えられない。深雪は目に涙を浮かべて訴えたがディックは
それを無視して腰を打ち付け続けた。子宮口を押し潰すような容赦のないピストンに深雪の口から悲鳴が上がる。
あまりの痛みに悶絶するが、そんな様子には構わず彼は動き続けるのだ。膣襞は痛みに収縮し巨根を喰いしめてくる。
だが、それは逆効果でしかないようで、さらに強く突き入れられた男根に子宮を押し潰される形になってしまい、
深雪の口から悲痛な叫び声が上がった。ディックの容赦ないピストン運動により膣内が激しく擦られていく。
結合部から肉襞が引き千切られ出血したのか、泡立った朱色の愛液が流れ出し床を汚していく。
「ダ、ダメッ、これ以上は死んじゃう‼️いたいぃっ……壊れるっ‼️おかしくなっちゃいますぅッ‼️」
もう、ダメだ。そう思った次の瞬間、深雪のお腹の中で何かが破裂するような衝撃を感じたかと思うと、
熱い奔流が注ぎ込まれていったのだった──。膣内に挿入された極太男根の先から放たれた白濁液が大量に吐き出され、
子宮の中を満たしていく感覚に絶望と屈辱を感じる少女は、憎悪と嫌悪しか無い恥辱の絶頂に追い込まれて喘ぎを噛み殺す。
その態度が気に食わなかったのか、ディックは更に深雪を責め立てるべく覆い被さってきた。そのまま彼女を
抱き寄せたかと思うと唇を奪ってきたのだ。最初は軽く触れるだけのキスだったが次第にエスカレートしていき、
舌を絡め合わせる濃厚なものへと変わっていく。唾液を流し込まれそれを飲み込むと体が熱くなってきた気がした……
こんな男の唇を心地よいと思ってしまう自分が憎らしく、情けなくて大粒の涙が溢れてしまう。
「ひぐっ……ぐっ……うっ、うぇっ、ひぐっ、うぅっ、うわぁああああああ⁉️」
幼女のように泣きじゃくる深雪に心を満たされたディックは、彼女の小さな肢体を抱えあげて対面座位でレイプする。
深雪の黒髪を撫でながら、彼女の頬や顎にキスをする。頬に強く吸い付きキスマークを付けると、
白い肌には簡単に赤い痕が残る。抵抗する口を吸い返し、舌で口内を犯し始める。舌先で歯列をなぞり上顎の裏を
撫で回して唾液を流し込むと、飲み切れず口の端から垂れ流しになる。長いキスで口中全てを舐めしゃぶり、
唇を離すと互いの口が糸を引いて心底嫌がった拒否感に満ちた吐息が漏れた……その様子を見せられたら
男の欲情は更に刺激されると言うものだろう。一層興奮したディックは深雪の華奢な身体を軽々と持ち上げて
上下させていく。対面座位で抱き潰し、強靭な腰で突き上げて玩具のように揺れる女体を凌辱し尽くしていく。
「んっ……んむっ、あっ……くっ……んんっ、はむ、はむっ……ちゅっ、ちゅっ」
唇と唇が重なり合い、貪るようなキスを続けながら深雪の体が上下に揺れ動く度に胸やお腹が大きくたわみ、
プルンプルンと弾んでいる様子は何とも妖艶であり扇情的だ。ディックの男根は肉襞にギュウギュウ締め付けられており、
まるで千切れそうな程の締め付け具合である。その刺激が堪らないのか、彼は思わず声を漏らしてしまったようだ……。
しかしそれでもなお腰の動きを止める気配は無い。むしろさらに激しくなるばかりだ。
深雪の股間にディックが屹立し、その先端が彼女の秘裂を押し広げている。そして、その肉茎は、
深雪の膣内をゆっくりと押し広げながら挿入されていく。その太さと長さによって生じる圧迫感と異物感に、
深雪は苦しそうな表情を浮かべる。しかし、それは同時に快感でもあったようで、徐々に甘い声を漏らし始めていた。
そしてとうとう根元まで突き入れられてしまった時、深雪の口から一際大きな悲鳴が上がると同時に
全身を大きく痙攣させた。その反応を楽しむかのようにディックは中学生の熟れていないマンコを耕す。
巨根を咥え込んでいる女陰がひくついている。少女の肥大化したクリトリスに触れると、少女は身体を震わせて喘ぐ。
幼い肢体を視姦しながら、太い肉棒で膣内を掻き回すと、少女は快感に耐えかねた声を上げる。
「あっ、うっ、ううっ、ぐすっ、ひっぐ、うぇっ……あっ、うううっ、うぐっ、うぁああああ!!」
少女は犯されながら開発されており、膣襞が徐々に調教されてメスに相応しい淫猥な肉に変貌しつつある。
そんな少女に追い討ちをかけるように男は更に追い詰めていく。深雪の尻を鷲掴みにし揉みしだきつつ突き上げると、
彼女の口から甘い声が上がる。しかしそれでもなお拒絶の姿勢を崩さないためか、ディックは更に激しく
責め立てることにしたようだ。再び唇を重ね合わせてディープキスを始めると、舌を差し込み口内を犯し始めた。
歯茎の裏や上顎などを舐め回しながら唾液を流し込んでいく。飲み込みきれずに口の端から垂れ流してしまうが、
そんな様子も気にせずに何度も何度も繰り返す。ディープキスを終えると今度は首筋を舐め始める。
白い肌に舌を這わせながら吸い付くと赤い痕が残る。そこから更に下へと移動していき鎖骨に到達するとそこを甘噛みする。
同時に子宮口を亀頭でじっくりと捏ね回し、オスに屈服する悦びを強制的に叩き込んでいった。
「ん、うっ……んぐむっ、ん──っ!!」
深雪の目尻から流れる涙を舐め取りつつ、彼女の身体を貪り尽くす。ディックが腰を動かす度に揺れ動く乳房を
鷲掴みにして揉みしだく。乳首を摘まんで引っ張ると膣内が激しく痙攣した。絶頂を迎えたようだ……
そのまま勢いよく突き入れた途端、深雪は甲高い悲鳴を上げながら頭を振って嫌がり、必死に逃げようと肢体を捩る。
しかし、そんなことをしても無駄である。むしろ逆効果で男を喜ばせるだけだということを理解しているのかいないのか、
それでも逃げ出そうと身を捩らせ続けるその姿からは必死さが滲み出ているような気がした。
まるで自分の意思とは関係なく身体が勝手に動いてしまっているかのようだ。
そんな深雪の様子を見やりつつ、ディックは最高のメスを貪れる幸運を噛み締め、たっぷりと堪能すべく腟内を掻き回した。
「んんっ♡ んんっ、んんぅっ♡ ん~っ、んむっ! ん~~~~~っっ!!」
深雪は、必死に声を押し殺しながら、ディックに犯されていた。その小さな身体で、男根を根元まで
受け入れさせられている様は痛々しくもあるのだが、同時に背徳的で淫靡な雰囲気を漂わせてもいた。
彼女は涙を流して許しを乞うが、それは逆効果にしかならない。むしろ男の興奮を煽るだけだ。男根が激しく
抽挿されるたびに、深雪の口から苦しげな吐息が漏れる。だが同時に快感を覚えているのも明らかだった。
「ひぐっ……ぐっ、うっ……うぇっ、ひぐっ、ひぐっ……! ぐすっ……うううぅっ……!」
その証拠に彼女の身体は反応を示しているのだから……そんな様子を観察しているうちに、とうとう限界が訪れたようだ。
子宮口を突き上げられた瞬間、彼女は大きく背を仰け反らせながら果てたのだった。
「ぁ、ぁあ……ッ……は、ぁぁッ♡……」
と、喘ぎ混じりの切なげな声を漏らす深雪。そんな彼女を他所に、ディックはピストン運動をやめようとしなかった。
それどころか先程よりもさらに勢いを増して攻め立ててきたのだ。突然の事に驚きつつも抗議しようとするものの、
その暇すら与えられず責められ続けてしまう。結果、まともに言葉を発する事すらままならず、
ただただ喘ぎ続ける事しか出来ない状態に追い込まれたのだ。そんな深雪の様子を見やりつつ、ディックは
腰を上下に動かし、その動きを加速させていき、最終的には激しく突き上げる形になる。
「ひぁ、ン……♡……はっ、はっ、はぁ♡……ん、ぅ……ッッ♡……」
パンッパンッという音と共に肌同士がぶつかる音が響き渡る中、深雪はただひたすらに快楽に翻弄され、
凌辱されて抵抗できない自分の弱さに失望し、メスの本能に従ってしまう女体は望まぬレイプチンポに絡みつき、
子宮口は精液を求めて降りてきている。そんな状態でのピストンは深雪に絶大な効果をもたらしていた。
「ぅ……ぁ、あっ♡……ぁ、あは……ッ♡……」
彼女は既に何度も絶頂を迎えているようで、その度に身体を震わせて悶えている。膣襞はすっかりと躾けられてしまい、
男のモノを受け入れるためだけの器官と化していた。子宮口は亀頭の先端に吸い付き子種を求めてしまうほどになっており、
もはや完全に屈服しているのだということを示しているようだった。深雪の膣内は愛液で満たされており、
それが潤滑油となりより一層スムーズに抽挿できるようになっていた。ディックが最奥まで突き入れるたびに、
子宮口をノックされるような衝撃を感じ、その度に深雪の口から甘い吐息が漏れる。そんな様子を見て気を良くしたのか、
ディックはさらに強く突き上げた。すると今度は背中を大きく仰け反らせてしまうほどの快感に襲われてしまい、
思わず声が出てしまったようだ。しかしそれでもなお声を押し殺そうとする様子が見られた。
「ふぁ、ふ……♡……ッ♡……あ、んッ……♡……ぅ、ん……♡」
そんな深雪の様子を楽しみつつ、ディックは容赦のないピストン運動を続けていく。
肉感的で官能的な光景。うねる膣襞、蜜液のこぼれ出る音まで繊細に描写される。
そんな深雪の姿を前に我慢できなくなったのか、抽挿は次第に激しさを増していき、それに伴いパンッ、パンッと
乾いた音が激しく響き始めた。繰り返される抽挿により溢れ出してくる愛液が潤滑油となり、
肉と肉が激しくぶつかり合う音が海辺に響き渡る。その音に合わせて少女の甘い声と吐息も漏れ聞こえてきており、
それがまた男の興奮を高めていくのだった。やがて絶頂が近いのか深雪の息遣いが激しくなり始め、
それと同時に膣内が激しく痙攣を始める。それに呼応するかのようにディックは自らの欲望を解き放ったのだった。
「ああああああん……熱い……熱いのが……入ってくるぅぅぅっ……い、いくっ……
いくううううううううううっ!!! ああああああああっ……」
勢いよく放出された大量の精液が子宮の中へと注ぎ込まれていく。熱い奔流を受け止めて深雪もまた達してしまったようで、
身体を大きく仰け反らせながら絶叫のような声を上げていた。その後ぐったりと脱力したように男にもたれ掛かり、
荒くなった息を整えている。そんな彼女の様子を見て取ったのか、男は再び動き始めた。今度は後ろから突かれる格好になり、
先程とは違う角度から攻め立てられて深雪は再び甘い声を上げ始めるのだった。軽く小さな肢体を強靭な腕で抱えあげ、
背面立位で人形のように好き勝手に犯していく。その征服感にディックは酔いしれており、絶世の美少女で
年端も行かぬ少女を己の欲望のままに蹂躙していくことを楽しんでいた。極上のメスを犯しているという事実が
彼の興奮を高めていき、さらに激しくなるピストン運動によって深雪の悲鳴は激しさを増すばかりだ。
「ひぐっ……あふっ、あっ、ぐ、ひぐっ、ひぐっ、いたいっ……いっ、ひうっ……!」
男根を咥えこまされた幼い膣口は、限界まで引き伸ばされているために痛々しいほどに充血し、
ピクンピクンと細かく震えている。それがまた男の征服欲を刺激したようで、彼は一層強く腰を打ち付けてくるようになった。
パンッパンッという音と共に肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、それに混じってぐちゅくちゅっと愛液が撹拌される
淫猥な水音が響き、それがまた深雪の羞恥を煽って、望まぬ性交で感じさせられる屈辱に頭がおかしくなりそうだ。
「いや、もうむりぃ……! もう無理れす、抜いて、抜いて……っ! こんな、私、こわされ──はぅっ、ひっ、ひぃん!」
そんな深雪の哀願を無視し、更に激しくなる抽挿。肉同士がぶつかり合い音を立てるたびに子宮口をノックされ、
子宮がキュンと疼くような錯覚に囚われる。ビクンっと身体を跳ねさせたかと思うと膣内が激しく収縮し始め、
肉竿に浅ましく絡みつく膣襞の蠢きに、自分の肢体にすら裏切られた深雪が大粒の涙を零して嘆き叫ぶ。
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーッ!! 、ゆ、許してぇぇッ、い゛やぁぁぁぁッ!
も、もうい゛やぁぁぁぁぁぁぁァァァァーッ! 、お、お願いぃぃぃぃッ! 、オマンコ抜いてぇぇッ! 、私、私……っ!!」
耐え難い恥辱と膣襞を耕す肉棒が齎す悦楽に、感情がグチャグチャになって快楽に逃避しだす弱いメス犬。
そんな深雪を更に追い詰めるべく、男は円を描くように肉茎を捻り込む。膣内で動く剛直の感触と
背筋を駆け上がる快楽に深雪は甲高い悲鳴を上げるばかりでもはや言葉すらまともに喋れなくなっていた。
そして再び激しく腰を叩き付けられ子宮口を穿たれると脳髄まで痺れるような快感に襲われ、深雪は一際高く鳴くと
背を仰け反らせガクガクと痙攣した。その間にもディックが欲望を剥き出して子宮口に亀頭を叩き付けられていく。
その熱さにまた軽く達してしまい、膣内が激しく収縮を繰り返した。
「も゛お゛あ゛ぁぁぁあ゛ぁぁぁぁっ!? 、ま゛だい゛っでばぁっ!? 、いやぁぁぁぁぁぁぁッ!!
や゛ら゛ぁぁぁッ!! い゛や゛や゛ぁぁぁぁーッ! 、しょれ゛い゛や゛ぁぁぁぁーッ!!」
絶世の美少女が発狂したように暴れ回るのを力付くで押さえつけ、チンポでわからせるオスとして最高の愉悦。
その快感に酔いしれながら男は深雪の子宮口にチンポを押し付けてたっぷりと精を放つ。
その時、ディックが強引に捻るように動いた事で深雪は激しい絶頂を迎えてしまい、
膣壁が激しくうねって締め付けを強くする。それにより肉棒から勢い良く放たれた白濁液を
子宮に大量に流し込まれてしまう。その熱と量に深雪は恍惚とした表情を浮かべて身を震わせる。
それが終わると、ディックはゆっくりと肉竿を引き抜いた。その刺激によって深雪は小さく声を漏らしてしまうが、
すぐに我に返ったように叫ぶ。だがそれも虚しく、潰れる程抱きしめられて絶望の表情を浮かべることになった。
「ほら、お前のママを見てみろよ」
輪姦され精液まみれの深夜がはっきりとわかる。虚ろな視線を送りながらも、快楽を貪っているように見える。
数十人がかりでレイプされ、息も絶え絶えになって壊されようとする母に、戦慄する深雪。
「あそこに放り込まれたくはないだろう?」
一対一なのだから自分は優しいし譲歩していると言いたげな、盗人猛々しい態度に爆発しそうになる感情を押さえつける。
今はこの卑劣なレイプ魔に媚びてでも心身を守らなければならないと言い聞かせて……
発育途上の乳房を捏ねられる痛みと屈辱、そして快楽に悶える。白い肌が桜色に染まり、乳首を強くつままれると
子宮がきゅぅぅっと疼きだす。物欲しげな顔をして男を誘う演技をする情けなさに心にヒビが入っていくのを感じた。
「んぁぁぁっ♡ くぅぅっ、くふぅんっ♡ んっ、んぉっ♡ はぁぁっ♡
ち、乳首っ、乳首気持ちいいですっ♡ もっと乱暴にしてくださいぃ♡」
そんな自分をあざ笑うかのように、男は乱暴な手つきで乳房を弄び続けた。思わず痛みで声を上げてしまいそうになるが、
必死で堪える。そのまましばらく続けられた後、急に手の動きが止まった。ほっとしたのも束の間のこと。
今度は腰を突き上げられて上下同時に責められ始めたのだ。痛みと快楽を同時に与えられて困惑する深雪に、
男はさらなる追い打ちをかける。根元まで肉棒を突き入れられたまま腰を揺すられ始めたのだ。
子宮口に亀頭が何度も叩きつけられて深雪の口から甘い吐息混じりの喘ぎ声が漏れ出す。
「やっ……ぁッ……んんぅんっ、くふぅん♡ いっ、いやっ……んぅぅぅっ♡」
膣内はすっかり蕩けきっており、早く次の責めを欲するようにヒクついていた。それを見透かしたように、
男は腰を引き始めた。徐々に抜けていく感触に深雪は身震いし、その表情には安堵の色が見て取れる。
しかしその直後、再び勢いよく挿入された衝撃に思わず悲鳴のような声を上げて仰け反った。
そのまま激しいピストン運動が開始されると、肉同士がぶつかり合う音と共に愛液が飛び散る音が響く。
深雪は無意識のうちに自分からも腰を振って快楽を貪っており、その表情は完全に蕩けきっていた。
子宮口をノックされるたびに身体が跳ね上がり、膣内が激しく痙攣して肉棒を締め付ける。
膣内に入り込んだペニスが脈打つのを感じ取り、いよいよその時が近いことを悟ったようだった。
そして一際深く突き入れられた瞬間、熱い奔流が注ぎ込まれるのを感じた。同時に深雪もまた絶頂を迎えてしまう。
「いやっ、いやぁああああっ! あぁっ、ごめんなさいっ! ごめんなさいっ、私、私っ……深雪ぃっ、
イっちゃいますっ! イキます、イクッ、イク、イクッ、イクうううううううううっ!」
ビクビクと震える肉棒の動きに合わせるように膣内が激しく収縮し、精液を一滴残らず搾り取ろうというかのように
締め付けを強めていく。その刺激を受けてか、ドクンドクンという脈動と共に吐き出される白濁液の量も増していった。
深雪は無様にイキ声を上げながら、それを受け入れるしかなかった。膣内を満たす熱く濃厚な液体の感触に悶えていると、
突如身体の向きを変えられ、向かい合う形になったかと思うと唇を塞がれた。舌を入れられて口内までも
蹂躙されてしまう中、未だに続く射精の勢いを感じながらも腰を振られ続けていると、次第に頭の中は真っ白になっていった。
そしてついに限界を迎えた時、深雪は身体を弓なりに反らして絶頂を迎えてしまった。その締め付けによってディックも
再び射精し、大量の精子を子宮に注ぎ込まれたのだった。その後ようやく解放された深雪が砂浜に倒れ込むと、
秘裂からは白濁とした液体が流れ出し、辺り一面に飛び散って穢していくのだった。
そんな姿を遠目で見ていた少年がゆっくりと近付いていく……彼は一体何者なのだろうか……?
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