※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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団地妻の響きがエロいだけで作成


団地妻深夜・恥辱の孕ませレイプ

 四葉家が管理している団地。深夜は其処で息子の仗助と二人暮らしをしている。

 強制種付けレイプされた事は絶対に忘れない屈辱の記憶であり、

 無理やり妊娠・出産させたジョセフの事は心底憎んでいるが、腹を痛めて産んだ息子に罪はない。

 母子水入らずでそれなりに幸せにやっていた彼女に、妹の真夜から連絡が来た。

 現在は四葉傘下である桧垣 ジョセフ少尉がなにやら功績を立てたらしく、ココに来るらしい。

 ……暗にナニを求められているのか、察した深夜は屈辱の余り視界が真っ赤になるが、

 当主である真夜には逆らえない。嫌々ながらも一日だけだと自分に言い聞かせる。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 かつて強引に犯し、自らの種を植え付けた高嶺の花を手折る機会にジョセフは歓喜している。

 まるで少女のように可憐な容貌に、豊かで柔らかいバストラインとヒップの肉感。

 キュッとくびれたウエストから美しく張り出した丸いヒップにかけて流れるような曲線は、

 女神のように神々しい美しさを讃えている。さながら艶やかな乙女である。

 気品漂う華やかさには誰もが振り返るだろう。そんな魅惑的な肉体を持つ美女が深夜。

 その美貌と性技には男を狂わす力がある。それも込みで人妻たる彼女を狙う男は後を絶たない。

「んあっ!! ……あっ……やっ……」

 そんな彼女が屈辱に顔を歪ませている様子を見れば、男冥利に尽きるというものだ。

 深夜の白い顔に映える朱色の唇が、屈強の男性軍人を惑わせる。飾り気のない唇を強引に奪われて震える唇は、

 まるで少女のような清楚さと、大人の女が持つ妖艶さを併せ持つ。唾液と舌の絡みつく音が官能的に響き渡る中、

 その美しい顔を汚していくように男の分厚い舌が這いまわる。深夜は嫌がる素振りを見せながらも、

 決して男を突き放そうとはしない。ただ苦悶の表情を浮かべて必死に耐えているだけである。

「んっ! あちゅ……くちゅ……んぁ……はぁ……ちゅ……」

 まるで恋する乙女のように潤んだ瞳は男から目を逸らしたいようだが、

 その抵抗も叶わないほどに男の力が強いのだ。美しいが貞淑な人妻が男に貪られる背徳の強制浮気に、

 女性の尊厳を穢され、屈辱の余り涙が出そうで必死に堪える深夜。

「いやっ……やめてっ! んむぅ……あむぅ……」

 深夜の唇を強引に奪うジョセフ。その舌と唇が、彼女の口を犯す。唾液が絡み合い、舌が這い回る感触に、

 彼女は嫌悪と屈辱を滲ませた表情を浮かべるが抵抗できない。そして、唇を奪われるという屈辱は

 やがて快感へと変わり始める。しかし、それは決して認めたくない感情だった。

 そんな彼女を嘲笑うかのように、ジョセフは唇を貪り続ける。息継ぎの合間に漏れる二人の吐息が湿っぽくなってきた。

「ちゅっ……んぷぅ……れろぉ……んッ⁉️いやぁ……んちゅっ」

 唇を貪りながら、ジョセフの無骨で大きな掌がいやらしく繊細に動き、深夜の肉厚の尻房を撫で回す。

 そして、ゆっくりと揉みしだき始めた。最初は軽く触れるように優しく揉んでいた手が次第に激しくなると、

 今度は形を変えるように激しく愛撫し始める。彼女の肉感を味わい堪能するため執拗に行われる。

 その度に深夜の身体はビクッビクッと痙攣し、熱い吐息が漏れ出た。それを見たジョセフはさらに興奮を高めていく。

 彼女の肉体の反応を楽しみながら、さらに激しく愛撫を続けると、次第に深夜の口からは甘い吐息が漏れ始めた。

 最初は我慢していたようだが、次第に快感に支配され始める。

「あっ……ああッ……あふんっ!」

 卑劣な孕ませレイプ魔の嫌悪すべき愛撫で感じ始めた屈辱。人生最悪の一夜の記憶、種付けられた絶望が蘇る。

 しかし、それを考える余裕などなかった。男の指使いがさらに激しくなり、彼女の理性を削ぎ落としていく。

 それは深夜にとって、最も屈辱的な出来事だった。犯された時から今日に至るまで、

 この美女の魂は辱め続けられている。もう二度と味わいたくないと思っていた感覚。それが今また彼女を襲う。

 そんな深夜の内心など知る由もなく、ジョセフは彼女の身体を弄び続けていた。

 彼は発情しきった表情で息を荒らげている。そして興奮と欲望に支配された彼は、

 さらに行為をエスカレートさせていく。やがて彼の手がスカートの中に伸びていった。

 下着の上から秘部に触れると、そこはすでに湿り気を帯びていた。指でなぞると、クチュリという音が響く。

 すると深夜は恥じらいと屈辱で顔を背けた。それを確認するや否や、ジョセフの手が下着の中へ侵入する。

 そして最も大事な部分を直接刺激し始めた。彼の太い指が割れ目に触れた瞬間、ゾクッとする感覚に襲われる。

「……んっ……ゃ……っ……」

 深夜が抵抗しようとするものの、それは男の嗜虐心を煽るだけだ。ジョセフの手は止まらない。

 すると彼の指が突起に触れた瞬間、「ああっ!」と肢体を震わせ、仰け反らせる巨乳妻。

 その反応を見てジョセフはニヤリと笑みを浮かべ、執拗に責め立てる。そして深夜が達する寸前に彼は手淫を止める。

「くっ……なんで……」

 思わず疑問を口にする深夜の淫裂を、執拗に愛撫し掻き混ぜていく。

 深夜の淫裂から愛液が垂れ、熟れすぎた膣口がヒクつく。彼女の頬は火照り汗ばみ、瞳は情欲に潤む。

 官能的な息遣いと喘ぎ声を駆使する。寝室ではエロティックな夜の営みが行われている。

 そんな状況でもジョセフの両手は休まない。彼が愛撫する度に、巨乳妻の身体がビクンっと跳ねる。

 そんな様子を楽しむように、ジョセフは彼女の耳元へ口を近づけた。「なあ……いいだろ?」

 涙目で嫌がる深夜は必死になって首を振るも、焦らすような指使いに抵抗できず徐々に堕とされる。

 深夜は白い柔肌に汗を滲ませて息を荒らげ、頬はピンクに上気して艶めかしい。

 長い黒髪が揺れるたびに肩が揺れ、涙の雫が宙に煌めく。その小さな唇が微かに震えている。

 そんな美女の艶やかな姿に劣情を刺激されたのか、ジョセフの手はさらに激しさを増す。

 そして深夜の秘部は大洪水になっていた。しかしそれでもなおジョセフの手の動きが止まることはなかった。

 それどころかさらに激しくなっていく一方だ。その動きに比例するかのように、

 深夜の口から漏れる喘ぎ声も大きくなっていく。やがて限界に達した彼女は全身を痙攣させ、絶頂を迎えた。

 彼女の腰が浮き上がり、身体が大きく反り返る。そしてそのままベッドの上に倒れ込んだ。

 横たわった肢体を抑え付けジョセフが指を動かすたびに深夜の身体は何度も跳ね上がる。

 その度に愛液が流れ出しシーツを濡らす。「はぁ……はぁ……もう許して……ダメ……ダメぇ……」

 息も絶え絶えになりながら懇願する深夜。だが、その願いは届かない。

 ジョセフの欲望はまだ満たされていなかったからだ。むしろ興奮が増していく一方だ。

 彼はそのまま深夜の下着を剥ぎ取る。そして露になった白い肢体に、再び舌を這わせ始めた。

 先程よりも激しく執拗な愛撫だ。柔らかい胸を揉んだり首筋を舐めたりと様々な方法で攻め立ててくる。

 その度に深夜は艶やかな吐息を漏らして悶えた。そんな美女の姿に興奮したのかジョセフの手が

 彼女の巨乳へと伸びていく。根本から優しく撫で始めた。「あっ……ああんッ!」

 深夜の口から艶めかしい声が上がる。敏感な部分を刺激されて感じる身体に変わっていく。

 それどころか、もっと強い快感を求めて自分から腰を動かし始める始末だ。

 そんな彼女に応えるようにジョセフの手が大胆さを増していく。片手で胸を揉みしだきつつ、

 もう一方は乳首に伸ばされていった。そして指先が乳輪に触れた瞬間、ビクンっと身体を震わせた。

「んっ……いやぁ……んぁっ! そ、そこ……だめっ……」

 豊乳が根本から揉み絞られて、乳輪を解すように押し潰されて疼痛が走り喘ぎが溢れる。

 眼の前で自分の乳肉が憎たらしいレイプ魔に好き放題に弄ばれ、いやらしいカタチに歪められる屈辱に嗚咽した。

「ンギッ……ぐうぅ、ひぐうっ……ひっ、ひぐうぅ────ッ!!!!!!!」

 そんな深夜をさらに責め立てるかのように、ジョセフが胸の先端の突起に手を伸ばしてきた。

 指先で摘まれ弾かれると、鋭い痛みが走り脳天まで突き抜けるような衝撃が走る。

 その強烈な刺激によって彼女は思わず仰け反り、甲高い声を上げてしまった。

「ああっ、やっ、あっ、そこ、やめっ……あぁっ!」

 彼女の両乳首はあっという間に硬く屹立してしまい、その先端をコリコリと弄ばれて更なる快感を与えられた。

 しかしそれだけではない。ジョセフの手が下腹部の方へ伸びていき、さらに秘所へと近づく。

 彼の指使いは巧みで、巧みに深夜の弱い部分を責め立ててきた。彼女のクリトリスは既に大きく勃起しており、

 皮から顔を出している状態だ。それを彼は指先で優しくつまむ。そしてそのまま上下にしごき始めた。

 最初はゆっくりとした動作だったが、徐々にスピードを上げていく。それと同時に深夜の口から甘い吐息が漏れた。

「ああっ⁉️……あっ……い、やよぉ……こんなこと……ああっ‼️」

 さらに彼女の股間からは愛液が溢れ出し太腿を伝ってシーツに染みを作っていく。

 それを確認したジョセフはニヤリと笑うと指の動きを速めた。

 そして深夜をイカせるために、さらに激しく責め立てる。

 すると深夜は大きく仰け反り絶頂を迎えた。

「んぁぁぁ! ダメぇぇぇ~! イクっ! イッちゃうからぁっ!」

 それでもなおジョセフの手は止まらない。今度は彼女の膣内に挿入し、中を掻き回し始めたのだ。

 その刺激によって再び深夜の腰が跳ね上がるが、彼は構わず続ける。プルプルの唇を貪り、柔らかな乳肉を捏ねる。

「んんっ♡ちゅう……ちゅぱ……れろっ……♡」と舌を絡めてくる。

 豊乳を揉みしだかれながらのディープキスは、とても気持ち良かった。

 そして、今度は唾液を交換するような深い口づけを交わす。舌を絡ませ合い、

 互いの口内を犯し合うかのような濃厚なキスだった。その間も手は休めずに動かしており、

 彼女の体を愛撫し続ける。すると、次第に彼女の表情が蕩け始めた。そしてついに絶頂を迎えたようだ。

「ふあぁっ……あ”っ、んあああぁ……」

 ビクンッ、と大きく体が跳ね上がり、そのままぐったりと倒れ込んでしまった。

 どうやら気絶してしまったらしい。しかしそれでもなお、ジョセフの愛撫は続いた。

 今度は彼女の股間に顔を近づけると、割れ目を舌でなぞり始めたのだ。

 その感触に深夜は目を覚ましたが、抵抗はしなかった。それどころか自ら足を広げている。

 そんな様子を見たジョセフはニヤリと笑うと、今度は膣内へと舌を差し込んできた。

 熱く太いそれが侵入してくる感覚に、深夜は恐怖と快楽が入り混じった表情を浮かべる。

 そして遂にその先端が彼女の最も感じる部分に到達した瞬間、深夜は大きく仰け反って絶頂を迎えた。

「あっ、ああっ! イクっぅ! あはぁぁああっ!」

 その後も休むことなく続けられる愛撫に深夜は何度も絶頂を迎えた。

 そんな深夜を見て、ジョセフも興奮を抑えきれずにいた。彼女の中に入りたいという欲望が暴走寸前になっている。

 淫核を抓み擦りたて、膣口を舐めしゃぶって愛液を啜りたてた。

 深夜の下半身はどろどろに濡れてしまっている。そんな状態で、ようやく彼はズボンを脱ぎ捨てた。

 現れたのは血管が浮き出るほど膨張しきった巨大な男根だ。いやらしく先走り汁を流しているそれは

 ビクビクと脈打っている。深夜の入り口に触れた瞬間、それだけで彼女は軽く達してしまいそうになったほどだ。

 遂にその太い剛直を深夜の膣の中へと押し込んだ。その瞬間に訪れる凄まじい圧迫感と痛みによって、

 深夜は大きく目を見開いた。しかしそれも束の間のことであってすぐに快楽へと変わっていった。

 彼女の口から漏れるのは苦痛ではなく喘ぎだった。快楽に屈服した自分に涙する深夜。

「ああっ……いやあ……なんで……感じたくないのに……」

 そんな深夜の反応を見て、ジョセフはさらに激しく抽送を繰り返す。

 ぱんっ! ぱちゅっ! という肌と肌がぶつかり合う音と、結合部から溢れる愛液の音が部屋に響く。

 その度に深夜の口から漏れる喘ぎ声も大きくなっていった。

 深夜は為す術もなく、ただ恐怖と屈辱に打ち震えていた。彼女は乱れた息を必死で整えようとしたものの、

 下腹部を貫かれる凄まじい痛みと悦楽によって呼吸すらままならない。腰骨が砕けんばかりに強く押さえつけられ、

 全身が圧迫され身動きが取れなかった。無駄な抵抗とは分かっているが、それでもなお逃げ出そうと藻掻く。

「あ゛あぁぁっ!? あっ、あっ、い゛いぃぃっ!! や、あ゛ぁっ、があぁぁっっ!!」

 深夜の乱れる様子は、いやらしくも淫靡だった。その瞳からは涙が流れ落ちるが、

 その表情には恍惚とした色が浮かんでいる。彼女は快楽に身を捩らせながら屈辱に耐えるのだが、

 それでも身体は正直で股間から愛液を溢れさせる。彼女のそんな痴態を見て、

 ジョセフはさらに興奮した様子で腰の前後運動を激しくするのだった。

 深夜はジョセフに犯され、屈辱の涙を流す。しかし身体は快楽に反応してしまっている。

 レイプされる屈辱に嗚咽しながらも身体が反応してしまうことに苦悩していた。

 そんな深夜に対して、ジョセフはさらに追い打ちをかけるように膣内責めを始めた。

「ああっ……だめぇ! これ以上されたらぁ……もうっ!」

 勝手にレイプ魔の巨根に噛みつき、性感帯に絡みついて奉仕する恥知らずな肉襞に絶望する美人妻。

 派手に揺れ踊る巨乳を捏ね回されながら、膣襞全体が擦り上げられて悔しいのに感じてしまう。

 そんな自分が許せなくて、泣き叫ぶように拒絶するがジョセフの手は止まらない。

 そして深夜も絶頂寸前まで昇りつめていた。子宮口を突かれるたびに脳天にまで突き抜けるような快感が駆け巡り、

 膣内を締め上げることでより一層肉棒の形や硬さを感じてしまい、また締め付けを強くしてしまうという悪循環。

 そんな深夜の様子を観察しつつ、ジョセフは一層強く腰を打ち付け始めた。子宮口に亀頭がめり込み、

 そのまま突き上げてくる感覚に襲われる。その瞬間に頭が真っ白になったかと思うと一気に意識が覚醒する。

 その繰り返しだった。膣の最深部まで挿入された肉棒に子宮口を捏ねられ、乳首に噛みつかれて絶頂する。

「ああ゛ッ♡♡ いやあ゛ああああああッッ♡♡」

 深夜の白い肉体が快楽に屈服していく。徐々に熱を帯びて赤く染まっていく。瞳は涙で潤み、

 瞼を濡らしながら熱い吐息を漏らす。唇から唾液を零しつつも口元は緩んでおり、

 切ない喘ぎとともに恍惚とした表情を浮かべる。垂れた髪は汗でしっとりと濡れており、

 全身がうっすらと朱色に染め上げられ、豊満な乳肉が淫らに荒れ狂っている様は欲情を唆った。

 汗ばんだ白い柔肌が浅黒く逞しい巨体に伸し掛かられて、犯される屈辱の強制浮気。

 唾液まみれの唇を憎むべきレイプ魔に無理やり奪われて好き勝手に貪られる汚辱の時間。

 なのに濡れそぼった肢体は強いオスに身動きできないほどに求められて歓喜の悦楽に溺れていた。

 乱れる呼吸と高鳴る鼓動、そして羞恥や屈辱に歪む表情で艶のある喘ぎ声も加え、深夜が感じる快楽と絶望は余りある。

「ん、ちゅっ、ちゅっちゅぅぅっ、ん、んく、んくっ……ぷはぁっ、はう、んっ、はぁ、はぁ……♡」

 深夜は屈辱に打ち震え、悔しさに顔を歪ませる。恐怖と絶望を感じながらも身体は快楽に溺れて

 震えるほど淫らに反応してしまう。淫乱な肉体の反応とは相反する感情の発露。

 我が身を呪う無念の涙で頬を濡らす美人妻の姿が蠱惑的でエロティックに過ぎる。

 そんな深夜の淫らな表情がますますジョセフの情欲を煽った。彼は激しく腰を振り始めると、

 より一層深く突き入れる。子宮口をこじ開けるような激しい抽送に、

 深夜は悲鳴じみた嬌声を上げながら悶絶した。子宮口が亀頭をフェラチオさせられる悔しさに涙が溢れる。

「……あふぅぅぅっ、んちゅう、んちゅ、んぢゅうぅ……ふやあぁ、らめっ、ひ、ひうっ、んちゅ、

 ちゅぶっ、ちゅっ、ちゅ、ちゅぶぶぅ……んちゅっ、はぷぅっ、んぷっ、ちゅ、む、む、んんぅぅっ!」

 そんな深夜の反応を見てジョセフはさらに興奮を高めていった。より一層激しく腰を打ち付ける。

 その度に彼女の巨乳が激しく揺れ動き、全身からは汗が滴り落ちる。シーツを摑んで耐えようとするが、

 彼の激しいピストン運動は止まることを知らず、それどころか一層激しさを増していく一方だ。

 子宮口を押し潰すように亀頭をぐりぐりと押し付けられる。子宮口をこじ開けられ、その奥の奥まで侵入され、

 蹂躙される屈辱に深夜は泣き叫ぶが、それでも身体は反応してしまう。子宮がきゅんっと疼き、

 膣内が激しく収縮する。まるでジョセフのものを搾り取ろうとするかのようだった。

「んむ、ちゅぶ、ちゅるるっ♡ ちゅっぷぅ、んぶっ♡ ぁ、だめ、ぇ──♡」

 膣内で膨らんだ肉棒に、孕ませの危険を悟った人妻は無駄とわかっている懇願をしてしまう。

 望まない子供を妊娠・出産させられる無力感と屈辱、それから来る絶望などもう味わいたくないのだ。

 そんな深夜の心境を見透かしたかのように、ジョセフは一旦動きを止めて彼女に告げた。

「元気な子供を産んでくれよ? 深夜♡」

 そして──再び激しく腰を動かし始める。子宮口を突き破るかのような激しいピストンが再開され、

 その瞬間に電撃のような快感が走る。深夜の口から甲高い悲鳴が上がり、ビクビクっと身体を痙攣させる。

 そんな彼女の姿を楽しむかのように何度も何度も執拗に子宮口を責め立てるジョセフ。深夜は唇を噛み締め、

 快感に抗おうとするが無駄だった。何度も何度も繰り返される抽送に、子宮口は陥落寸前だった。

 やがて膣内全体が痙攣し始める。絶頂の瞬間が近づいてきているのだ。それはすなわち──

 孕ませられるかもしれないという恐怖と絶望の始まりでもあった。子宮口が咥え込んだ亀頭が膨らみ……

「いやっ⁉️やめてぇっ‼️いぐっ⁉️またっ、孕むのやだぁ……‼️んひぃっ!? だしちゃっ、あぁっ‼️」

 と声を上げつつ、ついに限界を超えたのか身体を仰け反らせて盛大に潮を吹き出してしまう。

 しかしそれでもジョセフの抽送は止まらない。それどころか激しさを増す一方で……

 絶頂したばかりで敏感な膣内が擦り上げられる度に、深夜は悲鳴のような喘ぎ声を上げざるを得なかった。

「ああぁっ!! だめっ、膣内はっ! いやっ! 嫌あっ! あっ、熱いっ! あっやめてぇっ、抜いてっ! 

 お願い抜いてっ、お願いだからっ……あんっ♡」

 何度も膣奥を突かれ、押し上げられた末、深夜の口から甘い喘ぎが漏れる。そして……ついにその瞬間が訪れる。

 膣内で膨れ上がった肉棒が震え、熱い奔流が子宮へと流れ込んでくる感覚を覚えた瞬間、

 彼女は絶望に顔を歪ませながら大量の種付け汁に子宮を凌辱されて絶望の嘆きに泣き叫ぶ美女。

「ひいいいいぃぃぃっ!! また出てるぅっ! すごいのぉ、ああぁぁぁ……こんなに、いっぱいぃっ──

 あああっ!! 赤ちゃんができてるっ!! あっ、あっ、んあああぁあぁぁぁあぁあぁあぁっ!! 

 赤ちゃんできちゃうのぉぉっ! ひあっ、いやあぁぁあぁぁっ!!!」

 レイプされて子供を孕まされて女性の尊厳を砕かれた絶望に涙を流して拒絶する深夜。

 しかし、そんな彼女の悲痛な叫びも虚しく、子宮の奥深くまで突き入れられた肉棒が脈動し、

 熱いものが注ぎ込まれて行く。その感触に背筋を震わせて泣き叫ぶ深夜は激しく仰け反った。

 子宮口にぴったりと押し当てられた亀頭から大量に放たれた精液が大量に注がれる感覚に絶頂させられる屈辱。

 そんな深夜の淫らな身体を貪り尽くすかのような激しい抽送によって膣内を蹂躙され、何度も絶頂を迎えていた。

 もう既に子宮内は大量の白濁液で満たされており、結合部から逆流する精液がシーツに大きな染みを作っている。

 そして──深夜の表情は、卑劣なレイプ魔に対する嫌悪と、そんな男に感じさせられた自分への羞恥、

 何をしても、赤子を産むしか無い現実に対する無力なメスである屈辱と諦観に染め上げられていた。

「くちゅ、チュパ……ん、んぅ……」

 そんな深夜の心情などまるで気にも留めず、ジョセフは深夜に覆い被さるように身体を倒し、

 彼女の柔らかな乳房を鷲掴みにして揉みしだきながら唇を奪っていった。もう何度目かわからないディープキスで

 お互いの唾液を交換し合いながら激しく舌を絡ませ合う。その間も腰の動きは一切止まらず、

 むしろより一層強く、深く突き入れることで深夜を快楽漬けにして屈服させようとする。

 剛直を挿入されたままカラダをひっくり返されて、四つん這いの獣の姿勢で犯される。

 巨体に伸し掛かられ、犯されている感覚が強い体位は、メスの惨めさを強調しポロポロと涙が溢れた。

「イヤッ、ンハッ……アアンッ! も、もう、ヤメテッ…………」

 と、深夜は拒絶の声を上げるが、ジョセフはそれを無視してさらに激しく腰を打ち付ける。

 子宮口に亀頭をめり込ませたまま、背後からケダモノのように犯されて肉棒に絡みつく膣襞。

 その感触に興奮しながら、腰を打ち付ける度にぶるんぶるんと揺れる爆乳を鷲掴みにして揉みしだく。

「やああ゛っ♡それだめぇ♡おっぱいもみもみしちゃぁ♡いっ♡イ、イっちゃうぅ♡」

 深夜のグラマラスな肢体、大きなバスト。そして背後から逞しいペニスを挿入され、

 子宮内まで入り込んだ亀頭が膣内を擦り上げる感覚に身を震わせる女体の官能美。

 天井に向けて突き上げられたお尻や太腿の肉感的な質感など、深夜の肢体の蠱惑的な魅力が匂い立つ。

 そんな極上の女体の魅力を余すことなく堪能しつつ、深夜の乳房を両手で揉みしだき、

 爆乳の頂点で硬く屹立する乳首を指先で弾きながら腰のグラインドをさらに加速させていく。

「あ、はぁあっ……んっ、いっ、いやっ……あんんっ……もう、だめ……これ以上は、ああっ……!」

 背後から襲い掛かる快楽に悶えるように身体を震わせる美女。その背筋を舌先で舐め上げ、

 そのまま耳穴に舌を突き入れる。淫らな水音が脳髄に直接響くような感覚に、

 ゾクゾクっと背筋を震わせる深夜だが、それでも必死に耐えようと唇を嚙みしめる。

 しかし──そんな抵抗もむなしく、子宮口を突かれた瞬間、視界が真っ白になるような快感に襲われる。

 そして次の瞬間には絶頂を迎えていた。背中をのけ反らせ、甘い声で鳴く深夜。

「あっ──ああぁッ、んっ、あっ、はぁあ────ッ……!」

 そんな彼女に構わず腰を動かし続けるジョセフ。膣内はきゅんっと締まり、

 精液を搾り取ろうとするかのようだった。子宮口は亀頭のカリ首を咥え込み、

 射精を促すかのように吸い付いてくる。その感覚にますます興奮を高めていくジョセフは腰の動きを止めない。

 激しさを増し、子宮口を突き破らんばかりの勢いで突いていく。

「ああっ! はぁあっ、あんっ……やぁああぁんッ!!」

 そんな責め立てに、たまらず甘い喘ぎ声を漏らしてしまう深夜。彼女はすでに何度も絶頂を迎えており、

 その身体は快楽に溺れていた。度重なる凌辱と絶頂の連続によって思考能力は低下し肉体も疲れ果てているが

 それでもなお抵抗しようとする姿が嗜虐心を煽るのか、ジョセフはさらなる快楽を与えようと抽送を繰り返す。

 子宮口を執拗に責められる度に深夜の唇から甘い吐息が漏れる。

「あっ‼️はぁっ、あぁっ……やめッ、もういやぁっ‼️もうやめてぇっ‼️

 許してぇっ‼️あはぁっ⁉️あぁんっ、はぁっ……」

 ジョセフは腰を深く突き入れるとそのまま動きを止めて射精を始めたのだ。

 熱い奔流を膣内に流し込まれていく感覚に耐え切れず、深夜も絶頂を迎えてしまったようだ。

 ビクビクと震える肉棒に種付けされて、何度されても慣れることのない汚辱の時間に嗚咽する人妻。

「あ……う……おぇ……ああぁ……ひぐっ、うぅ……」

 そんな深夜を見下ろしながら、満足げに微笑むジョセフは彼女の乳肉を掴み上げ、

 背後から羽交い締めにするようにしてベッドに押し倒した。そのまま後背位の体勢で再び抽挿を始める。

「─────────っ⁉いやぁぁっ⁉️まだするのっ⁉️もう、私を孕ませたんだから、いいじゃないっ‼️

 お願いだからもうやめてぇ……開放してよっ‼️産んであげるから、もう用はないでしょっ⁉️」

 子供を産むことはもう仕方がないと嫌々ながら諦めてはいるが、好きでもない男にレイプされたくない。

 どうやっても妊娠確定の凌辱の後、必要がないはずのセックスは単純にジョセフの独断だ。

 自分好みの巨乳美人妻をレイプする機会など早々ない、たっぷりと堪能せねば損というもの。

 そんな自分勝手な理由で深夜は犯され続け、今まさに種付けされて絶望の涙を流していた。

「もう終わったんだから解放して、これ以上犯されるなんてイヤッ!!」

 という涙目での訴えにジョセフはニヤリと笑う。答え代わりに爆乳を握り潰しながら最奥を抉る。

 深夜の絶望的な表情を肴に、恥辱の宴は続けられた……




仕事が忙しいんで、リクエストは放置気味になると思います

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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