※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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星の光
原作   魔法科高校の劣等生より
キャラ  七草 真由美
誰も居ない生徒会室で、尻穴オナニーをしている場面を
一つ下の下級生に目撃され黙っている事を条件に知り穴を差し出すもあまりの相性の良さに下級生の生徒に完全に真由美の尻穴は堕ちてしまう。
最初提案したのはいいが、真由美は照れくさく動くのをためらってしまい欲望に忠実な下級生は痺れを切らし乳首と尻穴を徹底的に責めイカせまくり快楽の虜にし、パイズリを強制し真由美が女(雌)だと教え込む。尻穴も指や舌を使って何度も絶頂させる。
竿役はオリキャラになるかな。気弱な感じなのに性欲だけは普通の男寄り強い。真由美の処女のまま尻穴だけをやられたくり、完全に尻穴堕ちし尻穴奴隷になる。よろしくしくお願いします。


真由美がアナル堕ちする話・リクエスト

 十師族でも四葉に次ぐ名門の長女に生まれれば、それなりにストレスが貯まるものだ。

 真由美は小柄な割に、肢体の発育が良く耳年増だった事もあってオナニーで解消するようになってしまった。

 それがエスカレートして、今では立派なアナルオナニー中毒者だ。

 もう完全に出来上がっているので、そこはもう排泄器というより性器と表現したほうが良い。

 今でこそ多少は慎み深くなったものの、覚えたての頃は酷かったものだ。下着を穿いていないまま登校したり、

 アナルバイブを挿れたまま歩いたりなど、正直どうかしていたと思い返すも恥ずかしい。

 ……そう思いながらも、衝動的に暴走してしまう辺り、精神的にかなり不安定なのだろうなと分析している。

 誰も居ない生徒会室、そう認識した途端に尻穴が疼き出し、脳に霞がかかる。

 四つん這いとなって尻を高く掲げ、スカートを捲り上げながら、パンツを少しズラして割れ目を指で開く。

「んぁ……、お、お尻が……、疼いてる……っ」

 ヌチャっと、糸を引く音がした気がするが幻聴だろうか? 誰にも見せられない姿だが、今だけは我慢出来なかったのだ。

 いや、この姿も誰かに見られてしまうかもしれない。そんなスリルが余計に真由美を興奮させた。

 もう既にトロットロの蜜壺に、中指と薬指を突っ込んでクチュクチュと掻き回した。

「あ、あぁ……っ! だめぇ……! 学校なのに、わたしぃっ……♡」

 キュッと窄まった肛門が細い指を喰いしめ、腸液がトロっと垂れる。その刺激に真由美は腰をくねらせた。

 まだ足りないとばかりに貪欲に指を咥え込む尻穴に、真由美は指を2本から3本へと増やした。

 そして激しく出し入れを繰り返す。その度にグチョグチョという卑猥な水音が響き、真由美は更に興奮を増していく。

 そんな時だった。不意に生徒会室の扉が開いたのだ。突然の事に驚きながらも真由美は咄嗟に手を離そうと試みたのだが、

 それは叶わなかった。「あ……、あぁ……」ケツ穴丸出しの言い訳の聞かない状況に思考が空白となった少女に、

「会長? どうぞ、お気になさらず……」と声を掛ける背が高く華やかなイケメン。

 澄まし顔で撮影しているのは2年生の空明、三巨頭に匹敵するとまで言われる実力者だ。

 そんな彼が何故と一瞬、疑問に思った真由美だったがすぐにどうでもよくなった。

 見られた事への背徳感から来る快楽が強すぎたのだ。「ん……ぅ♡……んくぅ♡ あぅ♡」

 ビクンビクンと尻を痙攣させてイッた会長を嘲笑うでもなく、静かに撮影されてマゾの本性が燃え上がる。

 グチャグチャのアナルをヒクつかせ、真由美はオナニーに耽り始め、彼の視線を感じるケツマンコが蠢いて蕩けていく。

 尻穴から溢れた腸液が白い太ももを伝い、股間から垂れ落ちた糸が床に染みを残す。むっちりとした肉感が素晴らしい

 大きなヒップが前後に揺れて、快楽に打ち震えている様子が見て取れる。排泄器官とは思えないほど柔らかそうな

 肉の窄まりはパクパクと痙攣を繰り返し、そこから漂う淫臭が生徒会室を満たしていた。

「くぅっ♡ あ……、けつまんこぉ、みないでぇっ……♡あひぃっ♡」

 物欲しげに開閉するアナルは、まるで別の生き物のようにも思えた。そんな尻穴を自らの指でほじくりながら、

 真由美は嬌声を上げた。既に顔は真っ赤に染まり、息も荒い。乳首はツンと勃起し、股間の割れ目からは

 トロリとした蜜が滴っている。そして彼女の指の動きに合わせるように腰が前後に揺れていた。

 その姿は完全に発情した雌のそれだった。そんな真由美を見て空明は一言告げた。それはある意味で彼女への

 死刑宣告にも等しい言葉だったかもしれない。しかし、彼女は嬉々としてそれを受け入れたのである。

 そして真由美は自分の指を引き抜くと、その体勢のまま両手で割れ目を広げるようなポーズを取った。

「わ、わたしのアナル処女を捧げますからぁ……♡皆にはナイショにして下さい……♡」

 脅迫されていると言っても誰も信じない程に甘い声で真由美は懇願し、ヒクつく尻穴を大きく拡げ、

 肉厚の極太チンポを飲み込んでいく。その太さに歓喜の声を上げながらも真由美はその行為を続けた。

 やがて根元まで全て飲み込むと、その圧迫感に真由美は熱い吐息を漏らす。

「んふぅぅ♡お、奥まで入ってりゅ……♡しゅごいぃ♡おちんぽ、ふといのぉ……♡」

 うねる直腸が肉竿に絡んで、随喜の涙を零す真由美は、尻を上下に動かしてピストン運動を開始する。

 その度に結合部からぐちゅぐちゃと卑猥な音が聞こえてくる。その快感に真由美の顔は蕩けきっており、

 口から垂れた唾液が糸を引いていた。そして彼はさらに激しい抽送を続ける。パンッ! という肌を打つ音が響き渡ると

 同時に彼女の口からも喘ぎ声が上がり、結合部から愛液が飛び散る。彼の巨根によって拡張されたアナルは、

 もう元には戻らないだろう。そう思わせるほどの太さを持つそれが彼女の尻穴に挿入されていた。

 その圧倒的な質量に真由美の腹は膨れ上がっており、 そんな状態にもかかわらず彼女は快楽を求めて腰を振る。

「んひぃ♡ああぁぁ♡♡♡あいぃぃぃ♡♡♡イックぅぅ♡♡♡」

 と叫びながら絶頂を迎える真由美だが、容赦なく肛門が犯され、彼女の大きなお尻は、男の手によって鷲掴みにされ、

 揉みくちゃにされていた。その行為によって、真由美は快感を得ているようだ。彼女の顔には恍惚とした表情が浮かび、

 自分がアナルセックスをされていることを自覚しており、それを楽しんでいるようだった。そして彼女はついに絶頂を迎える。

 それは、今までで一番激しいものだった。真由美は身体を大きく仰け反らせながら絶叫した。

「んほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡イッグううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 真由美の肛門は、深く突き刺さっている肉棒によって拡張され、興奮気味なのか、尻穴の縁と下腹部は少し膨らんでいて、

 陰茎の形を浮かび上がらせている。もう既に何度も絶頂を迎えているため、膣内からは愛液が大量に溢れている。

 だが、それでも真由美は止まらない。尻を上下に動かして、直腸内に入り込んだ肉棒を扱き上げる。

 その動きに合わせて、真由美の大きな胸がぶるん♡だぷんっ♡と弾む様は実に淫靡だった。そんな彼女の痴態を見て、

 空明は冷静に肉棒を操り、七草家の令嬢を堕とし、道具として手に入れるべく的確にアナル性感を抉り起こしていった。

「やんっ♡ダメぇ♡あっ♡お、お尻の中で、膨らんでるのおっ♡熱いっ♡そんなっ♡激ししゅぎりゅうっ♡」

 そんな真由美の嬌声は徐々に大きくなっていき、肛門と肉棒が激しく擦れる度に愛液が飛び散る。

 既に何度か絶頂を迎えた真由美だが、それでもまだ足りないらしい。物欲しげに尻を振りたくって肉棒を強請っている姿は

 淫乱そのものだ。そんな彼女を見て、空明は主の命令を果たすことができる充足を感じつつ、

 油断なくピストン運動して、念入りに堕とす。色情狂になろうとも大事なのは彼女の血筋であり立場だ、なんの問題もない。

 適当な男を充てがって面倒は見るし、なんなら暇な時は自ら相手をしてやっても良い。

 とにかく、メス堕ちさせてしまえばどうとでもなる、と空明はほくそ笑む。それが彼女の望みなら、叶えてやろうではないか。

「いきゅっ♡いきゅううううっ♡アナル、いきゅうううううううっ♡」

 結腸を叩き、精液を通じて肢体の構造を書き換えて心身を支配していく。七草真由美をベースに空明のアナル奴隷の人格を

 構築し、やがては七草家を主に捧げるための布石、その第一歩を踏み出す大量射精で彼女を手に入れる。

 そんな欲望を胸に空明は真由美の尻穴に精を放った。同時に真由美も深い絶頂を迎えて背を反らし、大きな胸を揺らした。

 その瞬間、彼女の肛門がきつく締まり、肉竿から精液を吸い上げる。

「んひぃっ♡あ、ああああっ!! や、やめてぇっ!! お尻っ!! けつまんこっ!! 壊れるっ!! 壊れちゃううぅっ♡」

 快楽に支配された脳が、必死に理性を繋ぎ止めようと叫ぶ。しかし彼女の意志に反して身体は反応する。

 アナルに根元まで突き入れられた肉槍は熱く脈打ちながら精を放ち続けていた。直腸内は真っ白に染まり、

 真由美は白目を向いて悶絶するしかなかった。暴れる肉尻を押さえつけ、誰が主人か教え込んで上下関係を確定させる。

 そんなアナル交尾を受けて真由美の意識は朦朧とし、虚空を見つめる瞳からは光が失われつつあった。

 やがて完全に失神する直前になって空明はようやく肉棒を引き抜いた。どぼぉ♡と腸液混じりの精液が大量に流れ出す。

 尻穴から逆流したザーメンが太ももを伝って床に落ちる光景に空明は使命の達成を確信して笑みを浮かべる。

 そして、真由美は意識を失った。そんな彼女の身体を優しく抱き寄せながら空明は呟いた。

「これで君は僕のものだよ。七草の令嬢さん?」

 手に入れたメスを足がかりに、どう動くか思案しながらも今は、ただ満足感に浸ろうと空明は真由美を連れ出すのだった。




短め、どのくらいの長さが読みやすいのか……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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