※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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なんか変な展開に……


真由美がアナル堕ちしたあと

(あぁ……わた、しぃ……♡学校なのに、生徒会長なのに、こんなことぉ……♡)

 行き交う生徒や教師と笑顔で挨拶し合いながら、仮面の下の素顔は淫らに蕩けきっていた。

 制服のスカートの中、真由美のムチムチした大きなお尻は、何かを咥えこんでいるかのようにヒクついている。

 肛門に深く沈み込んだピンク色の異物が腸液でぬらぬらと濡れて光っている。真由美はそれを拒むことなく、

 むしろ嬉々として受け入れている様子だ。時折、腰をくねらせて刺激を求めようとしているかのようだ。

 真由美は下着の着用を許されず、アナルバイブやクリキャップを挿れられたままでの学校生活を強要されている。

 元々、小柄で背が低いのに肉付きの良かった肢体は、ここしばらくの調教で急速に育てられて、生唾を飲み込んでしまう

 ドスケベボディとなり、サイズ違いの制服がムチっ、ムチぃ♡と悲鳴を上げる扇情的な服装になっていた。

 そんな真由美は、すれ違う生徒たちに朗らかな笑顔と挨拶を返しながら、お尻を揺らして歩き回る。大きな胸や

 むっちりした下半身で人一倍注目を集め、男どもに淫らな瞳で視姦される不快感と優越感に制服に包まれた

 エロい乳肉がハリを増して膨らみ柔らかに揺れ踊り、尖った乳首が裏地と擦れる度に腰砕けになりかける程の快楽を

 十数年かけて作り、纏った令嬢としての猫かぶりの技術を総動員して隠す。

(んんっ♡……ふっ♡……あんっ♡)

 歩く度に桃尻が蠢き、飲み込んだアナルバイブに喰らいついて脳を蕩けさせてくる。包皮を除去され露出された

 クリトリスを特殊なキャップが包み、常時弄ることで敏感に鍛えられた淫核は尖りきり肥大化している。

 媚薬を染み込ませた縄で絞り上げられた乳肉は破裂しそうな程にムッチリと張り詰めて、

 紐で乳輪を締め上げられて食い込む。先端に深々と刻まれたピアスからは絶え間ない疼きが奔流となって襲ってくる。

 もう股間はヌレヌレだった。疼く秘裂から蜜汁が溢れ返り内股を伝ってポタポタと滴り落ちる中、無駄に優秀な魔法具が

 スカート内で自動に回収し隠蔽するが、ペナルティでより淫猥に女体を責め、ソレで溢れた愛液が……という悪循環。

「ひぁぁ♡……ぁあぁ♡……」

 衆人環視の下で密かに変態調教を受ける羞恥に僅かに漏れた妖艶な表情を、たまたま見てしまった下級生が

 呆然と立ち尽くす。彼らの今夜のオカズは決まったようなものだ。いや、モジモジと股間を気にしている様子から

 もう既に暴発してしまっている生徒もいるのだろう。微かに漂う精臭が淫乱処女の鼻腔を掠める。

 そんな無様な様子を尻目に、真由美は意識して前屈みになりお尻を揺らしながら歩みを進める。

 左右に尻を振る姿は男を誘い誘っているようだが、実際はアナルバイブを落とさないように気を使っているだけ。

 振動し腸壁を刺激する刺激に意識が飛びそうになるのを必死に堪えていた。無意識に腕でロリ巨乳を押し上げ、

 強調されたエロ乳に非童貞すら撃墜される悲劇が量産されてしまう。しかし、真由美はそんな周囲の様子に気づくことなく、

 ただ、ひたすらに目的地を目指す。そして、ようやく目的の場所に着いた。そこは倉庫だ。生徒会役員の特権として、

 一部の体育倉庫には入室制限が掛けられている。それはつまり『そういうこと』をする為の部屋という訳だ。

 真由美は扉の前に立つと、スカートのポケットから取り出した鍵で扉を開けた。中に入り、入口の鍵を閉める。

 すると……、「んひぃっ♡んっ! あっ! あっ! くっ! んんっ! はぁぁっ!」

 ようやく、誰憚ること無くイケる環境で、盛大に絶頂した。真由美の秘裂から潮が吹き出す。

 それは、床に水溜まりを作るほど大量だった。その量と勢いに思わず笑ってしまう。

「あはっ! あっ♡……んはぁ♡……ふぁぁ♡」

 壊れたように笑う真由美を空明は爽やかに見つめ、令嬢の痴態を無慈悲に撮影している。真由美の艶姿は、

 空明が動画投稿サイトにアップし収益化もしている。その動画は、魔法師を目指す青少年には最高のオカズとして人気だ。

 そして、その収益で真由美を調教しているのだ。空明の視線に気付いたのか真由美は妖艶な笑みを浮かべると

 スカートを捲り、淫具で調教されてドロドロに愛液を零す淫裂を露出させた。

 真由美は目を輝かせると四つん這いになり尻を高く上げる。まるで発情したメス猫のように媚びた姿を晒したのだ。

 その仕草は娼婦のようであり、痴女のようでもあった。空明は彼女の蠱惑的な肢体をじっくりとフォーカスする。

 真由美は、その空明の視線を嬉しそうに受け止めて微笑んだ。そして、ゆっくりと自分の指で秘裂を割り開きながら言う。

「私の……淫乱なオマンコをいっぱい可愛がってください……♡」

 未だ、処女であるソコは清楚かつ淫らに蠢く極上のオマンコだ。経験豊富な娼婦と違い、天然で欲望に貪欲な淫獣であり、

 その感度は抜群である。真由美の淫らで清楚な陰裂。溢れる愛液によって微かに光っている。

 そして、そこから覗くピンク色の襞と入り口が男を誘うようにヒクヒクと痙攣し、その淫靡な光景は見る者を

 虜にする魔力を持っている。ゆっくりと指を這わせオナニーを撮影される羞恥と屈辱、破滅的な性欲に肢体を疼かせた。

 そんな真由美は、制服の胸元を開けて大きな胸を露わにすると両手を使い乳首を摘み上げ、クリトリスを転がす。

 あられもない姿で自らを慰めるその姿は淫乱そのものであり、ある種の美しささえ感じられる程だ。

 真由美は、必死に快楽を求めるが満足出来ないのか切なげに吐息を漏らしている。敏感な箇所を刺激すればするほど

 疼きは大きくなっていくようだった。しかし、その程度では足りないのだ。もっと強い快感が欲しいと身体が訴えかけている。

 物欲しげに美貌を紅潮させて見つめてくる真由美の艷やかな唇を中心に撮影し、さらに両脚を広げて

 淫裂を弄りまわす手も映す。そんな淫靡な姿をじっくりと撮影しながらも、空明は真由美の望みを叶えるべく

 行動を起こすことにした。彼はゆっくりと真由美に近づくと、その耳元に囁くように告げる。

「先輩……もう我慢出来ないんですか? エッチなお嬢様ですね……」

 この程度の罵倒で軽く絶頂する程に開発され、屈服した女体が御主人様の匂いを嗅いで更に燃え上がってしまい、

 真由美の理性は壊れかけていた。そんな淫欲に溺れきった彼女のために、空明はさらに追い打ちをかける事にした。

 ポケットから携帯端末を取り出すと操作し、今までに撮影した動画を再生し空中に投影する。

 真由美が自分の指を使って膣口を弄り回す音や愛液をかき混ぜる音、そして、クリトリスを直接刺激する映像が流される。

「んひぃっ♡あっ! あぁっ♡……んっ♡」

 自分がオナニーしている姿を客観的に見せつけられる恥辱に、真由美は顔を真っ赤に染め上げる。

 しかし、その瞳には喜悦の色が浮かんでおり、 そんな恥辱すら快感に変換しているのだという事が見て取れた。

 その証拠に秘裂からは愛液が流れ出してしまっている。いやらしく腰をヘコヘコと揺らす真由美は豊満な乳房を

 根本から揉みしだき、乳首を扱きあげている。その姿はとても淫らで、普段の彼女からは想像できない姿だった。

 そんな真由美の痴態を撮影し、時折言葉責めしてイカせていると、やがて真由美はビクビクと身体を震わせて絶頂した。

 しかし、それでも満足できないのか淫らに腰を振って空明を誘う様は淫魔そのものだ。

 膣穴に指を挿入し、肉襞を淫らに掻き混ぜる刺激によって浮いた腰がガクガクと震えているが指を止められない。

 ぬちゅぅっ♡といやらしい音を響かせて膣壁を爪を立てて掻き毟る。その度に軽い絶頂を繰り返して潮を吹き出していた。

 コレ以上続ければ戻れない、不可逆の変化によりオナニー中毒者に成り果てると直感しても躊躇なく淫核をイジる。

「んっ♡……はひっ♡んふぅっ♡」

 強いられた上層のお嬢様としての仮面を脱ぎ捨て、快楽を貪るメスの本性を露わとする開放感。

 そして、全てを曝け出し見せることで得られる快感。それら全てが混ざり合い真由美の理性は完全に溶け落ちていた。

 淫獄の箱庭に囚われた少女は、空明の求めるままに機密情報を漏らし、その身体を汚辱され続けていた。

 そんな真由美の秘裂からは愛液が止め処なく溢れだし、床に大きな染みを作っていた。それは彼女が感じている

 快楽の深さを物語っている。その証拠に腰は媚びるように前後にヘコつき、時折ヒクつかせているではないか。

 今の彼女には羞恥心など欠片も残っておらず、むしろ見られたい……見てほしいとさえ思っているように思えた。

 真由美は自分のおっぱいをまさぐり、乳輪や乳首を摘み上げる。肉感的な乳房の感触を楽しむように揉みほぐし、

 勃起した乳首は指の爪で掻くようにして刺激している。柔らかそうな胸は真由美が絶頂するたびに大きく震え、

 その揺れ方は実に官能的だ。そんな淫らな自慰行為を晒しながら空明に媚びを売るように視線を向けた。

 それはまるで娼婦のような振る舞いだ。恥辱にまみれた姿も記録に収められていくのを見ながら、

 真由美は更なる快感を求めて自らの性感帯をいじくり回す。二本の指で淫核を挟み込むようにして小刻みに震わせる。

 そんな淫らな姿を晒す真由美は足を上げてカメラに見せつけながら言うのだ。

「うふふ♡私のオマンコでシコシコしてね♡」と……。

 そんな様子を空明に撮影されながら真由美はさらに激しい自慰行為に没頭するのであった……。

 尻穴に突き刺さったアナルバイブを抜き差しし、それを前後左右に動かして掻き回していく。その快感に真由美は

 何度も絶頂を味わい、その度に潮を吹き出していた。しかし、それでも満足できないのか淫らに腰を振り続けている。

 そんな真由美の姿を見て空明は微笑む。「先輩……お尻の穴も気持ち良いですか?」

 と語りかけると真由美は恥ずかしそうに顔を赤らめた。激しい振動音が周囲に響き渡る中、

 真由美の口からは甘い吐息が漏れる。その表情は完全に蕩けており、快楽に染まった瞳は虚ろになっていた。

 そんな真由美を撮影しながら、空明はさらに続ける。「先輩……もっと気持ちよくなりたいですか?」

 虚ろな瞳で頷く少女にクスリをプレゼントする。彼女を聖母へと転生させてくれる偉大なる進化薬を躊躇いなく

 飲み込む真由美に空明は微笑みながら褒め称え、スイッチを入れて全身の性感帯を同時に刺激させた。

「あ゛あ゛ぁ゛っ⁉️  あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛っ゛‼️あいいぃいいぃぃっぃいぃいいいぃっ!? 

 あ゛っ!?  あ゛っ!?  あ゛っ!?  あ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……」

 イキ狂う等という領域など遥かに超えた激感。神経を焼き切って蒸発させるほどの快楽電流に襲われ続ける真由美。

 その肉体は、まるで打ち上げられた魚のように跳ね回り、全身から汗を流して痙攣する様は、

 もはや人間ではない何か別の生き物のようだ。生物には決して耐えられない刺激を受けて神経と肉体が適応、

 合成人間として再構築されていく真由美。空明はカメラのスイッチを切っている。彼にも情はあった。

「あ゛あっ!? あ゛ぐっ、あ゛ぐぅうううんっ!?  あ゛あ゛あ゛っ゛、ひぃい゛ぃいいぃいいっ!」

 ヒトではなく、彼らのために存在するメスへと生まれ変わっていく艶姿を瞳に焼き付ける。

 真由美は、激しい快楽に悶え、その美貌が淫らに歪む。彼女の美しい肢体は汗にまみれながら、

 胸は大きく上下しており、呼吸も荒くなっており、美しく官能的だと言えるだろう……。

 美しく淫らな顔を販売版では加工して隠さねばならない事に空明はクリエイターの端くれとして無念に思っている。

 真由美の現状を大っぴらにするわけには行かないため仕方がないのだが、いずれは無修正版を発表したいものだ。

 汗だくの豊満な肢体に絡みつくように絡みついた縄。薄紅色に染まる肌に食い込む縄目が白さを引き立てている。

 拘束される恐怖と背徳感で真由美は強く抵抗するが、その仕草が逆に嗜虐心を煽っている事に気がついていない。

 全身の性感帯を縄で締め付けられ、真由美は身をよじらせた。そんな状態で秘部に差し込まれたバイブが激しく振動し、

 快楽電流を流し込んでいく。その刺激に耐え切れず真由美は絶頂を迎えたようだ。

「んひぃっ♡あっ! あぁっ♡」

 と淫らにあえぐ真由美。それでもまだ満足できないのか、彼女はさらに激しい自慰行為を始めた。

 真由美の瑞々しい唇が、柔らかな舌が、甘い吐息が空明の心を打つ。彼女の潤んだ瞳は彼に媚びているように見える。

 物欲しげに揺れる乳肉は豊満で柔らかく、汗ばんだ肌が光沢を放ち、艶めかしい曲線美を生み出している。

 そして、彼女の敏感な部分は乳首だ。小さく可憐な乳首を指でつまむと真由美の口から甘い吐息が漏れる。

 彼女が感じていることをアピールするかのように淫らに勃起している。その先端を爪で弾くと真由美は身体を

 震わせて物欲しげな顔で空明を見つめていた。乳首に触れるか触れないかぐらいの距離で焦らす様に擦りつけると、

 涙目で懇願する。「お……お願いします♡はぁっ♡くぅ……焦らさないでぇ♡」

 空明は彼女の期待に応えるように乳首に触れた。親指と人差し指で摘まみ上げて引っ張る。

 それだけで真由美の口から甲高い悲鳴が上がった。だが、まだまだこんなものでは終わらない。

 今度は口を使って吸い上げる様に愛撫する。舌先でチロチロと舐め回すと真由美の背中が大きく仰け反った。

「ひぃいいぃっ! 気持ちいいっ♡あぁああっ♡」

 ロリ巨乳を揉みながら、固く勃起した乳首を優しく舐める。すると真由美は身体を痙攣させながら嬌声を上げた。

 そんな真由美の反応を見て空明はクスリと笑う。そして今度は反対側の胸をしゃぶりつく様に舐め始めた。

「んひぃいいっ♡ああぁっ♡だめぇえええっ♡」

 根本から絞り上げられて、高く聳え立った巨峰が攻略されそうになる。その快感に逆らえない真由美は、

 空明にされるがままだ。しかし、それは決して不快ではないようだ。その証拠に真由美の表情は快楽に蕩けている。

 空明が乳首を甘噛みした瞬間、真由美の身体に電流が流れたような衝撃が走った。快楽に弱い女体はオスに屈服し

 愉しませる様に調整され、乳首を掻き毟られる事に乳腺に疼痛が染み渡る。「あっ! あ゛っ!! ️ んぎぃいいいっ!?」

 巨乳が別の生き物のように自在に蠢かされ嬲られる恥辱の愉悦に、真由美は白目を剝いて吼えた。

 激しい快楽に神経が焼け付いたように震え、気を失いそうになる程の刺激だった。しかし、まだ序の口に過ぎない。

 空明の指が乳首をしごきあげる度に、真由美は絶頂を味わい続けるのだ。その快感たるや筆舌につくしがたいものがある。

 もう何度目になるかも分からないほどの絶頂。身体が快感に屈し、敏感になった乳首は空明の指の動きに合わせて踊る。

「あひぃいいっ! んぎぃいいっ!」

 オスの都合のいいように進化させられた女体は、快楽にたやすく屈し、空明の思い通りの反応を返礼する。

 彼の愛撫に応え、真由美は縄で縛られた豊満な肉体をくねらせ、歓喜に打ち震えた。その反応を確認しながら、

 空明はさらに愛撫を続ける。指先を軽く触れさせるだけのような軽いタッチから、

 徐々に力を込めて摘み上げるような動きに変えるなど緩急をつけた責めに悶え啼く真由美。

「あぁっ、いやぁっ⁉️だめ、駄目ぇ……♡またぁっ、いっ、いっちゃうぅっ‼️お願い……やんっ♡」

 自在に動く五指が乳肉を揉み上げ、捻り上げられて真由美は激しく反応する。その様子を見て空明は満足げな笑みを浮かべた。

 彼によって開発された肉体を淫らにくねらせながら悦楽に蕩けていく真由美だが、巨乳を捏ね回されながら、

 縄の食い込む胸を容赦なく揉みしだかれる。その痛みすら快感に変わるほど敏感に開発された真由美は、

 それでもなお淫猥な身体は快楽を求め続けるのだった。どんなに歪んでも形の崩れない美しい乳房。

 掌に吸い付く肉質と弾むような弾力で指を跳ね除ける反発力。食らいつくオスを受け入れ奉仕する従順な巨乳。

 その先端を指先で転がすと、真由美は身体を仰け反らせて反応するのだ。

「ああぁっ! そこぉ……もっと強くしてぇ!」

 真由美の乳肉は縄で搾り出され、薄紅色に染まった乳房を縛めている。その美しい柔肌は汗ばみ、

 極上の光沢を放つロリ巨乳から放たれる色香には抗い難い魅力があり、オスとしてこれ以上ないほど興奮させられる。

 身体中を駆け巡る熱に促され、真由美はまた軽く達してしまい、白い愛液を飛び散らせる。彼女の瞳は熱く潤んでおり、

 捏ね上げられた双乳が、いやらしく形を変える。その頂点にある乳首は硬く勃起しており、空明の指の動きに合わせて

 踊るように跳ねている。そして真由美が絶頂を迎えた瞬間に、彼女の秘部から熱い潮が噴き出したのだった。

 それは彼女が感じている証拠であり、同時に彼女が快楽に溺れている証でもあった。

「ひぃっ、いっ、はぁぁっ!? ⁇ やぁっ、も、もぅっ……ダメ、いっ、いっちゃうぅっ!! ⁇

 あぁぁっ……はぁっ……ひぃっ! ⁇ あっ! あっ! あぁぁぁっ! ⁇ 」

 快楽に蕩けきった蠱惑的な美貌。その淫らに染まった顔は見る者を惹き付け、魅了してしまうだろう。

 そんな真由美をもっと気持ち良くさせたい一心で空明は手を動かし続けた。その手の動きが激しくなるにつれて、

 彼女の腰が激しく痙攣し、限界を訴えるように足がピンと伸びる。ロリ巨乳の巨乳輪が大きく痙攣し、

 頂点にある蕾はぷっくりと膨らみ、充血して立ち上がった。そして次の瞬間、真由美が絶頂を迎え、

 ビクビクッと震え上がりながら失禁してしまい、羞恥から泣きじゃくってしまう。

「あぁ……見ないで、みないでぇ……ひぐっ……ひっぐ……ひぐっ……お、おもらし、しちゃったよぉ……」

 屈辱に泣きじゃくる真由美は、しかし自分の意思では止められないほどの快楽に身体を震わせる。

 恥ずかしく情けない姿を晒し、ソレを撮影されて、真由美の頭の中は真っ白になってしまった。

 伸縮自在のアナルバイブが縦横無尽にうねりながら振動し、腸壁越しに子宮を刺激され、真由美は激しく絶頂した。

 その快楽に耐えきれず、彼女は潮を吹きながら達してしまったのだ。しかしそれでもアナルバイブの動きが止まることはない。

 それどころかさらに激しさを増して真由美の尻穴を犯し続ける。その振動と回転運動によって腸内を掻き回される感覚に、

 真由美は悲鳴のような嬌声を上げた。お尻を突き出すようにして尻を高く上げさせられている為、

 その刺激を逃すことが出来ない。ただひたすらに肛門からの快楽に悶えるしかない。喘ぎ声を上げる艷やかな朱唇を

 じっくりとカメラに捉え、羞恥を煽るように撮影していく。しかしそれでも、真由美の痴態は終わらない。

 羞恥心を煽る様にフォーカスし、淫靡な表情で淫らに蠢く姿を映す。その度に真由美は恥ずかしさに耐え切れず

 身を捩らせるが、そんな無駄な抵抗をする姿に逆に興奮を覚えてしまう。真由美の官能的な吐息と嬌声が、部屋中に響く。

 秘所からは愛液が溢れ出し、太腿を伝って流れ落ちた。その瞬間、真由美は大きく仰け反り絶頂に達したのだ。

 それと同時に彼女の股間から大量の潮が吹き出して床を濡らす。その淫らな光景に、思わず空明は感嘆の溜息を漏らした。

「先輩……最高にエロいですよ、流石は2年連続オナペットクイーン……」

 非公式で行われた男子生徒(一部教諭)のアンケートでぶっちぎりの一位は伊達ではない。司波深雪に押され気味ではあるが、

 顔を隠したエロ動画を考慮すれば未だに余裕の首位を保っている一高の誇るエロの象徴だ。

 ドスケベボディの美少女を電マで虐めるとどうなるか……その答えはこれである。

「んっ……はぁ、はあっ、ああっ! もっ……もっとぉ♡やめちゃやぁっ! 胸でもクリでもいいのにぃ……♡」

 とてつもなくエロい。しかしそれでも上位三名はとんでもないな……まあ、間違いなく十師族の威厳を見せつけてくれた

 四葉が首位になるんだろうけど。そんなことを考えている間に真由美のオナニーはクライマックスを迎えようとしていた。

 股間を直撃する甘く、蠱惑的な声。彼女は蕩けきった瞳で、媚びるような笑みを浮かべた。

 そのあまりに淫靡な表情はゾクッとするほど妖艶で扇情的だ。それはまさに男を惑わす小悪魔のそれであった。

 そんな真由美の痴態を余すところなく捉えながら、魅力を引き出しきれない己の稚拙さを悔やむ。

 体育倉庫を満たす淫香の芳しさ。真由美の膣内から溢れ出る蜜液が床を汚し、そこから立ち上る濃密な淫臭が鼻腔を刺激する。

 その甘く芳しい香りは脳髄にまで染み渡り、理性を吹き飛ばそうとするのだ。それはまさに魔性の女と呼ぶに相応しい

 蠱惑的な仕草だった。その一挙手一投足が、見る者の劣情を煽り立てる。真由美は、そんな自分の魅力を自覚していた。

 だからこそ、彼女はそれを利用するのだ。そしてそれは今回も例外ではなかった。空明の視姦に興奮しきった身体は

 火照りきり、秘裂からは止め処なく愛液が流れ出している。その姿はあまりに淫らで、そんな絶望的な状況にもかかわらず

 真由美の肉体は興奮を抑えきれずにいた。「あぁっ、やぁっ! 恥ずかしいわ……私のここ、

 こんなにグチョ濡れになっちゃってる……♡はああぁっっ♡はあぁっ、ああぁん……♡」

 アナルバイブを咥え込む尻穴をヒクつかせ、真由美は甘い吐息を漏らす。そんな彼女の様子をカメラに収める空明は、

 欲望と興奮を抑えきれずにいた。もっと……彼女を辱めたい……! そんな欲求が頭をもたげ始める。

 するとその時、真由美が突然ビクッと体を震わせたかと思うと、大きく仰け反った。そして次の瞬間、

 彼女は盛大に潮を吹き出す。そのあまりの勢いと量に驚きつつ、同時に歓喜が込み上げるのを感じた空明は、

 自動空撮をONにして真由美のアナルに巨根を叩き込んで結腸を抉り抜いて直腸を擦り掻き毟った。

「おおおおおおおおおぉぉぉ! ごわれるううううう!! ぎぢゃうううう! ぎづづいでぇえぇぇぇ!」

 と絶叫しながら腰をくねらせる真由美。そんな真由美の痴態をカメラに収めながら、空明はさらに激しく

 彼女の尻穴を犯していく。そのたびに真由美は涙を流して悦んだ。アナルの快楽によって理性を失った彼女は、

 もはや一匹の雌豚にすぎなかった。よく肉棒に絡む肉襞が男のものを咥え込んで離さない。いやらしく蠢き、

 男を誘惑する淫らで下品な肉穴だ。男根に絡みつくように締まる肛門の感触はまさに極上だった。

 真由美の尻穴が引き締まれば肉棒を強く締め付ける。それと同時に真由美の腸内も蠢き、より深く飲み込もうとする。

 彼女の尻穴は男を喜ばせるために存在しているようなものだ。尻を高く上げさせられている姿勢のせいで、

 その淫靡さが増していた。小ぶりな桃尻が左右に振り乱れる様は実に淫猥だ。後ろから犯されながら快楽に酔いしれる

 真由美の表情は、普段の清楚なイメージからは想像できないほど淫らに蕩けている。その姿はまさにメスそのものだろう。

 肛門が激しく収縮を繰り返し、まるで搾り取るように肉棒を刺激する。真由美は全身を痙攣させて歓喜に打ち震えた。

 その締まりの良さは最高で、腰を打ち付けるたびに尻肉が波打つ。真由美のお尻が激しく揺れるとそれに合わせて

 胸の双丘も大きく上下し、とてもいやらしい光景だった。その爆乳を揺らすように腰を振る度に真由美の口からは

 甘い吐息が漏れる。彼女の肛門はまるで別の生き物のように蠢き、男のモノを離そうとしない。

 真由美は尻穴に与えられる快楽に酔い痴れていた。そして、その快感が頂点に達したとき、彼女は盛大に潮を吹きながら

 絶頂を迎えた。その瞬間、肛門が激しく収縮して男のものを締め上げる。まるで精液を全て搾り取るかのような動きだった。

 その締め付けによって男根が脈動し、大量の精液を放出する。真由美の腸内へと大量に注がれた白濁液は収まり切らず

 逆流して結合部から溢れ出ていた。そうしてようやく全ての精を出し切った後、男がゆっくりと肉棒を引き抜こうとすると、

 真由美の肛門が強く締まる。まるで最後の一滴までも搾り取ろうとするかのようなその動きに思わず苦笑しつつ、

 男根を引き抜くと、真由美の肛門からゴポリと音を立てて大量の白濁液が流れ出した。彼女は未だに絶頂の最中に

 あるようで全身を痙攣させており、秘部からは愛液が垂れ流しになっている。しかしそれでもなお満足できないのか

 尻を高く突き上げたままの姿勢で、自らを慰め始めた。その様子はとても淫靡で煽情的だ。腸内を満たしていた

 巨根が引き抜かれたことで、真由美は尻穴をヒクつかせて悶絶していた。達した余韻に浸っているのか、

 時折身体を痙攣させている様子が酷くいやらしい。「っはぁっ……ぁぁあっ……♡」

 尻を振ってオスを誘惑し、潤んだ瞳でじっと見つめる美貌の子悪魔。そんな彼女の表情から読み取れるものは、

 ただひとつだ。それは圧倒的な官能だった。男を誘う妖精の誘惑に抗えるはずがない。彼女のように美しい女はいるだけで

 男の情欲を煽り立て、理性を奪い去るのだ。それを理解せぬほど空明は初心な男ではなかった。

 彼女の初夜権はかなりの高額となっているが、ソレに初産権と外国人も追加料金有りで認めることを決意する。

 自らの最高傑作の一度限りの晴れ舞台に、史上最高額で花を添えて見せる、素材が良いだけの深雪なんぞには

 私の真由美は負けない、自分でも意外なほどに入れ込んでいることを自覚したがもう止まらない。

 目指すは主要国首脳クラス、空明の全身全霊をかけたプレゼンの日々は幕を開けた‼️

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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