※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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息子に孕まされる淫乱母・真夜。

 その別荘は四葉が海外で行動する際における拠点の一つであり、存在すら秘匿されている。

 外部からの供給なしに永続可能なバイオスフィアの一種で、今いるのは真夜と呼び出された煌夜だけだ。

「母上……。僕は、結構重要で、危険な任務中なのですが?」

 せっかく入学した高校を影武者に任せてまでUSNAに潜入し、部下を率いて調査や工作を行っていたところ、

 緊急・最優先の指示が来て、ディックやジョセフに後を託し何事かと急行すれば、

 母・真夜に「寂しかったの♡」などと戯言を聞かされた煌夜はキレてもいい。……カワイイから許すが。

 真夜は深雪が正式に婚約者から外れたせいかテンションが高い。

 真夜は超絶的に整っているメスの顔をして最愛の息子を見つめている。マゼンタピンクに光る瞳に魅入られ、

 時が止まってしまったよう。左右対称の整った顔貌は美術品を思わせる美しさだが、それでいてあどけない可愛らしさがある。

 美しく妖艶な美人ではあるが、その性質を一言で表すヤバい女だ。未だに煌夜の嫁になろうと画策しているようで、

 本気で世界征服して法律やらを作り替えようとする執念には正直、圧倒される。

 ナニをしてもエロいドスケベボディ。華奢で清楚な容姿に反し、エロすぎる肉体の持ち主だ。ザ・孕ませたくなるカラダだ。

 まさに魔性の女であるのだが、真夜はそれに輪をかけてヤバかった。もちろん性欲も凄まじく……。

「煌夜ぁ……♡お母様はもう我慢できないのぉ……♡」

 煌夜は未だに深雪の本当の母親は真夜では無いかと疑っている。性欲過多で飢えたメスの顔がそっくりだからだ。

 最も程度の差はあれ四葉というか優秀な魔法師は大抵は性欲が強いエロメス揃いだし、結構淡白な深夜は異端ではある。

 だからといって、極秘任務中の息子をセックスする為だけに呼び出すのは狂っているが。

 真夜は全裸でベッドに座っている。大きすぎる乳房、デカ尻、ムチムチした太腿や二の腕。

 全身から噎せかえる様な色香を発している。魔性の美貌と相まって圧倒的な魅力を放つ肌はうっすらと汗が滲んでおり、

 妖艶さが増している。自分の肉体が息子を興奮させていることを意識しているらしく、真夜はやたらと媚びた視線で

 煌夜を見つめている。そんなビッチなメスの視線を受け流しつつ、煌夜は改めて命令の詳細を問うた。

 すると、再び爆弾発言が飛び出した……! 「実は、妊娠できるようになったの……♡」

 無邪気に悦ぶ彼女の要望を満たす為の犠牲を思うと戦慄する。同時に、コレ、逃げるのムリだなと悟る。

 とりあえずは孕ませてあげないと、世界が大変なことになって、色々とめんどくさい。

 真夜のことは愛しているし、エロいメスとして性欲を唆る相手でもある。大人しく従っておこう……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「はうっ、ちゅっ♡ぢゅぷっ、はむっ♡ れる、ちゅッ、ちゅぶぶっ、ぢゅるるるっ♡」

 真夜は煌夜とのキスに恍惚となり、やがて愛し合うもの同士の情熱的な接吻へと発展していく。

 それは徐々にエスカレートし、舌と舌を絡ませ、互いの唾液を交換しあう濃密なディープキスになっていく。

 歯列をなぞられながら舐め回され、さらに唇を強く吸引され、舌先を甘噛みされる。息継ぎの為に少し口を開くと

 すぐさま肉厚な舌が侵入してきた。互いの舌を絡め合い唾液を交換し合うディープキスだ。煌夜の情熱的な舌の動きに

 翻弄される真夜だったが、自らも積極的に舌を動かし互いに相手の口腔内を貪り尽くすかのような情熱的なキスが続いた。

「はむっ♡れろっ、ちゅぱっ、ぢゅるるっ♡んふぅ……煌夜ったらぁ、そんなにがっつかなくても

 もうお母様の唇は煌夜のものよぉ? ほら、好きなだけ吸っていいのよ♡っ♡ っは、んふ……、

 んふう……♡ ちゅぱ♡ じゅる……ちゅぱ……♡」

 と。真夜が蠱惑的な笑みを浮かべる。煌夜は母の甘美な申し出を素直に受け入れ、彼女の唇に再び吸いついた。

 真夜の唇はとても柔らかく、甘い味がする……まさに極上の果実だ。しかも甘い香りまで漂ってくる始末で、

 その香りに誘われるかのように煌夜は何度も何度も真夜の唇に吸いついた。真夜もそれに応えるように舌を動かす。

 お互いの舌を絡ませ合い、唾液を交換しあう濃厚な口づけが続いた。最愛の息子と唇を貪り合う幸せに溺れる真夜。

 そんな母からの愛情に応えるかのように、煌夜は彼女の豊かな双丘を優しく揉みほぐしはじめる。

 息子に胸を揉まれる快感に身悶え、その豊満な乳房は淫らに形を変えていく。煌夜の手が動く度に真夜の体は震え上がり、

 甘い吐息が漏れ出す。彼女の美しい黒髪が揺れ動き、その美貌には快楽と羞恥が入り混じっている。

「ぅうぅ〜〜……、んッ、ちゅぷッ……♡」

 真夜は恥じらいつつも、最愛の息子に胸を揉まれる快感を存分に堪能していた。煌夜の指使いはとても丁寧で繊細だ。

 しかし指先にはしっかりと力が込められており、弾力のある膨らみは柔らかく形を変えるほどになっている。

 その頂点にある乳頭はすでに固く勃起しており、その存在を主張していた。それを見逃さず、煌夜は指先で軽く弾く。

 その瞬間、真夜の体に電流が走ったかのような感覚があった。その刺激によって彼女の口から甘い声が漏れ出る。

 その反応を見て取ったのか、煌夜はさらに強く摘まんだり引っ張ったりと様々な方法で攻め立ててきた。

 その度に真夜は体をビクつかせ、甘い吐息を漏らし続ける。もはや完全に快楽の虜となっていた。

 そんな真夜に対して煌夜はさらなる攻勢を仕掛けていく。真夜の首筋を舐め上げ、耳たぶを甘噛みし、

 そしてキスマークをつけるなどといった行為を繰り返したのだ。これによって真夜はより一層の興奮状態へと陥ったのである。

「はぁ……はぁ……♡ ハァー……♡ ハァー……♡ん゛ッ……ん゛ふぅ……、はむぅ……♡」

 真夜が気持ち良さそうな声を上げた。煌夜が、再び唇を奪ったのだ。先程よりも激しいキスで真夜の口腔内を蹂躙していく。

 舌同士を絡ませ合い互いの唾液を交換し合うディープなものだった。チュパ♡ジュルッ! ピチャ、ネチョォ……

 厭らしい水音が鳴り響いている。真夜の表情はすっかり蕩けきってしまっていた。瞳の中にはハートマークが

 浮かんでいるかのような錯覚を覚えるほどに、彼女は発情しきっていた。息子に求められる悦びに母として、

 メスとして満たされ、飢えた心が癒やされていく。この子に愛され愛することさえできれば他にナニもいらない。

 そんな感情すら浮かんでくるほどだった。煌夜が真夜の胸を揉みしだいていくと、彼女は切なげに身を捩らせる。

 尖りきった乳首を摘ままれたり転がされたりすると真夜は甘い吐息を漏らすのだ。その反応を見て取ったのか、

 彼はさらに激しく責め、根本から絞り上げた乳肉をじっくりと捏ね上げ、揉み嬲っていった。

「あっ、あっ、はあんっ……煌夜、そんな、あっ……激し……おっぱい、オモチャにしちゃいやぁっ♡」

 そんな真夜の嘆願を無視して煌夜は愛撫を続けた。乳房への執拗な責めによって真夜の口からは艶のある声が

 漏れ出るばかりであった。そんな真夜に対して彼はさらなる追い打ちをかける。今度は乳輪をなぞり、

 円を描くように優しく撫で始めたのだ。その優しい刺激に真夜は身を捩らせつつも感じているようだった。

 そんな真夜の様子を見て、煌夜は意地悪な笑みを浮かべた。そして彼は唐突にその桜色の蕾をつまみ上げ、

 指先で転がすように弄び始めたのである。その瞬間、今までとは比べ物にならない程の快感に襲われて

 真夜は声にならない悲鳴をあげるのだった。それを見て煌夜はさらに笑みを深くした。

 そして、真夜がその快感から逃げようとするのを許さず、さらに激しく攻め立てていくのだった。

「あ……ああ……んふぅ……っ!」

 長年かけて煌夜に躾けられ、耕された爆乳は御主人様の愛撫に従順で、言葉にならない喜悦を真夜の喉から溢れさせる。

 そんな母の痴態を見て煌夜はさらに興奮してきたようだ。彼の肉棒はさらに硬度を増していき、完全に勃起していた。

 もう我慢ならないといった様子で、彼は乳肉にむしゃぶりつき始めた。そして、その先端を口に含み舌で

 転がすように弄び始めると、真夜はさらに甘い吐息を漏らした。煌夜の舌使いは巧みで、まるで別の生物かのように

 真夜を快楽の極致に導いていく。乳房全体をねっとりとした唾液まみれにしてから、彼は乳輪周りを重点的に責め始めた。

「は、ああん……こ、煌夜ぁ……そんな、乳首ばっかりだめぇぇ……」

 軽く歯を立てて甘噛みしながら乳首を吸い上げると真夜は体を仰け反らせて反応を示す。そしてもう片方の乳房には

 手を這わせて優しく愛撫しつつ時折爪を立てて刺激を与えていた。その緩急をつけた攻め方に真夜の理性は

 蕩けきり快楽に流されつつあった。そんな彼女をさらに追い詰めるべく彼は真夜の下腹部へと手を伸ばし、

 秘裂に触れたのだ。そこはもう洪水のように濡れており、彼の指を歓迎するかのようにヒダが絡みついてきた。

「くっ、んはぁっ……あんっ、ああっ、ひゃんっ……んっ、んぁあ……」

 そのまま中へと侵入させていくと熱い肉壁に包まれた膣壁は物欲しげに締め付けてくるのだった。

 その感触を楽しみつつ、膣内を探り回る。煌夜が植え付け育て上げた敏感な部分を重点的に責め立てていく。

 そしてある一点を見つけた瞬間真夜はビクっと体を震わせた。そこを重点的に責め立てると真夜は甲高い声で喘ぎ始めた。

 その反応を見て取った煌夜はさらに強く押し込むようにして刺激を与える。すると真夜は体を仰け反らせ絶叫を上げた。

 どうやら軽く達してしまったようだ。しかし彼は休む暇を与えず再び真夜を絶頂へと押し上げていった。

 その間も胸の愛撫を忘れずに行う。すると彼女は絶頂を迎えた後でもまだ痙攣を続けていた。

「んっ、んあっ……ひゃうんっ……こ、煌夜ぁ……もっと、もっと乳首弄ってぇっ……♡」

 そんな真夜の求めに答えるように煌夜は再び胸の愛撫を始めた。その指先の動き一つ一つに翻弄されながらも、

 彼女は快楽に身を任せていた。真夜の乳輪に優しく舌を這わせ、舌先で転がす。その動きは淫らで巧みで、

 まるで蛇のようだ。煌夜は真夜への愛撫を続けながら、母の瞳に宿る期待と不安を巧みに読み取っていく。

 彼の双眸は獲物を狙う猛禽類のような眼光を放っていた。その目は、彼女の脳髄を麻痺させるかのように

 妖しい輝きを放っている。そんな煌夜の目に見つめられるだけで真夜は背筋がゾクゾクしてしまうのだった。

「あんっ、あんっ、あはぁんっ……き、気持ちいい……っ」

 そんな真夜に見せつけるように煌夜はその淫らな舌使いをさらに激しくしていく。

 淫猥に震える乳房を丹念に舐り回し、淫靡な舌遣いでその敏感な性感帯を攻め立てた。生暖かい吐息を浴びせながら

 真夜が悶絶する様子を楽しむ。乳首を弄ばれただけで身体をビクつかせる真夜に満足げな笑みを見せつつ、

 さらに苛烈さを増していく。乳輪を円を描くようにゆっくりとなぞり、焦らすように愛撫する。

「ひゃ、はうっ……あ、ああっ……き、気持ちいいの……か、感じるぅ……や、ああんっ……」

 そして突然、乳首に吸い付いてくるのだ。その瞬間、真夜は甘い叫び声を上げた。煌夜が乳房への責めを続ける間も、

 真夜の秘裂からは愛液が溢れ出し太ももを伝っていた。その淫らな反応を見て取った煌夜は真夜を仰向けに押し倒した。

 そして、そのまま覆い被さるように唇を重ね合わせる。互いの口内を犯し合うかのような激しい口づけだった。

 唾液を流し込まれながらも恍惚とした表情を浮かべてそれを飲み干す淫靡な光景を見て

 煌夜はさらに興奮し、早急に愛撫を進めていった。母子は性欲に溺れ、淫靡な饗宴が再開された。

「ああっ……は、恥ずかしい……こんなトコで、やぁんっ……だ、ダメぇ……ああぁんっ……お、おまんこ、見ないでっ……」

 煌夜は真夜の両脚を開かせてその間に体を割り込ませた。そして彼女の股間に顔を埋めて舌を伸ばし、

 花弁の周囲を舐め回し始めた。やがて舌先が真夜の入り口に到達した瞬間、真夜は身体を震わせ歓喜の声を漏らした。

 さらに深くまで侵入してくる異物の感触に、真夜は甘い吐息を漏らす。煌夜が膣内を愛撫する度に彼女の腰は

 ビクビクと痙攣していた。その反応を楽しむかのように、さらに舌の動きを加速させていく。

「う、うう……そ、そんなに、激しくされたら……ひ、ひきょうっ……ああ……

 ま、また……あ、あああっ……い、イく……イくのぉっ♡」

 愛撫に反応し、艶かしく身悶える豊満な肉体が汗ばむ様子は実に官能的だ。美しい肢体をゆっくりと撫で回しながら、

 彼女の反応を楽しみつつ、さらなる快楽を与えていく。真夜の肉体は、その愛撫に従順でとても素直だった。

 いやらしくも母であるはずの彼女が快楽に溺れている姿に、息子の興奮はさらに高まっていった。

「あッ♡ ひあッ♡ やあッ♡ だ、ダメッ……あッ♡ そんなに強くされたらっ……ああっ、ああッ♡♡」

 そんな真夜の反応に気を良くした煌夜はさらに激しく攻め立てていった。そしてついにその時が訪れる……、

 その瞬間、真夜が叫んだ。しかし、その叫びは途中で途切れてしまう。なぜなら、煌夜が彼女の口を塞いだからだ。

 そのまま舌を入れて絡め合わせると、彼女は抵抗することなく受け入れてくれた。そのまましばらくキスを続けると、

 ようやく解放された。唇同士を繋ぐ銀色の糸が伸びていきぷつりと切れるのを見届けてから、煌夜は真夜の上に

 覆い被さるようにして抱きついた。すると真夜の方からもギュッと抱き返される。

 そして二人は再び唇を重ね合わせながら行為を再開するのだった。

「んちゅるッ……んちゅッ……ちゅぽッ……ちゅッ……んんんッ♡」

 真夜は煌夜を抱き寄せながら、キスを続けた。その腰は勝手に動き出し、息子の股間に擦り付けられるようにして

 上下し、完全に発情した雌の表情で一心不乱に舌を動かしてくるその姿は淫らだった。

 エロ乳を弄ばれて、真夜は強く目を瞑った。息苦しさと快感で頭が真っ白になっているのだろう。

 だがそんなことはお構いなしだとばかりに煌夜の責めは激しさを増した。乳肉を捏ね上げながらエラの張った亀頭で

 淫核を擦り上げ、オスの匂いを精液とともにマーキングし、屈服させたメスを溺れさせる。真夜の瞳を覗き込みながら、

 煌夜はさらに深く舌を入れた。それはまるで蛇の交尾のようだった。唇を離すと二人の舌先を唾液が繋いでいた。

 煌夜はその糸を引き千切り、再び唇を重ねる。互いの口内を犯し合い、舌を絡め合わせる激しいディープキス。

「んふぅッ……んッ……ちゅッ♡♡」

 ドスケベオマンコがひとりでに開いて、亀頭に何度もキスして舐めしゃぶる。真夜はセックスの快感に打ち震えている。

 その反応は淫らで卑猥だった。肉棒を呑み込みたくて仕方ないかのようにヒダがうごめく膣口と、

 それをこじあけようとする剛直との間の淫らな結合部の様子に煌夜はさらに興奮していく。

 真夜のエロまんこの感触だけで彼は射精寸前だった。真夜は脚を大きく開き、淫らに腰を振っている。

 その光景に煌夜の肉棒はますます猛り立つ。淫らな音を立てて絡みつく粘膜が与える快感に腰が砕けそうになるほどの

 快楽を感じるものの、その程度で果てるような彼ではない。煌夜は再び真夜を抱き寄せた。そのままゆっくりと、

 しかし力強く抽挿を開始する。煌夜の動きに合わせるようにして真夜の腰も動き出し、

 二人は互いの性器を貪り合うかのようなセックスに夢中になっていた。

「あはん、はん、れろろ……んちゅッ……! んッ……んはぁッ……す、すごく熱い……んんッ! デカチンポスゴすぎぃ……♡」

 真夜は息子のデカチンポが与える快楽に酔いしれていた。そして彼女は自ら唇を重ねて舌を挿入させていった。

 それはまるで愛し合う夫婦のような姿であった。煌夜もそれに応えるように強く抱きしめ、舌を入れて絡め合わせた。

 煌夜が彼女の両手首を掴み、片手でベッドに抑え込みながら激しく腰を動かす。煌夜の巨根が真夜の膣内を

 荒々しく突き上げる度に子宮口を何度もノックされ、真夜は悲鳴にも似た声で絶頂に達する。

 その快楽に悶える女の姿を眺めながら、自分の女を犯し、力の差を刻み込むために蹂躙し続けた。

「あっあっあっ! やっ、だめっ、いやっ、は、激しいっ! 煌夜ぁっ……♡」

 息子の逞しい腕に押さえつけられ全く抵抗できずに犯される無力感と恥辱の悦びに、真夜はビクビクと痙攣していた。

 煌夜は真夜を犯しながら興奮を昂らせていた。彼は母であり妻でもある真夜の肉体を堪能している。

 煌夜は真の性奴隷だった。彼の激しいセックスの虜になって楽に溺れきっている。その表情には母親の威厳など欠片もなく、

 淫らな快楽を貪るメスとして堕ちた悦びだけが浮かんでいる。真夜は煌夜の腕にしがみつき、甲高い声で喘ぎ続ける。

 彼女の瞳の中にはハートマークが浮かび上がり、もはや完全に発情しきっていた。艶かしく肉棒に絡みつく膣肉の蠢きが

 本性を物語っている。快楽に溺れメスとしての幸せを感じ、息子が胎内に回帰する悦びに浸りきっていた。

「やめぇ……ひぎぃぃぃぃっっ♡♡ そんな……らめぇぇぇぇぇぇぇぇ♡ ひぃぃぃぃ、ひぃぃぃぃんっ♡

 もう、ダメぇぇぇぇぇっっ♡♡」

 真夜の膣は淫らで貪欲な動きを見せ、肉棒に絡みつくように動く。その感触は、まるで生き物のように感じられた。

 膣内のヒダ一つ一つが、肉棒に絡みつき、吸い付き、射精を促そうとするかのようだ。

 煌夜はそんな淫らな動きを楽しみながら、真夜を突き上げた。その動きに合わせるように、真夜の腰が激しく動く。

 そんな光景を見つめながら、煌夜は真夜の最奥を容赦なく責め立てていった。子宮口を何度もノックするように

 肉棒を叩きつける。母の表情は恍惚としている。瞳にはハートマークが浮かんでおり、完全に発情していた。

 その肉体は汗ばみ、乳首は大きく勃起し、股間からは大量の愛液が垂れ流れている。真夜の膣内の締め付けと温かさは最高で、

 無数の小人に口付けられ抱きしめられて愛撫されている様に錯覚する。その快感は凄まじく、

 すぐにでも射精してしまいたくなるほどだ。そんな真夜のエロまんこを激しく突き上げながら、屈服した女体を犯し続ける。

 子宮口を押し潰すように亀頭をグリッと押し付けた瞬間、真夜は身体を弓なりに反らして絶頂した。

「はへぇぇぇぇぇ♡でてりゅ♡でてりゅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 膣内が激しく収縮し肉棒を締め上げる快感に耐えきれず、煌夜も精を放った。熱い奔流が解き放たれて注ぎ込まれる

 種付け汁に卵子がレイプされるのを感じながら、真夜は白目を向いて失神した。煌夜がゆっくりと肉棒を引き抜いた瞬間、

 ドロリと白濁液が溢れ出た。その量は凄まじく、まるでゼリーのような固さだった。煌夜はそれを指先で掬い取り、

 真夜の口元に持って行く。すると真夜は意識を取り戻したようで犬のように従順に精液を舐め取る。

「あはぁ……美味しい……♡もっとちょうだい……♡」

 と甘えるような声音で言う真夜。彼女の瞳は淫らに潤んでいる。その淫靡な姿こそが、彼女を快楽に堕とした証左であった。

 煌夜は真夜の頬に手を当てて微笑むと彼女を膝の上に抱えあげて背面座位で身体を重ねた。

 真夜は全身を大きく震わせ、その顔は真っ赤に紅潮している。羞恥と期待が入り混じった感情によって、

 真夜の子宮が熱く疼き、快楽に蕩けきったアヘ顔を晒して乳首がビンビンに勃起している。乳房が大きく震え、

 限界が近いことを示している。膣口からは愛液が大量に溢れ出し、膣内の締め付けが激しくなり、

 彼女の絶頂が近いことを物語っていた。煌夜が下から突き上げる度に真夜の巨乳が激しく揺れ動き、

 子宮口を亀頭で押し潰されて、真夜は悲鳴のような喘ぎ声を上げる。その快楽に酔い痴れるように真夜は腰をくねらせ、

 淫らに腰を振っていた。煌夜はそんな母の痴態を楽しみながらさらに激しく責め立てていく。

「おぐぅっ♡ くひっっ♡ っ、あっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡」

 真夜は激しいピストン運動に翻弄されながら、絶頂を迎えようとしていた。煌夜の巨根が激しく出し入れされ、

 子宮口まで突き刺される度に真夜の理性は吹き飛びそうになるほどの快感に襲われる。

 その圧倒的な質量と熱量によって真夜は完全に屈服させられていた。爆乳を握りしめられ、乳房を揉まれる度に

 真夜の背筋に電流のような快感が走る。煌夜は両手で真夜の両方の乳首を摘み上げ、その愛撫には欲望と狂気が

 混ざり合っており、それが彼女の脳髄にまで響き渡り理性を破壊していく。餅の様に捏ね叩き込まれた快感が

 真夜を狂わせていく。煌夜はそれを分かっているかのように、より激しく強く刺激を与え続ける。

「ぉほっ♡ ぉほっ♡ ぉ♡ ぉ♡ ぉぉおおお゛っ♡♡ お゛っ♡♡ ぉぉおおお゛っ⁉️」

 子宮口を押し潰すような勢いで亀頭を強く叩きつけられると、それだけでも意識が飛びそうになるほどの

 強烈な快楽に襲われてしまう。その後も何度も何度も子宮口をノックされ続け、その度に真夜は絶頂を迎え続けていた。

 爆乳を握り潰しながら下から突き上げて串刺しにし、子宮を潰しそうなほどの衝撃に真夜は身体を跳ね上がらせながら、

 快楽に打ち震える。彼女の表情には淫らな笑みが浮かんでおり、その表情からは彼女が悦んでいることが

 はっきりと見て取れる。煌夜の腰使いが激しくなるにつれ、その動きに合わせるように真夜もまた淫らに腰を振っていた。

「ぁあっ♡おっ♡♡ ふ、ぅ♡♡ ぁ♡ ぁ♡ ぉお゛~~~~~っ♡♡」

 息子の逞しい腕に抱きしめられ、身動きできずに犯される母はマゾメスの性奴隷そのものでしかない。

 背面座位でオナホのように扱われ、愛しいオスに必要とされているという実感が女体を昂らせる。子宮を突き上げられ、

 乱暴に愛撫されると真夜の脳が快楽に支配されてしまう。子宮をノックされる度にビクビクと痙攣し、

 母性溢れる美貌は淫らに蕩け切っていた。煌夜から強引に唇を奪われると、それだけで軽く達してしまうほどだ。

 舌を絡ませ合い唾液を交換しあう濃厚なキスに酔い痴れる真夜。その間も腰の動きは止まらず、

 子宮口が亀頭によって押し潰される度に達してしまっている。煌夜は真夜の唇を貪りながら腰を激しく打ち付けて

 獣の交尾のように母の淫猥な肢体を堪能し、極上の快楽に溺れていく。

「あああっ♡あっ♡あっ♡い、いいっ、いいっ、す、凄くっ、いっ、いいっ♡

 ……もっとっ、もっと♡もっと犯してっ♡あっ!? いやっ! やっ! いやぁぁっ♡」

 近親相姦の禁忌を冒す背徳の愉悦は母子の心身を蝕み、真夜を快楽の底なし沼へと引きずり込む。

 母は息子が与える肉悦に、肉欲に溺れてもっと激しく犯して欲しいと強請るように腰を動かしていた。

 その姿はまさに娼婦そのもので、妖艶な美貌を淫らに蕩けさせて、真夜は息子の巨根を貪るように腰を振っていた。

 煌夜の剛直が膣内のヒダを擦り上げる度に真夜は身体を仰け反らせながら絶頂に達し、子宮口を突き上げられ、

 亀頭で押し潰すように刺激されると真夜の口からは絶叫にも近い嬌声が上がる。

「んっ! んふっ! あっ! いいわっ! 凄くいいのっ! 子宮っ! 子宮がキュンキュン痺れて……あひいぃっ⁉️」

 爆乳を嬲るように揉まれ、真夜の身体が震える。敏感な箇所を強く擦られると甘い声を漏らしてしまうが、

 その口はすぐに塞がれてしまい真夜は悶絶することしかできない。子宮口を圧迫される度に脳髄にまで

 響くような快感に襲われ、腰を動かす度にいやらしい音を立てている。その度に真夜の感度が高まり、

 より強い快感を求めてしまう。肉棒が出入りする度に秘裂からは愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。

 その卑猥な光景に興奮してしまっているのか真夜の息遣いも荒くなっている。

「んんっ……ぷはぁっ! あんっ……ああっ、はぁんっ! あああっ、ああっ、あああっ……はあああああああああっ!」

 もう既に真夜は快楽に溺れきっている。子宮を何度も突き上げられる度に真夜の口からは喘ぎ声が上がる。

 そんな様子に興奮した煌夜はさらに動きを激しくし、真夜の巨乳を握り潰しながら責め立てる。

 胸を揉まれるだけでも感じてしまうほど感度が高まっており、それがより一層快感を高めていた。

 真夜の膣内は熱く熟れており、淫らな肉壁が煌夜の男根に絡みついて離さない。愛液を滴らせながら締め付ける膣肉と

 蠕動する子宮口が陰茎を刺激し射精欲を高めていく。蠢く様に動く膣内は男の剛直を責め立て、

 その反応を楽しむかのように艶めかしく動いていた。真夜の膣内は名器と言って差し支えないほどの代物で、

 煌夜はその快楽に夢中になり激しく責め立て、目を見開きながら大きく仰け反り絶頂に達した膣肉に

 容赦なくピストン運動を叩き込まれると連続で絶頂を迎えてしまい、アヘ顔を晒し濁った喘ぎを響かせる。

「はひぃ♡あへぇぇ~っ♡♡♡ご、ごめんなさいぃっ! わ、私は変態ですぅっ♡」

 自らを支配する強大なオスに媚びる恥辱混じりの幸福に真夜の顔が蕩ける。膣内を蹂躙されて子宮口を叩かれた瞬間、

 全身を痙攣させながら絶頂する真夜は煌夜のチンポに屈服していた。絶え間なく訪れる快楽の波に溺れながらも

 必死に耐えようとするその姿はなんとも健気だ。その双丘はパンパンに張り詰め揉み解され、

 巨根を深々と咥え込んだ膣内は煌夜のモノに奉仕するように絡みつき締めあげていた。

 子宮口は亀頭によるディープキスの雨に晒されて、真夜はその快楽に屈服する他ない。

「おほっ♡おっ、おぉぉっ♡らめっ、らめぇっ♡♡やっ、ああぁっ!! んっ! はあぁぁんんっ♡♡」

 母として息子を愛でる心と女としての本能がせめぎ合い、真夜は快楽の波に流されながらも必死に耐えていた。

 そんな母を嘲笑うように煌夜の剛直は子宮口をノックし、その刺激で真夜は身体を跳ねさせ甘い声を上げる。

 もう既に真夜の身体は完全に屈服しており、もはや抵抗の意思すら見られない。ただ快楽を求めるだけの雌と化して、

 彼女は乱れ続けていた。膣内を掻き回される度に真夜の全身には電流のような快感が流れ込み、

 脳髄まで痺れるような感覚に身悶えるしかない。結合部から溢れ出した愛液がシーツを濡らしていき、

 その淫猥さは言葉を失うほどだった。昂った脳は性欲に支配されて淫蕩な思考回路を形成しており、

 子宮が降りて来て子種を求めて来た。肉襞は肉棒に絡みついて射精を促し煌夜もまた限界を迎えつつあったのだ。

「あひっ! あっ♡ああっ♡やぁっ、だめぇっ⁉️」

 煌夜が腰を動かす度に真夜の理性が崩壊していく。子宮を圧迫されると快感の波に飲み込まれてしまい、

 頭が真っ白になった。それでも必死に絶頂を耐えようとするのだが、そんな努力も虚しくあっさりと陥落してしまう。

 膣内が激しく痙攣し、子宮口が亀頭に吸い付くように収縮する。その瞬間、「あひっ♡あっ♡あっ♡んはあぁっ♡」と

 蕩けきった嬌声を響き渡らせる恥知らずな淫乱母。既に真夜は理性をかなぐり捨てていた。自ら腰を振り、

 淫らに快楽を求める姿はとても普段の彼女からは想像できないだろう。それほどまでに彼女は乱れ狂っているということだ。

 その姿を見て煌夜も興奮を抑えられないらしくさらに激しく攻め立ててくる。子宮口をノックされる度に真夜の視界に

 火花が飛び散り、脳内麻薬が大量に分泌され頭がおかしくなりそうだ。だがそれでも彼女は貪欲に求め続けた。

 そして遂にその時が訪れる。真夜の子宮口が亀頭によって押し潰された瞬間、彼女は背中を仰け反らせながら

 絶叫し絶頂に達したのだ。同時に膣内が激しく痙攣し煌夜も大量の精液を解き放つ。子宮口を密着させられた状態で、

 熱く濃厚な白濁液を大量に浴びせかけられ真夜は完全に屈服してしまう。膣内射精による刺激で再び絶頂を迎えてしまい

 全身を痙攣させながら快楽に打ち震えていた。しばらくして煌夜の剛直が引き抜かれると、

 秘裂からは逆流した精液が溢れ出る。「あへ、あっ……あはぁぁんっ……♡ごめんなさいぃ、煌夜ぁ♡」

 と呟きながら真夜は笑みを浮かべている。そんな姿に煌夜は満足げな笑みを浮かべるのだった。

 既に彼女の思考回路は快楽を求めることにしか機能しておらず、煌夜の男根のことしか頭にない状態だ。

 自ら腰を振っている真夜。そんな彼女の膣内に煌夜の剛直が激しく出入りする。肉襞を擦られ子宮口を圧迫される度に

 真夜は甘い声を上げてしまう。そんな淫らな姿を晒す真夜に興奮するように煌夜はさらに腰の動きを激しくして、

 彼女を追い詰めていった。膣奥を強く突き上げるたびに真夜の口からは艶めかしい喘ぎが漏れ、膣内からは

 大量の愛液が流れ出す。結合部からはぐちゅりと卑猥な音が響き渡り、その音すらも真夜の興奮を助長する要因となっていた。

 煌夜は真夜の胸を鷲掴みにして揉みしだくと同時に子宮口を何度もノックする。真夜はその度に絶頂を迎えてしまい、

 膣内が激しく収縮して煌夜のものを締め付けていた。その締め付けによって更なる快感を得た煌夜は

 さらに動きを加速させていく。煌夜の剛直は真夜の膣壁を容赦なく擦り上げ、子宮口を突き上げた。

「ああん! これ! ああ、いい!!  きもちいいぃぃぃぃ!!!」

 もう真夜は完全に理性を失っていた。ただひたすら快楽を求めて腰を振るその姿は、まさに発情した雌である。

 そんな母の姿に興奮する煌夜は容赦なくピストン運動を続けていく。そしてついにその時が訪れたのか、

 真夜の膣内が小刻みに痙攣し始めたのだ。それはまるで何かを搾り取ろうとしているかのようでもあった。

 きっちりと種付けるべく、術式を慎重に組んでいく。真夜を孕ませるのは気持ちいのだが、

 いい加減に切り上げておかないと本気でマズイ。近親相姦して、母を妊娠させてたら部下が全滅して任務失敗したなど、

 どんな面して報告すればいいのか。俗世に興味皆無の可愛いメスと違って、煌夜はやることがたくさんあるのだ。

「あっあっあっ! きもちいいよぉ! もっときてぇ! はぅぅぅん! もっとちょうだいぃぃ! ああんっ」

 子宮が侵略され、卵子を支配される人外の快楽に絶叫する真夜。そして遂に煌夜のザーメンが注がれる瞬間、

 盛大に絶頂していた。膣内が激しく収縮し、精液を一滴残らず搾り取ろうとするかのような動きを見せる。

 同時に大量の熱い奔流が流れ込んできて真夜は白目を剝いて悶絶した。子宮口が亀頭に吸い付き精液を搾り取る。

 そんな真夜の姿に満足そうに煌夜は笑い、射精を終えた肉棒を引き抜くと真夜の秘裂からは

 濃厚な白濁液が溢れ出ていたのだった。そんな姿をみて、かつては聡明で強靭な意思を持った女傑だった、

 自分をこの星へと受肉させてくれた大恩人を思い出し、性欲過多の色狂いにしてしまった罪悪感に心を痛めるも、

 深雪やほのか、その他女性魔法師を参照すれば別に僕のせいではないなと、思い直して納得して仕事を再開した。

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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