ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
流石に流派総掛かりなら勝てるかもしれんが、無名の男に勝ってもなんの得もない
いまいち使い道のなかった愛人の娘をやって身内にしよう
納得できないエリカが喧嘩売って、素手相手に瞬殺
ムカつくことに教えるのは上手いバカ男に指示して大幅パワーアップ
という前日譚
エリカは明るい栗色の髪をショートカットにしており、身長は高い方で、スマートな体型をしている。
凛とした雰囲気があり、爽やかな魅力をたたえる瞳は強い意志を感じさせるものでもあった。
顔立ちは極めて優れた容姿をしていて、人類全体で見ても最上位の美貌と断言しても良い。
また、動きやすい服を着ているため分かりにくいが、胸の膨らみもかなり大く、ウエストも引き締まっているのが見て取れる。
体全体から若々しい生命力と自信に満ちているように感じられるのだ。
そんなエリカだが、普段は気さくで人当たりの良い性格をしているのだが、時に不遜ともとれる言動をして
相手を困らせることもあった。また、悪戯やちょっかいを出されるのを嫌う一面もあり、
そういうところがトラブルメーカーだとも思われてしまっているようである。しかし根は素直であり
誠実さを兼ね備えているため、嫌いになれない人柄の持ち主だ。そんなエリカだが剣術においては相当の腕前で、
実家の千葉家が開いた道場で千刃流剣術という剣術を修めている。その実力は、純粋な剣技のみならば、
千葉家でも屈指とされるほどの腕前の持ち主であった。「やられた分は、キッチリやり返すよ……‼️」
啖呵を切ったエリカの前に佇むのは、鵤木頼戎汰と名乗る一閃流真心派の剣士だ。
「剛の者」。相手を力だけで圧倒する強靭な肉体と、それに裏打ちされた技を持つ男。その刃は金剛石を断ち、
地上に存在するあらゆる存在を無視して一刀両断にしてしまう。まさに伊綱使いの異名に相応しい男だった。
肉厚の体軀から立ち上る闘気は、まるで炎のように燃え盛っている。鍛え抜かれた肉体は鋼の如き筋肉の鎧を纏い、
彼の足取りは悠然としていながらも油断が無い。一切の無駄を排除した動作一つ一つに、研ぎ澄まされた剣気が宿っている。
その瞳からは、まるで獣のような獰猛さが滲み出し、強い意思を感じさせるが同時に狂気的な妄執に濁り、奥が見通せない。
それは獲物を狙う肉食動物のように鋭い眼光で、エリカを射貫くように見つめている。
「小娘が、随分とデカい口を叩くものだ。吾輩に手も足も出なかった屈辱を忘れたか?」
彼は低く響く声で問いかけてきた。その声は聞く者の心を揺さぶり、同時に深い恐怖を植え付けるようなものだった。
「覚えてるわよ」とエリカは答え、愛用の刀剣型武装デバイスの最高傑作、大蛇丸を構えた。
「ふっ─────────‼️」放たれた音速を上回る斬撃は、正確に脇腹など筋肉の鎧の継ぎ目を穿つ。
小癪な小細工を、鵤木は避けるまでもないと嘲笑し、筋肉の収縮と膨張、流動による操作のみで弾き返し、
見切った太刀筋に合わせ僅かに対応し、逆にエリカの手首に負担をかける攻めの受けを見せつける。
エリカの鋭い連撃。目にも止まらぬ速さで振るわれる剣閃。振り下ろされる一撃は疾く、鋭い切れ味を秘めている。
しかし、鵤木の常軌を逸した硬さとしなやかさを併せ持つ筋骨を断つには、軽く、非力過ぎる攻撃を、彼は敢えて受ける。
「本当に学ばん小娘だ。あの一度の敗北で何も得なかったか」
嘲笑うような口調で言い放つと、そのまま前進して振り上げられた刀を抑えつけた。
その一瞬を突くように顔を寄せてきたかと思えば唇同士が触れ合いそうなほどの距離で睨みつける。
「大人しくしておれば、可愛がってやっても良いものを……吾輩の力と寛大さに心服せよ」
「─────────っ、だれ、がぁっ……‼️」
エリカの剣士としての誇りや、ヒトとしての尊厳を気にも留めず、ただ千葉家の娘、肉人形としか見ようとしない屈辱に、
声を荒げて反発したエリカの華麗な剣捌きが、ただの力任せの斬撃と化す。その美しい太刀筋は見る影もなく、
ただ相手を圧倒する暴力へと変わる。全身の筋肉が千切れ、骨が軋み、魔法演算領域が焼き切れる程の猛攻に、
流石の鵤木も太刀を抜き、切り結ぶ。剣戟の響き。刃が打ち合わされる音。その残響は、
まるで二人の剣士の魂の叫びのようだ。それは、ただ相手を圧倒するためだけのものではない。
互いの誇りと信念を懸けた戦いなのだ。「────ッ!!」が、次の瞬間、エリカの体は後方へと吹き飛ばされた。
エリカは咄嗟に受け身を取り、再度体勢を立て直す。再び魔法を使い加速すると同時に、剣を振るった。
しかし、その一撃はいとも容易く跳ね返されて、付け焼き刃の剛剣は既に見切られ通用しない。
「──────っ、……っ‼️」エリカは必死に抵抗し、何度も立ち向かっていく。その心は未だ折れず。
だが、それが無駄だということは彼女自身が一番良く分かっていた。しかし、それでも彼女は諦めない。
それは彼女が持つ強い意志と信念の表れだった。「はぁッ!!」再び剣を振りかざしたエリカだったが、
その瞬間に彼女の体は宙を舞っていた。そしてそのまま地面に叩きつけられたのだ。全身に走る衝撃と激痛が
彼女の意識を奪いかけるも、何とか耐え抜く。よろけて、立ち上がろうとする少女剣士を呆れて見逃す鵤木。
「はぁ、はぁ、はぁ───っ‼️」
息を荒げつつも、決して剣は手放さないエリカの姿。汗塗れで濡れ透けた道着越しの色っぽさに興奮の声が上がるが、
本人は気にする余裕もないらしい。彼女の額には汗が浮かび上がり、顔色も青白くなっていた。それでもその瞳には
まだ闘志が残っている。むしろその炎がより強く燃え上がっているようだ。
「くっ……」最後の力を振り絞り立ち上がるものの、膝はもう限界だった。全身の筋肉が悲鳴を上げており、
サイオンの枯渇によって意識が朦朧としている。それでもエリカは諦めなかった。刀を構え、一歩前に踏み出す。
そして、そのまま疾走した。一瞬で間合いを詰めると、凄まじい速度で刃が振るわれる。その太刀筋はまさに
閃光の如き速さであった。だが、それでも尚、彼を倒すには至らなかったようだ。彼は軽々とそれを弾き返してしまうのだ。
まるで赤子の手を捻るかのように易々と受け止められてしまったことに愕然とするエリカだったが、
そこで諦めるわけにはいかなかった。彼女は再び刀を握り締めて立ち向かっていくのだった。
「はぁッ!!」と、掛け声とともに放たれた一撃は凄まじいものだったが、それでも全く通用しなかった。
「きゃあぁっ!?」という悲鳴を上げながら吹き飛ばされるエリカ。それでも何とか立ち上がるものの既に満身創痍だ。
全身傷だらけで出血もしている。見るからに重傷であるのは間違いないだろう。
「はぁッ! はあァッ!!」と叫びながら何度も攻撃を試みるも全て跳ね返されるのみだ。
しかも、その度に大きな隙を見せてしまい反撃を喰らってしまうのだ。その繰り返しだった……。
エリカの額からは汗が滲み、栗色の髪は乱れている。その端正な顔には疲労の色が濃く出ている。
息遣いは荒く、肩が激しく上下している。彼女は再び剣を構えるが、その動きにはどこか精細さを欠いているように見える。
それでもなお、彼女は戦い続ける覚悟があるようだ。その姿には気高さと美しさが同居しており、
見る者の心を揺さぶるものがある。彼女の決意の強さが感じられる瞬間だ。しかし、そんな彼女の決意を嘲るように、
彼女の体は宙を舞った。「きゃあぁっ!?」という悲鳴を上げながら吹き飛ばされるエリカ。
それでも何とか立ち上がるものの既に満身創痍だ。嬲りものにされながらも立ち上がり、構える。
傷だらけの体には血が滲み、荒い息遣いからも彼女の疲労困憊ぶりがわかる。エリカの美しい肉体。
鍛え抜かれた筋肉と、女性らしい柔らかなラインが絶妙なバランスで共存している。その肢体は芸術品のように美しく、
汗に濡れた肌が艶めかしい。濡れて透けた道着姿の美少女。その豊満な乳房や引き締まったウエスト、
そして股間の割れ目が浮き彫りになる。さらに汗によって肌に張り付いたシャツが彼女のボディラインを強調している。
エリカは羞恥と屈辱感に頰を染めながら、それでも気丈に大蛇丸を担いで、最後の賭けに出るが……
結果など言うまでもない。エリカは敗れ、鵤木の戦利品として彼の婚約者とされたのだ……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「イヤぁ……ヤメなさいよぉっ⁉」
心身ともに疲れ果てたエリカでは、心技体全てで圧倒的な鵤木からは逃れられず、艶めかしい生乳を鑑賞される恥辱に
強気な女剣士も涙を零して哀願してしまう。汗の浮いた乳房、桜色の乳首。ムチムチした肉感的な太ももと尻。
15歳の未成熟な少女ならではの艶かしさと清楚さの混在した背徳のエロスに満ちた淫蕩な肢体。
そんな彼女の体を、その自尊心を粉々に打ち砕くべく、ゆっくりと嬲り始めていくのだった。
「触るなぁっ⁉️穢らわしいっ‼️ひぃいいいっ!?」
叫び、脆弱な抵抗をする小生意気な美少女を組み敷き、処女の乳肉に無骨な指が絡みついていく。
「嫌ぁあッ‼️イタいぃっ、おっぱい、オモチャにするなぁっ‼️」
巨乳を鷲掴みにし、指が乳房と乳首を揉みほぐす。エリカの口から悲鳴が上がるが、それがより興奮を煽ったのか、
さらに強く乳房を揉みしだき始める。そして、その先端にある桜色の乳首を口に指で転がし始めた。
柔らかな乳肉に指が埋まり、淫らに歪む乳房から滴る汗と乳の甘い薫り。それは官能的で倒錯的な光景だった。
エリカの美巨乳が、無骨な男に鷲掴みにされ、淫靡に形を歪められる。掌の中で柔らかに潰れる乳房は、
その大きさと柔らかさを強調している。満足げに胸を揉みしだきつつ、指の間からこぼれ出る乳肉の感触を楽しむ。
「はっはひっ……はっ、はっ、はひぃ……」
乳房を嬲られる恥辱にエリカは目に涙を浮かべ、唇を嚙み締めて耐えようとしているが、その様子はとても艶めかしい。
そんな少女の反応を楽しんでいるのか、彼は執拗に乳房を弄び続ける。時に優しく撫でたかと思うと強く掴み上げ、
指先で乳首を弾く。そしてまた緩急をつけて乳肉への愛撫を続けるのだ。その執拗な責めにエリカは次第に息が荒くなり、
熱を帯び始めた。しかしそれでもなお彼女は耐え続けようとする。だがそれも長くは続かず……
「ひぅッ! いやっ、ダメェっ‼️」
双乳を指が這い回り、巧みに性感を引き出していく。その手技は執拗で的確だった。エリカの反応を見ながら、
彼女の最も感じるポイントを探り当て、遂にその一点を捉えた。恥ずかしさと悔しさが入り混じった感情が湧き上がるが、
それを押し殺すように唇を嚙み締めた。だが、それでもなお、彼女の口から漏れ出す吐息には甘い響きが混じっている。
そんなエリカの反応を楽しみながら、さらに激しく責め立てる男。その指使いに翻弄されながらも
必死に耐える少女だったが、ついには限界を迎えてしまった。「あひゃうっ!!! ひぐぅうっ!!!」
嫌悪する相手に心ならずもイカされる屈辱。苦痛と怒りに歪む美貌には屈辱と羞恥が同居する。乳房への刺激に歪み、
眉間に皺が寄る。恥辱と快楽の対比が美しい光景だ。汗ばんだ肌に透ける、柔らかな曲線と柔らかさ。
筋肉や脂肪によって絞り出されたエロティックな質感の巨乳が、扇情的な印象を与える。その双丘は淫猥に揺れ動きながら、
鵤木の目を楽しませている。時折漏れ出る吐息には快楽の色が見え隠れしており、それがかえって蠱惑的だ。
彼の手がエリカの胸を揉みしだくたびに、その巨乳は淫らに形を変えていく。「くっ! ……ぅ……っ!!」
嫌がっても何もできない無力感に苛まれ、嗚咽を漏らす勝ち気な美少女の巨乳を好き放題に弄ぶ愉悦。
それは筆舌に尽くし難い。彼はエリカの乳房の感触を存分に堪能しつつ、その反応を楽しんだ。
そして彼女の巨乳は巧みな愛撫によって徐々に高ぶっていく……。敵である男に全身を嬲られているにも関わらず、
エリカは次第に快感を覚え始めていたのだ。彼女は屈辱を感じながらも、快楽に逆らえずにいたのである。
そんな彼女の弱点を見抜いた男は、さらに強く責め立てる。緩急を付けながら執拗に乳房を揉みほぐし、嬲っていくのだ。
「やめろぉっ! 汚い手であたしのおっぱいに触るなぁっ!」
砕かれた矜持をかき集めた必死の威嚇も、負け犬がキャンキャン啼いている程度にしか受け取られず、
指に乳肉を馴染ませ鵤木の所有物、 性欲処理用のおもちゃへと開発する作業に熱が籠もる。
可憐な乳輪が無惨に歪み、より淫猥さを増しているように見える。青い果実を熟れさせ、美味に育て上げる悦びに、
男は愉悦を隠しきれない。今度は下から掬い上げるようにして揉み、左右の胸を交互に繰り返し揉むと昂っていく。
「くぅっ……あっ♡あぁっ⁉️うくぅぅっ! ……ふぅっ、んんぅっ!」
カチカチに勃起した乳首を焦らすように掠めたり指先で弾いたりすると、エリカの口から切なげな吐息が漏れ聞こえる。
徹底的に性感を刺激されたエリカの身体は、もはや本人の意思とは関係なく快楽を求めるように作り変えられてしまった。
鵤木はそんなエリカの変化を見逃さず、より激しい愛撫を施していく。乳首を摘まんだり爪を立てたりしながら
乳房全体を鷲掴みにする。その指先の動きに連動するようにエリカは身体をビクつかせる。そして親指と人差し指で
両方の乳首を摘まれると、エリカの口からは一際大きな喘ぎ声が漏れた。その反応を楽しむかのように更に責めが激しくなる。
「……はぁっ……うぐぅ……んぅ、ひぎぃい……♡…………んひぃぃ♡ふぅうぅぅう……♡」
片手で乳房を揉みながら、もう片方の手で乳首の先端を撫でたり弾いたりする。その度にエリカの口から
艶やかな声が漏れ出すのだ。ついに耐えきれなくなったのか、エリカは身体を大きく痙攣させ始めた。
「くふッ……くひィっ♡……胸、いやぁ……♡」
いじらしく勃起した乳首がシコリ倒されて、エリカはまたも甘い悲鳴を上げる。その反応に気をよくしたのか、
男はさらに激しく責め立てると、エリカの口から甲高い嬌声が上がり始めた……そしてついにその時が来た。
彼女の身体が弓なりに反り返り、意識が法悦の極みへと昇りつめたのだ。
「あ゛ぁぁぁあ゛あぁぁぁあぁぁあぁぁあぁ……っっ!! あ゛……はぁ……っ、くぅぅ……っ!!」
あえなく達してしまったエリカは、全身を駆け巡る甘い痺れに身悶えした。その痴態を目の当たりにした男は、
満足げな笑みを浮かべる。そして今度は彼女の股間に手を伸ばすと、ショーツの中に手を突っ込み始めた。
そこはすでに湿っており愛液が糸を引いているほどだった。それを確認した鵤木はさらに指を動かす。
そして、そのままエリカの膣内へと押し込んだ。「ひぎっ!? あ゛ああぁっ!!」
胎内に太い指が埋まり、処女膣を掻き混ぜられる違和感に悶絶して絶叫する巨乳美少女剣士。
その美貌が苦悶と屈辱に歪む。激痛に愛液が飛び散り、床を濡らした。だがエリカはまだ抵抗の意志を
失ってはいないようだ。必死に身を捩らせ逃れようともがくが、その動きはあまりにも緩慢で無意味だった。
そんなエリカの様子を嘲笑いながら、さらに激しく指を動かし始める。膣内のヒダを擦り上げ、Gスポットを責め立てる。
するとエリカは悲鳴のような喘ぎ声を上げて身悶えた。膣内を抉る動きに合わせるように、巨乳が上下左右に激しく揺れ動く。
その動きからは否応なく淫猥さを感じ取ってしまう。鵤木はさらに指を二本に増やし、膣内を攻め立て始めた。
「ひぃぃっ、ああっ、いやぁぁぁぁっ♡」
最高級セクサロイドの技術が導入された、等という俗説があるほど女性魔法師は感じやすく、エロく美しい身体を持つが、
エリカも例外ではないようで、あっさりと順応し胎内を凌辱する指に膣肉を絡みつかせ愛液を絡め吸い付いている。
そんな初心な反応に気をよくしたのか、更に激しく指を動かしてゆく。エリカは苦痛と快感に顔を歪めながら
耐えている様子だが、その瞳には徐々に妖しい光が宿り始め、その淫靡さを前にすれば誰もが興奮するだろう。
「ああっ、ああんっ……やめてぇぇぇっ……♡ これ以上はだめぇぇっ♡」
剥かれたクリトリスを扱かれ、鋭すぎる快楽に恐怖を覚えて童女のように懇願するさまは可愛らしくもいやらしい。
そんなエリカを見下ろしながら、男はさらに激しく攻め立てていく。膣内の弱点を探り当てると、
そこを中心に集中的に責め立てるのだ。その巧みな指技にエリカは翻弄されっぱなしである。
「だめぇっ、やっ、やめて、やめて……あ、あああ゛っ、んんんんっ、あああっ、ひぅぅっ!!
そこ、そこやめ……んひいぃぃぃっ♡潰さないでぇっ♡」
鵤木の望むままに甘い嬌声を鳴り響かせる少女は楽器のようだ。快楽に溺れる彼女を楽しげに見つめる。
そこには容赦ない凌辱への喜びと愉悦が見て取れる。指が踊る度に鵤木好みに調律され、
彼女の肉体は文字通り楽器のように奏られるのだ。そして彼女の膣からは蜜が湧きだし、汗は飛び散る。
全身をくねらせ、逃れようともがいても男の腕力からは逃れられない。男はさらに動きを加速させ、
エリカを追い詰めていく……。その指の動きには容赦がない。膣内の弱点を探り当てるとそこを中心に集中的に攻め、
擦り上げてくる。その巧みな指技にエリカは翻弄されっぱなしである。快感に打ち震える少女の肢体を楽しみながら、
鵤木はさらに激しく攻め立てていく。膣内の弱点に指を踊らせるたびに、彼女は甘い嬌声を上げる。
「んあぁっ!? やめっ、もういやぁぁぁっ……あっ、あぁっ……だめぇぇっ! んひいぃぃぃぃぃぃぃっ♡」
エリカの全身は快楽に赤く染まり、肌からは汗が噴き出ていた。豊満な乳房は汗で湿っており、
妖艶な表情を浮かべながら、股間から愛液を垂れ流している。その表情からは一切の余裕が消え去り、快楽に蕩けていた……。
グチュっ♡と淫らな水音を立てて、男のごつごつとした太い指が膣内に掻き回す。エリカは屈辱の名残に顔を歪めながらも、
快感を隠しきれない様子で吐息を漏らしている……。巨乳を揺らしながら快感に身悶える様は淫靡な色気に満ちており、
その姿は実に煽情的だった。クリトリスを捻り上げられ、エリカは堪らず絶叫を上げてしまう。同時に膣内が痙攣し始め、
男の指をきつく締め上げる……。しかし、その反応を見ても鵤木は手を緩めることは無く、膣内を責め立てていった。
「んひぃぃぃぃぃっ♡ やめてぇぇぇぇっ♡ そこはダメぇっ♡ 大事なところなのぉっ♡
そんな、今そこは、敏感すぎておかしくなっちゃうぅぅぅぅぅ♡ あふぅぅぅっ、いいいぃんっ♡」
そう嘆き、エリカは悶絶する。それ程までに今の彼女は敏感なのだ……ゴリュッ! っと鈍い音を立て、膣肉に突き刺さる。
その瞬間エリカの視界が真っ白に染まる。全身を駆け巡る快楽に脳が焼かれ、子宮が激しく痙攣するのを感じた……
と同時に脱力し床にへたり込むエリカだったが、そこで終わらないのがこの男である。そこに追い打ちをかけるかのように
勢いをつけて一気に巨根を叩き込む。ズドンっと重い衝撃とともに処女を奪われたエリカは痛みを上回る悦楽にイカされた。
「お゛っお゛っお゛ぉっ♡は、はいらっ...♡はいりゃにゃいのにぃ...♡あ゛っ゛♡」
エリカは、その豊満な乳房を波打たせながら、男の巨根に貫かれて悶絶する。汗ばんだ肌は紅潮し、美貌が淫らに歪む。
その瞳には涙の滴が浮かび上がり、それが頬を伝い落ちる様子が官能的だ。その唇から漏れる吐息は熱く、色めいている。
そんなエリカの淫猥さに興奮したのか、鵤木はさらに激しく攻め立て始める。その動きに連動するように、
膣内を蹂躙する巨根が暴れ回る……。その質量と熱量の大きさに翻弄されながらも、彼女は必死に絶頂に耐えていた。
「ひぎゃあっっ♡おほっ♡♡あへっ♡ひっ、ひぃっ♡」
と泣き叫ぶようにエリカは喘ぎ続ける。その反応を楽しむかのように、さらに動きを加速させた……。
そしてついにその時が来た。彼女の膣内が一気に収縮したかと思うと、彼女は全身を痙攣させながら達してしまったのだ。
しかしそれでも男の動きは止まらない。それどころかより一層激しさを増したピストン運動によって、
さらなる高みへと押し上げられてしまう。膣内が痙攣し、大量の愛液が流れ落ちる中、鵤木は容赦なく責め立て続けた。
「んっほほぉ♡しょこぉっ♡しょこはぁぁぁ♡しゅごぉいぃぃぃ♡いっぎぃぃぃ♡お゛ーっ♡」
膣内が激しく収縮し、男根を強く締め付ける。媚びきった淫穴を耕し、デカマラのカタチに鍛え直す無情のピストン。
その激しい抽送によって、エリカの理性が弾け飛んだ。完全に蕩けきった状態でも男の責めは容赦なく続き、
さらなる絶頂へと押し上げられていく。やがて限界が訪れたのか一際大きく身体が跳ね上がり、
エリカの口から獣じみた絶叫が飛び出した。同時に膣内が強く収縮し、精液を搾り取ろうと激しく蠢いた。
しかし、鵤木はまだ達してはいない。それどころかより一層深く腰を打ち付け始める。
子宮口を押し潰すかのように亀頭を押し付けられると、エリカは堪らず仰け反って身悶えた。
そのままグリグリと突き上げられ続け、彼女は連続絶頂を強制されるのだった……。
「おほおお! んほおお! ひいいいっ! んほおお! らめぇ……♡」
強い男に組み敷かれ好き放題に犯されイカされる恥辱に、隠されたマゾ気質を暴かれてメス顔で喘ぐエリカ。
伸し掛かる逞しく重い身体や放たれる獣臭。女の事情など無視する自分勝手な性格すらも男らしいと惹かれてしまう。
愛人の娘としれ生まれ育った反発心から被った、勝ち気で男勝りの剣士という仮面が剥ぎ取られたオナホ。
その恥辱に身を震わせる。もう何度絶頂したか分からない。その度に思考はショートし、ビクビクと四肢が痙攣する。
「ひぐうううぅぅ⁉️イグゥッ‼️イグッ♡」
ぷっくり膨れた子宮口は亀頭で突かれ続けて緩みきり、突き込みの度に新たな愛液を噴出している。
完全に屈服し発情していた。豊かな乳房も荒々しく揉みしだかれ、双丘が形を歪めている。
巨乳は淫らに形を変えて震えていた。エリカの表情が蕩けきった雌の顔になっている事に気が付くと、
さらに腰を深く突き入れてゆく……。子宮口をノックされる度にエリカは軽く絶頂し、潮を噴く。
その量に驚きつつも、さらに深くまで突き入れると、エリカの腰が浮き上がるように跳ね上がり、
膣内が激しく収縮するのを感じた。そしてそのまま一気に引き抜くと同時に熱い精液を解き放った……。
「あついぃっ……あ゛ぁっ♡ 出てるっ♡ エリカのおまんこの中に、いっぱい♡ いいっ……、んあぁっ♡」
種付けされても嫌がること無く、愛らしく淫らに甘えてくる姿を見れば鵤木のような傲慢な男であっても絆される。
立身出世のための道具、性欲処理のメスではなく血を未来に繋ぐ妻としてエリカを見ればなんとも魅力的ではないか、と。
「んむっ……ちゅっ、んっ、むちゅぅ……はふ……んぅ……」
唇を合わせ、舌を絡ませる二人。お互いを激しく求め合う様子が伺える。息継ぎをしながら水音が響き渡るほど
深く口付けを交わす。その淫らな様子に興奮を覚えるほどだ。相手を逃さないという強い意志を感じさせる
熱量の高い接吻だった……。目をトロンとさせ、唇は艶やかに光っている。淫らに濡れた唇はとても扇情的であり、
とても同じ人間とは思えないほど淫らな表情を見せていた。男を誘うような表情であった……。
「ふむっ……♡ おぐっ……んっ♡はぁぁっ……♡」
主人であり夫である強靱なオスに種付けられ、唇を貪り合う幸せに脳が蕩けて、メス顔で快楽に浸って溺れるエリカ。
そんなエリカの膣内に挿入されたまま、男根が脈動する。その刺激でさらに感じてしまうのか、甘い声が漏れてしまう。
そして、そのままゆっくりと引き抜かれていくと、ずるりと引き出された巨根には大量の精液が絡みついていた……。
それをエリカはうっとりとした表情で見つめ、そんな淫らなメス妻を犯して、萎える筈もない。
その逸物は、まだ猛々しく勃起していた。絶倫のオスに対してエリカは挑発的に微笑みかける。
それはまるで、早く犯して……とでも言っているかのようだ。そんなエロ妻を御主人様が可愛がらない訳もなく……
再び挿入し、激しく腰を振るうのだ。膣内を擦りたて、屈服させる巨根に従順に絡みつく淫猥なメス肉。
「ふあぁ……♡ すごい……♡ お、奥まで、きて……っ♡ ああっ! ♡ これっ、しゅきぃ……♡♡」
もう完全に蕩けきった表情を見せるエリカ。子宮口に亀頭を押し当てられ強く押し込まれた衝撃により
エリカは盛大に潮を吹きながら果て、亀頭に吸い付いて咥え込む。柔らかい乳房と太腿、ムッチリとした尻肉が
波打つように揺れる。淫らに濡れた唇は半開きになり、荒い吐息をついている。時折痙攣し、白目を剥いて
甘美な絶頂に飲み込まれ、性的快楽に溺れた表情は淫らで美しかった。
そんなエリカをさらに追い詰めるように、グリグリと亀頭を押し付けて膣内を掻き回し感じさせる。
興奮は止まらず、淫らに愛液が滲み流れ落ちていった……。その様子を見た鵤木は容赦無く責め立て、
絶頂の余韻に浸る間も与えず犯し倒す。エリカは淫らな声を上げ、膣内を収縮させながら感じ続ける。
もう何度絶頂したか分からない。全身を駆け巡る快感に支配されながらも、エリカは主人に望まれる悦びに溺れる。
「お゛っ♡ んお゛っ⁉️ お゛ほぉっ♡お゛ぉ゛っ♡ んあ゛っおチンポ、しゅごいいっ⁉️しゅごいのお゛ぉ゛っ♡」
そんなエリカの膣内は熱く、柔らかく男根に絡みつき、射精を促すように吸い付いてくる。
それはまるで別の生き物のように動き回り、精液を求めて蠢いているかのようだ。
そして子宮口が降りきっている状態で亀頭がぶつかる度に絶頂し、潮を吹き出す。その快楽に我を忘れ、
エリカは下品な言葉を口にしながら何度も絶頂していた。それでも彼女は貪欲に快楽を求め、腰を振り続ける。
その姿はもはや剣士ではなく肉欲に溺れるメスであった。己に相応しいエロ嫁に満足した鵤木は、さらなる責めを開始。
背後から組み付き、その豊満な乳房を揉みしだきながら激しいピストンを始める。エリカの膣穴は
熱く蕩ける様に肉棒を受け入れ、まるで精液を要求しているかのようにヒダが絡みついてきた。
「んっはぁ♡あっ♡あんっ♡あっ♡ああっ♡あ──っ♡気持ちいいっ♡」
巨乳を捏ね繰り回されながら、エリカは気持ちよさそうな声をあげている。至徳の愛で揉み解され、躾けられた乳肉は、
そこに主人の体温と質量が加わるだけで歓喜に打ち震え、硬くしこった先端をさらに尖らせていく。
その昂揚感に呼応するかのように、エリカの表情は淫らに蕩けていった。豊満な乳房には汗が浮かび上がり、
それが淫靡な輝きを放っている。そして男根が子宮口を突き上げるたびに、エリカは下半身を痙攣させながら絶頂した。
そんなエリカの膣内は熱く蕩けるような快楽を生みだしており、肉襞が複雑に絡みついてくる様は、
まさに名器と呼ぶに相応しい代物だった。しかも愛液が大量に分泌されているため滑りが良くなっており、
さらに深くまで男根を受け入れていた。そのため子宮口まで亀頭が届いてしまい、そこを執拗に攻め立てられる形となった
エリカは、強すぎる快感に耐えられず何度も絶頂を迎えてしまっていた……。
「ああんっ! 、ああっ! ああっ! いいっ♡ 奥までっ♡ もっと突いてぇっ!」
そんなエリカの蜜壺をかき分けて抽挿される肉棒が激しく動くたびにグチュっ! ヌチョッ! と卑猥な水音を立て、
その音に興奮したエリカの膣内はさらに締め付けが強くなり、極上の名器として主人を楽しませるのだった。
そんな具合の良い嫁穴に喜ばないはずが無く、愛液と本気汁で洪水状態の膣肉に巨根を出し入れさせる度に腰が震え、
亀頭が子宮口をノックするたびに腰を突き上げて喘いでいた。そして男根が、エリカの子宮口をグリッ! と突き上げた瞬間に
絶頂を迎えたようで、全身を激しく痙攣させ仰け反らせた後脱力するエリカの口から艶のある嬌声が響く。
「あんっいいっ! あんっ♡ 好き、好きなのっ♡ 大好きっ♡ だからっ! もっと、もっとしてっ!」
柔らかく、ふっくらと実ったエリカの乳房。その胸は柔らかくてもみ応えがあり、熟れて膨らんだ二つの膨らみを
ねちっこく揉み解され、その快感に身悶えするエリカの姿。彼女の性感帯である乳首も同時に責められるが如く、
敏感に反応する身体。膣肉を巻き込んで喰い荒らす巨根と共に指が乳肉に食い込み、エリカの双丘は柔らかく形を変え、
感度を高めていく。そして同時に口内を舐られると蕩けたような表情になり、更に激しく愛される為に
淫らに腰を振って悦んでいた……。やがてエリカが快感に耐え切れず絶頂を迎えると、
その締め付けにより男根から精液が吐き出され子宮口へと叩きつけられる。
「ん゛っ……、あっ、あ……あっ……♡あ、あぁ……ん、んっ……、……きちゃ……はぁんっ、あ……ぁ……♡」
灼熱の孕ませ汁に子袋を焼き尽くされ、侵略される種付けレイプの恥辱に、ドM女子高生妻はイキ狂う。
そんなエリカの肉体もすっかり開発されきっており、二回戦を終えたばかりだというのに淫らに腰を振ってねだり始める。
そんな彼女のおねだりに応えるかのように男根を勃起させ、その先端を膣口に押し当てながら三回戦へと突入する……。
今度は華奢でエロい肢体を抱えあげて対面座位で犯し、唇を貪りつつ円を描く動きで子宮を亀頭で捏ね上げた。
「んむっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅっ♡ちゅぱっ、はっ♡ あっ♡ あぁっ♡あふっ♡ ちゅっ♡」
唇を貪られ、舌を絡め合い、唾液を交換する二人。淫靡な雰囲気の中、激しいピストン運動が続くと
エリカの嬌声が大きくなる。さらに口内を責め立てられるとエリカは耐え切れず絶頂を迎えてしまう。
快楽の波に飲み込まれたエリカをあざ笑うかのように、鵤木の肉棒はさらに深く突き刺さり子宮口をノックする。
抱きしめられ潰れた乳肉の先端、勃起した乳首が厚く、鍛え上げられた胸板に吸い付き擦れて快感を生む。
そんなエリカの膣内は熱く蕩けるような快楽を生み出しており、肉襞が絡みついてきて離さない。
激しいピストン運動に合わせて腰を振る姿がとても淫靡だった。そんな淫乱妻の肉体を堪能するように
腰を振り続けながら胸への愛撫も忘れない……勤勉な夫はじっくりと腰を回して膣内を屈服させた。
「ぁはぁんっ♪ ……あっ……はぁ……いぃ……イク……イッちゃうっ……あっ……はぁあんっ……♪」
若い肢体を貪られる悦びに打ち震えるエリカは、男根にしゃぶりつく淫裂から大量の蜜を垂れ流しながら絶頂に達した。
そんなエロい妻の膣穴から溢れ出した本気汁を使ってゆっくりと腰を振り始める。
抽挿に合わせて結合部からグチュっ! と水音が鳴り響き、熱い愛液が滴り落ちた。その感覚はエリカを興奮させ、
無意識に腰を動かし始める。それを待っていたかのように、男根が子宮口へと叩きつけられた。
その衝撃でエリカの尻肉が波打ち、膣ヒダが絡みつくように締め付ける。そしてそのままピストン運動が開始された。
「んむぅ♡ぷっはぁっ⁉️んひィ!? いっぐっ♡ イッぐ……ッッ♡♡」
パンッ! パァンッという音と共に肌と肌が激しくぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が溢れ出す。
そんなエリカの肉体もすっかり開発されきっており、淫らに腰を振って犯してほしいと可愛らしくねだる。
もう一度口づけを交わしながら子宮まで突き刺される。結合部からはお互いの体液が混ざったものが流れ出ており、
それを潤滑油にしてピストン運動を繰り返すとエリカの口から甲高い嬌声が溢れ出していった。
「んぶ、ん゛あ゛~~~ッ♡♡♡イグッ♡イギまずッ♡♡んぶひゅぅ~~~~ッ♡」
そんな彼女の膣肉はヒクつき、限界が近いことを訴えてくる。膣内を蹂躙する男根が激しく暴れ回り子宮口をノックする。
その猛烈な快楽にエリカは身体をガクガクと震わせて絶頂を迎えた。子宮口を犯す亀頭の熱さで意識を失いそうになるほどの
快感に襲われてしまったエリカは、その余韻に浸りながら甘い声を上げ続ける。尻肉に指を食い込ませて突き上げれば、
エリカの唇から甲高い喘ぎ声が溢れた。尻肉への愛撫も忘れてはいないようで、その柔らかな双丘を揉み解しながら
腰を打ち付ける。するとエリカは甘い声を上げながら身体を痙攣させ始めた。絶頂が近いようだ。それを察した鵤木は
さらに激しく責め立て始める。子宮口をノックするように突き上げると、エリカは悲鳴のような喘ぎ声をあげた。
同時に膣内が激しく痙攣し始め、彼女の絶頂が近いことを悟る。その快感に酔い痴れた少女は夫に唇を捧げる。
「っ、んじゅるるるっ♡ んぶっ、んぐっ! んぷぅ、ん゛っ、ぐぷッ♡ んぶぶぶぅぅぅぅうぅぅ~~っっ♡♡♡」
上も下も全てを蹂躙され、犯される艶かしく蠱惑的な女子高生を堪能し、彼女の蜜壺で肉棒を扱く。
10年に及ぶ山籠りで溜まりに溜まった性欲を、ぶつけられるメス嫁の極上の美味く扇情的な肉に喰らいつき、貪り尽くす。
そんな夫の淫棒に穿たれているエリカの肉壺は敏感に反応し、彼女の肉体を快楽で支配していく。
まるで媚薬のような効果を持つそれは、夫と妻の間に愛欲の熱を生み出し、エリカの理性が溶かされる。
「あ゛、や、やだっ♡ だめっ♡ いやっ♡ いれな、いれっ♡ や゛っ♡ や゛ッッ♡♡♡」
唇から漏れる拒絶など、蕩けきった媚態を見れば意味など無いと誰でも理解できる。そんなエリカの膣口からは愛液が溢れ出し、
挿入された男根を伝って床に垂れていた。だが、それは潤滑油としての意味しか持たない。より強く締め付けて、
より深くまで飲み込もうとする肉壺の蠢きが男根を刺激し、射精感を高めていく。
「んむ、んぷっ……ん、ぢゅぷっ♡ はぁっ♡ はむっ♡んぢゅっ♡んふっ♡ぢゅるっぢゅるるっ♡」
潰れそうに強く抱きしめられ、唇を隅々まで貪り尽くされるエリカ。その肉体は男根に貫かれ、快楽を貪り尽くされている。
そんな彼女の膣内もすっかり開発されきっており、淫らに腰を振って犯してほしいと可愛らしくねだる。
そんな妻の膣穴を、さらに深くまで突き刺そうと腰を打ちつけていくと子宮口を亀頭が押し広げ、その快感にエリカが身悶える。
膣内は熱く蕩けるような快楽を生み出しており、肉襞が絡みついてきて離さない。激しいピストン運動が続くと
子宮口が亀頭に吸い付き、絞り上げてきた。それに応えるように肉棒を根元まで押し込むと甲高い嬌声が上がる。
「っ、あ゛っ、っふ、ぅ……♡ ごっ、のぉっ♡ あ゛あ゛っ♡ お゛お゛っ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ♡
いやっ、って、いっでるのにぃ……♡んむっ! むぅぅっ! ん゛っ、ぶふっ!」
自分を支配するオスの圧倒的な力強さに、メス顔でイキ狂う。膝の上に乗せた華奢で淫猥な肉を思うさまに喰らい、貪る。
そんなエリカの子宮口が亀頭に吸い付き、絡みついてきて離さない。その快感に逆らうことなく男根を突き入れると、
甘い嬌声と共に膣ヒダが締め付けてきた。激しいピストン運動が続くと子宮口を押し広げられ、快楽に震えるエリカ。
そんな妻の膣穴をさらに深くまで突き刺そうと腰を打ちつけていくと子宮口が亀頭に吸い付き、絞り上げてきた。
「んぶっ!? んっふ! ♡♡っむッ!? ♡♡ ん゛~~ッッ♡♡ んぐッッ♡♡ っちゅ♡ぢゅうぅ♡♡♡」
その快楽に思わず桃尻に食い込む指に力が籠もり、間から淫肉が溢れて淫らに歪み、エリカの均整の取れた肉体が、
より美しく妖艶に艶めかしく映る。乳房と尻肉は一際大きく柔らかく揺れ動き、腰の上で踊る女の肢体に
興奮を覚える男根をさらに昂ぶらせた。その姿は官能的であり、勝ち気で陽性の美少女だった彼女の印象さえも
払拭してしまう程に蠱惑的でエロすぎる艶気を振りまいていた。そんな色香にあてられたのか、腰の前後運動を加速させ、
下から押し上げるようにして犯すと膣内がビクビクと痙攣し、快感に震える声がエリカの口から零れ出した。
「ぢゅびゃぷぁあ!? っ~~♡ っぷぁ~♡ んぢゅ♡んぐぉ♡おぉ♡ お゛っ♡ ぅ~~~~~~~っっっっ♡♡♡
ぁ、がっ♡ ご、ごめんなひゃッ♡ あ゛~~~っっ……♡ ごめっ♡ ごべにゃひゃいぃっ♡」
誰に、なぜ謝っているのか、誰にも説明できないだろう。淫悦の炎で茹だった脳で暴走した意味のない言葉の羅列。
膣肉を掻き分け快感を与えてくれる巨根の存在感だけがエリカを現世に繋ぎ止める縁だった。そんなエリカを
更なる高みへ押し上げるため、跨がせた彼女を下から突き上げる。突き挿れられた肉棒は膣奥の子宮口まで届き、
エリカの胎内を責め苛んだ。その激しすぎる衝撃に堪えきれず盛大に絶頂を極めてしまう彼女であったが、
男根はまだ満足していないようだった……。エラの張った肉傘に敏感な腟内を巻き込まれ抉り倒される。
子宮口まで貫かれ、意識が飛びそうになるほどの快感が駆け抜けた。そしてまた何度も突き上げられていく。
そうしていると男根は更に大きさを増していき限界を迎え、エリカの膣中で熱い奔流が流れ出す。
「んひっ♡ ひぅぅぅ♡ あっついの……アタシの膣中に……んあぁぁぁっ♡」
その瞬間彼女の背筋を凄まじい快感が走りぬけ、背筋を反らしながら大きく痙攣するエリカ。
だがそれでも肉茎は萎えることなく、彼女の膣中で猛り続けていた。そうして再び動き出す男根に抗う術も無く、
されるがままになっていくのだった。そして次の朝……
「かっ勘違いするんじゃないわよっ⁉️アタシはアンタを、まだ夫だなんて認めていないんだからっ‼️」
昨晩あれだけ無様を晒しておいて、気が強いというか何と言うか……
「良い良い、吾輩の嫁ならば、その程度の意思の強さはあってしかるべきである」
今後、流派の立ち上げ及び、隆盛のためには数々の困難が待ち受けているであろう。
これから、世界に羽撃く最強流派の開祖たる鵤木にはエリカのような強靱で図太い伴侶が必要不可欠なのだ。
「ちょっと⁉️聞いてんのっ⁉️」
そんな強がりを言ってみたものの、昨日の出来事を思い出し、顔を紅潮させるエリカ。
それは決して羞恥だけではなかった……。いつもの剣呑な表情は鳴りを潜めたエリカの美貌は、
年相応の少女らしい可愛げと艶めかしさを醸し出している。その美しさに思わず見惚れる鵤木は無言で距離を詰める。
「─────────ちょっと……アンタ何を……⁉️朝っぱらから盛ってんじゃないわよ、このケダモノっ……♡」
昨晩あれほどエリカに叩き込んだとは思えないほどの精力で、性懲りもなく勃起した巨根を見つめ、
甘く芳しい種付け汁の味が蘇ったメス嫁は、罵倒しつつも調教されきった肢体を疼かせて逃げられない。
「ちょっと、本当にダメェ……♡アタシ、学校が……あんっ♡」
そんな言い訳など聞く耳持たず、彼はエリカを抱き上げ対面座位の姿勢になると、自らの上に跨がらせてしまう。
そのまま下から突き上げられてしまい、その快感に抗えない。そんなエリカの身体を思う存分味わい尽くすべく
腰を動かす男根に屈し、甘い声で鳴いてしまうのだった。結局、エリカは学校を休むことになったのだった……
そろそろ、締めかな……
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