ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
USNA(北米合衆国)所属の大企業の重役たるケニーの接待は、四葉として極めて重要なミッションであり、
真夜が我儘言って引き籠もり、深夜が強要しようモノなら本気で切れる寸前、となれば深雪に話が来るのは当然である。
(もう、40半ばと聞いていますが、若くみえるというか、いい男ですねぇ……)
ケニーは30代前半にしか見えない、若々しく美しい男性である。スラリとした長身に長い脚がモデルのように美しい。
鍛え抜かれた肉体と鋭い眼光からは、強い意志力を感じさせる。彼は知的で落ち着きがあり、
自信に満ちた雰囲気を纏っていた。深い声は心地よく、耳に心地よく響く。懐の深い人物で誰とでもそつなく付き合うが、
お世辞など使わない実直な性格であり、大袈裟なほど褒めなくとも、真実味のある態度から人となりを見抜き、
圧倒的なカリスマで自然と他者を従えてしまう偉大な指導者である。自信に満ち溢れ、眼光鋭く深雪を射貫く。
不敵な笑みが口元に浮かび、周囲に威厳を振りまくと同時に、心の奥底にある気さくな性格も感じさせる表情だった。
彼は彼女の容姿や所作を見て、すぐに内面も見抜くような鋭い洞察力を見せた。その慧眼には衰えが見えず、
一癖も二癖もある老人たちと渡り合えるだけの器量を感じさせるものだった。
ケニーの鋭い視線に射すくめられた深雪は、ぽっと頬を染めて目を逸らしてしまう。豊満な胸元が強調されるように
身を縮める様は可愛らしく、初々しさが感じられた。畳の上に正座する深雪の美貌には緊張が見え隠れしており、
落ち着きのない仕草で視線を彷徨わせている。内股気味に座り込み、肩幅に開いた膝を擦り合わせてもじもじさせる姿は、
まるで恥じらう乙女のようだ。細筆で描いたように美しい線を描く頬はうっすらと朱に染まり、
胸元から漂う甘いフェロモンが彼女の魅力を引き立てている。髪をかき上げれば花開くような艶やかさがあり、
簪一つ挿せば上品な和の雰囲気漂う美女が完成する。そんな深雪をケニーはじっくりと観察する。
彼が見つめる深雪は和服姿で帯を締めた姿。髪は結い上げて簪で飾っている。黒髪の艶やかさが際立つ。
色香が匂い立つような装いだ。前掛けには白抜きで流水紋と桜があしらわれており、清楚な雰囲気でありながらも艶やか、
まるで精緻な絵画のような美しさがある。絹の襦袢に包まれた体は仄かな桜色に染まり、豊かで白い乳房が
押し出されるようにして着物を内側から押し上げている。着物越しに見える尻は丸く美しい曲線を描いており、
見る者を虜にする魔性の肉体だった。生足は細くしなやかで、まっすぐ伸びる脚線美は艶めかしい美脚である。
そんな彼女の淫猥な魅力に引かれて男が集まり、そして骨抜きになる。深雪の美貌と肢体はそれだけの魅力を秘めており、
男性特効の究極兵器、あらゆる交渉を成功させた切り札、生まれついての淫婦である魔性の女であった。
彼女の着物姿から漂う色気は、まるで花魁のそれのようだ。しかし、それは単なる装飾ではなく、
彼女の魅力を引き立てるためのものでもある。彼女はその美しさと妖艶さによって男性たちを虜にする蠱惑的な美女であり、
その魅力は万人を虜にする。彼女の着物姿は美しくも官能的で、ケニーの瞳を惹き付けて止まなかった。
絶世の美男子の視線を浴びて、深雪もまた自分の装いを意識し始める。恥じらい身動ぎする肢体から漂う
甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐり、視線が釘付けになる。赤い襦袢に包まれた乳房が目につく度、
下半身に血液が集中していく。今にも押し倒したくなる衝動を抑えるのがやっとという有り様で、
ケニーは無言で深雪を見つめ続けた。呼吸すら躊躇われるほどの緊張感と沈黙が流れる中、二人の視線が絡み合う。
「ケニー様……♡深雪はナニをすればよろしいのでしょうか……?」
熱い吐息混じりに唇を震わせながら、深雪がぽつりと呟いた。艶のある声で囁かれる言葉はどこまでも甘ったるく、
官能的な響きがある。深雪の瞳は潤んでおり、ほんの僅かな仕草ですら蠱惑的に映る。彼女の一挙手一投足に
視線が引き寄せられてしまうのだ。その仕草一つ一つに男の情欲を掻き立てられ、ケニーはごくりと喉を鳴らした。
彼の視線もまた熱を帯び始めており、その瞳には肉食獣のような輝きが宿りつつあった。深雪は微笑みを浮かべたまま、
小さく首を傾げている。彼女の仕草一つ一つに艶っぽさが滲み出ており、男心をくすぐるものがあった。
その美しい瞳に見つめられるだけでケニーの思考は麻痺してしまいそうになるのだ。彼を見つめるその瞳の奥には、
妖艶な光が揺らめいている。その光に吸い寄せられるようにして視線が離れず、ケニーは無言のまま
深雪の肢体を舐め回すように見つめていた。彼の視線を受けてもなお、深雪は微笑みを絶やさない。
しかし、その笑顔にはどこか淫靡な雰囲気が漂っているように思えた。彼女の仕草一つ一つに漂う色気と妖艶さは、
まるで男を惑わす毒のようだ。その美しい瞳と微笑みに見つめられるだけで、ケニーの心は鷲掴みにされたように
動けなくなってしまう。彼女の魅力に囚われて、思考すらままならなくなりそうだった……。
「まったく、ひでぇ冗談だ……」
しかし、そんな深雪の魔性にも負けず、彼は冷静さを保とうと必死だった。大きく息を吐き出し、深呼吸をする。
そうして何とか自分を落ち着かせようと試みたのだが……。深雪の肉体を目にすればするほど理性は磨り減り、
冷静さを保つことは困難になっていった。彼女の襦袢姿や和服姿を見る度に、下半身に血液が集中していく。
この状態で正気でいられるのであれば、ケニーはそいつを男女問わず心底尊敬できる。ケニーの脳味噌はフル回転し、
理性で抑えつけていた本能を解き放とうとするが、それを押し留める。深雪の肉体を貪りたい衝動に駆られながらも、
彼はなんとか踏みとどまっていた。だが、それも時間の問題かもしれない……。
ケニーの視線は深雪の胸元と腰回りに集中したかと思えば、股間を直撃する蠱惑的な笑みを浮かべる美貌を這い回り、
そしてまた煽情的に揺れる胸元に戻る。その繰り返しだ。深雪はそれを察しているかのように、艶然と微笑んでいる。
彼女の長い黒髪が揺れ動く度に甘い香りが立ち上る。鼻孔を刺激する淫靡な匂いはケニーの脳髄を刺激してやまなかった。
その香りと、豊満な乳房から漂う甘酸っぱい香りが混じり合って鼻腔を刺激する。呼吸すら躊躇われるほどの
緊張感と沈黙が流れる中、二人の視線が絡み合う。ケニーの眼中には深雪しか映っていないようだ。
その瞳には肉食獣のような輝きが宿っており、もはや獲物を狩る肉食獣のそれであった……。
深雪が微笑むだけでケニーの歴戦の巨根が、固く、雄々しく張り詰め、急角度で勃起する。脳が蕩けるほどの
快楽物質がひっきりなしに流れ出し、思考をセックスで塗りつぶしていくのだ。ケニーの剛直は臍に届きそうなほど反り返り、
血管が浮き上がった赤黒い男根の先端からは先走り汁が溢れ出し、ズボンを濡らす。その迫力満点の雄のシンボルを
見せ付けられた深雪は恥じらうように視線をそらし、頬を赤く染めた。「お食事の前にお風呂に入りますか? ……きゃっ⁉️」
取り繕うように視線をそらした瞬間、間合いを詰めたケニーの逞しい腕に抱きしめられて悲鳴を上げた和服少女。
驚くほど強い力で引き寄せられ、深雪の豊満な乳房がケニーの厚い胸板に押し付けられた。その瞬間、
むにゅりという柔らかい感触が伝わり、ケニーの剛直がびくんと脈打つ。その感触を楽しむように、
ケニーは深雪の体をさらに強く抱き寄せた。二人の距離が一層縮まり、互いの体温を感じるほどの密着度になる。
深雪は頬を赤らめながら小さく身をよじったが、屈強な男の腕力に敵うはずもなかった。彼女の息遣いまで
感じられる距離にまで近づいたケニーは、そのまま深雪を抱き寄せたまま畳の上に押し倒した。仰向けに寝転がり、
苦しげに顔を歪ませている深雪を見下ろす形になる。彼女の顔の横に置かれた肘に体重を乗せれば、
必然的に顔と顔の距離が縮まる。鼻が触れ合うほどの距離にまで接近すると、二人の視線が絡み合う。
「はぁっ……んんっ……⁉️んっ、んむぅ……」
重なった唇の情熱に溢れた力強さに美貌を陶然と蕩かせる深雪を、ケニーは畳の上に仰向けに押し倒していた。
艶やかな黒髪が扇状に広がる様は、まさに絶景である。深雪の豊満な乳房が押しつぶれ、形を歪める様子を
つぶさに観察することができる体勢だ。ケニーに上から押さえ付けられているので、
形を歪めているのは胸だけではないのだが……。大きく見開かれた深雪の瞳は潤みを帯びており、
切なげな吐息を漏らす唇は柔らかく吸い付いてくるような感触だった。艶やかな長い黒髪が畳の上に広がり、
行灯の光に照らされる様は幻想的ですらある。彼女の美貌と妖艶さには、男なら誰しも魅了されずにはいられないだろう。
「ふぅっ……あむっ、あぁっ……」
女性慣れしたイケメンの巧みな舌捌きに翻弄され、深雪は為す術もなく舌に絡みつくように巧みに蠢く舌が、
淫靡な水音を立てて口内を犯していく。その度に体がゾクゾクと震え上がり、未知の快感が体を駆け抜けた。
背筋に走る甘い痺れに耐えられず身を捩らせて逃げようとするものの、太い腕にしっかりと抱き留められてしまい、
逃げられない。そんな深雪の姿に気を良くしたのか、ケニーはさらに強く抱きしめてくる始末だ。
何とか抜け出そうと必死に抵抗するものの、逆に舌を絡め取られてしまう結果に終わり、結局されるがままに
なってしまうしかなかった。口内に侵入してきた肉厚の舌が歯茎の裏や上顎などを丁寧になぞっていく度に体が反応し、
腰が勝手に動いてしまう。まるで自分の身体が自分の意思に反して別の生き物になってしまったかのようだった。
深雪の抵抗が徐々に弱まっていくのを見て取ったケニーはさらに深く口付けて、勢いに押されるように深雪が
完全に押し倒される形になり、身動きが取れなくなってしまった所を容赦なく舌を絡め取って甘い唾液を啜りとる。
「んちゅっ……んっ、ちゅっ……ん、ふぅ……っふぅっ、んっ……」
と息遣いを荒くして甘い喘ぎ声を上げる深雪。その可愛らしい反応に、ケニーの興奮はさらに高まるばかりだった。
唇が離れる頃には二人の混ざり合った唾液が口の端から垂れ落ちており、お互いの唇を繋ぐように糸を引いていた。
荒い息を漏らしながら潤んだ瞳で見上げる深雪の姿がどこか艶っぽくて、ケニーはごくりと生唾を飲み込んだ。
「んっ……んむっ、ちゅっ……んっ……んんっ……はむ、はむっ……ちゅっ、ちゅっ……んんっ!?」
プルンッ♡と物欲しげに揺れる唇に誘われて、何度でも貪り尽くしたくなる魅惑の果実に、ケニーはまたも吸い寄せられる。
ケニーの逞しい腕の中に囚われ、上下左右に深くキスされ上品な唇を乱暴にしゃぶりつくように犯す。
熱く柔らかい舌が絡み合う度に深雪の体が反応し、悩ましげな吐息が漏れた。やがてケニーは名残惜しそうに舌を引き抜くと、
互いの唾液で濡れた深雪の唇を見て満足げに笑みを浮かべ、深いキスをされる度に、瞳が蕩けたように潤みはじめ、
白い肌が上気していく。彼女の唇は物欲しげにヒクつき、呼吸は次第に乱れていく。彼女の指は男のたくましい腕に
しっかりと絡みつき、柔らかな胸の膨らみが男の分厚い胸板に押しつけられる。官能的な舌使いで口内を蹂躙され、
もうすっかり彼女は感じてしまっていた。その表情は完全に発情しきっており、上気した頬と濡れた瞳は男の欲望を
さらに駆り立て、理性を失わせるほど妖艶だった。深雪が舌を絡み合わせる度に体が反応し、彼女の美しい黒髪が
乱れる様は圧巻で、ケニーを魅了する。唇を貪られつつ着物の上から豊かな乳肉を巧みに捏ねられ深雪は悶えた。
「んむぅ!? んむっ、じゅっ、ぷじゅっ……んぶ、ぢゅっ、ぶむっ……んぶぅぅぅっ!!!」
深雪の後頭部を畳に押し付けるようにして、さらに強引に舌を絡めるケニー。柔らかな唇に吸い付き、
舌をねじ込むようにして口内を犯していくと、次第に深雪の口から漏れる吐息が熱を帯びてきた。
舌同士を合わせる度に体がピクンと震え上がり、その反応を楽しむように執拗に責め立てる。彼女の細い腰を強く抱き寄せ、
密着度を上げて胸の柔らかさと温もりを存分に堪能し、さらに舌を絡め合わせた。深雪の口内を犯す度に唾液が流れ込み、
お互いの舌が絡みつく淫らな水音が響く。舌をねっとりと絡ませるごとに頭が蕩けそうなほど
気持ちよくなってしまっていた。次第に腰が浮いてしまいそうになるほど快感を覚えてしまう。そんな彼の大胆な舌使いに
翻弄されるがままに、深雪は徐々に乱れていった。腰砕けになりそうな快感を感じてしまいながら、
体が熱く火照っていくのを感じた。豊満な乳房を持ち上げられるようにして鷲掴みにされると、
その瞬間に思わず声を上げそうになる程感じてしまうほど敏感になっていた。胸全体を優しくマッサージするように揉まれ、
次第に乳首が硬くなっていくのを感じる。その反応を楽しむように指先で転がすように弄ばれた。
深雪が切なげに眉を寄せるとケニーは更に強く抱きしめてくる。彼の逞しい腕に囚われて身動きが取れなくなってしまった。
「ふっ……んぅ、んくっ……ふぅっ、ふぅっ……うぐぅっ、んんっ……」
そしてまたも唇を重ねられてしまい、今度は最初から激しく貪るような激しいキスだった。肉厚の舌が口内に侵入し、
歯茎の裏や上顎などを丁寧になぞっていく度に体が反応し、背筋がゾクゾクと震え上がるような甘い痺れに襲われた。
次第に体の力が抜けていき、されるがままに舌を絡め取られる。くちゅくちゅっと音を立てて唾液を交換し合うような
濃厚なディープキスだ。頭が真っ白になるような快感に、思わず腰が浮いてしまうほど感じてしまった。
もうすっかり彼女の瞳は潤んでおり、切なげな吐息を漏らして、上気した頬と濡れた唇でケニーを見つめ返した。
そんな深雪の様子に興奮したのか、ケニーの興奮はさらに高まっていくばかりだった。
そしてついに我慢できなくなったのか、深雪を抱き起こし背後から襟の中に侵入させ、生乳をねっとりと探る。
「んんんんっ……! あっ、あぁっ、おっ、おやめください……はふぅっ、んぅぅぅっ!!!!」
目上の男性の蛮行に、清楚で控えめな抗議をする美貌の和服令嬢にすっかりと魅了され、立場も忘れて熱心に弄った。
その成果は大きかった。男の太い腕に絡め取られながら、柔らかな双丘の天頂にある可憐な蕾を嬲られて、
深雪は思わず甘い声を上げた。着物越しでも分かるほど硬くしこったそれを親指と人差し指で摘まれ、
くりくりとこね回されるとたまらない快感に襲われる。更には指先で摘まれ、きゅうっと引っ張られると
もうそれだけでイってしまいそうになった。甘い刺激にたまらず腰をくねらせる深雪だったが、
逃がすまいと男の腕が絡みついてくるため、逃げる事も許されない。男は執拗に胸を責め続けた。
「あぁっ……いけません……んっ、はぁ……おやめになってくださいまし……」
指先で乳輪をなぞるようになぞられたかと思うと今度は強く扱かれ、緩急をつけて弄ばれていくうちに、
次第に深雪の表情は蕩けたものへと変わっていった。その反応を楽しむかのように男は執拗に責め続けた。
着物の襟元から手を差し入れられ、直接胸を揉みしだかれてしまうと、それだけで甘い声が漏れ出してしまうほどだった。
「あっ、はぅ……んうぅっ、あっ、あぁぁっ……だめぇっ、はぅ……あぁんっ、もう、
おねが……い……します、だから……あ、あぁっ……も、もう……」
柔らかな乳肉を優しく愛撫されながら同時に耳やうなじを舐め回されると、もうそれだけで腰が砕けそうだった。
だが男は容赦しない。さらに執拗に胸を揉んだり乳首を弄ったりする。その度に深雪はビクッと体を震わせていた。
そんな様子を見てケニーはますます興奮したようだ。今度はスカートの中に手を入れ下着越しに割れ目に触れ、
指先が敏感な部分に触れた瞬間、深雪は体を仰け反らせた。そこは既に湿っており、ケニーの手を濡らした。
そこで初めて気付いたのだが、この料亭に来てからまだ一度も自分で慰めていなかったのである。
ずっと生殺しのまま放置されていた為か、それだけでも軽く達してしまいそうになるほど敏感になっていたのだ。
その事実に気付いた時、ケニーはニヤリと笑い乳首と淫核を同時に捻り上げて深窓の令嬢を絶頂させた。
「あぁあぁあぁっ……イクッ、イクッ……あぁぁ、あぁぁあぁあぁぁ……」
イカされても崩れること無く清楚で美しい美貌に感心しながら、絶頂中の深雪を休ませること無く愛撫して肢体を
快楽の炎で燃え上がらせ続け、深雪が息も絶え絶えに「堪忍してくださいませ……あぁっ⁉️」と哀願するも、
より一層丹念に乳肉を捏ねられ快楽に身悶え、甘い吐息を漏らす。そして、程よく熟れたバストの柔肉を丹念に揉みしだかれ、
硬くなった乳首の先端を指腹で刺激されると甘い声を上げてしまう。ケニーは絶世と言っていい深雪の美貌と
抜群のプロポーションに見惚れた様に唸り、可憐な唇を奪う。口腔内を犯しつつ、同時に舌と唾液を絡ませた
ディープキスで深雪を攻め立てる。ケニーに唇を貪られ、濃厚なキスの快感に蕩けてしまいそうになる深雪。
「んちゅッ……レロッ……レロッ、れろッ……んんんッ!」
そんな彼女の着物の中に手を差し入れ、美巨乳を直接愛撫し始める。柔らかな乳房の感触を堪能しつつ揉みしだき、
乳首を摘まんで転がすように刺激を与えてやると、深雪はくぐもった声を上げながらビクビクッと体を震わせた。
「いやらしいお嬢様だ……。こんなエロい身体で生きていくのは大変だろうな?」
そんな様子をケニーは背後から楽しみながら、耳元で囁いた。果たしてどこまで耐えられるのだろうかと、
淫らな笑みを浮かべながら。そんな問いかけに答える余裕もなく、全身を駆け巡る甘美な快楽に翻弄されていた。
背後から抱き寄せられるようにして胸を愛撫され、さらに首筋に舌を這わせられてゾクゾクとした快感が走り抜ける。
いやらしく淫らに膨れ上がった乳輪と乳首を指で挟んだまま、くりくりと転がすように愛撫されると甘い疼きに苛まれた。
「あんっ……やぁっ……そんなにしたらぁっ……ふあっ……ああっ……」
深雪の体が小刻みに痙攣し始めており、限界が近いことがわかる。ケニーはそれを楽しむように執拗に胸を攻め立ててきた。
深雪は快感に身をよじらせながら、切なげに吐息を漏らすばかりだ。そんな様子を楽しむように、
ケニーはさらに激しく揉みしだいていく。柔らかくて張りのある乳肉に指を食い込ませるようにして揉んでいくうちに、
その先端が硬く、ぷっくりと膨らんで指先を健気に押し返す。その抵抗をクニクニと扱いて屈服させてやると、
しどけなく力を抜いて諦めたようにケニーに身を任せる深雪の蠱惑的な美しくもエロい肢体。
「……あ、うっ……や、あっ……そこ、やあっ……」
その色っぽさに思わず唾を飲み込んだ。そんな深雪を背後から抱き寄せるようにして愛撫を与え、
カタチのいい耳に息を吹きかけてやるとビクッと身体を跳ねさせる。いやらしく実った大きな乳房は白くて柔らかく、
手に吸い付くような感触が堪らない。乳首はすでにコリコリに勃起しており、それを摘んで引っ張ると、
深雪の口から甘い吐息が漏れた。乳房をこね回しながら首筋に舌を這わせる。男の生暖かい舌の感触に
ゾクッとしたものを感じ、身を震わせた。更には耳を甘噛みされて熱い吐息を漏らす。
「……ンっ……ぁ……っ……ンっ……は……」
耳孔の中にまで舌を入れられてしまい、ぴちゃっぴちゃという水音が直接脳内に響くような感覚に、
まるで脳を犯されているかのよう。そして耳たぶを甘噛みされ、穴の中にまで侵入してきた舌が蠢く度に
背筋を甘い快感が駆け抜けて行った。じゅるるるっと大きな音を立てて吸い付かれると、
恥ずかしい程に感じてしまい思わず身を捩るも、逃さないとばかりに抱き締められてしまい、執拗に耳を責められ続ける。
いやらしく淫らに膨れ上がった乳輪と乳首をキュッと摘まれたまま扱かれ、時折不意打ちのように
転がされると堪らず声を上げてしまう。深雪のふっくらとした乳肉がいやらしく形を変える様子は淫靡さを感じさせつつも、
どこか高貴な上品さが同居しており、まさに女神のような美しさがあった。揉みしだかれる度に響く甘い吐息と
切なく漏れる微かな嬌声も相まって、その魅力は何倍にも引き立てられている。艶めかしく揺れる巨乳は男を誘う媚薬のようで、
あえなくケニーの獣欲を煽る結果となった。その豊かな胸を鷲掴みにして乱暴に揉みしだくと、
深雪の口から悩ましい吐息が漏れる。「あんっ……やぁっ……そんなにしたらぁっ……ふあっ……ああっ……」
和服での接待奉仕中に、その豊満な乳房を弄ばれて甘い吐息を漏らす美しい顔立ちと艶のある黒髪が淫らに乱れ、
その美貌を官能的に表現している。また、彼女の口から漏れる悩ましい吐息も美しさと妖艶さを併せ持っており、
そんな美しさと淫らさを両立させた表情を見せつけられるとそれだけで興奮してきてしまう。ケニーは、そんな深雪に興奮し、
その艶のある美しい黒髪を優しく撫でてやる。深雪の柔らかく豊満な乳房は、どこまでも指が沈んでいきそうな
柔らかさと弾力を併せ持ちながら、ケニーの手に余る程のボリューム感で以てその存在を存分に主張していた。
「……うっ……っく……あンっ……」
乳輪を指で挟んで捏ね回したかと思えば、今度は淫らに勃起している乳首を摘んでコリコリと転がす。その度、
深雪の口からは熱い吐息と微かな嬌声が上がった。肌理細やかな白い肌が朱色に染まり、
脇の下から脇腹にかけて指先でなぞるようにして愛撫し始めた。たったそれだけの事なのに、
ケニーの指先の動きに合わせてビクビクッと身体が跳ね上がった。くすぐったさと快楽が入り交じった、
何とも言えない感覚に身を捩る。まるで全身が性感帯になったかのようで、どこを触られても感じてしまうようだった。
「……ぁんっ……んんっ……は……あっ……んんっ……やっ……はあっ……」
腰や太股も例外ではなく、ケニーの手が触れる度にゾワゾワッとした感覚が身体中を駆け巡っていく。
さらに追い討ちをかけるように尻を揉みしだかれてしまい、堪らず甘い吐息が漏れてしまう。
もうそれだけで絶頂に達してしまいそうになる程の快感だった。だが、ケニーはそれ以上の刺激を与えてこない。
「……あっ……はぁっ……ああっ……あっ……いっ……やっ……あっ……」
もどかしい快感に身体の奥底から焼かれるようだった。そんな状態のまま放置されてしまったせいで、
深雪の肉体は完全に発情しきっていた。身体の奥から湧き上がってくる情欲を抑えきれずに身を捩らせるその仕草は、
オスを誘惑する淫魔そのもの。「どうやらもう我慢出来ないらしいな? ならば望み通りにしてやろうじゃないか!」
深雪の乳房は柔らかく、手の中で自在に形を変えた。彼女の口から漏れる吐息が艶めかしく響き、
その美貌と相まって男の欲望を刺激して止まない魅力を放っていた。彼女の着物は乱れており、
帯が緩んでいるせいで襟元が大きく開いているため、胸の先端が見えてしまっている状態だ。乳首を指で挟まれ、
すりすりと擦られる。痛みを与えるほどではないが、性感帯への刺激は強い快感となって深雪の全身を駆け巡った。
そのまま何度も根元から先端へと扱くようにされていき、その度に深雪の口からは小さく声が漏れ出していた。
更に追い打ちをかけるように親指と人差し指で乳首を摘まれ、そのままグニっと引っ張られる。その刺激によって深雪の口から
一際大きな嬌声が上がった。同時にビクンッと大きく身体が跳ね上がるが、ケニーはそんな様子を楽しむように
執拗に乳首への愛撫を続けた。まるで飴と鞭を使い分けるように緩急をつけて攻め立てることで、
より強い快感を引き出していったのだ。両方の乳房を同時に責められることで、深雪の口から漏れる吐息も熱を帯び、
ケニーの指先に力が込められたと思った瞬間、乳首を思いっきり摘まれたかと思うと同時に捻るように引っ張られてしまう。
「いッ、ぎっ……あッ、ぎいいいいいいぃぃぃぃぃ────ッ!!」
その瞬間全身に電流が流れたような激痛と衝撃に襲われて仰け反り返ったが、それでも手を休めること無く、
柔らかで弾力に満ちた乳肉に指を突き刺し、内外から抉り、捏ね上げて柔乳を揉み回して仕上げていく。
そして乳首がもげてしまいそうな程の痛みを与えられた後、今度は逆に優しく愛撫されて甘い喘ぎを上げる深雪。
しかしそれも束の間ですぐにまた爪を立てられ引っ張られて痛みと快楽が入り混じった刺激に身悶える。
「ひぁ、あああ! 乳首、引っ張らないでぇ……!! ひッ! ひぃッ! ひいいいんぃぃッッ!!」
その緩急をつけた責めによって、深雪は徐々に快感を覚え始めていた。しかしまだ理性が残っており、
こんな強姦染みた行為で感じてしまう事に抵抗があるらしい。そんな深雪の心情を読み取ったのかケニーは一旦愛撫を止め、
おもむろに着物の前を開くとそこには黒いレースの下着を纏った淫らな肢体があった。透けるように白い肌に
妖艶な黒の下着が良く映えており、その淫らな姿を見た瞬間、ケニーはゴクリと生唾を飲み込んだ。そして下着越しとはいえ、
美巨乳を揉まれている上に性感帯でもある乳首を執拗に責められた事で身体の奥から熱くなってくる感覚を覚える深雪。
「あっ、やっ、だめ……な、なんで、こんな……ああっ、んんっ!!」
ふわとろデカパイを揉み解されながらケニーの極太指チンポで膣穴ほじくり回されて深雪は悶絶してしまう。
超巨乳にむしゃぶりつくように口をつけられ、激しく吸い上げられる度に腰が浮いてしまう程の快感が押し寄せてくる。
彼女の口から艶っぽい声が上がり、快感に打ち震えている様子が見て取れる。思わず胸を突き出してしまうくらいに
感じてしまっているようだ。それを見計らったようにケニーの指先が動き出し、コリッコリになった突起物を指先で
転がすように弄び続けていく。その刺激に反応して深雪の肉体はビクビクッと痙攣し始め、次第に息遣いも荒くなっていき、
絶頂へと上り詰めていった。そしてついにその時が来るとケニーは彼女の乳首を思い切り引っ張り上げると
同時に秘所の中に指を挿入した。その瞬間、強烈な快楽が全身を駆け巡り、深雪は背を仰け反らせて盛大に絶頂を迎えた。
「ひぎっ?! あっ、あぁっ! ダメッ、ダメエェェェ!」
深雪の息は荒く、その声は甘く蕩け、全身は汗にまみれており、その艶やかな黒髪が額に張り付いている。
その肌は上気し赤く火照っており、着物から覗く胸元は大きく張り出していて柔らかそうに見える。
そして袴の股間からは湿った蜜が溢れ出し太ももを伝って流れ出ている。それは紛れもない絶頂の証であった。
そんな深雪の姿に、ケニーは満足げに笑った。彼のモノもすでに準備万端であり、今すぐにでも挿入できるほどだ。
「ほら、準備しろよ」「はい……」
深雪の可愛いピンク色の小さな唇が大きく開かれ、そこから淫靡な舌が姿を現します。その舌は男根の裏筋を
ゆっくりとなぞり上げるようにして這い回り、そして鈴口へと到達し、舌先が亀頭に触れると、
その瞬間にビクッと反応する男根。そして舌の動きはそのまま上下へと動いていき、裏筋から雁首の部分までを
丹念に愛撫していく。その間も深雪は上目遣いで男を見上げつつ、奉仕を続けていく。その可憐な小さな顔が
淫らな表情を浮かべて自分のモノを口に含む姿は男の征服欲を激しく刺激し、射精感が高まっていくのを感じ取ると、
深雪はより深く男根を咥え込んだ。そしてそのまま顔を上下させ始めると、じゅぼっ、ずちゅっという音が
部屋中に響き渡る。その激しいストロークによってケニーのモノはすぐに限界を迎えてしまったようだ。
「んっ! んむっ! じゅぶっ、じゅぼっ、はぶっ、んぶぅっ!」
しかしそれでもなお射精には至らず、むしろさらに硬度を増していく。その様子を見た深雪は一旦口を離すと、
今度はそれを自らの胸に挟み込んだ。そしてそのまま谷間から顔を出す男根の先端に口づけをするようにキスすると、
ゆっくりと上半身を動かし始める。いわゆるパイズリというやつだ。彼女の豊満な乳房が男のモノを挟み込み、
その柔らかさによって完全に包み込まれてしまう。その圧倒的な質量と弾力にケニーのモノは完全に隠れてしまい、
まるで深雪の胸で男根が捕食されてしまったかのようだった。そして彼女はそのままゆっくりとした動作で
上下に動かし始めたため、その動きに合わせて彼女の胸が激しく揺れ動くことになる。その結果として生じる快感によって
ケニーは更に興奮を高めていった。そしてついにその時が訪れると深雪は一層動きを速めて射精を促すようにした。
「んぶっ、んぶぅっ、んむぅっ、んんうっ! んんう、んぅ、んっ!」
豊かな谷間から僅かに覗く亀頭に唇で吸い付き、舌で鈴口を穿る。そしてそのまま勢いよく吸い上げる。
豊満な乳肉と柔らかな肌に挟まれた極太陰茎が蠢くたびに、深雪はビクンッと腰を震わせて反応する。
その刺激により愛液が溢れ出し、白い泡を立て始める。それでも健気に奉仕を続ける彼女の口からは甘い吐息が漏れ始め、
それが妖艶さを際立たせる。この行為に嫌悪感を感じつつも、身体は反応してしまうのだ。
そんな彼女に追い打ちをかけるように、ケニーは彼女の髪を掴むと乱暴に自分の股間に押し付けた。
「んっ、ちゅぶっ、れろっ、んんうっ、んぐっ……!」
喉奥まで突き刺された陰茎が食道まで入り込み、深雪が激しく咳込む。しかし彼は構わず腰を振り始め、
何度も何度も激しく突き上げる。その激しさに深雪は涙目になりながらも懸命に耐えていた。そしてついにその時が訪れると、
ケニーのモノが大きく脈打ち、大量の白濁液を放出し始めた。深く穿たれた谷間にすら収まりきらず、溢れた精液は
深雪の美貌を穢し、唇に塗りつけられていく。精液は淫らに顔を汚し、肉欲を発散する。深雪の美貌は白く汚され、
濃厚な雄汁の香りと白濁液が混ざり合った独特の臭気が立ち込める。顔中にかけられた精液を指で掬い取り、
唇へと運んで舐め取る様はとても淫靡だった。「んちゅっ……はぁ……ふふ、こんなに……んっ、んちゅっ……」
深雪は妖艶な微笑を浮かべながら、再び男根に舌を這わせ始めた。美しい髪をかき上げ、愛らしい顔に淫猥な笑みを宿しつつ、
恭しく男根を口に含む。その妖しい視線は上目遣いで男を挑発し、淫靡な舌先で男根の汚れを全て舐め取る。
奉仕の合間に時折見せる悪戯っぽい表情や仕草が、愛らしさといやらしさを同時に感じさせる。
「あ、あぁん……すごい、濃厚で、おいしぃ……♡」
お掃除フェラで巨根を舌で清める。自分の体液と混ざったケニーの精液は、いやらしくも量が多く、
とても飲みきれるものではなかった。その粘度の高さに口元から溢れ出すそれを舌でぬぐい取りながら、
深雪は再び陰茎を口に含む。じゅぼっ! と音を立てて吸い付きながら、顔を上下させていく。その激しい動きに
ケニーは堪らず深雪の頭を掴むと強引に喉奥まで突き入れた。そしてそのまま激しく腰を打ち付ける。
まるで道具を扱うような乱暴な扱いだったが、彼女は嫌がるどころかむしろ嬉しそうな表情を浮かべていた。
喉の奥にまで突き入れられる度に苦しそうな声を上げるものの、その表情はどこか悦びに満ちているように見える。
「れろぉ……んっ、ちゅるっ……おぃし、っ♡ んちゅ、じゅぷっ……んっ、ちゅ……っ♡」
そんな深雪の様子に興奮したのか、ケニーの腰の動きはさらに激しさを増していく。獣のような荒い呼吸と、
性交による情熱的な動きが、淫靡な媚薬として部屋に満ちている。お口で男のモノを咥えて奉仕する美少女が、
口淫の音を奏でている。彼女の愛撫は優しくて、それでいて情熱的だった。その舌は男根の敏感な部分を的確に捉え、
ねっとりと舐め上げていく。そして、亀頭から裏筋にかけてゆっくりと舌を這わせていきながら、
時折舌先を尖らせるようにして鈴口をつつき回す。その瞬間にビクッと反応する男根の反応を楽しむかのように、
深雪は妖艶な笑みを浮かべながら男根を咥え込んだ。じゅぽっ、ぬぷっという淫靡な音と共に行われるその奉仕は、
いやらしくも丁寧で、それでいてどこか愛情を感じさせた。彼女の小さな口には大きすぎるほどの巨根だったが、
それでも深雪は懸命に奉仕を続ける。ぴちゃ、ぺろ……と舐めまわしながら音を立ててすすり上げ、
もごもごと咀嚼し、さらに唾液を絡ませて愛撫を繰り返す。舌先で尿道口を刺激しつつ、時折上目遣いになって
こちらを伺うような視線を向けてくる。そしてそのままゆっくりと顔を上下させ、喉の奥深くまで男根を迎え入れていく。
「ん、むっ♡ んむ、ちゅっ……れろッ、れろっ♡」
まるでオナホールのように扱われる唇で亀頭を締め付け、そのまま舌先で裏筋を舐め上げ、鈴口をなぞっていく。
そんな容赦のない責めに男は思わず声を上げてしまうが、それでも深雪は動じることなくフェラチオを続ける。
男根を根元まで飲み込んだまま、ゆっくりと顔を上下させていく。そのたびに豊かな乳房が大きく揺れ動き、
淫らな音が響き渡った。舌使いも巧みで、敏感な部分を探り当てるなり執拗にそこばかりを攻め立ててくる。
乳肉でギュッと挟み込んだ巨根を、滑らかな肌で擦りたてるように上下させる。そうすると、男根から先走り汁が
大量にあふれ出し、深雪の口周りを汚していった。しかしそんなことお構いなしといった様子で、彼女は行為を続ける。
「んぐっ、ちゅっ、ぢゅるっ……んぷっ……♡」
喉奥まで使って亀頭を刺激するとそのまま一気に根元まで咥え込み、激しいストロークを始める。
じゅぼっ! ぐぽっ! という音が響き渡り、その淫靡さに耳からも刺激される。思わず声が出てしまうほどだ。
そんなケニーの様子を見て深雪は満足したのか、さらに激しく口を動かし始めた。竿を手で扱き上げつつ、
亀頭を中心に責め立てる。時折裏筋に舌を這わせたりしながら絶えず快感を与え続けていた。
豊満な乳房の谷間から顔を出す亀頭。熟れた果実のように赤く染まった乳首、妖艶に濡れ光る唇から漏れる吐息……。
この眺めはまさに絶景であり、見る者全ての官能を刺激するだろう。乱れた華麗な和装に身を包んだ黒髪美少女が
そのスレンダーな身体に不釣り合いな巨乳をさらけ出し、淫らに奉仕する姿。その背徳感は計り知れない。
膨張した肉棒が柔肉に咥え込まれ、パイズリ奉仕が続けられる。しかしそれだけではない、今度は着物を脱ぎ始め……、
その美しい裸体を晒し始めるのだ。まるで見せつけるかのように行われる妖艶なストリップショーは見る者を興奮させ、
そして激しく性欲を刺激させる。豊満な乳房による肉体接待、いやらしくも上品な雰囲気は男を魅了し、淫らに堕としていく。
「んふっ、んっ♡ んっ♡ んぅ…………っ♡」
絶世の美少女が放つ淫らな色気により、ケニーは絶頂寸前まで上り詰めていた。それを察したのか、
深雪はさらに口の動きを激しくさせる。その柔らかな唇で竿全体を締め付けながら上下に動かし、同時に亀頭を舌で舐め回す。
喉の奥にまで迎え入れると、そのまま頭を前後に振り始めた。いわゆるディープスロートフェラである。
その強烈な刺激に堪らず腰を引いてしまったケニーだったが、深雪はそれを逃さなかった。両手で男根を掴み、
再び口淫を始める。まるで搾り取るかのような激しい動きで肉棒を攻め立て、妖艶な笑みを浮かべたまま
さらに動きを加速させた。豊満な胸で挟み込んで亀頭にキスし、長くしなやかな指先で竿を握る。
そっと包み込むようにして上下に動かしながら、時にはカリのくびれを刺激して射精を促す。
舌先で鈴口をほじくり返したり、喉の奥深くまで飲み込んだりしながら男根全体を舐め回すと、男根が痙攣し始め、
精液を吐き出し始める。それを口で受け止めて飲み干そうとした時……ケニーの限界が訪れた。
深雪の頭を掴んで固定すると強引に腰を打ち付けた。喉の奥まで突き入れるようにして激しくピストンを繰り返すと、
そのまま一気に射精する。大量の白濁液が吐き出され、深雪の口内を満たしていく。
あまりの多さに噎せ返りそうになりながらも、彼女はなんとか飲み込もうとした。だがそれも無駄な努力だ。
すぐに耐えきれなくなり口を離してしまったため、深雪の顔にかかってしまった。口元に垂れ落ちたそれを舌で舐め取ると、
妖艶な笑みを浮かべてみせる。そして最後に鈴口に口づけをして名残惜しそうに離れた。
それからケニーの股間についた汚れも丁寧に拭っていくと、ようやく奉仕を終えた彼女は床に正座し、頭を下げた。
まるで お座敷の挨拶のように深々と頭を下げ、挨拶をする。そんな深雪の姿を眺めながらケニーは満足げに微笑んだ。
もう満足してもらえましたか? そう問いかけてくる深雪に対して彼は肩をすくめただけで何も答えなかったが、
それで十分だったらしい。深雪が立ち上がると再び着物を着直すために歩き出そうとしたところで、ケニーが呼び止めた。
もう帰るのか? そう問いかけてくるケニーに対して、深雪ははいと答える。学校があるので……と続ける彼女だが、
その目は既に潤み始めていた。そんな彼女の様子を見て取ったケニーはニヤリと笑みを浮かべると立ち上がり、
そのまま深雪を抱き寄せるようにして抱き寄せた。そして耳元で、「今夜は寝かせねぇぞ?」と囁いた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
深雪の着物に手をかけるとゆっくりと脱がせていく。帯を解き、肌襦袢を脱がせるとそこには一糸纏わぬ姿になった
深雪がいた。白い肌に桜色の乳首、程よく肉付いた体つきに妖艶な美しさを感じる。
恥じらいを含んだ清楚な美貌が熟れきった果実のような真っ赤な乳首や柔らかな乳房を彩り、
官能的な肉体美を創り出している。肌はきめ細やかで柔らかく、汗ばんで湿っている様が扇情的で、
触れれば壊れてしまいそうなほどに細く華奢な腰回りと、滑らかな曲線を描く豊満なヒップが、男心をそそる。
そんな深雪が妖艶に微笑みながら奉仕するのだから、興奮しないわけがないのだ。女神のような美少女の卑猥な肉体は
男の目を奪い、興奮させた。ケニーは淫らな手つきで深雪の身体をなぞる。その滑らかな肌にじっとりと汗が滲み、
深雪が腰をくねらせるたびに胸が大きく揺れ動き、股間からはじくじくと淫らな蜜が溢れ出ていた。
それは既に太ももまで垂れており、彼女が感じていることを示している。ケニーはその蜜をすくい取り、深雪の口元に運ぶ。
深雪が躊躇することなくそれを口に含み、愛おしそうにしゃぶりつき始めた。その姿を見たケニーは満足げにうなずき、
彼女の秘部に手を伸ばす。割れ目に指を這わせるとねっとりとした愛液が溢れ出し、ケニーの手を濡らす。
「んぅ……ひゃっ⁉️」
深雪は体を震わせ、切なげな声を上げた。ケニーはゆっくりと割れ目を撫で回し、その感触を楽しむかのように、
じっくりと焦らすようにして愛撫を続ける。「あぁっ……ダメぇ……そんなにされたら……♡」
と、深雪が甘い声で囁いた。ケニーは構わずに手を動かし続け、次第にその動きを激しくしていく。
やがて限界が訪れたのか、深雪は大きく身体を震わせて絶頂に達した。同時に大量の愛液が吹き出し、
シーツに大きな染みを作る。淫猥な肢体を晒す和風美少女に、中年外国人の巨根が突きつけられ、嬲るように擦り付けられた。
「んっ……くぅ、ぁっ!!」
その先端からは透明な先走り汁が溢れ出し、ぬらぬらと光っている。それはまるで処女のような綺麗な膣穴を求めており、
侵入を待ち望んでいるかのようだった。淫らに蕩けた秘裂は物欲しげにひくつき、
早く入れてくれと言わんばかりに媚びている。すると巨根の亀頭がゆっくりと押し当てられ、そのまま一気に貫いた。
「ふあああっ!? あっ、あああぁあああぁぁああぁっ!!!」
深雪は背中を大きく反らせ、甲高い絶叫を上げる。しかしそれで終わりではない。むしろここからが始まりなのだ。
ケニーは容赦なく腰を振り始める。激しいピストン運動によって結合部から泡が立ち、ぐちゅりという水音が響く。
そして同時に深雪の口からも艶めかしい吐息が漏れ出していた。深雪はその快楽に耐え切れずに、腰が抜けそうになる。
しかしそれは許されない。なぜならまだ終わっていないのだから。ケニーは腰の動きを止めず、むしろ加速させていった。
「ぐひいぃいいいい……っ、ひあぁっ、ああぅ、あひぃぃ……っ!!」
その容赦のない攻めによって深雪の理性は完全に吹き飛び、本能のままに声を上げ続けた。膣全体が男の巨根を包み込み、
その形に合わせて形を変えている。まるで生き物のようにうごめき、肉棒に絡みつく。膣内の襞が蠢いて刺激を与え、
子宮口を押し潰すように亀頭が押し付けられるたびに深雪は身体を震わせて悶えた。そして男が腰を引くと
名残惜しそうな表情を浮かべ、膣内が強く収縮して肉棒を締め付ける。まるで精液を一滴残らず
搾り取ろうとしているかのように膣壁が蠢き、子宮口が鈴口に吸い付いて離れない。貪欲に蠢き続ける膣内は淫ら極まりなく、
ペニスを離すまいとしてくる。その瞬間、子宮口が鈴口に吸い付き、根元から先端まで満遍なく愛撫されるのだ。
肉竿によく吸い付く肉粒が無数に配置された膣内は、自然の生物には絶対に不可能な動きで振動し、
繊毛が滑らかに伸縮する事でオスの性感帯を的確に捉えて膣肉の届かない部位に容赦なく絡みつく。そして、何よりも……。
「あ゛……あっ……ああ゛ぁああッ!!」
清楚な美貌を愛らしく歪めた唇から漏れる、いやらしい喘ぎ声がオスの征服欲を満たし劣情を煽り立ててくれる。
四葉の努力と神の悪戯、あり得ない偶然が生み出した究極のセックスモンスターは他国の立場も責任感もある重鎮すら
抗えないほどの悦楽で絡め取り、決して逃すことはしない。深雪の身体には大量の汗が滴り、じっとりと濡れた髪から漂う
シャンプーとリンスの香り。扇情的なその姿に男の性欲が刺激される。深雪が艶めかしい吐息を漏らす度、
その色気に当てられてケニーはますます興奮し、自分の分身を硬くしていった。腰を引いて一気に突き入れれば、
深雪は目を見開き、身体を仰け反らせた。膣内が痙攣し、ケニーの分身を締め付け精液を搾り取ろうと蠢く。
「ひぃ゛いぃいいぃいい!? あッ、あぁあああ♡あぁああッ……!!」
歯を食い縛りながら腰を動かし続けると深雪の口からは甘い吐息が漏れ続けていた。
その淫らな姿に男の興奮はさらに高まっていく。彼女は潤んだ瞳でこちらを見つめ、荒い吐息を漏らしていた。
深雪の頭上ではケニーが汗だくになりながら激しく腰を振り、豊満な乳肉が大きく揺れ動き、
その先端が硬くなっていることが見て取れた。その淫靡な光景に目を奪われると、次の瞬間には達しそうになってしまう。
そんなケニーの興奮を感じ取った深雪は妖艶な笑みを浮かべ、さらに激しく動き始めた。無数の妖精達が群がり、
キスやパイフェラされているかのような異次元の快楽を齎す膣肉に、経験豊富なイケオジも唸って巨根を張り詰めさせる。
膣肉がペニスに密着し、独立した生き物のように絡みついてくる。熱く潤う粘膜同士が擦れ合い、
腰を引くたびに逃すまいと吸い付いてケニーを翻弄する。その様はまさに名器と呼ぶに相応しい代物だ。
このオマンコを一度味わってしまえば、どんな聖人も性欲に溺れたケダモノへと墜ちてしまうであろう背徳の蜜壺。
美しい黒髪が乱れ、汗ばんだ肌は艶めかしい。潤んだ瞳には涙が溜まり、頬は上気して赤く染まっている。
桜色に染まった唇から漏れる吐息には熱がこもり、時折苦しげな声を漏らす。着物の帯を解かれた胸元は大きく開き、
豊満な乳房と深い谷間が露わになった。薄い生地で出来た裾からは太ももが覗き、時折モジモジと擦り合わせている。
「イ゛ッ、ひぃいいいいぃぃッ!! ♡♡」
そんな深雪の淫らな姿に当てられて男根はさらに大きさを増していく。その瞬間、深雪の口から悲鳴混じりの喘ぎが溢れた。
男根が子宮口を押し潰したのだ。その瞬間、深雪は大きく目を見開き、背中を大きく反らせた。ビクビクと痙攣しながら
潮を吹き出してしまう。その姿はまるで陸に打ち上げられた魚のようだった。しかしそれでもなお彼女の秘所は
剛直を咥え込んだまま離そうとしない。それどころかもっと奥まで来て欲しいとばかりにうねっている。
膣内では無数の襞が絡みつき、血管の浮き出た太い幹を締め上げるような動きを繰り返していた。膣ヒダが亀頭に吸い付き、
子宮口が鈴口に吸い付いてくる。まさに最高の名器だった。その感触だけで果ててしまいそうになるほどだ。
その巨根で子宮口を責められ、深雪は何度も絶頂を味あわされる。その膣肉が肉棒に絡みつき、精液を搾り取るように動く。
彼女の身体は痙攣し続け、潮を吹き出すと同時に膣内が強く締まる。ケニーの剛直が子宮口まで達すると
深雪は背中を大きく反らせ、絶頂に達した。その瞬間ケニーも果ててしまいそうになるが堪えた。
この最高のオマンコに精液をぶちまけたかったからだ。そのまま腰を動かし続けると深雪の唇から涙混じりの絶叫が漏れた。
「ゔッ、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぅううゔッッ……!! ♡♡」
膣内では無数の襞が絡みつき、子宮口が亀頭に吸い付き、ケニーのカタチに合わせてうねる。膣ヒダが亀頭に絡みつき、
子宮口が鈴口に吸い付くように収縮する。深雪は何度も絶頂を迎えた。そのたびに潮を吹き出すと同時に
膣内が締まっていくのだ。そしてついに限界が訪れた。ケニーの剛直が大きく脈打ち、大量の白濁液が発射されたのだ。
「射精てりゅっ、深雪のお腹の中っ、でてるぅぅぅっ⁉️中出しされてイクッ、マンコイクっ、イッでるぅぅぅっ♡
んほぉぉぉぉ……⁉️ケニー様の濃厚ザーメン、すごいぃ……⁉️んっ……あっ、熱いのいっぱい……
深雪の子宮に熱いのがぁっ、たくさん入ってきて、ます……んっ……はぁ……♡」
子宮口を押し潰すような勢いに深雪は白目を剥いて悶絶する。膣内射精の快楽と、子宮口を突かれる刺激によって
深雪もまた絶頂に達した。その膣ヒダが収縮し男根を締め付ける。子宮口に密着した亀頭の先からはドクンドクンと
脈打ちながら子種を注ぎ込まれていくのを感じた。深雪はその熱に蕩けた表情を浮かべている。膣奥をノックされ、
子宮口を突き上げられた衝撃で深雪は達してしまったようだ。もう何度イカされたのだろうか?
数えるのも億劫になるほどに凄まじい快楽に追い込まれ、もうこれ以上は無理だと思っていてもケニーは抽送を続ける。
「あへぇぇぇぇっ、い、いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁっ、中出しっ、あっ、赤ちゃん孕みたくないのにぃぃぃぃぃぃっ!
あっ、ダメっ、イク、もうイク、イッちゃうぅぅっ!」
深雪の腰が浮き上がり、秘裂からは大量の潮が噴き出した。それを見たケニーはさらに興奮し、ピストンを速める。
子宮口にグリグリと亀頭を押し付けながら射精を続ける。結合部から逆流した精液が溢れ出し、
シーツに大きな染みを作った。ケニーは最後の一滴まで絞り出すように腰を振り続け、ようやく男根を引き抜いた。
「んんっ……はむっ、じゅる、ちゅる……ふはっ……あっ、んぅ……はぁ……」
ごぷっと音を立て白濁液が逆流する。ケニーは満足気な笑みを浮かべ、深雪の黒髪を掴み引き寄せてキスをした。
舌を絡ませ、唾液を交換し合うような濃厚なディープキスだ。その間も両手を使って胸を揉みしだくのも忘れない。
深雪は身を捩らせ逃げようとするが、力強い抱擁からは逃れられない。やがて唇を離すと二人の間に銀色の橋がかかる。
ケニーはそのまま顔をずらして行き、今度は首筋に吸い付いた。そしてそのまま舌を這わせ、
鎖骨から胸の谷間へと下りていく。深雪はくすぐったそうに身をよじるが、豊満な胸を下から持ち上げるように揉みしだき、
その先端にあるピンク色の乳首を口に含むと、ビクンッと身体を震わせた。ケニーはそのまま舌を這わせていき、
乳輪をなぞるように舐め上げる。そして口に含むと吸い上げた。舌の上で転がしたり甘噛みしたりして刺激を与えていく。
「ああっ、んあっ、ダメェ……何か来ちゃう、なんかきちゃうのぉっ‼️ああっ、ダメぇぇぇぇぇ……♡」
深雪の口から甘い吐息が漏れるともう片方の胸にもしゃぶりつく。舌先で転がしたり軽く歯を立てたりすると、
深雪は身を捩らせた。そして更に激しく吸い上げると同時に片方の手でもう片方の乳房を揉みしだくと
一際大きな声を上げて達してしまった。それと同時に着物の裾から大量の液体が漏れ出してくるのがわかった。
「ひぅっ……はぁっ……う、っ……あっ……ッはあ……は……あ……」
どうやら失禁してしまったらしい。その匂いに興奮したケニーはさらに強く乳首に吸い付きながら、
もう片方の手で秘所に手を伸ばすと指先でクリトリスを弄り回した。そして膣内に中指を挿入すると
激しくかき回すように動かす。そのたびに深雪は身体を痙攣させて悶えた。
何度イカされても緩くなることのないオスに都合の良すぎるメスマンコは、常に抱かれている男に最適な性質へと変化し、
アップデートし続ける事で好み通りの形に調教され、ケニーの男根にとって最高の環境へと作り替えられていく。
子宮口を突かれて深雪が達すると、今度は腰をグリグリと押し付けるようにして子宮口を圧迫してきた。
膣ヒダが剛直に吸い付きながら絡みつき、精液を搾り取ろうとしてくる。その刺激に我慢できなくなったのか、
ケニーはラストスパートをかけ始めた。深雪も腰を浮かせて少しでも快楽を逃そうと必死になっているが
無駄だという事を悟ったのだろう。彼女は潤んだ瞳で見つめてきた。その瞳からは涙が溢れている。
しかしそれは苦痛によるものではない。むしろ逆だ。彼女の心は完全に快楽に溺れきっていた。
「あっ、くうっ! んっ、や、やらぁ、も、もどれにゃい……♡」
それに気をよくしたのかケニーはさらに腰の動きを早める。そしてとうとう限界が訪れたようだ。
ケニーは一際大きく腰を打ち付けると子宮口に亀頭を押し付けた状態で大量の精液を解き放った。
その瞬間、深雪の口から声にならない悲鳴が上がると同時に膣内が激しく痙攣し、搾り取るかのように肉棒を締め付けた。
その間も深雪は体を震わせ、時折大きく痙攣している。やがて全てを出し切った後、ゆっくりと引き抜くと
ゴポッという音と共に白濁液が流れ出てきた。深雪の綺麗な膣口がヒクヒクと震え、精液を滴らせながら
下品な音を立てて排出される。恥ずかしさに身悶えし、体をくねらせる姿は煽情的で、
男なら誰でも襲いかかりたくなるほど官能的な姿だ。深雪は涙目になりながらも快楽の余韻に浸っている。
「いいぞ……イイ女だよ、お前さんは」
そんな深雪をケニーは優しく抱き寄せた。そして耳元で囁くように語り掛ける。その声は低く掠れており、
大人の色気を感じさせるものだった。そしてそのまま耳を舐め上げると、首筋に吸い付いてキスマークを残していく。
「ひゃんっ⁉️……キスマーク……あっ……痕、残ってしまいますから……はぁっ♡」
それだけで深雪は小さく喘いでしまう。ケニーはククッと喉の奥で笑いを洩らす。
淫欲に溺れながらも、頭の奥に切り分けられた部分で譲歩して良いと決めていた条件を修正した。
これ程の接待をしてくれた四葉には相当なお返しをせねば誠意が足りない。
正直かなりキツイが、彼らの要求を飲むしかあるまいと覚悟したケニーは、秘書にテレパシーで指示を終えると、
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