ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
ビッチだのヤリマン等と不当に貶められることもあるが、深雪は基本身持ちが固い。
四葉にとって有益な男を誘惑するのは単に責務であり仕事だからだ。
なのに、同じ学校の先輩というだけでよく知らない男と何故か脱衣チェスをしている理由は
海よりも深く山よりも高い、くだらない原因があるのだがソレを説明するには余白がない。
強いて言うならば、尾田先輩マジパネェといったところか。
深雪の制服が脱がされ、艶かしい白磁の肌が露わになる。鎖骨や肩が優美な曲線を描き、豊満で女性的な魅力を放つ乳房と
ヒップラインが強調される。彼女は頬を赤らめながらも気丈に男を睨みつけ、清楚でありながら蠱惑的な色香を漂わせる美貌に
睨まれながらも、尾田は生唾を飲み込み股間を膨らませた。深雪の肌がしっとりと汗ばみ、無骨な手でブラが外され、
美しい乳房が零れる。張りのある巨乳は生乳であっても型崩れせず、二つのピンク色の蕾と乳輪もツンと上を向き、
やや大きめの乳首と相まってたまらない色香を放っている。きめ細かく白い肌は汗ばみ、むわりと牝の薫りを漂わせている。
乳房はその美しい形を淫らに崩し、淫猥な程上向きに固く勃起した乳首が淫靡な彩を添えている。まさしく芸術品。
その白く透き通る肌は、絶妙なバランスで全身を支える均整の取れた体つき。細くしなやかでありながら、
妖艶な曲線を描く腰つきが特に美しい。ムチッとした肉感的な太ももからしなやかな脚を経て、
やはり引き締まった足首に至る優美な曲線が美しい。白く透き通る美しい肌。しなやかな肢体を支えるウェストのくびれ。
形良く大きなお尻と、まろやかな曲線を描く太もも。適度に脂が乗りむちっとした官能的な脚線美。
柔らかな脂肪が優しく詰まった胸乳。すべてにおいて素晴らしい美しさとエロティシズムを放っている肉体美。
白く透き通るきめ細かい肌は興奮で上気してほんのりと赤みを帯び、生々しく牝の薫りを立ち上らせており、
余計にエロティシズムを引き立てている。ウブなオスを誘う色香が香り立つようなエロスである。
柔らかい脂肪が優しく詰まった胸乳に咲いた桃色の乳首。最高級の果実の様に艶やかで白く、極上の柔らかさと
張りを兼ね備えた胸乳。形良く大きなお尻はムッチリとした肉感がたまらない官能的な曲線を描き、
色香に満ちた素晴らしい肉体美はオスの嗜虐心をそそり、むちっとした太ももからしなやかな脚を経て、
極上の柔らかさと張りを兼ね備えたエロティックな曲線を描くヒップラインに至る。完璧な肢体を持ちながら、
清楚で品のある美しい外見を併せ持つ深雪はまさに奇跡のような存在だ。女性的な魅力と少女特有の可憐さが同居しており、
そのギャップは言葉では言い表せないほどであり、見る者全てを魅了してやまない。きめ細やかな肌は透き通る白さで、
毛穴など存在しないのではないかとさえ思える。首筋から鎖骨にかけてのラインの優美さや肩と腕のコントラストが美しく、
腰への曲線も官能的で肉感的だ。太股の間から鼠径部にかけての豊満な陰阜は、思わずむしゃぶりつきたくなるほど蠱惑的。
清楚な美貌と魔性の美を兼ね備えた深雪の肢体が露わになる。上気した肌は艶やかに色づき、その白さは雪原を思わせた。
豊満で女性的な魅力を放つ乳房とヒップラインが特に美しい。形良く大きなお尻はムッチリとした肉感に溢れ、
官能的な曲線を描きながら、むしゃぶりつきたくなる程に艶かしく震えている。
深雪の顔は、まさに神懸かり的な美しさ。月の女神が地上に降臨したかのようだ。彼女の美貌は、天女のように気高く、
女神のように妖艶で、天使のように愛らしく、悪魔のように美しい。それは見る者を虜にする魔性の美だ。
月光のように輝く艶やかな黒髪は、ぬばたまの闇を思わせて夜の美しさを体現する。二重瞼の大きな瞳は
澄んだ泉のような深みをたたえ、薄い唇は柔らかな桜色。すっと通った鼻梁に、透き通るかのような白い肌。
顔立ちも完璧なまでに整っている。耳と首筋がほんのり赤みを帯びて神秘的な美しさを彩り、
純潔な白雪のような肌の透明感を強調していた。柔らかな曲線を描く美しい身体。女性らしい丸みと柔らかさを宿し、
それでいて細すぎず太りすぎない理想的なプロポーション。陶器を思わせる汚れ一つ無い柔肌に、豊かな乳房と
ヒップラインが美しい曲線を描いている。肌は新雪のように純白で透き通るように美しく、
きめ細かく柔らかそうな質感。その肌は玉のような汗を浮かべて瑞々しく輝いていた。白く透き通るかのような素肌に、
神秘的な美貌が合わさる様は、まさに奇跡と呼べる美しさである。黒髪は絹のように滑らかで優美な光沢を放ち、
目は宝石のように澄んで大きく美しい。見る者を虜にし、心酔させずにはいられないほどの美しさだ。
深雪の美貌とスタイルが織り成す、芸術的な美しさ。それは、ただ美しいだけではない。色香を纏った官能美なのだ。
肉感的で淫らな乳房は、白く透き通った肌によってさらに艶やかに彩られている。ハリのある滑らかな曲面を描く巨乳は、
まさに理想的と言えるだろう蠱惑的な質感で持って、蕩けるような柔らかさで震えている。
彼女の身体は、豊かな乳房から細い腰までの流れるような曲線を持ち、豊満かつ均整の取れた完璧なプロポーションである。
また、大きく張りのある巨乳はピンク色の蕾を立ち上らせており、そのフォルムの素晴らしさを強調する。
さらに、白く透き通った肌によって淫猥な色香を纏っていた。彼女の裸体は、まさに芸術品だ。
ムチッとしたケツ。クリンと上向く白桃のような尻肉が、彼女の蠱惑的な美しさを際立たせている。
豊満で女性的な魅力に溢れながらも、どこか幼さも残すその美尻は、まさに魔性の女と呼ぶに相応しいだろう。
ムチッとした肉感がたまらない魔性の女の象徴。男の理性を破壊する最高の曲線美だ。双丘が描く見事な軌跡。
しっとりと汗ばんだ感触と、柔らかに吸い付くような感触が男の指を楽しませる。どこを触ってもむっちりとしていて、
艶かしい。まさに魔性の尻であった。下着をずらされ、ぶるんっ! とまろび出る尻房。そこに男は手を這わせて揉みしだく。
その柔らかな感触は極上の一言だった。すると、途端に深雪の顔が赤らみ甘い吐息を漏らすようになった。
「はァ……っ! はァ……んんっ!」
豊満な美尻が、尾田の手によって淫らに揉みしだかれる。柔らかくも張りのあるその感触は、男の欲望を掻き立て、
深雪の吐息に熱が籠もり始め、彼女の肉体は徐々に反応していく。その美しい曲線美は、まるで芸術品のように
艶かしく輝いているのだ。絹のような滑らかさと、しっとりした肌触りを両立させた理想的な美肌である。
まさに魔性の女の肉体だ。ムチッとした肉感がたまらない魔性の女の象徴に尾田の掌が食い込み握りしめる。
「はぁっ、んっ! あぁあっ! だめぇ……んんっ、こんなぁ……、あっ、あっ! あぁんっ!」
深雪の尻はムチッとした弾力と柔らかさを併せ持つ。触れるだけで掌に吸い付くような感触を与えるだろう。
さらに、その豊満な脂肪は彼女の肢体を淫らに彩っており、彼女が身悶えするたびにふるんっ、ぶるんっ、と揺れている様は
淫靡極まりない光景である。そして、尾田はその美尻を鷲掴みにする。
柔らかくも弾力に富んだ極上の尻肉を揉む感覚はまさに至高。
そんな魔性の尻の魅力に抗うことなどできなかった。掌全体でその柔らかさを感じながら優しく撫で回す。
「やぁっ、だめ……っ! ん……そんな、とこ……っ! んはぁっ!」
すると深雪の吐息に甘い熱が籠もり始める。その甘い吐息をもっと聞きたいと思った尾田は、
さらに激しく深雪の尻肉を責め立てる。柔らかいながらも張りのある美尻に指を食い込ませ、柔らかな感触を
楽しむかのように何度も揉み込んでいく。そのたびに深雪の口から甘い吐息が漏れ、その身体が小さく震える。
そして尾田の手が深雪の白く柔らかな太ももを撫で回すと、びくん! っと身体が跳ね上がった。
そのまま脚の付け根まで手を這わせようとするも、彼女はそれを阻止するように太腿を閉じてくる。
しかしそれは逆効果でしかなく、むしろより強く深雪の太ももを味わう結果となった。脚の付け根近くまで手を伸ばした尾田は、
そのままゆっくり手を動かす。鼠径部をなぞるようにして指を這わせていくと、ぴくん! っと身体が震えたのが分かった。
どうやらすでにかなり感じてきているらしい。尾田は手をさらに上へと移動させ、ついに股間にまで到達させた。
秘裂をなぞり上げると、くちゅりと湿った音が聞こえてきた。どうやらすでにかなり濡れているようだ。
「ふっ……ぅっ! はぅっ!」
尾田はそのまま指を上下させて擦り上げていく。その度に深雪の口からは甘い声が漏れ出し、
彼女の息遣いが荒くなっていくのがわかった。さらに指の動きを速めて刺激を与えると、深雪は身体を大きく仰け反らせる。
秘裂からは愛液がとろりと流れ出し、太股を伝って床に落ちていく。蕩けた瞳に潤んだ唇。上気した肌は薄紅色に染まり、
汗ばんでいる。頬を赤らめ、吐息を吐く口は小さく開き、熱い吐息が漏れた官能的な表情だ。汗が滲む肌は艶やかに輝き、
上気した顔からは色気が漂っている。透き通る睫毛の奥で潤んだ瞳が揺れ、艶やかな唇は微かに震え、熱い吐息が漏れた。
太股の筋肉は張り詰められ、柔らかでむっちりした白い太ももが汗ばみ、光っていた。細くしなやかな脚線が美しい。
「あぁっ! あっ! だめっ! そこは……っ! だめぇっ! んっ! んっ! あっ! ……あぁっ! あぁぁ……っ!」
そんな淫靡な裸体を晒した深雪が羞恥に身悶えている様子を見て、尾田の股間が激しく勃起していく。
深雪が吐息を漏らし、肉体が快感に打ち震える。頬を赤らめて、涙を零す双眸は官能的である。彼女の肌は上気し、
全身から汗が噴き出して光が反射しているかのよう。息遣いはますます荒くなり、
胸郭が激しく上下して呼吸している様子がよくわかる。激しい快感に翻弄されている深雪の瞳には
うっすらと涙が滲んでいるように見えるが、それは苦痛や恐怖ではなく、むしろ快楽によるものだということは明白だった。
「んぅ……っ♡ふぅっ♡ふっ♡……ぅ……♡」
深雪は息を乱しながら、淫靡な愛撫に反応する。艶のある吐息を漏らしながら、快感に打ち震えた。
美しい黒髪が乱れて頬にかかり、上気した頬と汗ばんだ額に張り付いた前髪が官能的な雰囲気を醸し出している。
「はぁ♡あっ♡……んっ♡……んっ♡んっ♡あっ♡……んふぅっ♡……っ♡」
長い睫毛の下にある切れ長の瞳には、隠しきれない情欲の炎が灯っており、その潤んだ瞳は切なげに揺れている。
肌は上気して桜色に染まり、汗ばんでいた。果実のように膨らんだ豊満な乳房の先端が硬く尖り、艶めかしく上向いている。
そんな淫らな肉体を誇るかのように、乳房がぶるんっ! と大きく揺れた。その豊満な果実は弾力がありながらも柔らかく、
揺れて波打つ乳肉に誘われるように手が伸び、指が埋もれて逃さないというかの様に絡みついた。
「きゃふぅぅっ! あひっ、ぁひいぃっ! だめぇっ、そこはだめぇっ……! んきゅぅぅぅっ…………!」
深雪が艶やかな吐息を漏らしながら悶えている。その美しい銀髪を振り乱し、官能的な肉体が汗ばんでいた。
頬を上気させ、快感に打ち震えながらも、恥じらいと快楽の間で揺れる表情が艶かしい。彼女の豊満な乳房は淫らに揺れ動き、
その先端は硬く尖って震えていた。引き締まったウエストと大きなお尻、そしてスラリと伸びた両脚。
その全てが美しい曲線を描いている。そんな魔性の女の象徴たる深雪の肉体を、尾田は淫らに弄び続ける。
豊満な乳房が手と指の動きに合わせて形を変え、淫らな官能美を生み出す。深雪の柔らかな肌を隅々まで
味わい尽くすよう丹念に撫で回し、滑らかな感触を楽しむ尾田の手つきは、熟練の色事師の愛撫のようだ。
「ふあぁぁっ! おっぱ、そんなに乱暴に、揉んだらぁ……あひぃっ! ふぁぁぁっ! おっぱいっ、乳首ぃぃっ、はひぃんっ!」
その繊細な動き一つ一つに反応し、喘ぐ深雪の姿は実に淫猥である。その甘美な声に誘われるように、
尾田の手の動きが次第に激しさを増していく。豊満で柔らかな乳房を揉み込まれる度に深雪の口からは甘い吐息が漏れ、
汗ばんだ白い肌からは淫らな匂いが漂い始める。乳肉を内側から撫で回された時には一際大きく身体を震わせ、
その反応に合わせて腰がくねり、股間からは愛液が滴り落ちた。それが太腿を伝わり落ちる様はひどく煽情的で、
尾田の興奮を煽るには十分だった。艶かしい動きでその豊満な乳房が揺れる様子は非常に官能的であり、
見ているだけでも興奮させられるだろう。彼女の肌は白くきめ細かく、まるで絹のような触り心地で、
その美しさは芸術品のようだ。特に腰からお尻にかけてのラインは美しく、その肉感的な質感が男を誘う。
「ひぁ、あぁぁぁっ! だめぇ! おっぱい敏感になってるからっ……! だめぇっ、そんな力つよ、いぃ……!
あひっ、あぁひっ! 乳首も気持ちいいのっ……ふあぁっ、んんっ、んんぅっ!」
と甘い吐息を漏らしながら身をくねらせ、快感に身悶える深雪。激しく、そして優美な指使いで揉みしだかれる乳房。
その先端が硬く尖り、快楽に震える。執拗に揉み捏ねられて形を歪めるたびに、深雪の口からは淫らな声が漏れ出た。
そんな彼女の痴態に興奮した尾田の手が乳房をさらに激しく責め立て、その先端を刺激するようにつま弾いた。
すると深雪の喘ぎ声がますます大きくなる。快感に打ち震える身体をくねらせて悶える姿はとても艶やかだった。
「あひっ、あひぃぃっ! そんなっ、あっ、あぁぁっ! そんなに強く、おっぱいつまんじゃぁぁぁっ!
いやぁぁぁあぁっ! らめ、らめっ、おっぱいらめぇぇぇぇっ!」
多くのオスに執着されて躾けられた巨乳は、新たな主人の愛撫にもあっさりと陥落し、一夜の所有権を明け渡す。
牝の本能が刺激され、身体の奥深くから熱いものが込み上げてくるのだ。だが、まだ足りない。もっと欲しい……。
そんな欲求が彼女を苛んでいた。身体の内側から熱く甘い痺れが広がり、それだけでも快楽を得られるほど。
だが……まだ足りないのだ。もっと激しく責められたいという気持ちだけが先行してしまう。
そんな深雪の内心を見透かすように、尾田の手が乳肉を包み込むようにして食い込む。可憐な乳輪が淫らに歪み、
その中心にある桜色の突起が屹立する。そして指先で転がされ、摘ままれて引っ張られると、深雪の口から甲高い悲鳴が漏れた。
「やっ、あぁぁん! だ、ダメぇっ! 先っぽとっ、おっぱいぃっ……同時にだなんてっ……! ふぁぁぁっ!
そんなに激しくされては……んんぅっ! おっぱい、おっぱい壊れちゃうぅぅぅぅぅっ! あぁぁぁぁぁぁん!」
その瞬間、彼女の身体は大きく仰け反って痙攣した。尾田に愛撫されて感じてしまい、絶頂したのだ。
しかしそれでも物足りないのか、無意識に腰が動いてしまう。深雪は息を乱しながら、潤んだ瞳で尾田を見つめてくる。
そんな表情と仕草に触発されてか、尾田は乳首への刺激を再開する。指の腹で先端を撫で回し、軽くつまむだけで
ビクっと身体が反応してしまう。もう駄目だった。胸を責められるたびに下腹部の奥が熱くなるのを感じる。
自ら腰を動かして尾田に押し付け、快感を得ようとしていた。そんな浅ましい自分の姿を恥じつつも、止められないのだ。
もっと欲しい……早く入れてほしいという欲望に支配されていたからだ。柔肉に沈む指を動かす度に、
深雪の唇から甘い吐息が漏れる。尾田の愛撫によってすっかり感じてしまっているようだ。その豊満な乳房を揉みしだけば、
彼女は身体をくねらせて悶える。柔らかな乳肉は自在に形を変えて男を楽しませた。乳首も硬く尖り、
その存在を主張している。尾田はその先端を指先でつまむと、優しく擦り合わせた。
「あ、ああん! ……やめて、いやっ……」
その瞬間、深雪の口から甲高い悲鳴が上がる。彼女の瞳からは涙がこぼれ落ちた。敏感な部分を責められて
感じてしまう自分が恥ずかしいのだ。しかし体は正直に反応してしまう。秘所からは愛液が溢れ出し、太腿を伝っていた。
そんな様子を尾田が見逃すはずもない。彼は深雪の両脚の間に入り込み、彼女の股間に顔を近づけた。
「ひぁっ……あっ、あぁっ……! な、何を、して……あぁあっ!」
そして舌を突き出して、割れ目をなぞるように舐め上げる。その瞬間、深雪の口から甲高い悲鳴が上がった。
舌の感触と生暖かい吐息が股間を刺激し、背筋を駆け抜けるような快感が走る。尾田はニヤリと笑うと、
さらに強く舌を這わせた。まるで生き物のように動く舌は、深雪の花弁を押し広げるようにして侵入してくる。
そして舌先でクリトリスを刺激するように何度も往復する。そのたびに深雪の口から甘い吐息が漏れ、腰が震えた。
「あっ、ひッ……あぁ……や、ダメッ、舐めない、でぇ……っ!」
そんな懇願には耳を貸さず、尾田の舌は執拗に深雪を攻め立てる。秘裂に沿って上下に動いたり、
膣内に侵入するように突き入れられたりと様々な動きを見せる。そのたびに深雪の口から甘い吐息が漏れ、
身体がビクビクと震える。そして遂に尾田の唇が彼女の最も敏感な淫核を剥き、直接吸い付き、舐め上げた。
その瞬間、深雪の頭の中で何かが弾けたような気がした。そのまま尾田は口をすぼめ、勢いよく吸い上げる。
「あ、あっ、あ、い、い、イイ、イイ、イ、イイイッ──!」
ちゅぽんっと音がなるほど強く吸われると、深雪は一際大きく跳ね上がった。汗ばんだ白い身体を、
長い黒髪を床に散らして仰け反らせ、ビクビクと小刻みに痙攣する。口は半分開いたまま喘ぎつつ絶頂を迎えた余韻で
まだ震わせて、豊満な乳房の先端もプックリ起ち上がり敏感になりすぎた性感帯だと訴えているようだ。太腿を蜜液が伝う。
秘所は既にトロトロに濡れていた。深雪は無意識ながらも腰を高く突き上げて、尾田の愛撫を求める仕草をする。
それはまるで続きを強請るような動きだった。尾田はそんな深雪の姿をじっくり見ながら、乳肉を捏ね、乳首を指で摘み上げる。
「あっ……あんん……、やだ、やだぁ……」
そんな些細な刺激にも深雪は感じてしまうのか、小さく甘い吐息を漏らし恥ずかしそうに顔を背ける。
その仕草がたまらなく可愛らしく思え、豊満な柔乳を飽きること無く揉み絞り、時折乳首を爪を立てて押し潰してやると
ビクンっと体を震わせた。その反応が面白くて尾田はさらにしつこく責め立てる。左右の乳房を交互に揉み込み、
乳輪をなぞる様にして指を滑らせた後乳首を強めに引っ張ると深雪の口から上ずった声が漏れ出た。
「ん……っ……、あっ、やめ、んくぅ……」
と喘ぎながらも、何とか平静を保とうとしているが尾田の手は止まらない。今度は両手で乳房を掴み、
激しく揉みながら乳首を口に含んで吸い付き始めた。その瞬間深雪の口から甲高い悲鳴のような声が漏れる。
しかしそれでもなお尾田は執拗に攻め立てた。乳輪に沿って舌を這わされ、時には強く吸われ、甘噛みされる。
その度に深雪の体が震えた。尾田の手が動くたびに彼女の口からは甘い吐息が漏れ出す。やがて尾田は口を離して
今度は反対の胸にしゃぶりつき始めた。そして再び口に含むと同時に両手で乳房を鷲掴みにされ激しく揉まれる。
「ん、ふぁ、……やだ、やだ、ぁ……⁉️いや……、もう、やめてぇっ‼️」
そんな深雪の悲痛な叫びも聞かず、尾田は執拗に攻め続けた。乳首に吸い付きながら舌先で転がすと、
その度に彼女はビクビクと体を痙攣させる。そんな反応を楽しむかのように尾田はさらに激しく吸い付いたり、
歯を立てたりと様々な方法で深雪を追い詰めていった。その執拗な愛撫によって、尾田色に仕上がり、染め上がった乳肉を
指を食い込ませて堪能する。その柔らかな乳房を揉みながら、尾田は口を離した。すると透明な橋が架かり、断ち切れ、
深雪の豊満なバストに落ちる。それはまるで彼女が感じている証拠のようだった。そして今度は両手で左右の乳肉を
鷲掴みにして激しく揺さぶり始めた。その動きに合わせて形が変わる双丘は、実に淫らだった。乳首もツンと起ち上がり、
触れて欲しそうにしている。尾田はそれに誘われるように舌を這わせた。そしてそのまま口に含むと
吸い上げるようにしながら、歯を立てる。その瞬間深雪の口からオスに対する媚を含んだ甘い吐息が漏れた。
「あ、ダメ……です……っ……、そんな、と、……っぁ……⁉️」
そして今度は左胸に移動すると、同じようにしゃぶりつき攻め立てた。尾田の舌の動きに合わせて深雪の腰が動く。
乳房に吸い付かれながら同時に舌で乳首を転がされると、彼女はたまらず喘ぎ声を上げた。そんな様子に興奮したのか、
尾田は右手でもう一方の胸を掴み乱暴に揉みしだきながら、今度は右胸にむしゃぶりつくように食らいつないた。
「う……ぁ……、い、ぃ……っ ⁇ き……も、ちぃ……っ……♡」
すっかりと従順になった巨乳は、尾田の掌に絡みついて逃さない。すると深雪の体が跳ね上がり涙目で見つめてくる。
色情的で妖艶な魔性の美貌。高潔な魂を内包する瞳。宝石のように輝いた目鼻立ち、凛々しい眉と長い睫毛、
濡れ羽色の黒髪は背中に垂れるほど長く、瑞々しさに満ちている。透明感のある肌と桜色の唇は艶やかで官能的。
16歳とは思えない大人びた風貌ようじょ淫らさを醸し出す裸身が眩しい美少女だ。そんな深雪が性欲に溺れ、
艶めかしく体をくねらせて悦楽に耽る姿はとても煽情的だった。乳房を鷲掴みにして、いやらしく揉みしだき、
乳首を抓つねり上げる。そうすると甘い吐息と共に淫らな声が漏れる。男のための淫猥な肢体だった。
「ふ……っ!! ……ぁっ! っあっ……! あ゛、い゛ぐ、い゛ぐっ!! あ゛……っ♡」
乳肉だけでも何度でも絶頂できるメスは、尾田の舌に絶頂に押し上げられてしまっていた。尾田は乳輪を舐め回し、
乳首を舌で転がすようにし吸い上げる。それを何度も繰り返して、そのたびに深雪は達していた。
そしてついに限界を迎えようとした瞬間だった。尾田の手が離れてしまう。突然訪れた喪失感に深雪は
戸惑ったような表情を浮かべる。深雪の股間からは蜜液が大量に溢れ出し、太腿を伝って床に雫を落としていた。
尾田はそんな深雪の反応を楽しむかのように笑みを浮かべている。そして再び顔を近づけてきた。
「んっぅ……れろ……ちゅ……れろれろっ⁉️」
何をされるのか察したのだろう。怯えた表情を見せるものの逃げようとはしない。そのまま舌で彼女の唇をなぞった。
そして強引に唇を割って中に侵入すると、逃げようとする彼女の舌を追いかけて捕まえる。歯茎をなぞり上顎や
下顎までも舐めまわした後、再び舌同士を絡み合わせ始めた。そしてそのままディープキスを続けると
次第に深雪の体から力が抜けていった。やがて完全に抵抗しなくなったところで尾田はゆっくりと口を離す。
二人の唇の間に銀色の橋がかかった。深雪の口から切なげに漏れる吐息が艶めかしい。尾田はそのまま首筋を舐め上げた後、
今度は耳元に顔を寄せる。そして囁くように言った。するとビクンッと体を震わせる。
そのまま耳の中に舌を入れて舐め回すとまた反応があった。どうやら耳が弱いらしい。尾田はニヤリと笑うと、
さらに強く吸い付いた。そして甘噛みする。するとまた深雪の口から艶っぽい声が漏れ出たのを聞き逃さなかった。
「はぁ、ン! ……」
そのまま何度も繰り返すと次第に深雪の息遣いが激しくなっていくのがわかった。尾田はそのまま勃起した亀頭の先端を
膣口に擦り付け、そして一気に挿入した。その瞬間、深雪が一際大きな声を上げる。だがそれは苦痛によるものではなく
快楽によるものだということはすぐにわかった。その証拠に彼女の膣内は熱く濡れそぼっており、
まるで歓迎するかのようにヒダが絡みついてくるのだ。その反応を見て尾田はさらに腰の動きを速めた。
「ひっ、ぐうっ、くううっ……あ、ああっ……ひゃああっ!」
するとそれに呼応するかのように、深雪の口から甘い声が漏れ始めた。同時に膣内が痙攣するように震え始め、
絶頂が近いことを知らせてくる。白くきめ細かい肌、黒絹の豊かな髪。豊満な乳房としなやかな肢体はエロティックで
蠱惑的な美しさに満ちている。上気して紅潮した頬、潤んだ瞳がたまらない魅力を振りまいており、
見ているだけで興奮を覚えてしまうだろう。それでいて初心な乙女のように恥じらいを見せるのだからたまらない。
そんな深雪の痴態に尾田も興奮を抑えきれず、腰の動きをさらに加速させた。膣内が激しく収縮し、
精液を搾り取ろうとするように締め付けてくる。膣壁の動きが艶めかしく、ねっとりとした動きで咥えこんでいた。
膣はうねるように蠕動し、肉ひだで締めつけてくる。その圧力は熱く、情熱的で官能的な快楽をもたらす。
子宮口は物欲しそうに亀頭にキスをするような動きを見せており、精液を一滴残らず搾り取ろうとするような
激しい痙攣を繰り返しながらの強烈な吸いつきを繰り返す。膣肉は淫らに収縮し、蠕動して陰茎を刺激する。
「ひっ! やっ、ひっ、いやあ、ああああ……♡」
飴玉のような淫壁が陰茎に絡みついて圧迫しながら扱きあげる感覚を官能的に比喩する。
一輪挿しのように繊細な花弁の秘裂から甘露がしとどに溢れ、そこに血管の浮き出た太すぎる怒張が挿さって……。
動かされるとイヤらしい粘着質な音を立てる。尾田はゆっくりとした動作で抽送を開始した。深雪の膣肉は柔らかく
蕩けるように陰茎に絡みついてくる。いやらしくうごめく淫靡な動き。抽送のたびにあられもない水音が響く。
激しい動きで陰茎に吸い付く肉壁が感じられる。淫らに蠢く蜜穴は、愛液で濡れてテラテラと光りながら、
男根を妖しく咥え込んでいる。粘着質な音をたてて締め付ける淫靡な蜜壺。ぬちゅり、ぬるりと音を立てる。
蕩けるような感触が陰茎を包み込み、上下運動に合わせて淫らな水音が鳴り響く。粘着質な蜜音を奏でながら肉棒に吸い付き、
きつく締め付けてくる。肉ひだによる刺激的な快感に加え、愛液で濡れそぼった膣壁は柔らかくて温かい感触であり、
その心地良さに思わずため息が出る。肉壁が絡みつくように陰茎を締め付けてくる。
「あ、ああああっ……だめぇ、動かないで……んんっ、ああう……こんなのぉ……いやあ、ああああぁっ♡」
まるで搾り取るかのように吸い付いてくるのだ。そしてゆっくりとした動きで出し入れを繰り返すと、
淫猥な水音と共に甘い声が漏れ出るのであった……。ぬちゅり、ぬるりとした粘着質な音が響き渡る。
艶めかしく蠢く媚肉は柔らかく、それでいて硬いのだ。絡みつくように締め上げてきて、
根元から亀頭までを舐め回すかのように刺激を与えてくる。その心地よい締めつけに、思わず声が出そうになるほどである。
膣壁が蠕動し陰茎に密着し柔らかくも硬い感触が伝わる。奥まで突き入れると亀頭を包み込むように受け止めてくれた。
「ふあ、あっ……うあっ、やあっ、やあぁっ、いやぁぁっ♡」
そのまま腰を動かすと蜜壺が蠕動運動をして陰茎全体に舐めるかのようにまとわりついてくるその刺激は
官能的であり、尾田は思わず深い吐息を漏らす。まるで別の生き物のように絡みつく肉ひだが心地よく締め付けてくるのだ。
「ひぎっ、ぎっ、ふあ……あ、あっ、んうっ!」
子宮口は亀頭にキスをするような動きを見せるので、濃厚なくちづけを交わしているかのような錯覚すら覚えるほどだった。
膣壁のヒダは陰茎を余すところ無く包み込み、そして優しく撫で上げる。極上の快楽を与えてくれたのだ……。
まさに極楽浄土と言える、至上の名器。美味すぎるメス肉であった。尾田は我慢できず、ピストンを開始した。
まるで搾り取るかのように膣壁がうねる。淫らな粘着音が響くと、興奮は一層激しくなった。肉ひだが陰茎に吸い付き、
きつく締め付けてくる感覚は、まさに至福としか言いようがなかった。蕩けるような蜜壺の温かさと柔らかさがたまらない。
「ふあぁ、あぁんっ、やあんっ……ああっ、あぁんっ、ふあぁっ、ひああっ……こ、こすれるうっ……
きもちいいのっ……お、おまんこっ、こすれるうっっ……ひ、ひいいいいぃぃん♡」
尾田は、大きく息を吐いた……。深雪は顔を真っ赤に染めて、恥ずかしそうにしている。しかしその表情には
隠しきれない悦びの色があった。彼女は自分の痴態を見て興奮しているのだと思うと嬉しくなり、
さらに強く締め付けてしまい、その反応を楽しむかのように、彼はゆっくりとした動きで抽送を開始した。
「あんっ、ああっ……ひあっ、ああぁんっ、やあぁぁっ、だめっ、だめっ、だめだめっ……いやあぁぁっ……
こんな、こんなぁっ! おまんこがっ、おまんこがあついっ、あついぃいっ! あああぁっ、だめえぇっ……♡」
淫熱が籠もり、燃え上がったメス壺から走る快楽電流が深雪の肢体を疼かせ、蕩かせる。彼女の口から漏れる甘い吐息は、
まるで男を誘っているようにさえ思えた。尾田は深雪の反応を見ながら、ゆっくりと腰を動かす。
その緩慢な動作がかえって淫欲を煽った。膣壁はねっとりと絡みつき、陰茎全体を優しく包み込んでくるのだ。
男根を歓迎するかのようにヒダが蠢く。その甘美な刺激は尾田の背筋を駆け抜け、脳髄まで蕩けさせるかのようだった。
深雪はもうすっかり瞳を潤ませて頬も紅潮し、口の端から涎を垂らしながら喘いでいる。彼女の細い腰を掴むと、
激しく抽送を繰り返す尾田。膣内の締め付けが強くなってくる。膣襞がうねるように収縮し、
搾り取るように吸い付いてくるのだ。この極上の名器を相手にする尾田も感嘆の声を漏らした。
なんという気持ち良さだ……あまりの快感に腰が蕩けてしまいそうだった。尾田は深雪に覆い被さると
多くのオスに躾けられ、耕された淫膣の饗しを堪能し、貪欲に喰らいエラの張った亀頭で抉り擦り立てる。
「ふあああっ……深いっ、ふああああっ、いいっ、いいよおぉ……♡」
尾田が腰を打ち付けると、深雪は身体を仰け反らせながら甘い声を上げた。その反応を見て、尾田はさらに腰の動きを速める。
淫蜜を溢れさせながら絡みついてくる肉ヒダは、まるで別の生き物のように蠢き、陰茎全体を愛撫する。
そして子宮口まで達すると亀頭が吸い付かれ、まるでキスでもされているかのようだ。その刺激は官能的であり、
尾田は思わず吐息を漏らした。そしてゆっくりとした動作で出し入れを繰り返すと、淫猥な水音が響き渡る。
粘着質な蜜音を奏でながら陰茎に絡みつき包み込むように愛撫する肉ひだは柔らかく、それでいて硬い感触であり、
その心地良さに思わず声が出そうになる。膣壁が蠕動し陰茎に密着して締めつけてくる感覚を官能的に形容するなら、
そうとしか表現できなかった。まるで別の生き物のように絡みつく肉ひだが堪らない……。
「あぅッ、あぁあああ〜ッ、い、イイ、イイですうう、す、凄くイイですうぅっ♡」
そんな深雪の痴態に尾田も興奮を抑えきれず、腰を動かすと淫猥な粘着音と水音が響き渡り、淫靡な雰囲気を醸し出す。
“名器”とはこの事を指す言葉かと思い知らされる程の極上の名器であった。柔らかでヌルついた肉壁が陰茎全体に吸い付き、
その刺激があまりにも甘美。膣襞は複雑に絡みついてきて射精を促してくるし、子宮口は亀頭を啄ばんでくるのだ。
「ああぁ……ひぐぅ……ひっくっ……ひぅ……はあぁ……♡」
そんな淫らな嬌声を漏らす深雪を見て、尾田も興奮して息が荒くなる。腰を動かすと淫猥な水音が鳴り響き、
その快感に思わず声が出そうになる程だ。絡みつくように締めつけてくる膣壁は柔らかくて温かい感触であり、
その心地良さに思わずため息が出る。肉壁が絡みつくように締めつけ、陰茎全体に吸い付きながら優しく撫で上げる。
膣壁のヒダは亀頭を包み込み、きつく締め付けてくる感覚は、まさに至福としか言いようがなかった。
蕩けるような感触が巨根を絞り上げてくるのだ。その快感は尾田をさらに昂ぶらせ、彼の息遣いも次第に荒くなる……。
その緩慢な動きがかえって官能を刺激し、尾田の背筋を駆け抜け、脳髄まで蕩けさせるかのようだ。
「くふっ、ふ……うぅ、はっ、はっ♡ ひッひッ……や、めでぇ、あ……んあぁッ♡」
深雪はもうすっかり瞳を潤ませて、恥ずかしそうにしている。しかしその表情には隠しきれない悦びの色があった。
彼女は自分の痴態を見て興奮しているのだと思うと嬉しくなり、さらに強く締め付けてしまい、
その反応を楽しむかのように尾田はゆっくりとした動きで抽送を繰り返す。その緩慢な動作に深雪の肢体は
疼いて仕方がなく、思わず甘い声で啼いた後、大きな瞳を見開いて大粒の涙を零して嗚咽し始めてしまった。
「うっぐ……え゛ええぇぇぇぇ……っ、ひぐ、うぅ……っいやっ、だぁ……こんなの、わたしじゃないのぉ……」
四葉の命令で男を誘惑したり、抱かれるのは仕事だと自分を誤魔化して納得できる。
しかし、完全にプライベートでよく知らない、少なくとも見た目や性格などは嫌悪すらしている男に迫られて、
拒絶していたのに、ちょっと優秀な点を見つけてしまっただけであっさりと体を開く己が呪わしく惨めだ。
次世代の魔法師を産むために調整された繁殖能力特化型合成人間の最高傑作である深雪は、優秀な種に無条件に惹かれてしまう。
どんなに悔しく屈辱に塗れていたところで、オスの肉棒を叩き込まれれば媚びて、蜜壺を淫らに蠢かせて絡みつかせた。
均整の取れた肉体に可憐な美顔、色素の薄い青みがかった黒く澄んだ瞳。淫らに染められて淫靡に染まるも美しい顔立ちで、
妖艶と清純さが融合した美貌だ。ボディラインは安産型のむっちり巨乳・巨尻とくびれたウエスト、
そして太腿も腰回りもたっぷりと肉の詰まったエロボディ。両胸は淫乳と呼んで差し支えないくらい大きく、
膨らんだバストと豊満なボリュームたっぷりのヒップ、どでかいデカ尻がオスを誘う。肉感的でいやらしいカラダ。
そんな深雪が潤んだ瞳で恥辱に満ちた美貌を悔しげなのとは裏腹に、オマンコは従順かつ貪欲に巨根を食い締めるのだ。
く柔らかい、膣襞がペニスに絡みつくと腰を突き上げるたびに大量の愛液が溢れる。激しいピストンで
結合部から白く泡立った本気汁が飛び散り、強烈な締め付けと痙攣する肉壁はペニスをしっかりと銜え込み、
精を吸い取ろうとしてくるような感触だった。ぴっちりと絡みつく淫裂がペニスにいやらしくまとわりつき、
貪欲に咥え込んでくる感触。膣内の複雑な形状や襞の形状、締め付けの強さや熱さ、膣内の質感を感じ取ることができる。
剛直な肉棒は女陰に埋め込まれ、いやらしく絡みつく肉襞から得られる快感に打ち震えるような悦楽がペニスを包み込む。
「ひっぐ、うわあぁぁぁぁぁぁぁ……っ!?」
子宮口に亀頭が押し付けられる瞬間、深雪が小さく喘ぎ声を漏らした。そのまま腰を引いて抽挿を開始する。
パンパンという音と共に、抽挿によって泡立った愛液が掻き出されるように飛び散った。そのたびに深雪の唇からは
艶めかしい悲鳴が上がる。結合部から溢れ出した本気汁と混ざりあい、それが潤滑油となり肉棒の動きをスムーズにしていた。
温かくぬめった膣内を亀頭で擦り上げるたびに快感が走り、それがさらに射精感を高めていく。
深雪の膣内は狭くきつく締まっていて、肉棒全体を包み込むように絡みついてきた。まるで無数の触手に
愛撫されているかのようだ。そして、その締め付けによって得られる快感もまた格別だった。
亀頭から根元までしっかりと包み込まれ、それでいて決してキツ過ぎず、オスの巨根に合わせて複雑にうねり奉仕する。
「んっ、あっ、ふあああっ……! おちんちんが、私の膣内で、動いてます……! んっ、はっ、ああっ……
おちんちんが、おまんこの中に……んふぁっ……ふわぁっ、んああっ……!」
理性が拒絶し、恥辱を覚えようとも生まれついてメス墜ちしている淫蕩な美少女は蠱惑的に喘ぎ、膣肉を蠢かせ悶絶し、
快感に悶える美少女。固く鍛え上げられた子宮口に亀頭が突き刺さり、グリグリと擦り付けられる。
同時に肉襞が一斉に蠢き始めて男根を締め上げた。思わず呻き声を上げる男子生徒だったが、そんな彼とは逆に深雪は
白い喉を見せつつ激しく腰を跳ね上げ、二人の結合部の間から飛沫を飛び散らせながら体を痙攣させた。
そんな深雪が淫らに乱れている中、男子生徒は彼女の両膝裏を抱え込み、より深く男根が突き刺さるようにした。
すると深雪の膣壁は肉棒に絡みついて蠕動し、男子生徒は腰をくねらせて先端のカリ首から根元までゆっくりと抽挿を
繰り返し、肉棒の動きに合わせるようにして膣内が締め付けてきて、深雪もその動きに合わせて淫らに腰を揺らす。
膣内はうっとりするように甘美な感覚で陰茎を包み込み、その快感に反応して膣壁がさざ波のように蠢く。
特に亀頭への刺激が強い。卑猥な音を立てながらペニスに絡みつき、鈴口をこじ開け繊毛が内側から淫らに蠢いて射精を促す。
肉厚の襞が陰茎を締め付け、快感に脈打つ肉棒に合わせて膣内が蠕動する。蜜壺は精液を求めて搾り取ろうとする動き、
清純な顔立ちで凛と表情を引き締めている深雪だが、淫靡な愛撫に口元を歪めていた。眉を下げて困り顔ながらも
性感に屈服している表情だった。男根が出入りする度に、柔らかな肉襞が絡みついてきて精液を搾り取ろうと淫らに蠢く。
「ひぃんっ、あっ、ひあぁああっ! んあぁあっ! おまんこ気持ちいいのっ、ふあぁっ、んんっ、んんぅっ!
チンポッ、オチンポっ、好きぃいぃっ! 私のおまんこ……んっ、んひぁああっ、あああっ!」
その快感は強烈で、深雪の蜜壺の締まりの良さも相俟って、すぐにでも果ててしまいそうだった。愛液が溢れ出し
膣内の滑りを良くしている。腰を引くとカリ首が膣ヒダに引っかかり、また突き入れると最奥にある子宮口に当たって
亀頭を刺激する。肉棒に絡みつく熱い肉襞をかき分けるように抽挿を繰り返し、その度に深雪は淫らな声で鳴き叫ぶのだ。
そんな彼女を見ているだけで興奮してしまい、射精感が高まってきた。両手で深雪の豊満な胸を鷲掴みにして
激しく揉みしだきながら、腰を打ち付ける速度を上げる。彼女の乳房は柔らかく弾力があり、揉めば揉むほど
手に吸い付いてくるような感触だった。その柔らかな胸の感触を堪能しながら、膣奥を突き上げるように腰を動かす。
「あひっ、あぁああっ! ひあぁっ、ふあぁっ……すごい、これすごいぃっ……! おまんこが、すごいの……
おちんちん、いっぱいになって、あひぃっ、んひいぃいぃぃっ……!」
ペニスが膣奥まで突き入れられると、亀頭の先端が子宮口にまで到達したのを感じた。そのままグリグリと
押し付けるようにして動かすと深雪はより一層艶めかしい声を上げ始める。同時に膣内が激しく痙攣し始め、
熱い淫壁がうねるように絡みついてきた。むっちりとした爆乳。彼女のマシュマロのような乳房は、
指先が沈むような柔らかさと適度な弾力を備えた逸品だ。白くきめ細かい肌もシルクのように滑らかで、
触れるだけでゾクリとした快感が背中を駆け抜ける。掌全体でその感触を楽しみながら揉みほぐすと、
柔らかな肉が自在に形を変えて、指が沈み込む。乳輪と乳首は鮮やかな桜色でぷっくりとしている。
その乳首を摘み上げてやると彼女の身体がビクンと跳ね上がった。そのまま指先で転がすように弄ぶと切なげに喘ぎ、
もう片方の乳房も同じように愛撫してやると、すっかり硬く尖った先端を口に含み舌先で転がすようにして舐めしゃぶる。
すると、唇から甘い吐息が漏れ始める。そして今度は逆の乳房に吸い付き同じように責め立てると、
身を捩らせながら悶え始めた。その反応を見てさらに激しく吸い上げたり甘噛みしたりしてやると、一層大きな声を上げる。
プルンッ♡と揺れる艷やかな唇に吸い付いてやると、そのまま舌を口内に差し込み絡ませていった。
互いの唾液を交換し合うような濃密な口付けを交わす。そしてゆっくりと唇を離すと透明な橋がかかった。
深雪はうっとりとした表情でこちらを見てくるがその瞳の奥には情欲の炎が燃えているのが分かる。
彼女の唇から垂れたどちらのものか分からない唾液を舐め取りながら再び唇を重ね合わせた。互いの口腔内を
貪り尽くすような激しいディープキスだ。ちゅぱちゅぱっと音を立てながら舌を絡ませ合い、唾液を流し込むと
喉を鳴らして飲み干していく深雪の姿に興奮を覚えてしまう自分がいることに気づくがもう止められない。
そのまましばらく続けた後ようやく口を離すと、徹底的に最奥に突き込んで亀頭を子宮口に食い込ませ、射精した。
「くはぁぁぁぁんっ♡あっ、熱いっ♡深雪の中、精液、いっぱいでてるよぉぉぉっ♡♡♡」
胎内を灼く種付け汁に子宮を燃え上がらせて受精絶頂する深雪。ビュルルルッ!! と勢いよく吐き出された白濁液は
あっという間に彼女の子宮内を満たし、それでもなお飽き足らず結合部から溢れ出すほどだった。そして最後の一滴まで
絞り出させるようにグリッと腰を押し付ける。結合部から白く泡立った愛液とザーメンが溢れ出し、
太ももを伝って床に落ちる。そして亀頭が子宮口をこじ開けんばかりの勢いで押し付けられるたびに、
深雪は身体を震わせて悶えた。その表情は完全に蕩け切っており、口の端からよだれを垂れ流している状態だ。
「あ、あかちゃ……っ、ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛────ーッ♡」
それでもなお腰の動きは止まることなく、深雪は獣のように叫びながら絶頂に達する。膣内が激しく痙攣して男根を締め上げたが、
その締め付けに抗うようにしてピストンを続けた。最奥まで突き入れた状態で腰を揺すりながら子宮口を圧迫し、
亀頭でポルチオを責め立てると深雪はさらに大きな声を上げる。孕ませられながら犯される悦楽が脳を灼き、思考が混濁する。
そんな状態でも膣壁は奉仕するように絡みつき、精液を搾り取ろうと締め付けてくるのだからたまらない。
「あああ、あかちゃん……っ、だんなさまぁっ、深雪、いっぱいイっちゃいますぅッ♡ あああぁあぁあっ!
はぁあぁっん……ッ! ママにされちゃうっ♡ぅ゛ぅぁっ……っ、ああっ!」
その心地良い感覚に酔い痴れながらも抽挿を繰り返し、深雪の子宮を貫き妊娠の悦びに快楽墜ちさせる。
深雪は何度も身体を仰け反らせ、声にならない悲鳴を上げながら絶頂を迎えた。膣内の締め付けも一段と強くなり、
欲望のままに子宮口に亀頭をめり込ませた状態で射精し、どぴゅっ♡びゅるるっ♡ぶびゅーっ♡どくんっ♡と何度も種つける。
「は、はッ、はひぃっ……!! ♡ あ゛お゛ぁあ゛──ッ……♡ は、はひぃ……ッ、はひ……はひぃっ♡
イ、イい、イくぅ……っ、でる、でてるぅ……っ♡ あかちゃん、できちゃう……っ⁉️」
深雪が淫らに絶頂して絶叫し、絶頂の瞬間を言葉にしながら恍惚感に浸り、前後する腰の動きを淫靡に強調している。
肉襞が痙攣するように脈動し続けて絶頂を迎えても、彼女はまだ満足していない。膣内は貪欲に陰茎を締め付けて、
さらなる快楽を求めてきた。再び腰をくねらせ始めると、その淫らな動きはどんどん激しくなっていく。
深雪が絶頂の余韻に浸る間も与えず、さらに激しい抽挿を開始したのだ。その動きに合わせて揺れる乳房や、
汗ばんだ肌の感触、淫らに喘ぐ姿を眺めながら興奮が高まっていく。膣内にたっぷり注ぎ込んだ後、
腰を振ると深雪は甘い悲鳴を上げながら身体を震わせた。その反応を見てさらに激しく責め立てれば、
彼女は何度も絶頂を迎える。その度に膣内の締め付けが強くなり、射精を促してきた。
「ふあぁ……♡な、なかでっ、いっぱい、きてりゅっ♡」
深雪の美しい身体は、清純さと淫靡さを調和させている。彼女の形良い胸と引き締まった腰は、どんな男も魅了するだろう。
美しく滑らかな肌は、触れるだけでしっとりと手に馴染む。そして白桃のようなお尻を上下させると、
その柔らかな肉がふるふると揺れる様を見ているだけでも股間が熱くなる。スレンダーな肢体が震えるたび、
汗が流れ落ちて淫靡な輝きを放つ。荒い吐息に混じって溢れる艶声が、彼女の官能的な一面をさらに引き立てる。
瞳は潤み、頬は紅潮し、唇から漏れる吐息には熱が籠もる。その情景はまるで一枚の絵画のように美しかった。
甘く熱っぽく、その官能的な雰囲気は見る者を虜にする。しかしその瞳には淫らな光を湛えており、
快楽への渇望を感じさせた。また、身体全体が震えており、その仕草がさらに淫猥さを際立たせる。
元々美しい唇から快感を感受する印として漏れる艶めかしいため息。その情景は妖艶で淫靡だった。上目遣いの瞳には、
熱っぽい光が宿っていた。ぷっくりとした唇は淫らに濡れており、唾液がしたたっているのが分かる。
長いまつげと潤んだ瞳は、彼女の美しさをいっそう際立たせていた。滑らかな肌には、うっすらと汗が浮かんでいた。
「お、おぉ♡せ、せーえき、いっぱいっ……オマンコ、広がって、んおっ♡お腹の中、いっぱいになるまで、
いっぱい、だされてるぅ……♡あひっ、ひうっ……あ、熱いのっ、いっぱい、きてるぅっ……♡」
その汗は艶めかしく輝きを放ち、彼女の官能的な雰囲気を強調している。そして美しい髪には淫らに濡れた髪が
絡みついているのが見える。その姿はまるで芸術品のように美しかった。蠱惑的でありながらもどこか神秘的で、
思わず息を吞んでしまう。彼女は自らの唇を指でなぞると、熱を帯びた吐息を漏らす。その仕草はあまりに煽情的で、
見ているだけで興奮してしまうほどだ。深雪の息遣いに合わせて上下する胸は白く柔らかそうで、
先端にある桜色の突起はとても美しい形をしている。すでに何度も射精したにも関わらず、萎えるどころか更に
固く、太く勃起した肉棒で容赦なく膣肉を蹂躙すると、悦びに震え、犯される恥辱の享楽に耽る背徳の美少女。
その肉壺は柔らかくもキツく、入念にヒダを絡みつかせて強く締めつけてくる。それでいて最奥には亀頭への
吸い付くような感触があり、子宮口は精液をおねだりするように亀頭に食らいついてくるのだ。
「うっ、ううう……♡す、すごい、幸せ……あっ♡」
深雪は自らの子宮が、肉棒で押し拡げられていくのを感じた。その瞬間、全身の細胞が活性化したように熱くなり、
心臓の鼓動が激しくなる。それはまるで身体の内側から溶けてしまいそうな感覚だった。そのまま、腰を動かされると、
それだけで意識を失いそうになるほどの快感に襲われてしまう。無数に分割された膣肉と、繊毛が独自に動いて
巨根を舐めしゃぶり、吸着しつつも咥えこんで蠕動し続けた。そして、同時に刺激されることでさらに感度を増していく。
深雪は絶え間なく押し寄せる快楽の波に翻弄されながらも、必死で声を押し殺していた。
しかしそれでも時折漏れてしまう甘い吐息や掠れた喘ぎが、彼女の感じている快感の大きさを物語っている。
絶世の美少女を責め嬲り、押し倒して犯す嗜虐的な欲望が肉竿に無限の精力を与え堪能し尽くさんと抉り倒す。
深雪は身をくねらせて逃れようとするが、しっかりと掴まれた下半身はびくとも動かない。
剛直は容赦なく子宮口を突き上げ、亀頭の先端でグリグリと押し潰す。そのたびに深雪の口から甘い吐息と共に
切羽詰まった声が漏れた。その反応を楽しむかのように何度も同じ場所を攻め立てる。
「ああっ、あくっ! ……や……ダメっ、だめ……あンッ!」
尾田の愛撫は、徐々に激しさを増した。乳首を甘噛みされ、舌で転がされたかと思うと今度は強く吸い上げられる。
緩急をつけながら行われる巧みな責めに、唇から艶っぽく甲高い声を上げると、腰を突き出し痙攣させるように震えた。
彼女は絶頂を迎えたのだ。しかしそれでも尾田の腰は止まらず、むしろさらに激しくなっていく始末だ。
それはまさに天にも昇るような感覚だっただろう。あまりの衝撃に言葉を発することもできないようだ。
美しい黒髪が汗で頬に張り付き、その肌は紅潮して桜色に染まって潤んだ瞳は快楽の涙に濡れる。
彼女の唇は甘い吐息と切なくも激しい喘ぎを漏らし、その肢体は淫らにもがくように震える。
女神のような完璧さを持つ超美少女。美しさと可憐さ、そして妖艶な雰囲気を併せ持つ深雪の美しさは唯一無二のものであり、
見る者を虜にする神秘性を持っている。艶やかな黒髪をたなびかせ、端麗な美貌を悦楽で染めており、その身は汗ばんでいた。
長いまつげと潤んだ瞳は、彼女の美しさを一層引き立てる。肌が白く美しいことに見とれ、白い太ももと細い腰、
そして豊満な胸に目を引かれるだろう。その肢体はまるで芸術品のように美しかった。艶めかしく光る肌には、
うっすらと汗が浮かび、彼女の官能的な雰囲気を際立たせている。そして白桃のようなお尻は、ぷっくりと肉付きがよく、
柔らかそうな印象を受けるだろう。長いまつげと潤んだ瞳は、彼女の美しさを一層引き立てる。その美しい顔には、
凄艷な涙が浮かんでおり、それがまた何とも言えない妖艶さを醸し出していた。そして形の良い唇は、
彼女の官能的な雰囲気をさらに際立たせている。その艶やかな唇には、しっとりと濡れた唇がとても美しく感じられた。
「んっ! やっ、だめっ、だめなのぉっ! あっ、あっ、あっ、ああっ!」
深雪の長い黒髪は乱れており、その瞳は快楽に潤む。赤く染まった額には汗が浮かんでいる。
下半身では男根を咥えこんだ膣口が淫らに拡張され、愛液が溢れ出ていた。そして男根は深雪の子宮口を激しくノックする。
その刺激で彼女の身体が跳ね上がり、甘い嬌声が上がる。尾田に犯されるたびに、深雪は身体を弓なりに反らし喘いだ。
その姿は淫らであり美しくもあった。長い黒髪。その一本一本が細くしなやかで美しい。流れるように、艶やかに流れている。
眉目秀麗な容貌に、端正な顔立ちの美少女。その瞳は澄み切った黒曜石のように漆黒で、見る者を魅了する。
陶磁器のような白い肌には染み一つなく滑らかで、オスの指に吸い付いて極上の感触で官能的な悦びを齎す。
「あっ、あっ、やっ、い、い、イイ、あっ、あっ、ああっ……ひあっ、あひいぃっ……!」
抱き心地の良い肉体、そして美しい桜色の乳頭。凛とした清楚さを保ちながらも、淫らに男を惑わすメスの本能に
従順な身体は卑猥で妖艶。ハリのある尻肉とむっちりした太ももは重量感がありつつも繊細で、そのギャップがたまらない。
そんな極上の身体が、一糸まとわぬ姿となり痴態の限りを尽くして乱れるさまは、雄にとってこのうえなく官能的だ。
純潔を失い淫蕩に育てられた肉体はしかし清楚さを失わず、男が女に抱く欲情も背徳感も煽り立ててくれる。
犯される瞬間ごとに味わい深さを増す奇跡のメス肉は男の征服欲を存分に満たす。
こうなればもう尾田が止まろうはずもない。そのまま肉棒を差し込み子宮口を激しくノックすると、
深雪は快楽のあまり大きく目を見開き絶叫した。その瞬間、肉竿と膣壁が激しく擦れ合い、
卑猥な水音と共に愛液が溢れ出す。そして次の瞬間には尾田が激しいピストン運動を開始した。
「……んんあっ♡……だめっ♡……あっ、あっ♡ ……んはぁ♡……」
子宮口をノックするだけでなく、亀頭でグリグリと押し潰す動きを交えて責め立てる。
肉穴全体を巧みに使ったその巧みな技によって深雪は連続絶頂に陥っていた。身体中を駆け巡る凄まじい快感のせいで
まともに思考することも出来ず、ただただ喘ぎ声を上げることしかできない。やがて限界を超えた深雪は、
全身を大きく痙攣させながら果てた。尾田の容赦ない責めによって絶頂を迎えてしまったのだ。
「い、いいっ……んいいぃっ♡……あっ、あんっ♡……はぁんっ♡……あっ、あ、いやぁっ……あっ♡
あっ♡ あ、あ、あぁっ♡……もう、だめぇ……もうっ……い、いっくうぅぅぅぅっ♡」
尾田の男根を強く締め上げたかと思うと次の瞬間には弛緩し、また締まってという動作を繰り返している。
そのたびに秘裂からは透明な液体が噴き出て床に水溜りを作っていった。その状況を見た尾田は満足そうに微笑むと、
ゆっくりと深雪の膣内から男根を引き抜いた。そのまま床に崩れ落ちた深雪は肩で息をしながら天井を見つめている。
しかしそこに尾田が覆いかぶさると、すぐに体位を変えさせられた。今度は後背位の体勢だ。
背後から再び挿入されると、深雪はたまらず甘い声を上げる。尾田はゆっくりと腰を振り始めた。
リズミカルな動きでピストン運動を繰り返すうちに、段々とスピードを上げていく。そして遂に絶頂を迎えたのか、
膣内で肉棒が大きく膨らむと大量の精子が注ぎ込まれたのであった。何度出したかわからない程なのに
その量は凄まじく、深雪の胎内の襞に染み込み、彼女を内側から匂いつけしてマーキングしていく。
「はぁ、はぁぁっ……こんなに出されちゃったら、私……あっ、あぁぁん!」
長い黒髪を振り乱し、豊満な尻を揺らしながら、尾田の男根のピストンで淫らな声をあげる。
彼女の滑らかな白い肌は熱を帯びて赤く染まり、汗ばんだ肢体からは濃密な牝の香りが匂い立つ。
そして深雪の中はとても熱くて柔らかく、侵入してきた異物をきゅうきゅうと締め付けてきてとても心地好い。
そんな具合のマンコへ尾田が執拗に肉棒を出し入れしていると、やがて限界に達したのか深雪は身体を強張らせて仰け反り、
気をやってしまったようだった。膣内では愛液と精液の混じったものが泡立っていることだろう。
膣内射精されたショックで放心状態の深雪を容赦なく抉り、肉棒のカタチに変わったオマンコを嬲り犯す。
「ン゛お゛お゛ぉッ……や、やめ……ンごぉっ、んぶぅ、ンぼぉ、オボぉ、お゛♡おごぉッ、
ぼごぉッ、ンお゛っ、ン゛ぅうぅぅ! いやっ、あ゛っ、おぶぅッ♡」
と尾田の拷問は止まらない。猛烈なピストン運動による責めに、深雪の理性が崩壊する。その美しい顔からは
想像もつかないような下品な喘ぎ声を上げ、獣のように吼えていた。しかしそれでもまだ終わりではない。
バックから挿入され、激しいピストンが始まる。子宮口まで一気に貫かれ、膣内がかき混ぜられるような感覚に陥る。
そして、激しく腰を打ちつけられて結合部から愛液が飛び散る中、尾田の肉棒が激しく出入りを繰り返しながら
深雪を追い詰めていく。そのたびに膣壁が擦り上げられ激しい快感に襲われる深雪。
その美しい顔を快楽に歪めながらも必死に耐えようとする深雪だったが、尾田の執拗な責めについに限界を迎えてしまう。
絶頂へと達した瞬間、深雪の口から甲高い悲鳴が上がった。それと同時に彼女の身体が大きく跳ね上がり、痙攣を繰り返す。
「う、うあああッ!? こ、こわぁッ、ま、まらっ──!? な、なにかっ、なにかキてるッ!?
やだッ……お、おなか、おかしくなりゅ、おかしくなりゅぅ!? え、あふああ──ッ♡ふひあああぁッ♡」
その瞬間膣内が激しく収縮し大量の潮を吹き出したのだった。それはまるで噴水のようで凄まじい勢いで噴出し、
ついに限界を迎えたのか白目を剥いて失神してしまうのだった──。
そんな状態にもかかわらず尾田は容赦ないピストン運動を続けていく。子宮口を押し潰すように亀頭で突き上げたり、
奥深くまで挿入したままぐりぐりと腰を回したりしながら深雪を責め立てる。そしてついに限界を迎えた尾田が射精する瞬間、
力強く腰を打ち付けたかと思うと、そのまま膣内へ熱い精液を解き放ったのだった。
「あッあッあッ、いやっ、いやぁッ!! んぎぃっ、ぐほぉっ!? ひぎっ、アっぎぃっ、あ゛ああぁッ♡」
子宮口を押し広げながら大量の精子が流れ込んでいく感覚に深雪は悶絶した。全身をビクビク痙攣させ、潮を吹き出す。
美しい黒髪が床に流れ、その美しさにさらに引き立てる。彼女の長い睫毛と切れ長の瞳から放たれる視線は
見る者を惹きつけて離さない。白い肌は興奮によって上気し、桜色に染まっている。長い黒髪が乱れ、
黒真珠のような美しい瞳が涙に濡れる。形良い鼻梁と濡れた唇が強調されて艶めかしい。薄く開いた桜色の唇から
白い歯が見え隠れする。滑らかな肩や鎖骨は上品な色気を醸し出している。女性らしい丸みを帯びた腰回りから
ヒップへの曲線美はまさに官能的。むっちりと肉付いた太ももと脹脛は性欲をそそるが、何より視線を引き付けるのは脚線美。
長い脚には形の良いふくらはぎと引き締まった足首を持つ。締まった足首から上に至るラインは滑らかで美しい。
そしてさらに上、足首から膝にかけては女性らしい丸みを帯びている。その曲線美はまさに芸術的。
「あ゛ンっ、あ゛めッ、もごぉおッ、おごぉお゛あ゛ンン゛ぉお゛がッ、お゛ッ、ン゛ン゛ッ!
ン゛ォッ、おげっ……! ンゲぇッ……ンオ゛ぉッ、おぉんっ♡」
そんな美しい脚線美を持つ彼女の下半身は、今や尾田の肉棒を挿入され激しく犯されていた。尾田は深雪に覆い被さり、
背後から彼女を犯し続けるのだ。深雪の豊満な乳房を揉みしだきながら、深雪の美しい黒髪を掴んで腰を振る。
そして容赦なく精液を流し込むのだ。だがまだ終わらない。尾田は一度射精してもすぐに復活する絶倫男なのだ。
淫らな脂がたっぷりと乗った尻を鷲掴みにして深雪をバックで犯し続ける。その圧倒的な質量に、
深雪は為す術もなく喘ぎ悶えるばかりであった。杭打ち機のように子宮口を突き上げられ色と欲に濁った叫びが上がる。
「ふあああああッ!? ♡ひ、ひどいいい……ッ! ♡す、すごすぎるうううっ!! ♡」
そんな深雪に対し、尾田はピストン運動を繰り返しながら何度も腰を打ち付ける。その度に二人の結合部から
愛液が飛び散り床を汚す。ピストンのスピードが上がるにつれて水音は大きくなり、やがて一際大きな破裂音と
共に大量の精が放たれた。子宮口に密着した鈴口が開き、そこから勢いよく子種汁が流れ込んでいく。
子宮に直接注がれる熱い奔流に深雪は悶えた。そして尾田が満足するまで搾り取られ、ようやく解放された時には
全身汗まみれで息も絶え絶えであった。床に倒れ伏す彼女の秘裂からは白濁液が大量に溢れ出しており、
なんとも卑猥な光景を作り出している。汗で張り付いた長い黒髪、豊満な乳房と尻肉。精液まみれの深雪は官能的だ。
「ひっ、ひぐっ、ぐすっ、うぅ……」
深雪の泣き顔がたまらない。犯される深雪がとても扇情的だ。痴態をさらし、泣きじゃくっている姿に興奮を覚える。
長い髪を振り乱して喘ぐ姿も淫らで良い。彼女の長い脚が床を這いずる様や、その白い尻肉が波打つ様、
そして豊満な乳房が揺れる様は実にいやらしくオスを愉しませてくれる。その大きな尻は安産型で肉感的だ。
「うああ、あひ……や、やめ……て……うあっ……」
尾田が深雪に挿入し、腰を振りながら、その豊満な乳房を揉みしだき、乳首を強くつまみ上げる。
すると深雪の美しい顔が歪み、甘い吐息を漏らす。そしてさらに激しく腰を動かすと深雪の口からは
切なく屠殺されるメス畜の如き絶望的な諦めを含んだ嘆きが漏れた。その反応に満足した尾田は、さらに深雪を責め立てる。
膣内で激しくピストン運動を繰り返しながら子宮口を刺激され、あまりの快感にたまらず悲鳴を上げる深雪。
その様子を愉しむかのように深雪の尻を叩き、その弾力を楽しむ。そして再び乳房を強く握りつぶすと、
深雪はまたも啼泣し、喰われる弱肉の悲哀そのモノの犯され、貪られるメスとして扱われる。
「ひあ、ぐすっ、ひぃ……ああう! もう許してぇ……ひ、ひいん……」
弱々しく抵抗し、慈悲を乞うことでオスの欲を刺激しその能力を引き出す天性の淫婦は声すらも男心を擽る。
そんな深雪に対して尾田も彼女を責め立てる手を止めはしない。今度は前を向いて彼女にキスをし、
そしてそのまま深雪の乳房を乱暴に鷲掴みにしながら責める。乳首を摘まんだり引っ張ったりしていじめると
彼女の口から淫らな吐息が漏れだし、膣壁が激しく痙攣する。深雪の口から嗚咽が漏れだし、腰がひくひくと痙攣する。
「あっ、ああっ……うあ! や、も、もう許して……ひい、ぐすっ、ん、うううぅっ♡」
尾田の荒々しいピストン運動に、深雪は恥辱と絶望に涙を流す。それは美しくもあり、同時に悲壮でもある光景だった。
巨根に貫かれ、その圧倒的な質量と存在感に圧倒される。彼女は恐怖と絶望に顔を引きつらせ、涙ながらに許しを請うが、
尾田は容赦しない。彼女の豊満な乳房を握りつぶし、その痛みで悲鳴を上げさせる。その艶やかな唇から漏れる悲痛な訴えは、
見る者をかえって興奮させる。豊満な乳房を揉みしだかれ、乳首を強く摘まむと、絶望で泣きじゃくった。
華奢で色白の肢体に汗が滴り乱れ髪が絡みついて凄艷な色気を撒き散らす。啼き声は淫らに響き渡り、
虚ろな表情で許しを請う言葉を繰り返す深雪の表情は見る者の欲望を駆り立てる。彼女の華奢な体に覆い被さり、
深雪の首筋を舐める。そこから滴り落ちる汗に欲情し、そのうなじを舐め上げれば、彼女はくすぐったさに身体をくねらせた。
白い頬は羞恥と快楽で紅潮しており、薄く開いた唇から熱い吐息を漏らす姿は煽情的だ。その瞳は潤んでおり、
まるで誘っているかのような眼差しに尾田の興奮が高まる。その長い黒髪を振り乱しながら喘ぐ深雪が美しい。
彼女の長い脚は汗で濡れており艶めかしい輝きを放っている。そして彼女の大きな乳房は柔らかく揺れ動きながら、
その先端にあるピンク色の突起が固く尖っている。彼女の首筋から漂う汗の臭いが尾田の情欲を掻き立て、
欲望を加速させ、容赦なく腰を動かし奥深くまで突き入れた時、彼女は甘い声を上げて絶頂に達した。
「ひい! いやァ……もうや、やなのにぃ……ああう、あ、ああっ……!」
彼女の華奢で色白な肢体を容赦なく蹂躙する尾田の迫力ある巨根に、深雪は息を吞む。その圧倒的な存在感に怯えながらも、
肉体的な抵抗はできないまま、深雪はその羞恥と絶望に打ち震えることしかできない。脚線美や豊かな胸乳も露わにされ、
卑劣な男に弄ばれる。腰を激しく打ち付けられ、子宮口を責め立てられるたびに、深雪は嘆きを漏らして身悶えした。
その豊満な乳房を鷲掴みにされ、乳首を摘ままれれば、彼女は切なく啼いた。長い睫毛に縁取られた瞳に涙が浮かび、
頰には幾筋もの涙の跡が残っている。その美少女然とした美貌は今もなお失われてこそいないものの、その表情は弱々しく、
悲哀と絶望に打ちひしがれている様子が窺える。長い黒髪を振り乱し、華奢な肢体を震わせるその姿は欲情を唆り、
嗜虐的な衝動を図らずも掻き立ててしまうのだ。尾田が彼女の細い腰を掴み、乱暴に自分の腰を叩きつけるたび、
深雪は艶めかしい声を漏らす。そんな彼女の反応を見て尾田は愉しげに笑い声を上げながら更に激しく責め立てた。
深雪の口から漏れる拒絶の言葉は次第に弱々しくなっていき、膣内を掻き回され子宮口を突かれるたびに、
彼女は淫らな声で啼いた。そんな深雪の痴態を見て興奮を覚えた尾田は更にピストン運動を加速させる。
「おへえぇっ! ひ、ひぐ、んほぉっ……ひ、ひあっ……い、ひいッ……ひいい、ひ、ひ、ひいい──ッ!!」
結合部から溢れ出る大量の愛液が泡立ち卑猥な音を立てる中、尾田はその巨根で何度も深雪の奥深くまで突き入れると
彼女の膣内が激しく痙攣し、尾田のものを締め付けてきた。膣壁が激しく痙攣していることから彼女が
絶頂を迎えたことがわかる。そんな深雪に対して尾田は容赦なく腰を振り続けていく。ピストン運動を繰り返す度に
彼女の口からは淫らな声が漏れ出し、その表情には快楽の色が浮かんでいた。
望まぬ快楽に支配される呪わしき肢体が齎す恥辱に、深雪の心は絶望の淵へと沈み込んでいく。
しかし彼女の膣内は収縮を繰り返しながらも男根を受け入れ続けていた。その淫らな姿とは裏腹に
凛とした雰囲気を保ち続ける彼女とは対照的に尾田の表情は愉悦に満ちていた。そしてついにその時が訪れる。
「うああぁっ……あがっ、ああっ……! いや、いや、なのにぃ……っ、いやっ、いやっ……いやああぁぁっ……!」
尾田が一際力強く腰を打ち付けると深雪が絶叫を上げながら達する。彼女の膣内が激しく痙攣し、大量の愛液が噴き出す中、
尾田もまた限界を迎えた。どぴゅっ、びゅるるるる~ッ!! と凄まじい勢いで射精が始まる。その勢いは凄まじく
深雪の膣内を満たしてもなお収まりきらないほどだ。子宮口を押し広げながら入り込んでくる熱さに深雪は背を反らせた。
それでもまだ収まりきらない精液が逆流し、結合部から溢れて彼女の脚を汚していく。
その感触すら彼女には快感だったようで、ビクンッ! と身体を震わせた。
「はああうっ、あっ、あああっ……! はぁっ、はぁ、はあっ……わ、私は……こんなっ、あああっ……!」
強制中出しされて孕ませ受精される、自己の存在意義を満たされる事に悦びに種付け汁を啜る浅ましい淫穴。
悔しいのに感じてしまう。最愛の元婚約者に知られてはならない事実を、変態男に知られる快感に倒錯する。
羞恥の涙を流す深雪だが逆らえない。極上の手触りと柔らかさに舌舐めずりしながら、愛液で滑る尻肉を掴んで
力強く腰を打ちつける。子宮口に亀頭が食い込み、強烈な快感を与える。そして結合部から精液が溢れ出る姿を撮影し、
深雪を辱める。尻尾のように長い黒髪を振り乱しながら喘ぎ、悶える姿に興奮し更に激しく突き入れる。
「はあ、はあっ、はあ……! はぁっ、はぁっ、ああっ……! も、もういやっ……これ以上、
おちんちん動かさないでよっ……! うあっ、あっ……ぐああっ……!」
悲鳴じみた声で喘ぐ深雪が崩れ落ちそうになれば引き起こし、バックで犯す。膣内の締め付けは最高で射精を促すかのようだ。
あまりの気持ち良さに耐えきれず、そのままたっぷりと中出しした。しかしそれだけでは終わらず、
次は深雪を抱えあげて背面座位になる。そして再び腰を打ちつけ始めた。その激しいピストン運動によって
深雪の豊満な乳房が激しく揺れ動き、彼女は涙声を漏らし、悲哀に満ちた吐息を漏らす。
さらに尾田が彼女の大きな尻肉を掴んで持ち上げると結合部からは白濁液が流れ出ているが、
それがより淫猥な雰囲気を作り出している。尾田はその状態で後ろから覆い被さるように抱きついて胸を鷲掴みにすると、
揉みしだきながらピストンを再開する。その動きに合わせて乳房が大きく揺れ動き、深雪は耐え切れずに喘いだ。
結合部から白濁液が流れ出るたびに淫らな音が響き渡り、それすらも興奮材料となっていた。
「や、やめてぇ……これ以上、んひっ、あぁ……んあぁっ……! 膣内を弄ってぇ……オモチャにしないで……」
望まぬレイプにも熱く潤んだメス肉は恥知らずに凌辱棒に包み付き、ねっとりと絡みついてきた。
深雪は涙を流しながら許しを請うたが、尾田は有無を言わせずに犯し続けた。結合部から流れる白濁液のせいで、
より扇情的に見えたからだ。また尻尾のように長い黒髪を振り乱しながら喘ぐ姿は美しくもあり、嗜虐心を煽った。
深雪は泣いている。涙を流して、泣きじゃくっている。その瞳からは真珠のような水滴が流れ落ちているが、それでもなお、
彼女は嗚咽して喘ぐのをやめない。彼女の表情は苦悶に歪みながらも艶やかに引き締まり、
それがまた見る者の情欲を刺激する。さらに彼女は泣きながらも助けを求めるように手を伸ばしているようで、
そんな仕草もまた可愛らしい。深雪の瞳からは悲しみの涙がこぼれ落ちる。涙は頬を伝って落ち、
彼女の肌をしっとりと濡らす。唇から漏れる嗚咽が次第に大きくなり、身体を震わせた。
「や……だぁ……、お兄様……たすけて……っ、やだぁ、あ、あっ……こうやぁ……」
この不条理な行為に対する恐怖と絶望を表現してもなお、彼女はその美しさを失っていない。
むしろ、その悲しみが彼女を一層美しく見せている。彼女はただ美しいだけでなく、絶望に打ちひしがれてもなお、
気高さを失わない強さを持っていた。それが彼女の魅力から溢れ出す魅力なのだろう。
そんな深雪に劣情を催さない者はいないだろう。この少女を犯し尽くしたいと思わずにはいられない。
尾田は容赦なく腰を打ちつけ、彼女の膣内を蹂躙し尽くす。そしてついには彼女の子宮口にまで到達した尾田の剛直が、
その入り口をこじ開けるように突き立てられると、深雪の口からは一際大きな悲鳴が上がった。
「ああっ、や、いやあああっ! こ、こんな……っ、あっ、あああっっ!!」
しかしそれでもなお彼女は抵抗を諦めず、必死に逃れようと身を捩るが尾田はそれを許さず、
深雪の尻を掴む手に力を込めた。そしてそのまま激しくピストンを開始すると、結合部からは白濁液が溢れ出し、
それがさらに淫靡な雰囲気を醸し出している。深雪が泣きじゃくりながら喘ぐ姿は美しくもありも悲しい。
「先輩……、お願いですからぁ……もうヤメてください……ひっ、あ、ひ……っ、ご、ごめんなさい……ごめんなさい……!」
この期に及んで、まだフザケた言葉を垂れ流す深雪に、苛立って豊満な乳肉を握り潰す。
むちっ、くちゅっと音を立て、媚肉に突き立てられた男のペニスをしゃぶる膣口からは粘度の高い本気汁が
噴き出してヒクつく子宮口まで伝っている。オスの極太でグロテスクな肉棒と絡み合う粘膜襞の淫猥な桃色や
結合部からこぷこぷと垂れ流される本気汁。卑猥な光景がオスを誘い込む。牝の淫らな匂いを発しながら、
背面座位でハメられている深雪の秘部からは止めどなく体液が流れ落ちている。涙に潤んだ瞳を快楽に蕩けさせ、
だらしなく開いた口から涎を垂らし、舌を突きだしている。深雪の美脚は、男の太い腕に抱え上げられ、
M字開脚で股を開かされている。その体勢のまま、尾田は遠慮なく腰を振り続ける。そしてまたも膣内射精した。
「んっ……ふ、ぐ……、や……だ……いやぁっ⁉️」
どぷうっと音を立てて精液が吐き出されると、深雪が一際大きく痙攣し、項垂れて弱々しく尾田の腕を叩く。
彼女の抵抗を完璧に封じて背後から執拗に攻めるが、なおも強情な反応を示すので、パンッ! パァン! と音を
部室に響かせれば羞恥に震える美少女の姿は酷く嗜虐心を煽られる。その涙声と絶望の顔を見ながら、
己の手で女体を穢していくことを喜びとする尾田に快感を与えるだけだった。
「あ……っ! やあっ!」
と声を漏らし、弱々しく抵抗をみせる深雪。それを意に介さず、尾田の指は彼女の敏感に膨れた陰核をつまんだ。
膣内から垂れ流される精液の量は尋常ではない。ピストン運動を繰り返して泡立ったその粘液が潰れる淫音と共に
大量の白濁液が溢れ出す。尾田の人差し指と中指が深雪の陰核を摘み上げ、そのまま容赦なく捻った。
指の力を強めながらゆっくりと膣内で円を描くようにしながら転がす。子宮口まで亀頭の先端を届かせるほど
深く突き刺してからまたゆっくりと引き抜くピストン運動を繰り返す。指で女の小さな陰核を転がし、
親指で勃起した肉芽を押し潰す。深雪がたまらず身悶えするとその反応を楽しむかのように尾田は執拗に責め続ける。
膣内の締め付けが強くなり、絶頂が近いことを悟った尾田は再び腰を振り始めた。
「ん゛ゔぅ゛ぅぅぅぅ♡おほぉぉ……♡」
どんなに言い訳したところで、犯されて熱くなる肢体は誤魔化せない。優秀なオスの種を貰い、産む。
ソレが四葉深雪の存在理由であり義務なのだから。オスの性癖を満たすために心すら無意識に偽り、
尾田を拒絶し嫌がり泣き叫んでいるのもそういった機能の一つ、覚えこんだ手管に過ぎない。
深雪は男根に膣壁を擦られる度に子宮口を押し上げられ、乳房を揉みしだかれながら尾田の肉棒が膣内で脈打つのを感じた。
そして再び熱い精液が流れ込んでくる。その感覚と熱を感じながら深雪は意識を手放した。
帰ったら受精卵は人工子宮に移して、尾田の記憶処理もしてもらって子供の事は忘れると決めながら……
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