※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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リクエスト


深雪のお仕事

 そこは、権力者御用達の秘密の料亭。中の出来事は外に漏らされず無かった事になる場所。

 醜悪なゲス共の欲望と、蹂躙される肉の絶望を喰らって繁栄する背徳の楽園。

 ……魔法科高校に合格できるほどの女性は、例外なくレベルの高い美少女である。

 名家の出身でもなく、有力な後ろ盾もない美少女たちを強欲な権力者たちが見逃す筈もなく、

 自分の力で栄達する夢と希望を持った一般家庭出身の女子高生たちの多くは絡め取られてしまうのが常だ。

 深雪が四葉だと知るほどの地位にはないが、無視はできない権力はある岐志に愛人契約を持ちかけられ、

 上からとりあえず受けろと命令された彼女は、泣く泣くそこに連れ込まれたのだった……

 その美貌は、見る者を圧倒する。しかし今は、汚辱に塗れた屈辱の涙で濡れていた。その泣き顔は、

 彼女の美しさを損なうどころか、さらに際立たせている。司波深雪は、類稀なる美少女だ。

 彼女の整った容貌が、嫌悪感と不安感で歪んでいる。鋭い眼差しからは軽蔑の念が漂っている。

 しかし、その美しさは損なわれるどころか、より際立って見えた。

 その整った顔立ちは、彼女の生まれ持った美貌を完璧に表現している。

 透き通るような白い肌に、長い睫毛。切れ長の目に漆黒の瞳。高く通った鼻筋に形の良い唇。

 美少女という言葉がこれほど似合う人物はいないだろう。艶やかな黒髪が彼女の神秘性を際立たせる。まさに完璧な美少女。

 そんな深雪は、制服の胸元を開かれている。白いブラウスのボタンが開けられて、形の良い谷間とブラジャーが見えていた。

 その清楚な下着は、彼女のイメージにぴったりだ。桜色の乳輪と乳首が見え隠れし、

 彼女が小さく息をする度に揺れる様は酷く扇情的だった。そんな深雪の下着を、醜悪な手が次々と剥ぎ取っていく。

 その醜い手で彼女の美しい肢体がまさぐられ、愛撫される度に彼女は体を縮こまらせ、小刻みに震えていた。

 彼女の長い睫毛は、星屑をまぶしたように煌めいていた。その美しい瞳の虹彩は、まるで宝石のようだ。

 その艶やかな唇は、桜の花のように可憐で愛らしく見る者を圧倒する神秘的な美貌を際立たせている。

 その切れ長な目や艶やかな唇に、嫌悪感と恐怖感が漂っている。彼女の長い黒髪が、まるで夜空のように煌めく。

 清楚で艶かしく光り輝く美貌は、汚辱に塗れて淫靡な香りを放っている。彼女の黒髪が揺れ動く様子は、

 神秘的な光景を生み出している。気高く麗しい美貌の美少女は、その美しさを汚辱にまみれて歪めている。

 努力で手に届く次元ではない美しさ。繊細でしなやかな肢体をくねらせて悶える。

 目尻は吊り上がり、瞳は怒りに燃えている。その瞳はまるで宝石のようだ。白磁のような肌には玉の汗が浮かび、

 長く艶めく黒髪は乱れて彼女の美貌を彩り、扇情的な美しさを生み出している。

 美しい瞳から涙を零し、涙は彼女の頬を伝い、顎まで滴る。その涙の筋が彼女の美貌を艶やかに引き立てていた。

 彼女の長い睫毛は星屑をまぶしたように煌めいており、その瞳は宝石のように輝いている。その豊満な乳房は、

 まるで熟れた果実のようにたわわな実りを誇り、その重量感と弾力性で見る者を圧倒する。

 彼女の巨乳はまさに芸術品であり、触れるたびに至福の感触が掌に伝わり、思わず感嘆のため息を漏らさずにはいられない。

 安産型で瑞々しく艶めき、ずっしりと重くもっちりとした肉感が堪らない。思わず顔を埋めたくなる

 柔らかさと重量感を兼ね備えており、その大きさも相まって圧倒的な存在感を放つ。それでいてウエストやお尻には

 一切余分な贅肉が付いておらず、女性らしい曲線美を損なうことなく美しい肢体を保っている。

 まさに完璧なプロポーションだ。深雪の巨乳は、豊かでたわわな質感で目にした者全てを魅了する。

 その重量感のある質感と柔らかさ、そして張りが絶妙なバランスで両立し、見る者を圧倒する。

 その大きさもさることながら、カタチの美しさはまさに芸術品であり、触れるたびに至福の感触が掌に伝わり、

 思わず感嘆のため息を漏らさずにはいられない。瑞々しく艶めき、ずっしりと重くもっちりとした肉感が堪らない。

 顔を埋めたくなる柔らかさと重量感を兼ね備えており、その大きさも相まって圧倒的な存在感を放つ。

 豊満な乳房と程よくくびれたウエスト、肉感的で美しい脚線美。全体的にほっそりしながらも柔らかな曲線を描く女体。

 抜群のプロポーションを誇る美少女の体。淫らにたわわな乳果を両腕で覆い隠し、

 羞恥に震える深雪が官能的な肢体を晒している。その美しい美貌を屈辱と羞恥に歪ませ、唇を強く嚙んだ。

 そんな彼女の瞳に怒りが宿り、鋭く煌めいている。長い睫毛は星屑をまぶしたように煌めき瞳はまるで宝石のようだ。

 清楚かつ妖艶な美貌には、羞恥と怒りが混在している。しかし、彼女の肢体は官能的な曲線美を誇り、

 見る者を圧倒する美しさだ。その美しい顔立ちに宿る強い意志の輝きは、彼女の気高さを際立たせている。

「─────────っくぅっ……」

 身の程知らずの醜悪な中年スケベオヤジの愛人にされる恥辱に、深雪の美貌が屈辱と憤怒で染まる。

 そんな深雪の様子を、取り巻きの美醜男たちや下品な面構えの中年オヤジたちがニヤニヤと見下している。

 思わず吐き気がする醜悪な光景だ。しかし、今の深雪にできることは、愛する恋人からの告白を信じて耐えるしか無い。

「ほれほれっ、脇を見せんか、脇をっ‼️」 「はい……」

 長い黒髪を滝のように振り乱し、豊かな乳房と柔らかそうな巨乳がぷるんっ♪ ぷるるるんっ♪ と激しく揺れている。

 そんな動きに合わせて脇から漂う色香も増すようで、その臭覚から感じる性感は言葉ではとても言い表せない。

 深雪が腕を上げている脇からは、芳香が香ってくる。甘いような、それでいて青々しいような深雪の脇の匂いは、

 常に鼻孔をくすぐる。そんな甘い香りの誘惑に負けて、思わず顔を寄せてしまいたくなるほど魅惑的だ。

 それほどに甘美で淫靡な香りだった。羞恥に身動ぎする事に豊かな乳房と柔らかそうな巨乳が

 ぷるんっ♪ ぷるるるんっ♪ と激しく揺れている。そんな動きに合わせて脇から漂う色香も増すようで、

 その臭覚から感じる性感は文字ではとても言い表せない。甘いような、それでいて青々しいような深雪の脇の匂いは、

 たとえ口に含んだところでしょっぱい汗の味しかしないだろう。それだけにかえってそそるものがある。

 そんな魅惑的な脇を、中年のオヤジが舐め回すように視姦し、臭いを堪能している醜悪な光景を目の当たりにして、

 深雪の美貌が屈辱と憤怒で歪んだ。そんな彼女の瞳には強い意志の輝きが宿っている。しかし、今の彼女は無力だ。

「─────────くっ、このっ⁉️」

 岐志が鼻を深雪の脇に密着させ、勢いよく吸い上げた。その瞬間に深雪の肢体が痙攣する。

 それはまるで電流を流し込まれたかのようだ。彼女は必死で声を押し殺すが、それでも声を抑えきれない。

 脇の下に唇が強く押し当てられ、少しずつ力が強くなっていく。同時に舌も動き始め、脇を舐める。

 まるで媚薬のような強烈な快楽が彼女を襲う。深雪は必死に声を押し殺すが、それでも声を抑えきれない。

 脇の下に親父の生臭い舌が踊り、醜悪な唾液を塗りつけられる嫌悪感に全身に鳥肌が立った。

「やっ、やああああ────ーッ!!」

 そして、遂に耐え切れなくなり、頭の中が真っ白になる感覚を覚えたかと思うと、深雪は悲鳴を上げた。

 自分でも信じられないような甲高い声だった。それに満足したのか、岐志は更に激しく舌を這わせた。

 その動きに合わせて噛み締めた唇から押し殺した強い拒絶の呻きが漏れる。しかし、それは逆効果だった。

 そんな深雪の反応を楽しみながら岐志が更に強く吸い付いた瞬間、彼女の肢体が大きく跳ね上がった。

 その反応に気をよくしたのか、岐志はより激しく舌を動かし始めた。その刺激に耐え切れず深雪が

 またも甲高い悲鳴を上げるが、舌で脇の下に浮いた脂汗を舐めとり、鼻を押し付けて深雪の臭いを堪能する。

 そんな下劣な行動に歯噛みしながらも、しかし抵抗することは許されない。それを認識した途端、恐怖が沸々と湧いてくる。

 このままどこまで辱められるのか……。そんな不安が脳裏を過る中、岐志は更に強く吸い付き、深雪の白い柔肌を汚していく。

「おあっ、おっ、あ、あああああっ!!! んひっ、んはっ、あ……うああっ!!」

 その刺激に耐え切れず、またまた彼女は悲鳴を上げた。しかし今度はそれだけではない。

 彼女の口から漏れる吐息に甘い響きが含まれているのだ。それはまるで快楽を感じているかのようでもあった。

 そんな自分の反応が信じられなかったのだろう。深雪は困惑の表情を浮かべた。だが、それも一瞬のこと。

 そんな彼女の顔を見た瞬間、岐志は更に強く吸い上げた。その刺激に耐え切れず彼女は悲鳴を上げる。

 悍ましい感触に全身が総毛立ち、鳥肌が立った。しかし岐志は容赦なく舌を動かす。その度に深雪の肢体が跳ね上がった。

 そんな反応を楽しむかのように執拗に脇を舐め続ける岐志に、彼女は嫌悪と屈辱を滲ませた表情で睨みつけるが、

 それは逆効果だったようで更に激しく責め立てられることになっただけだった。脇をしゃぶりつくされたかと思うと、

 今度は胸の谷間に吸い付かれる。そのまま舌を滑らせて首筋へ、さらには耳たぶにも吸いつかれてしまう。

 ゾクリとした感覚が背筋を走るが、それを悟られぬよう必死に堪えようとする深雪だったが……。

「いやっ、ヤメてくださいっ‼️、嫌あぁぁ────っ、ああぁっ、ひああぁ──っ!!」

 彼女の豊満な乳房は岐志の唾液でぬらぬらと光っていた。それが逆に淫靡な雰囲気を漂わせている。

 そんな乳房を、今度は直接手で鷲掴みにされた。そのまま乱暴に揉みしだかれる。その痛みに耐え切れず

 悲鳴を上げる深雪だったが、それでも岐志の手は止まらない。むしろ激しさを増していくばかりだ。

 何度も繰り返し揉みしだいていく。その度に深雪の口から漏れる甘い吐息と淫らな音が響き渡る。その声に興奮したのか、

 更に力を込めて握りつぶそうとするが、それでも深雪の声は止まらない。乳房を揉みしだかれ、深雪は甘い声を上げた。

 その声と仕草が艶かしく官能的だ。豊満な乳房が揉まれる度に形を変え、淫らに揺れる。

 官能的な吐息と声を発しながら身を捩らせる深雪の姿に興奮を覚えない者はいないだろう。彼女の肢体から漂う

 甘い香りに中年オヤジの興奮が高まる。彼女への性的暴行がさらにエスカレートし、色欲に溺れる醜悪な光景が続く。

「あっ、あっ、あっ、い、いやあっ、あっ、ああぁぁっ!」

 その淫靡さには誰もが息を呑むだろう。色白のきめ細やかな肌が、しっとりと汗ばんでいる。その質感は極上だ。

 絹のように滑らかな肌触りが心地良い。そんな美しい肌に浮かんだ玉のような汗が光っている。

 濡れた黒髪を乱して首を振る姿からは清楚さが失われ、代わりに色気と艶めかしさが漂う。深雪は長い黒髪を乱し、

 白い柔肌を上気させて悶える。その美しさと淫靡さが相まって、見る者の心を奪う。

 彼女の口から漏れる吐息は官能的な響きを帯びており、表情もどこか淫らに感じる。

「お、お願いです……もう許してください……」

 深雪は息も荒く、艶めかしく身動ぎする。滑らかな肌に浮かんだ汗が輝き、深雪が受ける恥辱を感じさせた。

 陰湿な中年男の手に囚われた深雪の美しき肉体は淫靡に揺れる。柔らかく、張りのある乳肉。

 掌に収まりきらないボリューム感。両手で握りしめるたびに跳ね返されるような弾力性を感じさせる、

 張りつめた果実はまさに芸術品の乳房は、その大きさと柔らかさで岐志を魅了する。彼女の胸の膨らみは豊満で、

 弾力に酔いしれながら、さらに強く握りしめる。その感触は柔らかく、そして温かい。まるでマシュマロのようだ。

 そんな乳房を鷲掴みにして揉みしだけば、彼女は敏感に反応する。甘い声を上げながら身をよじらせる深雪の姿は、

 とても淫らで官能的だ。彼女の口から漏れる吐息と喘ぎ声が、さらに興奮を掻き立てる。乳首をつまめば、

 彼女は一段と大きく喘いだ。その反応に気をよくして乳首を強く擦ると、深雪の口から一層大きな悲鳴が上がった。

「はぁっ、ンひぃ……深雪のおっぱい、おっぱい潰れちゃう……! もうだめ……私のおっぱい、壊れちゃう……!」

 そんな深雪の切なげな声を聞いて、岐志はますます興奮を高めていった。そして徐に顔を近づけると、

 乳首を口に含んで吸い上げた。その瞬間にビクンッと大きく深雪が身体を震わせるのがわかった。

 赤子を育てるための神聖な乳頭に走る悍ましい電流に、深雪は必死で抗っていた。しかしそれも無駄な抵抗だ。

 彼女の躰は既に屈服しているのだから……。あまりの衝撃に腰が浮くほど仰け反ってしまうが、

 それでもまだ足りないとでも言うかのように、更に強く吸い付いてくる。まるで貪るような口付けだ。

 唾液を啜る音が聞こえてくると、羞恥心と屈辱感に胸が張り裂けそうだった。それでも彼女は声を上げまいと

 必死に堪えるが、そんな抵抗すら嘲笑うかのように、今度は反対の乳房を揉まれ、瞬間身体に甘い痺れが走った。

「うっ、あっ、はぁっ、だ、ダメッ、あっ、やっ、やめて下さいっ、あっ、あっ、そこっ、

 ああっ、あぁんっ、あっ、ああっ、あっ、あっ、あっ!」

 痛いはずなのに気持ち良い。自分の口から漏れる声が信じられず、深雪は愕然とした表情を浮かべた。

 そんな深雪に構わず、岐志はさらに激しく責め立てる。彼女の両胸を鷲掴みにして乱暴に揉むと、

 その度に深雪が艶めかしい声で反応する。その声と反応がますます興奮を煽り立てる。強制愛人契約させられた美少女が

 巨乳を揺らし美貌を恥辱で染め上げ、屈辱の涙を零して望まぬ嬌声をあげさせられる絶望の愛撫。深雪の乳房を乱暴に愛撫し、

 揉みしだく。彼女の口から漏れる甘い吐息と嬌声が、部屋中に響き渡る。岐志は更に強く胸を揉んだり

 乳首を摘まみ上げたりする。深雪は美しい黒髪を乱し、屈辱に涙する。岐志の手から逃れようと身を捩らせるが、

 逃れられない。豊満な乳房が深雪の呼吸に合わせて上下し、その動きはまるで波打つようだった。

 白い肌に浮かんだ汗が煌めき、彼女の妖艶さを引き立てていた。黒曜石の瞳は涙で潤み、長い睫毛が儚げに揺れる。

「ン、ふッ、んっ、んんっ、んんっ」

 その姿は息を呑むほどに美しく官能的だった。豊満な乳房を掌で弄ばれながら、深雪は恥辱の涙を流す。

 滑らかな肌触りと美しい光沢を持つ柔肉が、岐志の手の中で淫らに揺れる。その美しさと官能的な質感に

 見惚れてしまうほどである。しかしその一方で、彼女は屈辱に打ち震えていた。

 豊満な乳房を激しく愛撫される深雪の肉体美。身体の内側から湧き上がる羞恥と屈辱に耐え切れず

 涙を流す美少女の姿は官能的だ。煽情的に眉を顰める年齢にそぐわぬ凄艷な色っぽさ。長い黒髪を乱し、

 苦悶する美貌が淫らに光る。汗ばんだ素肌に纏い付く艶めく黒髪。薫り立つような色香と佇まいは、まさに魔性の美だ。

 清楚な美少女のエロティックな魅力に心酔することだろう。涙で濡れた頬には恥じらいの赤みが差す。

「あっ、あっ、やめっ、やめて下さいっ、んあっ、あっ、んっ、ああっ、あひっ、はっ、あっ、あんっ、あひぃんっ!」

 白磁のような肌には玉のような汗が浮かび、その汗は煌めきながら彼女の豊満な乳房へと流れ落ちる。その姿は官能的で、

 見る者の欲望を掻き立てる。彼女は羞恥と屈辱に震えつつも、その美しさを損なうことはない。深雪は岐志の愛撫に喘ぎ続ける。

 乳房を揉まれ、乳首が固くなっていくにつれ、彼女の唇から漏れる声も大きくなる。そんな様子を見た岐志は

 さらに強く乳房を握り、押し潰したりする。強制愛人契約させられた深雪。快感に耐え切れず身悶える美少女の姿が色っぽい。

 乳房を揉まれて思わず喘ぎ声が漏れてしまう深雪の姿に興奮を覚える男性陣も多いことだろう。

 そんな彼女が美貌を歪め、快楽と恥辱の狭間で揺れる姿は官能的だ。美しい黒髪を乱し、可憐な顔立ちに

 涙を浮かべながら悶える姿は官能的だ。絹のような柔肌は上気して汗ばみ、淫らな光沢を放っている。

 艶めかしい唇が甘い吐息を漏らし、その美しさと官能的な質感を一層引き立てる。深雪は屈辱に耐え、

 生娘のような無反応を貫こうと試みるも、だがその内面で官能的な炎が燃え盛るのを感じる。羞恥心が深雪を苛むと、

 彼女の肌から流れ落ちる汗の流れまでも艶めかしく感じられた。恥辱に耐え切れず身悶える姿が色っぽくてたまらない。

「あっ、いやっ、いやぁ! 胸、いやっ……! いやぁぁぁ……ンンンッ!」

 深雪に向けられる数々の劣情のこもった視線は、彼女の清純な心を打ち砕いていく。ある者は卑猥な言葉を投げかけ、

 ある者はセクハラまがいの行動を繰り返す。羞恥のあまり震える深雪の姿は扇情的である。彼女の艶やかな黒髪は汗ばみ、

 上気した肌は艶めかしい光を照り返す。美しい鼻梁と切れ長の瞳が描く輪郭からは知性が感じられ、

 透き通るような白い肌を際立たせている。羞恥の色に頬を染まり、大粒の涙を零す。そんな彼女は美しい。

 思わず見惚れてしまうほどの美しさだ。だが彼女はあまりにも無防備だ。その美貌と美しさに目を奪われる中年たちに

 辱められる屈辱で身悶えるのだ。彼女の白い肌が紅潮する。その可憐な貌からは恐怖の色が窺える。

 それは女性としての防衛本能だろうか……それとも少女としての危機回避の手段なのだろうか? だがそんな想いとは裏腹に、

 彼女は羞恥に耐え切れず身悶えるのだ。女性としての羞恥と屈辱感で苛まれる美少女の姿は官能的だ。

 彼女の清純な心を打ち砕く辱めが、彼女を襲う。その艶めかしい吐息は官能的だ。彼女の美貌と清楚さは、

 見る者を魅了してやまない。しかし彼女は今、屈辱的な状況に立たされている。瞳を潤ませながら嗚咽する深雪の艶姿は

 息を呑むような淫らさでオスの性欲をいや増してくれる。見る者を引き付ける清楚で美しい顔貌と透き通るような白い肌は、

 卑劣な凌辱者を虜にする。深雪の美貌と清純な佇まいは、その可憐さからは想像もつかないほど、

 いやらしく乱れる姿は背徳的であり官能的である。彼女の美しく艶やかな黒髪が舞う。彼女は艶めかしい吐息を漏らし、

 白い肌に汗ばむ柔肌、そして乳首が固くなるにつれ、彼女の艶やかな唇から甘い吐息と喘ぎ声が漏れた。

「ひぃんっ、ああっ、んっ、やっ、やめてぇ! ……はぁんっ、ふあっ、やうっ、ああんっ! 深雪の中……壊れちゃうっ!」

 その甘い声は男を狂わせる媚薬だ。そんな彼女に劣情を催した男が群がり、深雪の肉体を犯していくのだ。

 身体の内側から湧き上がる羞恥と屈辱に耐え切れず身悶える姿が蠱惑的だ。その美しさと官能的な質感に心酔することだろう。

 彼女の乳房は柔らかく弾力性に富み、その大きさと形の良さから、男なら誰もが一度は触れてみたいと

 思わせるほどの魅力がある。深雪の巨乳を揉みしだく男の手つきはいやらしくも繊細で、思わず甘い声を漏らしてしまう。

 しかし、それは彼女が感じている証拠ではない。本心では、こんなゲス親父など視界に入れることすら穢らわしいからだ。

 しかし、そんな気持ちとは裏腹に彼女は感じてしまう。男が巧みに愛撫を続ける度に深雪の乳首は固さを増していく。

 岐志はそれを見逃さなかった。親指と人差し指で摘み上げるように刺激を与えると、途端に甘い吐息が漏れ出すのだ。

 さらに指を動かす速度を上げていき、やがて完全に勃起した乳首を強めに抓ってやると、深雪は甲高い悲鳴を上げた。

 だがそれも束の間のことで、すぐに押し殺したような吐息に変わる。それでも彼女の身体は正直で、

 乳首はどんどん固くなってゆく。そしてついには軽く触れられるだけでビクビク反応してしまうほど敏感になってしまった。

「んっ、やっ、んぅ……! な、なんで、こんなに……! はぁ、はぁっ……!」

 岐志はその変化を見逃さず、今度は優しく撫で回すように乳房を愛撫する。すると、今までとは比べ物にならないほど

 強い快感が襲ってきた。思わず漏れそうになった声を必死に押し殺す深雪だったが、その様子を見て岐志はニヤリと笑う。

 深雪が性感帯の乳房を執拗に責められる。彼女の口から漏れる吐息が艶めかしい。その美しい黒髪を振り乱しながら、

 彼女は快楽に悶えている。彼女の白い肌は上気し、汗ばんでいた。その美貌からは羞恥の色が窺える。

 しかし、それでも彼女は感じてしまっていたのだ。彼女のくびれたウエストから形の良いヒップにかけて、

 その曲線美はまさに芸術的だ。胸のふくらみは絶妙なバランスを保ちながら豊かに盛り上がり、

 その頂点にある乳首は大きく勃起している。男性の視線を引き付ける乳房の造形美だけでなく、その柔らかさ、

 弾力性も持ち合わせているようだ。また、太腿は肉付きがよくむっちりとしており、それでいて太すぎず

 細すぎない絶妙なバランスを保っている。程よく脂肪の乗った女性らしいラインを描きつつも、

 適度に筋肉がついており引き締まっていた。ウエストから腰にかけてのラインはまさに芸術品と呼ぶに相応しい。

 乳房が紅潮し、汗が滴り落ちる様が扇情的だ。性的に興奮している彼女の胸のふくらみは、それだけで蠱惑的である。

 大きさと形の良さから男なら誰もが一度は触れてみたいと思わせるほどの魅力がある。興奮によって固くなり

 その存在を主張している桃色乳首。透き通るように白い乳房を汗ばませ、清楚な顔を快楽に歪ませる美少女の姿が淫靡だった。

 深雪の美巨乳は、まるで肉と果物を混ぜ合わせたような艶かしさがありそれが乳房の妖艶さを際立たせている。

「んっ! やっ、んんっ、んくぅっ……! だ、だめぇっ……深雪、乳首がまた……痺れて……!」

 深雪の乳首は硬く勃起している。乳首は、乳房の中でも特に敏感で感じやすい性感帯の一つだ。

 指先で軽く触れただけでビクっと反応してしまうほど敏感な突起を指で優しく転がすだけで甘い吐息を漏らし、

 さらに強く摘まんでやると悲鳴のような声を上げるほど感じて、身体を仰け反らせていた。その反応は実に初々しい。

 深雪の乳房は大きく揺れる動きは美しい顔立ちと相まって淫靡な雰囲気を醸し出す。ほっそりした肢体に似合わぬほどに

 豊かに実った乳肉なのに、不思議と全体のバランスが見事に調和して美しいラインを構成している。

 その曲線美は芸術的ですらあった。指が埋まりカタチが歪められても素晴らしい弾力で押し返す極上のデカチチ。

 手に吸い付くような感触とむちっとした感触がたまらない深雪のおっぱいを揉むようにして堪能する。

 柔らかくてもっちり感たっぷりで掌に張りついてくる素晴らしい乳房だ。ピンク色の乳輪は、

 その中心がぷくっと膨らんでいる。まるで何かを待っているかのように……。そして、

 その期待に応えるように指先で乳首を弾いてやる。その瞬間、深雪の体がビクンと跳ね上がった。

 彼女は慌てて口を押さえようとするが、もう遅い。甘い吐息と共に漏れてしまった嬌声はしっかりと耳に届いていた。

 その反応を見た男はニヤリと笑う。そしてそのまま執拗に責め続けたのだ……。

「はぁぅ、んぅっ……! い、い、いやぁ……あっ、んぅっ、んふぅっ……!」

 敏感乳首はまたも深雪を裏切り、ゲス親父の卑劣な指に屈して快楽信号を肢体に奔流させる。

 深雪は懸命に耐えようとしたが、次の瞬間にはまた甘い声が漏れてしまった。男がさらに責め立てると

 彼女の乳首はますます硬くなり、乳房の感度も増す一方だった。男の指の動きに合わせるように

 ビクビク震えるそのさまはいやらしくもあり淫靡であった。情けなさに瞳の端に涙が滲む。

 なんで、私はいつもこうなってしまうのか─────────? 

 多くのオスに躾けられた肢体は、もはや自分の意思で制御できない。心の奥底では男を求めてやまないのに、

 彼女の肉体は最初はいつも激しい拒否反応を示してしまうのだ。そしてそのたびに自己嫌悪に陥るのだが、

 それも一瞬のこと。深雪の躰は全ての優秀なオスに対してもはや完全に屈服していたのである。

 ─────────私はビッチでもヤリマンでもないのです……あぁ……、私はどうしてしまったというの……? 

 そんな自問自答も、もはや意味を成さない。彼女の肉体は、 もう男無しでは生きられないほどまでに

 調教されていたのである……。そして今また新たなオスが彼女に襲いかかる。それはまさに悪夢であった。

「おぉっ‼️流石は岐志センセイ、いいメスですなぁ……」

 豊満な尻房を揉みしだかれ、プルプル震えながら赤面する深雪。彼女の白くまろやかな尻肉が手の動きに合わせて

 形を変える様子は実に淫猥である。女体の中でも特に柔らかく、弾力性に富んだ尻の質感を堪能するように、

 執拗に愛撫を続けた。その巧みな手つきに深雪は翻弄されるばかりだ。やがて男の手は彼女の肛門にまで伸びてきた……。

「いやぁ、超絶美少女ってのはケツアナもイヤラシイていうか、エロいもんですな、岐志センセイっ‼️」

 豊満な尻を揉まれ、肛門を視姦される深雪。美尻を震わせながら、羞恥に耐えている様子が淫らだ。

 彼女が感じている羞恥と屈辱が、その後ろ姿から伝わってくる。背後からの視線を感じ取り、

 思わずお尻の穴をキュンッと窄めてしまい、ケツアナが呼吸するように開閉して煽情的に蕩けだす。

 そんな様子も男は見逃さない。後ろからヒップを撫で回しながら、肛門のカタチや熟れ具合を実況しだした。

 その無骨な指は少しずつ深雪のお尻の穴に近づいていく……。そしてついに男の指先が彼女の尻穴に触れた瞬間、

 彼女はビクンッと大きく痙攣した。そのまま指先で肛門周辺を嬲るようにねっとりとなぞって、その反応を楽しんでいる。

 そんな、尻穴いじりをされただけで感じてしまうなんて……羞恥心で全身が熱くなるのを感じる深雪だった。

「ひぅっ……! や、やめ……あ、あぁ……そ、そこは……!」

 しかし彼女は男の指先から逃れることができない。それは抵抗しているわけではないことは一目瞭然である。

 なぜなら彼女の表情を見ればわかるのだ。目は潤み頰は上気し、唇からは甘い吐息を漏らしている。

 豊満な尻肉が柔らかく波打つように揺れている。その汗ばんだ肌からは、彼女の甘い匂いが立ち込め、

 身をよじるたびに揺れる黒髪は、まるで宝石のように光り輝き、麗しい姿を彩り、

 羞恥と興奮に震える声で呟く深雪の姿は、まさに官能的だ。肛門の匂いを嗅がれ、恥ずかしさと屈辱感に染まりつつ、

 その一方で興奮を隠しきれない様子も男心をくすぐる。彼女の尻穴からは強烈なメスの臭いが漂ってきており、そ

 の芳醇な香りは男をさらに奮い立たせる。彼女が恥ずかしそうな表情を浮かべるたびに男はさらなる嗜虐心に

 燃え盛る。彼女の美しさは尻穴まで美しく淫らに咲く花のような様相だった。そんな深雪の肛門を男は指で軽くなぞり、

 顔を深く押し付けるようにしながら、匂いを嗅ぐ様子を見せるのである。その恥辱により深雪の全身が羞恥と興奮で

 赤く染まっていく様子がたまらない。彼女の臀部から漂う強烈なメスの臭いを嗅いだだけで男は我慢出来なくなり、

 そのまま舌を深雪の尻穴に差し込んだのだ。その瞬間に彼女は今まで以上に激しく反応し、甲高い悲鳴を上げたのだった。

「ひぁっ……! お、お尻、だめぇ……あ、ひぃっ……! そこっ……指っ、ゆ、ゆびぃ……! 

 舌も、入れちゃだめ……あ、あぁ……そこはだめ……いや、いやいやぁっ……!」

 その声と表情を見てさらに興奮したのか、男は更に強く舌を押し込んでいった……直腸から漂う香しい香りを吸い込み、

 括約筋の締め付けを楽しむ。そして、念入りに解すようにゆっくりとピストン運動を開始していった。

 それをされる度に、深雪は切なげな声を上げながら身悶える。その反応に気をよくしたのか、

 男は更に激しく責め立てるのだった……。肛門を舌でほじくり返されて感じまくる深雪の痴態に興奮し、

 尻肉に顔を埋めて感触を堪能する。そして男は舌を奥まで突き入れて激しく動かしていった。

 その度に深雪は悲鳴のような喘ぎ声を上げ、身体全体を痙攣させる。激しい羞恥と屈辱感に襲われながらも、

 それを快感として受け入れつつある自分に戸惑いつつも抗うことができないのだ……。

(こんな、ゲスに……‼️)

 曲がりなりにも有力な議員であり、本人も性格はともかく優秀な岐志と違い、いまアナルを弄る下駄はただの取り巻きで

 無能な腰巾着だ。そんな男に好き放題されている自分が許せなかった。屈辱的な姿勢を強いられていることもそうだが、

 一番はケツ穴を視姦されるという屈辱だ。それでも尻穴がヒクつくのを抑えられない。それを直腸で感じ取っている

 深雪は悔しかった。そして同時に興奮してしまっている自分にも……。恥辱と悔しさで頭がいっぱいだった。

 だが同時に興奮している自分がいることも否定できなかった。執拗な舌使いに、ついに深雪は腰砕けになってしまった。

「あっ、あっ、あっ……は、恥ずかしいんですっ……! お願いですからっ……お、お願いだから……

 お、お尻もいじめないでくださいっ……!」

 人間には有り得ないほど複雑かつ淫らに分割された繊細な肛門内の肉襞に舌を這わされ、指で弄られる。

 そんな深雪のアナルは、まるで性器のように敏感で、彼女の意思に反してヒクついてしまうのだ。

 その反応を見て下駄は満足げな笑みを浮かべた。そして今度は舌を尖らせてより深く挿入する。

 そのままグリッと回転させた瞬間、彼女は一際大きな悲鳴を上げて悶えた。どうやら相当感じるようだ。

 その反応を見て、下駄はさらに調子に乗り始める。今度は舌先で腸内を舐め回し始めたのだ

 刺激に深雪は身悶えるしかない。肛門から伝わる快感が全身を駆け巡り脳天にまで達するような感覚だった。

「ちゅっ⁉️……んんっ……ぷはぁっ……あぁ、またぁ……」

 下駄に尻を虐められる悩ましい美貌に誘われ、岐志はプルンッ♡と艷やかに震える唇に吸い付いた。

 その柔らかな感触と甘い味はまさに至福だ。ぷっくりとしたピンク色の唇はまるで熟れた果実のようで、

 それを味わっているだけで彼はもう天にも昇る心地であった。さらに舌を差し入れて彼女の口内を味わい尽くす。

 歯列や上顎をなぞりつつ舌同士を絡め合わせて濃厚なキスをしてやると、変態たちの至徳の愛に執着された唇は、

 望まぬ奉仕を無意識に行い、その舌技のことごとくを味わい尽くすように積極的に絡みつき、

 それが彼女の生来のスケベさを示すようでもあった。舌を絡め合いながらお互いに唾液を交換し合うという

 下品極まりない行為が、貞淑でいたい深雪の心を切り裂いてズタボロなった乙女心から走る激痛に涙を零す。

「ちゅ、ちゅれろ……んっ、れろれろっ、んっ、ちゅっ……ちゅる、じゅるっ……ぷはぁっ……」

 そんな深雪の涙と唾液を、まるで極上の美酒のように味わいながら、その舌を堪能する岐志。その口元は喜悦に歪んでいる。

 お互いに汗まみれになった身体を密着させ、一方的に貪るキスを続けていると、下駄が弾力感ある尻肉を鷲掴みにして、

 割り広げてきた。その奥の窄まりではヒクつく肛門が物欲しそうにしているのを、深雪は自覚する。

 羞恥に身悶える彼女を見て、岐志は満足げな笑みを浮かべた。蕩けさせられ解された尻穴に唇が吸い付き、

 醜悪な親父共と上下で無理やりディープ・キスされる反吐が出る現実に、屈辱の涙を流して耐える美少女。

 その反応を楽しむように、男たちはさらに激しく舌を使い始めた。それも尻穴の周辺のみならず、肛門そのものにだ! 

 深雪は堪らず悲鳴を上げるが、それはむしろ逆効果だった。男たちを喜ばせただけだった。直腸を弄る指は、

 さらに激しくなる! もう限界だった……。深雪の肛門がヒクつき始めると、下駄はそれに気づいたのか、

 彼女の尻肉に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。その行為で深雪は羞恥に悶える。

「んはあああっ! や、やめっ! お尻っ……気持ち悪いっ、気持ち悪いよぉぉ……

 やめぇ……んひいいいいいいいいいいっっっ!!!!」

 深雪の肛門を舌でほじり返すようにして、乱暴に出し入れする。その度に腰を跳ね上げて喘ぐ深雪。

 さらに下駄は指で尻穴を開き始める。そのまま舌を根元まで挿入すると、今度は括約筋をマッサージするように

 押し込み始めたのだ。その感覚に深雪は悶絶した。排泄器官を責められる異常な感覚に恐怖を覚えると同時に、

 そんな場所を犯される背徳感に深雪の理性が溶けていく。肛門を舐められるという恥ずかしさと、尻を揉まれる快感。

 そして尻穴をほじくられる被虐的な快感で頭がどうにかなりそうだった。あまりの衝撃に、

 深雪は目の前に火花が散る錯覚を味わった。もう限界だった……羞恥に悶える深雪。肛虐の限りを尽くされる彼女の様子は、

 哀れなものでしかなかった。尻穴を舐められるとそれだけで絶頂する淫乱な肉体と化していたからだ。

「ひぎぃいいいっ、ま、またっ、そ、そこは、お尻の穴ぁ!? いやああぁっ! そ、そんなところ舐めちゃいやぁ! 

 やあああっ、お尻、お尻ばっかりやめてぇっ! もっ、もうダメぇええええええっ!」

 肛門を指でほじくり返されるたびにピクッ♡ヒクヒクッ♡と痙攣し、腸液で濡れ光る菊門から腸液を噴出させている深雪。

 その無様な姿に、男たちは満足げな笑みを浮かべる。肛門に異物を挿入されるというありえない事態に、

 凄まじいまでの快感に襲われて悶える深雪の無様な様子に、彼らの嗜虐心が満たされていく。しかし、これぐらいでは

 まだ終わらない。彼らはさらに愛撫を続けた。舌先を使って尻穴を刺激してやると、

 それに合わせて肛門が収縮を繰り返す様子がよく見える。その様子はとても卑猥だ。深雪は肛門を舐められるのが

 たまらないようで、菊門が収縮を繰り返している様子を見て、彼らはさらに興奮を強めた。

 早く続きを見たくてたまらないのだ。尻穴に指を入れて直腸内をかき回してやると、深雪が嘆き、淫悦に溺れる。

「うあああっ! ダ、ダメェッ! お、お尻っ! そ、そんなに激しくされたら、感じちゃうっ!」

 彼女の腸内は熱く濡れており、肛虐を待ち望んでいるようだった。そんな菊門に、下駄の舌が絡まる。

 ペチャッ♡ピチャッ♡といやらしい音が響き渡り、深雪は耳を塞ぎたくなるほどの恥辱に身悶えた。

 しかし、身体は全く言うことを聞かない。肛門への激しい刺激で思考回路も停止寸前だった。

 そんな深雪をさらに追い詰めるべく、下駄は尻穴から舌を離し、彼女の白い背中を舐め回す。その刺激に

 ビクビクッ♡と反応してしまう深雪の身体。汗ばんだ肌をくすぐるように舐められると、

 それだけで頭が真っ白になってしまう。まるで全身が性感帯になってしまったような感覚だ。全身を駆け巡る快楽に、

 深雪は身悶えた。もう限界だった……思わず悲鳴を上げてしまう深雪だったが、岐志に唇を吸われて呻きしか漏れない。

「ん゛むッ……♡ふーッ♡ふーっ♡んふーッ♡……んむぅッ……♡」

 と鼻息を荒くして抵抗の意思を示すも、 そんな可愛らしい仕草を見せられれば逆効果だった。

 深雪は口内までも犯される屈辱に耐えなければならなかった。

 "菊座っ♡肛虐きもちいいッ♡お尻の穴で感じるなんてぇえ……! お腹の奥がキュンってしちゃうゥウウッ!! "

 普段なら視界にすら入らない、取るに足らない無能に恥ずかしいアナル快楽で堕とされる屈辱の極み。

 その惨めさは、深雪の心を折るのに十分なものだった。そんな深雪に構わず、下駄と岐志はさらに責めを激しくしていく……。

 肛門がヒクヒクと痙攣する様子を楽しむように、彼は執拗に尻穴を舐め続けた。その舌使いは巧みで執拗だった。

 決して肛門を傷つけず、むしろ癒やすように丁寧に舐めしゃぶり、巧みに快楽を与えるのだ。深雪は尻穴への

 優しい愛撫に身悶えるしかない。舌だけではなく指も差し込まれ、腸壁に感じる下駄の太い指と唇内を這い回る、

 岐志の舌の悍ましくもメスのツボを知り尽くしたテクニックは、深雪の理性を簡単に食い破っていく……

 "お、お尻の穴ぁ♡そんなとこまで舐めないでぇえっ! こ、これ以上されたらっ……! やだぁっ♡

 何か変になるよぉおぉっ!! ああぁああーっ♡だめぇええっ! そこダメぇっ♡そ、それ以上されたら死んじゃうぅっ♡”

 脳内が快楽の熱で茹だりピンク色に染め上がるお馴染みの、忌まわしくも愛おしい感覚が蘇る。

 結局の所、気持ちよくしてくれるのであれば相手はどうでもいい浅ましい性癖に悲しみが募ってしまう。

 そんな深雪の尻穴を、ゆっくりと舐められる。たったそれだけの行為なのに、その背徳的過ぎる行為は彼女に

 尋常ではない程の快感を与えた。そして肛門の入り口……いや出口と言うべきか? まあそこはいい。

 とにかくそこを舌でほじくられる度に、深雪は腰を跳ね上げてしまう。そんな深雪の痴態を見て岐志は笑う。

 そんな彼の笑みに、深雪は恐怖した……。これから何をされるのか? その不安と恐怖が彼女の心を苛んだ。

「んむっ♡ふゔゔっ……ぅ゛っ……ふ、ぐッ……♡」

 嫌悪感しか無いおっさんとのキスに、悦びと快楽しか感じなくなりつつあるのが怖い。そんな深雪を安心させるように

 尻を撫でられながらまた唇を重ねられる。その行為が優しくて涙が溢れた。なぜ私はこんな目にあっているんだろう? 

 どうして助けに来てくれないの? お兄様や煌夜なら絶対に助けに来てくれるのに。深雪は心の中でそう呟いたが、

 それはただの願望に過ぎない。そんな深雪の気持ちなど露知らず、下駄と岐志は彼女を辱めるように責め立てる。

 肛門を舐めていた舌が離れると今度は指が入ってきた。その異物感に思わず声を上げてしまう深雪。

 しかしその声はすぐにくぐもった呻きに変わる。口の中に岐志の太い指が突っ込まれたからだ。

 深雪は歯を立てようとしたが、口腔内を掻き回されて力が抜けてしまう。喉奥まで突き刺され嘔吐感に襲われる深雪だが、

 彼は気にせずに更に喉奥を犯し始めた。口内を蹂躙される苦痛と屈辱に耐えかねた深雪の目から涙が零れる。

 しかし、彼女はそれでも気丈だった。彼女は指を突き入れられたまま睨み返すが、そんな彼女の態度を見て岐志は嘲笑った。

 彼は二本の指を別々に動かし始める。その動きに翻弄される深雪。指を折り曲げられたり広げられたりする度に、

 もう一本の指が入ってくるのではないかという恐怖に苛まれた彼女は身を強張らせる。

 それを感じ取ったのか岐志は下品な笑いを浮かべた。嫌悪感を露にする深雪だったが次の瞬間には肛門に

 何かが入ってきている感覚に総毛立つ。生暖かく、柔らかさと硬さを併せ持ったコレは……? 

「ひぎっ、うあっ……!? あっ、あああああああっ……!!」

 肛門の皺がヒクつき、腸内粘膜が淫らに蠢く。肛虐に屈服し、快楽を享受する深雪の尻穴は卑猥で淫靡だ。

 その淫らな肉穴を犯す亀頭は容赦なく、しかし丁寧に責め立てる。鈴口に吸い付き絡みつく肛門粘膜は、

 異物の侵入に呼応するように蠢く。肛虐を歓迎するかの如く腸液が分泌され、柔肌を濡らしていた。

 深雪の反応からしてすぐにでも果てそうな様子だが……残念ながら今日はそういう訳にはいかない。

 排便を連想させるようなゆっくりとした抽挿が繰り返されていくうちに、深雪は少しずつ絶頂に達していく。

「んんんっ!? んふっ、く、ふあっ……く、あああぁぁぁぁあっ……!!」

 肛門を犯されてオーガズムを迎えるというあまりにも倒錯的な感覚が彼女の理性を奪っていく。そして、深雪は屈服した。

 いや、させられたと言ったほうがいいかもしれない。肛虐快楽に蕩けきった表情で虚空を見つめる彼女の様子に

 満足した岐志が唇から指を引き抜くと、すかさず蕩けたオマンコに巨根が叩き込まれた。

「おおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!! いっでるがらっ! もう許じでっ、許じでええぇぇぇぇぇっ!? 

 んお゛おぉっ!? お、おぉぉっ!! お、お、おぉぉぉぉぉぉぉぉ!! い、イグっ、んひいぃぃぃぃっ♡」

 尻穴を掘られながらオマンコを弄られる深雪の痴態。結腸と子宮口を同時に責め立てられ、

 快楽に身悶える黒髪美少女が恍惚とした表情を浮かべている様子が美しい。陰唇は白濁した愛液で濡れ光っている。

 深雪の黒髪は夜の帳を思わせる。闇に輝く月のように白く美しい肌と艶やかな唇、

 煌めく眼差しが光芒を放つ様はまさに花仙子だ。無駄のない筋肉は女性らしいラインを描き出しており、

 瑞々しい果実を連想させる乳房は大きくも上向きな釣鐘型で、その先端は桜色に染まり、硬く尖っている。

 そんな彼女の乳房にしゃぶりつき、乳首に歯を立てる。深雪は痛みと快楽の入り混じったような声を上げた。

「むご、ぉおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?!?!? おごぉぉぉぉぉっ、んぐっ、んごぉっ!!! 

 むぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」

 尻穴を犯され、オマンコを穿たれ、深雪が淫らに喘ぐ。彼女は涙を流しながら快楽に身を委ねる。彼女の肉壺が痙攣し、

 熱い液体がほとばしり出す。その刺激でさらに感じてしまい、深雪は甘い吐息を漏らす肉体は汗ばみ、頬も紅潮している。

 それはまるで薔薇の花弁のようで、彼女の美しさを引き立てている。さらにその股間には興奮を誘う淫らな割れ目があり、

 そこから漏れ出る蜜の香りが鼻孔をくすぐる。甘い香りに誘われて舌を伸ばしてしまいたくなるほどだ。

 尻穴を犯される深雪の肉体は汗ばみ、その白い肌が桜色に染まり、上気している。

 さらに、彼女の口から漏れる吐息と喘ぎ声が艶かしく響き渡った。尻穴が責められ、彼女は堪えきれずに悶え喘ぐ。

「んひいいッ!? ま、またっ、きちゃぁ、だめぇぇえっ!」

 彼女のオマンコも打ち込まれながら淫らに痙攣し、その快感に酔う姿はとても美しく扇情的だ。尻穴をほじくられ、

 オマンコを突き上げられる。肛門が痙攣し、腸液を垂れ流す深雪の痴態は卑猥でエロティックなのに美しい。

 そんな深雪の嬌声と、オマンコから響く淫靡な音が淫らに響く。彼女の膣襞がペニスに絡みつき、

 精を搾り取るように蠢く。それが心地よいのか、岐志は笑いながら告げる。これからもっと激しくなるよ? 

 深雪は泣きながら悶える。尻穴から押し寄せる激流が腸壁をえぐりとり、肛門と膣を蹂躙する快楽に悶絶した。

 激しく抽送される度に深雪のマンコからは愛液が溢れ出る。肛門が裂けそうなほど拡張されながらも、

 2穴責めに喘ぎ狂う美しき女子校生を、中年オヤジたちは容赦なく凌辱し、堪能していた。深雪はもう限界だった。

 もう楽にしてほしい、と懇願するが聞き入れられるはずもない。むしろ逆効果だ。岐志は笑いながら言った。

「魔法師など、我らの道具に過ぎん……人がましく振る舞うなど、身の程を知れ、と……」

 子宮口を抉られ、息を呑んで肉棒を締め付け、緊張した直腸を力付くで剛直が突破して結腸を叩き伏せる、

 コレまでにも多くの女性魔法師たちが泣き叫んで助けを求め、やがて屈服してきた絶妙のコンビネーション。

 深雪も例外ではなく、肛門性交の快楽に屈していた。中年の肉棒が直腸を深く抉り抜き、子宮口を叩いてくる衝撃と

 快感に目を見開き絶叫する。絶頂に次ぐ絶頂で意識を失いそうになるが、それを許さず更なるピストン運動が再開される。

「オマンコォッ⁉️イグイグイグぅぅぅぅぅぅっ!? お、お尻犯されてイッちゃうぅぅぅぅぅっ! 

 ひゃうううぅぅっ、らめらめぇっ、しょれらめええええぇっ! おひりッ、壊れりゅうううぅぅぅぅぅっ! 

 ンヒいいぃいっ⁉️オチンポ、しゅごしゅぎぃっ♡」

 尻穴はヒクヒクと痙攣し、肛虐快楽に身悶える。腸内粘膜は淫らに蠢き、魔羅の侵入を歓迎しているかのようだ。

 深雪の肛門は見事な名器だった。肛内の肉壁が亀頭や幹にまで絡みつき、柔襞と結腸口が亀頭をくすぐる。

 肛虐の快楽に悶える深雪は、腹奥から熱い疼きが湧き上がり、全身が蕩けそうな錯覚に陥る。

 そんな悦楽に満ちた表情で喘ぐ彼女の様子に岐志たちも気を良くしたのか、さらに激しく抽送を繰り返す。

 子宮口を小突かれながら腸壁を犯され、腸液を垂れ流しながら肛悦に咽ぶ。肛門が蕩けるほどの淫虐に深雪は翻弄され、

 心身ともに追い詰められていく。そんな彼女の股間からは愛液が流れ落ち、太股を濡らしていた。

 彼女は快楽に溺れながらも必死に耐えようとするが、その意志とは裏腹に身体は素直に反応してしまう。尻穴を責められ、

 腸内を蹂躙される度に、深雪は甘い喘ぎ声を上げてしまうのだった。さらに、膣内への激しい抽挿によって

 子宮口までもが責め立てられる。その強烈な快楽に喘ぐしかなかった。岐志の巨根が膣壁を擦り上げていく度、

 深雪は甘い吐息を漏らして悶えていた。そしてその巨根が子宮口を突き上げた瞬間、彼女は背筋を反らせて絶頂に達した。

「はひいっ! オマンコの奥までキタああああああッ!! ひぐううううううッ! しゅごいいッ! 

 オマンコ壊れちゃううううっ! マンコもケツマンコも壊れるううううううンッ⁉️おっほおおおおおおッ♡」

 しかし、それでもなお膣内への蹂躙は止まらない。岐志の剛直が容赦なく膣壁を擦り上げていくのだ。

 その刺激に深雪は何度も達してしまい、その度に肛虐の快楽に悶絶する。子宮が下がり、膣奥を突き上げる

 剛直の感触をよりリアルに感じてしまった深雪は、ビクビクと身体を震わせて連続絶頂を迎えた。

 絡みつく極上のメス襞に岐志たちは呻きとともに大量の悍ましい種付け汁で胎内を穢し尽くす。

「あひいっ! オマンコぉッ♡ケツマンコもぉっ! 灼かれちゃうっ⁉️しゅごいのおおおっ♡」

 もう深雪の理性は完全に崩壊していた。彼女は涙を流しながら、それでもなお快楽を求め続けるのだった。

 熱い奔流が子宮口を叩きつけ、その刺激で深雪はまたしても達してしまった。全身を痙攣させて快楽に打ち震える深雪の姿に、

 その主人である中年男たちも満足げな笑みを浮かべた。しかし、これで終わるはずがなかった。

 まだ夜は始まったばかりなのだ──。抜かずの第二ラウンドが開始された。中年男たちは再び深雪を犯し始める。

 此れまで犯してきた少女達とは比較にもならない媚肉にすっかりと魅了されたオスたちに、

 尻穴と膣を同時に責め立てられる。肛門を激しく突き上げられ、子宮口を叩かれる度、深雪は絶叫してよがり狂った。

 さらに膣内射精されて絶頂を迎えた直後、腸内射精までされてしまう始末だった。

 どこを責めても疑う余地のないほどの悦楽を齎すメスに執着した男達は、執拗に彼女を嬲り続ける。

 ……結局一晩持たず枯れ果てた岐志と取り巻き数人は派閥ごと四葉に組み敷かれ、

 深雪はハニトラ要員トップを独走するのだった……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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