※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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ハナバーナさんのリクエストを参考にしました



ほのかが同級生にレイプされる話・リクエスト

 女性魔法師≒美しくエロいメスというのは今や世間の常識であるが、

 現在の国立魔法大学付属第一高校程の水準の高い場所はまず在るまいと、1-Aの畉田は思う。

 中でも二大巨頭と言われているのは、美貌では並ぶものなしそれでいて清楚で蠱惑的という奇跡の存在、司波深雪。

 名家のお嬢様というブランドに加え、ドスケベボディのロリ美少女、七草真由美。

 畉田の個人的な好みで言えば、幼さを残した親しみの持てる可愛らしい顔に、理性が一瞬でトぶエロい身体のギャップが

 なんとも股間に来るクラスメイト、光井ほのかがイチオシであった。だから此れは仕方がないのだ。

 年頃の、ヤりたい盛りの男子高校生に隙を見せたほのかが悪いのだ……

「んっ……」

 衝動的に秘匿していたBS魔法・『麻痺』を使ってしまった畉田の眼の前で、ほのかが身動ぎしている。

 むちむちの肉感が堪らない、大きめのお尻。男好きする張りのある巨乳と巨大な尻肉。それでいてウエストは

 きゅっと引き締まり、安産型の豊満な下半身に小さ目の美脚が絶妙にアンバランスさを醸し出している。

 脂肪たっぷりで揉み応えのある太腿、膝裏の窪み。むっちりと程よく脂が乗った、イヤらしく張った女尻。

 そこから伸びるムチムチした脚線美。美しい肌艶に薄っすらと朱色がさし、肉感的な魅力を放っている。

 ほのかのおっぱいは豊満な乳房。肉感的でとてもエロい身体つきをしている。顔立ちも整っており、

 可愛い美少女といった風貌だ。太腿とふくらはぎがむっちりして、可愛らしい顔に淫靡な雰囲気を漂わせている。

 ほのかの艶やかな亜麻色の髪、ぽってりとした唇。ほのかは巨乳で尻がエロい女の子である。艶やかかつ淫靡なカラダは

 男を誘っているようにすらみえる。ほのかに魅了される男性は多く、男を惹きつける魅力がある。

 ほのかのトロ甘ボイスは魅力的だ。スカートから伸びるムチムチした太腿や肉付きのいいお尻に

 目が行ってしまうのは無理もない。おっとりとして優しくて、控えめで気弱な美少女。

 そんな女の子を自分の手で汚し、征服するという背徳感。堪りませんなぁ……と根暗陰キャ小太りオタクはほくそ笑む。

 怯えた瞳で畉田を見上げ、必死に逃げようと肢体を捩る度に淫らに揺れる爆乳がなんとも扇情的で、

 柔らかな肉の乗った極上の肉だ。むっちりと実った乳房は巨乳であり、重量感のある美巨乳。

 万人が魅了されてしまうであろう素晴らしい乳房である。ほのかはそんな素敵なおっぱいの持ち主なのだ。

 むちぃ……と音を立て、たわわに実った果実が揺れる様は、男の劣情をそそるには十分すぎる光景だった。

「やだっ! やめてっ! お願いですっ! 近寄らないで、畉田くんっ‼️」

 嫌悪と恐怖に満ちた声で、不自由な肢体を危険なオスから逃そうとする哀れな獲物を、じっくりと追い詰める。

 ほのかは笑った顔も魅力的だが、被虐の美を体現する涙目が最も官能的な妖しさを漂わせていた。

 ああ、その涙の雫を舐め取りたい。ほのかの恐怖と快楽に歪む顔を見たい。そんな欲望がふつふつと湧き上がってくる。

 いや、もう我慢などできない。この極上の獲物を自分のモノにしたい! その思いは留まるところを知らない。

 もう辛抱たまらん! ズボンを押し上げるクラスNo.1の巨根を引きつった顔で見つめ、絶句する爆乳エロおっぱい。

 その小さな口に、強引にいきり立つ男根を突っ込んでしまいたい。可愛いお口をたっぷり犯したい……

 そんな衝動に駆られるが、それは後の楽しみにとっておくのだ。まずは、ドスケベボディを象徴するデカチチからだ。

 制服越しにでもはっきりと主張する爆乳は、はち切れんばかりのボリューム感がある。

 胸の部分はぱんぱんに膨らみ、薄手の布地を突き上げている。その美しいシルエットと淫靡さは見るものを圧倒し、

 揉みしだきたくなるような肉感的な魅力を醸し出している。制服越しでも隠しきれないそのボリューム。

 清廉さと淫らさが共存する、ほのかの極上ボディを象徴するような魅惑的な曲線美だ。ほのかの大きすぎる胸は

 制服を内側から張り裂きそうになっている。はち切れんばかりのボリューム感があるその爆乳は、

 男好きするエロさを漂わせている。たゆん……ぶるるん……♡という幻聴が聞こえてくる乳肉。

 ほのかのデカ乳が揺れる度に、目が釘付けになってしまうのだ。男性を虜にする卑猥な肉感が堪らない。

 デカい尻、太ももはむちむちしており、今にもはち切れそうだ。その豊満な肉体美に魅了され、

 思わず生唾を飲んでしまう程だ……そんな爆乳エロボディだ。

 そんなエロい身体のほのかに、欲望を抑えきれなくなった根暗陰キャ小太りオタクは手を出したのだ。

 もう我慢などできない! その極上のデカチチを揉みしだきたい……! ほのかの乳房への劣情がふつふつと湧き上がってくる。

 ムチムチに実った豊満な乳房は淫らで、見ているだけで欲情する。その爆乳を揉みしだきたい欲望が湧き上がってくる。

 ほのかのたわわな美巨乳が揺れる度、思わず目が釘付けになってしまうのだ。『ゆっさゆっさ♡』と擬音をつけ、

 揺れる爆乳がぴっちりとした制服越しにはっきりと分かる。その淫らで扇情的な光景は男心を狂わせる。

「いやぁ……イヤらしい目で、見ないでぇ……」

 男性の瞳を惹き付けてしまう爆乳はほのかのコンプレックスで、欲情に満ちた視線はトラウマを想起させる。

 制服の機能を悪用して、胸元を開放させて生乳を晒させる。

 根暗オタクは、にやにや笑いながらほのかの乳房を揉みしだく。むにゅう……♡と指の形に合わせてたわみ、

 柔肉がたぷんっ♡と震える極上のデカパイは最高だ! しっとりとして柔らかく弾力のあるもち肌は指に吸い付くようだ。

 そんな極上の乳肉が、男子学生の無骨な指の動きに合わせて淫らに形を変える様は、まさに絶景だ。

 ほのかの爆乳は、たぷんっ♡と揺れ動く度に、その柔らかさを見せつけてくる。

 その圧倒的な質量感に目まいを覚えてしまう程のエロさ! 思春期のオスを猿のように欲情させる爆乳だ。

 いやらしく実ったエロおっぱいを揉む。揉む♡もみゅっ♡と、柔らかな肉感を楽しむように揉みしだく。

 ほのかは顔を真っ赤にしながら、「やぁっ……! やめてぇっ! 触らないでぇっ!」

 と叫ぶ。その声は、畉田の欲望を煽るだけだ。そんな爆乳に少年は無我夢中にたぷんっ♡ばるんっ♡と捏ねる。

「やぁっ……! ひあっ♡いやぁんっ♡やめてぇっ! 気持ち悪いのっ……!」

 涙混じりの拒絶のヤりたい盛りの若く無謀なオスをケダモノに変える効果しかない。ほのかのたわわな爆乳は、

 弾力性と柔らかさを兼ね備えた魅惑の肉感で男を魅了し、男を狂わせ、豊満な乳房を

 揉みしだきたいと思わせる魔力があり、雌として堪らない魅力を放っている。

 エロ乳。その爆乳を揉みしだき、 もう我慢できない! その豊満なおっぱいを思う存分堪能したい欲求が

 ふつふつと湧き上がってくる。あの胸に顔を埋めてみたい……あの胸を揉みしだきたい……

 この極上の美巨乳にむしゃぶりつきたい。ほのかの乳房がたわみ、魅惑的な形を作る。乳肉の質感は官能的で、

 柔らかさと張りを兼ね備えている。ほのかの胸は揉まれるたびに艶めかしく揺れ動き、

 その柔らかさを物語っているようだ。胸を揉む仕草はいやらしく淫らで、むにゅんっ♡といやらしく形を変えた。

 柔らかさを堪能するように揉みしだいていくうちに、彼女の口から甘い吐息が漏れ始めたのを聞き逃さなかった。

 彼女は感じ始めているのだ。その事実に興奮を覚えてしまう。もっとこの極上の女体を味わいたい。

 その衝動に駆られてしまう。彼女に覆いかぶさり、欲望のままに胸を責める。「やだっ……やめてぇ……!」

 根本から絞り上げた乳肉を両手で揺すり、ぷるんっ♡と跳ねさせる。「ふっ……んンっ……ンッ……♡」

 捏ね上げられた極上の感触を楽しみつつ、柔らかくて張りのある爆乳を思う存分楽しむ。

「いやぁ……あっ♡はぁぁ……♡はぁっ♡んっ♡」

 その揉み心地をナニに例えようか、他に代えがたい至極のエロ乳。一度手を出せば病みつきになってしまう

 極上おっぱいだ。お椀型のおっぱいは重力に負け、下乳のラインがぷるんっ♡と丸見えになっている。

 手全体で鷲掴みし、むにゅううっ♡と寄せてみると、ほのかの甘い声が漏れた。両手で掴んだまま、

 上下に揺すってみても面白い。手の中で揺れ動く乳肉に興奮を覚えてしまう。掌からこぼれ落ちそうな

 柔らかな感触に夢中になる。「はぁ♡ひぁっ……♡んっ♡あっ♡」きゅっと立ち上がった乳首が乳輪ごと押し込まれ、

 ねっとりと指に絡みつきながら押し返す。乳首から手を離すと、ぷるんっ♡と揺れて元に戻る。

 それを何度も繰り返すうちに、ほのかの息遣いが荒くなっていくのを感じる。もう我慢できない! 

 そう思い立った瞬間には行動にでていた。乳肌色味のついた生々しくも蠱惑的なエロチズムを漂わす、

 彼女の巨乳に手を当て、揉みしだく。服の上からでは味わえない極上の触り心地に驚愕する。

 ほのかのおっぱいは手に吸い付くようなもっちり感と、指を押し返すハリがある。その柔らかさは絶妙で、

 何度揉んでも飽きが来ない魅惑の乳肌である。指先から伝わってくるほのかの体温は暖かくて心地良い。

 そんなおっぱいに触れているだけで幸せな気分になれるが、やはりこの柔らかい感触を味わいたい欲が更に湧いてくる。

 もう我慢できない! 彼女の美しい巨乳の谷間が目の前に露わになる。白い肌と鮮やかなピンク色のコントラストが

 たまらない光景だ。彼女の胸元は大きく開いており、谷間が大きく露出している。その魅惑的な乳肉はぷりんっ♡と

 張りがあり、胸の形を崩さない程度の適度なボリューム感がある。そんな美巨乳に見惚れてしまう程の美しさだ! 

 思わず、ごくりと唾を飲み込んでしまう。その爆乳の美しさに見惚れてしまい、感嘆の溜息が出てしまうほどだ……

 そんなエロ巨乳に目まいを覚えてしまう程のエロさ! 思春期のオスを猿のように欲情させる爆乳だ。

 いやらしく実ったエロおっぱいを揉む。揉む♡もみしだく。張りのあるデカチチは指を埋め込まれながら 

 淫蕩に歪ませられ、その柔らかさを視覚で訴えてくる。その柔らかな弾力感に脳髄がしびれてしまう……! 

 乳房は爆乳ゆえの揉み心地だ! むっちりした肉の詰まった巨乳肉は指が沈み込み、手を跳ね返してくるような弾力がある。

 そんな極上の美巨乳を揉む手は止まらない。「やだっ……! やめてぇ……! おっぱい、イジメないでぇ……⁉️」

 敬愛する御主人様以外のオスに、乳肉を弄ばれる嫌悪にエレメンツの血が反応し凌辱者を抹殺せんとするが、

 BS魔法・『麻痺』は一度決まれば肉体も魔力も制限する必殺級の術式であり、抵抗を封殺してしまう。

 結果、認めた主以外による乳辱から逃れられない屈辱に心が軋み、オスの優秀さを感知した女魔法師の本能が

 肉体の準備を整え、優秀な種を受けるべく快楽神経を目覚めさせて雌奴隷モードへと移行していった。

 そんな絶世の美少女であるほのかの胸は、正直デカ過ぎだ。重力に逆らわず少し垂れ気味なのが最高にエロい。

 巨乳にありがちなゴツさも見受けられない最高の形と大きさをキープしている美爆乳なのだ! 

 思わず顔を突っ込みたくなる……「あんッ……あんッ…………! んくぅッ…………!」

 ほのかの肢体はどこを触ってもふわとろで、オスの蹂躙を黙って受け入れる従順な雌肉で構成されている。

「いやっ……あぁんッ……! んっ♡」

 運動不足で少し肉のついた感じが逆にエロく、いかにも男好きしそうな身近にいる、ヤれそうな女という感じだ。

 伸し掛かる畉田を弱々しく押し返す動きすらも欲情を煽り、乳肉を握り潰す指に力が籠もる。そんな極上の女体に、

 男子学生の欲望が耐えられるはずがない。さらに強く乳肉を揉みしだく。もにゅん♡むぎゅっ♡と指が食い込み、

 柔らかな肉感が指の隙間から溢れてくる。ほのかの胸は男好きする大きさと形をしており、

 その柔らかさに思わず息を飲むほどだ。指を食い込ませる度に、もにゅん♡むぎゅっ♡と柔らかく歪む様子が堪らなくエロい! 

 そんな極上の女体だからか、ほのかの抵抗は微弱なもので何の障害にもならない。

「ああん! ……いやぁ……ンん! ……やめてぇ……ンぁん! ……乳首ぃ……乳首すごいのぉ……んん! 

 ……こんなの……こんなの……こんなの感じすぎちゃうからぁ……!」

 胸を揉みしだきつつ乳首を摘んでやると、彼女の口から甘い吐息が漏れる。コリッ、コリッと固さを増した先端を弄びながら、

 舌で舐めたい衝動に駆られる。乳首を口に含みつつ、乳肉の柔らかさに酔い痴れたくなる……

 思わず顔を突っ込みたくなるほどの大きさと美しさだ。最高のおっぱいを揉んでいるうちに興奮してきてしまうな……! 

「ふぁぁっ、あぁぁんっ……やぁぁぁ──っ!?」

 谷間に顔を突っ込んで、乳肉の感触を感じつつ、発情させられた雌が放つ媚薬めいた芳香を胸一杯に吸い込んだ。

 ほのかのおっぱいは極上の柔肌で、身体の中が蕩けそうなほど気持ち良かった。息をするたびに濃厚な香りがして、

 頭がクラクラしてしまう……乳房の谷間に顔を入れたまま大きく深呼吸すると、胸いっぱいに広がる甘い芳香に

 意識が飛びそうになるほどだった。エロすぎる身体を持て余すドスケベ女を隅々まで堪能するのだ。

 その乳房の柔らかさは、まるで天女の羽衣のような心地良さだった。ほのかの胸の感触は極上の一言に尽きる。

 柔らかくて弾力のある乳肉が俺の顔を包み込んだ瞬間、あまりの気持ち良さに意識が飛びかけたほどだ! 

 この感触を言葉で言い表すなら、まさに“ふわとろ”といったところか。

「ああっ……あんっ♡はぁあん……♡んぁん、もっと強くぅ……♡んんぅっ♡あんんっ♡─────────はっ⁉️」

 優秀なオスに求められる悦びにあっさりメス堕ちした肢体の齎す快楽と、唯一人の主人に忠誠を尽くす、

 エレメンツの習性がコンフリクトしてほのかの情緒をめちゃくちゃに掻き回す。

 もっちりとして、吸い付くように柔らかい。ほのかのおっぱいでぱふぱふする。ほのかの爆乳は、

 その柔らかさが際立つような柔乳だ。マシュマロのようにふわふわで、胸の上に顔を乗せれば簡単に沈んでしまう。

 そんな美巨乳を、俺の手で掴み指を深く食い込ませていくと、柔らかく形を変えながら指の痕がついてくる。

 いやらしく実った乳肉はどこまでも柔らかい極上のおっぱいだ! その魅力に抗えず、鷲掴みにした果実に顔を埋めて

 グリグリと動かしながら感触を堪能していると、主人のモノである乳房を使われる恥辱に嗚咽を漏らすほのか。

「うっ、あぁっっ、んっっ、ご、ごしゅじんさまぁ……ごめんなさい……お、お願いだから……お、おねがい、します

 ……ほのかのおっぱい、イジメないで……くだ……さいぃ……ゆるしてぇっ、うむぅっ⁉️」

 イジメられると、哀れさと淫猥さが増してより扇情的な魅惑の美が強調される理想の爆乳M奴隷。

 そんな爆乳の持ち主のほのかを正面から見つめ、ぷっくりと膨らんで艷やかに濡れる唇を奪い、我が物顔に貪る。

 ほのかの唇の感触は、柔らかくも弾力があり、瑞々しく潤いに満ちていた。その感触を言葉で表現するならば、

 まさに天女の羽衣のような心地よさだ。彼女の唇はまるで熟した果実のように甘くてジューシーで、

 舌にねっとりと絡みついてくる。ほのかはキスされて涙目で嫌がっているが、抵抗できず唾液を啜り取られるしか無い。

「んぢゅっ……! じゅるるるっ……! んっ……ふっ……んっ、んぅぅっ……んむっ!?」

 柔らかく、ぷるぷるで瑞々しい唇の感触。彼女の唇を吸うと、その柔らかさに酔いしれる。ほのかの唇に密着する瞬間は

 至福の時だ。ほのかの唾液が甘く感じる。舌と舌を絡ませて、互いの唾液を交換するようにキスすると、

 より興奮してしまう。ほのかの唾液は甘くて美味しいので、思わず飲み干してしまった。キスしながら舌同士を絡み合わせたり、

 唇を吸ったりして何度も啄むようにキスをすると瞳から大粒の涙を零し続け、悲しみと嫌悪に満たされる。

「……んん゛っ! ふぐっ……! ふうぅ……んん、んんぅっ……!」

 この絶世の美少女をとことん虐め抜きたい……! 柔らかく蕩けるような甘い感触。ぷるぷるとした唇同士が絡み合う様は

 肉食獣に貪られる獲物を彷彿とさせ、脳髄が痺れるほどの恍惚感を覚える。その唇の味はほのか自身の優しさを

 表すかのように甘く、まるで果実のような瑞々しさだった。柔らかく滑らかな舌触りはまるでシルクのシーツのようだった。

 その舌と俺の舌先を絡め合い、唾液を交換することで得られる幸福感は筆舌に尽くし難かった。

 ほのかの口の中は甘くて美味しい……! まるで甘露のように味わい深い舌をただひたすら貪り続けた。

 ほのかは俺の胸板を叩くが、その力も弱々しい。嫌悪する男に唇を貪られる絶望に心が悲鳴を上げている様だ。

「んむぅ……んっ! んぅ……ぁふぅ……」

 ほのかの唇は柔らかく、甘い味がした。それはまるで果実のようで、食べれば食べるほど味わいたくなる

 不思議な魅力を持っていた。柔らかな感触をじっくりと確かめるように舌で愛撫していると、

 ほのかの口から悩ましげな吐息が漏れる。唾液をを流し込まれる悍ましさに、鳥肌を立てて拒絶するが、

 顎を掴んで固定し、容赦なく舌を絡め取って穢らわしい汚液で食道を犯す。ほのかは俺を睨みつけ、

 嫌悪と侮蔑を剝き出しにしていたが、それでも彼女はされるがままだった。唇の感触は柔らかくて瑞々しい。

 舌を動かすたびにほのかの唾液と自分の唾液が混ざり合い、それすらも甘美な味わいであるように感じられた。

「ん……っ! んむ、ちゅるるるるっ……んぅ……んは……んん゛んっ……!」

 ほのかは、畉田の舌を押し返そうとするが、逆に彼女の舌に自分のそれを絡める。すると彼女は身体をビクつかせた。

 そしてそのまま口内を蹂躙する……柔らかい唇を味わい尽くすかのように何度も啄むとほのかの目から涙が溢れ出した。

 その涙を舌で舐め取るとほのかは嫌悪の表情を浮かべて、ますます泣き出してしまった。その涙はしょっぱくて少し甘かった。

 そんなほのかの痴態を目に焼き付けながら、たっぷりとディープキスを楽しむと唇を離すと同時に唾液が糸を引いた。

 唇を穢されて大泣きする爆乳JKに興奮を煽られ、誘われるように少し赤みを増した唇を喰む。

 その柔らかな感触に夢中になって吸い付いていた。恥ずかしさと屈辱に俯く彼女の顎を掴むと強引に

 上を向かせて、舌を入れるとビクッとして引っ込めようとしたが逃がさず絡め取る。

「ふぅ~~っ! ぁむっ! んっ! あむっ……れろぉ……ちゅ……」

 と淫猥な水音を立てて、ほのかの口内を犯していく。舌裏や歯茎をなぞっていく度にビクッと反応し、

 唾液を流し込む度に嫌そうな顔をしながら受け入れさせられる。その苦しそうな顔がたまらなく可愛い。

 胸の奥からぞくりと征服感が込み上げてくる……もっと虐めたい……! いや違う! この雌を貪り尽くしたい……。

 唇を貪りながら爆乳を握り潰すと、激痛と屈辱に可愛らしい顔が悲嘆に歪む。しかし、その痛みすら快感に変わるのは

 時間の問題だった。胸を強く掴んだまま更にキスで責め立てるとほのかの体が痙攣した。

 その瞬間、畉田の中に新たなる感情が芽生えた……このメスを孕ませたい……! この子は俺専用だ! 俺だけの女なんだ!! 

 その気持ちのままにほのかに覆い被さった少年は、クラスNo.1の巨根を有無を言わさず膣肉に叩き込んだ。

「あっ……♡やんっ♡そんな強引な……♡あんっ♡あんっ♡あっ♡あんっ♡だめっ

 ♡そこぉ……んあぁ♡私は御主人様のモノなのぉ……♡ひあんっ♡だめ……♡やめてぇ……♡」

 心がともかく、既に優秀なオスを迎え入れる準備を整えた肉体は、打ち込まれたデカマラに随喜の涙を零して歓迎する。

 そして、子宮口を突かれる度に甘い嬌声を上げてしまう。そんなほのかの耳元で叫ぶ。

「この雑魚マンコがっ‼️犯されて感じるビッチを使ってくれるもの好きなんて僕しかいないんだぞっ‼️」

 その声音には隠しきれない愉悦が混じっていた……。このメスを自分のものにできるという喜びと支配欲に酔っている。

 それはまるで媚薬のようだった。ほのかは、その罵倒にすら反応してしまうほど、もう既に墜ちていたのだ。

 そんな様子にさらに興奮した男はピストンのスピードを上げていく。激しく突かれる度に膣肉が痙攣し、

 淫らに絡みつくようにして歓迎する。その刺激を受けてますます膨張していく肉棒。

 子宮口に鈴口がキスをする度に意識を失いそうな程の快楽に襲われてしまうほのか。しかし、それでもなお貪ろうとする

 貪欲な牝肉は男のモノを離すまいと絡みついていた。そしてついにその時がやってくる。膣内で大きく膨れ上がった

 肉棒が弾けるように脈打ち始めると子宮口に押し付けられたまま大量の精子が吐き出された。

「ああっ……出てるぅ……♡私の中に熱いのが流れ込んできて、種つけられちゃうぅ……♡」

 ほのかを孕ませ、人生すらも奪おうと企む畉田の欲望に犯され、心身ともに凌辱される被虐の悦びに悶え啼く。

 そんな彼女の膣内に次々と吐き出される白濁液……その量はかつてないほど多かった。

 そして最後の一滴まで搾り取るかのように膣壁がきつく締まり、肉棒を強く締め付ける。

 これにより更に多くの精液が注ぎ込まれた。やがて力尽きたようにぐったりと床に倒れ込むほのかの身体には

 夥しい量の汗と涙の跡があり、ポッカリと畉田の肉棒のカタチに変えられたオマンコからは、種付け汁が零れ落ちている。

「あ゛ッ♡ あがッ♡ お♡ おッ♡ あひぃ……♡ らめぇ……♡ こんなのってぇ……♡

 赤ちゃん、産むのやぁ……♡こわいよぉ、たしゅけて♡ たしゅけてえぇぇぇぇ……♡♡」

 精液にまみれて無惨な姿となったほのかの肢体。その豊満で肉感的な身体は、凌辱しつくされて汚されている。

 乳房も尻肉も、そして女性器までもが白濁液にまみれていた。その姿はあまりにも淫らであり、見る者の劣情を煽る。

 豊満な肢体に絡みついた精液は淫靡に光り輝き、その官能的な姿はまさに圧巻。乳房もお尻も太ももまでもが

 白濁液で汚されており、その姿はあまりにも淫らである。また、女性器から溢れ出た大量の精子の量は

 彼女の肉体を白く染め上げている。精液まみれで身体中がベトついて白濁液に塗れているほのかの肢体。

 高密度な肉の付き方をしている大きな乳房や、ぷっくり膨れているお尻などの豊満な肉感が強調されて揺れる。

「……ふぁ、ぃ? ん゛ぉ゛♡ お゛……お゛ぉ゛……♡ あ゛あ゛あ゛……あ゛ぁ゛…………ッッッ♡♡♡」

 蕩けた笑顔でふわふわと戯言を漏らすほのかは、あまりにも蠱惑的で扇情的だ。その表情を見て、

 ドロドロに汚れている男根をほのかの肉穴深くまでねじ込んでいく。その感触を楽しむようにゆっくりと侵入していき、

 根元まで挿し込んだところでようやく動きを止めた。そしてそのまま動かずにいると肉棒全体を包み込む

 生々しい温かさを感じ、膣ヒダが蠢くように吸い付いてくるような感覚を得て、思わず射精しそうになる。

「ひいいいぃぃぃッ♡ イギやがらぁ♡ イギだぐにゃいいぃぃッ♡ しょんなのぉッッ♡ わたひもぉッ♡

 たしゅけてぇぇッッ♡♡ たしゅけてえぇぇぇッッ♡♡ お願いぃッ♡ お゛ォ゙っ♡」

 しかしそれに堪えて抽挿を開始した。ゆっくりと引き抜くたびに結合部からゴポォッという卑猥な音が立ち、

 さらに興奮が増す。腰を打ち付ける度に豊満な乳房が揺れ動く様子は実に官能的で、嗜虐心を煽る。

 そして一度抜けた肉棒を再びねじ込んで子宮口付近まで一気に到達するとそのまま膣奥まで突き上げた。

 その瞬間にほのかは盛大に潮吹きし、絶頂に達した証拠に肉壁が激しく痙攣して締め付けて蠢く。

「あぁ、うッ♡ んッ♡ あ、ああぁ……♡ ママ、ママぁ……♡ たしゅけてぇ……♡ 

 たしゅけて、よぉ……♡ も、もぉ……たしゅ、けってぇ……♡」

 巨根の抽挿に伴って膣壁が捲れあがるように蠕動し、竿を締めつけながら震える様が妖艶さを醸し出す。

 肉襞は陰茎に密着して吸い付くような刺激を与えており、それがさらに興奮を高めていく。

 また、亀頭冠やカリ首など敏感な部分も同時に責め立てるため、一突きごとに強い快感が襲ってくる。

 その快感に思わず射精してしまいそうになりつつも、なんとか堪えて抽挿を続けた。

 パンッ! と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、ほのかはただ喘ぐだけの肉人形として淫らに凌辱されていた。

 巨根に絡みつくように肉襞が蠢き、その快感を物語る。艶かしく官能的に膣壁は肉棒に絡みついて

 離さないような動きを見せており、肉ヒダの一つ一つが愛らしくも淫らに肉棒に奉仕する従順なオマンコだ。

「んひぃ──ッッ!? ひぃ──ッッ!? ──ッッ!? ひぎぃぃぃぃッッッ♡ イぐぅぅぅぅッッ!! 

 イぎだぐないぃぃぃッッ!! イぎだぐないぃぃいぃぃぃぃッッッ!!! おひぇッ! やだぁっ⁉️犯さないでぇっ♡」

 そんなほのかのオマンコを蹂躙するオス肉棒。その一振りごとに子宮口をノックされ、亀頭が子宮口とキスし合うたびに

 意識を持っていかれるほどの快楽に襲われる。しかし、そんな状況下においてもなおほのかは抵抗の意思を示すが……。

 だがそれも無駄な足掻きに過ぎないのだ。メス堕ちしたドスケベボディは余りにも快楽に弱く、強いオスに抑え付けられ

 犯されればあっさりとイキ狂う哀しい雑魚マンコにされてしまっているからだ。その惨めな現実が、ほのかの心をへし折る。

 くい込む下着がエロティック。オマンコをオチンポで抉られながら、身悶える姿態。その乳房の揺れに同調して

 揺れるような荒い息づかいでよがり声をあげるたびに、その喘ぎに合わせて水しぶきが上がるかのようだ。

「ほらぁ、ほのかちゃんのオマンコが……ヒクヒクッて動いてるのわかる? これ、ぜ~んぶ僕のチンポを

 咥え込もうとしてるんだよね。ねえ、ここの奥が切ないんでしょ? イヤらしいメスだなぁ」

 オマンコを蠢かせ、亀頭に絡みつく肉襞の動き。徐々に早くなるピストン運動はほのかの快感を高めるとともに、

 彼女の理性を奪っていく。その激しい動きによって生じる水しぶきが教室中に飛び散り、淫靡な雰囲気が漂い始める。

 あられもない姿で必死に逃れようと身体をくねらせるほのかだが、その動作に合わせて豊満な乳房が激しく揺れる姿は

 実に扇情的だ。行動の一つ一つに鈍臭さや可愛らしさと共にユーモラスな雰囲気が伴うのは一種の才能かもしれない。

 犯され喘ぐ淫蕩な姿にすら謎の微笑ましさが漂うのだから。亀頭に絡む媚肉の動きと、

 そのぬらぬらと妖しく光る様子はまさに絶景。そして、それに伴って揺れる乳房がまた淫猥である。

 さらに言えば、彼女の口から漏れる吐息や喘ぎも実に官能的で、聞く者の情欲をそそるものだ。

「あ、あんッ♡ も、やッ♡ らめぇ……♡ らめぇ…………♡ あ゛ッ♡ ぎも゛ぢい゛い゛ぃぃぃぃぃ…………♡」

 そんなほのかの乳房に掌を押し当てて揺らしてやると、それに合わせて喘ぎながら身悶える。

 もう何度絶頂したのか分からないくらいイカされているため、意識が飛びかけているようだ。

 それでもなお必死に耐えているが、 もう限界も近いのだろう。その証拠に時折ピクッと身体を痙攣させているし、

 時折意味のない言葉を発して朦朧とした様子で意識が途絶えている。そんなほのかの乳房を揉みしだくようにして、

 その柔らかさと弾力を楽しむ。そしてそのまま乳首を摘まんでやると、それだけでも軽く達してしまったようだ。

 しかしそれでもまだ満足できずに、大量の愛液によって濡れそぼっており、ヒクヒクとしている膣襞を抉る。

「ふ、ぁ……♡ かひゅ……ッ♡ かひゅ……♡ し、死ぬぅ……♡ ぁ、んひゅ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡」

 と必死に呼吸し、声を漏らす。その目は焦点が合っておらず、どこを見ているかも分からない。

 そんなほのかの顎を強引に掴んでキスしてやると、それだけで軽く達してしまうという有様だった。

 そのまま口内を蹂躙しつつ胸を揉んでやる。するとそれですら感じるのか甘い吐息を漏らして身を捩らせた。

 そんなほのかの反応を見て、今度は耳を責めてやることにする。舌先でチロッと舐め上げながら甘噛みしてやると、

 再び体を震わせた。どうやらかなり敏感らしいなと思いつつも愛撫を続ける。指先で触れるか触れないかの

 フェザータッチを繰り返しつつ胸全体を揉んでいると乳首が掌に擦れて押し返してくる。生意気な先端を乳肉に押し込み、

 潰しながら子宮口を突き込んでやれば、為す術なくイカされ、己の情けなさを恥じながらも性に溺れていった。

「うあ゛あ゛あ゛ッ♡ ぎも゛ぢい゛い゛ッ♡ あだまバチバチッて♡ バチバチって♡ 

 お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡ ま゛だイ゛グッ、イ゛ぐ♡ 」

 もう何度目の絶頂だろうか? 数え切れないほどの回数で彼女は果てている。何度も何度も膣内を往復しているうちに、

 子宮は下りてきているようだった。そんな様子のほのかの耳元に唇を寄せ、囁くように尋ねた。すると蕩けきった表情で

 淫らな笑みを浮かべながらも必死に答えてくれるのだった。あまりに愛おしく思えてしまうほどに愛らしい姿だった為、

 感動とともに膨張した鬼頭が子宮口を押し開いて、侵入した子宮を直接犯して念入りに種付けするべく射精した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ! しゅごいのおおッ! 子宮犯されながら出されたらッ、しんじゃう゛ッッッ!! 

 お゛お゛ッ!  お゛ほぉっ♡やッ、ダメッ、熱いッ、熱い! あ゙あ゙あ゙ぁ゙ッ! だめえッ! 

 だめになる、頭おかしくなっちゃう! あちゅいのぉッ! しきゅうっ、いっぱいらされてりゅッ!! 

 お゛おっ、お゛お゛お゛お゛お゛ッ、あたみゃッ、ぱちぱちしへるぅうッ────んッ!! あ゛ひぃいいいいっ♡」

 そんなほのかの懇願を無視し、孕ませようと腰を打ち付ける。その度に結合部からは白く濁った本気汁と

 精液が混ざり合った粘度の高い液体が溢れ出し、床を汚した。膣内射精と同時に絶頂を迎えたようで、

 その身体をガクガクさせながらアクメに浸っている様子であった。だがそれも長くは続かず、

 すぐに次の絶頂に向けて昂ぶっていく。そんなほのかの痴態に興奮を抑えきれず、再び抽挿を開始すると、

 彼女は甘い悲鳴を上げて身悶えた。彼女の美しい髪と白く艶めかしい裸体が汗ばんでおり、喘ぐ度にその汗が飛び散る。

 白い肌は紅潮し、淫らに彩られたピンク色の唇から漏れる甘い吐息は彼女をより妖艶に飾り立てている。

 その表情には苦痛の色が浮かんでいるものの、それすらも美しさを際立たせるアクセントだ。彼女の膣内は熱く蕩けていて、

 そんな膣壁が肉棒に絡みついてくる感覚に腰から背筋にかけて甘い快感が走る。更に愛液を溢れさせて

 滑りの良くなった肉壺は抽挿を繰り返す度に淫猥な水音を立てており、その淫らな音が聴覚を通して脳内を犯してくる。

 その甘美な響きに酔いしれながら、より一層腰の動きを加速させていくと、今度は膣内が激しく痙攣し始めた。

 どうやら絶頂したらしいがそれでも構わずピストンを続けた結果、彼女は気絶してしまったようだ。

 しかしそれで止まるはずもなくむしろ激しくなる一方だ。一際強く腰を打ち付けると同時に大量の精液を放出する。

 それと同時に、ほのかもまた身体を弓なりに仰け反らせて盛大に潮を吹き出させた。

「あッ、あ゛~ッ、射精てりゅッ、子宮が、あ゛~ッ♡ あ゛あぁッ、イクゥ♡ イクイクゥ~♡ お゛あ゛あ゛~♡」

 その瞬間にビクンッと体が跳ね上がりそのまま動かなくなってしまった。どうやら完全に果ててしまったようだ。

 そんな彼女の様子を見て満足気に笑みを浮かべた後、ゆっくりと肉棒を引き抜くとゴポリという音と共に

 白濁した液体が流れ出した。そんな光景を見て満足気に笑うと、手に入れたメスの価値に酔い痴れる畉田であった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 煌夜のメスとなるという事は、要するにガンガンオスを刈り取って、ポンポン子供を産む……正確には受精卵を

 研究所に提供することであるのだが、生来の性格からほのかには少々難しいものであった。

 よりにもよって最大のライバルである深雪は生まれから育ちまでソレに特化したサキュバスクイーン。

 焦りから、クラスメイトの司波達也に相談した所、根が善良で誠実な彼は友人の生々しい

 性に関する事柄にドン引きしながらも「なにもしない」という解決策を与えてくれた。

 詳しく言えば、天然気味で親しみやすく、可愛らしい顔にドスケベボディのほのかが生まれ育つ間に身に着けた自己保身、

 無意識的な警戒心をあえて緩めることで男に狙われやすくするというものであった。

 優秀な魔法師である彼女の抵抗を超えて、襲える程の知略なり能力があるのであればソレは獲物として申し分ないと。

 受精卵を人工子宮に移し、役割を果たせた悦びに歓喜して満面の笑みで感謝するほのかと、興味深い能力に夢中な研究者、

 種馬として飼われることが確定し、絶望しきった畉田を前に失敗したかな、と達哉は遠い瞳で呟いた……

 

 




このシリーズではお兄様は苦労人のツッコミポジです、
……原作も変わらないか

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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