※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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深雪が一番人気なんですよね
だからついつい優先してしまう……


深雪のお仕事・2

 魔法──。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術として利用されたのは軍事関係が端緒だった。

 妄想に取り憑かれ狂気を孕んだ独裁者によって引き起こされかけた核兵器の全世界同時攻撃と

 宣戦布告なしの無差別侵攻の危機をたった七人で制圧した七英雄から始まり、研究された魔法師は

 通常兵器に対する絶対的な優位を誇り、上級魔法師は戦略兵器すら止められない支配者として君臨している。

 だが、一世紀弱たった今。魔法師の最大の需要は工業製品にあった。現代科学では不可能な其れ等は

 直接に国力を押し上げ、非・魔法製品とは世代どころか世紀単位で圧倒する性能を誇っている。

 最早、魔法師の質と量が軍事・経済を決めるといっていい時代、世界最高の魔法技術大国、魔法先進国たる日本。

 その国会議員であり、若く経験が浅いながらも眉目秀麗、頭脳明晰。才色兼備で誠実な政治家であり、

 国民から圧倒的な人気を誇る純田は、魔法師の能力や献身には心底、敬意を払い認めているが、現状に多少の不満はあった。

「ボクがしっかりしないと……今動かねば、国家百年の計を誤ってしまう‼️」

 高まる一方の魔法師需要を満たす為の教育システムが、ほぼ十師族に握られており、国の関与がほぼ無い。

 基幹産業が国から独立する異常な事態に大抵の議員は動く気配すらないのだ。

 彼らにとっては魔法科高校は、極上のメスたる女魔法師と出会える場でしか無く、

 下手に干渉して愛人を取り上げられたくないのだろう。

 仕方が無い事ではある。世襲議員たちの家にはほぼ間違いなく、愛人兼秘書兼護衛の女魔法師がおり、

 彼らは幼い頃からその美貌と色気、常人にはない圧倒的な魅力を見て育つ。初恋が親の愛人な者も多いだろう。

 長じて地盤を継いだ彼らは思い出に導かれ女魔法師を求め、そしてその圧倒的な能力と魅惑の肢体に溺れてしまうのだ。

 珍しく魔法師が家にいない─────────父や祖父は愛人は家にあげず別宅に住まわせ家族とは会わせなかった

 世襲政治家である純田は、愛人を持たず女魔法師とも縁のない清廉潔白な男であり、国を想う愛国者だった。

 将来、首相も視野に入る彼の思想を問題視し、最高の切り札を切るまでは……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 ソレは身を隠すでもなく堂々と純田の執務室に現れた。護衛も電子機器も、一瞥しただけで隷属する最強の精神支配。

 抵抗できなければ無力化されるソレを、純田が振り払ったのは愛国心故か、或いは出生の秘密からくる力か……

 いずれにしろ、彼女は全く動揺しない。魔法など必要ない。私は私であるというだけで十分なのだから。

「コンニチワ、純田センセッ……♡」

 深雪の美貌は蠱惑的であり、悪魔的な色気を孕む妖しい微笑みは男を誘惑し、淫らな感情を呼び起こさせる。

 普段は清楚でお淑やか。だが、ひとたびスイッチが入るとその妖艶な本性が露わになる。

 美しい唇から漏れる吐息は熱く、官能的だ。まるで男を惑わす妖しい媚薬の様に魅惑的で妖艶だった。

 肌は白く透き通り、その滑らかさはまるで絹のように柔らかい。乳房は大きく、まるで熟れた果実のように実っている。

 口元に悪戯っぽい微笑みを浮かべ、乳房やヒップのボリュームを誇示するかのように腰をクネらせながら近付いてくる。

 美しすぎるボディラインを誇る肉体が揺れ動く様は艶めかしい魅力に満ちていた。深雪の美貌は絶世。

 淫気と背徳感が漂う魅惑的な表情に蠱惑的な仕草、体つきが男の欲望を刺激する。

 魔力に満ちたオーラを放っているかのように感じるほどの強烈な色気を発する身体だ。

 美貌が醸し出す色香。妖しい魔力に満ちているかのように錯覚させる艶やかな笑み。

 僅かに開いた唇には濡れたように光る桃色の舌が覗く。その口元からは甘い吐息が立ち上り、

 男の脳髄を直撃するかのような圧倒的な存在感を放っている。身体からは発情した女特有の淫気が溢れており、

 その色香が男の欲望を刺激する。そして、彼女の肉体は男を誘うかのように揺れ動き、

 その動きに合わせて胸が大きく弾む。その豊満な乳房は柔らかくも弾力がありそうで、

 見ているだけで興奮してしまうほどだ。さらに、その美しい曲線を描くウエストとヒップラインが、

 彼女の魅力を一層引き立てる。そして何より目を引くのは、その美しい顔と長い黒髪だ。

 深雪の顔立ちは非常に端正であり、まさに絶世の美女と言えるだろう。その美貌は見る者を魅了する力を持つ。

「ふっ」と笑みを浮かべた瞬間。その美貌は一層輝きを増す。口元に悪戯っぽい笑みを浮かべ、

 男を挑発するかのような眼差しで見つめる深雪の美貌には、妖艶な色気が溢れ見るものを魅了してしまう。

 桜色の艶やかな唇から漏れる息づかいは艶めかしく、淫靡な魅力を放ち、しっとりと濡れた髪は艶やかで美しく、

 白いうなじが男心をくすぐる。潤んだ瞳には妖しい光が宿り、見る者を惑わせる美貌は唯一絶対であった。

 妖艶な色香を放つ、神に愛でられたような美貌が艶かしく微笑む。男心を惑わせる豊満な乳房とヒップは

 男の欲望を刺激する官能的な魅力に満ちた長い黒髪を美しく輝かせる美少女。唇は艶めかしく潤んでおり、

 蠱惑的な魅力に溢れた体つきはまさに女そのものであり、美しさと淫靡さを兼ね備えた官能的な腰つきと

 豊満な肉体が男の欲望をさらに掻き立てる。見るものを魅了し、その瞳には妖艶さが宿ったオスを誘惑する淫魔。

 聖人ですら抗えず堕落させる小悪魔がしなやかな指で純田の顎をなぞるように巧みに擽る。

 その仕草には女性としての魅力が溢れ、男性を虜にする魔性の女である。彼女の吐息からは甘い誘惑の香りが

 漂うかのように思え、その言葉一つ一つが耳から入り込み純田の欲望を刺激する。妖艶な眼差しと誘うような口元には

 悪魔的な魅力が溢れ出ており、それが男を捕らえて放さない。吐息のかかる距離から見つめられ、

 そのあまりの美貌に思わず息を呑む。桜色の艶のある唇が妖しい笑みを浮かべており、

 その瞳には淫らな光が宿っている。潤んだ瞳には淫猥な魅力が溢れており、長い黒髪が美しく輝きを放ち、

 白い肌と相まって神々しさすら感じさせるほどの美しさだ。「ナニをしたいんですかぁ♡」

 脳が蕩ける程に甘く美しい声が耳を犯し、生まれた熱が全身を駆け巡って股間に集中していく。

 プルンッ♡震える艶やかに濡れる唇を凝視する純田の心を読み取った淫魔に、逃れられないのだと朦朧とした意識が

 敗北を悟って吸い寄せられていく。「ちゅぅ……♡ ちゅぅ……! ♡ れるる、ちゅむ……♡」

 このような感触がこの世にあってよいのかっ⁉️才気煥発の伊達男すら驚愕させる至極の快楽を齎すキス。

 まさに、魔性の接吻だった。その唇の柔らかさは想像を遥かに超える素晴らしさであり……、

 口技は男を知り尽くし、男を狂わせる淫らで淫らなものだったのだ。深雪の舌は純田の唇を割って侵入し、

 歯茎や上顎をなぞり、さらには舌を搦め捕られて引きずり出されてしまっていた。濃密な口づけによって

 唾液を混ぜ合わせられながら、その甘美な味わいに酔いしれる。淫魔のごとき魔性の接吻は純田の心を捕らえ、

 完全に虜にしていた。麗しい舌は彼の舌裏や舌全体を擦るように動き、まるで蛇のような動きで純田の舌を蹂躙し、

 彼の脳を快楽漬けにする。そして深雪は純田の舌を自らの口へと引きずり込み、舌で絡め取りながら吸い付き始めたのだ。

「んっ……♡ んんっ……♡ ちゅ、ちゅ……♡」

 その瞬間に感じたものはまさに至高だったと言わざるを得ない。瑞々しい舌に吸い付かれた瞬間、

 深雪の舌はまるで淫らな触手のように純田の口内を蹂躙し始める。まるで獲物を捕らえた肉食動物かのように動き回り、

 彼の舌に絡みつき、その感触を楽しむかのように這い回る。その淫靡な動きに翻弄されながらも、

 同時に感じる快楽によって彼は意識を失ってしまいそうになる。しかし、深雪の舌は純田の意識を繋ぎ止めようと、

 さらに激しく動き始める。そして、その激しい口づけによって彼は完全に魅了されてしまい、

 彼の理性は完全に吹き飛んでしまうのだった。人の体から分泌されているとは信じられない甘く美味な唾液が食道を犯し、

 麗しい口内に引き込まれ、吸着された唇の滑らかさが心を支配する。「ん゛っ、ぅむ♡ むちゅ……♡ れろぉ……♡」

 魔のごとき小悪魔が淫らな音を響き渡らせながら、舌は純田の口の中を這い回り隅々まで蹂躙され尽くす。

 そのあまりの快感と、息苦しさに脳は蕩けてしまいそうだった。だが、それすらも心地良いと思ってしまうほどに、

 深雪の接吻は官能的で快楽的だった。純田はもう完全に深雪の手に落ちてしまっている。それもそのはずだろう。

 これほどまでの美貌と淫靡さを兼ね備えた美女に迫られて耐えられる男がいるだろうか? いや、いない! 断言できる!! 

「んぁ゛っ……! ♡ ふ、うぅっ……♡ んにゅ、ふ、ふうぅぅ……♡」

 もう既に何度も射精し、精液で濡れた股間の感触も気にもならず、全神経が唇に集中し深雪とのキスが脳を支配する。

 もうこれ以上の快楽はないだろうと思っていた純田だが、深雪はさらに激しく情熱的にキスを続ける。

 舌を絡ませ合いお互いの唾液を交換し合う濃厚なディープキスで脳髄まで蕩けそうになるほど気持ちがいい……。

「ぁぅ♡ っぅ、んんぅっ……♡ ん~……っ♡」

 と艶めかしい吐息を漏らしながら、舌を絡めてくる美少女に完全に虜にされている純田。

 深雪の唾液は甘く美味しく感じる一方で、まるで媚薬のように思考回路を麻痺させていくようだ……。

 その淫らで甘美な誘惑に逆らうことなどできるはずもなく、二人はさらに激しさを増していく。深雪は舌を絡ませながら、

 手を純田の股間に伸ばしていく。ズボン越しにも分かるほど屹立した男性の象徴を優しく撫で始めると、

 それだけでビクビクと反応してしまう。その様子を見てクスッと笑った深雪は耳元で甘く囁く……。

「イヤらしいヒト……♡妄想の中で私にどんなことをしているのですか……?」

 深雪が吐息交じりの声で催眠術を使うかのように囁き続けていくにつれ、純田の理性は徐々に溶けていく。

 そして遂に純田の瞳は完全に濁りきり深雪を見据えていた。その目は虚ろで焦点が合わないようにも見える。

 完全に魅了されている様子だ。そんな様子の彼を見て満足そうに微笑んだ深雪は、さらにキスを続ける。

 そのまま舌を絡ませ合いお互いの唾液を交換すると、まるで媚薬のように思考が蕩けてしまう感覚に陥る。

 その甘美な味わいに酔いしれるかのように溺れていく純田であった……。そして、ここから先は魔性の女・深雪の独壇場。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 横たわる純田に跨り淫蕩に嗤う淫魔から瞳が離せない。美体が純田の体の上で妖しく蠢く。

 その豊満な胸は重そうに揺れ動き、官能的な魅力を振り撒く腰つきと太ももが扇情的に映る。

 しなやかな肢体をくねらせるたびに艶めかしい肌が光り輝き、宝石のような美しさを放っている。

 スリリングなその動きが純田の興奮を高め、ますます股間に血が集まっていく。その硬さを確かめるように

 腰を動かしながら深雪は妖しく微笑むと淫魔は淫らに腰をくねらせ、濡れそぼった淫華で亀頭を擦り咥えこんだ。

「あぁん、ガチガチぃっ♡」

 深雪は嬉しそうに腰を上下させ始めた。結合部から響く音と水音が聞こえ、より一層興奮を高めていく。

 膣内のヒダがペニスに絡み付き締め上げる快感に襲われて純田は耐えられなかった。絶頂に達した純田は

 そのまま中に出して果てたのだが……。彼女は更に精を求めて腰を動かし続けたのである。

「うふっ♡ビクビクしてるのにまだかたぁい……♡もっとデキますよね、センセ……♡」

 深雪の太ももが純田の腰に密着し、その柔らかさと肌の感触を堪能させる。彼女は官能的な微笑を浮かべながら

 淫らで妖艶に腰を動かし、膣内は柔らかく包み込んでくる。まるで生き物のように絡みつく膣壁に、

 純田のモノは更に硬くなる。その反応を楽しむかのように深雪は激しく動き始め、胸が大きく揺れ動く様はまさに絶景だ。

 純田のモノは膣内で締め付けられながら扱かれ、快楽が高まっていく。

 その快感に耐えきれず射精してしまいそうになった瞬間、深雪の動きが止まった。そして彼女はゆっくりと腰を上げていく。

 純田のモノが抜かれると、糸を引いて垂れ落ちる白濁液を見て深雪は妖艶に微笑む。

 そして今度は秘部を純田に見せ付けるように脚を開いた。「ねぇ……先生……もっとしたいですか……?」

 言葉を紡ぐことすらもどかしく首を縦に振り続ける彼に、「それじゃぁ……♡」あっさりと契約を取り付けた淫魔は

 ご褒美を上げるべく蠢く膣襞で肉棒に喰らいつき堪能する。肉襞が絡みつくように肉棒に纏わり付き扱き上げる。

 その感触は柔らかく、暖かい。深雪は腰を振りながら淫猥な言葉を囁き続ける。その言葉一つ一つが耳を通して

 脳を溶かすかのようだ。艶かしく蠕動する膣壁が亀頭や竿に絡み付き、締め付けながら扱き上げる。

 愛液で濡れたその淫靡な音は彼女の興奮を如実に表している。さらに淫魔は淫らに腰を動かし続け、哀れなオスを貪る。

 犠牲者の精気を喰らい、より瑞々しく淫蕩に輝く美貌。淫魔は妖しく嗤うと、純田に跨り腰を動かし始めた。

 淫らに上下する度に巨乳が揺れるのも構わず、快楽に溺れるかのように夢中で上下運動を繰り返す姿は実に淫靡だ。

 騎乗位では自ら積極的に動き、何度も絶頂を迎えたようだ。「あはっ♡気持ちいいですかぁっ? 情けない顔っ♡」

 強烈すぎる快楽に、全身がチンポになって丸齧りにされる妄想に支配される。淫魔は妖艶に微笑むと、

 更に淫らに腰を動かし続けた。「あはぁっ♡全部搾り取ってあげますぅ、気持ち良すぎてイキ過ぎちゃ嫌ですよぉっ♡」

 肉厚な膣内が肉棒を締め付け、蠢く軟らかいヒダが亀頭や竿全体に絡みつき快感を与える。

 熱く粘る蜜壺は狭く密着度が高く、逃げ場のない快楽がペニスを刺激する。うねる膣壁と絡むヒダの感触に

 腰が浮くほどの絶頂へと誘われる。愛液が潤滑油となってピストンを加速させる。

 もう限界が近いことを悟った深雪は淫らに腰をくねらせて肉棒を刺激した。そして突然腰を深く沈めて

 膣奥で亀頭を締め付けると、精を放つことをねだるように膣圧を高めていく。純田は深雪の極上名器に屈し、

 彼女の膣内へ大量の白濁液を解き放った。「あはぁぁんっ♡いっぱい出てるっ♡美味し……♡」

 子宮を灼く精子から読み取れる情報から予測される仔の能力は、滅多に無い程優秀でこの種は当たりだとほくそ笑む。

 お礼代わりに今夜一晩はたっぷりと搾り取って、極上の快楽で堕としてあげようと腰を止めず微笑んだ……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 ヤリマンだのビッチだのと誤解されることはもう諦めてはいるが、言いたいことはある。

 汚いおっさんよりも若いイケメンがイイし、軽蔑する男よりも尊敬できる男性が好ましい。

 要するに、幼い深雪を散々レイプした挙げ句孕ませたディックは大嫌い、というよりも憎悪対象だ、ということだ。

 そんな最低男でも功績を上げれば報奨代わりに望みのプレイに付き合った挙げ句、種付けられねばならないのが

 四葉の女魔法師の義務なのが哀しい所だと想う。本気で次期当主を目指してやろうかと、妄想してしまう。

 白砂の浜に、深雪の姿が浮かび上がる。絹のように白く滑らかな肌が夕焼け色に染まり、妖しい色気を放っている。

 長い黒髪が風になびく姿はまるで一枚の絵画のようであり、見る者を虜にする美しさだ。その神々しいばかりの美貌は

 時に魔性と称されることがある。彼女の美しさは人の目を惹き付け、心を奪う眩しすぎる美貌だ。

 そんな深雪が今は一糸まとわぬ姿で浜辺に佇んでいる。その身体もまた美しく、滑らかできめ細かい肌。乳房は柔らかく、

 大きく美しい形状をしている。ウエストは細く引き締まっており、無駄な脂肪は一切無い。女性らしい曲線美を

 描きながらも適度な筋肉も備えており、抜群のプロポーションを誇り、繊細かつ緻密に作り込まれていながらも大胆だ。

 乳房や尻が豊かでありながら腰回りは引き締まっており、男なら誰しも目を止めるであろう淫靡な魅力を醸し出している。

 艶やかな黒髪と深い黒瞳が相まって、その美しさはまるで完成された美術品のようだ。清楚さと妖艶さを合わせ持った、

 見る者を圧倒し淫魔さえも妬むであろう魅惑の女体は、異性の欲情を煽るためだけに創造された芸術品のようだった。

「~~~~っ‼️変態、変態変態変態っ‼️」

 全裸でおしっこをしている所を撮影させてくれという要求をされて、深雪が怒りに震えている。

 それは羞恥によるものだろうか、それとも恐怖によるものか。震える体は紅潮し、涙が一粒零れ落ちる。

 だがそれでもなおディックを睨みつけるその目には力強い意志が宿っている。やがてその瞳は閉じられ、

 しゃがみこんだ。その瞬間を逃さず、ディックは勢いよくシャッターをきり、露出した秘所をフィルムに焼き付ける。

 恥辱、羞恥心、悔しみ……それらを凝縮したような表情。短く息を吸って唇を引き結ぶ深雪の顔からは

 様々な感情が読み取れるが、中でも特に顕著なのは驚愕と屈辱感だ。その美しい顔に浮かぶ絶望の表情は

 見る者にも深い悲しみを与える。長い黒髪が風に揺れ、夕焼けの光が彼女の全身を美しく彩り、

 しなやかな裸体が、潮風に吹かれて優しく愛撫されている。夕焼けの茜色と空の色の狭間で、艶やかに揺れ動く。

 その姿はまるで妖精のような儚さであり、同時にどこか蠱惑的な色気も漂わせる。

 中腰になってしゃがみ込む深雪は、快楽と恥ずかしさで足を震わせている。波音が遠く聞こえる静かな砂浜に、

「んっ……」っと微かな声が響き尿道が震えだす。深雪の股の間をチョロチョロと綺麗な琥珀色の液体が

 砂浜に水溜まりを作っていく。一度出し始めるとその勢いは止まらず、何度も潮を噴きながら排泄を続ける。

 次第に排尿の勢いも増していき、プシャァー! っと勢いよく潮を吹き出す。その飛沫は海へと注がれて、

 寄せては返す波がその色を薄く変えていく。やがて深雪が満足して排尿を終えると、

 そこには大きな水溜まりが出来上がっていた。羞恥に顔を真っ赤に染める深雪だったが、そんな姿すら美しく見える。

 そして彼女はゆっくりと立ち上がると、そのままカメラの前でM字開脚をした。「ああっ……んんっ……」

 と切なげに喘ぎながら、ゆっくりと足を開いていく。するとそこには濡れそぼった彼女の秘所が映り込んでいた。

 まるで呼吸でもするかのようにヒクつき、愛液を垂れ流しながら男を誘うその淫靡な姿……。

 くっぱりと口を開け、男根を迎え入れる準備万端。淫汁でぬらぬらと濡れそぼり、湯気が立ちそうなほど

 充血してふっくらと盛り上がった土手高の恥丘が卑猥だ。膣襞は口を震わせて淫らに蠢き、

 愛液をだらだらと垂れ流している。その淫らで美しい割れ目は、まるで男根を誘い込むかのように蠢いていた。

 ヒクついているオマンコ。雌の発情した匂いが漂ってくるような淫裂。陰毛は薄く整えられ、その奥にある

 クリトリスが物欲しげに張り詰めている様子まではっきり見て取れる。早く犯してほしいとばかりに肉門が開いているのだ。

 溢れる愛液は太腿を伝い、地面に水溜まりを作っている。すべてを詳細に撮影されて羞恥に俯く美貌。

「や、やだ……こ、こんな格好まで……ううっ、く、恥ずかしい……ああっ……」

 四つん這いになれと命令されて、高く掲げた尻房が接写される。産毛すら無い白く滑らかな桃尻。

 その頂点には可愛らしい薄桃色の肛門がヒクヒクと物欲しげに蠢く。あまりにも恥ずかしいポーズを取らされ、

 深雪は涙目になって咽び泣いた。それでも彼女には逆らうことができないのだ。尻穴にフォーカスし、

 浣腸器が挿し込まれる。ちゅるっ……と注入される液剤に、深雪は顔を真っ赤にして震えた。次の瞬間。

 びくんっ! っと深雪の下半身が激しく痙攣した。強烈な便意に襲われて悶え苦しむ美少女。

 その様子を楽しそうに眺めるディックの視線に晒されながら、必死に排泄を我慢している。しかし……。

 もう我慢できなかった。じょぼっ……という水音と共に、深雪の肛門から黄金水が噴き出した。

 屈辱的な姿を晒されて涙を流す美少女。そんな彼女に追い討ちをかけるように、更にカメラを近づけて撮影するディック。

「やだぁ! やめてぇっ! ひぐっ……ひぐうぅ…………やだぁっ……やだっ、やだあっ! 撮らないでぇ……」

 あまりの恥辱に泣き喚く深雪。そんな彼女に構わず、ディックは彼女の肛門へ指を突き入れた。

 そしてそのままズブズブと深く沈めていく。排泄器官であるアナルに異物を挿入され、痛みと圧迫感で呻く深雪。

 しかしそれだけではないらしく、徐々に快楽を感じ始めているようだ。その証拠に乳首がビンビンに勃起している。

 アナルをほじくられるたびに、深雪の口から甘い吐息が漏れ始めた。どうやらこの変態女は

 アナルでも感じてしまうらしい。そして遂にその時が訪れたようだ。大きく仰け反り、絶叫を上げながら絶頂を迎えた。

「や、らめぇっ! お尻でイっちゃうっ! ん゛ほぉぉぉぉぉっ‼️あ、ああっ! 出るっ! 出ちゃうっ! 

 イっ、イグぅぅぅぅぅぅっ⁉️んお゛ぉっ! あ゛ぁぁぁぁぁっ‼️」

 同時に大量の潮を吹き出す深雪の股間から、勢いよく排泄物が垂れ流され、そのまま浜辺へと落ちていく。

 彼女の股間から湯気が立ち上り、辺り一面に淫靡な匂いを撒き散らした。恥ずかしさのあまり泣き出す深雪だったが、

 追い討ちをかけるように再び浣腸液が注入される。その衝撃と快感にまたも絶頂に達してしまう深雪だった。

「ひぎっ……いっ・いいいいいん……いやあああぁぁぁっ⁉️」

 便意に苦しみ脂汗を流す女子校生。排便許可を与えずに強引に責め立てる極悪非道な男。深雪は必死に我慢していたが、

 それも長くは続かず……。ついに耐えきれず悲鳴を上げて失禁してしまうのだった。排泄口から黄金色の液体が流れ出し、

 周囲には刺激臭が立ち込める。足元には便混じりの大きな水溜まりが出来ていた。そのあまりの光景に、

 深雪は泣きじゃくりながら、 もう許してくださいと懇願するが……当然聞き入れてもらえるはずもなく。

 海に叩き込まれて乱暴に洗われ、苦しんで酸素を求める唇に乱暴に巨根を叩き込まれて犯される。

「ん゛むぅっ⁉️んぼっ、ぢゅうぅうっ‼️ぢゅるっぢゅちゅっ、ぢゅううぅうっ‼️」

 と淫らに悶える深雪。そんな様子の彼女を嘲笑いながら、男はさらに激しく腰を打ち付けてくる。

 喉の奥まで突き入れられて苦しむ少女の唇で肉竿を扱く。極上の美少女の舌を贅沢に使うオナニーは心地良すぎた。

 肉棒に吸い付く唇の感触。肉厚の唇が肉棒に絡みつき、まるで生き物のように蠢いて刺激を与えてくれる様子は圧巻だ。

 さらに、その柔らかな感触によって快感が増幅され、思わず声が出てしまうほどだ。美少女の口を汚すという背徳感も相まって、

 もう堪らない。更に欲望が高まった男は、彼女の頭を掴み、無理矢理前後に動かし始めた。それに合わせるようにして、

 少女の喉奥が激しく痙攣するのを感じた。どうやら彼女も感じているらしい。その証拠に、男のモノを咥え込んだままの

 口元からは大量のよだれが溢れ出し、男のモノをいやらしくコーティングしている。

「ん゛っふ!? んんん゛ぅーっ!! っぷ、ぷあぁっ! はあっ!! はあっ!! っぐっ!」

 唇の柔らかさが肉棒に絡みつく。興奮してひくついているのがわかる。可愛い。肉厚な唇が、肉棒を包み込んでは、

 吸い付いてくるような快感を与える。唇を窄めて、肉棒を扱くように頭を前後する。無理やりオナホにされる口淫の

 被虐の快感に酔いしれる美少女の顔と、艶かしい黒髪が揺れる様子は非常に淫猥だ。

 肉棒を包み込む柔らかな唇の優しい感触は、まるで羽箒のように敏感で繊細な部分に触れているようだった。

 深雪の唇が亀頭に触れる度にぞくりとする快感が生まれ、同時に彼女が自分のモノを咥え込んでいるという事実に

 興奮を覚えてしまう。そして彼女の舌はまるで生き物のように蠢き、裏筋やカリ首など敏感な部分を刺激してくるのだ。

「んっぐ!? ぶぶっ!? んっごぉお゛────っ!!!! ンぢゅっぼっ!! ンぶぶっ!! ンぶぶぅ──っ!!」

 そんな極上の美少女の口淫に、男は限界を迎えようとしていた。深雪の頭を掴み激しく前後させる。

 喉奥を突く度に彼女の口からくぐもった声が漏れるが、構わず腰を動かす。唇が艶かしく官能的に絡みつく。

 ぬめるような肉感を感じさせる言口淫の快感。肉棒を咥えこんだ唇からは、淫猥な水音が響き渡り、

 唾液や汁が垂れ落ちる。艶かしく蠢く舌が絡まりつき、扇情的な口腔愛撫で男を魅了する。

 唇の柔らかな感触が亀頭に触れ、背筋にぞわっとした快感が走る。舌先で裏筋を刺激され、カリ首をなぞられ、

 鈴口をつつかれる。そんな多彩な舌技と唇による愛撫によって快感が高まっていく。

「お゛ぼぼぼっ! ん゛ぢゅっ、ちゅずずっ! ぐむっ! ぐぼっ!! じゅぶっ、ぼじゅっ! ぢゅるるっ、んぶっ、んぶぶっ!!」

 ディックは深雪の頭を両手で摑んで固定した状態で腰を突き動かした。肉棒を根元まで咥え込ませ、

 亀頭の先端が喉奥に届くほど深く突き入れる。そしてそのまま腰を前後に動かし始めた。肉棒を喉奥までねじ込まれ、

 呼吸が出来ず苦しげな声を上げる深雪だったが、男は構わず激しくピストンを繰り返した。彼女の美しい黒髪が

 大きく揺れ動くほどの激しい抽送は容赦がなく、まるで道具を扱う様にぞんざいで乱暴だ。

「おええッ⁉️げほっ、ゴホッ、ゲホッ、ん゛ぶぅうぅうっ⁉️え゛ぇえええっ、んお゛ぉっ……‼️」

 巨根で喉を突かれると嘔吐をもよおし、美しい黒髪が揺れ動き、彼女の目じりからは涙が流れるほど激しいイラマチオだ。

 しかし同時に彼女はこの行為に興奮し、股間を濡らしてしまうほどのマゾヒストでもあった。そしてまた、

 激しく腰を振りながらディックは、彼女の頭を摑んだまま自分の股間へ押し付けるように押さえ込み始めたのだ。

「ごぇえん、ごっ、お、ごっ、おぇぇぇぇええっ、ん゛ぐ、ご、んぶぶぶぅっ」

 彼はこのままイラマチオを続ける気なのだ。その行為に深雪も喉の締め付けをきつくし、吐瀉物まみれの口内を窄める。

 その快感に、ディックはとうとう限界を迎えようとしていた。そしてついに、美しい黒髪を握りしめる指に力が籠もり、

 喉の奥深くにまで突き入れた亀頭の先端から大量の精液が迸り出た。

「ん゛っ、んぐぶっ! おごぉおお! あがぶっ、ぶぐっ、ゔっ、ごっ、っぐぅううん! おげええっ、え゛ぇっ、ごっぶぅっ⁉️」

 窒息の恐怖と苦悶が生存本能を刺激し、淫蕩極まるメスを昂らせることを、かつてのレイプ経験からディックは悟っていた。

 そして今回も、その読みは当たっていた。深雪の口の端からよだれと精液が滴り落ちて止まらない。

 肉棒を銜え込んだままの唇が淫猥に蠢き、裏筋を舐め上げる舌の感触とともにたまらない快感を与えてくれる。

 その心地よい感覚に浸りながらディックはゆっくりと腰を動かし、唇から肉棒を引き抜く。

 完全に発情しきった深雪は、文句一つ言うこと無くお座りしながら”待て”をして御主人様の命令を聞く姿勢を保った。

 四つん這いになり、尻を上げてこちらに突き出し、無防備に服従するポーズ。頬は赤く上気しており、

 口端からよだれが垂れ落ちている。胸部を地面に押し付けるような姿勢で腰が浮いているため、お尻と太ももがよく見える。

 秘部から溢れ出る愛液と排泄物が混ざり合ったものが滴り落ち、肉付きのいい太ももを伝っていた。

 お淑やかな美少女の無様な姿にディックは舌舐めずりをした。そして肉棒を彼女の膣口に宛てがい、一気に挿入する。

「は、ぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡あひ、んぎぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」

 深雪は大きく背を仰け反らせ絶叫した。もはや悲鳴ではなくただの嬌声だが、それすら抑えられないほど感じているようだ。

 四つん這いになり、臀部を持ち上げ、犬の姿勢で犯される深雪。その姿勢はまさに雌犬そのもので、とても淫らだ。

 官能的な表情で快感に浸っており、膣内からは愛液が大量に溢れ出ている。肉付きのいい臀部と太ももが揺れる。

 汗が煌めき、淫らな水音が響く。魔性の美女である深雪が犬のように四つん這いになって犯されている姿は背徳的で官能的だ。

 さらに彼女の極上の美貌と潤んだ瞳と相まって、その淫靡な光景は見る者を魅了することだろう。

 深雪の肉体は美しさと肉感的な曲線で構成され、その裸体は見る者の性欲を刺激する。

 特に腰からヒップにかけてのラインが絶妙で、魅力的なお尻や太ももをより強調している。艶やかな黒髪は汗に濡れており、

 煌めく水滴が胸を伝って流れる様子はまるで芸術品のようだ。美少女の艶やかな裸体が月明かりに照らされ、

 妖艶な雰囲気を醸し出している。両腕を摑んで強引に引き寄せ、手綱を引くような乱暴な扱いで

 背後から男の巨根で貫かれ、その猛烈な快感に意識を失いそうになる深雪。その美貌は蕩けきり、絶頂寸前といった様子だ。

 口端からはよだれが垂れ落ち、甘い吐息が漏れる様子は官能的だ。そして男はさらに激しく腰を振り始めると、

 彼女の口からは悲鳴にも似た喘ぎ声が上がった。「あ゛ぁあ゛っ⁉️おなかとけちゃうっ♡うひぃっ‼潰れちゃうっ⁉️」

 背後から犯され、獣のように喘ぎ声を上げる。彼女の豊かな乳房が揺れ動き、肉厚感を強調する。

 長い黒髪を振り乱し、泣き叫ぶような声を上げる美少女の官能的な光景に悲鳴とも取れる喘ぎ声が浜辺に響き渡る。

 その声からは快感と苦痛が入り交じり、彼女の精神状態を表しているようだ。しかし、そんな様子とは裏腹に

 膣内は熱く潤っており、巨根をしっかりと受け入れていることが分かる。肉付きのいい臀部と太ももの淫靡な曲線は

 腰からヒップにかけてのラインが絶妙で、魅惑的。濡れた瞳が妖しく光る様子は淫猥で背徳感を煽りオスの加虐欲を刺激する。

「はああぁ!? きたあ、ディックの……っ、ああ、太いいいいぃぃぃっ!!」

 その肢体はまさに芸術品であり、見ているだけで興奮してくる。魅力的な肢体を持つ美少女を犯しながら

 再び訪れた甘美なる時間を心ゆくまで噛みしめるディック。かつてレイプした未熟な、妖精の如き細い肢体も

 最高であったが、メスの香りを放ち熟し始めた今の、ドスケベボディはなお素晴らしい。

 命がけの任務をいくつもこなした甲斐があろうというものだ。今度も彼女を孕ませ、種としての優秀さを魅せつけることで

 次の機会に繋げるべくエロマンコにディックの匂いと形を覚えさせ、絡む膣肉を支配下に置く。

 その種付けプレスによる強引かつ執拗な突き込みに深雪は意識朦朧となる。ただでさえ太い巨根なのに、

 膣内を限界まで押し広げながらの激しいピストン運動で子宮口をノックされてお腹の内部が圧迫されてしまっているのだ。

 だがディックはそんなことを気にする様子もなくガンガン腰を振ってくるのでたまらない。もはや快感よりも

 苦痛の方が勝っている状況だ。しかし、それも束の間のことですぐに新しい快楽が押し寄せてくる。

「あ"っ、んんっ! あ"ぁっ! だめっ! んぁぁっ!」

 後ろからの容赦のない種付けプレスによる連続ピストンで子宮口を犯され続ける深雪は、そのあまりの衝撃に白目を剥き、

 舌を突き出して悶絶する。しかしそんなことはお構いなしとばかりにディックは腰の動きを止めようとしない。

 一切の慈悲を見せず巨根で容赦なく突き上げ、子宮口を押し広げ、子宮内へと侵入しようとしてくるのだ。

 あまりの衝撃に意識が飛びそうになるが、彼はそれを許してくれない。今度は深雪の片足を持ち上げて肩に乗せ、

 こうすれば深雪の片足を持ち上げらて、逃がさないとばかりにさらに奥まで突き込む。

 パンッ! パァンッと肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡ると同時に、深雪は嗚咽混じりの懇願をする。

「ダメェ……、やめてぇっ‼壊れちゃうぅっ♡」

 と叫びながらも、身体は正直に反応してしまい膣壁が収縮しディックを締め上げてしまう。

 子宮口をノックされる度に深雪の口から甘い声が漏れ出る。その快感から逃れようと身体を捩らせるが

 それは逆効果だったようで余計に感じてしまい、さらに強い力で押さえつけられる結果となってしまった。

 そしてついにその時が来たようだ。ディックは腰を大きく引くと、そのまま一気に突き入れたのだ! 

 その衝撃で深雪のお尻に彼の腰がぶつかり大きな音を立てた。その瞬間、彼女の背中が大きく仰け反り、

 声にならない悲鳴を上げた。それと同時に膣内が激しく痙攣し、喰い締められた肉棒が膨大な種付け汁を放つ。

「~~~~~~~~~~~~~~っ♡~~~~~~~~~~っ~~~ぁあぁあっ♡♡♡」

 子宮を汚染する穢れて濁りきった孕ませ液に、被虐の悦楽に貶められて屈服する超越の美の化身。

 美しき黒髪巨乳大和撫子女子校生に伸し掛かり、レイプする筋肉ダルマはそれ自体が美を穢す邪悪の所業の具現だった。

 だが、この美の魔性は屈服し切っている。子宮が孕み袋にされ、その内部を汚濁で満たすほど犯されてなお、

 彼女は被虐と悦楽の絶頂を極めていた。そしてディックもまた、彼女の膣内に思う存分精を解き放つことで、

 法悦の頂点に達し、この美しい女体に遺伝子を塗り重ねたのだった。彼の肉棒の形に広がった膣口からは、

 白濁液が垂れ落ちている。その量と濃さに、彼女の身体がどれだけディックに屈したかがうかがえるだろう。

 そしてまた、その背徳的な光景は男の征服欲を満たしていくのだ。まだ時間はある、何度でも犯し続けよう。

 次は縛ろうか、或いは首輪を着けて散歩させるか。いや、もっと……夢の時間は続く。




新ジャンルに行くか、既存をなにか書くか考え中

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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