ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
現代日本において、およそ殆どの分野で一線級に立つには魔法の関与が不可欠となっている。
故に、魔法師の質と量の向上は急務であり、教育システムの模索も急ピッチで行われてはいるのだが、
残念ながらまだまだ物足りないというのが現実である。百家を始めとして身内が魔法師であればともかく、
一般家庭から突然変異で生まれた魔法師の初期教育をどうするか、が問題なのだ。
現在は応急的に家庭教師などで対応してはいるが、いずれは公共の施設の設置が望ましい……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
平河小春は国立魔法大学付属第一高校の女子校生であり、茶色がかった髪の毛を耳元までの長さに切り揃えている
ボーイッシュなショートヘアと小柄な体格が特徴だ。まつ毛が長くてとても愛らしいのだがどうにも押しが弱く気弱で、
高校3年生に過ぎない自分が小学生とはいえ家庭教師などしてよいのか疑問に思いながらも断れない。
……そもそも、愛人の身で御主人様である上田先生に孫の面倒を見てくれと言われれば従うしか無いのだが。
さて、言われた通り翔太の部屋で二人っきりになっているのだが、何かと唇や胸を見つめる瞳が彼の祖父や父と
同じ情欲の炎を宿しているのが気になる。翔太の父親に味見と称してレイプされたとき、上田先生は特に
気にしてはいなかったが、孫はどうなのだろうか? それとも勉強とは女の体を教えろと云うことなのか……
ぷっくりとした瑞々しい唇は、まるで熟した果実のように潤いを帯びている。その唇から漏れる吐息が
また悩ましくも官能的なのだ。小さな顔の中で一際目を引く艷やかな唇が淫靡な魅力を醸し出している。
そして何より、小春の美しい瞳がショタを惑わせて凝視してしまっているのだ。
瑞々しい果汁を湛えた禁断の果実。その唇から紡がれる言葉は妖艶で官能的。そして彼女の瞳を彩る目は
魔性の気配を醸し出す淫蕩な眼差し。見る者全てを魅了する毒のような美しさを放つその瞳に見つめられるだけで、
股間の膨らみがズボンを押し上げて痛い程に勃起する。本人の認識はどうあれ、小春は才色兼備の才媛であり、
優れた女性魔法師の常としてオスを惑わす魔性のメスとしての魅力を振りまいてしまうのだ。
視線だけで翔太を虜にしてしまう色っぽさを漂わせている。
濡れた唇がエロく妖艶な眼差しと共に蠱惑的な誘惑を仕掛けてくるのだ。無自覚に、ではあるが。
小春は本音で言えば3倍以上年の離れた老人の愛人になどなりたくはなかった。
九校戦で新人戦のエンジニアとして参加していた所を見初められ、皆が新人戦制覇に湧いていた時、
別室でレイプされて処女を奪われ、呆然としている間に、契約が結ばれ小春の運命は決したのだ。
そして、今。どうやら自分は上田家三世代の愛人として選ばれたらしいと知ってため息を付くしか無い。
瞳は不安と恐怖で見開かれ、唇はわずかに震えていながらも言葉を紡ごうとしている。
その表情から滲み出る可愛らしさと、それとは裏腹に隠しきれない官能的な雰囲気が醸し出されている。
息を呑んで見つめるほどにその魅力に惹かれていく。髪を耳にかける仕草もまた色っぽい。
顔に落ちかかる陰影がその魅力を一層引き立て、ほっそりした首筋や小さな手がとてもか弱く見えてしまい、
守ってあげたいという庇護欲が掻き立てられる。その瞳は潤んでおり、何かを期待しているようにすら見えた。
彼女の長いまつげが垂れ、瞳は恐怖に潤む。唇は瑞々しく官能的な笑みを浮かべ、首筋には儚げな雰囲気が漂っている。
「抵抗しても無駄なんだ……」という諦観が滲んだ媚びた笑顔は、小学生男子のオスを呼び起こす程股間にキタ。
そんな小春の魔性の魅力に引き寄せられ、思わずその小さな体を抱きしめる。すると彼女はビクッと震えてしまう。
しかし、抵抗はしてこない。それどころか、むしろ自分からも身体を寄せてくるのだ。
そしてそのまま唇を重ねると、彼女は静かに目を閉じて受け入れてくれるのだった。
「んっ! んむっ…………んんっ…………」
唇を奪われた小春は、頬を上気させながら陶酔している。彼女のふっくらとした薄桃色の唇が無防備に奪われ、
まるで禁断の果実のように瑞々しく潤いを湛えており、その魅力的な唇は無垢と蠱惑的なエロスが同居する
不思議な雰囲気を醸し出しており、官能的な唇から、まるで甘い吐息のように儚げな声が漏れてくる。
そんな声が、股間にキているショタ心を更に昂らせる。そして翔太は彼女をさらに抱き寄せ、
彼女の可愛らしい薄桃色の唇を貪りながら、小振りで瑞々しい耳朶を指先でコリコリと刺激していく。
「──ひぅっ!? ゃっ、ぁッ!!」
ビクンッ! と身体を震わせる小春。彼女は一瞬驚きの表情で目を見開くが、すぐにトロンとした表情に変わる。
その反応を見た翔太は気を良くしたのか、今度は首筋や耳元を舐めあげていく。
すると小春の口から甘い声が漏れるようになり、徐々に体の力が抜けていった。
そんな様子を確認した翔太は再び唇を重ねると、今度は舌を入れてディープなキスを始めた。
小春もそれを受け入れたようで、自分の舌を差し出し絡めてくる。唾液を交換しながら激しく求め合う二人。
「──っ、ふっ、ん……っ、ちゅ、っちゅ……」
その間も手は彼女の胸やお尻を撫で回し続けている。すると次第に息が荒くなっていき、
息遣いが激しくなったところで一旦口を離すと糸を引いた唾液を舐めとった。
所詮は彼ら一族に金と権力で絡め取られたメス。精々媚びて気に入られなければならぬと、
無意識的に翔太好みの女を読み取って装っていく。この偽装と云うか擬態能力の高さこそ平河小春を
与党議員、大物政治家である妖怪。上田真宗が気に入り愛人どころか身内として取り込ませた真価である。
小春は、心優しく真面目で気弱だが、妖艶な雰囲気を漂わせている。その姿はまさに魔性。
ぎこちなく見える手つきで、翔太の股間を弄り指に彼のカタチや感じ方を覚え込ませていった。
そんな健気な姿をみて、翔太は思わず彼女をぎゅっと抱き締めた。
小春はビクッとしたがすぐに翔太を受け入れてされるがままになった。
細く華奢な体は抱き締めると壊れてしまいそうなほど繊細に見えるが、
それでも腕の中の柔らかく愛しい存在を確かめるように抱きしめ、
小さくて折れそうな彼女の華奢さを感じるたびに征服欲が燃え上がり、性欲が増す。
上田の男が持つ政治家としての一大資質を開花させつつある翔太は、覚えたての舌技で小春を攻め立てた。
「ぅ、くっ、ぁ、ん……っ!!」
そんな小さな喘ぎ声を聞き逃さず、翔太は一層責め立てていった。その間も手は動き続け、
ついに射精感がこみ上げてくるのを感じた翔太は咄嵯にその肉棒を小春から離した。
しかしその直前に、さらりと指が巧みに裏筋を撫で擦ったため、間に合わず掌に射精してしまう。
興奮しきった翔太は彼女の目の前で自分の精液にまみれた肉棒を見せつけながら、
「もう我慢できないよ……入れたい、小春お姉ちゃんの中に出したいよぉ……」
と言い放った。血筋を感じる傲慢さに諦めきり調教されきった愛人は「……はい」と受け入れる。
小春は緊張と興奮を圧し殺すように唇を固く結び、俯きながら翔太の前に立っている。
彼女はその小振りな胸に手を当て、何かを思案している様子である。しかし次の瞬間、その手がそっと秘裂に触れた途端、
彼女の表情が一変した。その表情には恐怖や不安が入り混じっているものの、オスに媚びるメス臭が漂う。
小春は唇を噤み、頬を紅潮させている。その表情には羞恥と不安が伺えた。
しかし同時に官能的な魅力も宿しており、その目には明らかに期待の色が見て取れる。
体を強張らせながらもおずおずと手を伸ばしてきて、幼さを残す表情とは裏腹に妖艶な雰囲気を漂わせており、
そのギャップに思わずドキッとしてしまう。その瞳には淫欲が宿っており、まさにオスを誘うメスの顔だ。
「むぷ……む、むぷっ、ちゅぱ……ぷぁ、う……っ」
そんな彼女を目の前にして理性を保つことなど出来るはずもない。次の瞬間、翔太は小春の唇を奪い舌を入れていた。
柔らかい肌の感触や温もりを感じ、興奮はどんどん高まっていく。
やがて彼女の服を捲ると、そこには綺麗な形をした小振りな胸があった。それを優しく揉みほぐすと彼女は小さく喘ぐ。
ゆっくりと下着を下ろしていくと、何度も翔太の祖父や父に犯されているとは思えない程に清楚で美しい秘部があった。
薄桃色の美しい恥丘は控えめに陰毛が整えられ、ふっくらと盛り上がった大陰唇が実に慎ましい。
その上に顔を覗かせる清楚な小粒のクリトリスが愛らしくもいやらしく、隠された秘裂は僅かに湿っており、
今まさに開きかかっている蕾を思わせるほどに可憐だ。キュッと締まった少女の肛門が期待感に打ち震えている。
小陰唇が僅かに開いており、少女の無垢なピンク膣口が顔を覗かせている。愛液がトロリと垂れる光景は艶めかしい。
ピンク色の肉壁がヒクヒクと蠢く様子が淫らに感じられる。これは男の情欲を駆り立てる淫らな恥丘だ。
小さな花弁をヒクヒクと動かしながら、その中心では男のモノを求めるように膣口が口を開いている。
周りには薄い愛液の膜が張っており、時折膣全体がキュッと締まるような動きを見せる。
その姿はまさに男を誘う淫らな小悪魔だ。少女の膣内は狭く窮屈で、それでいて柔らかく包み込むような優しさがある。
膣内は挿入された男性器を優しく迎え入れ、きつく締まりながらもしっかりと受け入れてくれる。
その心地よさはまるで天国だ。小陰唇を割り開くように、清楚な少女の股間にある小さな亀裂が開こうとしていた。
割れ目からは微かに液体が溢れ出し、少女の欲情を伺わせる湿った膣口が顔を覗かせており、
中に隠された小さな襞々が秘密の花園のように微かに開いてヒクヒクと脈打つように動いている。
小振りで慎ましい少女の淫唇は、可憐なピンク肉華がチラつく薄桃色の性器だ。
その瑞々しい色合いとむしゃぶりつきたくなる様な神秘的な美しさから、ある種の気品すら感じられる。
また、柔らかな恥丘が太ももの付け根付近まで広がっており、そこに咲いた艶やかなピンクの花弁が淫靡さを感じさせる。
少女の股間にある淫唇は、可憐で清楚でありながらも大人の女のような妖艶な雰囲気を醸し出しており、
そのギャップが実にエロティックだ。この絶妙なバランスこそが芸術的な魅力を生み出しているのだろう。
魅惑的過ぎる秘部の魅力に取り憑かれた翔太は、我慢できずに彼女の股間に亀頭を埋めた。
「ぅぁあっ! はぁぅっ……!」
祖父・真宗の老獪で奇怪な形状をしたメス殺しチンポや、父親・姜獅郎のドデカイ極太絶倫チンポともまた異なる、
ショタチンポの持つ途轍も無い熱量と勢いに圧倒される様に声を漏らしながら、無意識に避妊魔法の発動を確認する。
小春は、不安そうな表情を浮かべながらも、その声色には安堵の響きが含まれていた。
「んっ……」
次の瞬間、彼女は己の体内の変化を感じ取ったのか、ぶるりと身を震わせた。
ショタの濃厚な精液がドクンドクンと彼女の子宮へと放たれているのだ。
ショタの肉棒を膣に咥え込んだまま、それを搾り取らんとする激しい締め付けによって搾精運動が開始される。
膣内の温度が急激に上昇し始め、子宮口が降りてきて亀頭とディープキスを交わすように吸い付いてきたかと思うと、
次の瞬間には肉襞が一斉に蠢き出し、真宗と姜獅郎のチンポのカタチと快楽点を元にショタチンポに奉仕する。
小春には、例えば深雪のように瞬時に的確な動作・形状に進化する規格外さはないが、
長年の経験を元に流用することで齎される対応力があった。
肉親のデータを下に前戯やそこらで得た体験を加えれば、まぁ、忘れがたく離れ難い女に擬態は出来る。
童貞チンポにこんなモノを絡みつかされる翔太は、射精し続けるが小春は気にしない。
どうせ、この子も絶倫で、小春がヤメて、助けてと泣き叫んでも犯し続け、気絶してもぶち込む外道になるのだ。
せめて、最初くらいはこちらが優位に立ちたい。将来、コレがなにかの役に立つかもしれないし。
「……っ、は……っ、はぁ……っ」
小振りな尻が腰を打ち付けられる度にぷるぷると震え、愛らしい唇からは快楽の叫びが漏れる。
彼女の膣内は精液を搾り取るために締まりを増し、膣口からは愛液が大量に流れ出る。
早くも負けそうになってる己の雑魚メスっぷりに呆れながらも絶頂に達してしまい、
膣内から溢れ出した淫蜜がシーツに垂れ落ちる。うわっ……私のマンコ、チョロすぎ……?
そんな淫らな姿を堪能しながらも翔太は絶頂に達するためにさらに腰の動きを加速させる。
「ぁっ……‼️はぁっ……⁉️はぁっ……ん……♡」
ドピュッドピュッと大量の白濁液が注ぎ込まれ子宮を満たし熱さと勢いによって小春も絶頂を迎えてしまった。
しかしそれでもまだショタの性欲は治らず、そのまま何度もピストンを続ける。
小春も快楽を感じ始めていたが翔太の激しい腰使いによってその快感は強くなっていった。
ショタチンポが容赦なく子宮口を突き続けるうちに小春の身体は完全に発情し、
愛液まみれになった膣内で抽挿を繰り返すとさらに硬くなっていくのを感じた。
「っ…………あっ…………あぁ………………」
柔軟に変化し、小春の動きに合わせて抽送を変えてくれる気遣いに、チョロすぎる子宮がキュンっ♡疼く。
あっ、この子、ちょっとイイかも……♡と流石にまだ腰使いでは負けぬと肉竿を巧みに絞って射精させる。
……が。今まで経験した事がないくらい勢いが凄い! びゅー、どぴゅーっ♡っと大量射精し、未だに萎えないショタチンポ。
その熱量と脈動に小春も驚いてしまう。え? なんで!? ホントに何度ももできちゃうの!?
熱い男根が繰り返し膣奥をノックする。自分よりも華奢で小さなショタに抱え込まれ、
暴力的なピストンで子宮口をこじ開けられる感覚に溺れる少女。
膣内は侵入者を締め付けつつも柔らかく受け止め、その濃厚な接触にオスの独占欲が燃え盛る。
彼女の尻肉が波打つたびに、膣内のヒダが絡みつき肉棒を包み込み射精を促す。
そんな極上の感触に酔いしれるショタチンポは何度も子宮口を小突き、その奥深くへと子種を注ぎ込む。
「っ……はぁっ…………は、ぁんっ……んぅっ♡」
もう何度目の絶頂だろうか? 数え切れないほどの回数の中、それでもなお衰えることのない性欲。
しかし、それとは裏腹に小春の身体は敏感に反応する。
子宮口を突かれるたびに甘い声が漏れ、膣壁は肉棒を離すまいと締め付けを強くした。
ショタチンポが脈打つたびに小春のお腹の中に熱いものが広がっていくのを感じる感覚はとても心地よく、
まるで自分が本当に孕まされてしまいそうな、背徳的な感覚を呼び起こす。
「はぁぅ……♡んぅっ……‼️んっ……んむっ……?」
そんなショタチンポを抜かずに、少女は小さな体を動かし責め立てる。
もう翔太は言葉にならないような快楽に飲まれてしまっていた。それほどまでに小春の膣内は気持ち良かった。
望んだものではないが愛人となるのであればちゃんと気持ち良くさせる為の努力をして、
膣襞の絡め方から腰を動かすタイミングまで、生真面目に模索した結果のドスケベオマンコだ。
もうショタチンポは小春の媚肉に囚われ、その快感に酔いしれている。もう抜けられない。この快楽からは。
そんな翔太をさらに責め立てるように、いやらしく腰を動かしながら、自分の膣内で暴れまわるショタペニスの感触を
楽しむかのように蠢かせた肉襞で、竿全体を擦りたてては亀頭や裏筋に吸い付かせて蕩かせてしまう。
「んちゅっ、じゅっ、あっ、む、ぅ……♡」
自分に男を溺れさせて放さない、恐るべき愛人適性を持つ現代女魔法師の典型とも云うべき肉を味わう翔太は、
もう、逃げられない、この女を絶対に孕ませて祖父や父からも寝取ってモノにしてやるという決意のキスをした。
そんなショタの性欲を子宮と膣ヒダで受け止めながら、思いの籠もった唇に圧倒されそうな小春。
年上の大人に諦観と共に従う生き方をしてきた少女には、少年の情熱は眩しく、心身を震わせる。
そんなショタチンポが、またも子宮口を突いてくるのに、思わず甘い吐息が漏れてしまった。
「っ…………! ⁇ っ……んっ……♡」
(あ、あ……っ♡この子、凄い……っ♡もう何度目の射精なのかしら……? ♡こんな小さな子なのに……♡)
もう自分のオマンコに種付けする気満々で腰を打ち付け、全身全霊で犯してくる若いケダモノ。
そんな彼に屈服して快楽を貪ってしまう自分に戸惑いつつも、この甘く蕩けるような悦楽は抗い難いものがある。
何度目になるかわからないほどの膣内射精を受け続けた子宮はとっくに服従しており、
お腹の中が熱い精液で満たされているのを感じる度に身体が震えてしまう。
妊娠したわけでもないというのに、子宮に感じる重みはあまりにも甘く、本当に妊娠させられた錯覚を覚えた。
そんな小春の様子を見た翔太は、本能が求めるままに腰を使い子宮口をノックした。
「ん、んあっ⁉️や、やだ、そこ、やだぁっ♡」
その刺激に背筋がゾクッと震え上がり、意識が一瞬飛んでしまうほどの快感が全身を駆け巡る。
もう無理だ。これ以上されたら堕とされてしまう。そう思っていてもショタチンポの性欲が止まる事はない。
逆に更に激しくなる抽挿に、小春は為す術もなく絶頂へと押し上げられていく。
ショタチンポが膣内で一際大きくなったのを感じた瞬間、熱いものが注がれた。
「んひぃっ!? ♡またっ♡子宮にっ♡ダメェっ♡ソコ弱いからぁっ♡」
その熱さと勢いに思わず身体が跳ね上がり、子宮口が亀頭を咥え込んでしまうような形になる。
その状態で更に精液を注ぎ込まれれば、子宮は悦びに震え上がった。
熱い子種汁を流し込まれて悦んでいる自分に気付き羞恥を覚えるが、
すぐにそれすら押し流されてしまうほどの快楽に襲われる。身体が仰け反り、全身が痙攣してしまう。
まるで身体全体が性感帯になってしまったかのようだ。ショタチンポが子宮口を突くたびに甘い吐息と愛液が溢れ出す。
「きゃうん! 翔太さまぁっ♡出しすぎですぅ⁉️はうう、らめぇぇっ‼️子宮がぁ、溺れちゃぅっ♡」
もう無理だ、これ以上されたら本当に堕ちてしまう。メス墜ちした雑魚マンコがショタチンポに躾け直される。
上田一族に屈服したエロ過ぎる愛人が、最年少の男の挑戦に悦びに満ちた法悦を極めた。
もう駄目だ。この子に逆らえない、完全に堕とされてしまった。悦んでいる自分がいる事に気づき愕然とする。
そんな小春の心情を察してか知らずか、ショタが腰の動きを加速させる。もう逃さないとばかりに子宮口を突き上げる。
何度も中出しされた精液は逆流して、収まりきらないものが結合部から溢れ出しシーツに垂れ落ちる。
もう抵抗する気力も残っていない小春はされるがままに犯されるしかなかった。
そしてまた膣内で大きくなっていくショタのモノを感じる。
ああ、また出されるんだ……と絶望すると同時に子宮が疼いた。もうこの快楽から逃げられない事を悟ってしまった。
「おっぐぉ♡おぅっ、おひぇっ!? ひゃう♡あっ、ひ♡ひぃっ!? ♡や、やだっ♡やだやだっ!
こ、こんなのイヤぁっ♡ヤダ、やだったらぁっ、助けてっ! 助けてっ♡助けてぇ♡」
もう逆らわない、許して欲しいと懇願するが許されるはずもなくさらに激しく攻め立てられた。
そんなショタの腰使いに子宮口をノックされるたびに意識を失いそうになるほどの快楽を受ける小春。
「あひゃ!? ♡あひーっ!? ♡お゛っ……お゛お゛……ッ! ♡お゛……あ♡ひゃ、ひゃめっ……あ゛あ゛♡あ゛あ゛っ‼️」
もう無理だと絶望する度に膣ヒダは子種を搾り取ろうと絡みつく。その健気なまでの肉欲は男根を奮い立たせる。
もう既に2桁は射精しているはずだが未だに萎えずに小春を犯し続けるそれはまさに絶倫と呼ぶに相応しい威容だった。
そんなショタチンポに子宮をほじくり返されて、泣き叫ぶほど感じさせられる小春。
もう抵抗しようなんて気は欠片も起こらない。ショタチンポに完全屈服した子宮口が亀頭を咥え込む度、
お腹の中に熱いものが流し込まれる度に意識が飛びそうになるほどの快感に打ちのめされた。
「あ゛あ゛ぁ゙ッ♡♡♡お゛っ⁉️はふっ! ふうぅっ! んうううううっ!」
小春が限界を迎えそうになっている事に気付いたショタは、膣内射精に備えてさらに一段階肉棒を膨らませる。
もう逃げ場はない。子宮口にぴったりと亀頭が密着している為、どれだけ腰を引いても逃れる事は出来ないのだ。
メス落ちしきった状態で種付けされれば、避妊に失敗して孕むかもしれない。だがそんな事はもうどうでもよかった。
ショタチンポに膣内射精されたいという欲求だけが小春を支配していた。
そしてとうとうその時が訪れる。子宮口にピッタリとくっつけた鈴口が、びくんと震えたかと思うと一気に弾けた。
びゅるるるるっ!! ️どぴゅるう! ぶびゅるっ! ビュブッ! ブリュリュッ!! ブピュルルッ!!
ジョボボオオオッッ……ドプッドブッ‼️ヌップ、ヌップ、グチュゥ、チュパッ、ムッチュゥ……
信じがたい濃度と量の精液が子宮を襲い、無理矢理排卵させられた卵子を喰らい尽くす。
もうこれで完全に、子宮壁に染み付き孕ませ確定だ。
子宮の隅々までザーメン漬けにされた小春は、そのあまりの快感に仰け反り白目を剥いて失神してしまった。
そんな小春のお腹の奥では今まさに受精が行われつつあり、着床準備が着々と整えられている。
そんな子宮からの伝令を受けた卵巣は、すでに排卵の準備万端であり、妊娠の為に万全の体制を整えていた。
もうこの少女の肉体に、子供を孕まないという選択肢は残されていなかったのである。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
まぁ、そんなものは世間知らずの翔太の思い込みなのだが。
「うっ、いいぞ……ソコを舌で、そうだ……ふぅ……いや、翔太も成長したと云うべきか若いと詰るべきか……」
その晩。翔太の父、姜獅郎は自分の書斎で小春に唇奉仕させながら息子の若さゆえの暴走に苦笑する。
嗤うしか無い。何せ彼自身の初恋も真宗の愛人だった魔法師の女性だったのだから。
初恋自体は、真宗にドギツく犯される女性の余りにもエグい姿にショックを受けて破れて消えたのだが。
それ以来、なんとなく魔法師に苦手意識を抱いて、愛人にすることもなかった。二年ほど前までは。
小春を紹介された時、衝撃を受けた。かつての想い人そっくりな容姿と言動に日に日に思いが募り、
ある日爆発して、当にこの書斎で味見などと言い訳しながら小春を抱き、ドハマリした。
本来、小春は真宗と契約した愛人であり、上田家の奴隷ではない。
あれはレイプでしかない為、小春や真宗に訴えられれば姜獅郎は前科持ちになりかねない愚行だった。
幸い、真宗は息子の脳を破壊した過去に罪悪感を覚えていた為に許し、小春は様々な便宜を図ることで和解した。
彼女の家族に各種支援をする代償に小春のカラダが空いている時は相手をすることもあると契約して。
尤も、いつまでも真宗のおこぼれを授かることで満足する気はない。
父の権力を奪い、小春を含めて全てを継承するクーデターの準備は進めている。
「んんむ……あむ……」
唇は瑞々しく、淫らな舌は陰茎を舐め回し、まるで幼子が飴玉にむしゃぶりつくように。
しかし、その技巧は明らかに熟練した娼婦のそれだ。小春の口淫は男を悦ばせる技術と知識を完璧に備えている。
彼女は男の弱点を知り尽くしており、それを的確に責める術を身に付けていた。だからこそ、男を楽しませている。
男を悦ばせて楽しませるにはどうすれば良いかも知っていたのだ。そんな小春の性奉仕に姜獅郎は満足していた。
彼女がもたらす快楽の虜であり、だがそれは決して悪くない感覚である。
艶かしい唇の生々しい感触が肉竿に吸い付き、舌が絡みつく。
まるで別の生き物が這っているかのような舌使いに、腰が抜けそうな程の快感が走った。
亀頭から溢れ出す先走り汁を美味しそうに啜る小春に愛しさすら覚えるほどだ。
「ん、ちゅ……じゅぷ……んん、んっ……ふぁ……ぅむ……っ」
そして彼女はその口を大きく開き、姜獅郎の肉棒を咥え込んだ。そのまま頭を上下させて、口内全体で男根に奉仕していく。
その度に小春の唇がカリ首に引っかかり、ゾクリとした快感に襲われた。
舌を使って裏筋や鈴口を丹念に舐め上げ、尿道を刺激する。
喉の奥まで使って吸い付くようにしながら肉棒をしゃぶり続けるその姿はとても淫らで美しいものであった。
そんな小春の激しい口奉仕に姜獅郎は堪らず射精しそうになる。しかしまだ果てるわけにはいかないと堪えた。
彼女の喉奥に出したいと考えていたからだ。だがその意思とは裏腹に射精寸前まで昂っていた身体は我慢が効かず……、
とうとう限界を迎えてしまった。その瞬間、精液が大量に放出された。
「んっ! んぐっ…………んぐっ! んぐっ…………んぐ…………はむ、はむっ」
凄まじい勢いで放たれる白濁液を小春は喉を鳴らして飲み下していく。そしてその全てを胃の中へと収めていった。
それはまるで愛する者に奉仕するかの如く、献身的な動作だった。
そして最後に残った一滴までも搾り取るかのようにして吸い上げるとようやく口から離したのだった。
その際も名残惜しそうに最後まで吸い付き、最後の最後まで残さない勢いで肉棒を舐め回してくるものだからたまらない。
そんな彼女の愛撫を味わっていた姜獅郎だが、不意に小春の後頭部を掴んで引き剥がす。
突然の事に戸惑い、視線を上げた小春は彼の瞳に宿る欲情に諦めたように机に手をついた。
「避妊魔法は発動させているか?」「はい……」
なけなしの理性での問への応えに満足した姜獅郎は久しぶりの挿入に逸る体を抑える。
実のところ、魔法科高校の女生徒が妊娠すること自体はよくあることだ。
過去には在学中に2回出産し、卒業時も妊婦だった少女もいたらしい。
ある時、一高校長百山は、産婦人科に比する設備と人員、保育園の開設を予算として計上した。
批判や疑問の声に「生徒のために必要なものを用意することは、本職の義務である」と一蹴。
根本的な原因である権力者たちは、後ろめたそうに各種支援を行った。自重はしない、嫌だから。
だが小春は事情が違う。優秀で確かな実績がある彼女は、10段階ある中で上から3番目。
実質的な最高位である1級魔法師になりうる逸材だ。ソレを邪魔するなど有りえない。
真宗も魔法大学卒業までは妊娠させないと明言しており、姜獅郎も4年以内に……と決意を秘めている。
親子揃って同じ女を寝取ることに執着する展開に、可笑しさと納得を覚えながら肉棒を埋めていった。
まるで尻子玉のように深々と突き込まれる。いやらしく蠢く粘膜が、それを強く締め付けていた。
今にも搾り取ろうとする膣壁の動きに腰が震え、背筋を駆け上がる快楽は脳天にまで達し、頭の中を真っ白にする。
んあぁっ! ふ、深すぎるっ……おっきぃ…… ふあぁぁんっ!」
男根が深く入り込んだ瞬間、子宮口と亀頭が接触し、痺れるような快感が走る。
それに伴って小春の腰が跳ね上がるように上下した。その動きは段々と大きくなり、動物のような動きだった。
その快感に思わず腰を突き出してしまう姜獅郎だったが、しかしそれを堪えるかのように歯を食いしばり耐える。
ゆっくりと腰を動かし始めると、それに合わせて彼女の口から甘い声が漏れ出す。
「うああっ、はぁぁっ……」
その声色は快楽に染まりつつあった。そんな小春の反応を見て姜獅郎はさらに激しく動かしていく。
パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。桃尻がブルブルと震えた。
汗ばんだ肌が密着してヌチュリと音を立てると愛液が滴り落ちて、白い太ももに痕が残る。
小刻みな震えに合わせて締め付けが増してゆく。
膣壁から分泌されるローションが絡みつき、肉棒全体を包み込む感覚に酔いしれる。
子宮口が亀頭に吸い付いてくる感覚に襲われ射精欲が高まっていく。もう限界だった。
今すぐ出したいと姜獅郎は思った矢先である。不意に彼女は振り向き蠱惑的な笑みを浮かべた。
その顔は普段では決して見せないものであり、艶やかで淫靡な雰囲気を漂わせている。その美しさに思わず息を呑んだ。
舌先でペロリと唇を舐め上げて、猫のように目を細めると上目遣いになり……「だして……♡」
数十年分のこじらせが齎す執着が、恋する女に求められた悦びに爆発する。「う、おおぉ! 出すぞっ! 小春ぅっ‼️」
孕ませ欲が決して満たされない無駄打ちになることに無念が募る。
大学卒業とともに絶対に妊娠させる。固い決意とともに精液を子宮に吐き出していった。
「ぁあっ‼️おほぉぉぉ……♡んん゛! ⁇ ン゛ぅぅ~~っ!! ♡」
子宮を情熱と執着が籠もった怨念じみた熱液に蹂躙されて悶える小春。
当然、上田の男がこの程度で萎えることはなく、息子に対する嫉妬もあり一晩中愛されることとなった。
その後、真宗の愛人として彼に侍り、出張に同行する小春を凄まじい瞳で見つめる親子がいたそうな……
更新希望の原作
-
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
-
最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
-
片田舎のおっさん、剣聖になる
-
リアデイルの大地にて
-
俺は星間国家の悪徳領主!
-
リビティウム皇国のブタクサ姫
-
転生王女と天才令嬢の魔法革命
-
ロクでなし魔術講師と禁忌教典