※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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黒猫ユウ
リクエストお願いします。

①原作 落第騎士の英雄譚
②キャラ 綾辻 絢瀬
③道場を取り戻すために強くなりたい絢瀬は、何人もの強い弟子を育てたと噂の剣の達人に弟子入りする。しかし彼女は、この達人が好色の女狂いだとは知らなかった。稽古の中で胸や太股、お尻など恥ずかしい部分を執拗に触るセクハラにも強くなるためと何とか我慢していた。

を参考にしました。
まぁ、安士師匠が弟子に慕われるのは当然なので……


剣神が絢瀬に指導(性的な)するようです・リクエスト

「綾瀬くん、姿勢が崩れていますよ……」

「……っ、は、い、申し訳ありません師匠……」

 絢瀬は羞恥に染まった表情で師匠である安士の言葉に応える。

 しかしながら、安士に修行のためとして取らされた姿勢は、

 年頃の女子高生には心身ともに辛すぎるものだった。

 腰を落とし、両手を後ろにつき胸を張りながらしゃがみ込む姿勢は、

 下品でありながらも非常にいやらしく見えた。

 紺色のロングヘアーがサラリと揺れ動き、羞恥で頬を真っ赤に染めた美少女の顔を照らし出す。

 瞳を潤ませながらもこちらを見上げてくる仕草に思わずドキリとする程だった。

 まるで男を誘惑しているかのような淫靡な姿。

 腰をくねらせ、胸を突き出し、脚を開いている様は実にいやらしく下品であった。

 処女の美少女が恥じらいながら取らされる姿勢としてはあまりに淫猥過ぎている。

 そんな絢瀬を容赦なく責め立てる安士は、更にセクハラを続けるのだった。

「ほら、もっと足を開いて……」

 むっちりと張り詰めた太腿をなで上げながら開かせ、尻房を掴んで背筋を伸ばさせる。

 まるで自分から媚びを売るように脚を開かされ、お尻を揉まれる。

 羞恥心を煽るような屈辱的な行為に少女は顔を真っ赤にしていた。

 それでもなお強く抵抗する様子はなく、ただ耐えるしかないといった様子だった。

 しかしながら彼女に対して男は追い討ちをかけるかのように

 更なるセクハラを仕掛けていくのである……。

 羞恥に耐えながら、頬を染め、潤んだ瞳で見上げてくる。肌は火照り、汗ばんでいる。

 少女の身体は羞恥によって昂ぶっているようだ。全身から艶めかしい色香を放っている。

 その姿は非常に官能的で扇情的だった。思わず興奮してしまいそうになるほどだ。

「……は、ぅ……♡」

 そんな可憐な美少女の淫靡な姿を堪能しながら、

 安士はさらにセクハラをエスカレートさせていくのだった。

 汗ばんだ肌が艶めき、火照った頬が赤く染まって可愛らしい。

 鍛え上げられた細身の肢体がいやらしく見える姿勢とのコントラストが堪らない。

 恥ずかしそうに俯きながらも必死で平静を保とうとしている姿が健気だ。

 そんな彼女の痴態をじっと見つめ続ける安士の姿はまさに変態オヤジだった。

「……んっ……ふぅ……師匠……あっ……うぅっ……」

 羞恥の極みともいうべき姿勢で、弟子に修行と称しながらセクハラを行う中年オヤジ。

 その卑劣な行為はもはや常軌を逸していた。

 絢瀬は羞恥に耐えながら懸命に修行に励んでいたのだ。

 しかしそれは所詮、己の欲望を満たすための下劣極まりないものであることを彼女は知らない……。

 柔らかい、弾力のある尻肉を丁寧に撫で回され、揉まれる。

 初めは痛みだけだったものが徐々に快感へと変わっていき、吐息が熱を帯びてくる。

 つい漏れそうになる声を必死に押し殺すも身体は正直に反応してしまっていた。

 肛門を撫でられると思わず甘い声が漏れてしまい恥ずかしくなる。

「んんっ……い、いやぁ……んっ……!」

 そんな彼女に追い討ちをかけるように安士の手がいやらしく動き始める。

 尻房を揉まれ、背筋を伸ばされるたびに甘い刺激が身体に走るのだ。

 知らず知らずのうちにお尻に力が入ってしまい、

 肛門がヒクヒクと収縮してしまうのを感じた。

 すると安士はその僅かな反応すらも見逃さず執拗に責め立ててくるのだった。

「おやおや、綾瀬さん。正しい姿勢こそが基本にして奥義なのですよ? 

 ほらっ、ちゃんとお尻に力を入れて、胸も張りなさい」

「あっ……♡……っ、申し訳ありませ……んっ……はぁあんっ……♡うぅ……ん、ひうっ……」

 安士の卑猥な言葉に、少女は顔を真っ赤にして俯かせた。

 恥ずかし過ぎてとても顔を見られない。

 羞恥のあまり全身が火照り、顔から火が出そうだった。

 それを分かっていながらも、安士はさらに淫らな指示をするのだった。

「綾瀬さん、もう少し姿勢を崩さないように踏ん張っていなさい。これでは修行になりませんよ?」

 道着を着ていて尚、はっきりとその大きさと柔らかさが見て取れる巨乳。

 卑猥に突き出された胸は、くっきりとした谷間を描き出していた。

 脇からはみ出すほどの質量があるため、

 少し腕をあげるだけでも重たげに揺れる様が見て取れた。

 それがまた淫猥さを醸し出している。

 そんな柔らかそうな胸を惜しげもなく晒しながら、

 道着にシワを作りつつ必死に踏ん張っている絢瀬の姿は実に煽情的だった。

 恥ずかしげに潤んだ瞳でこちらを見つめてくる表情がまた堪らない。

 思わず後ろから抱き締めてしまいたくなるほどの魅力があった。

 だがそれは許されない。これはあくまで修行なのだから……

 今は、まだ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 筋肉の動きを見るためと称され、扇情的な下着姿にされた挙げ句、

 全身を映す鏡の前で型を取らされる絢瀬。

 胸元が露わになった水色の下着姿は、思春期の少女特有のいやらしさと新鮮さがある。

 健康的な肢体に可愛らしいデザインが映えており、

 スポーティな印象を与える一方、少し背伸びした雰囲気も漂わせていた。

 紐タイプのショーツは、キュッと引き締まった少女のお尻を引き立てつつ、

 柔らかで張りのある少女の下半身の曲線美を強調していた。

 顔が真っ赤になり、恥ずかしさに顔を歪める絢瀬。

 恥ずかしくて仕方が無いのに、懸命に修行に励む姿がいじらしい。

 そんな彼女を優しく励ましながらセクハラする安士。

 尻を揉むと顔をさらに赤らめて恥ずかしそうにしているものの

 抵抗はせずなすがままの絢瀬である。

「んっ……ふっ……んあぁっ……」

 下着姿を鏡の前で晒し、恥ずかしいポーズを取らされているのだ。

 鏡に映る自分の姿を見ているだけでも死にたくなるほどの羞恥心に襲われてしまう。

 しかしこれは修行であり、きちんとした姿勢で型を取らなければ意味がないのである。

 絢瀬は羞恥に耐えながら必死に我慢していた。

 そんな健気な姿を眺めながら安士は再びセクハラを再開するのだった。

「ほらっ! 姿勢が崩れていますよっ!」

 むき出しの背中を指でなぞり、太腿に手を添えて足の位置を調整するふりをして

 ねっとりと揉み上げて若い肉の感触を楽しむ中年オヤジ。

 全身からいやらしい雰囲気がプンプン漂っていて実に不快だ。

 そんなセクハラに敏感に反応してしまい、ビクッと身体を跳ねさせる絢瀬だが、

 決して逆らうようなことはしない。

 できようはずもないのだ。これは修行なのだから。

 そう思いながら必死に堪えるしかないのである。それがどれほど屈辱的であるかは言うまでもないだろう。

(ひぅっ! だめっ……そ、そこはっ、ダメなんです! 

 こんなことで感じちゃうなんてっ……んぅっ、うぅぅっ!)

「うっ……んはぁ……っ、んふぅ……、ふぅぅ……、あっ……、んっ……!」

 羞恥に彩られ、艶めかしい吐息を漏らす絢瀬。

 しかしそれでも必死に耐える姿がなんともいじらしいではないか。

 そんな彼女の健気な姿を堪能しながら安士のセクハラはどんどんエスカレートしていくのだった。

 おへそ周りを指先でくすぐるように撫で回し、脇腹まで登っていく男の指が柔肉に食い込む。

 おへそと脇腹の間をぐいっ、ぐいっと摘まんだり押し込んだりする度、

 絢瀬は顔を真っ赤にして身体をくねらせた。

 その度にたわわな胸が揺れ動き、安士の情欲を更に駆り立てるのだ。

「ふーっ♡んふーっ♡あうっ♡んっ……♡あっ……♡や、やめ……てっ♡ふあっ……♡」

 必死の抵抗も虚しく、性感帯をピンポイントで攻められ続けてしまい、

 完全に理性が崩壊するまでそう時間はかからなかった。

 もう自分が何を言っているのかもわからないまま、

 ただただ快楽に身を任せて喘ぐだけの淫らな生き物になり果てる。

 そうして絶頂の瞬間を迎えた瞬間、今までとは比べ物にならないくらいの衝撃が全身を襲った。

「んっ!? んあぁぁあぁあっ! ♡やぁぁっ、ひっ、あぐっ、んぅううっ~~っ!! 

 ♡♡あっ、ああぁあぁあぁああっっ♡♡♡」

 あまりの快楽に視界が真っ白になり、ビクンッと身体を震わせながら絶頂してしまう絢瀬。

 全身に汗が浮かび上がり、秘所からは大量の潮が噴出してしまっていた。

 しかしそれでも安士の愛撫は止まらず、

 執拗に胸を責め続けられたために再び絶頂を迎えてしまうのだった。

「ふぁあっ! ♡やっ、やめっ……!」

「……さて、修行も次の段階へと進めましょうか……」

「……♡」

 呟かれた師の言葉も、絢瀬の悦楽に茹だった脳では理解できず流されてしまう……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 一糸まとわぬ、生まれたままの姿になった絢瀬の身体を安士が舐めるように視姦していく。

 白い肌に纏わりつくように指を滑らせていき、

 柔らかそうな胸の膨らみへゆっくりと近づけていった。

 その先端にある薄桃色をした蕾を摘まんでやると、

 ビクンッと身体を震わせて可愛らしい反応を見せた。

「あっ……、ん、安士様、そこは違います……」

 必死に快楽に耐えながら、それでも身体の反応を止められない絢瀬。

 そんな彼女を満足げに眺めつつ、安士はさらに強く刺激を与えていくのだった。

 指先で転がすように弄んだり、きゅっと摘まんでみたりと様々な方法で攻め立てていった。

 そのたびに小さく反応する彼女が愛おしく思えて仕方がなかったのだ。

 そのまま舌を這わせてやると一際大袈裟な反応を見せてくれるので、

 ついつい意地悪をしたくなってしまう。

 そんな調子で乳首を舐め回され、もう片方の胸を揉まれて愛撫された絢瀬は、

 すぐに息も絶え絶えといった様子になってしまった。

「あぁ、んんぁっ! そんなとこまでぇ……!」

「乳首もこんなにビンビンにして、可愛いですねぇ……」

 ふにっとした柔らかい胸の感触を、安士の無骨な手のひらが揉んでいく。

 快感に耐えかねたのか、絢瀬は顔を真っ赤に染めて羞恥の表情を見せるが、

 その程度で手を緩めるようなことはない。

 むしろそんな彼女の反応を楽しむかのようにしてさらに激しく揉みしだいていった。

「あっ……んっ、はぁ……はぁ……んんぅっ」

 柔らかな乳房に指を深く埋めるたび、感度の良い彼女は小さく震えながら

 甘い吐息を漏らし、身体をくねらせる。

 そんな初々しい反応を楽しみながら、安士は絢瀬の乳首を口に含んで吸い上げた。

 その瞬間、ビリッとした衝撃が脳天にまで走り、視界が白く染まるような感覚に陥る。

「あ……んんッ♡」

 あまりの快感に耐えかねて無意識のうちに身をのけ反らせてしまうが、安士は逃さない。

 舌を巧みに使って絢瀬の乳首を刺激し続けた。

 乳輪をねっとりと舐られ、勃起した先端を強く吸われてビクンッ! と身体が跳ね上がる。

 そうして何度も繰り返し攻め立てていると、甘い嬌声が溢れ、

 オスに媚びた艶めく美貌を魅せる少女剣士。

「あンっ、乳首ばっかりいやぁっ、あはぁン……、あンっ、そんなに激しくしちゃぁ、あぁん……」

 絶頂しても容赦なく責め立てられる。

 絢瀬は涙を流して喜び、その姿が可愛くて堪らないと思った安士は巨乳を揉み捏ねた。

 絢瀬のおっぱいを激しく揉みしだき、形が変わるほど強く握って責め立てる安士。

 激しい愛撫で火照った肌に汗が浮かび上がり、可憐な美貌を赤く染める少女は、

 それでも懸命に修行に励もうとするのだが──

「あっンっ! はぁあっ! ん゛おぉっ!? お、おっぱいぃ、搾っちゃあ、ああぁっ! 

 あ゛ぁっ、だ、だめえぇっ!!!」

 そんな快楽責めに耐えきれず、身体を弓なりに反らして激しく絶頂を迎えてしまう絢瀬。

 プシッ! と潮を吹き出し、ガクンッと腰が落ちる。

 ビクビク痙攣するたびに胸が揺れ動き、淫靡なダンスを繰り広げるかのようだ。

 まるで男を誘惑するかのように揺れる胸の先には桜色の蕾が可愛らしく芽吹き、

 さらなる快楽を求めているようにも見える。

 そんな彼女の可愛らしいお豆ちゃんを安士は指先で摘まみ上げてやる。

 そしてクリクリと弄ぶようにしてやれば、絢瀬の身体は面白いように跳ねた。

「────ひ、ひぃん! やっ!! あっ、ひあっ! だ、だめっ……だめぇっ!」

 あまりの快感に頭の中が真っ白になる感覚を覚えてしまい、

 無意識のうちに腰を振ってしまっているようだ。

 しかしそれも仕方あるまい。絢瀬は今、人生でも最高級の快楽を味わっているのだから。

 そんな少女の痴態に満足しながら、安士はさらに責めを強くする。

 お豆ちゃんへの刺激だけではとても飽き足らず、さらに割れ目の中にまで指を突っ込み始めたのだ。

 そしてそのまま膣内を掻きまわし始めると、突然襲ってきた激しい刺激に絢瀬の身体が跳ね上がる。

 もう力が入らないはずの身体が激しく痙攣し、

 ガクガクと身体を揺らしている絢瀬の姿は、まるで陸に上がった魚のようだ。

「あ゛あ゛あ゛あぁっ! あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ♡

 もうおがじぐな゛る゛ぅ゛ぅぅぅぅぅっぅぅぅぅううあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛♡」

 そんなイキ狂っている状態の少女に対し、安士はさらなる追い打ちをかけることにした。

 そう、アナルへの挿入だ。まずは中指をゆっくりと少女の可憐な菊門へ埋め込んでいく。

 最初は異物を押し戻そうとする抵抗を感じたものの、

 それも束の間のことで、やがて柔らかく包み込まれるように受け入れてくれたようだ。

 しかしそれでもまだ苦しいだろうことは予想できたので、

 ゆっくりと出し入れを繰り返しつつ腸壁を擦ってやることにする。

 絢瀬の肛門は緊張と弛緩を繰り返しつつ、少しずつだが確実に広がり始めていた。

「……んひぃっ?! ……あ゛っ?! ……あ゛っ! …………ひ…………んい゛ぃ゛んッッッッッ!? 

 あ゛ぁ゛っ! ら、らめぇっ!! おひりいじらないでぇっ!」

 そんな悲鳴にも似た声を上げながら必死に抵抗しようとするも、

 やはり身体が言う事を聞かないようだ。

 絢瀬は身体をくねらせながらも安士の愛撫を受け入れるしかなかったのだ。

 そんな状態で何度も肛門をほじくられ続けた結果、遂にその時が訪れる──! 

 ズブブッ! という音と共に肛門から指が引き抜かれたと思った瞬間、

 アナルに安士の太い指がねじ込まれ直腸を爪で引っ掻かれたのだ。

「ひぎぃッ!? あ゛っ!! ああっ!! んひぃいィイッ!?!? 

 ひぎぃっ! ひぐぅっ! ひあっ! ひやあああっ!」

 そんな乱暴な愛撫を受け続け、絢瀬の肛門はすっかり蕩けてしまっていた。

 膣穴のようにトロトロと愛液を垂れ流しながら指に食いついてヒクついている。

 それはまるで発情した牝犬のようだ。

 そんな状態でも懸命に抵抗しようとする姿はとても健気で可愛らしい。

 そんな少女の姿に興奮を覚えた安士は、更なる快楽を与えるために絢瀬のアナルを穿り続けた。

 もう十分にほぐれていると判断した安士は、悦楽に悶える絢瀬を洗脳するかのように囁いた。

 師匠に抱かれ、精を受ける特別な儀式がある、と……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 絢瀬は官能的な表情を浮かべて安士を誘う。

 潤んだ瞳を揺らしながら、腰をいやらしくくねらせている美少女剣士。

 熱い吐息を漏らして切なげな表情を浮かべている。

 むっちりとした太ももを開いて股を曝け出しているため、秘所が丸見えになっている。

 勃起したクリトリスは包皮から顔を出し、ヒクヒクと痙攣しているのが見える。

 充血した割れ目からは蜜が溢れており、太ももを伝って垂れ落ちている。

「はぁ、はぁ……♡……うぅん♡……はぁ♡……ふぅッ♡……はぁッ♡……はぁッ♡……」

 そんな状態でも懸命に修行に励む美少女剣士の姿に、安士は思わず笑みを漏らす。

 やはりこの娘を選んで正解だったと思いながら、さらに調教を続けることにした。

 激しく息を切らしながら、ピンクの乳首までピンと勃たせている絢瀬。

 呼吸をするたび巨乳が揺れ動き、お腹や太ももにも汗が浮き上がっているのがよく分かる。

 真っ赤な粘膜まで見えてしまっている状態だが、本人は気にも留めていない。

「……んっ、んはぁっ──はぁ♡安士様ぁ♡」

 もう完全に快楽に溺れている様子の絢瀬だったが、見ているだけの安士に焦れたのか、

 処女膣を指で開いて、クパァ♡と魅せつけるようにおねだりする。

 ぴっちり閉じた肉厚な恥丘を指の腹で左右に押し広げ、ピンク色の粘膜が露わになる。

 すると今度は両手を使って左右の大陰唇をピースサインをするようにして摘まみ上げ、

 小陰唇の内側や膣口までも曝け出すような体勢を取った。

 そして再び指で割れ目を開き、膣内を見せつけるかのようにして腰をくねらす絢瀬。

 淫猥なおねだりに満足した安士は、肉棒を取り出すと魅せつけるように揺らす。

 逞しい巨根に瞳を吸い付けられて、その動きから目を離せない少女は

『修行』をお強請りして淫猥なハメ乞いポーズを晒すのだった。

「はっ……んぁっ……♡ぁっ♡はぁっ……♡んぁッ…………♡」

 魅せつけるような淫らなポーズで媚びる少女。

 紅潮した顔が恥辱に染まる様子が、さらに興奮を煽り立てる。

 可愛らしい唇を震わせ、切なげに吐息を漏らす姿からは、淫乱な本性が見え隠れしていた。

 処女とは思えないほどいやらしく腰をくねらせて巨根を誘惑する様子は、正にメスの本性そのもの。

 そんな女剣士を見て、安士はニヤリと笑みを浮かべると肉棒で、勃起した淫核を弄ぶ。

「ああっ、んくぅ…………! い、イヤぁ……恥ずかしい……恥ずかしいよぉ♡

 んっ、ふあぁ……んっ、恥ずかしい……けど……ふぁ、んぅう……あっ……

 はぁっ、あはぁんっ♡……や、やめてっ…………んくうぅぅんっ♡」

 そんな刺激に腰を浮かせる絢瀬だが、まだ自分が淫らな喘ぎ声を上げている事に気付くと、

 慌てて唇を嚙んで声を殺そうとする。

 しかし、そんな健気な抵抗も安士の前では無力だった。

 すぐにニヤリと口角を歪ませながら男の亀頭が割り入ってきたのだ。

 硬くなった先端で膣口を馴染ませるように掘削されると、

 快楽のあまりにあっさりと処女膣は屈服し、従順に鈴口を舐めしゃぶる。

「あっ! いやっ! ダメっ! まだっ、少し、慣らしてっ……あうぅ♡」

 そんな絢瀬の懇願は聞き入れられるはずもなく、ずぶぶっ♡と一気に根元まで突き入れられる。

 処女喪失を迎えたばかりの狭い膣内を押し広げながら侵入してきた異物に膣襞が絡みつき、

 追い出そうとするかのように圧迫する。

 しかしそれも一瞬のことで、すぐに侵入を許してしまい奥まで貫かれてしまった。

「いあ"あ"あ"ッ♡ぁ"あ"あ"ッ♡お、大きすぎますぅッ♡

 あ"あ"ア"ッ!! あ"い"ぐぅうっ♡♡も、もう、だめ♡」

 そんな強烈な圧迫感と異物感に思わず苦悶の声を上げてしまう絢瀬だったが、

 すぐに別の感覚が襲ってくる。

「あ"ーッ! あ"ぁーっ♡ひいぃーっ! すごいぃィいっ! しゅごぉおおぉぉっ!! 

 ひぎいぃっ! あ"っ!! んひっ! ひいィいいィイッ♡これだめぇっ!」

 愛液と破瓜の血に濡れて赤く染まった陰唇は限界まで開き切り、淫らにひくついている。

 小さな花芽は包皮を押し上げて完全に剥けきり、充血して赤く腫れている様が痛々しいほどだ。

 そして何度も絶頂を迎えたために秘裂からは大量の蜜が流れ落ちており、

 太ももを伝って地面に水たまりを作っている。

 そんな処女喪失直後のまんこに容赦なく肉棒を突き入れてくる安士。

 その圧倒的質量で膣壁を圧迫され、息が詰まる程の圧迫感と性感を感じる絢瀬だったが、

 痛みはそれほどでもなかった。

 むしろ逆に気持ち良すぎておかしくなりそうだった。

「んあああっ!! イッてる♡イッてるからぁ♡……んあああっ♡♡

 ……もうらめっ、おかしくなっちゃうからぁっ♡……んあぁっ♡……許して、もう許してぇえ♡

 ……壊れちゃうからぁ……♡ああああーっ♡……イッてるからぁ♡……んあああっ♡」

 そんな快感を感じているうちに少しずつ痛みが引いてきて、

 代わりに強烈な快感が襲ってくるようになった。

 もう何度も達しているせいで感覚が麻痺してしまっているのか、

 それとも自分の身体がおかしくなってしまったのか、

 疑問が浮かぶ絢瀬だったがそんな事を考える余裕はもうない。

 そんな状態の絢瀬に対して安士は容赦なくピストン運動を続ける。

「あひっ♡やめへぇっ♡あぁっ♡ダメッ♡イッたばかりなのにっ、またイクっ♡あぁんっ♡」

 そんな絢瀬の懇願など無視してさらにピストンを続ける安士。

 そして子宮口を突き上げた瞬間、膣内が痙攣し盛大に潮を吹き上げた。

 同時に絶頂を迎えたらしく身体を反らして大き背を仰け反らせる。

 ぷしゃああと勢いよく噴き出した透明な液体は綺麗な放物線を描いて飛び散り周囲を濡らす。

「ひあ、ぁ♡ いっ、いくっ♡ いきますぅっ♡ お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」

 身体を大きく痙攣させると同時に、潮を吹いてアクメを決める絢瀬。

 そんな彼女に安士はさらに追い打ちをかけるようにピストンを続ける。

 絶頂中の敏感な膣壁を容赦なく擦り上げられてたまらず絶叫を上げる。

 子宮口をノックされるたびに目の前が真っ白になる程の衝撃に襲われ意識を失いかける程だ。

「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡ま、まって、な、なにごれええ♡」

 あどけなさを残した美少女が顔を涙でぐしゃぐしゃにして泣き叫ぶ様は、加虐心を煽ってくる。

 そんな状況の中、安士はさらに追い打ちをかけるようにピストン運動を続ける。

 絢瀬の弱点を的確に責め立てる激しい抽挿に何度も絶頂してしまう。

 その度に秘裂からは大量の蜜が吹き出し、道場の床を濡らす。

 そんな状態でも安士は絢瀬を解放することはなく、むしろより一層激しく責め立てるのだった。

「あっ! ああぁぁっ♡すごいぃいぃっ!! ああっ! もうだめぇっ!! 

 ま、またイクッ♡♡イクゥウウッ!! ひぐっ、うぁぁっ、ああぁぁっん! やあぁぁっ! 

 ゆるひでっ、ふあぁあっ! ゆるひてぇぇ、おねがっ、おねがいしますぅ! ふぁぁぁぁぁっ!」

 そんな懇願を無視し、更に抽挿のペースを上げる安士。

 それどころか、絶頂中の絢瀬の唇を貪り、ファーストキスを無惨に奪ってしまう。

 キスの快感と子宮への快楽、乳首やクリトリスを責められつつの絶頂。

 唇を激しく貪られ卑猥な音を立て続ける羞恥。

 更に膣壁を激しく擦り上げられ続け、絶頂と潮吹きを繰り返す。

 もう数え切れない程の回数絶頂を迎えているというのに安士の責めは止まらず、

 それどころか激しさを増す一方だ。

 もう子宮口が押し上げられる感覚すらも気持ちよくて仕方がない絢瀬だったが、

 それでも容赦なく子宮を責め立てるピストン運動に悶える唇を貪るように奪われる。

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡んんっ! んちゅぅ~……! んぶぅぅぅぅぅっ!!」

 もう何度も絶頂を迎えているせいで膣壁は敏感になり、一突き毎に小さな絶頂を繰り返す。

 そんな状態で子宮口を突き上げられるともうどうしようもない程に気持ち良すぎておかしくなる。

「あひぁっ♡あぁんっ! ふあぁっ♡んひぃぃっ!? ま、またイクッ!! イッちゃうぅっ♡」

 もう頭の中が真っ白になり何も考えられなくなる程激しい絶頂を何度も迎える。

 しかし安士のピストンは止まらない。むしろ激しさを増すばかりだ。

 その度に子宮口を押し上げられ、甘い快楽を感じてしまい、

 更なる快感を求めてしまう自分の淫乱さに愕然とする絢瀬だったが、

 思いとは裏腹に身体は正直に反応してしまい股間を濡らす。

 そんな様子を満足げに眺める安士はさらにピストンを続け、

 ついに子宮口に亀頭を押し当てると一気に貫くように射精した。

 どぷっと大量の精液が吐き出され、絢瀬の小さな子宮に流し込まれる。

「あひあぁぁっ! 出てるぅぅっっ!! んあぁあっ! 熱いぃぃっ♡」

 初めての中出しの衝撃に一瞬意識を失いかける。

 そんな状態の絢瀬に対し、安士は容赦なくピストンを再開する。

 もう限界を超えていた筈の身体はすんなりと肉棒を受け入れてしまい、

 膣襞が絡みついてくる感覚に快楽を覚えてしまう。

 そして子宮口が下りてきて亀頭に吸い付くようにキスをするのを感じた。

「ああっ♡ああっ、や゛っ、や゛あ゛っ♡だめえええ!? ♡なかっ、だめえええっ♡♡♡」

 その瞬間、ドクンドクンと脈動して熱い精液が子宮の中に注ぎ込まれる。

 その熱量に一瞬意識を失いそうになるも、すぐに覚醒させられる。

 それどころか膣内射精される感覚がたまらないほど気持ち良くて身体が震える程だ。

「はぁぁぁ……♡精液、いっぱい……♡」

 どくんどくんと脈打ちながら大量に吐き出される大量の白濁液を一滴残らず受け止める為に、

 膣襞が蠢き子宮口が鈴口に吸い付く感覚に安士は恍惚の表情を浮かべていた。

 そしてそのままゆっくりと引き抜くと秘裂からは白濁液が溢れ出てくる。

 それはとても淫靡な光景であった。

「頑張りましたね、綾瀬くん」

「ひゃい……♡ありがとうございますぅ……♡」

 修行の気持ちよさに、蕩けた顔で絢瀬は応えた……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 その後、絢瀬は倉敷蔵人に決闘を挑み、これを圧倒。見事道場と流派の名誉を取り戻す。

 更に七星剣舞祭選抜戦を勝ち抜き、本戦でも活躍し、

 一閃流と『剣神』安士の名を世界に轟かせるのだが、ソレはまた別のお話……




何気に、一閃と風の爪痕って、シナジーやばい気がする。

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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