※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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黒羽のお仕事

 彼女はその肢体を見せつけるように堂々と歩いているが、実は非常に恥ずかしい思いをしている。

 視線に敏感な体質のため、美しい容貌は羞恥に赤く染まり、肢体を淫らに疼かせていた。

 彼女の身体から漂う淫媚な雰囲気は、その肢体と美貌に拍車をかけ、見る者を虜にする魔性を備えている。

 また、彼女はしなやかな手脚や豊かな胸の膨らみなど、女性特有の美しさを併せ持ちながら、

 相反する幼さや未成熟さを感じさせるところも、彼女の魅力である。

「うふふ……こんばんは♡」

 ヨルに熱い視線を送っているのは、凄まじいほどに鍛え抜かれた巨漢であった。

 彼の名はゴリアテ。とある国家が威信をかけて生み出さんと欲した次世代兵器の試作体であり、

 唯一の成功例であるにも関わらず、服従を拒み、研究所を破壊した逃亡者である。

 とある廃墟に身を隠していた彼の前に突然現れたヨルを警戒している、が……

「イヤぁん、コワ~イ♡。ケダモノに食べられちゃう♡」

 強化された肉体を持つゴリアテは、相応の性欲と云うか、有り余る精力を持て余していた。

 逃亡中の身で女旱りに苦しむ彼に、ヨルは余りにも魅力的に過ぎた。

 妖しく煌く瞳に魅せられる。絹のように滑らかで艶やかな黒髪に、強く心惹かれる。

 白く艶かしい柔肌に欲望を覚えてしまう。ぷるぷると瑞々しく柔らかそうな唇。ちろっと見える舌が艶めかしい。

 蠢く唇は男を惑わす魔力を秘めている。妖艶で、それでいてあどけなく可愛らしい雰囲気も備えている。

 小悪魔的な微笑を浮かべれば、それだけで男の心を鷲掴みにするだろう。

 口元は、その容姿と同じくとても魅力的だ。自信に満ちた表情だがどこか初々しさの残る美貌は見る者を虜にする。

 彼女の赤い瞳に見つめられると、魅力的な瞳から目が離せなくなり、まるで催眠術にかかったかのようだ。

 唇から漏れる吐息は甘く、そして温かい。熟れきった果実のような瑞々しい唇は、男の欲望をかき立てずにいられない。

 そう、彼女は男を惑わす魔性の女だった。その唇から紡ぎ出される言葉一つ一つが、

 まるで媚薬のようであり、聞く者の心を揺さぶるのだ。

 ぷっくりとした魅惑の唇が淫らに濡れ輝き、扇情的な魅力を放っていた。

 まるで男を誘うかのようなその表情は、まさに魔女そのものといった妖しさを漂わせ、

 唇から紡ぎ出される言葉は、麻薬のように甘く誘惑的であり、聞く者の心に深い衝撃を与える。

 ぷっくりと潤い、色っぽく煌めく柔らかそうな唇が煽情的な色気を醸し出している。

 瑞々しく艶のある唇が弧を描く様は蠱惑的で官能的だ。

 白く輝く肌。細身でありながらも女性らしい曲線を描く肢体は芸術品のようだ。

 肩から腰へと連なるラインが悩ましいほど艶めかしい。

 すらりと伸びた美脚や豊かな双丘など、全身が男を魅了する魔性に満ちている。

 その美貌と肉体美はまさに人外のそれだ。人外の美しさと淫蕩さを併せ持つヨルはまさに淫魔と呼ぶにふさわしい。

 白く輝く柔肌。男を魅了する艶めかしい肢体。熟れた果実のような唇は淫らに濡れ輝いている。

 細くしなやかな手足や起伏に富んだ豊満なバスト、きゅっとくびれたウエストなど女体美の極致といえる

 肉感的で魅惑的な肢体を存分に見せつけているヨルは、まさに男を誘惑する淫魔のようだ。

 彼女の前では理性を保つことが難しい程に美しい容姿に妖艶な仕草、そして淫らに濡れた唇が男の欲望を刺激するのだ。

 白く輝くような艶めかしい肌。抜群のプロポーションと蠱惑的な色気を放つ女体美。

 その美貌だけで男の理性を破壊するほどに美しく、そしてその身体も男を狂わすほど妖しく淫らである。

 弾力のある巨乳と巨尻は蠱惑的であり、男を誘うかのように揺れていた。

 括れたウエストや豊満なバストなど女体の曲線美を存分に見せつけているヨルはメスの色香を振りまいている。

 その豊満な胸は、まるで熟した水蜜桃のような瑞々しさと、はちきれそうな弾力を秘めている。

 ヨルの巨乳はまさに魔性の乳だ。彼女の乳房が揺れるたびに、オスの欲望を刺激するような淫らな動きを見せ付ける。

 熟した水蜜桃のような瑞々しさと、若々しい幼さを併せ持った淫靡なオーラを放つ、肉感的で魅惑的な乳房。

 彼女の胸は男を狂わすほど美しく、そして淫らで柔らかそうな質感と弾力を兼ね備えていた。

 その胸が揺れるたびに、男を誘惑するような妖しい動きが目を引く。

 ぷっくりと潤った魅惑的に濡れた唇は甘く淫らで、思わずキスを求めずにいられない魅力を放つ。

 朱唇は瑞々しく潤い、色っぽく煌めいている。まるで麻薬のように甘く、匂い立つような色気を漂わせた。

 甘く芳しい淫蜜を湛えた唇が、淫らで妖艶な雰囲気を醸し出している。

 その瑞々しい唇が艶めかしく光り、女を感じさせる。扇情的な容姿と相まって、正に女スパイそのものであった。

 その服装はヨルのセクシーさを際立たせ、男を誘うように揺れる豊かな乳房や臀部を引き立てている。

 また、スカートから伸びるしなやかな美脚も艶めかしく魅力的で、彼女のスタイルの良さを窺わせる。

 ヨルの肉体は、煽情的で官能的だ。特に、その豊かな乳房や肉感的な臀部が目を惹く。

 彼女は自身のスタイルを熟知しており、それをより妖艶に強調する服装を好んで身に着けているようだ。

 ヨルの着ているタイトなドレスが、彼女の豊満なプロポーションを強調している。

 その胸元は大きく開いており、白く艶やかな肌が覗いていた。

 スカートはスリットが入っていて、そこから覗く太股がとても煽情的である。

 さらに、その美しい脚線美も強調され、全体的に非常に官能的な装いとなっていた。

 そのしなやかな肢体は、まるで白磁のように美しく透き通っている。

 豊かに実った乳房や尻肉が扇情的な陰影を刻み、ひどく煽情的だ。

 肩から腰にかけての曲線も艶めかしく、スカートから伸びるふくらはぎはしなやかで官能的であった。

 ヨルの豊満な乳房は、その存在感を誇示するように前方に突き出しており、歩くたびにぷるんっと揺れ動く。

 豊かな尻肉がスカートに浮かび上がる様は、淫猥さを漂わせていた。

 むっちりとした太股や腰回りも肉感的で、思わず触れたくなる色香を放っている。

 そんなヨルの扇情的な肉体を際立たせる服装は、見る者の欲望を刺激するものであった。

 身長2メートルを超える巨漢のゴリアテと、スレンダーで小柄なヨル。

 その対比も相まってか、ますますその淫猥さに拍車がかかる。

 ふと風が吹き、ヨルの悩ましい香りが届いた瞬間、ゴリアテの股間がピクリと反応する。

 目敏く気が付いたヨルは、朱唇を艶めかしく開き、誘うように舌で唇を潤す。

 それに呼応するかのように、彼の巨根がさらに膨張する。

 その大きさは尋常ではないほど大きく、まるで天を衝くかのようにそそり立っていた。

「キャッ♡ケダモノォ……ワタシをドウしたいんですかぁ♡」

 存在するだけで理性を削るメスガキに、揶揄され煽られては溜まりに溜まった性欲が脳を支配する。

 艶かしく挑発的な笑みが似合う表情。吐息一つで男を誘惑する蠱惑な口元。手足に絡みつくしなやかな仕草。

 扇情的な装いでありながらも品性が垣間見える着こなしは、彼女の美しさをより一層際立たせる。

 華奢な身体から醸し出される魔性のメスを前にしては理性を保てるはずがなかった。

 完全に勃起した巨根がビクビクと脈打ち、先端からはカウパー汁がダラダラ垂れる始末だ。

 そんな彼女が、今、ゴリアテに押し倒されている。その美しい肢体を蹂躙されようとしているのだ。

 だが、その表情には恐怖や不安など微塵も感じられない。むしろ余裕さえ感じられるほどだ。

「んぐ──むぐ、んちゅっ⁉️」

 彼女の唇が肉棒によって犯されていく様から官能的な淫猥さを強く感じた。

 この淫靡な雰囲気がより一層昂ぶりを感じさせるのだ。

「んぐ……っ! ……っ! ……ンっ……!」

 次第に大きくなる喉音を聞きながら、ゴリアテの興奮は頂点に達していた。

 理性はすでに焼き切れて、目の前のメスを喰らい尽くすことしか考えられなくなっていた。

 ヨルの頭を鷲掴みにすると容赦なく腰を打ち付ける。まるで性処理の道具扱いだ。

 容赦のない責め苦が続く中でヨルの表情は次第に歪んでいった。目から涙が流れるが構うことなく続ける。

「ん! んじゅ……んうぅうぅ! んぁ、んべぇ……ん、ちゅ、ちゅぅうぅぅうぅっ! んちゅう!」

 もうヨルに抵抗する力など残っていないようだった。

 それどころか自ら進んで唇を差し出し、肉棒を受け入れようとしているようにも見える。

 そんな彼女の口内を犯し尽くしながらゴリアテは更なる欲望に駆られていた。

 もっとこのメスを犯したい、自分のものにしたいという征服欲である。

 それを叶えるためにはどうすれば良いのか──答えはひとつしかなかった。

「ん、ふぅうぅっ!? ん、ちゅ……ぅ──っ!」

 もうこれ以上は無理だと思っていたところで、さらに奥へと押し込まれる感覚に襲われる。

 それと同時に流し込まれる生温かい液体を飲まざるを得なくなってしまう。

 吐き出したくても押さえつけられているためそれもできない。

 喉を鳴らしながら飲み下すと、それに合わせるかのようにゴリアテの動きが激しくなるのを感じた。

「んぅーっ! んふぅー……ッ! ん、むうぅ……ッ! ぅむ! うぅう……ッ!」

 喉の奥にまで突き入れられて、吐き気を覚えても亀頭が柔らかな頬肉を穿ち歪ませる。

 その繰り返しが延々と続いている内に、ヨルの目からは涙すら溢れてきていた。

 口内を蹂躙され続ける中で窒息しそうになりながらも抵抗するように歯を立てようとするのだが、

 顎の力が全く入らないことに気付いた時には遅かった。

 ゴリアテがヨルの頭を押さえつけるとさらに深く肉棒が侵入してくる。

 喉奥まで犯され、息苦しいはずなのに何故か快感を覚えてしまっていた。

「んっー! ん゛っ! んぐっ──!」

 そしてそのまま大量の白濁した液体を流し込まれ、抵抗もできずそれを飲み干していくしかなかった。

 ヨルは咳き込みながら必死に呼吸を整えようとするも、極上の唇を堪能するケダモノが開放させるはずもない。

 もうヨルの頭の中は真っ白に染まり、何も考えられなかった。

 ただひたすら唇を犯され続けるだけの存在になり果てていたのだ。

 輪になった唇が艶めかしく肉竿に吸着し、滑らかな舌がエラを張った亀頭に絡みつく。

 ぷっくりと膨らんだ瑞々しい唇は肉厚で弾力に富んでおり、亀頭を包み込むように咥え込む。

 その吸引力は凄まじく、空気の入る隙間すらない程だった。

「じゅぼっ! じゅっずずっ! ……じゅるるるっ! じゅぶっ! じゅじゅじゅっ!」

 彼女の口内は温かくヌルヌルとした粘液で覆われており、それが潤滑油となりより一層快楽度を高めている。

 そんなヨルの口内に、ゴリアテの巨根が何度も出し入れされる。

 幼い美貌を苦しげに歪め、淫猥な唇から卑猥な音が漏れ出す光景に興奮しない男はいまい。

 そしてそれはゴリアテも例外ではなかった。彼はさらに激しく腰を動かし始める。

「んふぉぉっ! おふっ、んむぅッ…………んふぅぅっ⁉️」

 フェラチオされるための唇は、今や蹂躙される性器となっていた。そしてその唇の主であるヨルの肉体もだ。

 喉奥まで突かれる度に耐え難い苦痛に襲われ、涙目になりながら嗚咽を漏らすだけの存在と化していた。

 そんな状態になっても、ゴリアテの巨根はヨルの口内を犯し続ける。

 何度も繰り返されるピストン運動により、やがて彼の股間にあるものがせり上がってくるのを感じた。

「ぐぶ、おぶぅっ! じゅぶっ……! んんんんんっ!」

 膨張した硬い肉棒に割り咲かれた唇が押し広げられ、舌が絡め取られて性処理道具として使われる。

 そのあまりのおぞましさから吐き気が込み上げるが、それもまた叶わない。

 ゴリアテはヨルの頭を固定したまま執拗に腰を打ち付けてくる。

 その度に喉奥が激しく突かれて苦しいはずなのに、何故か気持ちいいと思ってしまう自分がいる。

 そんな自分に嫌悪感を抱きながらも、身体は正直だ。

 子宮の奥の方が熱くなり、圧倒的な力に抑え込まれる快楽に瞳が潤む。

「んぶぅぅぅ──ーっ! んぐぅぅぅぅ──ーっ!!」

 脳筋男にオナホにされる屈辱も、一旦敵わないと判らされれば頼もしいオスへの尊敬へと変わる。

 強く偉大な男の付属物として侍る事こそ四葉の女の本懐。唇奉仕にも熱が入るというものだ。

 唇で亀頭を優しく包み込み、そのままゆっくりと飲み込んでゆく。

 そして根元まで飲み込んだ後、舌で舐め回し奉仕する。

 この行為を何度も繰り返しながらヨルは少しずつ確実にゴリアテの巨根への奉仕を深めていく。

 まるでそのやり方を覚えさせるかのように、口全体を使って舐めまわす。

 唇から唾液を垂れ流し、その粘り気のある水音を立てながら行われる奉仕は、とても淫靡で背徳的だ。

 そんなヨルの口技によってゴリアテの巨根がさらに膨れ上がると、彼女はそれを喉奥まで咥え込んだ。

「んぢゅる……じゅるっ、んぶっ……ん、ずずぅっ……んっぐっ」

 そしてそのまま頭を前後に振り始める。まるで搾精器のような激しい動きにゴリアテは歓喜の声を上げる。

 そしてヨルもまた、その快楽に酔いしれながら奉仕を続けた。

 やがて限界を迎えたゴリアテが大量の白濁液を解き放つと、ヨルはそれを口内で受け止めていく。

「んっく……んく……んふっ……」

 しかしそれでもなお収まらず溢れ出した精液がヨルの幼さを残した美貌を汚していった。

 そんな光景にも興奮を覚えたゴリアテは再びヨルの頭を掴むと、そのまま強引に自分の方へと引き寄せる。

 喉奥まで犯される感覚に嘔吐感を覚えながらも、同時に言いようのない快楽を覚えてもいた。

 それはまるで自分の全てを支配されているかのようだった。

 このまま全てを委ねてしまいたい。そんな考えすら浮かんでくる程だ。

「──!? んっ──ぐ、むっ……んむっ──」

 そんなヨルの思考を知ってか知らずか、ゴリアテはニヤリと笑うとその大きな掌でヨルの顔を鷲掴みにし、

 そのまま前後に動かし始める。まるでオナホールを扱うかのように。その行為には一切の容赦がなかった。

 ゴリアテの大きな肉棒がヨルの小さな口内を蹂躙し、喉の奥にまで到達していた。

「んごぉっ!? んぶぅっ!? んん~っ!? んぐっ、むうぅぅ──っ! んぐぅっ、んんっ、ふむうぅ──っ!」

 呼吸すらままならない程の圧迫感に思わず嘔吐感を覚えるが、

 それすらも許さないとばかりにゴリアテは腰を打ち付けてくる。

 その度に喉奥まで突かれ、息ができなくなり意識が遠退く感覚に襲われる。

 しかしそれでもなお彼は動きを止めなかった。

「──!? ──!? ──!? ──っ! ──!?」

 もう完全に呼吸器官を塞がれてしまい、酸素が不足し始めたことで視界がぼやけてくる。

 それでもなおゴリアテの動きは止まらない。むしろ激しさを増す一方だった。

 意識が遠のいて行く中で快感だけが募っていくのを感じる。

 もう何も考えられなくなっていた。ただ本能的に唇を締め付け舌を這わせる全自動オナホとして奉仕する。

「うぷっ!? んっ、ぐぉッ……! んっ、んぐっ──!? んぢゅっ、ぶはぁっ……! はぁっ──……ん

 ぢゅっ……♡はぁっ……んぶぐっ……♡んっぶぅ……ぢゅっ……んぐっ……んうぅッ……!」

 肉棒を咥えるだけでイケるほどの素晴らしいオスはそうはいない。

 もう何度絶頂させられたかも覚えていない。数え切れぬ程の絶頂を迎えさせられて、もう何も考えられない。

 ただこの快楽に身を任せ、最高のオスと出会えた感謝を運命に捧げ、フェラ豚として使われる悦びに浸る。

 それが今のヨルだった。そんな淫らで従順な牝豚の口内を、巨根が我が物顔で蹂躙する。

 亀頭が喉奥に当たるたびに嘔吐感を覚えてしまう。しかしそれもすぐに快感へと変わった。

 もはや抵抗の意思など微塵も残っていないのだ。ただひたすらゴリアテに隷属し、奉仕し続けた。

 そしてついにその時が来た。ゴリアテがヨルの頭を両手で掴むと激しく前後に動かし始める。

 喉の奥にまで達した亀頭を締めつけ舌を這わせると無造作に射精されてしまった。

「うぷ──! うぇ──! んぐっ──! んぐっ──!!」

 大量の白濁液が流れ込んでくると同時に意識が遠のきそうになるが、ゴリアテの手がそれを許さない。

 彼はそのままヨルの顔を前後に動かし続けた。

 やがて全てを出し終えたところでようやく手を離すとヨルの口から肉棒を引き抜いた。

 それと同時に大量の精液が溢れ出し床の上に広がっていく。

 その様子を見てゴリアテは満足そうに笑った後、再びヨルの頭を掴むとその唇で汚れたチンポを拭いていく。

「んっ……ごしゅじんさまぁ♡」

 嫌がるどころか嬉々として舌を這わせ、お掃除フェラに勤しむメスガキ。

 その表情は完全に蕩けきっており、目尻にはハートマークが浮かんでいた。

 幼い美貌を蕩けさせながら、夢中になって巨根に舌を這わせ、小さな舌先で淫らに奉仕する姿はとても淫靡だ。

 艶やかな黒髪が絡みつくように太い肉幹に沿って流れ落ちる様はなんとも官能的である。

「れろぉ……んっ♡」

 潤んだ赤い瞳が上目遣いに男を見上げる表情は背徳的で扇情的であり、幼い美貌を切なげに歪める。

 そんなヨルの痴態を見てゴリアテはニヤリと笑う。そして彼女の頭を押さえつけて強引に喉奥まで突き入れた。

 突然のことに驚きつつも、ヨルはその行為に悦びを感じてしまっていた。

 艶やかに濡れたピンク色の唇が、ゴリアテの醜悪な巨根に触れ、そこから上下左右に舌を這わせる。

 その仕草はまるで熟練の娼婦のようで、見る者を興奮させると同時に畏怖させる美しさがあった。

 華奢な指で優しく包み込むように触れるその姿は愛らしさを醸し出しているが、同時に彼女の賢さを感じさせる。

「んっ……んんっ……ちゅっ♡はむっ♡」

 ヨルの献身的な愛撫は巧みな舌使いでデカマラを更にデカく、雄々しくそそり勃たせた。

 幼さを残す美少女が、凶暴な巨根を咥えてしゃぶる様子は背徳的で淫靡。

 その幼貌に不似合いな口技と舌使いで、巨漢を満足させている。

 幼い少女の頬を両手で包み込み、彼女の小顔にはあまりにも大きすぎるゴリアテの巨根が差し込まれていく。

 美少女の端整な顔が歪み、口端からは収まりきらないチンポの亀頭が見え隠れする。

 口内を蹂躙される度にこぼれ出す唾液が、男の凶悪さと少女の可憐さを際立たせていた。

 そんなヨルの表情を見ながら、ゴリアテは満足げな笑みを浮かべる。その極太チンポで彼女の喉奥まで犯す。

 そしてそのまま一気に射精した。どぴゅるっ! びゅるるっ! と大量の白濁液がヨルの口内を埋め尽くす。

「────~~ン゛っっ! んぅ!! んふぅうう────ッ!!」

 しかし彼女はそれを吐き出すこともせず、むしろ自ら進んで飲み干していく。

 その小さな喉がゴクゴクと音を立てて動いた。それでもなお収まりきらない分が口の端から溢れ出す。

 だがそれでもヨルは一心不乱になって奉仕を続けた。鈴口に唇をつけて、尿道に残った汁を啜る少女。

 小さな唇で亀頭を包み込み、鈴口にキスする。その刺激にゴリアテは身体を震わせた。

 ヨルは尿道に残った精液を吸い出し、その味を堪能しているかのように目を細める。

 その表情にはどこか満足げなものさえ感じられた。

 そしてゆっくりと口を離していくと、今度は裏筋やカリ首、亀頭を丁寧に舐め上げていく。

「れろぉ……んっ、ちゅる……ちゅ……」

 その舌使いはとても繊細で巧みだ。まるで別の生き物のように動き回る。

 そして最後に鈴口を吸い上げるようにして、ちゅぱっと音を立てて口を離すと

 ゴリアテの巨根はビクビクと痙攣し始めていた。

 ヨルはそれを愛おしそうに見つめると、今度は根元から先端にかけてゆっくりと舌を這わせる。

 亀頭の形を丹念に確認するかのように丁寧に愛撫していくその姿はとてもエロティックだ。

「れろっ……ちゅっ、れろぉ……ぢゅろっ、ちゅぱっ……んんっ、ちゅぷっ」

 彼女の表情には妖艶な笑みが浮かび上がり、その眼差しには興奮と期待が見え隠れする。

 潤んだ赤い瞳からは快感を感じている様が窺える。それでもなお奉仕をやめない姿は健気であり、同時に淫靡でもある。

 蕩けた美貌を可憐に彩る唇は柔らかく、小さな口いっぱいに巨根を受け入れる。

 華奢な身体はしかし妖艶な存在感を放ち、艶美な舌先が亀頭を淫靡に擽った。

 喉奥を突く感覚と共に伝わるのは少女の息遣いだ。苦しげな吐息と裏腹なその艶めかしさに、

 ゴリアテは欲望を抑えきれずに腰を振る。そして少女の喉奥にぶちまけると同時に果てた。

「んんっ……ゴっ……あぐぅっ⁉️」

 勢いよく放出される白濁液がヨルの小さな口から溢れ出す。その様は実に背徳的で淫靡な光景だった。

 激しい唇凌辱を終えぐったりと横たわる少女にゴリアテは更なる無体を強く。

 有り得ない程に気持ち良すぎる唇から、どうしても離れられない。

 溜め込んだ精力も未だ枯渇する気配もない為、飽きること無くヨルの口腔で肉棒を扱いた。

「……っっ、ぅ、ぁ……♡」

 精液コキ捨て場か、チンポを拭う雑巾扱いされる屈辱も、此れ程の強さを持つ男からならご褒美だ。

 幼い顔立ちの美少女が、凶悪なペニスを口に咥えて、必死になって奉仕する背徳の宴。

 男のペニスは長く太く逞しい巨根であり、それを小さな口で苦しそうにしながらも

 受け入れている姿はとてもエロティックで魅力的な笑顔で口淫奉仕する。

 そんな光景を見たオスは更に興奮し、どんどんと太く長くなっていく。

 極太に顎が外れそうになるのも構わず懸命にしゃぶり続ける少女の姿にゴリアテもまた昂っていくが……

「うわぁ~レイプ魔だぁ……コワぁ~い、ボクも犯されちゃう♡」「っ⁉️なぁっ‼️」

 全く気が付きもせぬ内に背後を取られ、抱きつかれたゴリアテは驚愕する。

 が……、その少女の吐息に思わず顔を赤らめてしまう。少女・ヤミの吐息は甘く蕩けるようなものだったからだ。

 ヨルよりも更に幼さの残る美少女。黒のアイシャドウをさした潤んだ青い瞳、黒のルージュを引いた艶やかなリップ。

 そして透き通るような白い肌にサラサラの長い黒髪。小柄で華奢な身体に凹凸はあまり無く、

 妖精のように美しく神秘的な貧乳ロリボクっ娘の登場にゴリアテは混乱し、ヤミを凝視する。

「んっふ♡」

 小柄な美少女の甘い吐息、長い黒髪。それは少女の可憐さを強調させるだけでなく、淫らな印象も与える。

 白磁のような肌は性的な興奮を示して赤く紅潮し、その曲線美は艶かしさを感じさせた。

 青い瞳は蕩けるような眼差しを浮かべつつ潤んでおり、その中に淫らさが宿っている。

 ヤミは呆気に取られる大男に赤ん坊のように抱きつくと、甘い吐息を吹きかけながら唇を合わせる。

「─────────っ、⁉」

 散々肉棒で味わったヨルの唇と甲乙つけがたいほどの、しなやかで弾力が強い唇が、肉厚の唇を包み込む。

 ヤミは唇を押し当てるだけに留まらず舌を入れて、口内を貪るように舐め回す。

 歯列や上顎を舐め回し、唾液を流し込みつつ自分の舌と相手の舌を絡め合わせていく。

「んじゅるっ……れろ、ちゅるぅ、ちゅぶぅ……」

 絶妙のタイミングでヨルが肉棒を責め立てる。

 上下を襲う極上の唇奉仕に天井の法悦を極めたオルテガは、連続して絶頂し白濁液を打ち込み続けた。

 黒のリップがオルテガの唇に、涎を垂らして絡みつく。

 その献身的なキスは確実に睾丸を満たして精液が打ち出されてゆく。その精液は全て、ヨルの口の中に放たれていた。

 彼は美少女の頭を押さえて逃げられないようにし、腰を突き出して射精しているのだ。

 そんな状況にヤミは不満気に、「ヨルちゃん、ズルいぃっ⁉️ボクにもぉ……」と深く舌を絡める。

 美少女たちによる終わらない唇奉仕から抜け出せないゴリアテは快楽に耐えられず脳をシャットダウンしてしまった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 艶めかしい腰つき。ヨルの細身だが蠱惑的な肢体は、優雅で、まるで蛇のように淫らに動く。

 その動作一つ一つが、見る者の情欲を掻き立てるのだ。ゴリアテもまた例外ではない。

 そんな大男を見下ろしながら微笑むヨルの表情は淫らだ……なおも萎える気配のないゴリアテの剛直に跨り、

 淫らな腰つきで、エロティックな淫行に及んでいく。彼女の細い腰をがっしりと掴みながら、その感触を楽しむ。

 そんな状況に興奮しきったゴリアテはヨルの唇を奪う。舌を入れ込み激しく絡める濃厚なキスだ……

 亀頭の先端をも咥え込んだ子宮を快楽に震わせ、雄大な肉棒の蹂躙を堪能する。

「……まぁ、先に見つけたのはヨルちゃんだもんね……後で貸してくれたら許してあげる♡」

 騎乗位で跨り、肢体を震わせるヨルを見つめるヤミは、淫らな期待に淫蕩な笑みを浮かべて視姦していた。

 ヨルは淫靡な笑みを浮かべ、肉棒を深く咥え込む。彼女の蜜壺から溢れた愛液が滴り落ち、

 淫猥に締め付ける膣肉の襞の感触が精細かつ繊細に巨根に伝わり、大男が呻きを漏らす。

 女スパイの膣肉は、ゴリアテに絡みつき淫らに締め上げる。

 その感触は柔らかく生々しく、まるで生き物のように蠢いていた。

 いやらしく腰を振りながら快楽を求め続け、耐え難いほどの快感にトロ顔を晒すメスガキ。

「……っっ♡♡……っっ♡……っっ♡♡……っっ♡……っ♡……い、いやっ……♡……いやっ♡

 ……いやあぁああぁあっっ♡……あくっ♡……ひいいいぃいっっっ♡……んっっ♡……んあっ♡

 ……くふぅっ♡……んあぁぁあぁぁああっ♡」

 わからせられるのが好きなM気質であるヨルは、激しい腰の動きに体を仰け反らせてイっていた。

 そんなヨルの秘部にゴリアテは手を伸ばすと、指を突き入れて淫核を弄び始める。

 再び淫らに痙攣する女体。悦びを示す淫らな蜜が止めどなく溢れる。

 その反応を見て取ったゴリアテは、さらに激しく腰を動かす。

 メスガキの粘膜は男の剛直に絡みつくように収縮し、肉棒が蜜壺を出入りする度に、結合部から愛液が溢れ出す。

「あああぁ、いいのおぉおぉおっ! これぇ、いいぃぃっ! はおぉぉおおっ! あああっ、

 んはあぁあぁあぁあぁあぁああああああっ!」

 膣内へ注ぎ込まれるのを心待ちにしているかのように蠢きながら、何度も何度も絶頂を繰り返した。

 もうすっかり淫乱女になってしまった体には拷問にも等しい快感が襲いかかる。

 その快楽に耐えきれず、ヨルの体が跳ね上がり、後ろに倒れ込みそうになるところをゴリアテに抱き留められる。

 そうすることでより深く肉棒を迎え入れてしまうことになり、さらに大きな快楽を得てしまうハメになった。

 もうすっかり蕩けてしまったヨルの表情を見てゴリアテがニヤリと笑って、身体を起こす。

 華奢な体を潰す勢いで抱きしめ、背面座位で交わりながら巨乳を弄んだ。

「あ゛ん! ん゛ん゛っ──!!!」

 乳房は柔らかいというよりもむしろ肉感的であり、強く揉むと指の隙間から溢れ出そうになる。

 また乳首も大きく膨れ上がり、触らなくてもその存在を感じさせてくる。

 巨乳を、無骨な掌が押し潰したり、離したりして弄ぶ動きは乱暴で、まるで玩具を扱うかのようだった。

 いやらしく色づいた両乳房への愛撫によってヨルの蜜壺からは大量の愛液が溢れ出し、

 その興奮具合を物語っていた……その頂をつままれる度にヨルは甘い吐息を漏らし、膣壁が収縮する。

 その締め付けによって、さらに快感が増してしまうのだ。

「あ゛っ──♡♡はい゛っ──♡ま゛っ──♡♡ま゛っへええええええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛♡♡」

 ねっとり乳肉を捏ねられながら、巨根を咥えこんだザコマンコが躾けられてチンポケースにされていく。

 そんな様子にヤミは淫靡な笑みを浮かべ、ヨルが悶える様をただ見つめていた。

 その口元は歪んでおり、淫蕩で悪意に満ちた愉悦を浮かべている。その瞳には嗜虐的な欲望の炎が宿っていた。

「ヨルちゃん、ケダモノみたい♡メスガキなのにザコ過ぎない?」

 相方の揶揄も、胎内を貫く偉大なおチンポ様が恵んでくださる快楽に遠く響く。

 そんなヨルは快楽に身を委ねつつも、同時に歯を食いしばって必死に耐えている様子だ。そんな仕草すらも可愛らしい。

 そんな様子が面白かったのか、ゴリアテが笑うようなそぶりを見せると、肉棒を深々と突き刺した。

「ひぁ、あぁっ⁉️──んぃぃっ、やっ♡」

 その瞬間に膣全体がキュッと締まり、ビクビクッと痙攣する。敏感すぎる肉襞が屈服して媚びていた。

 そんな快楽の極みに達してしまったヨルの体を貫く剛直が、膣壁をこそぐ様に擦りながら引き抜かれていく。

 その感覚に身を震わせたヨルは、思わず甘い吐息を洩らしてしまった……

 やがて完全に蜜壺から抜け落ちるまで引き抜かれると、ゴリアテはその剛直を見せつけるようにしごき始める。

 眼の前にある絶対的な支配の象徴から香るオス臭に、お預けを食らったメス犬は鼻息も荒く悶える。

「ふーっ♡ ふーっ♡ お、お願い、します、犯してください、お願いします……♡ 種付け汁のお恵みを♡ 

 どうか、どうか、どうか♡ お情けを……♡ い、卑しいメスまんこに、子種を……♡」

 四つん這いとなって桃尻を掲げたメスガキは、お情けを恵んで頂こうと種付け交尾を懇願した。

 その体勢での交尾はオスに屈服したメスにしか許されない。

 四つん這いになったメスガキを犯すという、雄としての優越感と支配欲を満たすためだけのポーズだ。

 ヨルの華奢な肢体に対して、ゴリアテの巨躯は圧巻であり、それが欲望をそそる。

 しかしそれは同時に卑猥でもある。まるで一枚の絵のようで、見る者の想像力をかき立てるのである。

 まさに雌肉を貪らんとする野獣のような体躯であった……

 そんな無様な姿勢でお強請りするヨルを見下ろしながら、

 ゴリアテがニヤリと笑う……そして、そのまま一気に突き入れた。

「────ひにゃあぁぁぁっっっ♡♡ はっ、はっ♡ ひッ♡ ……お゛っっっひぃぃぃぃッッッ♡♡」

 大柄で筋骨隆々のゴリアテが、華奢なヨルを背後から犯している。それはまるで捕食シーンのような絵面であった。

 そんな圧倒的な体格差を前にしては、ヨルには抵抗の術はない。なすがままに蹂躙されるしかないのである。そ

 れが今のヨルの立場だった。その哀れな姿は嗜虐心を煽って止まない代物だろう。

 彼女はただ揺すられるだけでビクビクと震えることしかできないのだ。

 屈辱的な状況にすら興奮を覚えてしまう自分がいる事に気付き、更に興奮してしまうという悪循環に陥っていた。

 そんなヨルの膣内を容赦なく蹂躙するゴリアテの巨根は、彼女の小さな子宮口を押し広げ、

 その奥の子宮内にまで侵入しようと亀頭を食い込ませ、肉襞の儚い抵抗を割り裂き抉る。

「ひっ! ひぎぃぃぃいいいッッ⁉️は、はいらにゃぃッ、はいりゃにゃいよぉぉおお゛お゛お゛お゛────―ッッッ♡」

 ケダモノの姿勢で貪られる生意気美少女中学生を、デカマラでワカラせる優越感。

「スゴイぃ……♡ヨルちゃん、カワイイ……♡ボクも欲しいよぉ……♡」

 余りにもいやらしい光景を視姦させられる興奮がヤミを昂らせ、彼女は自慰行為を始めた。

 自分も仲間に入りたかったのだ。物欲しげにヨダレを垂らすボクっ娘の淫行を見て取ったゴリアテは、

 ニヤリと笑うと、ヨルの両腕を後ろから掴み上げた。そのまま後ろに引っ張り上げながら腰を打ちつけ始めた。

 まるで手綱のように引き絞られる腕と、派手に揺れ踊る乳肉の乱舞。それに翻弄されながら、ヨルはよがり狂うしかない。

 あちらこちらが咥えこまされた規格外の極太の肉棒に引き裂かれ、傷ついた膣肉に塗り込まれ、

 穢し尽くす精液が媚薬となって脳髄を灼き尽くし、思考を蕩けさせた。子宮の奥がキュンとなるのを感じる……

「ひゃうッ……♡ ひッ♡ い゛ッ♡ い゛ッ♡ い゛や゛ッ!! ♡♡♡ 」

 ヨルの根源が塗り替えられるほどの凶悪にすぎる快楽。

 世界がチンポとオマンコだけで完結し、蹂躙される被虐の悦びが成長途中の少女を染め上げていく。

 もうヨルは逃げられない。このケダモノに服従するしかないという確信めいた予感があった。

 それは甘美な絶望と隣り合わせの幸福でもあった……。

 地獄のような快楽に酔いしれるヨルを視姦しながら、ゴリアテは容赦なく責め立てる。

「んひッ♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ うぎぃっ あっ♡ くはぁ♡ おっ♡ おお゛お゛お゛お゛ッ♡」

 コレまでの自分が打ち砕かれ、巡り合ったご主人様のためだけのメスに創り変えられていく違和感。

 培った価値観と未来への不安の相克が産みの苦しみを伴って心身を軋ませる。

 逃げなくては壊されるという恐怖と、このオスの番となって孕まされたいという本能の綱引きは、

 怯えて縮こまる膣襞を肉竿が巻き込みながら擦り上げ、最後の砦を守ろうと収縮する子宮口を抉る度に一方に傾き

 もうムリだとヨルに喜悦に満ちた諦観を抱かせる。もう、自分はゴリアテのモノになるしかないんだと。

「フグゥッ♡♡ フゴォッ♡♡ ンホォォッ♡♡」

 もう何も考えられない、今はただご主人様のモノとして犯されるだけだ。

 牝犬のように啼いて喜んで受け入れて子種を恵んで頂くだけ。脳内にスパークが走り、快楽で灼かれていく。

 凄まじい握力で揉み潰される乳房から迸る激痛も、喰われる弱肉を煽り昂らせるスパイスとなる。

 子宮口に密着した鈴口が脈打ち、その奥の子種袋が迫り上がり始めたのを感じる。

 もうすぐだ、もうすぐご主人様の精液を流し込んで頂けるのだと牝としての本能が歓喜に震える。

「んはぁあああああッッ! ♡♡ご主人様ァっ♡出してぇッ! 出してッ♡下さいッ♡下さいぃいいッ♡

 あ゛ッ♡あ゛ッ♡くださいぃッ♡奥にぃッ♡子宮にッ♡お情けッ♡くだひゃいいぃいいいッ♡♡」

 もう何も考えられない、ただこのオスのモノになりたいという想いで胸がいっぱいだった。

 そんなヨルの耳元にゴリアテが顔を近づけ……囁いた。

 その声には獲物を嬲る嗜虐的な喜悦が含まれていて、思わず背筋がゾクゾクッとするのを感じた。

 逞しい肉体に伸し掛かられ身動きできない程に圧倒される度に子宮の奥がキュンと疼く。

 疼きが次第に強くなっていくのを感じる。まるで心臓の代わりに子宮そのものが鼓動しているかのようだった。

「あっ♡ ……あ♡ あっ♡ だんなさまぁ、私っ♡ あっ、くふぅッ♡ わ、わたしぃっ♡ いいっ、いいの゛ぉッ♡」

 そしてその感覚は次第に大きくなっていき、ヨルは遂に絶頂に達した。

 ビクンッ! と身体を震わせると膣内が激しく収縮し膣襞が一斉に絡みついた。

 するとそれに応えるように肉棒から大量の白濁液が放出され、胎内を焼き尽くして専用のメスへと転生させる。

「んほぉっ♡あ”あ”っっ⁉️熱いぃぃっ‼️お”お”っほぉぉおおおっ♡あたまのなかっ♡ふわふわしてくっ♡

 お”お”おぉぉっ♡♡チンポミルクしゅごぃぃっ⁉️イキュゥっ、受精アクメでばかになりゅうぅっ♡」

 そんな激しい絶頂に達したばかりの敏感な身体には酷な仕打ちだ。

 しかし彼女はそんな事を気にする余裕もないほどに快楽に溺れてしまっているのだった。

 もはや彼女が今どういう感情を抱いて何をしているのかすら自分でも分かってはいないのだろう……

 理性を完全に崩壊させた脳内に今まで感じた事の無いような強烈な快感が襲いかかり、視界が真っ白になる。

 身体の内側から焼き尽くされるような錯覚に陥る程の熱が駆け巡ったかと思うと、

 次の瞬間には浮遊感にも似た幸福感に包まれていた。

 意識が飛びそうになる中、それでも必死に呼吸を整えようと試みるが上手くいかない。

「はあぁ──っ♡いいよ──いいのぉっ♡今までで一番いいのぉぉっ♡ヨル、種づけされてるううぅぅぅぅっ♡」

 だがそんな思考すら許さないとばかりに再び抽挿が開始される。

 ゴリアテの太い指がヨルの乳房を掴み、握り潰すように強く握り締めた。

 痛みと同時に快感が走り、ヨルは背を仰け反らせる。膣壁をゴリゴリと削られるような感覚に、

 お腹の奥から熱いものがこみ上げてきた。子宮口をノックされ続けたせいで降りてきてしまっているのだ。

 身重のようにぽっこりと膨れ上がった子宮口は、白濁した粘液を吐き出そうとパクパク口を開け閉めしている。

「お前は俺のメスだ……逃げても必ず見つけて孕ませてやるっ‼️」

 そんなヨルの耳元でゴリアテが囁いた。それは彼女をさらなる奈落へと突き落とす言葉であった。

 しかし同時に彼女が待ち望んでいた台詞でもあったのだ……。

 ゴリアテの圧倒的な体躯は、ヨルに倒錯的な恐怖と被虐的快感をもたらす。

 彼の腕はヨルのウエストよりも太く、その掌は彼女の頭部と同じくらい大きい。

 そんなゴリアテに組み敷かれると、ヨルは自分がちっぽけな存在であるということを思い知らされる。

 そして同時に、それは同時に彼女にとって最高の快楽でもあるのだ。なぜなら……。

 何故ならその逞しさに憧れ続けてきたからだ。

 男とはかくあるべしという理想像の体現が目の前にいて自分を支配しているという事実。

 煌夜はたしかに美しくも恐ろしい最強の剣士であり、魅力溢れるオスだが、

 筋肉ムキムキマッチョの巨魁に押し潰される淫夢でイク事を覚えた業深いヨルからすれば線が細いのが減点だ。

 性知識皆無のショタや、童貞臭丸出しのキモオタを煽りつつ、逆転されて判らされたいヤミや、

 とにかく煌夜一筋で、正妻の座を本気で狙って真夜・深雪という強敵に挑む亜夜子とは微妙に性癖が合わない。

「────~~ン⁉️……っ‼️──ッァ゙♡」

 絶対に敵わない強大な力に雁字搦めにされて、抵抗もできず所有物として扱われたい。

 華奢で小柄な未成熟な少女の肉体など顧みず、我が物顔で犯し続け貪る傲慢さ。

 幼い少女に種つけて孕ませることになんの躊躇もない外道御主人様の仔を産まされる恥辱の愉悦。

 そんな被虐的妄想と、そして何より圧倒的強者に手籠めにされる悦びが彼女の心を支配していく……。

「ン゛ん゛ッッッ!! ン゛──ーッッ⁉️゛ン゛ッン゛~~~~ッッッ♡」

 もうヨルはオスを征服するとか愛するだとかいう事などどうでも良いのだ。

 ただこの逞しいおチンポ様に屈服したい、服従したいだけなのだ。

 いやもういっその事、この逞しいおチンポ様に調教されたい。支配されて服従したい。

 そんな考えに取り憑かれてしまっているのだ。もう頭の中は子宮のことで一杯だった……

 犯しまくって孕ませて欲しい、それだけしか考えられない頭になってしまったヨル。

「────────ヒ、ぎぃィィ♡イグ────ゥゥゥウゥ♡──ゥウ♡──ッ♡ウ、ゥ、ゥッ♡」

 肉厚で弾力性のある膣が巨根を貪欲に締め付ける。

 粘液まみれの上下運動と淫らな音を立てて出し入れされる男根の動きから生まれる淫靡さ。

 デカマラにドハマリしてメス堕ちさせられた美少女中学生を容赦なく突き抉ってヒトとして終わらせる鬼畜の所業。

 それは今まで築き上げてきたもの全てを破壊しつくし、己を破滅へと導いてくれる最高の快楽拷問であった。

 もうヨルは人の言葉を話せないまま一方的に犯され続けるだけのメスでしかない。

 そんなオス様専用の肉便器となったヨルの膣壁がニュルニュルと絡みつき締め付けて来る感覚を

 楽しんでいたゴリアテがより一層激しくピストン運動を繰り返してヨルを追い詰めた。

 そしてとうとう射精寸前の限界に達すると、それまで我慢していたすべての欲望を解き放つかのように腰を突き上げる。

「──おっほぉおっ♡ ほおぉおおぉぉぉっ♡♡ おっ、おおっ、おおっ♡ ひぐぅぅぅぅっ♡♡」

 その勢いで子宮口をノックされたヨルはビクビクッと大きく身体を痙攣させて達した。

 同時に膣内が激しく収縮し、まるで別の生き物のように脈動する肉壁が肉棒へと絡みついてくる。

 その動きに合わせるように大量の精子が解き放たれていくのを感じつつ、

 ゴリアテはヨルの背中に覆い被さるようにして身体を密着させる。

 そして最後の一滴まで注ぎ込むために腰をグリグリと押しつけながら体重をかけていった。

 するとその重みで子宮を押しつぶされる形となり、ヨルの口から悲鳴のような声が上がる。

 それを聞きつけたゴリアテはニヤリと笑うとさらに体重をかけていった。

「おごっ、おがじくっな゛る゛っ、おがじぐな゛る゛っ、んぎ゛っ、おがじぐな゛る゛っ、

 お゛ほお゛お゛お゛お゛っ──! お゛お゛っ、お゛ぉ゛っ♡」

 子宮口にめり込む程に強く亀頭を押し当てられる事によって強制的に排卵を促される形となったヨルは、

 強烈な快感に頭が真っ白になりそうになる程の衝撃を受けていた。

 大きな掌に揉み解されて真っ赤に腫れ上がった肉房が、ぐにゅっ♡と形を変える。

 そして同時に、その先端にある突起を摘ままれた瞬間、甘い痺れが走った。

 瞬間に跳ね上がった腰を、それすらも許さないと言わんばかりに押さえつけられてしまう。

「ひあっ、あがっ、あ゛あ゛っ……!」

 そしてそのまま執拗に責められ続けたことで、すっかり敏感になってしまったそこを、

 指先で転がされる度に身体が跳ね上がった。

 そんな状態で、さらに追い詰めるように腰を打ち付けられてしまえばもう堪らない。

 頭の中が真っ白になって何も考えられなくなってしまうほどの快楽に襲われる羽目になるのだ。

「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ──あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ♡」

 しかしそれでもなお収まらない程の熱量を持った肉棒は容赦なくヨルの膣壁を抉り続け、子宮が燃え上がる。

 そんな状態で行われるピストン運動によって、ヨルの口からはもはや意味のある言葉が出ることはなかった。

 もう何も考えられずただ快感に翻弄されるだけの肉人形と化した彼女に容赦のない追い打ちがかかる。

 ラストスパートをかけるように激しいストロークが始まったのだ。

 パンッパンッという肌と肌がぶつかりあう音が響き渡る中、ヨルはひたすら喘ぎ続けた。

 そんなヨルの姿を嘲笑うかのように、ゴリアテはさらに動きを早めていき──そしてついにその時が来た。

 一際強く腰を打ち付けたその瞬間、亀頭が子宮口をこじ開けるようにして侵入してくる。

 それと同時に熱い奔流を解き放ったのだ。

「んひぃいぃっ! だ、だめぇ、なか、だめぇぇっ♡♡♡」

 ドクッドクッと脈打ちながら吐き出される大量の白濁液を、子宮で受け止める。その感覚にヨルは身を震わせた。

 そして同時に絶頂を迎えてビクビクッと身体を痙攣させる。

 結合部から溢れ出した白濁液が床の上に水溜まりを作りつつあった。

 尻肉を掴みながら引き寄せつつ肉棒をゆっくりと引き抜くと、ごぽっと音を立てて逆流してくる。

 むっちりとした、しかし引き締まった形の良い臀部。その双丘は精液で汚され、淫らに濡れている……。

 ヨルは四つん這いになり、背後からゴリアテの大きな掌が彼女の小さなお尻を掴み、揉み込んでいた。

 プルンッ♡と可愛らしくも淫猥な桃尻が、大人の欲望に穢されてオス臭を放つメス肉に仕込まれていく。

 そんな光景をゴリアテはニヤリと笑いながら見つめつつ、再度彼女の膣内へ挿入した。

「はぁっ、ン……♡……ご、ご主人様っ……♡」

 激しいピストン運動で子宮口をノックされ、膣壁を擦られる度に甘い痺れが走る。

 子宮が精液を求めて降りてきているのが分かった。

 子宮内に直接注ぎ込んで欲しいという欲求に身体の奥底から突き上げられる。

 もう完全に屈服した様子のヨルを見て、ゴリアテは満足そうな笑みを浮かべると、

 軽すぎる肢体を力強い腕で抱えあげ背面立位で立ったまま犯し抉る。

 ゴリアテの大きな腕と手、無骨なペニスに串刺しにされて持ち上げられて犯されるヨル。

 性的興奮で白目を剝きながらヨダレを垂らしてだらしなく快楽堕ちした、扇情的な淫靡さをまとうヨル。

 もう一切の抵抗の意志を見せないヨルの肉穴へ容赦なく剛直を突き入れる度に上がる絶叫と淫らに蕩けた表情。

 しかしそれは決して苦痛から来るものではない。むしろ快楽に染まりきったものだということは明白であった……。

「アァッ……! ♡♡♡」

 鍛え抜かれたしなやかな身体は今や無力そのものだ。

 その身体は女スパイとしての技と持ち前の美貌で男を籠絡する身体だが、

 今は成す術も無くゴリアテの巨根に突きまくられてトロトロに蕩け切っている。

 そんな彼女は快感に悶えつつも絶頂には達せず快感をやり過ごす事ができない程の切なさに襲われている。

 臀部を掴まれ持ち上げられて背面立位で、ゴリアテの腰使いにねちっこいピストン運動で膣内が掻き回される。

 もう肉欲しか頭にないヨルは必死で耐える事しか出来ない。

「ヒイイイィンッ♡♡!?」

 股間から漏れ出る愛液が床に落ちる音。下品な淫音と淫靡な空気が部屋を満たす。

 エロティックに揺れる乳肉が捕らえられ、オスの欲望を満たす器官に改造される。

 ヨルは乳肉を揺らし、淫らに欲情させられた膣内で蠢く陰茎の感覚がさらに興奮を高め、身体が汗ばみ熱を帯びる。

 汗ばんだ肌と肌がぶつかりあう音が響き、快楽に歪む表情も美しい。

 豊かな双丘を淫らに揺らすヨルの妖艶な女体は官能的で煽情的。

 美しい身体をゴリアテが蹂躙し、淫らな嬌声を上げるヨルの魅惑的な媚態はオスを唆り執着を呼ぶ。

 肉棒のピストン運動で膣壁を擦り上げられ、子宮を突き上げられる度に絶頂に達してしまいそうになる。

「んっ、ふあぁっ!? いやっ、もう……お願いっ……イカせてっ! イカせてっ!」

 しかしなかなかイケない。そのもどかしさに腰が勝手に動いてしまう。

 可愛らしい美貌を子供っぽくも妖艶に膨らませ、絶頂をおねだりする相反する魅力が同居する奇跡のメス。

 その懇願にゴリアテは無慈悲な笑みを返すと、一気に引き寄せて子宮口をこじ開ける勢いで突き入れたのだ。

「うあ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛ッ──いぐっ、いぐぅっ、いった、いきましたっ、ごしゅじんさまぁっ、

 わたしぃっ、い、いっでるぅ! うくッ、ッ──ッが、ッ! 」

 その衝撃にヨルが目を剥いて悶える。だが休む暇など与えないとばかりに激しい抽送が始まった。

 強靭な筋力で無理矢理に成立させた不自然な体位で凌辱される美少女は、

 良く出来た人形のように好き放題に弄ばれ、問答無用に性欲処理に使われる。

 そんな屈辱的な扱いを受けながらもヨルの肉体は悦びに打ち震えていた。

「いやっ、いやぁっ! もう許してぇっ、もう無理ぃっ! ああぁっ、あ゛あ゛あ゛ッ──♡」

 ヨルの濡れた女体が、ゴリアテの大きな腕に持ち上げられて後ろからピストン運動で責められる。

 強靭な肉体が彼女の小さな身体を激しく揺さぶる度に快楽に身悶えし、身体を震わせながら絶叫する。

 大人の男の腕力で持ち上げられた身体が上下に揺さぶられ、その振動が膣内を激しく擦り上げた。

 そのたびに子宮口に突き当たる陰茎の感覚で絶頂に達し、

 しかし許してもらえずイキ散らかしたオマンコを容赦なく開拓され喰われ尽くす。

「あぎぃぃぃ♡♡♡あ゛ぁ゛♡あ゛ぁ゛♡あ゛ッ♡あがひ♡あ゛ぁんッ♡♡あ゛ひッ♡あひぃい゛いい♡♡♡」

 そんな快楽で脳髄まで蕩かした状態でも、ヨルは必死に耐えようと唇を嚙み締める。

 だが、その努力も空しく、ゴリアテは容赦なく責め立ててくる。

 トロトロに甘く緩んだ美貌からは、知性も理性も蒸発しきっており唯のオナホとしてコキ捨てられるモノと化す。

 もうすっかり快楽を貪るだけの雌豚と化していた。

「お゛ほおっ♡も゛ぉお゛ぉぉぉ♡♡はひゅ、おへへぇえぇぇぇぇっ♡♡んほっ、ほおっ、お゛おぉぉぉっ♡♡

 イクの止まんないぃい゛っっ♡またイク、イっちゃいましゅのぉぉぉぉお゛っっっ♡♡♡も゛ぉ、んぅっ♡」

 そんなヨルに更なる追い打ちをかけるように、ゴリアテは荒々しく腰を振り続けた。

 肉同士が激しくぶつかり合う音が響く度に、子宮口が押し潰され、亀頭の先端が子宮口にめり込み、

 突き上げる衝撃で柔肌が波打つように揺れる。その衝撃で彼女の尻肉も揺れ動き、とても淫らだった。

「お゛お゛おおぉおぉぉっ♡♡ま゛へ、またっ♡またイグのとまんぎながっ♡んぎっ、お゛お゛お゛っっ♡

 お゛お゛おお゛オオおぉぉお゛お゛ぉっ♡♡イグの、収まらないイグイクイクイグぅぅぅぅっ♡」

 そんな状態でゴリアテの巨根で子宮を突き上げられ続ける。あまりの快感にヨルは涙を流しながら絶叫した……。

 もう何も考えられない程に頭が真っ白になる程の快感が押し寄せてきて、尊厳も何もかも奪われる。

 何をしているのかさえもわからない程に思考が快楽に染まってしまっているヨル。

 少女が男に弄ばれている姿は、あまりにも淫らで魅惑的だ。

 卑猥な腰振りから放たれる淫媚な言葉まで、彼女を形容する言葉はいくらでもあった。

 そんなヨルをより高みへと導いてやるべく、ゴリアテは彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして揉んだ。

 すると面白い程に反応してくれる。強いオスに屈服してヨガり啼く美少女。

 様々な角度から握り潰してやるとその度に身体を跳ねさせ喘ぎ狂う姿は何とも愛らしい。

 敏感な部分を探し当てると執拗に責め立て、ぷっくらと膨れた乳首をつねってやるとそれだけで膣内が引き締まる。

 ああ、この反応はたまらない。特にヨルの様な強気な美少女を手籠めにした時の反応は最高だ。

 一度屈服させればあとは簡単だ。このまま思う存分犯して骨の髄まで支配し尽くしてやる……。

「あへぇぇぇええッ♡いぎましゅぐりゅのぉぉおおおっ♡♡♡♡りりお゛お゛おおぉおお♡♡きぎもぢぃいいっ♡♡」

 ゴリアテがヨルを背後から抱きかかえて持ち上げ、理性は完全に吹き飛び快楽に支配されてしまう。

 快楽の余り悶え泣いて暴れようとも、抑え込まれて逃げられず犯されることを甘受するしか無い肉人形。

 美しいメスガキに立場をワカラせて教え込むデカマラに子宮口まで突き刺されて屈服しイキ狂う! 

 膣壁をゴリゴリ擦り上げられる度に絶頂に誘われる。頭が真っ白になる程の快楽は理性を粉々に打ち砕いた。

「お゛ほぉおっ♡も゛ぉお゛ぉぉ♡♡はひゅ、おへへぇえぇぇっ♡♡んほっ、ほおっ、お゛おぉぉっ♡

 ♡あぎぃぃ♡♡♡あ゛ぁ゛♡あ゛ぁ゛♡あがひ♡あひゃぁっ♡♡」

 重々しい肉塊が叩きつけられる毎に、軽く華奢な女体が振り回され蹂躙される。

 そんな暴力的な快楽は少女から思考能力を奪い去り、ただひたすらに発情したメスとしての本能を呼び覚ます。

 可愛い少女のあられもない痴態だ。どんな男だって興奮せずにはいられないだろう……。

 そんなヨルをさらに追い詰めるべく、ゴリアテは剛直を突き入れた。

 子宮口に亀頭がめり込み、ポルチオに直撃する。その衝撃と快感に思わず仰け反ってしまう。

 それが更に弱点へと食い込む結果となり、たまらない快楽を生み出してしまうのだ。

 まるで電流でも流されたかのように痙攣し震えるヨル。その美しさも相まって実に絵になる光景だった。

 そんな快楽に喘ぐヨルをさらに追い詰めるべく、ゴリアテは彼女の乳房へと手を伸ばす。

 そしてそのまま鷲掴みにして揉みしだいていったのだ。

「あひぃっ!? あ゛あ゛あ゛ッ! お゛お゛おおぉっ♡」

 ナニをされても気持ちよく、快楽を肢体から逃がせない。揉まれ過ぎて鈍痛が残る乳肉すらも愛おしい。

 もうヨルはゴリアテのオモチャに成り果てたも同然だ。されるがまま、快楽を受け入れるしかない……。

 そんな彼女の耳元で囁かれる言葉は洗脳の言葉に他ならない。耳を貸せばすぐに屈服してしまうだろう。

 それが分かっていてもどうしようもなかった……。何も考えられない程に犯され続けたからだ……。

 キュッとデカチンポを咥えこんで、清楚だったカタチを失くしたオマンコが悦びで濡れ蠢く。

「お゛ほっ♡おっほおおおっ♡♡もう許してぇえ♡♡♡これ以上されたらおかしくなるぅぅ♡♡

 もうすっかり、この極悪巨砲の虜にされてしまった。もう戻れないところまで来てしまった……。

 中出しされた瞬間、ヨルは身体を仰け反らせながら絶頂した。

「あは……こんなに出されて……子宮が……♡熱くて……♡はぁ、ああ……♡」

 彼女の小さな割れ目からは潮が吹き出している。

 膣内は痙攣し続け、まるで精液を一滴残らず搾り取ろうとしているかのようだ。

 ヨルの子宮にはゴリアテの濃厚なザーメンが大量に注がれており、その熱と質量を実感させる。

 そんな状態で、ゴリアテはヨルの身体を上下させ始めたのだ……。ヨルは快楽に身を委ねるしかない。

 もう逆らえないのだ。ただされるがまま犯され続けるだけの存在と成り果てていた。

 その事に悦びを感じてしまっていたのだから……。

「……あっ、亜夜ちゃん? なんか終わりそうにないから、ボク帰るね。回収班派遣ヨロっ♡」

 いつまで立っても終わる気配もない獣の宴に、すっかり拗ねたヤミは本体に連絡してその場を後にする。

 内心、仕えるべき旦那様を見つけた姉妹を羨ましく想いながら……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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