※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

62 / 149
弘一がちょっとキモすぎたかも



真由美が近親相姦種付け交尾される話

七草弘一の人生は挫折と喪失で構成されている。

初恋の相手で今も尚執着し、唯一人の愛する女である真夜を守れず、

右目も彼女も失った最初の挫折。

彼女を取り戻せる実力と権威を得るべく常軌を逸した訓練に励み、

手に入れた力は真夜に遠く及ばず、高みにある最愛の女を指を咥えて見上げる屈辱。

汚い裏取引や、陰謀に手を染めて他人を陥れ、

興味もない相手を嫌々嫁にとってまで伸ばした七草の勢力など

四葉のソレに比べれば吹けば飛ぶ程度のモノだと理解した絶望。

せめて、次世代は少しでも差を縮めようと、

前妻を処理してまで選別に選別を重ねた娘たちとは並べるだけで理解る、

モノが違う存在たる絶対者、四葉煌夜を観た圧倒的敗北感。

そして、何より、息子であるはずのあの男を見る真夜の、

愛する男を見るが如き媚を含んだ淫猥なメスの顔。

どうしようもないのだと突きつけられる、もう、自分には芽はないのだと、

お前のしてきたことなど彼女は気にもしておらず意味などなかったと諦めざるを得ない

美しい、恋をした少女の如き輝く笑顔が弘一の自尊心も何もかもを破壊した。

狂気に陥った彼は、九島光宣についての事情を知った際に構想、

否、妄想を実行に移す暴挙に打って出た。

光宣の虚弱体質は、そもそも人工授精での魔法師生成が未だ不完全であるからだ。

ならば、強力な近親者同士で自然受胎した個体をベースにすればよいと。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「お父様っ!?何故っ、イヤぁっ!!お願いです、正気に戻って……!!」

最近、色々と異常な生活を強要されていた真由美だったが、コレは極めつけだ。

もともと家族に対する情が薄く、興味もない父親に親愛を抱くことは困難であったが

有無を言わさず媚薬と術式で仕上げ、孕めと命じるゲスに嫌悪すら湧いてくる。

むちっとした肢体は、常に男を誘う甘い匂いを放っている。

美貌を嫌悪と恐怖に震わせる真由美を、七草弘一が容赦のない力で組み敷く。

ここ暫くの調教で生来の可愛らしさに熟しつつあるメスの艶が差した才媛は

美しく淫らに咲き誇り、それだけでも男を誘惑する妖艶さに満ちていた。

しかし、今は欲情以上に嫌悪感が溢れている。

「わ、私は貴方の実の娘ですっ!!どうかしてる……!!」

むちっとした肉感的な肢体をくねらせる真由美。その身体は、汗に濡れている。

粘度の高い汗が肌の上を流れ落ちる、白い肌が紅潮していた。

息遣いは荒く、瞳は潤む。豊満で柔らかな乳房はぷるんと揺れ動く。

言葉とは裏腹に、オスの性欲を向けられて勝手に準備を整える淫猥なメスを

弘一は嘲笑と称賛を込めて見つめた。

「空明とか言ったか。あの小僧、中々の手腕だ。褒美は弾んでやらねばな」

『娘』の気持ちなど考慮にすら値しない。

ただ、己の欲望を満たし、妄執を実現させる胎盤としか見ない外道。

それでも、貧相な醜女よりはエロい美貌のドスケベボディが好ましいのはオスの性だ。

ぷるぷると揺れる真由美の爆乳。汗で光沢を帯びていてエロい。

みっちりと実った柔らかい肉塊が重力に引かれて柔らかく形を歪めている。

真由美は普段着も着物ではなくワンピースのようなタイプの服を着ているので

おっぱい部分が強調されやすく、動くたびにぷるぷると震えるのだ。

胸やケツが揺れてムチムチに弾けるエロいデカパイ娘真由美を観察して感嘆する弘一。

魔法師としては彼の要求を満たしているとは言えない不出来な娘だったが、

唯のメスとしてみれば幼さを匂わせる美貌は庇護欲を擽りつつ嗜虐心を煽り、

小柄で低身長なのにむっちりとぷるぷるなドスケベボディは純粋にエロい。

むっちりした爆乳は掌に余るほどのボリューム。

睨みつけてはいるものの、可愛らしすぎて全く怖くないロリフェイス。

あまつさえ、その表情には怯えが含まれていて嗜虐心を余計に煽る。

そんな真由美に種付けレイプするとか、男なら誰もが夢見るシチュエーションだろう。

そんな美少女をこれから犯せるとあっては弘一の興奮も最高潮に達している。

やはり義務的にするよりも、情欲を持って凌辱し

イキ狂わせて妊娠させるほうが儀式的にイイ気がする。

直感的に思い至った真理に、久しく昂ったケダモノの貌を覗かせる。

妻を僭称する女どもを孕ませた時は顔も体も隠した上で、

秘蔵の真夜お宝フォルダを鑑賞しつつ、まさに流れ作業で種付けたため、

本気で興奮して女を抱くのはいつぶりか、弘一自身ですら覚えていない。

真由美たちが微妙な能力だったのはそれが良くなかったのかもしれないと反省する。

生誕は未だ神の領域。愛以上に人を強くするモノなど無い。

欲情したオスとメスが貪りあってこそ、真の交尾と言えるモノなのだろう。

「んぅ〜〜〜〜ッ!?」

一人手前勝手に納得した弘一は、有無を言わさず真由美の唇を奪う。

唇を奪われ、呻く真由美は父親との汚辱のキスに悶える。

口を開かされ、唾液を流し込まれても嫌がることもできず、

反射的に注ぎ込まれた液体を飲み干してしまい、羞恥と屈辱に頬を染める。

口辱を受け、悔し涙を流し首を背けて逃れようとするが顎を掴まれ、

さらにキスを迫られる口姦を受けながらも、空明に仕込まれた舌使いが無意識に出た。

「ん、ふぅ……んんっ……」

父親の舌を嚙み千切ってしまいたいほど憎悪する嫌悪の表情。

涎を吞み込んで吐きそうになりながらも、こみ上げる不快感に耐え続ける。

惨めさに涙を流しながらも媚びず睨み付ける瞳には決意の炎が宿っていた。

鬼気迫るほど殺意に満ちた表情とは裏腹に身体は震えてしまい、

艶めかしく身じろぎ、たぷたぷと揺れる爆乳。

父親への嫌悪を湛える美貌には唇を貪られる一筋の陶酔が過る。

その表情のギャップも心惹かれるものがあった。

口辱に苦しむ真由美の貌。嫌悪と屈辱、そして官能が交じる複雑な表情。

唇は涎でてらてらと輝き、その端正な顔立ちを汚す。

瞳に浮かぶ怒りと恐怖、そして僅かな媚びが混ざり合った色香は見る者の心を惑わせる。

「んむぅふぅ……んちゅっ……うぁっ」

そんな真由美に煽られるように弘一は舌を絡めていく。

あどけない少女を汚していくような背徳感が興奮を煽る。

嫌悪のロリフェイスと裏腹に舌使いは巧みで、ねっとりと絡みつく。

まるで男を喜ばせる術を知っているかのように。しかし、その舌使いがまたいい。

そんな真由美の舌を味わいながら弘一は、彼女の服に手をかける。

いやらしく汗に濡れたワンピースを剥ぎとり、

下着も剝ぐとそこには全裸で横たわる美少女がいた。

こうして改めて見るとやはりエロい身体だ。

むっちりとした肉感的な乳房。ぷっくりと膨らんだ乳輪、

白い肌によく映えるピンク色の突起は淫らで、見る者の情欲を刺激する。

汗ばんだ肌には玉のような汗が浮かび上がり、それがまた艶めかしい。

そんな淫猥な肉体を見せつけていることを意識させ、

羞恥を煽れば、真由美はイヤイヤと首を振る。

黒髪が舞う姿は桜の散るさまに似て美しい。

大きなお尻も安産型のデカ尻でエロく、太ももの付け根には愛液の雫が垂れていた。

柔らかくて、指がどこまでも沈む掌に余る爆乳。

形が変わるほど揉みしだきながら、肉感を堪能する。

巨大な果実のような柔乳を揉む度に、真由美は呻き声をあげる。

そんな彼女は嬌声を抑えながら嫌悪と拒絶の表情を浮かべる。

ああ……何度犯しても飽きそうにないほどイイ女になったものだ。

美貌を快楽堕ちさせてアへ顔絶頂する様を妄想すれば背徳的で淫靡だ。

掌で潰れるかのようにたわわな乳房。柔らかな弾力が伝わってくる。

若い未熟な果実の、瑞々しさと甘さを感じさせるロリ巨乳。

ぷっくりした乳輪が可愛らしい乳首もビンビンに勃ち、掌に突き立つ。

「あ、ああ……っ!」

むちっとした肉感的な身体つき。掌に余るほどの乳房。

柔らかな乳房は、それでいて張りがあり揉み応えがある。

乳首はぷっくりと勃ち上がり、愛らしい色合いを見せる乳輪とも相まって淫らさを際立たせる。

指を埋めて捉えて逃さない爆乳が淫猥な手の動きに合わせて形を変える。

そんな乳房を欲望のままに揉みしだき、思うがままに弄ぶ弘一の息遣いは荒い。

幼さを残す容姿とは裏腹なオスを魅了する熟れた女体美。

ムチエロのドスケベボディを思うさまに貪る愉悦。

孕ませてやる。そんな決意を新たにして真由美の唇を奪う弘一は、彼女の口内を蹂躙する。

真由美は目を白黒させて身悶え、与えられる屈辱に涙を流した。

極上美少女が見せる恥辱の表情に弘一も興奮を募らせる。

彼は真由美の瑞々しい柔肌を欲望のままに愛撫し、彼女を快楽漬けにする。

若々しく張りのある身体つきを堪能し、感度を高めていく。

「んむぅ……っ!ぷはっ!!お父様……いい加減にっ!?ん゙きゅぅっ!?」

この期に及んで戯言を抜かす聞き分けのない愚かな娘の淫核を剥いてお仕置きしてやる。

頬が紅潮し、身体には力が入らずなすがままにされている。

クリトリスを爪で引っ掻かれるとたまらず叫び声をあげてしまう。

快楽から逃れようと身を捩る真由美だが、クリトリスへの責めから逃れることはできない。

羞恥に悶えるロリ巨乳女子高生。

大きな胸と小さな乳首、そしてムチっとしたお尻がたぷたぷ揺れるエロさが堪らない。

そんな真由美に覆い被さってベロチューレイプする弘一は歪んだ劣情を滾らせていた。

彼の性器はすでに限界まで張り詰めており、血管を浮き立たせ脈打っている。

欲望の赴くまま真由美に覆いかぶさった弘一は彼女の唇を強引に奪う。

「ふ、ゔぅ…っ ん、ん゙んっ!!」

むちっとした瑞々しい女体。豊満な乳と尻のたぷつきがエロい真由美は、

大きく柔らかい乳房を揉みしだかれると体をビクつかせてしまう。

敏感な部位への刺激に反応して甘い声が漏れる。

その声がさらに弘一を興奮させ、彼の嗜虐心を満たしていく。

無垢な容貌に似合わない艶っぽい悲鳴があがり、それがまたたまらない快感を誘うのだ。

そんな彼女の可愛らしい唇を強引に奪えば、真由美はイヤイヤと首を振る。

「ん゙ぅ……っ!くちゅっ、むぅん……」

倫理観や貞操観念など現代女性魔法師には珍しい一般的な感覚を持つ真由美にとって

やはり父親との禁忌の交わりには強烈な拒否感が湧き受け入れられない。

涙目で拒絶するロリ巨乳を捏ね回し、唇を貪る優越感に酔う弘一。

無様に抵抗する真由美だが、舌遣いは実に巧みだった。

執拗でねっとりと舐ってくる舌技に弘一もついつい唸らされる。

そうでありながら逃げようとする腰を抱かれてのディープキスは官能的だ。

その肉厚な唇を貪るのはまた格別だった。

真由美は潤んだ瞳で父親を睨み付けるが、それがまた嗜虐心を煽る。

そんな少女の唇から淫らに突き出された舌に自らの舌を絡ませる弘一。

淫らだ。さすが俺の娘。舌を絡めると唾液が流れ込んでくる。

その唾液を嚥下すると、身体が火照ってきたのが分かった。

「んふ……ちゅるっ、れるぅ……♡」

どんなに望まぬ凌辱であっても、手間ひまかけて準備してやれば従順に応える肢体。

仕込まれた性感が目覚め、乳肉が指を絡め取って柔肌が吸い付いて捉える。

そんな淫らな愛撫に反応して真由美の息遣いが荒くなり、目尻には涙が浮かぶ。

もう何度目かわからないディープキスは興奮を煽り劣情を誘う。

あえぎ声が喉を震わせて漏れ出す。感じたくないのに、感じてしまう身体が恨めしい。

あらん限りの力で抵抗するがビクともしない。

細身の体が逞しいオスの抱擁に包み込まれて、いいように貪られている。

そんな現実に歯嚙みし悔し涙を流す真由美はただ喘ぎを漏らして悶絶するしかない。

もう何度こうして口付けを交わしただろうか?

数え切れないほど口内を蹂躙されて辱められた真由美は涙ながらに抵抗している。

「んぷ、っちゅっ……!むっ……ぁむ……んっふぅ……♡んんぅ……!」

唇を吸われて乳房を捏ねられると、子宮が疼いて脳が熱を持って朦朧としてしまう。

霞む視界に映る恥知らずな父ですら魅力的に思えて受け入れようとするメスの性。

真由美と弘一は、互いに愛を囁き合い、キスを交わして抱き合った。

豊かな乳房が、弘一の胸板に押し潰される。

二人は互いの舌を絡ませ合いながら、激しい快楽に身を委ねた。

逃れられぬ近親相姦に、快楽に溺れることで逃避する魔法師の遺伝子に刻まれた本能。

舌を吸われ、唾液を流し込まれて胃の腑を穢される汚辱を心地よいと錯覚させる。

もう何度目かわからないディープキスで感じてしまっている自分の身体が憎い。

唇から淫らに突き出された舌に自らの舌を絡ませる弘一は口の端を吊り上げて愉悦に浸った。

あえぎ声が喉を震わせて漏れ出す。真由美の反応は極上だ。

本能に従う父親に対して、無力感に苛まれることしかできない不憫な美少女。

抵抗むなしく蹂躙される真由美の肢体は、その実とても敏感だ。

そんな彼女の乳房を揉みしだき、乳肉を捏ね回すと甘い声が漏れた。

あられもなく乱れる少女の痴態に興奮を煽られる弘一は、さらに強く抱きしめる。

真由美の豊満な乳房が、弘一の手によって形を歪めて潰れる。

その痛みと屈辱で真由美は泣き叫び必死に抵抗したが、弘一の膂力にはかなわなかった。

真由美の乳首やクリトリスに手を伸ばし、彼女を快楽漬けにして屈服させようと嬲る。

「んふ……ちゅっ、れるぅ……♡んんぅっ!ふぅーッ♡♡ふぅーっ♡♡」

幼気な美貌を蕩けさせ、甘い喘ぎを上げて悶える真由美。

あられもない体勢で組み伏せられ、成すすべもなく快楽に流される美少女は嗜虐心を煽る。

そんな真由美の反応を見た弘一は、ついに本番へと進む。

「あっ……!?いやぁ……お父様、ソレだけはゆるしてぇ……♡」

種付け孕ませレイプによる近親相姦の恐怖にも、甘い響きが交じる自分の本能が憎い。

弘一の股間には巨大な男根がそそり立っていた。

膣肉が蠢き、亀頭を離さないように締め付ける。

鈴口から透明の液体が溢れ出し、潤滑油となって摩擦を弱める。

卑猥な粘着音を伴って腟口を擦られ太ももが震え、首に回された腕に力がこもった。

快感が頭まで突き抜け、真由美の喉から嬌声が迸る。

「んくぅ……っ!うっ、ふぁぁぁ……♡」

ゆっくりと沈み込む巨根を咥えこんで濡れる膣襞。その肉ヒダが絡みつく。

そんな真由美の膣内の感触に、弘一は満足げに息を吐いた。

あえぎ声を押し殺す真由美だが、その表情は快楽に蕩けている。

弘一のモノで拡げられた膣口。大きなヒダが捲れて濃いピンクの粘膜が見える。

子宮口が降りてきて亀頭を咥え込む様子がエロい。

弘一の大きな陰茎を受け入れるには狭いが、しっかりと絡みつく肉襞が淫靡だ。

太い竿を伝って溢れる淫液が、抽挿の滑りをよくする。

そんな真由美の膣襞を肉棒で擦り上げると、彼女は甘い吐息を漏らした。

あえぎ声が喉を震わせて漏れ出す弘一は口角を吊り上げて笑う。

「ああ……そうだ……お前を犯しているのは俺だ。俺は父だぞ?娘の分際で逆らうな」

真由美の無毛の割れ目が乱暴に割り開かれて、ピンクの肉襞がのぞき見える。

その可憐な割れ目は大人の巨根を咥え込んでじゅぽじゅぽと淫らな音を立てている。

彼女が喘ぎを漏らすにつれて、そこから溢れてくる淫液がシーツを汚す。

彼女の膣は父親の肉棒にねっとりと絡みついて放さない。

あえぎ声を押し殺す真由美だが、そんな彼女の反応は興奮を誘うだけだ。

そんな彼女の膣内の感触に、弘一は満足げに息を吐いた。

膣襞を肉棒で擦り上げると、甘い吐息を漏らして悶える真由美。

巨根に押し開かれる感覚と膣壁を擦る感触に腰が抜けそうになるほどの快感を覚える。

カラダが言うことを聞いてくれない。

どんなに嫌がっていても、父親に犯されて気持ちいいと感じてしまう。

己の淫乱さに大粒の涙を零して失望する娘を、弘一は初めて愛しいと思えた。

「真由美、生まれてきてくれてありがとう……

仔を産んでも捨てたりはしない。お前は私の雌奴隷になる運命だったんだ」

最低の愛情表現に絶句する娘を他所に、抽送が本格化する。

処女を奪われた衝撃が弱まり、肉棒に馴染んだ蜜壺を思いっきり擦り巻き込む。

「んひぃっ!ああぁっ!!だめぇ……お父様、お願いだからぁ……♡」

涙声にも媚を含ませる卑しくも愛らしい女の巨根に抉られて縮こまる膣襞。

染み出した淫液が結合部を濡らし、淫靡な音を鳴らす。真由美の膣内は狭く窮屈だ。

しかし弘一の男根をしっかりと咥え込むと、肉襞がねっとり絡みついて放そうとしなかった。

汗ばみ紅潮する白肌。涙の溜まる蕩けた瞳。妖しく発情した雌の色香が漂う淫靡な美貌。

大袈裟に肩で息をして快楽を逃そうと試みる姿は嗜虐心を煽る牝の表情だ。

快楽を感じている証拠に陰唇からは大量の愛液が溢れてくる。

「おとぉさまぁ……♡もうっ、うむぅっ!?ちゅっ、ちゅぅ……♡」

涙声で名前を呼ばれた弘一は思わず真由美の唇を奪った。

強引に舌を突き入れて口内を犯すように嬲り尽くす。

父親の舌使いに、真由美は嫌悪するどころか恍惚としてしまい思わず舌を絡ませてしまう。

娘の反応に気を良くした弘一は、口内を隅々まで犯し尽くすと、ゆっくりと唇を離した。

潤んだ瞳で己を犯し支配するオスを見上げる、美味しく育ったメス肉の芳しさ。

あえかな呼吸を漏らす淫らな娘に、彼は内心で感嘆した。

もう何度もこうして交わっているが、一向に飽きない。むしろ深みに嵌まっていく。

真由美を見下ろしながら弘一は腰を打ち付け、衝撃に真由美は甘い声を上げるしかない。

「んぁ、はひ♡ぐちゅぐちゅ、やぁあ♡♡」

凌辱されておいて、淫らな音を立てるほど濡れきった膣襞の蠢きに羞恥のあまり悶え啼く。

淫らに濡れる肉壺は肉棒に絡みつき、愛液を垂れ流している。

弘一の腰の動きに合わせて真由美も腰を動かしており、その淫らな動きは父親の欲望を刺激する。

抽送を受けて揺れ踊る乳房を揉みしだき乳肉を捏ね回すと甘い声が漏れた。

「あっ、んうっ♡おとぉさま……ダメぇ♡♡」

大きなおっぱいをぐにぐにと揉まれる。快楽で蕩けた瞳が愛らしい。

潤んだ瞳には父親に対する信頼が見て取れる。

甘ったるく媚びるような声が父親の心をくすぐる。

尻肉を揉まれながら指先で肛門を撫でられる。激しい羞恥と快感に戸惑う真由美。

瞬間、秘裂がひときわ大きく痙攣し、動は膣内を通して父親に伝わり、

彼女の最奥を突き上げてしまうのだった。

「〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ッひぃっ!?」

強烈な刺激に真由美の意識が一瞬、遠ざかりかけるが、すぐに現実に引き戻される。

そして彼女は、自分が父親に屈服してしまったことを理解するのだった。

弘一は満足げな笑みを浮かべると抽送を再開する。今度はゆっくりとした動きだった。

しかしそれは真由美にとっては逆効果でしかない。

「やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ!──ッお゙……♡」

と言葉にならない喘ぎを漏らす真由美。

そんな娘の痴態に興奮する弘一は、さらに激しく責め立てていった。

もう完全に父親に逆らえない身体となってしまったことを自覚させられ、

絶望感に打ちひしがれる真由美。

そんな彼女に追い打ちをかけるように父親の抽送が激しくなっていく。

膣内を往復する肉棒の逞しさに、真由美の快感は膨れ上がりつつあった。

そんな娘を愛おしげに見つめつつ、弘一はさらに激しく攻め立てた。

娘の子宮口を押し潰すような勢いで腰を打ち付けると、

大きな乳房を鷲掴みにして揉みしだき、乳首をつねる。

「んぉ゙ッ!あひ……ぃい……っ!」

真由美は肉棒に抉られるたびに髪を振り乱して狂おしく泣き叫ぶ。

膣内の襞が凄まじい勢いで収縮すると父親との近親相姦で快楽に溺れ、

異常な程の絶頂に達するのだった。

豊満な乳房が、弘一の腰の動きに合わせて上下左右に暴れまわり、

先端にあるピンク色の突起もぷるぷると震えている。

そんな乳肉を鷲掴みにして揉みしだき、

乳首をつねったり引っ張ったりすると真由美は淫らな声で啼き叫んだ。

「おほぉおおぉぉ!?んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉ!?」

豊満な乳房と華奢な腰が淫らに揺れ動き、発情しきった声で喘ぎ叫ぶ真由美。

全身で感じる快楽にシーツを掴み必死に耐えようとするが、その表情は蕩けきっており、

子宮口を刺激されるたびに甘い喘ぎ声が漏れ出す。

股間からは大量の愛液が流れ出し、ベッドのシーツに大きな染みを作っていた。

そんな淫らな光景を目の当たりにし、弘一は嗜虐的な笑みを浮かべた。

彼は真由美の両足首を乱暴に掴むと、そのまま大きく広げてM字開脚させる。

その体勢で固定すると激しく腰を打ち付け始めた。

いわゆる種付けプレスと呼ばれる体位で真由美を責め立てるのだ。

「おごぉッ!?ひぐぅうう!!うぁっ!ああぁぁあ!!」

真由美の華奢なカラダ。巨根が幼い蜜壺を突き上げている。

小柄な少女を犯すには不釣り合いな巨大な男根が、愛らしいヴァギナを押し広げていた。

その姿はあまりにも淫靡で背徳的だ。

だが同時にある種の感動を呼び起こす光景でもある。

そんな彼女の姿を見て弘一は嗤う。己が今この少女に何をしているのかを思い出したのだ。

ああそうだ……これは望まぬ妊娠をさせるための儀式だった。

「あっ……やぁっ……♡嫌っ、やめっ……助けてぇっ……!?

お願い……あっ、あっ……だめぇっ♡はぁんっ!!ぁ、あ、いやあぁぁっ!!

弘一は、真由美の膣内に大量の精液を流し込んだ。

その量は凄まじく、子宮が満杯になるほどだった。しかし、それで終わるはずもない。

種付け射精されて忍び泣く真由美は絶望に打ちひしがれた表情で父親を見上げる。

その瞳には恐怖の色があった。だが同時に、どこか期待しているようにも見える。

その相反する感情に翻弄されながら真由美は喘いだ。

父親の巨根が膣内に突き刺さり、真由美の子宮口を突き上げ衝撃に背を仰け反らせた。

しかし、それでもまだ終わらない。むしろ始まったばかりだ。

膣内を往復し、子宮口を何度もノックする度に凄まじい快楽に襲われ真由美は悶絶した。

グズグズに蕩けさせられた淫肉の裂け目を擦り、嬲って犯す存在感に頼もしさすら覚える。

(もう、産むしか無いのね……)

ピンク色に染まった脳の片隅で、諦めが過った。

七草家当主たる父の決定に、後継者ですら無い真由美が逆らえるわけもない。

せめて、自分だけ、双子たちは守ってやりたいと諦観する。

きめ細やかな乳肉は汗で更に手触りの艶を増し、根本を握り締める掌に密着する。

胎内を貫く鋭く深い快感とは異なる、妖しい痛痒感に巨乳が悩ましい弾力で揺れた。

いやらしい熱気を帯びて桜色に染まった肌は、オスを虜にする発情臭を漂わせる。

身体のそこかしこから送られる快楽信号に、瞳がとろんと潤んで光を失う。

朦朧とする意識の中、父に犯されるオマンコや愛撫される感触だけが確かなものとなった。

ゆるく浅瀬をエラで擦り、軽く突きこんでは腰を回して焦らす。

敏感な腟口周辺の性感を更に高められた所で、物欲しげに蠢く最奥を抉る。

いつの日か、真夜を手に入れた際に彼女を堕とすために鍛えたテクニック。

妻たちは勿論、練習用のメスたちを慰み者にしてきた経験を

娘で試すのも一興と弘一は獣の眼光で真由美の身体を貪り、愉しんで喰らう。

反射的に逃げようと腰を揺する動きを利用して、

子宮口に亀頭をねっとりと埋め込み、擽って快楽の火花で絶頂させた。

「い……やぁ……コレ、ダメぇ……♡」

抜かれるときに発達したカリ首が絡みつく膣襞を巻き込んで刮げ落とし、

心地よさに霞んだ意識が、一杯に埋め込まれる肉竿の存在感で覚醒する。

伸し掛かった弘一にガッチリと捕らえられ、深突きされて妖しい被虐感に陶酔した。

そんな真由美を見下ろしながら、弘一は腰を突き入れる。

子宮口を抉り、そして強烈に責めた颯爽たる亀頭で子宮口の狭いトンネルを押し開き、

最奥のポルチオまで到達する。

そのたくましい存在感に打ちひしがれ、甘い喘ぎと共に身悶えた。

もう何度、子宮まで犯されたかわからない。

そんな真由美の膣奥まで男根を挿入しながら、弘一は更に深く腰を押し進めると、

その巨砲で真由美の小さな蜜壷を穿ち激しい抽送を開始すると

真由美は快楽に身悶えながら甘い喘ぎを上げた。

そんな真由美の淫猥な姿に満足したのか、彼は更に真由美を追い詰める様に動き始める。

そして、その腰使いはどんどん激しさを増していくのだった。

そんな弘一の責めに真由美が耐えられるはずもなく、

彼女はただされるがままに快楽を与えられ続けたのだ。

「あっ、ああっ♡やぁっ……だめぇっ……!そんなに強くされたら壊れちゃう……!」

そんな真由美の言葉を無視し、弘一はさらに腰を振り続ける。

そのピストン運動の度に子宮口を亀頭が突き上げる度、

真由美の口からは甘い喘ぎ声が漏れ出した。

その快感に抗うことができず、彼女はただ翻弄されるしかなかった。

弘一の肉棒が真由美の肉壷を抉る。

肉の凶器は容赦なく幼い蜜壺を責め立て、

淫らによじって抵抗する娘の膣内を無慈悲に蹂躙する。

子宮口を押し潰すように亀頭の先端を押し当てると、

娘の身体は激しい痙攣と共に絶頂へと押し上げられていった。

「やぁっ……イクッ……!イッちゃうぅうう~~!!」

膣内を往復し、子宮口を突き上げると彼女は身体を弓なりに反らせ、絶頂に達した。

その反応に弘一も満足げな笑みを浮かべるとさらに激しく責め立てる。

種付けプレスで押し潰された真由美の華奢な身体が痙攣し、悶絶した。

そんな真由美を見下ろしながら彼は更に激しく責め立てる。その腰つきに容赦はなかった。

弘一は一際強く真由美の子宮口を突き上げるとそのまま熱い精液を解き放つ。

それはまるでマグマのように真由美の胎内で暴れまわり、彼女の子宮を蹂躙していった。

そのあまりに強烈な快感に真由美は悶絶し、そして意識を失ったのだった。

そんな真由美を見下ろしていた弘一だったが、

射精したにもかかわらずまだ満足していない様子だった。

真夜を脳裏に思い浮かべれば、彼はいくらでも勃起できる。

より濃厚な精子で染め上げて、理想の道具を製造するべく作業に戻った。

 

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。