※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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いい加減、通常更新に戻そうかと


深雪の受難

 国立魔法大学付属第一高校に精確な見取り図は存在しない。

 出来ない、と言った方が適切か。

 非公認の部活動や、女生徒を愛人にした権力者が空間を弄って

 隠れ家やらダンジョンを勝手に創っているからだ。

 生徒会に入った新入生総代の最初の仕事は、

 これらを探索し新しい地図を作成すること、と定められている。

 これからの学びの場を知ることが出来、

 実力を認められ、慢心した新人に恐るべき魔境を見せつけ、

 冷静かつ慎重に行動する癖をつけさせる恒例行事だ。

 無論、一人で行かせるなどという無謀な事はさせない。

 ココには、質量の増大と消失を繰り返す静寂に包まれた犬や、

 低く成り下がる事で力を得る『存在の引き算』を行えるマッチ棒。

 命題を問えば成功率を問わず何らかの解決案を算出するゴーストなど

 厄介極まりないモノがそこらをうろついている、先輩の同伴は必須と言っていい。

 ただ、今年は生徒会長と風紀委員長が共に私的な事情で引率できず、

 何より、対象者の深雪が優秀かつ強大すぎて足手まといになりかねない。

 結局、当初は煌夜やお兄様を護衛に冒険し、

 煌夜が海外出張してからは兄妹二人で地図作成に励んでいたのだが……

「お兄様まで駆り出されるなんて……一体何が?」

 どうもUSNAでナニかが起きたらしく、後始末に四葉全体が混乱し、

 深雪の守護が任務の達也すら呼び出されて奔走している。

 残念ながら、そういった事に興味も適正もない深雪は手伝えず、

 一人散策した先で見つけた謎のプールで謎の競泳水着を着てひと泳ぎしたあと、

 シャワーを浴びている……? 何故……

 いや、プールの後はちゃんとシャワーを浴びて……? 

 濡れた髪と、しなやかな指先。

 濡れ光る肌は吸い付くように競泳水着にフィットして、エロティックな肢体が浮かび上がる。

 つやつやした艶やかな黒髪からのぞくうなじ。ほっそりとした首筋のラインが艶かしい。

 神々しいばかりの美貌と後ろ姿から漂う色香。

 むっちりとした尻肉、太もも。細い腰から豊満に張り出した大きな乳房。

 薄手の水着に浮いたその先端は桜色でぷっくりと膨らみ、

 シャワーの水滴を弾いて瑞々しい輝きを放っている……。

 何故、私はパッドを着用していないの……? ─────────っ

 脳裏に浮かんだ疑問が、水気を含んでキュッと締まる水着の感触に泡と消える。

 むっちりとした肉感的な太ももと尻。大きな乳房。細い腰。

 神々しいまでに美しい美貌と、女神のように神秘的で可憐な容姿。

 清楚な背の半ばまで伸びたストレートの髪。

 日本人離れして白く透き通った肌。均整の取れた完璧な容姿。

 むっちりとした張りのある、男好きする熟れきった肢体に張り付く、

 乳房のカタチまでクッキリと浮き上がる競泳用水着。

 その生地は薄く、肌に吸い付くように密着し、

 股間の切れ込みは鋭く、尻肉や太ももが丸出しになっている。

 シャワーの水滴を弾いて瑞々しく光る、艶めかしい素肌。

 “信じられない”と困惑する美貌。真実か半信半疑の当惑の表情。

 異常な行動をしていても上手く認識できない不具合に気付き始め警戒を高める。

 ……にも関わらず、用意された競泳水着を脱ぐこともなく、

 大人しくシャワーを浴びている現状に疑問を覚えていない不可解な行動。

 学園七不思議の一つ、謎のプールの支配者。

 シャワールーム限定ですべての抵抗を無効化して無敵となる清掃員のおじさんが現れた。

「─────────っ!? だれっ、うむぅっ!?」

 背後から抱きつかれて驚愕する暇も与えられず唇を塞がれる深雪。

 柔らかく豊満な乳房を揉みしだかれる。

 むちむちと肉感的な掌に収まり切らない大きな胸は、

 指の隙間からはみ出し、淫らに形を歪めている。

 競泳水着ごと掴まれてはみ出した豊満な乳房。

 卑猥なカタチに歪む肉感的な乳肉は、ゴムの食い込みによって快感と痛みの狭間で押し拡げられ、

 時折手の形に沿って淫らに形を変える。

 指の間からはみ出た柔らかな肉塊が淫靡にその形状を歪ませ、艶めかしく脈打っている。

 片手では収まりきらない豊満な乳房を乱暴に鷲掴みにされ、

 水着の上からその先端の桜色の突起を弄ばれると、心ならずも甘い声が漏れた。

「んっ、んぅっ! んぁっ、ぁあっ!」

 むっちりとした熟れきった肢体。

 柔らかそうな白い肌、撫で回すのに心地よさそうな手ざわり、なめらかさ……。

 つんと勃起した胸の突起は充血して色濃く薄手の生地を透かし、

 張りのある大きなお尻の肉が競泳水着をはちきれんばかりに引き伸ばしている。

 ヌルついたローションの様な水が肢体に絡み、更に手触りを良くしていた。

 “人外の存在に抵抗しうる者”などほぼいない。なぜなら、誰一人として勝てないのだから……。

 もう既に全身が性感帯と化した深雪は、体を洗うこともできず、

 力の入らない四肢を抱え腰をくねらせて悶絶することしかできない。

 そんな様子すら微笑ましく眺めてくる清掃員のおっさんが、

 ふっくらとした桜色の唇をチュッと啄んだ。

「んむっ─────────!? イヤッ、うむっ、くぅっ……」

 瞳を見開いて背ける美貌を追って、何度も執拗に唇を求める。

 “いやだ”と訴えようとする淫らな唇に、侵入した舌を絡ませた。

 もう抵抗することなどできない肢体をあますことなく撫で回す掌に身悶えする深雪。

 あまつさえその瑞々しい桜色の唇に蠢く舌を絡めていく。

 いやらしく絡み合う舌先の刺激に脳内を麻痺させられていく……。

 “もう、ダメ……っ”というところで唇を離され、物欲しげな表情の深雪に、おっさんが囁く。

「もっと気持ちよくなりたいか? ならお願いしてみな?」

「っ、だれがっ、うむぅっ!? ちゅっ、んちゅ……♡」

 嘲るような言葉に咄嗟に反発するも、唇を貪られれば瞳をトロン♡と潤ませる深雪。

 “恥ずかしい”“気持ちいい”……そんな感情に惑わされ、世にも美しい女神の美貌が淫らに歪む。

 もう既に抵抗の意思など全て奪われている深雪は、

 ゆっくりと濡れた唇を開いて卑猥な舌を突き出すと、たどたどしくも懇願するのだった。

「お願い……します……♡」

 柔らかく、吸い付く様な滑らかな触感。垂れ目気味の大きな瞳は長いまつげが影を落とす。

 おっさんに唇を吸われて蕩けた表情をする美少女の姿は、いっそ幻想的ですらあった。

 “お願い”として望んだ愛撫に、深雪は甘い嬌声をあげて身悶える。

 もう既に限界ギリギリまで昂った躰を極限まで高められていく……。

 “だめっ♡”と“もっと”がせめぎ合い、陶然と舌を絡め取られて貪られる。

 “恥ずかしい”“気持ちいい”という羞恥、快楽に身を委ねていく……。

 あまつさえその美しい唇で「お願い♡もっとぉ……♡」オネダリするなど。

 仕事でもないのに、あり得ないと、思う冷静な自分を快楽が押しつぶす。

 柔らかく艶のある唇が、緩やかな弧を描く。

 薄い唇の端を僅かに吊り上げて、切れ長の目を緩やかに細める。

 花開くような微笑を湛えた美貌は、蠱惑的な魅力に満ち、

 美しい黒髪が濡れたまま背中に流れ落ちていて、その白い肌に張り付くようにまとわりつく。

 柔らかく瑞々しい唇。濡れた瞳の潤んだ表情。心地よいキスの感触。

 舌と舌が絡み合う感覚。唾液をすする音。その全てが官能的だ。

「んふぅっ♡ふぅんっ♡」

 啜り盗られる唾液のいやらしい音が響く。

 華奢な肢体をくねらせながら甘い嬌声を上げて悶える深雪。

 もう完全に快楽に身を委ねた女神の美貌が淫らな色に染まりきっている……。

 “もう、ダメっ♡”というところで唇を離される。

 “いやっ! ”と切なげな瞳で見上げる少女をニヤついたおっさんが嬲るように唇を啄む。

 もう既に限界ギリギリまで昂った躰を極限まで高められていく……。

 深くキスしながら、競泳水着の中を毛深い腕が這い回り素肌を撫で回す。

 “ああっ♡”と身をくねらせ、色白な首筋を紅潮させて喘ぎ悶える深雪。

 その瑞々しい桜色の唇に蠢く舌を絡ませて貪られる。

 むっちりとした柔らかな肢体が愛撫に身悶え弄ばれて、深雪の美しい顔が快楽に蕩けた。

 その淫らな表情は見る者を魅了し、興奮させる。

 ドスケベな太ももや尻肉を揉まれると、深雪は切なげに身を捩らせ悶え啼く。

 柔らかく大きな乳房が両手で鷲掴みにされる。

 豊かなバストの柔らかな肉感が掌で淫らに歪む。甘く喘ぐ唇が唾液を啜る音。

 蕩けた美貌の表情と潤んだ瞳の恥辱にまみれた息遣いの全てが官能的だ。

 滑らかな触り心地の生地を、敏感な箇所に指が這う。

 この美しく淫らな女神のような女性が、快感に喘ぎながら震えている情景は妖艶で美しい。

 そもそも普通の女の子ならこんな格好はしないしできない。そのギャップもたまらない。

 この女性はただものではないと思わせる。

 そしてそんな女性を好きにできるという優越感が清掃員を昂らせた。

「はあっ……♡んん……♡あぁんっ、くぅ♡んんっ♡」

 蕩けるように柔らかで弾力溢れる高密度の乳肉を愛撫され競泳水着の中を指が蠢く。

 “もう、だめっ♡”と身をくねらせて悶える深雪。

 “お願いだから、もっとしてぇ……♡気持ちいいのぉ♡”というところで唇を離すおっさん。

 なんでぇ? と潤む瞳で見つめる深雪の疼くオマンコに指を添える。

 “だめ、そこはぁ♡”というところで瑞々しい唇にむしゃぶりつき舌を絡ませて貪られる。

「ン゙ッ!? んぶ、ぅっ、んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」

 反論を物理的に塞がれた所で、包皮を除去された淫核を引っ張り出され弄ばれた。

 大きな胸が汗でヌラヌラと光沢を帯び、流れ落ちる水滴が煌めいている。

 透き通る白い肢体には飛び散った水滴がキラキラと輝き、

 擦られるクリトリスが健気に勃起して指を押し返す。

「んあっ……あんっ♡痛いのぉ……♡イジメないで下さい……♡」

 鍛えられた恥肉は暴虐にも耐え、深雪に快楽を齎して肥大化していく。

 皮を剝かれて、敏感でいやらしく勃起したクリトリス。

 柔らかく滑々の肉感的な弾力性と蒸れた熱気を帯びていやらしい湯気を立てる。

 つるりと剥き出しになった真っ赤な芽は小指の先ほどに膨れ上がり、

 昂ぶった欲情を抑えきれないかの様にビクビク♡ヒクついていた。

「はぁぁあっ♡ふぁっ、あうっ♡」

 淫核を捏ねられ、蜜壺に指を挿入されて掻き混ぜられる激感に悶絶する少女。

「だめっ♡ちょっと待っ、あぁあぁっん! イクッ……♡イッちゃうぅ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」

 あられもない嬌声を上げて身悶える深雪。そこには圧倒的な淫靡さがあった……。

「ああ、そうだとも! なんて無様で恥知らずな格好なんだ! それでも魔法師か!? 

 それともただの変態マゾ女なのか? この娘には反省が必要だね♡

 優等生のくせに快楽に負けやがって、申し訳ないと思わないのかっ!?」

「あぁ……♡お兄様、お母様、深雪はダメなバカまんこですっ!! 

 恥知らずなドスケベ女を躾けて下さいませ、オジサマぁ……♡」

 罵倒されて、媚を浮かべた美貌が蕩けて艶を増す。

 シャワールームの壁に手をついて突き出した桃尻を淫らに降って折檻を強請る。

 ムッチリと張り詰めた弾力性に富む尻肉が、リズミカルに左右に振られている。

 その白さと張り具合は圧巻だ。

 水着の生地と肌の境目部分がだんだんと汗ばみ、桃のような綺麗な色合いになり始めた……。

 お尻の肉が波打つ様子が生々しい。尻の肉が、ぶるんっ♡と揺れる度、汗が飛び散る。

 あられもない嬌声を上げて身悶えする深雪は淫らに蕩けきっており、完全に快楽に屈服している。

 そんな様子も官能的だが……もっと素晴らしいモノを見せてもらわねばならないのだ!

「あっ♡いたぁい……お尻、叩いちゃイヤですぅ……♡」

 お尻を叩かれる度に快感に震える深雪は羞恥と恍惚の表情を浮かべる。

 全裸ではなく水着姿。汗に濡れる競泳水着が艶めかしい。

 お尻を叩かれる度に、快感に喘ぎ美しい顔が快楽に歪む様子は淫らで美しい……。

 恥じらいと快楽に喘ぐ深雪の表情。ムチムチと実った巨尻の弾力がたまらない。

 “もっと、叩いて♡”とねだるかのように揺れる大きな桃尻は実に官能的だ……。

 あられもない嬌声を上げて身悶える深雪は淫らに蕩けきっており、完全に快楽に屈服している。

 競泳水着の尻を叩かれて羞恥に悶える深雪。

 汗ばんだ尻肉、喘ぐ深雪の美貌、羞恥と興奮に歪む表情。

 頬を伝う大粒の汗が淫らな輝きを放っている……。

 耳まで真っ赤になり汗を流す少女の肢体を上から下までじっくりと視姦する。

 羞恥に顔を紅潮させる深雪。頬を伝う大粒の汗が淫らな輝きを放つ。

 頬は上気し、瞳は潤んでいる。

 汗ばむ躰をくねらせる度に豊満な胸が弾む……その美しい肢体は淫らに濡れていた。

 “もっと♡”とねだるように桃尻を振って、おっさんに突き出す。

 “ああっ♡あんっ、ダメっ♡感じちゃうのぉ”と喘いで身悶える深雪。

「あぅ……っごめ、ごめんなさい……♡~~~~~ッ!!!! はへ……ッ♡♡しょんなぁ……♡」

 真っ赤に腫れ上がり敏感になった尻肉をねっとりと撫でられ、掌に媚びる淫肉。

 “もっとお尻叩いて♡”と淫乱にねだる淫らな女体。

 羞恥心と興奮に赤く染まった美貌が妖しくも美しい。

 淫らに濡れるオマンコから粘り気のある本気汁が飛び散って、床に滴り落ちた……。

 シャワールームに響き渡る淫靡な水音と共に美しい顔と豊満な肢体をくねらせて、

 オマンコを掻き回される羞恥に悶える深雪。

 指に吸い付く媚肉が、限界近くまで巨根を欲しがってヒクつき始めた。

 もう我慢できないのだろう……。“コレが欲しい”という表情だ。

 潤む瞳で振り返る深雪の淫靡さに満ちた息遣いの全てが官能的だ。

 清掃員が肉棒を取り出すと、欲情に蕩けた淫膣を押し付けて種付けを乞う。

 実に艶かしく尻を蠢かせ、腟口で亀頭を咥えこんで吸い込んでいく。

「あっ、ああぁっ♡おちんぽぉ……っ」と歓喜の声を上げながら腰を沈める深雪。

「ああん、もうだめぇっ! 我慢できないのぉっ!!」と絶叫し、自ら腰を振り始めた。

「はあぁんっ♡いいぃ……っ! もっと奥までぇ……ッ♡」

 壁に手をついて立ちバックで犯される蜜尻が、強引な抽送を受け止めて持て成す。

 “クチュッ♡グチュ♡ズプゥ……ッ! ”と卑猥な音を立てて肉棒を飲み込む淫穴。

 その肉壺は熱く潤んでおり、男の剛直に絡みついて離さない。

 まるで生き物のようにうごめく柔襞が肉棒に吸い付いてくるのだ。

 この極上名器を前にして、暴発しないでいられるだろうか。いや無理だね!

「どうですか? 気持ちいいですか?」

 と妖艶な笑顔で尋ねる深雪にシャワールームの壁に手をつけさせ尻を抱え込む清掃員。

「ひぐっ♡また……そんな奥までぇ……っ」

 思わず上ずった声を上げて仰け反る美女を見下ろしながら、

 熱い蜜壺に突き入れた肉棒を上下左右に動かして膣内の愛液をかき回し、膣壁の全てをこする。

 巨根が乙女の秘密の花園を押し広げていく快感に深雪はまたも翻弄される。

 突き上げられるたびにたゆん♡と揺れる豊満な乳房が実に淫らだ。

「ああんっ♡は、激しいっ! ダメぇ……ッ!!」と身悶えする深雪が美しい。

「あっ、ああぁっ♡もう許してぇっ!」懇願を無視してピストン運動を続ける。

「ああっ! そんな奥まで突かれたらぁっ! またイッちゃいますぅ~~ッ♡♡♡」

 壁で潰れた柔乳の先端、敏感乳首が擦れて疼痛が乳肉を満たし、迸る快感。

 中年の醜いカラダと無機質な壁に挟まれて、

 神秘的ですらある美しく淫蕩な肢体が歪むさまは、嗜虐心を唆り抽送の勢いも増す。

「あっ♡ああぁっ! あんっ、そこぉ……っ!」

 啼き悶える深雪の肢体。先端は壁で潰れて快感を逃せず、深雪は身悶えた……。

 肉感的な美女の艶めかしい肢体。美しく整った貌。黒髪が汗に濡れて淫らだ。

 競泳水着は濡れて乳首の形を浮き立たせている。

 紐が細身の体に食い込み、凹凸のはっきりした体つきを強調していた。

 ズチュッ! ブチュッ! ヌチャァ~という淫らな音を響かせ、豊満な乳房が淫らに揺れている。

 そんな淫靡な光景に思わず見とれてしまうほど……綺麗だ。

 しかも彼女は美女でスタイルもいいので魅力的だ。

「あんっ♡ああぁ……っ!」

 艶っぽい美貌が快感で歪み、美しい唇から嬌声が漏れる。

 この声を聞いて興奮しない男などいないだろう。彼女の一挙手一投足から目が離せない。

 その美貌を快感に蕩けさせるのはもっと見たいと思うほど淫猥だ。

 強烈な抽送で軋む膣襞。愛液まみれの肉槍が前後するたび、二人の性器は激しく擦れ合う。

 そんな淫らな水音と二人の肉体がぶつかり合う音までセットで楽しめるのだ。

 これ以上の贅沢があるだろうか? いやない! そんなものは存在しない……絶対に!!

「ああッ!! たまらねぇッ!! 極上の名器だっ!!」

 熱く潤う膣襞が甘露の如く芳しい香りを放ちながら、淫らな雫を零し続けていた。

 しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇。

 真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがりヒクついていた。

 叩きつけられ押し潰される度に異なる蜜香を発するどうしようもない肢体。

 そんな肢体に嗜虐心を煽られた男は、力強く腰を振り始めた。

 あられもない嬌声を上げて身悶える深雪は淫らに蕩けきっており、完全に快楽に屈服している。

 そんな様子も官能的だ……。“もっと♡”と媚びるような視線が男に向けられた。

 既にして完成されたメスの肢体をモノにする充実感。

 どんな無茶な凌辱をされようともオスの欲情に応え、

 圧倒的な快楽を約束する途方もなく淫猥で美しい性奴隷の化身。それが深雪だ。

 犯される毎に味わいを増す肉に、更なる快楽を刻もうと中年男は腰の動きを強めた。

 激しく腰を前後させ肉棒を出し入れする度に

 淫蜜が飛び散りシャワールームの床に淫らな染みを作っていく。

 ピストン運動で極太の肉棒が出入りするたびに、深雪の秘裂からは愛蜜が溢れ出る。

 そんな光景に興奮した男は更に腰の速度を上げていくと……。

「ああぁっ♡んっあぁ!! はぁあっ! ダメっあぁっあはぁっ!! イクッイッちゃいますぅっ!!」

 冷たい壁と熱い肉体に潰されてドスケベボディが悶え啼く。

 豊満な乳房が形を変えて、乳首が擦れる感覚に反応してしまう……。

 そんな淫らなドエロ肉を容赦なく責め立てる。巨根に蹂躙される淫膣は限界寸前だ。

 激しく突き上げられて腰が抜けそうになるのを必死に耐える美女の姿と、

 艶めかしい声だけが響き渡り男を興奮させる。

 そんな深雪に容赦なくピストン運動を続けると、彼女の身体が大きく痙攣し始め……。

「そこダメェっ!? 気持ち良すぎておかしくなるからぁっ……!! んぁ゙……っ…………♡

 おっぱいいじめないでぇっ♡お゙ぅッ♡お゙っ♡もう許してぇっ!! イグぅぅぅぅッッ♡」

 深雪は絶叫した。

 そんな彼女の懇願を無視して、さらに激しく腰を動かすと……。

 もう限界だったようで、深雪は身体を仰け反らせて絶頂に達した。

「お゙ッ……!? お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ッ♡お゙ぉお゙ぉぉほォォォォォォ!?」

 膣内射精されてイキ狂う深雪の美貌が、アヘ顔へと変わっていく。

 快楽に染まり切っただらしないアクメフェイスだ。

 深雪の艶っぽい瞳が裏返りかけるほどの激しすぎる絶頂だった。

 ドスケベボディがシャワールームの壁に押し付けられて激しく痙攣し、

 肉感的な太ももが激しく震える。

 狭い膣内で跳ね回る肉棒が子宮口を激しく突き上げるたび、深雪の艶めかしい唇から悲鳴が迸った。

 お風呂場に響くグチャッ! ズリュゥ!! という淫らな水音と、

 パンッ! パァン! と肉同士がぶつかり合う乾いた音……。

 そして甲高い嬌声に混じり、悲痛な叫びが聞こえた気がした。

 ソレは、謎の力に惑わされた美少女の本音が漏れた瞬間だったのかもしれない。

 溢れる涙は快楽のためだけではないだろう。

「はぁ、はぁ……んちゅっ、じゅるっ、はぁっ……れろっ……♡」

 塩辛い悲痛な涙を舌で舐め取り、深雪の唇を求めつつゆるゆると腰を動かす清掃員。

 そんな男から逃れようとするも、壁に押し付けられて背後から犯されているせいで動けない深雪。

 だがその逃げ道を塞ぐように深雪の唇を貪りながら腰を前後させるおっさん。

 麗しい唇を啄みながら、巨乳や白いお腹に手を伸ばし、美しい裸体を蹂躙していく。

 そんな間にも下半身では激しい抽挿が行われ、肉棒が肉壺を出入りする度に

 深雪の蜜壺からは愛液が溢れ出し、太腿を伝い床へと滴り落ちていく。

 その様はまるでお漏らしをしているかのようだった。

 そんな深雪の美しい肢体を堪能するように、男は彼女の全身を隈なく撫で回し愛撫する。

 いやらしく尻肉や太ももにまで手を這わせた後、豊満な乳房へと手を伸ばすのだ。

 そしてその先端部分にある薄桜色の乳首を指先で転がすように摘まむと、

 彼女はビクンッ! と身体を跳ねさせるのだった。

 唇とオマンコを穿ち、柔肉を揉み絞ってやると上下の口が絡みついてくる。

 そんな淫らな美女の痴態に興奮した男が腰を強く打ち付けるたび、

 深雪の豊満な乳房が大きく揺れ動き……。その姿は実に淫靡だ。

 その迫力に思わずゴクリと喉を鳴らす。

 巨根を喰い締める蜜肉のうねりに限界を迎えた男は、

 思いっきり奥まで肉棒を突き入れると子宮口にグリグリと押しつけた。

 そして大量の白濁液を放出し、受け止める深雪もまた絶頂を迎えてしまう。

「あ、ああぁ……っ! 熱い……っ。いっぱい出てるぅ……♡ お腹の奥まできちゃうぅううぅ~ッ♡」

 絶頂と同時に膣内が激しく痙攣し搾り取るような動きを見せる。

 男の欲望の塊を受け止めて、深雪は背筋を仰け反らせながら絶叫した。

 しかしそれでもまだ足りないとばかりに何度もピストン運動を繰り返していく。

 その度に子宮口を押し潰すかのような勢いで亀頭が押し付けられていき、

 深雪の口から甘い吐息と共に喘ぎ声が漏れ出した。

「あ、あう~……!! おっぱい揉まれてるぅう……♡お尻も丸出しでぇ……恥ずかしいのぉ……♡

 でも感じちゃうのぉお♡もっと強く揉んでくださいぃいいっ! 

 乳首コリコリされながらぁ、オマンコ突かれるの気持ち良すぎるのぉおおっ!! もうダメェっ♡」

 大きく膨れあがった乳房や、魅惑的なヒップ、淫らに濡れそぼる陰唇までも蹂躙される。

 絶えず漏れる甘い声と淫猥な水音が耳を打つ。まさに官能小説のワンシーンだ。

 精液を押し込まれる子宮が悦びに収縮し、貪欲に吸い付いて鈴口から啜りとる。

 もう何回も絶頂を迎えているにも関わらず、深雪の身体は敏感すぎるほど反応してしまう。

 そんな様子を面白がった男がさらに激しい抽挿を始めたので堪らないといった様子だ。

 無様なアヘ顔を晒して快感に喘ぐばかりだ。

 美しい肢体は小刻みに震え続け、乳房や尻肉には数え切れないほどの赤い痕が残っている。

 そんな巨乳を鷲掴みにして揉みながら乳首を擦ると、深雪の口から甲高い悲鳴が上がる。

「ん゙ん゙ん゙ん゙ッ……!? い゙っ、ぎ……ッ♡」

 それと同時に膣内が激しく痙攣し始めた。どうやらまた絶頂を迎えてしまったようだ。

 ぐったりと凭れ掛かる肢体を抱きとめ、顔を寄せると無意識に吸い付く艶のある唇。

 その柔らかな感触を楽しんだ後、舌を差し込み口内を犯していく。

 その間も腰の動きは止まらず、むしろ激しさを増していた。

 そんな激しいキスとピストン運動による快楽によって深雪の思考回路は完全に蕩けてしまい、

 もはや何も考えられなくなっていた。彼女の脳裏を支配する感情はただ一つ……

 ──圧倒的なまでの絶頂への渇望だった。

 美少女が汚される。美と醜のコントラスト。

 美しいものが汚いものに犯されるという背徳感、そしてそれによる興奮。

 そんな感情が自分の中で肥大化していくのを感じた。それはまるで、中毒のように……。

 美しく可愛らしい声の清楚な美少女の唇が穢される。それはこれ以上ないほどの快楽だった。

 いや、それ以上にこの美しい女を屈服させ支配しているという優越感がたまらなかった。

 そんな歪んだ欲望を満たすべくさらに激しく腰を打ち付け始めると、

 結合部から溢れ出す白濁した粘液と淫蜜が飛び散り卑猥な音を立てた。

 激しいピストン運動によって子宮口を突かれる度に、吸われる唇からくぐもった喘ぎが漏れる。

「お゙っ♡んぶぅっ……ふぅ~ッ♡」

 深雪はあまりの快感に白目を剥いて失神寸前だ。

 そんな彼女の腰を掴み、さらに強く突き入れる。

 すると膣内が激しく痙攣し始めたではないか……限界が近いようだ。

 だがここで許すような男ではない。より激しさを増して責め立ててやることにした。

 美醜の対比が映えるキスハメで美少女の口を塞いでやりつつ、腰の動きをさらに加速させていく。

 それにより子宮口を押し潰すような形となり、亀頭が激しく吸い付かれる感覚に襲われた。

 膣内射精すれば確実に孕むであろう濃厚なザーメンが、

 激しく脈打ちながら尿道を駆け上っていくのがわかる。

 我慢する必要など皆無なので遠慮なく種付け汁をぶち撒けてやる。

「あ゙ッ、は、孕むぅ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ、だめ、だめえぇ゙えっ♡」

 30歳近く年上の男に妊娠させられてしまうという絶望感が、深雪の精神を蝕む。

 それでも尚、身体は正直に反応してしまうのであった。

 子宮口にピッタリと押し付けられた亀頭の先端から放たれた熱い奔流が

 勢いよく吐き出される感覚に身体を震わせながら絶頂を迎えてしまったのである。

 清掃員は満足気に嗤い、深雪の耳元で囁くようにして言うのだ。

 

「冷静になってみなよ、おっさんにレイプされて感じるって有り得る?」

「──────────────────あ」

 キーワードが脳に届き、精神誘導が解けた深雪は霞がかった思考が晴れる。

 仕事でもないのに、醜い中年に犯され、穢されて悦ぶ自分。

「ぁ、あ、いやあぁぁっ!! ヤメてヤメてはなしてぇっ!!」

 しかし、そんな言葉を聞くはずもない。壁に追い詰められた深雪に逃げ場はない。

 その下卑た笑みに深雪は総毛立った。必死になって身動ぎするも四肢が萎える。

 せめてもの抵抗に睨みつける美貌。その眼差しには屈しないという強い意思が秘められていた。

 一族の使命さえなければ、本来は清楚で純情、身持ちの固い淑女だ。

 カラダを奪われてもココロは屈してなるものかと体内から疼く快美感を拒絶する。

 凛とした眼差しは芯の強さを宿し、気位の高さが窺えた。

 瑞々しい薄紅色の唇は真一文字に引き結ばれて毅然とした印象を与える。

 柔らかく癖のない黒髪ロングヘアーを身に纏い類稀な美貌と可憐さを併せ持つ美少女は、

 色白なドスケベボディがオスの欲望で汚されても尚、気高く屈さない。

 そんなクールな美少女が孕ませレイプで絶頂する姿ほどゲスオヤジの大好物はない。

「─────────っ?! ぅあっ……!! こ、のぉっ、ぬきなさ、あぁっ!!」

 たっぷりと脂の乗った尻に指を埋め込んで痕が残る程に強く握り潰し、

 精液と愛液で一杯の淫肉を掻き混ぜて、肉傘で巻き込んで抉り抜く。

 たっぷりと注ぎ込んだ精液が巨根を無理矢理に咥えこまされた秘裂からどろりと溢れ出てくる。

 犯される屈辱に美貌を歪めても気高い美しさと毅然とした態度は崩れない。

 一切の汚れを許さない気品ある美少女だ。その瞳には確かな決意が宿っていた。

 それ故に、淫らな辱めにあってもなお屈することはない。

 その高潔さこそが彼女をより美しく引き立てていた。

 強い意志で己を保ち、肉を喰らい貶める卑劣なオスを軽蔑し嫌悪も顕に罵倒する。

「こっのぉ……!! ゲスっ、クズ、フニャチンっ!! うっ、あぁ……──ッお゙ぉんっ、ふぅぅっ……!! 

 こ、こんな小娘すら力尽くじゃないと犯せない卑劣かん゙ん゙ん゙ん゙ッ~~~~~ッ!!」

 強く美しい女のせめてココロは守ろうという精一杯の虚勢は、

 底辺を流離うゲス親父にとって最高の獲物だ。

 先程までの墜ちた姿もイイが、麗しくも強い女を凌辱するのも違った趣がある。

 そんな小手先の拒絶がかえって嗜虐心と征服欲を擽り、

 老い先短い人生の中で最期に良いモノを手に入れた、そんな愉悦を胸に抱く中年男だった。

 豊満な乳房が、むにゅっとひしゃげて押し潰れ、鮮やかな血色の乳首も引っ張り上げられている。

 圧倒的な体格差を突きつけられながらの性交は屈辱的だ。

 けれどそれでも深雪は気丈に睨み付ける表情を崩さない。

 清掃員の分厚い脂肪を纏った身体に比べれば、深雪の肢体は美しく細い。

 そんな小柄な身体を精一杯に強張らせて威嚇する姿は獣に怯える小動物のようで愛らしい。

 いやらしくたわむ乳房と尻肉が清掃員の脂ぎった手で鷲掴まれる。

 そして、たぷんっ、といやらしく弾んだ。

「うっ、くっ、うぅぅっ!!」

 思わず声を出してしまい、血が滲むほど唇を噛み締める恥辱に震える艶姿。

 そんな恥じらう姿を見るたびに、オヤジの口元に下卑た笑みが浮かんでいく。

 もう何度も犯され続けた深雪の身体は敏感に反応してしまっていた。

 いやらしく実った豊乳は、むにゅりっ、といやらしくたわみ、指の間から柔肉が溢れ出る。

 必死に拒絶する膣肉の動きさえ肉棒に絡んで悦ばせてしまう悪循環。

 そんな淫猥な一幕を見せられ、よりいっそう醜悪で下劣な欲望が沸き立つ。

 もうとっくにこの美少女を堕として孕ませるのは決定した事だ。

 ああ、このまま本能に任せてぐちゃぐちゃにしてやりたい──!! 

 そんな衝動に突き動かされ、清掃員はエラの張った亀頭で膣襞を掻き毟る。

 もうすっかりと男根を咥えこむ膣肉は形を覚え、ご主人様に忠実に従っていた。

 雌穴を美しい女にとっての最低なモノで犯し尽くす。その快感がたまらないのだ。

 もう既に何度も中年親父の精液を注ぎ込まれた膣内は白濁した汚液で満たされ、

 肉壷からはドロリと精液が溢れている。

 そんな汚濁にまみれた極上の穴は、膣襞一つ一つまで肉棒に絡みつき離さない。

 甘く蕩けた膣内で存分に嬲られる快楽がたまらないのだ。

 もう何分も前に中出ししたのに衰えを知らぬ剛直は、その硬さでもって蜜壺を占有する。

「~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

 ──必死に抗う頭の中が蕩ける肢体が快楽電流に満たされる。

 気持ちよすぎて思考が霞み、みっともなく蕩けたメス声が出るのを唇を噛み締めて堪えた。

 ポルチオを掻き抉られ、オンナの尊厳など考慮しないオナホとして扱う恥辱のピストン。

 そんな酷すぎる凌辱に屈しそうになる。いや、もう何度も屈した。

 でも、それでも深雪は気高くあろうと耐えた。

 そんな健気な抵抗を嘲笑い、中年の脂ぎった手が乳房を鷲掴む。

 毛深い指の一本一本がまるで触手のように絡みつき、固くしこった乳頭を摘まみ上げる。

 そんな行為にさえも嫌悪感で背筋が凍り付く。ぞわりとした悪寒と快楽の波に全身が震えた。

「このっ……最低野郎……! 私に触れるなっ、カスチン親父っ!!」

 口汚く罵倒しても、どこか気品が漂う令嬢を穢す愉悦に肉竿は無限の精力を搾り出す。

 孕み袋に子種を仕込み、何度も何度もコキ捨てるのが愉しくてしょうがない。

 もう既にとっくに子宮は白濁で満タンだ。

 溢れんばかりの中年ザーメンを注ぎ込んでも、清掃員は一切気に留めない。

 どうせココを出れば深雪は全て忘れ、自分は干渉できず普段通り指を咥えて視姦するだけ。

 気が付けば取り返しのつかないことになって、

 理解できず青ざめる美貌を見て溜飲を下げるくらいだ。

 二十年以上、父親不明の子供を産ませ続けた怪異ではあるが、ココ以外では無力な親父。

 だからこそ、この一瞬にすべてを込めてレイプし尽くすと決意している。

 擦りつけた精液を潤滑油に屈服しようとしない強情まんこを削ぎ落とす。

「うぅ~~~~~っ、あっ♡くぅっ、ふぅんっ!!」

 もう何度も中出しされ、肉ひだの一枚一枚が淫らに絡み付き射精を促す。

 そんな名器を乱暴に蹂躙する快感は格別でたまらない。

 もう数えきれない程に味わったというのに飽きることもなくハマって抜け出せない。

 この極上の穴を孕ませるまで犯し続けるのだ。

「うっ……っ、いやっ……」

 血走った目で結合部を視姦し、はしたなく広がった腟口を凝視される汚辱に

 深雪が悔しげに表情を歪ませる一方、清掃員は醜悪な顔をテカらせてゆく。

 媚肉を掻き分ける汚根が性感帯を突き上げる度に白い喉を晒して仰け反ってしまう。

 胎内を我が物顔に動く吐き気を催す感触がハッキリと伝わり、悩ましく上気する美貌。

 締め付けにうっとりと頬を緩ませる中年は、巨体を背後から抱きつかせ、

 首筋に鼻先を埋めて体臭を嗅ぎ回っては舐め回す。

「きたなっ!? ん゙んっ、くっ……」

 不潔な汗でベタついた掌が乳肉をねっとりと捏ねて膨らみをいやらしく歪める。

 熱っぽく腰を振りつつ、他の性感帯も的確に責めるねちっこい中年に喘がされるのが悔しい。

 望まぬ凌辱を受け続け悲痛に歪められた麗しく清楚な美貌と、

 劣情に濁った醜悪な脂ぎった顔の対象的な交わりは冒涜的ですらある画だった。

 花弁が勝手にはむはむと肉棒を甘噛みしてしまい腰全体が熱を孕んでぽぉっとする。

 狭い腟口で根本を締め付け、膣襞が肉粒と繊毛で肉竿を吸引しながら絡みつき、

 子宮口が亀頭を咥えこんで舐めしゃぶりつつ、エラの裏筋に食いついて鈴口を擽る。

 尋常の生物には絶対に届かず、専用の特注セクサロイドですら再現不可能なオマンコ。

 そんな名器の肉壷を、中年親父が我が物顔で蹂躙する。

 もう数えきれない程犯し続け、その性感帯は熟知している。

 いやらしく絡みつく肉襞が亀頭を舐め回し、裏筋に張り付きながらシゴきあげる。

「あ、くっ、ふぅぅっ……うっ!!」

 豊満な乳房と細い腰が扇情的に震える深雪が立ちバックで犯される。

 中年のおじさんが彼女の腰を掴み、強引にピストンし結合部から白濁した精液が流れ落ちる。

 必死に抵抗するが無駄だ。苦悶する表情は余りにも蠱惑的で欲情を誘う。

 そんな背徳感溢れる姿に中年は劣情を滾らせ、ひたすらピストンの勢いを強める。

 既に膣内はトロットロで具合も最高で、この可憐な少女を犯して孕ませることにしたのだ。

 こうしている間も深雪は必死に抵抗を続けるが、無意味に肢体を捩らせる程度でしか無い。

「うっ、ぐっ……ふぅっ! あ、はぁ゙……っ ふ、ふぅ~~~~~ッ!!」

 豊満な乳房、スレンダーボディ。清楚可憐な美貌と鈴を振るような声。類稀な美少女。

 抜群のプロポーションを持ち、常に背筋の伸びた姿勢は凛として気品がある。

 長い黒髪を靡かせて歩くだけで視線を釘付けにする美の象徴が壁に押し付けられてレイプされる。

 豊満で大きな胸が壁に押し潰されて左右に広がり、今にも破裂しそうな柔らかすぎる柔肉。

 潰れた二つの乳鞠から滴り落ちる水滴は淫靡な白濁液。

 崩れ落ちそうになる深雪の身体を抱きとめて支えながら清掃員の竿が子宮口を抉る。

 どちゅんっ! と重たい肉突きに豊満な女体がビクッと反り返り、細腰が淫らにくねる。

 そんな妖美な仕草は可憐さとエロティックさを併せ持ち、

 清楚可憐な少女の見た目に反する魔性の艶めかしさが匂い立つ。

 極上美少女を好き放題に犯し尽くすのは、この上なく背徳的で興奮する。

 そんな欲望に突き動かされながら、清掃員は更に激しく腰を打ちつけた! 

 ……ずちゅっ、ぬぷっ……ぐちゅるっ、じゅぷぅっ!! 

 ……くちゅっ、ずりゅっ……ごりっ、ずぶっ……

「うっ、くっ、あぁっ……ふっ! はぁっ……くぅぅっ……」

 そんな彼女の涙に中年親父は興奮し、更に腰の動きを加速させる!

 もう既に何度も犯され続け、その肉穴はすっかりと開発されてしまっている。

 いやらしい音を立てて肉棒が出入りする度、子宮口をノックされて深雪が身悶えた。

 あられもなく泣き叫ぶ美少女をもっと鳴かせてヤろうと、子宮口を擽ってやる。

 エロティックな喘ぎを交えつつ泣き叫ぶドスケベボディ美少女。

「あっ……やぁっ……うっ、嫌っ、やめっ……助けてぇっ……くっ、お願い……だめぇっ……!」

 ぷっくりとした割れ目が擦り上げられ、ひだの一枚一枚までも蹂躙される。

 強烈な淫悦は身体の芯を揺さぶり、耐え難い快感をもたらす。

 潤んだ瞳には涙が浮かび上がり、柔らかな唇から零れる吐息もまた魅力的だ。

 そんな仕草すらも劣情を煽るのか、益々腰の振りは激しくなり膣内を突き上げてくる。

 犯されながらも決して折れず屈しない深雪の美貌は中年親父の心をかき乱すには十分すぎた。

 いやらしく乳房を揉みしだきながら欲望のままにピストンを繰り返す。

 その美貌を汚し、美声を下劣な言の葉で穢す。しかしその表情は美しく可憐だ。

 美しいからこそ汚いものを注ぎ込みたくなるのだ。

 犯されているという絶望感と屈辱が彼女の心を折る。だがそれでも彼女は屈しない。

 その気高さに嗜虐心が煽られ更なる凌辱を呼ぶ負のループに陥る深雪。

「いやぁっ、いやっ、やめてぇっ!」

 犯される悔しさに悲痛にあられもなく号泣する深雪。その美貌を欲望が汚す。

 あられもなく泣き叫ぶ美少女に欲情した清掃員は猛然とピストンを強める。

 もう既に何度も犯され続け、その性感帯は完全に熟知していた。

 いやらしく絡みつき、裏筋を舐め上げ、エラの裏側にまで吸い付きねぶるオマンコ。

 激しくピストンされる深雪。この上なく屈辱的で羞恥を覚える官能的な美貌。

「ダメっ、やめてっ! このゲス親父っ!!」

 口汚く中年親父を罵りながら犯される。

 下劣な男を喜ばせるだけなのだが、それでも叫ばずにはいられないのだ。

 そんな悲運の美少女を絶望の淵にまで追い詰めるのが、この男の目的なのだから。

 美貌を汚す悦びに中年親父は興奮し、より激しく腰を振りたくる。

「嫌っ、いやぁああっ! 離れなさいっ、ゲスっ!!」

 嫌悪で染まる美少女の淫靡な表情。

 恥辱に頬を染め、涙を零す深雪の姿はあまりにも可憐で扇情的だ。

 美しい少女が悲痛な表情で嘆く姿は背徳感を煽り立て、嗜虐心を煽ってくるのだ。

 汚液に神聖な子宮を穢される悍ましい感触はいつ迄経っても慣れる事など出来はしない。

 そんな可憐な美少女を目の前にして我慢できるはずもない。

 この極上ボディを犯し尽くし、肉穴の全てに精液を注ぎ込むのだ。

 欲望が中年親父の中で膨れあがり、ピストンは更に加速していく!

 背後から押されむにゅっ、と柔らかな肉がひしゃげる。

 その柔らかさを物語るように、乳房はぐにゃりと形を歪める。

 そしてそのまま壁の形に添うように潰れてしまうのだ。

 この上なく柔らかく、それでいて弾力に富んでいるという矛盾する表現が似合うほど

 素晴らしい極上の女体を使い、親父は腰を振り続けた。

 美巨乳の重みで潰れる乳房の感触を楽しみながら、どちゅんっ! と亀頭を叩き込む。

 深雪の口から甘い喘ぎが漏れると一層ピストンが激しくなる。

 この美少女に種付けしたいという欲望が止まらなくなっていた。

 豊満で淫乱な巨尻。子宮が悦ぶ亀頭の膨らみ。母乳を滴らせる爆乳。

 興奮し勃起した乳首。伸びる美脚。

 肉感的な太ももとふくらはぎ、淫らなアーチを描く足先、

 むちむちとした内腿に連なる女性器。愛液に濡れた秘所から滴る雫。

 そんな濡れそぼったオマンコを辱めつつ、亀頭で子宮口をノックする。

「あっ、あぁっ……うっ! はぁんっ……ぁ、あ、いやあぁぁっ!!」

 精液でずっしりと重い子宮を小突かれて、吐き気を催す。

 仕事ではないというだけでココまで生理的嫌悪感が増すのかと自嘲した。

 醜悪で卑劣な中年に抱かれるなどいつものことだというのに……

 紙のように真っ白い顔の中で唇だけが嫌に赤く見えて、それがまた悲壮さを際だてていた。

 そんな深雪の心中を察してか、中年はニタニタ笑いながら腰を打ち付ける。

 もう何度も膣内射精し、子宮に精液を詰め込んだというのに全く衰える気配が無い。

 むしろ大きさと硬さが更に増して、拒絶する膣肉を強引に割り裂いて抽送する。

「あ、ぐっ……はぁぁっ! やめてっ、抜いてぇっ!! もう、犯さないでぇっ!」

 しつこすぎる凌辱に、うんざりして泣きが入る。

 乳房が揉み潰され、ポルチオを執念深く擦り立てることに執着するレイプ魔。

 もうこれで何度目だろうか……数えるのも馬鹿らしくなるほどイカされた。

 いや、それだけではない。膣内射精されて、孕むという恐怖に怯えて泣きじゃくった。

 コレはいつもの相手とは明らかに異なる。本当に産まされるかもしれない。

 そんな深雪の絶望と悲嘆が、清掃員をより興奮させる。

 美少女の極上ボディを犯し、受精させるという最高に充実感のあるレイプ。

 そんな極上の快楽を味わい尽くそうという欲望が中年を駆り立てていた。

 もう何度も犯し尽くしたというのに、この美少女はまだまだ飽きさせてくれそうにない。

 いやらしく実った豊満な乳房とくびれたウエスト、むっちりとした尻。

 まさに男の理想そのものだ。何度犯しても犯し足りない。

 いや、今まで経験してきた女など全て足元にも及ぶまい! そんな極上の美少女なのだ。

 そんな美少女の膣襞を亀頭でなぞるように擦り上げながら、

 いやらしく淫らに絡みついてくる至高の肉の感触を満喫する。

「あ、あぁっ! やめっ……んっ、ふぁぁっ! いやぁっ!!」

 そんな嫌悪と恐怖は、やがて背徳的な快楽へと変貌する。

 ソレこそが深雪を慄かせるのだ。この怪異に絡め取られて逃げ出せなくなってしまいそうで。

 いやらしく絡みつく膣襞、淫らな結合部がこすれ合い響く淫音。

 熱く火照った女体は蕩けそうなほど感じていて今にもイキそうだった。

 膣内は蠢き肉棒を刺激してくる。

 その強烈な快感に限界を迎えた男は身体を震わせながら精液を放出した。

「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ……っ! 嫌っ、やめっ……助けてぇっ……

 お願い……あっ、あっ……だめぇっ……はぁんっ……ぁ、あ、いやあぁぁっ!!」

 種付けされて絶叫して拒絶する深雪。

 そんな悲痛な叫びを心地好く聞きながら、中年は膣内に精液を流し込んでいく。

 もう何度目か数え切れないくらい中に出されたというのに……未だに量も濃さも変わらない。

 そんなシャワールームに響く粘着質な音を聞きつつ、深雪は自分の運命を呪った……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 小雨の中、フラフラと頼りなく歩む少女。

 雨に濡れた制服に透ける美しい肢体。

 布地が豊満な乳房と臀部の肉感を強調するようにぴったり張り付いていた。

 俯いて、ギュッと肢体を抱きしめて呆然とする深雪。

 高い精神魔法適正のお陰か、誰に、というのは曖昧ながらもナニをされたかは覚えていた。

「もんだい、ないです……珍しい種を、手に入れただけ得、……う、うぅ……」

 研究所に寄って、受精卵を取り出してもらえば元通り。いつものことだ。

 いつものことなのに……

「うっ、くっ……あぁっ……ッ!! 煌夜、お兄様ぁ……」

 四葉の魔法師としてではなく、孕まされた悲しみに嗚咽する女子高生。

 どれほど優秀であってもまだ、少女と呼ぶべき年頃。辛くて当たり前だ。

 そんな可憐な少女は、子宮を犯される屈辱に震えていた。

 全身汗まみれで震えているその姿はあまりにも哀れだ。

 しかしそれとは裏腹に淫靡な雰囲気を感じさせる。

 どうしようもなく淫乱なのだ……この少女の身体は……そして心も。

 だがそれは仕方のないことだと言えるだろう。

 其のために創られ、育てられたのだから。

 だからこそ、一人は寂しい。父母は彼女に興味がなく、叔母は明確に敵視してくる。

 親戚たちは嫉妬か、軽蔑の視線を向け、籠絡対象は好色な瞳で視姦するばかり。

 比較的好意的な亜矢子たちや煌夜と達也、最愛の二人は仕事で不在。

 ソコにきて、完全プライベートでのレイプ被害についに限界が来る。

「私も、USNAに行きます。叔母様がナニを言おうが知ったことではありません……」

 キレた深雪は暴走し、無茶振りされた竜也(影武者)は右往左往、奔走することとなった……

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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