ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
いつも楽しく読ませていただいてます。
リクエスト御願いします。
リクエスト:星間国家の悪徳領主
竿役:リアム
相手:獅子神風華(ししがみ ふうか)・皐月凜鳳(さつき りほ)
前作の続き的なエピソード。
シチュエーション
原作にてリアムが弟子のエレンと素振りをしているシーンを観て思い付いたのですが、妹弟子である風華と凜鳳が家事をさぼった罰として、夜の素振りを行う際に素っ裸でやることに。
幸い、人気は無い夜だったが異性でもあるリアムの前で裸体を晒す事に快感を覚え初めてしまい、股をぬらし始める二人。
二人の素振りが鈍り発情している事に気づいたリアムは良い笑顔で一緒に素振りをしていたエレンに面白い事を見せようと言い、露出している二人を抱き初める。
そして、二人に妹弟子であるエレンの前でなかだしされる。
なお、エレンは其を羨ましそうに見ながらオナニーしている。
リクエスト御願いします。
が元ネタです
「あ、兄弟子~~、流石にこれはちょっと……」
「だめだ。やれ」
「うぅ……」
凜鳳と形稽古をしている。全裸で。
場所はリアムの屋敷の中庭であり、特に封鎖もしていないため
使用人はもちろん、来訪した官僚や武官、
挨拶に訪れた派閥の貴族や従者なども普通に目撃して驚いている。
その後、案内しているメイドロボから説明を受けて、
呆れてその場を後にしたり、ニヤついて見物したりしている。
風華は、迫力ある獅子の鬣のごときオレンジ色のボリュームのある髪を風にたなびかせ
一見したところは荒々しい所作に男口調のガサツ女に見える。
しかしながら、まだまだ成長途上の少女と言っていい年齢でありながら、
豊かに育った豊満な肢体の持ち主であり、特に、よく実った乳肉は
若々しい張りと弾力に溢れた力強い反発力と
オスが力を込めればどこまでも指を飲み込む蕩けるように柔らかさを併せ持つ、
まさに理想的と言ってもいい巨乳なのだ。
そして、凜鳳。紺色のサラサラした髪に、細く華奢な肢体を持つボクっ娘だ。
乳房は、年相応といったところだが彼女の真価は下半身にある。
引き締まりながらも、丸くまろやかな尻房からむっちりとした太ももにかけての
なんともいやらしいラインは、思わず手を伸ばしてみたくなるほどの魅力を放っている。
そんな美少女二人が、美貌を羞恥に染めて全裸で形稽古している様は、
十分に金を取れるだけの価値のある淫猥なショーと言っていい。
見知らぬ男たちの、性欲に満ちた無数の瞳に視姦されながら、
風華と凜鳳は時に離れ、絡み合いながら型を続ける。
「……はっ、はぁ、はぁ、はっんん‼んぁあっ、あぁん……」
二人の息が荒くなる。疲れたわけではない。
衆人環視の異常な状況に肢体が誤作動を起こし、発情してしまっているのだ。
そんな様子を見た周りの男たちが色めき立つ。
興奮した男たちは、ズボンを下ろして逸物を握り自慰を始めるものも現れた。
凜鳳と風華は顔を真っ赤に染めるが、それでも稽古をやめない。
むしろ更に激しくなっていく一方で、二人の股間からは愛液が流れ出ていた。
凜鳳のいやらしく美しい尻や風華の牝の魅力に溢れた巨乳を凝視する獣たち。
そんな様子に興奮し、凜鳳と風華もさらに高まっていく。
「ああっ! だめぇっ、見るなぁ……! あぁん……!」
「んんっ!! はぁはぁっ、ああぁっ!!」
お下劣な欲望の視線を向けられながら形稽古を続ける二人だったが、
突然、風華が膝から崩れ落ち倒れ込む。
凜鳳は彼女を支えようとするが、自身も限界だったようで共に倒れてしまう。
周囲の男たちが歓声を上げる中、二人は汗まみれの身体を重ね合わせる形になった。
火照った身体を冷やす風の心地よさに、二人の身体は敏感に反応してしまうのだった。
「んぅっ……、あ、風華……」
「凜鳳ぉ……」
その様子を見た観客たちが下卑た笑みを浮かべている。
異常な状況に、二人はますます興奮してしまったようだ。
そしてついに、凜鳳が動いた。彼女の細い腕が風華の巨大な乳房に伸びていく。
彼女は両手で思い切り鷲掴みにして揉みしだき始める。
最初は優しく撫でるように触っていたのだが次第に強くなっていく。
「ああっ! り、凜鳳……や、やめろぉっ♡♡」
激しい責めに、風華の口から艶かしい声が上がる。
「可愛いっ、風華♡もっと僕に聞かせてよ……」
「あひっ!? ♡そ、そんな、ことぉ……♡ああん!!」
凜鳳は調子に乗ってさらに強く揉みしだく。
すると、彼女の胸の先端が次第に硬くなってくるのを感じた。
それが面白くて、ついそこばかり責めてしまう。
「やめろぉ‼凜鳳! くぅんっ♡♡♡」
風華が切羽詰まった声を上げると、凜鳳はほくそ笑んだ。
どうやらこれが弱点らしい。彼女は執拗に乳首を攻め続ける。
そしてついにその時が来たようだ。
ビクンっと身体を大きく震わせたかと思うと、肢体をのけぞらせて絶頂する。
「ひうぅぅ……んぉ♡ んはぁぁあああああっ♡♡」
そんな姿を見て満足したのか、今度は彼女の秘所へと手を伸ばす凜鳳。
もう洪水のように濡れそぼっていて、彼女は嬉しそうに笑う。
そしてそのまま指を差し入れていった。
膣壁をなぞるようにしながら奥へと進む指の動きに合わせて腰を浮かせる風華。
そんな彼女の可愛らしい姿に興奮し、凜鳳はさらに激しく責め立てる。
「んあぁっ、あっ、や、やぁっ♡そこ、だめっ♡」
美少女たちの濃厚な絡みに、周囲の男たちも囃し立てた。
野次に煽られた凜鳳は勢いのまま風華の唇を奪い、レズキスに陶然とする。
「あっ、凛鳳ぉっ、は、激しっ……♡んんっ、ん……んちゅっ、んちゅぅぅぅ♡」
小生意気なメスガキ風だった凜鳳は今や完全にメスの顔になっており、
風華も発情しきった様子でそれに応える。
そしてそのまま二人はお互いの乳房や秘所を弄り合い、絶頂を迎えた。
凜鳳の舌使いは巧みで、風華の感度の良さも相まってすぐに絶頂に達してしまう。
「んんんっ! ……はぁ……♡ はぁ……♡」
ビクンッと身体を大きく痙攣させ、その場に崩れ落ちる風華。
それを見た周りの男たちは興奮して射精した。
あまりの恥ずかしさに頬を赤く染めて風華は縮こまる。
相方の可憐な仕草に悶える凜鳳に、リアムは薬瓶を投げた。
しばしソレを眺めた彼女は意を決して飲み干し、直ぐに効果が現れる。
「……はっ⁉ちょっ、なにそれっ⁉」
風華は瞳を見開く。凜鳳の股間にそそり立つ立派な肉棒。
ふたなり薬によって、
男としての性欲まで備わった凜鳳は無言で風華をレイプし始めたのだった……
風華のおっぱいにしゃぶりつき、激しく乳房を愛撫する凜鳳。
その股間では大きな肉棒が盛大に跳ね回っている。
それはまるで別の生き物のようでとても不気味だったが、
同時に何とも言えないエロティックな魅力を放っていた。
「……ちょっ、凛鳳っ……やめて、やめてぇーっ……あああっ! んっ、くぅっ!」
そんな様子に興奮した男たちは中庭に大勢集まり始めており、
今ではちょっとした集団と化していた。
そんな状況でも構わずに凜鳳は風華の巨乳を揉みしだき、
その唇にキスをして自分のモノを擦り付ける。
そんな異常な状況でも、風華は感じてしまう自分を抑えられず、甘い声を漏らす。
「はぁはぁっ! おほぉっ♡!」
凛鳳の繊手が、自身の胸を這い回る感触に悶える風華。
凜鳳は興奮しながら何度もキスを繰り返す。
彼女の豊満な胸の感触を楽しむようにじっくり丁寧に揉みしだき、唾液を塗りつけていく。
その乳首は凜鳳の指の間に挟み込まれており、
転がされたり摘まれたりして刺激されたことでピンと勃起していた。
それを見た周りの男たちも興奮し、自慰を始める者もいた。
その様子を見た凛鳳はさらに発情していく。
すっかり女同士の営みに嵌ってしまったようだ。
そんな様子に興奮し、風華もまた高ぶっていく。
「あぁんっ♡だめぇ……! 私まで変になっちゃうぅ……!」
そんな彼女の発情具合を見て、凜鳳はさらなる行動に出ることにしたようだ。
風華の上半身を愛撫しながら、凜鳳は己の剛直で彼女の股間をなぞる。
それだけでも気持ち良くて身体が震えてしまう程なのだ。
しかし、彼女の性欲はまだ満たされていないようだ。
ゆっくりと、相方の膣口に亀頭を埋めていく凜鳳。
「ん、はぁ……ッ、んん……♡やめろよぉ、 凛鳳ぉ……♡」
そんな抗議の声を上げながらも、彼女の身体は正直で、びくんッ! と身体が震える。
もう何度もリアムに抱かれて、メスの悦びを覚え込まされた風華の肢体は
逞しい肉棒に屈服することが癖になってしまっているのだ。
もう完全に出来上がった様子の風華を見て、凜鳳はニヤリと笑う。
そしてそのまま一気に挿入した。その瞬間に風華は限界を迎える。
「ひっ!? ああぁぁッ♡♡♡」
盛大に潮を吹き出し、身体を弓なりに反らせて快感の渦に叩き込まれる。
その間も凜鳳は腰を動かし続け、さらに快感を高めていった。
熱い肉棒が膣襞を蹂躙し、身体の奥底から熱くなる感覚に襲われる。
派手で大柄な美少女が、華奢で繊細な美少女に押し倒されて、
羞恥に悶えながらも快楽に啼かされる様子がなんともいやらしい。
「……か、ひ…………んっ…………あ、あっ…………や、ぁん…………んっ…………だめぇっ♡」
そんな風華の様子に興奮したのか、凜鳳はピストン運動を加速させる。
もう、これ以上したら壊れてしまうくらいに激しい責めだったが、それが良いのだ。
壊される程の快楽がほしい。もっと気持ち良くなりたい……!
恥ずかしい欲求に駆られて彼女の腰の動きに合わせて腰をくねらせる風華であった。
そんな彼女に満足したのか、激しいピストン運動を繰り返す凜鳳。
「だめぇ! そんなに激しくされたらもうイクゥッ!!」
ビクンと身体を大きく跳ねさせ絶頂を迎える。
しかしそれでも凜鳳は責めを止めない。
膣を抉るように突き上げられて連続絶頂。完全に快楽の虜となった風華は凜鳳に懇願した。
「凛鳳っ! お願いだから、もうやめてっ! これ以上されたら壊れちゃうぅぅ!」
そんな懇願を無視して腰を動かし続ける凜鳳。
風華の凄まじいほどの名器に、すっかり夢中となり、
オナニーを覚えたての猿の如く、一心不乱に犯す腰の動きを止められないのだ。
そんな凛鳳の様子を見た周りの男たちは、自分達のモノを扱き上げていく。
もう完全に変態的行動が感染していた。
そうとは知らず、風華は無様に喘ぎ続ける。
「んひぃいいぃっ♡♡♡らめっ♡おまんこ壊れちゃうぅぅうう♡♡♡」
もうすっかり呂律も回らなくなっている様子を見て、凜鳳は嬉しそうに笑った。
そんな状況に満足したのか、今度は子宮口をノックし始める凛鳳。
肉棒が与えるあらゆる刺激に感じてしまう風華はびくんと身体を跳ねさせる。
どぴゅっ! と勢いよく発射される熱い精液の感触に身体を震わせる風華。
「ふあぁ……♡な、なかでっ、なかでっ♡でてるっ♡あついの♡だめっ……、あぁ……」
やっと終わったと思った風華は、肢体を震わせてさめざめと泣き始める。
対等であるはずの凜鳳に一方的にレイプされた屈辱。
それなのに、悦楽に流されて犯されることを望んでしまった自分。
「うう……ひぐっ……ひっく……ひどい……ひどいよ……お願い……やめて……お願いだから……ゆるして……」
情けなさと快楽に、いつもの強気な表情が見る陰もなく、
弱々しく泣き腫らした風華に、更に劣情を煽られた凜鳳は衝動的にキスをする。
「んちゅっ、んちゅぅぅぅ……♡はぁむっ、んっ、あはぁっ、あんっ……」
そんな異様な状況の中、凜鳳は風華への陵辱を再開するのだった。
もう何も考えられないくらいに蕩けてしまった彼女を見下ろしながら、
舌なめずりをする表情は正に肉食獣のそれだ。
相方のもつ、最高の膣襞によって獣に変えられた少女は、
彼女の唇を貪るようにして存分に奪い、舐めしゃぶって所有権を主張した。
「んむぅう……! じゅるぅ……、ぢゅっ!」
もう抵抗する気力もない。凜鳳にされるがまま、犯される風華であった。
そんな状態も気にせず、凜鳳は自らの欲望を満たすため動き続ける。
激しいストロークで腰を打ち付ける度に、肉棒の亀頭が子宮口をノックした。
その度に風華の身体はびくんと反応し、甘い声を漏らしてしまう。
「あ゛ぁぅっ!? あ゛、はぁぁっ! そこぉ、突いちゃダメぇっ!
んあぁっ! あっ、あっ、あっ、あ゛ぁんッ!!!」
そんな風華の尻と胸を掴み、背後から覆いかぶさるように密着する凜鳳。
全身で風華の肢体の柔らかさと感じながらを犯す番だと言わんばかりに
腰を振り続ける彼女の表情は愉しげだった。
膣内の感触を確かめるようにゆっくりと抜き差しし、子宮口をノックして刺激する。
その度に彼女の口からは甘い声が漏れた。
そんな風華の様子を見て、凜鳳はさらに興奮していく。
そして彼女の胸を鷲掴みにしたかと思うと揉み始めたのだ。
その突然の行動に驚きながらも風華は悶えてしまう。
「あんっ♡はぁっ! おっぱい揉まないでぇ♡」
と抗議の声を上げるも体は正直だった。
次第に抵抗をやめて大人しくされるがままになってしまう風華。
そんな様子を愉しそうに眺めながら、凜鳳は乳首に手を伸ばし、
摘んだり引っ張ったりして弄ぶ。
そんな彼女の行動の一つ一つが気持ち良くて仕方がないといった様子で甘く鳴き続けるのだった。
その反応を見た凜鳳はさらに調子に乗り始める。
グリグリと亀頭を子宮に押し付けながら、乳肉を揉み潰し、指の痕をマーキングしていく。
子宮も乳房も、風華の全ては僕のモノだ。そう主張するかのように。
「んあっ♡あっ♡あっ♡そこっ♡だめぇぇっ♡」
もう限界が近いのだろう。膣壁がきつく締まり、子宮口が開いてしまう。
そんな射精寸前の肉棒に風華は愛おしげに肉襞を絡ませる。まるで媚びるかのようだ。
自分のものになったメスの奉仕に興奮しないはずはなく、凜鳳の絶頂もすぐそこまで来ていた。
風華の膣襞も子宮も肉棒を擦り付けて、凜鳳の匂いを染み込ませていく。
「ああ、風華…………出すよ! 出すからね! ……んっ…………くぁ……」
ビクンっと身体を震わせ、風華の膣奥で射精する凜鳳。
彼女の膣内はうねるような動きで精液を搾り取る。
それに呼応するように肉棒も最後の一滴まで流し込んでいく。
きゅっと締まる秘部に煽られるがまま、
放たれる精液は凜鳳の執着が乗り移ったかのように凄まじい量と濃度であり、
風華の膣内に張り付いてもう取れないのではないかと思うほど粘っこかった。
「……んっ……♡やぁっ♡もう、ださないでぇっ♡凜鳳の匂い、とれなくなっちゃう♡」
「それでいいんだっ‼風華は僕のモノなんだから、僕の匂いを振りまいてオス避けをしないと……」
そんな身勝手なことを言いながら、
凜鳳は風華を自分の精液でマーキングするように子宮口に亀頭を擦り付ける。
まるで動物が臭い付けをしているかのようだ。
「んんっ♡こすっちゃやだぁ♡また気持ちよくなっちゃうからぁ♡」
と言いつつも風華の身体は悦んでいた。
その言葉に反応するかのように子宮口はどんどん開いていき、精子を飲み干していく。
そんな淫靡な光景を凜鳳は満足げに見つめていた。
最高のメスが自分のものになったという実感に打ち震えながら。
余韻に浸っている風華に、凜鳳は肉棒を突きつけてキレイにするよう促す。
「んくっ♡ ぢゅうぅぅ……ちゅるるるっ! ♡ はぁっ♡……はぁ♡」
舌先でチロチロと亀頭を舐め回したり、口に含んで吸引したりする。
出した精液も丁寧に舐め取っていく。
竿やカリ首の隅々までキレイにしていく様子は卑猥である。
「んっ……ふぅ……はふぅ……ちゅるるるっ……くちゅ、じゅるるっっ──……」
舌で裏筋をなぞり上げるように舐め上げた後、もう一度全体を口に含み、
尿道に残ったものも残さず吸い上げる。
最後に軽くキスをして、風華は肉棒から口を離した。
「……っ、もうっ♡」
凜鳳が自分の巨乳を凝視して、鼻息を荒くしていることに気付いた風華は、
呆れた風を装いながら、自慢の乳肉で肉棒を挟み揉み捏ねる。
柔らかそうな白い巨乳。ぷっくらと膨らんだ桃色の乳首。
愛撫するとピクンと震える美乳が快楽で汗をかいていて、妖艶さが漂う。
吸い付くような肌触りをしている。豊満な乳房に挟まれて天国に昇るかのような心地だ。
風華の胸を堪能する凜鳳。風華は淫らに微笑むと、胸からはみ出た亀頭をぺろりと舐め上げた。
不意の刺激にビクッと反応してしまう。
「あ、ああんっ……す、すごぉいっ、僕のちんぽ、溶けちゃいそうっ♡」
そんな反応が嬉しかったのか、風華はさらに胸を押し付ける。
柔らかい肉と硬い肉棒のコントラストがたまらない。
二つの肉塊はもみくちゃになって絡み合っていた。
柔らかくて、すべすべした極上の肌触り。ずっしりとした重量感に圧倒される。
手から零れ落ちるほどの大きさと柔らかさを持つそれは、
触れるだけで虜になってしまいそうだ。
指を食い込ませればどこまでも沈み込むような錯覚を覚えるほど柔らかく、
それでいてしっかりとした弾力もあるため揉みごたえもある。
肉棒に絡みついて、性感帯に喰い尽く乳肉に凜鳳は歓喜する。
「これ、絶対孕ませるっ‼母乳も全部僕が飲むっ‼」
今までは、さんざん胸のデカさで煽られて、内心気に入らなかった風華の巨乳に、
凜鳳は虜にされて、執着心もあらわに乳房を揉み潰して肉棒で犯す。
凜鳳の肉棒は、さらに硬さと大きさを増し、亀頭を膨らませて脈打つ。
もう我慢できなくなったのか風華も甘えた声で囁く。
「ねぇっ♡早くちょうだい? 私のここにいっぱい出してぇ♡」
風華は恥ずかしそうにしながらも、差し出された肉棒を口内に含んでいく。
ゆっくり顔を前後に動かしながら、丁寧に奉仕していく。
舌先でカリ首を刺激しながら、竿全体を吸い上げる。
すると、口腔内に大量の白濁液が流れ込んできた。
それを嬉しそうに、こくん、こくんと飲み干していく。その姿はとても淫靡だった。
妖艶な風華の姿に凜鳳は興奮しっぱなしだ。さらに硬く大きく勃起する肉棒。
そんな状態でも決して胸奉仕の速度を緩めず、献身的にご奉仕する。
「ん、あむっ♡ じゅぷっ♡ じゅるっ♡」
唾液と我慢汁が混ざり合って出来た液を、美味しそうに舌で舐めとっていく。
そんな風華の口淫を堪能しながら凜鳳は限界を迎えるのだった。
乳肉に押し付けるようにして肉棒が脈打つ。
その瞬間大量の精子が溢れ出し、風華の顔や胸にかかってしまう。
だがそれでもなお手を緩めず、最後の一滴まで搾り取るかのように凜鳳の肉棒を刺激し続けた。
そんな風華を労るように、頭を撫でてあげるとくすぐったそうに微笑むのだった。
可愛い。僕のお嫁さんにしたいと思った瞬間だった。
性欲と愛情の赴くままに押し倒して、種付けプレスして犯し倒す。
「あ゛っあ゛っ、ひぅ! ふぁ、あ♡も、だめぇ……♡ 凜鳳ぉ……♡
壊れちゃ、こわれひゃう……♡あたま、だめになっちゃう♡」
「大丈夫だよ、もっと激しくしてあげるから」
「やらぁ♡もうだめぇ♡」
もうすっかり僕の虜になった風華は呂律が回っていない。
そんな可愛い声で懇願されてもやめるわけないじゃないか。
甘えん坊のメス犬にお仕置きするつもりで子宮口まで肉棒を突き刺してグリグリしてやる。
ああ、可愛いな。僕だけのモノになったんだから、もっともっと可愛がらなきゃね。
そんな気持ちを込めてピストンを繰り返す。
すると彼女は絶頂を迎えたようで身体が跳ね上がる。
「はひぃぃ! あへっ! あへぇぇぇっ! しゅごいよぉ♡ はひっ! いっひゃいまひゅぅぅ……」
そして膣内が痙攣すると共に膣壁は凜鳳の肉棒を離さまいときつく締め付けてきた。
まるで搾り取るかのように絡みついてくる肉襞の感触に、
ゴリゴリと削り取るように凜鳳のカタチに仕立て直していく。
「ひっぁッ、あぁ゛っ、ッ────!!」
彼女の膣の痙攣に合わせて、僕のモノも限界を迎える。
射精する寸前に肉棒を引き抜き、風華の乳房に欲望をぶち撒けた。
どくんどくんどくんと脈打ちながら大量の精液が乳肉を白く染め上げていく。
その光景はとても淫靡で、見ているだけで興奮してくるものだった。
メスを自分の匂いで染め上げる愉悦に、何度射精しても萎えない肉棒で彼女を犯す。
「あ、ああっ、あんっ、風華の膣内、熱いっ、あっ、やあんっ」
「はぁ、はひぃっ! ああぁっ、すごいぃ! ああぁっ!」
風華の身体は汗まみれで、いやらしく光っている。それがたまらなくエロいのだ。
まるで媚薬のようだ。
そのせいもあってか一度果てたはずの凜鳳の肉棒は再び大きさを増していた。
彼女の割れ目に再度亀頭をねじ込み、乱暴にピストンを続ける。
そのたびに風華の口からは甘い吐息が漏れる。どうやら彼女も感じているようだ。
「あんっ、あんっ……凛鳳……好きぃ……はぁっ、あぁんっ、あんっ……ん、はぁっ……」
その証拠に子宮口はどんどん降りてきていた。
凜鳳の肉棒を受け入れようと吸い付いてくるのが分かるほどだ。
そんな極上の名器に絡みつかれて、自分が手に入れた雌奴隷の素晴らしさに誇らしくなる。
「あんっ♡おく、おくが、きもちいいっ♡もっと、ついてっ♡」
「うん、風華の一番奥、いっぱい突いてあげるね」
そう言うと、凜鳳は風華の両足を持ち上げるようにして、
真上から貫くように激しくピストンを繰り返す。
さらに速くなっていく動きに合わせて、
パンッ! パァンッ!! という肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。
激しい抽挿によって淫猥な水音が響き渡り、結合部からは愛液が飛び散っている。
そんな状況で二人は絶頂を迎えようとしていた。
「……ひゃあっ! あっ! ……い、イク…………ッ! イッちゃうよ…………ッ!!」
凜鳳の肉棒が風華の中で一層膨らみを増していき、子宮口を圧迫する。
それと共に限界を迎えた彼女は身体をのけぞらせながら絶頂した。
それと同時に大量の精液を膣内に注ぎ込む。
「ああああああっ!! あっ、ああっ……あついっ……い、やあぁぁっ!?
だめっ、だめっ、だめだめだめっ……い、く……うああああああああああああっ!!」
もう何度果てたのか分からないほど絶頂を重ねている風華。
そんな状態でもなお、凜鳳の腰は止まらず、子宮口に亀頭を押し付けながら射精し続ける。
子宮を叩く衝撃でさらに達してしまい、身体がビクビクと痙攣していた。
そんな快楽地獄とも言えるほどの行為の中、彼女は意識を失う寸前まで追い詰められるのだった。
「ん゛お゛っっ、ぉ゛ッ、イグ、い、い…………ぐ、ぁ……ぅ、ふ、ぅぅ……」
お腹の中が凜鳳の精液で満たされていく感覚に、風華は身震いする。
子宮口はぴったりと亀頭に密着し、一滴残さず搾り取ろうとしていた。
そんな風華を見て、凜鳳はさらに興奮してしまうのだ。
まだ満足できないとばかりに再び抽挿を再開するのだった。
何度ヤってもヤっても終わらない快楽地獄。
そんな状況で彼女は完全に理性を手放してしまったようだ。
もう自分が何をしているのかも分かっていないだろう。
いや、彼女の目は虚空を見つめていた。きっと意識は殆ど飛んでいるはずだ。
それでも身体はしっかりと反応し続けているあたりは流石と言えるだろう。
そんな風華が可愛くてつい意地悪をしたくなった僕は一旦腰の動きを止め、彼女の耳元で囁く。
「ほら、風華、ちゃんとおねだりしなきゃダメだよ」
と言いながら肉棒をゆっくりと引き抜いていく。
すると膣壁が絡みついて離れないといった様子だ。
しかし構わず引き抜いていきギリギリまで引き抜いたところで動きを止めた。
それから僕は彼女に向かって問いかけるのだ。
「ねえ風華、僕が欲しいならちゃんと言ってよ、ナニをされたいのかな?」
「……は、はやくぅ♡凛鳳のおちんぽ欲しいのぉ♡♡♡
風華のおまんこ、凜鳳にハメ潰してほしいよぉぉ♡♡♡」
淫らにおねだりする彼女は完全にメスの顔になっていた。
そんな風華を愛おしく思いながら優しく頭を撫でた後、一気に最奥まで突き入れた。
「あっ、はあぁああ♡きたぁぁあ! ♡♡♡」
再び襲ってきた強烈な快感に歓喜の声を上げながら絶頂を迎える風華。
それだけでも凄まじい快感に襲われているというのに、さらに彼女の肉棒が膨らんでいく。
それを見た風華は期待に満ちた目で凜鳳を見つめてきた。
その様子はまるでご褒美を待っている子犬のようだ。
そんな可愛い恋人のために、僕は再びピストンを開始したのだった──。
……結局それから日が暮れるまでずっと彼女と交わり続けた。
途中からお互いに理性が飛んでいた気がするけれど気にしないことにする。
今はただ風華を、メスを貪ることしか考えられないのだ。
もう数え切れないほど彼女の膣内に精を注ぎ込み、
その快感に身を委ねているうちに夜が明けていたのだった──。
……流石に一晩中ヤりまくったせいか風華がぐったりしていたけれど、
凜鳳は構わず彼女に覆い被さるようにして種付けプレスをしていた。
彼女のモノが栓の役割をしていて、もう彼女の膣に注がれた精液は零れてこない。
それほどまでに彼女は快楽に溺れてしまっているのだ。
悲鳴すら挙げられず、時折かすれた声で喘ぐ風華に吸い付いて、離れない。
このまま一体化して、永遠に彼女を抱き続けたい。そんな妄想が凜鳳を支配する。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「……まだヤッてるのか……あいつら?」
一晩、ぐっすりと眠り、エレンに朝稽古を付けた後、
二人で朝風呂で汗を流している際、部下から報告を受けたリアムは呆れて呟いた。
膝の上に乗せて、抱きしめたエレンの小さな肢体を弄って絶頂させながら。
「ふあ……あ……あぅ……♡」
そんなリアムの愛撫にすっかり骨抜きになってしまったエレンは、
彼に寄りかかるようにしながらされるがままになっていた。
耳まで真っ赤になった彼女は小さく喘ぎ声を漏らしながら快感に浸っているようだ。
そんな様子を満足げに眺めつつ、さらに彼女の弱点を責め立てる。
指先で乳首を摘まんだり弾いたりしていると面白いくらいに反応してくれるので、
つい楽しくなってしまっている。
「あっ、あっ♡ダメっ、気持ちいいっ♡またイッちゃうぅ……♡いくっ♡いっちゃう♡」
そんなリアムに身を委ねるように寄りかかるエレンだったが、
彼の動きに変化が起こるとビクッと身体を震わせた。
彼女の股間にあるモノが首をもたげ始めたのだ。
それに気付いた彼女は顔を真っ赤にしながら俯くように視線を逸らすのだった。
「ふあっ、な、なんか大きくなってる? あっ……、やっ、
……っ、そ、そこは♡な、なんか、変な感じ……んんっ♡」
そんな彼女の反応を見てニヤリと笑みを浮かべたリアムは右手で乳首を摘まみ、
左手で陰核を刺激し始めた。
それだけで彼女は背中を仰け反らせて感じてしまうのだった。
しかしそれでも愛撫を止めることはなく、むしろ更に激しくなる一方だ。
「ひゃああぁんっ♡♡♡あっ、ああぁっ! そこぉっ♡はげしいぃぃいっっ!! ♡♡♡♡」
エレンの嬌声が響き渡る中、リアムは背後からエレンの顎を上向かせ、
薄く小さな唇を啄むように口づけていく。
「んふぅ……んちゅッ……んむぅ、ふぅんッ……♡」
唇を軽く合わせた状態から舌を絡み合わせ、
お互いの唾液を交換するような濃厚なディープキスへと変わっていく。
その間も陰核への愛撫は続けられており、エレンはその度に身体をビクつかせていた。
唇が離れると二人の間に銀色の糸が引き、それが切れる前に再び口づけを交わす。
そんなことを何度も繰り返し、すっかり蕩けきった表情になったエレンは、
もう自分の意思では動けないのかされるがままになっていた。
そんな少女を優しく抱きあげるリアムは彼女の首筋を舐め上げる。
「やぁ♡ぁ……♡」
という甘い声を聞きながら今度は舌で胸の谷間から臍まで下りていく。
それだけで彼女は身体を震わせ、秘所からは蜜が溢れ出すのであった。
そんなエレンの反応を楽しむかのように焦らしながら愛撫を続けるリアムの右手は
彼女の陰核を優しく摘まみ上げながら指先で転がすように刺激する。
同時に左手はと小さな膨らみを撫でるように揉みしだき、
親指と人差し指で乳首をコリッと捻った瞬間、エレンが一際大きく身体を仰け反らせた。
「ひぃっ、んああっ!! あっ♡あっ♡あっ♡あっ……♡
もうダメっ♡きちゃうっ♡なんかきちゃうぅっ♡」」
絶頂に達した彼女の身体が小刻みに痙攣し、膣内が強く締め付けられる。
リアムは脱力するエレンの未成熟な肢体を舐めるように見つめる。
未熟な身体。乳房とは言えないなだらかな膨らみ、小さな尻、細い腰周り。
妖精の如き幼い魅力を持つ少女らしい肉体だ。
成長途中の身体でイくことへの戸惑いや抵抗感があり、絶頂時の反応も初々しい。
ほんのりと桜色に色づいた肌。乳房と呼ぶにはささやかなふくらみが呼吸に合わせて上下している。
腹部は薄い脂肪に覆われていて、その下に内臓が収まっているのを容易に想像できた。
程よい肉付きの太ももも健康的に張りつめた若々しい魅力があるし、
その奥にある小さな割れ目は淡いピンク色で未成熟さを物語っている。
そんなあどけない少女の身体に女としての快感を教え込んでいく背徳感に酔いしれるリアムであった。
師匠の視線に気づいたエレンは恥ずかしげに顔を逸らすのだが、
身体は正直なのか秘所からは愛液が流れ出ていた。
「はぁッ♡んぁぁっ♡んっ……ふぁ……」
そんなエレンに見せつけるように彼女の未成熟な身体を愛撫していくリアム。
その指が彼女の割れ目に沿ってゆっくりとなぞっていく度に、
彼女はビクッと身体を震わせた。
オマンコというよりは、まさに割れ目と言うべき未熟なそこに指を馴染ませる。
それが余計、エレンの羞恥を煽る結果となる。
しかしそれでも彼女は抵抗できない。
羞恥心に苛まれながらも、それを上回る快感で頭が真っ白になってしまうのだ。
そしてリアムは彼女の割れ目にそっと指先をあてがい──、
くちゅっと音を立てて中に侵入させた。
その瞬間、エレンはビクンっと身体を震わせる。
同時に膣内が激しく収縮し、リアムの指を締め付けた。
「んっ♡んんッ♡ふぁ……」
そんなエレンの反応を見ながら彼女の割れ目を指で上下させる。
時折クリトリスにも触れてやると面白いくらいに反応してくれるので楽しいものだ。
そうしてしばらく弄っているうちに再び絶頂を迎えたらしいエレンは、身体を痙攣させる。
そんな彼女の耳元に口を寄せて囁く。
「おまえ、何回イケるか試してやろうか?」と──。
もう抵抗できないのか、こくんと頷くだけのエレンは身体をくねらせながら絶頂する。
彼女の乳首はビンビンに勃起している。
息が荒くなり、整った美しい顔が快感に染まっている。
揉み解され躾けられた肢体が火照っていることを自覚した彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
それでも身体は正直に反応して小刻みに震えている。
「んっ♡……ふぅ♡……くっ♡……ふぅぅ♡……」
そんな彼女に舌なめずりしたリアムは乳首を摘まみ上げながらエレンの割れ目に指を挿入する。
くちゅりという水音が響き、愛液が零れだす。
それを掬い上げる様にしてクリトリスも刺激し始めれば彼女は快感に身を捩った。
「やっ♡それっ♡だめっ♡」
と言いつつもその刺激から逃れようと腰を浮かせるのだが、リアムが許さない。
そんなエレンの反応を楽しみながら次第に手の動きを激しくしていく。
そして──、「いあぁっ♡もっ♡イッちゃ──♡♡♡」
絶頂を迎えた幼い割れ目からは潮が噴き出した。その光景はとても淫猥だった。
まだまだ、あどけない少女が大人に抱えられてイカされ続ける様は、
なんとも背徳的で欲情を誘う。
「ぁっ♡やっ……だめっ! そこは!!」と抵抗しようとするがもう遅い。
幼い肢体を弄ぶリアムは、小さな尻穴を押し広げるように肛門をなぞっていく。
「はぁっ♡はぁーっ♡だめっ! そこだけはいやぁ!」
と懇願するエレンだが、構わずグリグリと弄り続けた。
そして──、「いやぁぁぁあっっ!!」と絶叫しながら彼女は盛大に達したのだった。
その様子を愉しむ様に眺めていたリアムは満足げに笑みを浮かべるのであった。
しばらく間をおいて、アナルの味を覚え込まされたエレンはしくしくと泣き出す。
泣いた顔も、というか、何をしていても可愛い愛弟子に萌えた親馬鹿師匠は、
震える幼く小さな肢体をあやすように抱き上げ、唇で涙を拭ってやる。
そんなリアムの行動に困惑しつつも、彼に抱きしめられて撫でられるエレンは、
甘える様に彼の胸板に顔を埋めた。
そんな仕草も愛おしいと思いつつ、やはり幼すぎる身体を抱いてやる方が気持ち的には興奮する。
ああ~可愛い。柔らかいし温かいし良い匂いだし最高だねえ! と内心大喜びなのだが、
格好をつけて表情を引き締め、風呂からあがる。
「……あの、ししょぉ……姉弟子たちは……」
忘れていたかったことを指摘され一瞬停止するも、あえてスルーして
エレン、朝ごはんは何が食べたい? にこやかに微笑んで誤魔化す。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
結局、その日の晩になっても続けていたバカ二人にブチ切れたリアムが乱入して、
自分のモノにしたはずの風華があっさりと寝取られ、彼女自身もイキ狂わされて
オスとしてもメスとしても惨敗した凜鳳の脳が破壊されて事態は終着した。
書いていて思ったんですが、ふたなりって文章でどう表現すればいいんでしょう?
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