ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
生身の人間のサバユニがイメージとして近いです
自然環境などの影響で、周囲から孤立した領地が半ば鎖国状態となり、
その状態で数百年から数千年が経った結果、独自の文化を育むことは稀によくある。
その星もそんなモノの一つであり、科学・魔術技術が衰退し剣術が隆盛していた。
上位のニンジャ・サムライは帝国でも匹敵するものはそうはいない達人であり、
人材確保という観点から見ても、この星は確保するべきだった。
「まぁ、個人的にはこのままでいて欲しいのだがな……」
軒下に座り、庭園を眺めてお茶を飲みながら、天理は呟く。
月光の降り注ぐ夜の庭園に、月明かりが花弁を照らす。
繊細な造形と草木の息吹を感じさせる細工が施された枯山水は、まさに自然の美しき芸術品だ。
自然の神秘が生み出す芸術的奇跡であるかのように感じられるだろう。
風が吹くたびに木々の葉が揺れ動き、擦れた音の響きは優しい旋律を奏でる。
耳を澄ませば聞こえてくる微かな風の音色は、心静かに落ち着かせてくれる。
優美な曲線を描く石や砂の上を踏みしめて、天理は庭園の中心に移動する。
そこが彼女のお気に入りだからである。其処に居たのは中心で立ち止まり、ゆっくりと天を見上げる美女。
曇り空の隙間から月光が射し込み、青白く庭園を照らしていた。
その光はまるで頼光の美しい肢体を照らすスポットライトのようにも見えた。
「ああ、綺麗だな……」
庭園と頼光、どちらに対してか。いや、両方か……。
庭園の枯山水は頼光の美を際立たせる。
月光が頼光を照らし、その美しさをより強調している。
彼女の肌は白く透き通り、まるで雪のように儚げで美しい。
黒髪が風に揺れ、艶やかに輝く姿はまさに芸術品だ。
そして何より目を引くのはその豊満なバストだろう。
剣士として鍛えられた肉体は引き締まりつつも女性らしい柔らかさも残しており、それがまた魅力的だ。
そんな身体を包み込む装束は、とても戦闘用のモノには見えないが、これが彼女の正装なのだ。
正直目を疑ったが、文化の違いと自分を納得させる。
庭園は自然の美しさを体現したものであり、そこに立つ頼光の美はまさに芸術的と表現するに相応しい。
彼女は凛とした佇まいで庭園の中心に立っているが、その姿はまるで一枚の絵画のようにも感じられる。
庭園の静謐な空気感と、頼光が持つ高貴さ・清廉さが調和し、美しさや気高さを強調する。
頼光のくびれのあるウエストに、彼女の柔らかな曲線を描く腰のライン。
そして形良い胸の膨らみや臀部の丸みが月光に照らされ、頼光の美しさと艶めかしさに生唾を飲む。
豊満でありながらも均整が取れた肉体は健康的でいてエロティックでもある。
色香と情欲を誘う倒錯的な情景だ。
豊穣な果実を思わせる尻の豊かさや太ももから膝にかけての優美で繊細なラインは、まさに芸術品のようである。
そんな頼光の美しさを目の当たりにして、天理は興奮を抑えきれずにいた。
来訪者である天理に対する不信から、攘夷派の有力者となった彼女をあえて側仕えに指名したのは、
侍大将として武士団を率いる頼光を引き込むことの政治的メリット、ではなく、
その妖艶で影のある魅力に惹かれたために過ぎない。
公開試合で彼女を一騎打ちで打倒し、武人たちに実力を認めさせ、
その裏で勝てば天理の夜伽をするという賭けを行っていたのだ。
屈辱に耐えるような羞恥の表情、情けない表情と無力感を露わにしている。
口惜しさが滲む負け犬の表情。尻が震えているのは怒りなのか、それとも恐怖か?
爆乳。頼光の乳房が、その重量感と柔らかさを表現して揺れる。
彼女の大きな胸は身動ぎする度に揺れ動くため官能的だ。
そして何より強調されるのがその大きさである。
まるで牛のような巨大な双丘は頼光の身体の一部とは思えないほど大きい。
それはまさに超常的な光景であり、見る者全てを魅了することだろう。
またその形も美しく、重力に逆らってツンと上を向く様は芸術品のようだ。
豊満かつ均整の取れた魅力的な身体は肉感的で欲情を唆る。
視線を感じて腕で乳房を隠したり揺らしたりする動きは扇情的で、オスを引き込むような淫靡さがある。
頼光の爆乳は、その大きさと形の良さが一目瞭然だ。
彼女の乳房は柔らかくも張りがあり、その重量感と柔らかさを表現している。
豊満なバストを包む衣服がはだけ、二つの柔らかな球体とピンク色の頂点が露出する。
唇を噛み締め羞恥に耐える彼女の表情はとても淫靡で美しい。
その姿はまさにメスそのものと言えるだろう。
太ももを擦り合わせている所から既に快楽を得ているのが分かるが、
それを素直に認めようとしない姿勢もまた嗜虐心を唆るものがある。
艶やかな唇から漏れ出るのは快感混じりの吐息であり、
そこから漏れる小さな喘ぎ声には確かにメスの媚が含まれている。
組んだ腕で乳肉が左右から押し上げられ、内側から押し出されたかのようにはち切れそうだ。
その先端はぷっくりと膨らみを帯びており、頼光の持つ爆乳のボリューム感が伝わる。
両胸は重力に負けず張りがありつつも柔らかく揺れ動き、
その度に彼女の口から漏れる吐息や喘ぎが淫靡に響く。
巨大な肉果実は呼吸に合わせて上下し、その動きから彼女が性的な興奮を感じていることが窺える。
爆乳は揺れ動き、彼女の呼吸も乱れる。頼光の吐息が艶めかしい。
そして何より美しいのは表情である。
爆乳が揺れて、頼光の口から漏れる吐息のエロティックさを強調する。
口惜しさが滲む羞恥の表情と屈辱に震える様子は、天理の性欲を刺激した。
扇情的な表情は淫らな雰囲気を醸し出す。
艶めかしい吐息が漏れる口元や、快楽に震える胸の先端、蕩けるような目元などが強調される。
露出した爆乳は淫猥さを際立たせており、揺れる度に卑猥な肉体を強調されるだろう。
色香と情欲を誘う頼光の表情は、その姿をより魅力的に彩っていると言えるだろう。
また、その豊満なバストや肢体の美しさも彼女の魅力の一つだ。その存在感が表現される。
爆乳は揺れ動き、頼光の吐息が淫らに漏れる。口惜しさが滲む羞恥の表情が彼女の魅力を際立たせる。
扇情的な表情と屈辱に震える様子が天理の興奮を刺激する。
艶めかしい唇や蕩けた目元も官能的であり、その肉体美を強調する要素となる。
色香と情欲を誘う爆乳は淫靡なムードを醸し出し、その存在感が表現される。
豊満な肢体を視姦され、羞恥に震える扇情的な表情や屈辱感が色っぽい。
大きな乳房は肉感的で情欲を唆り、艶めかしい吐息が蠱惑的に漏れる。
涙目で此方を睨む表情に、天理の嗜虐心が刺激された。
そんな様子に煽られながら、天理は頼光へと歩み寄り声を掛ける。
「そういえば……貴女の望みを聞かせてもらっていませんでしたね」
先の御前試合の報償。天理は頼光自身だったが、彼女は何だったのか。
疑問を前に口を閉ざすも、無言の圧力に屈し渋々と語る。
「婿取り、というよりも子を孕むため、侍大将の職を辞する許可を貰うつもりでした」
ますます疑問が深まる。そもそも名家の出身かつ、器量良しの頼光が何故未だに独り身なのか?
訝しむ天理に苦笑しながら説明を始める。
前提として、侍大将が女性の場合、未婚が最低条件となる。
コレは、夫が、子がいる場合、どれほど強く、厳しく統制しようとも、
『どれほど強くとも、所詮は女。寝所ではどんな顔で抱かれてるのやら』
そんな妄想が過ぎり、大任を果たせなくなる為という、時代錯誤な規則による。
そして、侍大将は基本的に終身制、一度なったらやめることは難しい。
「つまり、あの戦いは貴女にとって、勝っても負けても望みが叶うものだったと……」
憮然とした様子で、態と負けたのではと疑う天理に、頼光は慌てて、
「あの戦いは私の全力です。貴方は私より強いから勝った。其処に嘘偽りは欠片もありませんよ」
アナタは実力で私を自分のモノにしたのだと、必死になって天理にしがみつく。
しばし、無表情に頼光を見つめていた青年は、不意に悪戯っぽく笑い「誘ってるの?」と誂う。
全裸で距離を詰めたため、爆乳がムニュッ♡っと潰れていることに気がつき、
赤面して身を離そうとした所を捉え、逆に抱き寄せて無言で所有権を主張する。
豊満で柔らかな爆乳は鍛え上げられたサムライの身体の一部とは思えないほどの重量感と張りを持ち、
頼光自身がその質量に戸惑い、羞恥に震えている程で、彼女の肉体的魅力を象徴している。
頼光は華奢な体躯ではあるものの、しなやかかつ強い筋肉に包まれており、
女性らしい柔らかさも併せ持っている。
豊満なバストと引き締まったウエストから腰へのラインは芸術的で官能的だ。
彼女は心身ともに戦士として鍛え上げられた存在だが、同時に成熟した女性の肉体でもある。
乳房は豊かに艶めかしく実り、その重量感とハリある弾力を誇っている。
豊かな双丘の存在感に圧倒されることだろう。
彼女の白い肌と絹のような黒髪の対比も美しい。
肩甲骨が浮き出た背中から尻にかけてのなめらかな曲線美と、
艶めかしい腰のくびれによって強調されるお尻のボリューム感が素晴らしい。
そんな強く美しい極上の女が、抱きしめられただけで童女のように無防備な笑顔をみせている。
これまでどれ程、愛情に飢えていたか察せられる表情だ。
頼光は尻を触られて僅かに身を悶えさせる。胸も豊満だが、尻も張りがあり瑞々しい。
頼光のお尻は妖艶な肉感を持ちつつ若さ故の弾力性と柔軟さを併せ持ち、
いやらしさと共に女性らしい美しさを醸し出している。
掌に伝わる柔らかな感触が心地良い。そのまま円を描くように撫で回すと
「んんッ⁉」と軽く喘いだ。
……こういった事に余り免疫がないらしい。
くねる腰が淫靡だ。また、胸は天理の胸板で潰れて形を変えられている。
深い谷間が形成されており、艶めかしい存在感をアピールしていた。
そして、彼女の尻には男の手が触れており、撫でる度に悩ましげな吐息を漏らす様子が官能的だ。
発情したメスの媚態が醸し出され、艶めかしい表情や羞恥に震える様子も官能的な雰囲気を盛り上げている。
そんなエロティックな光景が目の前で繰り広げられており、天理の情欲を刺激した。
彼の性欲は抑えきれないほどに高まっており、これ以上我慢することなど出来なかった。
彼は頼光を抱き寄せ激しく唇を奪った。驚き目を見開く彼女だが直ぐに瞳を閉じ身を委ねてくる。
舌を絡め合いお互いの唾液を交換する濃厚なキスだ。
「んッ……♡んふぅ……ちゅ……♡んはぁん……♡ふッん……♡んむぅ……♡ンちゅう……♡ちゅ……♡」
接吻の最中も彼女の爆乳を揉みしだきその柔らかさと大きさを堪能していた。
貪るように互いの唇を味わい、吸い付き合う二人。
情熱的に求め合い、唾液を交換しながらお互いの舌を絡ませて、
恍惚とした表情を浮かべる頼光は、淫靡なキスに没頭しヤミツキになっている。
「んっ、んんっ、んちゅるっ、ちゅるっ!」
滑らかな肌は汗ばみ、朱に染まる。淫靡に艶めく爆乳も揉みしだかれる。大きな尻が揺れて扇情的だ。
彼女はトロンとした眼差しで天理を見上げている。
その目は情欲に染まり、男を求めているようにも見える。
舌を絡ませ唾液を交換する濃厚な接吻に溺れる頼光は最高だった。
そして相手の舌を受け入れながら自らも舌を絡めていくその淫らさは実に興奮させてくれる。
「んッ♡ちゅぅ……♡」
豊かな尻房が揉み捏ねられ彼女の羞恥を煽る。
尻房を揉み解される快感に震える頼光は手から逃れ様とするも、抱きすくめられて敵わない。
逆に、お仕置きのように尻穴を啄かれ、
ひぃっ⁉と背筋に悪寒が走ると同時に強く舌を吸われ、快楽と嫌悪が入り混じりされるがままになる。
頼光の快楽に蕩けた瞳。潤んだ目元はは涙で濡れ光っており、尻房と恥部も興奮により汗ばんでいる。
首筋や脇なども汗が染み込んでおり、淫靡な魅力を醸し出している。
彼女の白い肌が朱く染まり、淫乱な雰囲気を漂わせる肢体が美しく艶めかしい魅力を放つ。
『強い男に屈服し、頼り、甘え、可愛がってもらって、子を授かる』
長年の夢を叶えてくれる最強の剣士に、乙女心が爆発する熟女。
そんな彼女が今、運命の出逢いを果たしてしまった。
圧倒的な力で征服され屈服させられた相手だ。もはや逃れようはない。
熱い吐息と身体の奥に灯った炎が抑えられない頼光は、自ら体を差し出してしまうのだった。
彼女は両手で爆乳を持ち上げる様にして谷間を強調しながら、
上目使いで見つめつつ淫らに囁くのだった。
「お戯れはそれくらいにして……♡お情けを……♡お願い致します……♡」
頼光の可憐さと淫靡さが交錯する。乳峰の谷間を強調する上目使いが欲情をそそる。
逆らう意味などなかった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「あ……♡」
寝所に敷かれた布団に寝かされた頼光の髪が艶やかに広がる。
豊かな肢体とたわわな果実。髪は艶やかに光りながら、絹のような質感を醸し出す。
肌はきめ細やかで瑞々しく、汗ばんだ額に前髪が張り付く様からは妖艶さを感じる。
瞳は潤みを帯びており、頬は紅潮している。唇は濡れて光り、吐息が漏れる度に色香が立ち上る。
彼女は恥じらいながらも快楽への期待に胸を膨らませている様子だ。
その顔はまるで童女のように無邪気で、なのに肉体はこの上なく淫猥で艶めかしい。
ギャップに誘われて、天理は爆乳をそっとなで上げる。
「んっ……ぅ……」
頼光は顔を反らせる。優しく触れただけだが敏感らしい。
そのままゆっくりと揉み始めると「くふぅ……♡」と愛らしく身じろぎする。
凛々しいサムライの見せる弱々しい姿に、爆乳を捏ねる指にも熱が灯る。
そんな天理に、彼女は潤んだ瞳を向けると、そっと手を重ねてきた。
「もっと……♡もっと強くしてくださいませ……♡
お慕いする殿方に触られるとはしたなく感じてしまいますが、どうかこの頼光にお情けをくださいまし♡」
情熱的な愛の告白に、女にココまで言わせたのだから、男としては応えねばならぬと、指を乳肉に埋める。
双乳を力強く両手でじっくりと弄び、デカすぎる乳肉を貪っていく。
掌で覆えないくらいの乳肉を丹念に揉み解していきながら、
立ち上がった可憐な乳首を指先で弄りつつ、逆側の乳首に歯を立てて甘噛みし、肉の感触を唇で楽しむ。
「ひぁ……っ♡ んぅ♡ ふあぁっ!? ちくびっ、そんなっ♡」
そんな爆乳を丹念に揉みしだく。もっちりとした手触りの肉を堪能するように、何度も揉みほぐす。
そしてたっぷりとこねくり回すと、今度は優しく愛撫するようにして両乳房を責める。
時折指先で乳首を軽く摘まんでやるとビクビクッと体を震わせて感じているようだ。
さらに強い力で揉んでいくうちに頼光の表情も快楽に蕩けていき甘い声が漏れる。
「んああっ♡ あ、あ、あああ♡」
するとそれに気づいたのか彼女は慌てて口を塞ごうとしたが間に合わず、羞恥に美貌を染める。
オスに吸われるのに適した大きめで色の濃い乳輪は、吸い付くほどに艶を増し、淫らに色づく。
爆乳の谷間に閉じ込められていた、甘い体臭が濃縮された芳香が立ち昇り鼻腔を刺激する。
乳肉を強く揉み捏ね、撫で上げ、揉み込む程、肉に指が沈み込んでいくが、
強烈な弾力による反発で押し戻されてしまい、いくらいやらしくカタチを変えられても、
素知らぬ顔で元の美しい様子に取り繕う様は、当に頼光らしい。
「あ゛ぁぁんっ♡♡ ち、乳首ぃぃっ、そ、そこもぉっ、す、凄いぃっ♡」
そんな彼女の美乳を丹念に、念入りに揉み込み、
パン生地を捏ね上げるようにじっくりと愛撫していく。
同時に首筋に舌を這わせたり乳首を甘噛みしたりして彼女を苛めてやる。
その度に頼光は嬉しそうによがり鳴き腰をくねらせるのだった。
そして更に責め立てることで爆乳は蕩けていき遂には
指の隙間からムチムチの肉が溢れ出す程の量感へと変貌していた。
「んひぃっ♡ あ゛あッ♡♡ お、おぉっ、ほぉっ♡」
敏感に為り過ぎている肢体が、爆乳から送られてくる快楽信号に反応し、
激しい絶頂とともに豊かな肢体を反らせて仰け反る頼光。
腰を浮かせた際、天理の股間と膣口が接触し、
逞しい肉棒の感触を捉えた雑魚マンコが、それだけで痙攣し、蠢いて収縮する。
「あ゛ーっ♡ ああ゛ぁーっ♡ あ゛あぁっ♡」
そんな絶頂後の敏感マンコに、天理は容赦なくイチモツを突き入れた。
そのままピストンを開始すると、頼光の膣壁が肉棒を強く締め付けてきて思わず声が漏れる。
しかし彼女はそれを苦痛と感じていないらしい。
むしろもっと快楽を得ようとして自分からも積極的に腰を動かしてくるほどである。
頼光の目は焦点を失い口は半開きになり鼻水や唾液といった体液で
濡れ光っているのにもかかわらず、それでもなお美しく見えるのだから不思議だった。
「ん゛お゛、ん゛ほおおおおおぉぉぉっ!? ひう、あっ……
ひぐぅうううううううううぅぅぅ!? お、おおお、おほおおぉぉおぉっ!? んごぉおぉっ!」
腰を打ち付ける度に肢体を反らせまくって痙攣しながら絶頂し、
舌を突き出してアへ声を漏らす姿は、とてつもなくいやらしい乱れっぷりだ。
そんな頼光の痴態に、天理は更に興奮し腰を打ち付ける速度を上げていく。
もう何度絶頂を迎えたか分からないほどにイキまくっている頼光だったが、
それでもまだ満足していないらしく、快楽を求めて自ら腰を振ってきた。
絶頂し続ける膣壁が肉棒を締め付け、膣内射精を受けようとしているのか、
子宮口が亀頭に押し当てられ射精欲を刺激してくる。
美しく強い凛とした女武者の乱れっぷりを見た天理は、最奥を亀頭でなぞり、穿った。
「あ゛ぁああああああ゛っ⁉ まらっ、いぐっ♡ いっじゃゔっ♡ イっでるがら゛っ‼
もっ、もうやめて……おねがいれすぅっ♡♡」
もう絶頂に達しすぎて頭がバカになっているのか、完全に呂律が回っていない頼光。
そんな彼女に構わずに天理はガンガンと責め続ける。その度に頼光は悲鳴を上げた。
「ひぎゅ!? お゛っ♡ほぉぉおおぉっ♡あぎぃいぃっ! あ゛ーっ、お゛ぉおっ!!」
悦楽に女体をくねらせながら、両手で寝床を掴んで皺を寄せ、舌を伸ばしたまま目を見開き、
強烈な突き込みで、早くも見つけ出した頼光の弱点を巧みに責め苛む。
ヨガり狂う美女が絶頂するたびに膣壁がチンポに絡みつき、
細身なのに肉のついた括れた腰をがっちりと掴みつつ、腰を打ち付けた。
犯す度ににムチムチの太腿や股間周りの肉が反発してきて、衝撃を吸収して淫らに震える。
「おっおおっおっ♡♡ すごいぃいいっ♡♡ んほおおっ♡♡ これっ♡♡
わたひぃっ、これすきいいいいいいいっ♡♡♡」
そんな激しい責めに頼光は髪を振り乱し、舌を突き出してアヘ顔を晒す。
そんな彼女の痴態をもっと見たくて、天理は更に強く腰を叩きつけていくのだった。
「お゛っ! お゛ぉおっ!! ほぉっ♡ おほっ♡ ほぉっ♡ おぉぉっ♡♡♡」
美しくクールな印象の容姿からは想像もつかない喘ぎ声を響かせる頼光を見て、
性欲が爆発的に加速され下っ腹が熱くなる。
いつの間にか長くむっちりとした太腿で、
腰を挟んで逃がさないようする爆乳美女に一気に射精欲が込み上げてきた。
「射精すぞ! 頼光の膣内に!! 孕め!! 俺の子を産めっ!!」
「んんんっ♡♡ あっ♡ はああっ♡♡」
数多の屈強の武士を従え君臨する偉大な女傑を、肉棒一つでヨガらせ、支配している事実に、
優越感と背徳感で肉竿が膨らみ種付け準備に入る。
「んんんっ♡♡ あっ♡ はああっ♡♡」
もうお互い限界が近いのだろう、激しく絡み合う。
互いの汗や体液が混ざり合い、一つになる。
それはまるで二人が溶け合っていくような錯覚すら覚えさせるほどだった。
そしてついにその瞬間が訪れる─────
「おっ♡おおん♡おぉぉぉぉぉぉっ!? 来てる!!! 熱いの来てる‼
イクッ♡♡ イクゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
頼光は身体を反らせてチンポを迎え入れるようにブリッジして絶頂した。
孕ませチンポから叩きつけられる種つけ汁が、
子宮奥に当たって、最高の快感で淫猥な女体を快楽で埋め尽くす。
そんな状態ではまともに思考することができないだろう。
種付けプレスで密着した女体を白濁した精液が満たし、結合部から溢れ出す。
その熱さと量に頼光はまた絶頂するのだった……。
「お゛っ♡ お゛ぉっ♡♡はぁぁぁっ♡ あんっ♡ あ、あついっ♡ おなか、あついぃぃ♡」
そんな感想を漏らしながら、頼光は絶頂の余韻に浸る。
だがそれだけではないようだ。
もっと犯して欲しいという意思が伝わってくるような切なげな声で懇願してくる。
「もっとぉ……♡はぁあっ♡ま、まだ全然たりませんっ♡♡もっろぉぉおおぉおっ♡♡♡」
天理の下で仰向けになり、肉棒を咥え込む膣襞を蠢かせて誘惑する頼光に伸し掛かり、
爆乳を揉み捏ねながら抽送を再開する。
頼光の身体はすでに限界寸前のようだった。
そんな状態でも貪欲に快楽を求め続ける頼光の様子に、天理は興奮を覚えた。
そんな淫猥な女体を犯し尽くしたいという衝動に駆られる。
「ああぁぁっ♡あっ♡イクッ♡♡またイキますぅぅ♡♡♡」
しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。
彼女の真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがって、
刺激を求めるように胤汁を乞うかのようにヒクヒクしている。
小さな真珠のような乳首も、その周りを彩る薄紅色の蕾も、絶え間なくビクビクと震えている。
荒い吐息や惚けた瞳から溢れた涙が頬に流れ出し、白い肌を濡らしている。
そんなエロティックな光景を、天理は余すことなく見つめ続けた。
「はぁあっ♡ああぁあんっ♡♡おほぉおおっ♡」
激しい抽送に踊り狂う爆乳を捕え、遠慮なく揉みしだく。
掌に伝わってくる乳肉の感触が心地よくて、揉めば揉むだけ馴染んでくる。
指に吸い付いて離れないような肌の質感が癖になってしまいそうに張り付き、
強靭な弾力で揉み込む指に絡みついて逃さない肉に、どんどん指の力が強くなってしまう。
そんな爆乳の感触を楽しみながら、頼光の痴態を眺める。
あられもなく乱れるその表情は美しくも淫靡で、男の情欲を掻き立てるのに十分だった。
「ふあぁ、あぁんっ、あっ、お、お、奥でっ、ぐりぐりって、ぁあぁああぁっ!」
そんな絶世の美女が性器同士を擦り合わせる行為に没頭しているギャップに興奮しっぱなしだ。
彼女の腰に手を回してがっちり固定し、有無を言わせず種付けピストンを再開する。
もう既に何度も絶頂を迎えて敏感になった膣壁を
容赦なく責め立てていくと、頼光はアヘ顔で歓喜の嬌声を上げた。
「んぉ、おおっ、あへぁああっ!? おほおぉぉぉ~っ!?」
もう膣内に収まり切らないほどの量の精液を注いではいるが、
それでもまだ足りないとばかりに腰の前後運動を繰り返す。
その度に頼光の口からは絶叫にも似た喘ぎが漏れた。
最早体力も限界だろうというのに、身体は正直に反応してしまうらしい。
その証拠に、あれだけ射精したと言うのに未だに衰えることのない肉茎で
子宮口を突かれる度に絶頂を迎えているようで、
その快楽に耐えかねるように腰を浮かせて痙攣している始末である。
「んひぃっ、あっ、あっ、おっ、おっお゛っ、あ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉっ!!」
もう完全に理性が崩壊したのか、白目を剥き、だらしなく舌を出してイキ狂う頼光。
そんな姿にますます嗜虐心がそそられ、一層激しく責め立てていく。
まるで獣の交尾のような体勢で無我夢中に腰を振る天理だったが、
やがて限界が訪れたのか一際深く突き入れるとそのまま大量の精液を解き放つのだった。
その瞬間に頼光も盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えたようだ。
「あ゛っ♡ ああぁぁっ! ♡♡イクぅっ♡」
もう何度目か分からない程の射精だというのに一向に勢いが衰える様子はなく、
ドクンドクンと脈動を繰り返しながら種付けしていく。
その度に頼光は身体を反らせながら絶頂を迎えているようだ。
その顔には疲労の色が見え隠れしているが、それでもなお快楽を求めることを止められない様子だった。
その妖艶な姿態はまさに『美』そのものだろう。
それ故により美しく見えるのかもしれない。
このまま朝まで犯し続けたいと思っていたところ、突然頼光が口を開いた。
「すきぃ……だいしゅき♡いっぱいあいしてぇ……」
もう既に呂律も回っていない状態で、ひたすらに求め続ける頼光。
そんな姿に愛おしさが込み上げてきて、その唇を奪った。
舌と唾液を交換し合い、互いの存在を確かめ合うように何度も口付けを交わす。
その間も肉杭は抜き挿しを続けながら彼女の身体を愛で続けた。
やがて限界を迎えたのか、膣内の痙攣が活発になり始めてきたところで再び射精するのだった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の子種を注ぎ込む感覚に、
愛される実感をこれでもかと種付けられて、頼光は心から幸せな眠りについた……
ちなみにこの星は和鯖の星
卑弥呼から平安・戦国・幕末系が同じ時代に生きてます
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