※この作品はR-18です。

ダークエロ短編集3   作:カード読み込み

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挿絵見たときの、このおっぱいで男装はムリでしょ……が動機


マリオンが凜鳳の奴隷にされる話

 リアムが長年収集してきたチート転生者のスキルやアイテム、

 それらを解析して得られた様々な技術を応用して発展したバンフィールド領の実力。

 実際にどの程度なのか、試す相手に選ばれたのはグドワール覇王国だった。

 アルグランド帝国に比べて規模こそ劣るものの、国民総戦闘民族とも言うべき軍事国家であり、

 幾度もの激闘を演じてきた強力な星間国家だ。

 帝国及び周辺国家に悟らせないという条件で行われた戦争は、極めて短時間の内に終わり、

 主要な拠点を占拠された覇王国の戦士たちはリアムの絶対的な力に屈服し、

 信仰すら捧げるほどの忠誠で持って仕えることを切望している。

「軍部の働きは期待通り、見事なものだったが……」

 覇王国は、グドワールという邪神によって影から支配されていた。

 その所業は当に一閃流が滅ぼすべき悪、ヒトに仇名す超越存在そのものだ。

 故に、見つけ出した邪神に妹弟子たちをぶつけたのは、今後のための修行のつもりであり、

 頃合いを見てリアムが助けに入って滅ぼす予定だったのだが……

「まさか、二人だけで滅ぼすとは……嬉しい誤算だったな」

 風華を寝取られて脳が破壊された結果、身につけた闇の力を使いこなした凜鳳。

 影に成り下がることで力を得た相方に対抗して、存在の格を上げて光の力を得た風華。

 その相乗効果はリアムの読みすら凌駕して、邪神を滅ぼしたのだった。

 一閃流の本懐を遂げた二人に、リアムは上機嫌に褒美は何が欲しいと尋ねる。

 凜鳳が望んだのは─────────

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「いや、このおっぱいで男装はムリでしょ」

 マリオンを押し倒して白いスーツの胸元を引き裂いた凜鳳は、

 露わにされたほっそりした肢体には不釣り合いなほどの

 たっぷりと膨らんだ乳肉を揉み込みながら呟いた。

 張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。

「ん……っ、ぅ……、……そんなの、余計なお世話です……」

 マリオンの胸がぷっくりと膨れあがるまで揉み込む、

 凜鳳の手の動きに併せて形を変えるマリオンの乳肉。

 凜鳳の指と指の間から顔を覗かせる淡い色の乳首も次第に硬くしこり、尖り始める。

「んっ、あ……はぁぁ……」

 優しく、それでいて強引な凜鳳の手つきにマリオンが熱い吐息を漏らす。

 家族に売り払われて、凜鳳の奴隷にされた彼女はもう凜鳳に気に入られるしか生きる術がない。

 屈辱と嫌悪を押し殺してはいるものの、

 凄腕の剣士たる凜鳳はあっさりとその内心を読み取っていた。

「くやしい? ねぇっ、くやしいの?」

 ふたなりチンポを怒張させて伸し掛かる悍ましい主人に、反射的に身を捩って逃れようとするも、

 あっさりと押さえつけられる己の非力さに涙が滲むマリオン。

「あぁっ‼もうっ、なんでそんなにチンポにクる顔するかなぁっ‼」

 そんなマリオンの悲壮な表情が、凜鳳の嗜虐心に火をつけてしまう。

 いやらしく口角を歪ませる凜鳳が腰を揺らすと、

 突き上げられたおちんぽ様から分泌された先走り汁がマリオンのお腹の上を滑った。

 おちんぽ様がスカートを突き上げたせいで捲れあがった裾からは、甘くて蕩けそうな香りが漂ってくる。

 そんな蒸れた甘い熱気がマリオンの股座に伝わっていき、思わず眉を顰める彼女は気づいていない。

 おちんぽ様に犯される準備を身体が始めていることに───。

 いやらしく揺れる凜鳳のおちんぽ様を目で追うマリオンの喉が、

 ごくんと唾を呑み込む音を拾っていた凜鳳がマリオンの頬に手を添えて囁く。

「ボクさぁ、元々性欲強かったんだけど、

 闇に目覚めてからは有り余っちゃって困ってるんだよね。

 だから、兄弟子に精液コキ捨て用のオナホ巨乳美少女が欲しいってお願いしたんだけど……

 マリオンっ‼君ってまさに理想の性欲処理奴隷だよっ‼」

 マリオンの尊厳など考慮すらしない勝手極まる宣告に嗚咽が漏れる。

「うぁっ……うっ……!! ぐすっ…………ひっぐ……」

 美貌を悲嘆に歪ませる彼女を嗜虐的な表情で視姦する凜鳳は、

 ぷっくりとした唇を貪るように味わい尽くす。

「んっ……ちゅ、んぅ……はっ……んっ……」

 ふっくらとしたマリオンの唇が凜鳳によって犯される。唇と唇が、舌と舌が絡み合う。

 唇を合わせて唾液を交換する度にマリオンは淡い吐息を漏らす。

 何度も何度も舌を絡ませ合い、呼吸が乱れ、表情が蕩けていった。

 口内を蹂躙される快感にマリオンの膣からは愛液が溢れ出し、股間と太腿を濡らしていく。

 そんな発情した彼女の股間に、凜鳳の手が触れた。

「んむっ⁉、んん……ふぅ、んむぅ……」

 スカートをまくり上げ、ショーツをずらすと湿った秘部が露わになる。

 そこはもう準備万端といった有様でヒクついている。

 潤んだ秘裂には蜜が滴り、ムワっと雌臭が立ち上る。

 そんなマリオンの恥部を見て興奮したのか、

 凜鳳のふたなりちんぽはさらに怒張しビクビクと跳ね上がる。

 それは目の前のメスを犯せる歓びに打ち震えているようだ。

 亀頭はぬらぬらと光り、淫水焼けした竿には太い血管が浮き上がっている。

 そんな凶悪な肉槍にマリオンは怯え、恐怖に満ちた眼差しを向けるのであった。

 それは雌の本能だ。たくましい雄様に組み敷かれ、蹂躙されることへの絶望と悦びである。

 子宮を突かれるたびに望まぬ絶頂と多幸感で支配され、孕ませられる屈辱。

 逃れられない嫌悪しかない未来に、我が身の不幸を嘆いて号泣するマリオン。

「はぐッ、ひぐ……いやッ、やだッ、ひぐっ! やだッ! 

 いやあああぁあぁああッ! あ、あ、あ、あああああああああああああああ────ッッッ!」

 本気の拒絶を見せ、嫌がる雌を圧倒的な力で組み敷いて種付ける愉悦に、

 凶悪なふたなりチンポをますます雄々しく勃起させ、可憐な膣口を引き裂く凜鳳。

 マリオンの処女まんこが雄々しく屹立したふたなりちんぽによって貫かれる瞬間、血が滴り落ちる。

 ピストン運動を繰り返されるたび、肉襞は裏返って桃色の粘膜を露わにし、

 痙攣する膣壁から鮮血混じりの蜜が溢れ、嫌悪と悦楽に翻弄されて少女は絶叫する。

「ん、ぎぃぃっ……ぐ、が、あああっ、おまんこ、痛いっ、痛い、ですっ、

 が、ああっ……! 痛、痛、い、痛いっ!! もう、やめてぇっ、ひぎぃっ!! 

 いだいっ、ぎ、ぎもち、わるいよぉっ、うっ、ぐうぅっ……あんっ! 、あうっ! 、ううっ!?」

 そんなマリオンの絶叫と身体の反応を愉しみながら、

 凜鳳は腰の動きを止めることなく抽送を続ける。

 亀頭が子宮口を突き上げるたび、マリオンは身体を跳ねさせて苦悶する。

 そのたびに膣壁が締まるため、凜鳳は非常に気持ちのいい快楽を得ることができていた。

 痛みを訴えるマリオンの声を無視して、凜鳳は自らの欲望の赴くままに彼女を凌辱していく。

「ひうっ、んぐっ! んあっ、ひあっ、ひいぃっ!」

 汗ばみ、紅潮したマリオンの肢体。服は破られてほぼ全裸。

 胸元や股間を隠す両手も払い除けられる。

 女性的な曲線美を持った細身の身体が露になり、白い肌にはいくつもの赤い痕が残っている。

 両胸の先では薄ピンク色の乳首が立ち上がり、極太の怒張に膣口を無理やり犯され泣き喚く。

「ひああっ! あっ、うあっ! ああぁっ!」

 おちんぽ様が膣口を穿つたびにマリオンの割れ目はめくれ上がり、凶悪なカリ首が粘膜を擦る。

 そんな激しい凌辱に何度も絶頂を迎えさせられた彼女は意識を失いかけたが、

 その度に凜鳳によって突き上げられ無理矢理覚醒させられる。

 快楽と苦痛に喘ぐことしかできない彼女は、

 凜鳳専用の精液コキ捨て用のオナホなのだとわからせる為に、

 未熟な膣襞を引き裂いて耕し、凜鳳のふたなりチンポのカタチを刻み込んでいく。

「お、お゛ぉ……お゛っ♡ごめんなさいっ♡お゛ほぉ……♡ゆ、ゆるひてぇ……♡

 ひぐっ♡ご、ごわれりゅ……♡しょこっ、お゛ごぉっ♡い、イッてりゅっ♡

 ごわれひゃゔぅ……♡おまんこ、おぼえちゃう……♡おちんぽしゃまの、カタチにされちゃうぅっ♡」

 凜鳳の凌辱に泣き喚きながら許しを乞うマリオン。

 しかし、決して逃げ出せることはない。

 相手は圧倒的な力で君臨する存在であり、奴隷である彼女にはどのような抵抗も許されないのだ。

 そんな絶望的な状況に興奮を隠せない様子で腰を打ち付ける凜鳳は、

 さらに激しく責め立て、おちんぽ様の圧迫感とピストン運動によって、

 マリオンの膣内が拡張され鍛え上げられる感覚に意識が飛びかける。

「んほっ♡んほっ♡♡んほおおっ!? し、しぬぅ! 死んじゃうっ! 死んじゃうよおおっ!?」

 そんな彼女を他所に、凜鳳はさらに勢いを増して腰を動かす。

 おちんぽ様は子宮口を激しくノックし、その度にマリオンの身体は跳ね上がり痙攣する。

 そんな凌辱と調教の繰り返しに、やがてマリオンは抵抗する気力すら失い、

 ただ受け入れるだけの存在へと堕ちていった。

「お゛ぉほぉぉぉぉ♡ ちんぽさまぁぁ♡ ごしゅじっ♡ ごしゅじんしゃまぁっ♡」

 もはや快楽に溺れるしかない。そんな状態に追い込んだ凜鳳はようやくおちんぽ様を引き抜く。

 おちんぽ様を抜き取られ、膣襞を裏返されたマリオンはアヘ顔を晒しながらピクンッと身体を震わせる。

 そんな肉便器と化したマリオンに凜鳳は命令する。

「おいッ! 四つん這いになれよ!」

 無様に命令に従い、従順な性奴隷として振る舞うマリオンを凜鳳は再び犯し始める。

 マリオンの細くしなやかな肢体は汗ばみ、

 薄紫色の髪が張り付いた顔は既に涙でぐちゃぐちゃになっている。

 身体の中心では形のいい乳房が震えており、

 時折ピクンッと跳ね上がる様子や彼女の口から漏れ出る嗚咽にも似た喘ぎ声が漏れ出る。

「ああんッ! ♡ご主人さまぁ! ♡また、またぁ♡絶頂くっ! ♡

 いくっ♡いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」

 そんなマリオンの懇願も無視し、凜鳳は抽送を続ける。

 おちんぽ様がマリオンの膣壁を抉るように責め立て、

 その度に彼女の身体は大きく跳ね上がる。

 そんな無様な格好をした彼女の姿は実に滑稽で、

 普段のクールな印象からは想像もできないほどの乱れっぷりだ。

 凌辱に耐え切れず、マリオンは歯を食いしばって絶頂に耐えるが、

 そんな様子にお構いなく凜鳳は再びピストン運動を開始する。

 おちんぽ様に犯されまくって快楽に抗えなくなったマリオンの表情は完全に蕩けきっており、

 もう彼女の頭の中はおちんぽ様のことでいっぱいになっているようだ。

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イぎぃっ♡はぎぃぃぃぃぃぃっ♡もう、やめでっ♡

 ごんなの、お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡イぎすぎて、お゛っ♡」

 と絶叫し、身体を痙攣させながら絶頂するマリオン。

 そんな様子の彼女に構わず腰を動かし続ける凜鳳は、

 やがて射精の予兆を感じたのかさらにピストン運動を加速させる。

 そして彼女の子宮口にチンポを押し付けたまま大量の白濁色した欲望の塊を吐き出した。

「ふあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ⁉ザーメンいっぱい出てるぅっ‼

 赤ちゃんのお部屋、赤ちゃんのお部屋精液で膨れて、いぐぅぅぅぅぅっ‼」

 その瞬間、マリオンはまた絶頂を迎えてしまい身体を小刻みに痙攣させる。

 そんなマリオンの身体に覆い被さるように凜鳳は倒れ込むと、

 彼女を孕ませるかのように下腹部を押し付ける。

 おちんぽ様が脈打ち、吐き出されるたびにマリオンは絶頂し、その度に秘所からは愛液が溢れ出る。

 そんな状況にもかかわらず凜鳳は腰を動かし続ける。

 おちんぽ様のカリ首が膣襞を搔き分ける感覚にマリオンは悶絶し、絶頂を迎えてしまう。

「はひっ♡ひあぁっ♡りほしゃまの赤ちゃん、孕むぅ♡」

 あまりの快楽に彼女の全身から力が抜けていくが、

 それでもなお続く抽送によって意識を取り戻す。

 おちんぽ様の先っぽが子宮口にキスするたび、マリオンの下腹部からは快感が走る。

 もう彼女は完全に堕ちてしまったようで、今ではおちんぽ様に屈服してしまっていた。

 そんな彼女の姿を見て凜鳳は満足げな笑みを浮かべると再び抽送を開始するのだった。

「あぐっ! ンほっ♡いやあっ♡だ、だめぇぇっ♡イッたばかりなのにぃっ♡♡」

 おちんぽ様が動く度にマリオンは絶頂を迎え、身体をビクビクと跳ねさせる。

 そんな様子にお構いなく凜鳳はピストン運動を加速させていく。

 おちんぽ様のカタチを覚えさせようとするかのような激しい抽送に、

 マリオンの意識は朦朧としていき、口からよだれを垂らしながら悶え続けることしかできない。

 そんなマリオンの様子を見て凜鳳は意地悪な笑みを浮かべるとさらに激しく腰を打ち付ける。

 おちんぽ様が子宮口を突き上げる度にマリオンの膣襞がめくり上がり、

 彼女の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が上がる。

「あぁぁっ♡ ゆるし、ゆるしてぇっ♡ おねがいですからぁっ♡ あっ♡ あっ♡ 

 おねがいしますっ♡ おねがいしますっ♡ ゆるしてくだしゃいっ♡ おねがいしますぅっ♡」

 もう既に何度も絶頂を迎えていると言うのに一向に勢いを緩めない凜鳳のおちんぽ様に、

 マリオンの身体は限界を迎えつつあった。

 そんな彼女の懇願に耳を貸すこともなく、凜鳳は激しくピストン運動を繰り返す。

 おちんぽ様の先端が子宮口にキスをする度にマリオンは絶頂を迎えるが、

 それでもなおおちんぽ様は動きを止めない。

 そんな状態の中、遂に耐えられなくなったのかマリオンの口から悲鳴が上がる。

「あひぃぃ♡いっ♡いぃぃっ♡もぉっ♡らめっ♡むりっ♡むりれしゅっ♡♡

 こんな、こんなの♡むりぃぃぃぃ♡イッグゥゥゥ♡でりぃてりゅのに、またイギすぎてっ♡

 あたま、まっしろになりゅぅぅぅ♡♡」

 彼女の痴態を見て興奮したのか、凜鳳のおちんぽ様もビクビクと震え始める。

 ラストスパートをかけるかのようにピストン運動が加速していき、

 それに伴いマリオンの口からは絶叫の如き喘ぎが吐き出され続けていく。

「お゛っ♡お゛っ♡イグゥッ!! イギじぬぅぅぅっ!!」

 そんなマリオンだが、彼女は未だに絶頂から降りてこられない様子だ。

 そんな状態のままおちんぽ様は子宮口を責め立て続け、そしてついにその瞬間が訪れる。

 おちんぽ様が一際大きく膨らむと同時に大量の白濁色の欲望が解き放たれていく。

「あぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡ふ、膨らむぅうぅぅぅっっっっ♡♡♡♡♡」

 ふたなりおちんぽの射精の勢いと熱をお腹の奥で感じ取ったマリオンは、

 それを幸せそうな笑顔で受け入れ、盛大に果ててしまう。

 そんな彼女の痴態を凜鳳が見逃すはずもなく、

 おちんぽ様が脈打つたびにマリオンの身体は小刻みに震え、絶頂を迎えているようだった。

 そんなマリオンの身体を押さえ込み、最後の一滴まで精液を出し切るために、

 ピストン運動を続ける凜鳳だったがやがて満足するとゆっくりと腰を引き始める。

 おちんぽ様によって拡張された膣口から白濁色の液体が逆流し、床へ流れ落ちる。

 そんな様子を恍惚とした表情で見つめながら凜鳳はマリオンの耳元で囁く。

「孕め」と──。

 その言葉を聞いた瞬間、マリオンの目が大きく見開かれると同時に彼女の下腹部が激しく脈動した。

 刻まれた淫紋により、受精・着床した奴隷を、淫猥な笑みで見つめる凜鳳なのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 その後、「兄弟子の赤ちゃん欲しい……♡」と願った風華が、

 幸せそうに妊娠したお腹を撫でている姿を見てさらなる闇落ちをする凜鳳であった……

 

更新希望の原作

  • 世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
  • 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
  • 片田舎のおっさん、剣聖になる
  • リアデイルの大地にて
  • 俺は星間国家の悪徳領主!
  • リビティウム皇国のブタクサ姫
  • 転生王女と天才令嬢の魔法革命
  • ロクでなし魔術講師と禁忌教典
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