ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
①世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
②マーハ
③勇者を殺すため女神に転生された世界最高の催眠術師である太めの青年。勇者にかける催眠用の道具を試すため、商談にかこつけてマーハに催眠をかける。
成功に喜ぶがせっかくマーハを催眠できたのでと、自宅のベッドの上でセックスしまくる。
マーハはベッドに座り込み、ムラットの愛撫を受ける様を呆然と眺めている。
その表情には生気がなく、虚空を見つめている瞳からはとめどなく涙が溢れ出していた。
だが、彼女は抵抗することもなく、されるがままになっている。
そして、その股間からは透明な液が滴り落ちていた。
その光景を見ていたムラットはニヤリと笑い、しっかりと催眠状態にあることを確認する。
「さ、もっと気持ちのいいキスしようね♪」
ムラットはマーハの顎を掴むと強引に唇を奪った。舌を入れて彼女の口内を犯していく。
その度に彼女はビクッと体を震わせるが抵抗する気配はなかった。
そのまま唾液を流し込むかのように濃厚な口づけを交わす二人。
絶望と屈辱に彩られた青い瞳には悲しみが満ちていた。
目尻からは涙がつたい、頰を濡らした涙はやがて顎の先から滴り落ちる。
彼女の心はズタズタに引き裂れられて、もはや何の希望も見いだせない状態だった。
「……んっ……うぅ……」
その瞳は虚空を睨んでいるが何も見てはいない。
マーハは一方的に唇を貪られ、少女らしく夢見ていた、
愛する人とのロマンチックなファーストキスとはかけ離れた、残酷な現実に涙を零す。
なのに催眠された唇は、彼女の意志など無視して、
意識の奥深くに強制的に刻み込まれたテクニックで、ムラットを迎え入れてしまう
唾液を交換しあい、口内の粘膜を刺激して相手の感じる快感を高め合うようなディープキスだ。
時折漏れる吐息が艶めかしい雰囲気を醸し出している。
舌と舌を絡め合いながら行われる接吻は官能的で背徳的な行為でもあった。
「んっ、はむ、れろ……」
そんな官能的な口づけを何度も繰り返す内に、マーハも徐々に興奮状態になっていく。
彼女の中で何かが変わり始めていたのは間違いなかった。
しかし、それは彼女にとって絶望でしかないだろう。
何故ならこの行為が終れば彼女は愛する人を裏切ることになるのだから。
だが現実は無情だった。
ムラットはその事に気がついているのか、マーハの唇を好き放題に貪る。
マーハの口内を犯しながら、彼は彼女の胸に手を伸ばして優しく揉みしだいた。
その瞬間、ビクンと身体を大きく震わせる彼女だったが抵抗する様子はなかった。
むしろ気持ち良さそうな表情を浮かべていたのだ。
その反応を見逃すわけもなくムラットはさらに激しい愛撫を続ける。
マーハの胸は指が埋まりこむ蕩けるような柔らかさと、
絡みついた掌に吸い付くしっとりとした極上の肌触り、
力を込めた手を押し返す若さ溢れる弾力を兼ね備えた、至上の乳肉といっていい巨乳であった。
「んんっ、ぷはっ‼あぁ……んっ、ああ……
も、もうやめっ、お願い、しますぅっ……んむっ!? んぐっ、ぷふぅっ!」
「ダメだよ♪ まだまだこれからじゃない♪」
と舌をねじ込むようにしてマーハの口内を犯し始める。
彼女の抵抗など意にも介さずに、舌同士を絡め合わせる深いキスを交わすムラット。
そしてそのまま強引に口を開かせると再び唾液を流し込むのだった。
マーハはキスに集中できなくなり、時折苦しそうに表情を歪める。
その瞳には涙が流れていたが抵抗はしなかった。
嫌がるマーハの口内にムラットは舌を差し込んで犯し始める。
マーハと激しくディープキスをする音を聞いて、興奮していくムラット。
「やぁっ! んっ!! あぅ!!」
「あはは♪ いい声で泣くじゃない♪」
心底嫌悪している相手に、唇を貪られ、乳房を揉み捏ね回されても
抵抗できずに涙を零すことしかできない美少女の姿に、興奮が煽られる。
そんなマーハの反応に気をよくしたムラットは更に強く唇を貪る。
舌同士も絡ませていく濃厚なものだ。
そのあまりの激しさに、マーハの意識が朦朧としてくる。
だがそれで終わりではなかった……。次の瞬間、彼の舌が喉へと侵入してきたのだ。
蛇の様に長く、巧みに動く舌が、マーハの喉奥を犯す。
そして同時にマーハの舌を絡め取る。
彼女の意志とは全く無関係に、ムラットと舌を絡ませてしまう。
まるで恋人同士の様に激しく絡み合う舌の感触はあまりに衝撃的だった。
自分の意思とは無関係な行為で無理やり快楽を与えられている状況に、
恐怖を憶えるマーハだったが、それでも彼女は抵抗できなかった。
「んん────♡♡♡」(なにこれええぇぇぇ♡♡♡)
そんなマーハの絶望をよそに、ムラットは激しく彼女の舌を責め立てる。
もうすでに抵抗の意志などなくしかけてしまっている彼女はされるがままだ。
「どう? 気持ちいいでしょ♪ キスってこんな感じだよ?」
そう言って今度は首筋に吸い付いていくムラット。
マーハはその感触にまた身震いするがやはり逆らうことができない。
そんなマーハにお構いなく、
首筋に吸い付いたり舌を這わせたりとやりたい放題にするムラットだった。
しかしそれでも彼女は抵抗しない。
催眠で肉体を支配されたマーハにとって
彼にされることはすべて快感になってしまうのだった。
「あはは♪ キスがそんなに気持ちいいんだね♪」
と嘲るように言ってくるムラットに、怒りを覚える彼女だったが、何も出来ない。
「ち、違います……!」そう否定するだけで精一杯だ。
しかしムラットは全く聞いていない様子。
「でもさ? ここはもうぐしょ濡れだよ♪」
とマーハの股ぐらに手を伸ばすムラット。
彼のゴツくて太い指がショーツ越しに膣を刺激してきた瞬間、思わず腰を浮かせてしまう。
もうすでにそこは大洪水で、ムラットの指先が動く度に水音をさせていた。
そんなマーハの反応に満足げに微笑むと更に激しく責め立てていく。
「ふぁぁっ!! んっ、あああぁぁ♡♡♡」
「あはは♪ 感じてるんだね♪」
そう言って執拗に股間を攻め続けるムラットだった……。
そんなマーハに対し、ムラットはキスから首筋や鎖骨を舌で舐め回すような行為へ変えた。
「んっ……ぁっふ……あぁ、いやぁ……ぁっ、あふ……」
その刺激にも感じてしまう彼女を楽しそうに見つめながら次の行動に移る。
今度は乳房への愛撫だ。
まずは優しく包み込むように掴みあげ揉んでみると、
柔らかく指が沈み込んでいく感触を楽しむことが出来た。
「んあぁっ……あっ……やっ……おっぱい弱いからっ……んんっ……」
ムラットの愛撫に身悶えるマーハ。
そんな彼女の反応を楽しみながら、次の行為へと移っていく彼だった。
「あれ? もう乳首硬くなってるじゃん♪」
と言いながら乳首を摘んでみると面白いように反応が返ってくる。
指先で転がすように弄ったり爪を立てて引っ張ってみたりすると
その度に甘い声を漏らす彼女だが、催眠状態だから仕方ないの、そう自分に言い聞かせる。
そんなマーハの反応に笑みを浮かべながら次は舌で舐め始める彼は、
その大きな胸へしゃぶりついた。
「ひゃああん♡♡あぁあ♡♡」
甘い声を上げながらビクンっと身体を跳ねさせるマーハだが、
ひたすら胸を攻め立てるムラット。
たわわに実った果実のような、形のよい大きな乳房。
乳首もピンク色をしている。執拗に胸を責めて揉みしだく。
マーハは嫌がっているが逆らえない。嫌でも感じてしまう彼女の肉体。
「やだっ!! やめてぇ! お願いだからぁ!」
と泣き叫ぶ彼女だがその願いは聞き届けられない。
ムラットの両手がその大きな胸の形を変えるように激しく動き回ると、
それに合わせて彼女の口から甘い吐息が漏れ出した。
「あんっ♡あぁん♡♡ああぁっ♡♡♡」
そんな声を上げながら身悶えるマーハを見て、
ニヤリと笑みを深める男はさらに激しさを増す一方だ。
胸を揉んでは乳首に吸い付いて、舐めしゃぶってみたりと好き放題弄っている。
そんな責めに対し喘ぐ彼女を見て楽しんでいるのだから悪趣味と言えるだろう。
そんなムラットの行動一つ一つが彼女を追い詰めていた。
そしてとうとう限界を迎えてしまうマーハだった。
「ああっっ♡♡♡」
ビクンッと身体を仰け反らせ盛大に絶頂を迎えたマーハを
満足そうに眺めると、ムラットは再び舌を動かし始める。
更に股間へ手を伸ばしてショーツの中へ手を潜り込ませると、
割れ目をなぞる様にゆっくりと上下に動かす。
既にそこは濡れきっており、ぬちゅっといやらしい音を立てていた。
そしてそのまま指を膣内へと挿入する。
するとビクッと身体を反応させる彼女。
そんな敏感な部分を容赦なく責め立てていくのだが、
催眠のため抵抗できないマーハはひたすら快楽に耐えるしかなかった。
「あっ♡だめぇっ♡♡そこはぁぁっ♡♡♡」
そう言って喘ぐ彼女のことなど気にせずにそのまま指を動かしていく。
激しく出し入れを繰り返された瞬間、
ビクンっと身体を震わせて再び果ててしまうのだった。
しかしムラットは容赦なく、そのまま激しく指で責め立て続けるのだった。
「やだっ!! ああぁぁっ! イったばかりで敏感になってるからぁっ♡♡♡
だめぇっ♡♡イクッ♡あっ♡あぁぁぁ♡♡♡」
そんなマーハの懇願を無視してひたすら指を動かし続けるムラット。
その度に絶頂を迎える彼女に対し余裕そうな表情を浮かべるのだった。
「ああぁぁっ♡♡♡♡いやぁっ♡♡♡」
そんなマーハにキスをしながら指の動きを強めていくムラットだった。
「くちゅ、ちゅぱ、むちゅ、くちゅ、はぁ♡ ん……んちゅ……
やだっ♡またイクッ♡♡♡あぁああっっ!! ちゅっ、れろっ♡♡♡♡♡」
そんな反応を見た後にゆっくりと指を引き抜くと、
糸を引くほど濡れそぼったそこからは大量の愛液が溢れ出していた。
そして直接クリトリスへ触れた瞬間、今までで一番大きな反応を見せてくれるマーハ。
彼女は既に抵抗する気力も無い様でされるがままになっている。
そんな様子に気を良くしたのか更に責め続けるムラットだった。
そんな行為にとうとう耐えきれなくなったマーハは
絶頂を迎えたようで大きく背を仰け反らせる。
「あぁぁっ♡♡いやぁっ♡♡♡イクッ♡イッちゃいますぅ♡あぁああっ♡♡♡」
という絶叫と共に潮を吹き出して盛大にイってしまう。
散々イカされて、ぐったりとベッドに横たわるマーハ。
人目を気にする余裕もないのか、両足を大きく開いており濡れた淫裂が丸見えだ。
処女膣は、濡れ光りながらキュッと窄まりながら蠢いており、
先程まで指で味わった締りの強さや、よく吸い付く肉質、
あちこちに配置された肉突起などの、オスを搾り取ることに特化した形状など
極上の名器であることが約束された膣襞を犯し、処女を奪わんと肉棒が迫る。
「はぁーっ♡んぁっ♡♡いやっ♡」
もうダメかもしれない。マーハの心に諦めが宿る。
催眠をかけられて、レイプされようとしているのに逃げることができないのだ。
ムラットはニヤリと笑みを浮かべながら彼女の秘裂へ肉棒をあてがうと、
ゆっくりと腰を動かして挿入を始めた。
「や、止めっ、……んぁあっ!」
そんな制止の声が届くはずもなく、
徐々に侵入してくる肉棒の感触にマーハは悶えることしかできない。
そしてついに亀頭部分が飲み込まれる。
大きく張り出した肉傘を、頬張された膣襞は一杯に拡張されて、
強烈な反応を示し、窄まって侵入者を締め上げる。
愛する人のモノではない、嫌悪する汚辱の欲望すら迎え入れるように、
蠢く己の肢体が情けなくて、マーハは嗚咽して義兄に謝罪する。
「や、ああんんっ! や、やめ……ふあぁぁん!
そ、そこぉ! ……ふ、太い……裂けちゃう……はうぅん……」
マーハの拒絶の言葉を遮るように、男は腰を前に突き出した。
ずぶぶっ! と一気に根元まで突き刺さる肉棒。
その衝撃に彼女は目を見開き身体を弓なりに反らした。
膣内に侵入した異物を追い出そうと締め付ける襞だったが、
逆にそれが男のモノをより強く感じさせてしまい逆効果となる。
「ふあぁぁあんっ!!」
彼女は身体を弓なりに反らせながら絶叫に近い嬌声を上げた。
ムラットはゆっくりピストン運動を開始するように腰を動かした。
その動きに合わせるようにマーハの唇から熱い吐息と声が漏れ出す。
「あっ♡あぁ~っ! いやぁっ!! ああぁっ♡♡♡」
そんな声を上げながらも無意識に快楽を受け入れ始めているのか、
それともムラットの催眠暗示で身体が作り変えられつつあるのだろうか。
いやらしく身体をくねらせて感じ始めるマーハの姿に興奮したのか、
更にピストンが激しくなっていく。
「あぁぁああ~~っ!! ♡♡♡」
そんな叫び声と共に絶頂を迎えると全身を痙攣させ果ててしまうのだった。
急速に窄まり、巨根に絡みついて、動きを止めようと締め上げる膣襞を振り払い、
イッた直後で敏感な腟内を蹂躙し、子宮口を抉る。
「だめっ!! だめぇ~♡♡♡」
そんなマーハの懇願を無視して腰を叩きつけるように激しいピストン運動を続ける。
そしてそのまま射精感が高まってきたのか、
ラストスパートをかけるように動きを加速させるムラットに彼女は
絶叫じみた嬌声を上げつつも、妊娠の恐怖に絶望のどん底に叩き込まれた。
「やあっ、だめぇっ、 だめぇぇぇえっ! お願い、やめてぇっ‼
妊娠はいやぁっ‼ほんとにできちゃう…… 赤ちゃんうみたくないのぉっ‼
やめてぇえええっ‼孕ませないでよぉ……助けてぇっ、イルグ兄さんっ‼」
「らめぇっ、ひあっ、ひゃあっ、らめっ、らめぇぇぇっ……!
いぐっ、あかちゃんできちゃうぅっ! こどもできちゃうよぉっ!」
そんなマーハの懇願を無視するかのように、さらにピストン運動は激しくなる。
射精感が高まってきたムラットはラストスパートをかけようと一気に腰を叩きつけた。
その瞬間、亀頭が子宮口にめり込んだ感覚を覚えた後、熱い奔流を解き放ったのだった。
「いやあぁっ! だめぇー!! お゛ぉっ♡♡ イクっ、イクぅぅっ♡♡
ザーメン熱いっ♡♡ 子宮焼けるぅっ♡♡♡」
そんな絶叫と共に再び絶頂を迎えるマーハだったが、まだ射精は終わりではなかった。
ドクンドクンと長く続く吐精が収まるまでしばらくかかったのだった。
ようやく終わったと思ったマーハだったが、
ムラットの肉棒は未だ衰えることを知らないようだった。
そしてそのままピストン運動を再開して、子宮内に精液を押し込んでいく。
「いいいいいっ!? ♡とまらなああいっ♡嫌だぁっ‼
中に押し込まないでぇっ‼ほんとに、妊娠しちゃうぅっ‼」
そんな悲鳴にも似た懇願も空しく、ひたすら子宮を穢していく。
もう取り返しがつかないところまで堕とされたマーハは
絶望のあまり泣き崩れてしまうのだった。
そんな様子を尻目にムラットは、膣内の開発に余念がない。
身体の方はもうすでにムラットに堕ちきっているのか、
彼女の心とは裏腹に膣は肉棒に甘えるように絡みつき扱き上げてくる。
そんなマーハの反応に気を良くしたのか、
さらに子宮を攻め立てる動きが激しくなっていくのだった。
「ひぎいぃっ! だめええっ!! そこダメなのぉっ!」
という絶叫と共にまた絶頂を迎えてしまう。
しかしそれでも動きを止めることなく、
執拗に彼女の弱点を攻め立てていくムラットであった。
そうして何度も何度もイカされ続けるうちについにマーハは意識を手放そうとし始める。
「ああっ、ああああっ、イクぅ……、まだイッてる……、またイク、またイグ!! ……っ!! ……あぁ……」
だがそれを許すまいとムラットはさらに腰の振り方を強めていった。
子宮口を押し込み、Gスポットを抉り、ポルチオを刺激してやることで、
マーハはそのたびに覚醒させられる。
そして再び激しいピストン運動によって意識を飛ばしてしまうのだ。
それを延々と繰り返されるうちに、とうとう彼女は限界を迎えそうになったらしい。
ビクビクと身体を震わせ始めたかと思うと
次の瞬間には盛大に潮を吹き出して絶頂してしまったのだった。
「おひぃぃぃぃぃぃッッ♡♡♡♡イクゥゥぅぅぅッッ♡♡♡♡
イクのッ、止まらにゃいいいいいいッッ♡♡♡♡おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ♡♡♡♡♡」
そんな絶叫を上げながら、何度も絶頂を迎えてしまった彼女は完全にアヘ顔を晒してしまっていた。
そんなマーハの様子に興奮したのかムラットは彼女の胸を鷲掴みにして乱暴に揉んでいく。
するとそれだけでも感じるらしく甘い声を上げ始めてしまうのだった。
さらに乳首を指先で摘まんでやると面白いくらいに身体が跳ね上がる始末だ。
そんな状態でさらに激しくピストン運動をされて何度もイカされた挙句、
子宮内にまで精液を流し込まれてしまった。
そこでようやく満足したのかムラットは彼女から肉棒を離したのだった。
引き抜かれた肉棒と女性器の間に白い橋がかかるほどだ。
そんな光景を見せつけられながらも放心状態のマーハは
何も言葉を発することが出来ない状態だった……
このくらいの長さがちょうどいいのかな?
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