ダークエロ短編集3 作:カード読み込み
①ロクでなし魔術講師と禁忌教典
②ルミア・ティンジェル
③課外講習でクラスメイトの男子と組む事になったルミア。目的の薬草を順調に集めていたが、天気が崩れ大雨に。偶然見つけた洞窟に避難して雨が止むのを待つが、男子はルミアの制服が雨で張り付きボディラインや下着の色まで露になっているのを目撃。我慢出来ずに身体を暖める名目でルミアに寄り添い、そのまま制服を剥ぎ取り犯し出す。最初こそルミアも抵抗したが、男子が告白してきたのに加え、セックスの快感を覚え始め途中から自分で腰を振り出し、男子に膣内射精を受け入れたのだった。
ルミアも男子の好意に答え無事恋人になった二人だが、この一件でセックスの味を覚えてしまったルミアは、家に限らず学校内でもパン見せ等で男子を誘惑。所構わずセックスするようになったのだった。
透けた制服から浮かび上がる、ルミアの美しい肢体。
水滴が滴り落ちる度に、その肌理細やかな柔肌が艶めかしく煌めく。
しっとりと濡れた金髪も、濡れて頬に張り付く髪束も、
彼女の美しさを一層引き立てるようだ。
そして何よりも目を引くのは、その胸に実る特上の果実だ。
服の上からでも分かるほど豊満なそれは、雨に濡れたせいでうっすらと透けてしまい、
実に煽情的な光景となっていた。
そんなルミアを前にして、男子が何もしない訳がない。彼は本能のままに動き出す。
「えっ!? ちょ、ちょっと! なにしてるんですか!?」
突然の事に戸惑いを見せるルミアだが、構わずに距離を詰める男子。
「い、嫌です! 離して……!」
抵抗するものの、力の差がありすぎて振りほどけない。そのまま押し倒されてしまう。
必死に逃れようとするが、腕を押さえつけられてしまい身動きが取れなくなる。
「なっ……! いやっ、やめっ……! そ、そんなとこ……やめっ……!
離してっ、んっ、や、やめてっ……!」
力任せに制服の胸元を開けさせたホールはルミアの豊満な果実を凝視する。
重力に負けず、つんと張ったそれは形よく整っており、まさに極上の果実と呼ぶに相応しい。
頂には可愛らしい薄桃色の突起が乗っている。
その周囲を彩る白い肌も瑞々しく滑らかな触感がありそうだ。
そして何よりも目を引くのはその大きさだろう。
掌から少しはみ出す程の大きな膨らみは圧巻としか言いようがない。
張りのある乳房に指を沈めれば柔らかく沈み込み、押し返してくる程だ。
そんな至高の果実を前に男子の理性は吹き飛び、欲望のままに貪り始めた。
「ひゃうっ! やっ、ダメっ……! そんなとこ吸っちゃダメです……!」
必死に抵抗しようとするルミアだったが力が入らずされるがままになってしまう。
ホールはそのまま舌を這わせて舐め上げるとルミアの身体が大きく跳ねる。
舌の動きに合わせて甘い吐息を漏らす彼女を見て更に興奮してきたホールは
舌で攻めながらもう片方の胸に手を伸ばし優しく揉み始めた。
柔らかな感触を楽しむように、時には強く握りしめる。
時折先端を口に含み舌で転がしたりと様々な方法で愛撫を続けた。
その度にルミアの口からは艶っぽい声が漏れ出す。
「んぁっ……! ふあぁん、だめぇ……!」
次第に彼女の反応が大きくなってきたところで不意にホールが口を離した。
「え……?」
突然止んだ快楽に困惑の表情を浮かべるルミアだったが次の瞬間には更なる快感に襲われた。
「ひゃんっ! やぁっ、そっんな強くしたらダメぇ!」
そう言ってルミアは絶頂を迎えた。それでもなお彼の動きは止まらない。
むしろ激しさを増していった。
ホールはそのまま巨乳にむしゃぶりついて揉み散らかす。
その瞬間、今まで以上の快楽に襲われたルミアは思わず絶叫した。
「ふあぁぁっ!! だめぇ! いやだぁっ、おっぱい、オモチャにしないでぇっ!!」
そんなルミアの反応などお構いなしとばかりに、
ホールは更に強く吸い上げるようにしながら、乳肉の極上の揉み心地を堪能する。
しかし、それだけでは飽き足らず今度は片方の手でもう片方の胸を鷲掴みにした。
そのまま乱暴に揉みしだくと同時に先端を強く吸い上げた。
あまりの刺激にルミアは再び絶頂を迎えてしまいそうになるが
何とか耐えきることができたようだ。
だが、それでもまだ終わらないとばかりに何度も繰り返される責め苦に
ルミアはただ悶えることしかできなかった。
やがて満足したのかホールは口を離すと
最後に強く吸い付いつくとようやく解放されたのだった。
「はぁーっ、はぁーっ……」
脱力しきったルミアは、肩で大きく呼吸を繰り返していた。
そんな状態の彼女に追い打ちをかけるかのようにホールは再び覆いかぶさると、
スカートの中に手を入れると下着越しに秘所に触れた。
そこは既に湿っており、少し触れただけでも分かる程だった。
それを確認した彼はニヤリと笑みを浮かべると一気に指を挿入した。
その瞬間ルミアの身体が大きく跳ね上がる。
「んひいぃぃぃぃぃんっ!?」
しかしそんなことはお構いなしに奥まで突き入れると激しく動かし始めた。
突然の刺激に思わず逃げようとするが逃すまいとホールの手に力が籠められる。
そしてそのまま膣内をかき回し始めた。
その度にルミアは悲鳴のような喘ぎ声を上げることしかできないでいた。
「あ、あああっ! そんなっ! あんっ! やっ! 待って! 止まってぇっ!」
やがて絶頂を迎えそうになるが寸前のところで止められる。
幼さを残す美貌を朱に染め上げて、熱い吐息を漏らすルミアに、
改めて魅了されながら、ホールは今更ながらに告白した。
「好きだ、ルミア……、付き合ってくださいっ‼」
「……え?」
レイプされているルミアからすれば、ありえない言動に意識が空白となる。
その沈黙をどう取ったのか、ホールは再び処女膣を掻き回し始めた。
「ちょっ、待ってぇ! なんでっ!」
「好きだからだ! お前のことが好きなんだよルミアぁあっ!!」
「ひぁっ!! やんっ♡」
いきなり告白されながら激しく責められるも、快楽のせいで思考がまとまらない。
ただ気持ちよくなりたいとしか考えられなくなっていた。
次第に指の動きは激しさを増していき、遂にその時が来た。
絶頂を迎えそうになった瞬間、またもや止められてしまう。
そして、また、
「付き合ってくれッ‼」
息も絶え絶えで応えるタイミングを取れないルミア。
拒絶を恐れるホールはさらに、膣襞を耕していく。
「やめッ!! 止めてッ!! もう……これ以上は……、
これ以上……したら……、ンッ!!」
絶頂寸前で止められた状態で再び指を動かされるのでは堪らないのだ。
ルミアの抵抗を、ホールは意に介さない。それどころかさらに激しく指を動かしていく。
その感覚にルミアは悶絶するしかなかった。
やがて、絶頂寸前にまで高まったところでまたしても止められてしまうのだった。
そしてまた、再び指を動かされるのだ。
それを何度も繰り返されたせいでルミアの精神は完全に崩壊していた。
「もうやだぁっ! イかせてぇっ!! お願いしますっ!!」
「ああ良いよ! なら付き合ってくれるなっ⁉」
「そ、それは……!?」
口ごもるルミアに見せつけるように、指を膣襞に添えるホール。
焦らされたルミアは、ついにその言葉を口にする。
「ひゃうっ!? や、やだやだっ!! お願いぃっ! もうイかせて! イかせてよぉ!
わかりましたぁっ、付き合います……、アナタの恋人になりますぅっ‼」
「いい子だ! 嬉しいよルミアっ!」
「んひぃいいぃぃぃっ!!」
そのまま一気に指を引き抜くと、絶頂を迎えるルミア。
しかし、それでもなお指の動きが止まることはない。
むしろ激しさを増したようにさえ感じる。
絶頂直後の敏感な状態でさらに攻め立てられてしまい、
もはやまともに思考することすらできなくなってしまっていた。
喘ぎ声を漏らす唇に吸い付いて、二人のファーストキスと言うにはあまりにも
淫猥で背徳的な口腔性交とも言うべき勢いで、ホールはルミアの美しい唇を貪る。
「ん゛ふぅうぅぅっっ♡ん゛ん゛っ♡う゛ん゛ん゛っ♡
んっ、ぷはっ! や、やめ、てっ! ……あっ! ……ま、まだイってるのにぃぃっ!
ふぐぅ!? んんっ! んっ、むぅっ!? あっ、ひああっ! んひっ、くひぃいぃぃぃっ!
んんぅっ、ふぅうっ、んはぁ……はあぁぁっ!
も、もう、やめよぉ……! もう、限界、なのぉっ! んんっ!
んんっ……んちゅ……むうぅっ! お、お願いします……もうっ、もう許してぇっ……
んふっ、んぐっ……んもぉっ!? あっ、あっ、あっ、あぁぁっ! ああぁんっ!
むちゅうっ、ちゅぱっ……ちゅぱぁ……も、もうイクの、やだぁっ‼」
もう何度も絶頂を迎えさせられ、意識を失いかけるルミア。
そんな状態でも容赦無く責め立てるホール。最早完全に正気を失っているようだ。
そんな彼の行為にルミアはただ翻弄されるしかなかった。そしてついにその時が訪れる。
最後の一突きと言わんばかりの勢いでGスポットを擦られた瞬間、
ルミアの視界が真っ白になった。
それと同時に大量の潮を吹き出して絶頂を迎えたのだ。
「ん゛おぉおぉ゛ぉぉ゛ぉぉ゛ぉ゛♡♡イグっ、イグぅぅうううぅぅゔうぅぅぅ♡」
完全に脱力し、十分に耕された処女膣は、オスを求めて蠢いている。
濡れそぼった淫唇から滴り落ちる愛液。
ぬらぬらと光る肉厚の陰唇と、そこから顔を覗かせる小さな真珠のような陰核。
極上の雌穴を前にして、ホールは思わず舌なめずりをする。
早く挿入したいという思いはあるが、初めて男を受け入れる少女を気遣い、
生唾を飲み込んだホールはいよいよ、勃起した亀頭で膣襞を開拓していった。
Gスポットをゴリゴリと削られ、その度にルミアの細い腰が跳ね上がる。
「あっ……ふっ、くぅ……♡」
ずぷぷっと音を立てて飲み込まれていく肉棒を眺めながら腰を押し進めていき、
ついに根元まで到達すると同時に、ルミアの口から甲高い悲鳴が上がる。
「ふぁっ、ひぅぅうううぅぅっ!? ふ、太いのが、膣内にぃ……
私の、膣内にまで入って……ひぁぁ、あぁぁっ! 奥ぅっ、奥にきてるのぉっ⁉」
だがそれも一瞬のことで、
すぐに奥まで侵入してきた肉棒を歓迎するかのように絡みつき始める。
そんな膣襞の動きにホールは射精しそうになるが、歯を食いしばって耐える。
そしてそのままピストンを開始した。
Gスポットを軽く擦り上げるだけでも感じてしまう
敏感すぎる膣穴を容赦なく掻き回され、ルミアは身悶えた。
「んひいぃっ! しょこっ、だめっ! そんなにされたらぁっ!!
あっあぁっあんっ♡んっ♡んんっ♡ふあぁぁっ♡」
とろんとした目でこちらを見つめながら喘ぐ姿は実に愛らしい。
ホールの性欲はさらに増し、ピストン運動も激しさを増していく。
ルミアは更なる快楽を求めて自ら腰を振り始めていた。
そんな彼女に応えるかのように肉棒が奥まで突き入れられ、
子宮口をノックされた瞬間、頭の中が真っ白になるほどの強い衝撃に襲われた。
あまりの気持ち良さに一瞬意識を失いかけるほどだ。
だがすぐに覚醒させられてしまう。今度はGスポットを責め立てられ始めたからだ。
「ひぃいっ♡おっ、ほぉああん! あふぅぅ! ♡ふあぁぁ!! ♡そ、そこぉ! ♡♡」
Gスポットをゴリゴリと抉られる度に、ルミアは身体を震わせて嬌声を上げる。
そんな反応を楽しむかのように執拗に責められ続けた結果、遂に絶頂を迎えようとしていた。
「やだっ! だめぇっ! ♡またイッちゃいますぅっ!! ♡
あ゛あ゛ぁっ! ♡♡イグっ! イクっ♡♡ふあぁぁあっぁぁああ!! ♡♡♡」
お腹の奥深くまで突き入れられた状態での絶頂に、
ルミアは大きく痙攣し絶叫を上げた。
そのまましばらく余韻に浸っていたかった様ではあるが、
彼女の膣襞をホールのカタチに変えて、
イキ癖をつけるためにも、容赦ない抽送で絶頂直後の子宮口を抉りぬく。
「ひゃあんっ♡待ってぇっ! いまっ、イったばっかりなのにぃいいぃっ♡」
もう何も考えられず、ただ快楽に喘ぐことしかできなかった。
そんな状態でも容赦なく責め立てられ続けていくうち、
再びルミアの意識は遠退いていった。
しかし子宮口を抉られる度に強制的に覚醒させられて、
休む暇もないどころかどんどん追い詰められていく。
「い、くっ、またっ、まら、いく、いくぅうううう! や、やだやだやだぁあああっ!
あ゛、あ゛ぁ! またぁ、またひくぅううううう~~~っ!!!」
そしてついに限界が訪れたようだ。
ぷしゃっと音を立てて潮を吹き出すと同時に大量の愛液が噴き出したかと思うと、
そのまま全身を弛緩させてぐったりとしてしまう。
しかしそれでも、ホールは容赦なく腰を振り続けた。
「はぁーっ♡はぁーっ♡♡んあ゛っ!?
待っへ、今イってりゅからぁぁあっ! ひぐぅううぅぅうっ!」
そんな状態でも容赦無くピストンを繰り返され、
ルミアは絶頂直後の敏感な状態で再び快楽を叩き込まれた。
もう何も考えられなくなってしまうほどの強烈な刺激に、ルミアは完全に屈していた。
ルミアの膣襞がヒクつき痙攣し、子宮口が亀頭に吸い付く。
そんな膣壁の蠢きを堪能しながら、ホールは更に激しく腰を打ち付けた。
「ひぅ……ふひぃ……あ、あぁぁ、あぁぁあぁぁ!
し、しゅごぃ……しゅごい、よぉ」
ルミアの口から漏れるのは甘い吐息だけ。
もはやまともに思考することも出来ていないのだろう。
そんな状態のルミアに対して容赦なく責め立てるホールだったが、やがて彼も限界を迎える。
一際強く最奥へと肉棒を押し込み、そこで欲望を解き放ったのだ。
熱い奔流を叩きつけられ、その刺激で絶頂に達したのか膣内が激しく収縮する。
「あひぃぃぃぃん♡♡は、はぁ♡はっ♡あへぇっ……♡」
その衝撃に意識を失いかけるルミアだったが、
すぐに次の一突きによって覚醒させられる。
そのままピストンが開始されてしまい、休む間もなく絶頂へと追いやられる。
「くあぁぁっ♡やだぁっ♡もう許してぇっ! ♡」
そんな懇願も空しく延々と繰り返される責め立てにより、
完全に快楽に溺れてしまったルミアはついに理性を失ってしまったようだ。
だらしなく舌を突き出し涎を垂らしながら喘ぐその姿は
とても学生とは思えない淫乱ぶりである。
そんな彼女の姿に興奮しきったホールは更に強く責め立てる。
「ああっ♡あああ~~っ♡だ、ダメぇぇ♡も、もうおかしくなるぅぅ♡
わ、わたし、おかしくなってきちゃってるのぉぉ♡
おほぉおおぉぉっ♡お、おちんちん、はげしすぎぃぃぃぃぃ♡」
Gスポットからポルチオまで満遍なく擦られ続け、
ルミアは連続した絶頂を味わうことになった。
しかしそれでもなおピストン運動が止まることはなく、
むしろ激しさを増していくばかりである。
もはや意識があるのかすら怪しい状態だがそれでも彼の動きに合わせて
腰を振り続けているあたり完全に快楽堕ちしているようだ。
「おっ♡ほっ♡おほおぉぉお♡またイグぅ♡イッグぅぅう♡」
そしてついにその瞬間が訪れる。
ホールが一際強く突き上げた瞬間、亀頭の先端が子宮口をこじ開けたのだ。
そのままぐりっと押し付けられた状態で大量の精液を流し込まれた。
「あ゛ぁああぁぁっ♡あちゅいぃぃいいっ! ♡」
どぷどぷっと注ぎ込まれる大量の熱にルミアは絶叫を上げて仰け反った。
子宮内を満たすほどの大量射精であるというのに、
未だ脈動を続ける剛直から一滴残らず搾り取ろうとするかのように膣壁が激しく収縮する。
貪欲に精液を飲み込む子宮と、気絶しても陰ることのない清楚な美貌。
そのギャップにますますルミアに惚れ直したホールは、
彼女を大切にしようと誓うのだった……
最初と、最後はリクエストで十分じゃないかな、と
タグがいっぱいになったので、原作はコレで終わりです
3が20作くらいになるまでは4を作るつもりがないので……
更新希望の原作
-
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
-
最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い
-
片田舎のおっさん、剣聖になる
-
リアデイルの大地にて
-
俺は星間国家の悪徳領主!
-
リビティウム皇国のブタクサ姫
-
転生王女と天才令嬢の魔法革命
-
ロクでなし魔術講師と禁忌教典