サイキッカーの楽しい催眠生活 作:ヤバコイル
ザーメンがまたゴポリとおまんこから溢れ、垂れて行く。……なんか、勿体無いな。この俺のザーメンをこんなにも溢しやがって。
俺は一旦半萎えちんぽを挿入して栓をする。サイコキネシスで漏れるザーメンを塞き止める事は出来るが、まぁ折角なので挿れておく。
「お゛ぉっ♡!?い、今イってるのにぃ♡」
漏れてしまうので腰は動かさず、浮かせていたネモのパンツとハーフパンツを丸めて棒状にする。俺はちんぽを抜き、急いで衣服を中へ挿れて栓をする。中々大きいが、まぁ今のネモなら大丈夫だろう。コイキングちんちんしか受け入れてこなかった数分前と違って、俺の巨根を受け止めあんなにも激しくされたのだからな。
「んっ……ふーっ♡ふーっ♡ね、ねぇ……今、何挿れたの?」
「ネモのパンツとハーフパンツ」
「……え?」
「ネモのパンツとハーフパンツ」
「はあぁぁぁぁ!?!?!?な、なにしてんのおじさん!?」
ネモは取り出そうとするが、サイコキネシスでその手を止める。
「う、動かない……ぐぎぎ」
「このまま寮へ帰るぞ。その制服、アカデミーの生徒だろう?」
「いやいやいや!こ、こんな服装じゃ帰れないよ!下半身靴とストッキングだけじゃん!」
「大丈夫だ、俺は超能力で認識阻害が出来る。ほら、今だってこんな大声を出しているのに誰もこっちを見たりしていないだろう?」
「…………わかった」
俺は自らに付着した諸々の液体をサイコキネシスで分離させ、ズボンを穿く。ネモに羨ましそうな目で見られるが、知ったこっちゃない。お前はザーメンまみれの姿がお似合いだ。
俺達はくっせぇ路地裏を抜け、表に出る。表の通りはテーブルシティらしく明るく賑わっており、人通りも活発である。
「こ、これ……本当に大丈夫?」
ネモはシャツを下に引っ張り、少し前屈みになっておまんこを隠そうとする。まぁ、実際は全く隠れていないのだが。むしろ、後ろから見たら可愛らしい尻が丸見えだろう。
「あぁ、誰も俺達に気付きやしない」
「…………すごい。本当に、誰も私に気付かない」
ゆっくりと、一歩一歩先へ進む。不安と興奮が入り交じった顔で、俺のすぐ隣を歩く。あぁ……まったく、ムラついてくるじゃねぇか。
「ひゃっ!?」
俺はネモを抱き寄せ、ネクタイを緩めシャツを剥ぐ。褐色肌とよく似合う汗のシミた白いブラジャーを千切り捨て、生乳を露出させる。これでもう、グローブ、ストッキング、靴以外は何も身にまとっていない。
「な、何を……」
「は?何って……言う必要有るか?それ」
D……いや、Eは有るだろう。特別目立った巨乳という訳では無いが、大きい方ではある。また非常に美しいハリの有る形で、若さを感じる。ぷっくりとした乳首は硬く勃起しているのが見て取れる。まぁ俺が強制発情させてるからだけど。
「あっ……ん、う……っふ♡」
ネモの胸に指を沿わせ、そっと撫でる。乳首の近く、しかし乳首そのものには触れぬように。暫くしてようやく乳首へ手を伸ばし、一気に引っ張る。
「んにゃっ♡!?っ……ぅ、あぁっ♡!」
最大まで勃起した乳首をカリカリと指で弾いてやれば、人通りの激しいこの通りで全裸露出乳首イキ。きっとネモは、自分をとんでもない根っからの淫乱女とでっも思ってしまう事だろう。
ここでおまんこに詰めた衣服を取り出し、宙に浮かせる。本気汁とザーメンの白濁粘液まみれのこれらは中々に見るも無惨な姿で、もう臭いは落ちないだろう。
俺はネモを抱き上げ、ちんぽをおまんこへ宛がう。所謂駅弁である。結構筋トレしてるからな、サイコキネシスも有るし女一人抱えるのは訳無い。
「お゛っ……ぁ、んぅっ♡あっ、んぐっ、おっ♡」
キッツキツのぬるぬる熱々おまんこへ再びフル勃起ちんぽを挿入。詰め物と二度目の挿入で多少緩みはしたが、まだまだキツいし良い締まりだ。
ネモの柔らかい尻を揉み、ゆっくりとだがそのまま歩く。歩く度に発生する揺れや動きの度にネモは短く喘ぎ声を出し、垂れる涎と合わさってなんだか間抜けである。
「あっ、んぅっ、っ……あっ、あ゛あぁっ♡♡♡」
「ネモ……お前はとんでもないクソビッチだな。大好きな彼氏君を裏切って、こんな人混みの中で名も知らぬおっさんに生ハメ即イキしちまうとはなぁ」
「そ、そんなこと言わないでぇっ♡お゛っ、イグッ♡またイクっ♡」
俺は対面でセックスしているネモを挿入しながら回転させ、背面にする。この回転もまた中々に気持ちよく、中のヒダを良く感じる。
一旦ネモの姿勢はサイコキネシスに任せ、俺は両手でネモの乳首を弄る。強く引っ張ってやればビクンと腰を跳ねさせ、膣壁が裏スジを強く擦る。
「お゛ぁっ♡こ、これ好きっ♡あっ、っ……♡乳首すきっ♡」
「そうかそうか、ならいっぱい虐めてやろう」
乳首を弾き、捏ねくり回し、押し潰す。俺の指の動き一つ一つに大袈裟なまでに反応し、滝のように汗と愛液を流す。
射精感の昂ってきた俺はネモを下ろし、しゃがませる。そのまま顔に向かって大量射精、ネモはザーメン化粧しながら粘液まみれのちんぽをしゃぶり出す。
「水分補給させてやる。喜べ」
「おごっ♡はぐっ……お゛っ、ぅぐ♡」
ネモは自ら喉奥までちんぽを挿れる。どうやら、この苦しさがお気に召したようだ。涙を垂らしたままクリを激しく擦り、もう片方の手はおまんこに指を3本挿れて掻き回している。ザーメンと愛液の混合液がパチャパチャと飛び散り、石畳を汚す。
俺も両手で乳首を引っ張ってやれば、今度は口を軽く窄め下品な顔でバキュームまで掛けてきた。かなり強いバキュームで、ちんぽの根本の根本まで吸い込まれてしまいそうだ。
ザーメンはすぐに吸い付くされるが、ネモはまだ離さず頭を動かし次の射精を促す。おぉ、なんて健気な子だ。
「小便したくなってきたな。このまま口貸せ」
「っ♡」
キッツい喉奥の締め付けの中に小便をネモの口の中に吐き出す。中々の解放感と征服感だ。
「っ……ぅ、ふぅ♡ごちそうさまでし……げぇぇっぷ♡あっ……ゃ、うぅ……み、見ないで……ぇっぷ♡」
まだ硬く勃起するちんぽを抜いてやれば、ネモはくっせぇザーメンゲップをかます。すぐに自分が人前でゲップなんかしてしまった事に気付いたネモは、それよりもっと恥ずかしい事をしているというのに陰毛まみれの口で恥ずかしがる。
「はぁ……えっろ、下品すぎんだろお前」
「ご、ごめんなさぁっ♡」
すぐにネモを抱き上げ、背面駅弁。かなりの量のザーメンを飲んだ上で飲尿までしたからな。ネモの腹は最初よりも膨らみ、張っている。
俺は今まで以上に大きく動きながら、近くに有る噴水へ行く。ここはテーブルシティの中でも一際栄えている場所らしく、後ろには世界的巨大アカデミーへの大階段が控えている。
「どうだ、ネモ。この人集りは」
「すっ、すごく……恥ずかしい♡でも、それ以上に興奮するっ♡」
「そうかそうか……なら、いっぱい見て貰うと良い。認識阻害、解除」
この目立つ噴水の前で駅弁セックスをしている俺達もまたかなり目立つようで、人の目は一瞬で集まる。ネモの大きな喘ぎ声も有るもので、噴水近くの人々の視線が俺達に集中するのは三秒も掛からなかった。
「えぇっ♡!?な、なんっでぇ♡」
「興奮するんだろう?ほら、いっぱい見て貰えよ」
ざわ、ざわ、人々の興奮と動揺と困惑の声が幾つも重なる。中にはスマホロトムのカメラを此方に向けてくる者も居り、フラッシュが焚かれる。
「お゛っ♡あっ、待って♡イクっ♡皆に見られながら良いっちゃうっ♡待って、本当に待って♡」
「待たん」
「あっ♡あ゛あぁぁっ♡♡♡イックぅぅぅ♡♡♡!」
ネモは真っ赤になった自分の顔を片手で必死に隠し、もう片方の手は我慢出来ずクリトリスをザーメンまみれの手で擦る。俺もまた射精し、中へ思いっきり出す。多くの者にスマホロトムを向けられたまま羞恥と快楽でネモは気絶し、おしっこをおもらししてしまう。
「さて……もう良いだろう」
俺は再び認識阻害を張り直し、観衆の直近1分の記憶を奪う。スマホロトムにも干渉し、撮られたモノも消去させる。だが、敢えて一つだけ映像も残しておく。理由は……まぁ、後々分かるだろう。
「さ、最低っ♡本当に信じられないっ♡」
「まぁまぁ、そう怒るな。それに、アへ顔お掃除フェラしながらじゃ何の圧も無いぞ」
俺は気絶したネモを催眠で無理矢理覚醒させ、粘液まみれのちんぽを口で掃除させていた。ネモは愛液とザーメンの混合物をそれはもう美味そうに舐め取り、しっかりと咀嚼し嚥下する。
「さて、そろそろ帰るか。ほら、制服を着ろ」
ネモの制服は、それはもうとんでもない事になっていた。ハーフパンツとパンツは言うまでも無く、ストッキングにもかなりザーメンが付着している。靴の中にも入っており、歩くとクチャクチャグチュグチュと音を鳴らすだろう。
ブラジャーは俺が千切って何処かへ放り投げたし、ただでさえ汗が染み込みザーメンも垂れていたシャツは、しゃがんでフェラをしていたネモのおまんこの下に置き垂れるザーメンの受け皿にしておいた。
オマケに顔にぶっかけられたザーメンを掬って、髪に馴染ませておいた。まぁ、それでもまだ凡人男のぶっかけ一回分は顔に残っているが。ただでさえネモの身体からはキッツいオスのザー臭がとんでなく漂っているのに、この制服まで着れば三日は全身からザー臭が漂うだろう。
「こ、これを……着ちゃ、うんだ。ぅっ……くっさぁ♡」
「そうだ。後、この制服を着た後の認識阻害の対象は俺だけで、ネモは外して俺を知覚できるだけにする。付き添ってやるが、急いで部屋へ戻れ」
「付き添うって……どうせ、おじさんの事だし私以外の生徒や先生ともセックスしたいだけでしょ」
「冴えているじゃないか」
ネモは恐る恐ると制服へ手を伸ばし、着用していく。パンツが肌と接触する度にぬちゃぁと音を立て、最後まで上げればぴったりと貼り付く。こぽっとザーメンがおまんこから溢れ、パンツの中が膨らむ。次第に限界が来て。太ももを伝ってザーメンが流れ出る。
「う゛っ……くっさ♡」
ネモはザー臭漂う制服を何処か嬉しそうに着用し終えた。染み込んだ汗とザーメンのせいで白いシャツは少し透け、胸と乳首の形がハッキリ浮き出る。少し膨らんだ腹からは太ももを伝って常にザーメンが垂れており、ネモの部屋まで続く分かりやすい痕跡を残すことであろう。
その状態のまま大階段を登り、アカデミーのエントランスまで到着する。そこで、一人の少年がやって来る。
「よっ、ネモ!」
「あ……ぺ、ペパー……その、今」
「ん?うぉっ!……ど、どうしたその格好!?なんか凄い濡れてるし汚れちゃってるじゃねぇか!」
「ご、ごめんね。あの……ちょっと、色々有って。だ、大丈夫だから!うん!じゃあね!」
ネモは走って少年から離れ、俺もそれに付いていく。階段やエレベーターで上に上がり、寮の部屋に到着する。
「はぁ……はぁ……だ、大丈夫だよね?気付かれたりとか……してないと良いんだけど」
「どうだろうな、まぁ怪しまれはしただろう」
体力も消耗したのだろう。ネモは部屋へ入るや否や壁にもたれかかり、肩で息をする。この服装と身体のまま、椅子やベッドの上に行くのは躊躇ったのだろう。
「ネモー?居るー?」
「っ!?は、ハルト!?」
「出てやれ」
ノックと共に少年の声が聞こえる。ネモは躊躇しながら恐る恐るドアへ行き、息を飲んでから開ける。
「あ、居たんだ。てっきりおじさんとまだバトルしてるのかと思ってたから、一応の確認だったんだけど。ほら、昨日課題を忘れて帰っちゃったじゃん。それ取りに来たんだ」
「そ、そっか……」
「……なんか、濡れてない?それに……変わった料理でも食べた?」
「えっ、あ……あぁうん、食べ……た、ね」
「ふーん、結構癖の有る臭いだけどボクは結構好きかも?今度一緒に行こうよ!」
「ぁ……う、うん」
「……あれ?それ何?なんか……股から垂れてない?白いの」
ネモのおまんこから垂れる俺のザーメンに気付いたようで、机の上の課題を取ったハルト君は不思議そうに見つめる。
「え、えぇっと!あ、あぁあの!ちょっと、今忙しくて……!」
「そう?じゃあ、もう行くね?」