クールな美貌の敏腕秘書は、愛する社長のチンハメペット♡ ヤバ過ぎ愛情に囚われて、幸せヨガりを大絶叫しちゃう籠の中のオフィスラブ♡ 作:デイジー亭
「ええと、社長。では交代させて頂きます」
「うん、ゆっくり休んでくれ」
「はい……社長もご無理は出来ないとは思いますので、安心して下がりますね」
「む? それはどういうことかね」
「すぐにわかりますので、では」
我が秘書陣は粒揃いであり、夜啼き鳥の名を持つ彼女も非常に優秀である。だが端末をしまうと腑に落ちない顔を下げて、丁寧に三つ編みにした銀髪を下げる動きには精彩が足りない。さらには扉に向かいながら、要領を得ない謎の言葉。上司の質問に対する応答も、非常にあいまいであり終いには会話を打ち切り扉の中へと消えていった。
「ふむ……? まぁいい、すぐにセ○ムが来ることだろう」
「残念ながら彼女は来ません。それと社長、それはセクハラですよ」
「えっカナリア!?」
「ええ、ですが秘書ではありません。休暇中ですので」
「休みに私に会いに来てくれるなんて……! うおお、感無量ッ!!」
さて、仕事の続きをしなくては。小柄でありながらも、膨大な威圧感を魅せる三白眼。じっと見つめられるだけで、大の男でも詫びを入れる熱視線の持ち主。最後の追い込みに相応しい存在の到来を待ち望む私に、掛けられる声……発言するのを目撃するだけでラッキーと呼ばれる三番手ではなく、待望の一番手のまさかの登場にテンションがブチ上がり開く扉に注目する自分。
「今の私は囚人です」
「へっ?」
「実は今、警察に追われておりまして……匿って頂いても?」
「か、カナリア?」
「失礼いたします」
「えっ、ちょっ!?」
だが現れたのは、いつものスーツの麗人ではなく……眼鏡を外して白黒の横縞に身を包み、輝く髪すらも雑に巻かれた布で覆われた虜囚。四肢に繋がれた鎖をちゃりちゃりと引きずりながら、歩む姿に動揺が隠せない。彼女は何を着ても似合うが、これはあんまりではないか……? どんな趣向だこれは、思いつつも椅子を引かれて反射的に身を下げると机の中に滑り込む私の愛しい鳥。
「ここならば、追手も見つけられないはずです」
「そ、そうだね? ところで私の名前は……」
「
「おいカナリアッ!?」
「……」
確かにまあ、隠れ場所としては上等と言えよう。でも彼女が犯罪を犯すなど信じられないし、会社にも何一つ連絡は無かった上に、字が違うとは言え私は捕まえる方ではあるまいか。事情を何とか聴きだそうと、少々息を荒げるが……扉がまた開くと、姿を現す一部だけがやたらデカいちんまいの。無言で頭を下げる彼女にも、気づかれてはいけない……? 目で机の下に問いかけると、頷かれたのでそれで合っているようだ。
「ええと、ハシビロコウ。そこで止まってくれるか?」
「……?」
「えーっと、今日は遠くで見守って欲しい気分でな」
「……」
「君の全体を視界に収めていたいんだ」
「……! ……ッ!!」
良く分からないが……彼女がそうしたいと言うのならば、付き合わねばなるまい。という訳で、とりあえず交渉成功。いつもの如く、机に顎を載せてもらうのではなく授業参観の距離をキープ。多少キザかと思ったが、リップサービスが良く効いたようだ。頬を赤らめつつコクコクと茶色いサイドテールと共に、激しく揺れる身長に見合わぬ大山脈。それをぶるんっ! と張って不動の構えを取る姿に、自分の手腕の素晴らしさを再確認する。
「こ、これで良いのだろうか」
「タラシですね……はむっ」
「!?」
「んっ……♡」
「ま、待てま「……?」何でもないとも、今日も美人だなハシビロコウ!」
「♡」
遠くに聞こえぬよう、けれど間近には届くよう。繊細に調整した声で問いかけると、少々呆れた様子だが大丈夫臭い。安心したのも束の間、股間に違和感。見るとセクシーな唇が金具を咥え、じぃぃとジッパーを下ろし始めた。慌てて制止を試みるが、焦り過ぎてデカい声。首を傾げる彼女にバレてはいけないため、褒め殺しにて誤魔化す私。
「その調子ですよ……んぶっ♡」
「おいおい、まさか」
「すん、すん♡ 私を匿って頂いている、お礼にぃ……ちゅっ♡ れろ、れろ♡」
「ヌッ!!」
「この臭くて逞しい物を、おもてなし……♡ あ~♡ はぁぷっ♡」
「う、ううっ!!」
そんなことをされてしまっては、一晩で煮詰まったイラつきが暴走して……べちんっ! と、雄欲の塊にて彼女の秀麗な美貌を上からブッ叩いてしまう。だが顔面をちんぽ置きにされておきながら、怒るどころか口に出すのは感謝。裏筋を思い切り嗅ぎたてて、捧げられるのは愛情たっぷりのチンキス。艶めかしく鮮紅色を踊らせて誘惑されてから咥え込まれ、熱い口内の感触に思わず唸り声を上げてしまう。
「……?」
「い、いや。何でもない。気にしないでもらえる……うぉっ」
「ぬじゅるるるっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ♡」
「変な音もするし、気になる」
「だ、大丈夫だともっ! だからステイだハシビロコウッ!!」
「むぅ」
「ぬっちゅぅぅ……♡ ぽぉんっ♡」
当然目の前の彼女も首を傾げるが、机の下で行われる淫宴で私はそれどころではない。熱心にしゃぶり回され、吸い立てられる肉棒。同時並行で行われるタマ揉みサーヴィスに、思わず口調を荒げてしまう……! 腑に落ちぬ顔をしながらも、滅多に聞けぬ舌ったらずなロリ声が披露されるが……眼下で引き延ばされて女神の美しさを台無しにする鼻の下と、間抜けな音を立てて引き抜かれるくちびるに私は夢中になってしまう。
「……調子が悪いなら、ナイチンゲールを呼んでくる」
「いやいやいやいや。私は滅茶苦茶元気だから気にしなくていい」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ 確かに、顎が外れてしまいそうです……あ~♡ はぶちゅっ♡」
「ぐおっ」
「心配だけど、社長がそう言うなら」
「お、おうっ。ありがたい、ぞっ……」
「くぽっ♡ くぽくぽっ♡ ……ぐぶちゅっ♡」
心配そうにへの字に曲がった眉の角度と、潤んだ瞳と増えた口数。罪悪感を刺激されるが、それを吹き飛ばして余りあるほどの背徳感。熱心チンキスが連続で捧げられて、亀頭に刻まれまくる紅い口紅の痕。自分で着けたその色を、こそぎ落とそうとせんばかりの先っぽしゃぶりのキツツキフェラ。そしていよいよ、恐れていた瞬間が来てしまった……! 腰にほっそりとした腕が回され、姦通する喉奥の感触。
「や、やめっ」
「じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡」
「ヌゥゥゥゥンッ!!」
「……掃除機の音がうるさい。やめるように言ってくる」
「た、たのっ……おっふ」
「じゅぅぅっ……ぽぉんっ♡ あ~……♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ グチュグチュグチュっ♡ ごっ……きゅんっ♡」
目力は強いが、聴力はさほどでもない。そんな部下ですらも、機械音と聞き間違えるほどのエゲつないディープスロート。後ろを向いて歩み去ってもらえて幸いだった、間抜けな射精顔を見られるところだった……! 流石に文句を言おうとすると、なみなみと口内に貯めた白濁湖を良く噛んでから飲み下す我が筆頭秘書の姿。
「か、カナリア。何を……?」
「何と申されましてもゲェプッ♡ し、失礼。ついついげぇ゛ッ……プッ♡ が、出てしまいました♡」
「クソ、このドスケベ秘書がッ!!」
「おや、ご不満ですか? 次は、こちらで口止め料をお支払いしようと考えていたのですが……♡」
「プレゼンが上手過ぎる……! 誘惑に抗えん!」
「では、お楽しみを♡ んべぇっ……ンッ♡」
一発出して落ち着いたので、真意を尋ねてみると返事がザーメンゲップ。いつもの鈴の鳴るような物とは違う、恥ずかし気でありながらクソ汚い音と……囚人服の胸元に開けられた、どう見ても他の用途が思いつきそうにないハート型の穴を見せびらかされて言おうとした全てが封じられる。私に出来ることは、彼女の口から滴る唾液が丁寧に肉棒にまぶされてずちゅり♡ と挿乳されるのを見守るだけ。
「ば、バレないように頼むぞ?」
「お任せを……んふっ、手が疲れてしまいそう♡ ちゅっ♡ れろ♡ れろ♡」
「ぬはっ、ちんぽの凝りがいっぺんに無くなり「別に掃除中じゃなかった」そ、そうかっ!!」
「いかがでしょうか、社長♡ 私のパイコキちんぽマッサージの具合のほどは……♡」
「最高の仕事だ、良くやってくれた!!」
「……? 褒めてくれるのは嬉しいけど、あんまり役に立ってない」
匿っているはずの身でありながら、申し出るのは手加減……いや、乳加減か。お願いに応じて豊満がずりずりと丹念にすり合わされ、ゆったりとした動きでありながらもキツめの衣装で掛かる乳圧。さらには愛おし気にハミ出し亀頭に捧げられる追加奉仕の心地よさと来たら天に昇るほど。だがそれだけに集中することは許されず、戻ってきた部下を過剰なほど褒め称えて誤魔化しを図る。
◇◇◇◇◇
「彼女も非常に立派な物を持っていますが、どちらの方がお好みでしょう♡」
「ぬ、ぬぐっ……うおっ!!」
「今度は何かがネバつく音……あと社長、何か目がイヤらしい」
「すまない、少々君が魅力的過ぎてお゛ッほッ!!」
「……しょ、しょうがない♡ もっと見て、いいよ……♡」
問いかけに対して、お答えを頂けないことに腹を立ててペースを速める。逞しく太い物が乳谷間を削り、自らも官能を得るが構っていられない。また他の女に目移りしたために、思い切り乳圧を掛けると……びゅくっ♡ びゅくくっ♡ と、零れて白黒に染み入る白濁。こんなブッ濃い物を私に
「おやおや、オカズが提供されてしまいましたね♡ 次はもっと容易く、なさけなぁいお射精を満喫して頂けそうです♡」
「……」
「ふふ、困ると黙り込む癖は変わりませんね♡ 良いんですよ坊ちゃん♡ 白いおしっこを、私のおっぱいおむつに好き放題おもらし頂いても♡」
「いい加減にしろ」
「ンぐブぉ゛ッ♡!?」
「ハシビロコウ、もっと近くで見せてくれ」
「うん……♡」
ここが攻め時と思い、煽り口調を乳圧と共に強める。ずっちゅっ♡ ずっちゅっ♡ と、さらにヌメり気を増したパイ肉を擦りつけながらの、お互いが出会った頃を思い起こさせるからかい口調。だが私に与えられたのは許し乞いの言葉ではなく、ごっっちゅんっ!! と、頭を抑え込まれて叩き込まれる剛直。二度も精液どっぴゅん♡ しておきながら、イラつき続けるクソデカちんぽ♡
「むぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡」
「そうだ、顎じゃなくその馬鹿デカいのを机に載せてもらえるか?」
「は、恥ずかしい……♡」
「私がやれと言っているんだが?」
「わ、わかり♡ ましたぁ♡ んっ♡」
気道が完全に塞がれて、息も出来ぬ私の頭を抑えつけたままに行われるデスク上デカ乳展覧会。ちっちゃい身体にブラ下げた、彼女のコンプレックスの塊たる淫猥肉毬を俺に差し出せと言うセクハラとパワハラの合わせ技。だが今私がされているように、女如きが本気になったこのお方に逆らえるわけがない。唯々諾々と従い、たぽぉん♡ と接乳した姿が想像するまでもなく霞んだ目に浮かんでしまう。
「ふむ」
「あっ♡ ぶ、ブラっ♡ 取るのだめっ♡」
「弊社の製品を身に着けているのは感心だが……明日からは禁止だ。しかしデカいな、西瓜用かね?」
「そ、そんなぁ♡ 服装規定にはそんなんぎゅっ♡」
「実は最近、手首に違和感が有ってね。パソコン作業をやり過ぎているらしい」
「しょ、しょれと♡ あたしのおっぱいぐにぐにするのに♡ にゃんの関係、あるのぉ……♡」
もちろん下着など、彼の前では何の意味もなさない。瞬時にホックを外され、没収されてしまったのだろう。スピーディーになまちちを披露させられ、あまつさえブラのサイズをからかわれてしまう部下。だが如何なる発言も、クソデカパイ肉を逞しい手でむんぎゅう♡ 鷲掴みされるだけで封じられてしまう……ワガママに揉み放題されながらも、質問できるだけで大した物だ。
「有るとも。君のこの、極上のコレに」
「んひっ♡」
「手を包まれながらなら、仕事が捗ると思うんだ……どう思う?」
「やらっ♡ らめっ♡ 乳首ちゃんかりかりしにゃいれぇ゛ッ♡」
「駄目かな、イエスかノーで答えなさい」
「の、のー「ほう」イぐっ♡ おっぱいでイっちゃぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
よく整えられた爪先で、女の子の弱点を引っ掻きながらの脅し付け。恐らく横乳なでなで♡ もして、スペンス乳腺も刺激しているに違いない……! そして選択の時を強要され、色よいお返事をしなかったので乳首を抓り上げられたのだろう。いつもの無口が嘘のように、惑乱した甲高い喘ぎ声が室内に響き渡る。
「さぁ言ってごらんハシビロコウ。君は明日からは、私の秘書であると同時に?」
「ひゃ、ひゃいぃ♡ なまちちおっぱいマウスパッド♡ させて、いただきまひゅぅ……♡」
「うむ、良い子だ。ガチ恋目線も忘れぬように」
「か、かおっ♡ 近いっ♡ かっこよくておっぱい幸せぇっ♡ こんなの命令されなくてもキュンキュンしちゅうぅっ♡」
「かわいいぞ」
「はきゅぅんっ……♡ ふへぇっ♡」
そしてトドメは、至近距離で見つめながらの問いかけ。万有引力よりも深く魂を引き込む瞳に、まんまと彼女も囚われてしまった。揉みほぐされた乳肉よりも尚、トロけ尽くしてしまった脳髄に刻み込まれたことだろう……その、淫らに過ぎる追加業務は確実に履行されるのだ。他ならぬ彼女自身の意志によって、毎日の大胆セクハラが義務付けられた瞬間だった。
「ハシビロコウが叫ぶなんてっ! 一体何が有ったんですか!?」
「な、ないちんげぇるぅ……♡」
「ホントに何が有ったのこれっ!? 社長、これは大問題ですよ!」
「まぁ落ち着きたまえよ、彼女が嫌がっているように見えるかね?」
「しあわせぇ♡」
「で、ですがこれはあまりにも……事情をお聞かせいただけるのですね?」
そして三番手の雌哭きに気付いた次点秘書が慌てて駆け込んできて……どう足掻いても言い訳できぬ、デスク上なまちち解しの現場を目撃してしまった。間違いなくタイトスカートから滴る淫液が、ストッキングどころか床も濡らしてしまっているだろう。だが幸福にトロけた声を聞くと、すぐさま追求することなど出来なかったのだろう……歩み寄ってしまう、それが罠だとも知らずに。
「実はだね、このように」
「んっ♡!? あ、あの社長♡ これ、セクハラ……♡」
「少々オフィスラブをしていてね、うむ。良い感触だ」
「光栄ですぅ♡ い、いえっ♡ こういうのはもっと段取りをっ♡」
「おや、嫌かね?」
「……い、いいえ♡ ですがいきなり♡ おしりを触ってくださるなんてぇ♡」
やはり再現されてしまった、卓越した雌堕としの手腕。彼女は長身のわりに胸が貧相だから、狙いを着けられたのはやはりそちらだろう。タイトスカートの上からぐにっ♡ ぐにっ♡ と尻肉を揉み込まれ、柔らかさを楽しまれているはず。そんな突然の凶行を受けておきながら、その声色には艶めいた物が混じっていて……問いかけに対しても、感謝の気持ちを隠すことが出来ていない。
「ところで、いつまで私に布越しに楽しませる気かね?」
「し、失礼いたしましたっ! ど、どうぞ♡」
「……」
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンっ♡ は、はいっ♡ こちらもですねわかりましたぁっ♡」
「うむ、濡れているな?」
「も、申し訳ありません♡」
あまつさえ、スカートをめくるのさえ自分でやらされてしまった上にばっちぃんっ! と高鳴る音。言葉すら発することなく行われたお求めに、大喜びで下着すら自分で脱ぎ捨て貢いでしまい……湿った股間を咎められると、被害者のはずなのに加害者に対して誠意たっぷりの謝罪まで捧げられた。それは一見理不尽にも思えるが、当然のことだ。彼こそは生まれついての支配者なのだから。
「こんなにも淫らな物を隠し持っておいて、私に触らせないなどどういう了見だね?」
「ごめんなさいっ♡ わたくしが間違っておりましたぁ♡ これからは積極的に、社長にセクハラをして頂き……♡」
「おや、まさか君の尻を私が楽しむのはコンプライアンス違反に当たると?」
「いえっ♡ ぎょ、業務的尻揉み指導ですっ♡ 完全に合法かつ、当然の行いでありむしろわたくしがおねだりすべきかとっ♡」
「素晴らしい。私と同じ見解だよ……ほら、ご褒美だ」
「あんっ♡ ありがとうございますっ♡ 嬉しいですぅっ♡」
「ンフーッ♡ ンふ~ッ……♡ ずぬるるるッ♡ んごぉ゛ブッ♡♡♡♡♡」
頭のおかしいクレーマーのような言いがかりも、彼が発言したならばそれが正しくなる。烏は白い翼を羽ばたかせるし、