※この作品はR-18です。

クールな美貌の敏腕秘書は、愛する社長のチンハメペット♡ ヤバ過ぎ愛情に囚われて、幸せヨガりを大絶叫しちゃう籠の中のオフィスラブ♡   作:デイジー亭

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5 打ち明ける本音と、眼前ドスケベショータイム♡ 踊り子お触りなど当然な、酷すぎ雄様に楽しまれ過ぎちゃう♡

「懐かしいな……」

 

「あ゛ッしょこっ♡ じぃすぽっ♡ ほぢほぢぃっ♡ 噴く噴く噴いちゃっ……ンォ゛ッ♡♡♡」

 

「うんうん、素晴らしい。高くても低くても、カナリアの声はいつだって極上だとも」

 

「はひぃ~ッ♡ はぁっひぃぃ……♡ な、何回イかせる気ですかぁ♡」

 

「何度でも」

 

「そ、そろそろ私に♡ おちんぽ様をしゃぶらせる頃合いかと、思われますが……♡」

 

「それはまだいいや」

 

「クソッ、私を喘がせるの好きすぎぃっ♡ どうぞご存分にっ♡」

 

 そして実現したのが今、『女性の魅力を最大限に引き出す』。そのコンセプトの元急成長を果たした、弊社の名は『バード・ケイジ(貴女のトリコ)』……表向きのキャッチコピーは貴女の虜(・)だが、実態は私の鳥(・)籠(・)♡ 私を飼うためだけに準備されたそこで、今日もクソひっくいアクメ声を楽しく演奏されちゃう私♡ あんまりにもイかされ過ぎたため奉仕を申し出るが、相変わらず彼は私をかわいがるのに異常な執念を燃やす。

 

「君の声が耳に心地よすぎてね」

 

「ええ、わかっていますともクソほどにっ! そのお陰で処女を捧げさせて頂いた際も、全然痛くなかったですとも!」

 

「凄い喘ぎ声だったよね、洋物AVかと思ったよ」

 

「あ、貴方が原因の癖に♡ いつまでもペッティングばっかりしてぇ……♡ 全身開発し尽くしたのに、いつまでも御寵愛をくださらない♡」

 

「カナリアに気持ちよくなってもらいたかったからね」

 

「限度と言うものがありますっ♡」

 

 そして自分が気持ちよくなることには、そこまで執着が無い……散々に弄んで、極上過ぎるほかほかトロトロちんぽ穴♡ に私を仕立てておきながら、セックスについてはお預け。自分からおねだりせねば、まだ清い身体だった恐れすらある。私ファーストの精神については素晴らしいが、彼の性欲の存在に疑いを持ったほどだ。

 

「いやぁ、君から夜這いして来た時は驚いたね」

 

「あ、アレで私の身体にドハマりさせようと思ったのにぃ♡」

 

「元から夢中だから、何の意味も無い自爆だったなぁ」

 

「うう、何であんなに上手だったんですか♡ 一発でセックス中毒になっちゃったじゃないですかぁ……♡」

 

「そりゃあ君を悦ばせるために、勉強してたからね」

 

「こ、この天性の女っ誑しッ! ありがとうございますっ♡♡♡」

 

「どういたしまして」

 

 という訳で、強行した夜襲についても……即座にドチャクソ返り討ち♡ 初めて見たちんぽに動揺した私を、手マンで無力化してからのお仕置きドチュり。膣内全てが弱点と化した私に、愛しいお方の本物肉棒はあまりにも特効過ぎた。その一晩であらゆる体位を実証され、翌朝は足腰が立たなかったほどだ。この人の性格からして絶対童貞だったはずなのに、あんなに上手いなんて詐欺過ぎる。

 

「上半身は奥様譲りなのに、下半身は旦那様とかどうなっているんですか♡」

 

「びっくりして硬直しちゃったもんね、あの時のカナリアも可愛かった」

 

「あ、あんなの目の前にお出しされたら誰だってビビります♡」

 

「今ではすっかり大好物じゃん、良かったね」

 

「んぶっ♡ ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡」

 

 処女と童貞の初々しいセックスを期待した、私が馬鹿だった……眠れる獅子の寝床にのこのこと忍び込んだ、美味しいエサになることしか出来なかった。寝間着をズリ降ろした瞬間に、頬をばっちんっ! とブッ叩いたごんぶとに瞬時に屈服してしまったのだ♡ 顔に似合わぬその凶悪さは、年々凄まじさを増している。わざわざ回り込んで顔面をちんぽ置きにしてくれる優しさに、感謝の裏筋キスが止まらない♡

 

「まぁ女の人はみんなコレが好きなようだがね……乾く暇もありゃしない」

 

「んぶちゅっ♡ はむ、はみゅぅ♡ そ、それが問題なんですよぉ♡」

 

「ふむ? どういうことだいカナリア」

 

「はぁ、おいし……♡ き、昨日のコレの使い道を言ってみなさい♡」

 

「ん~? いや、普通に交渉に使ったけども」

 

 だが彼が戯けたことを抜かしたので、抗議の意を籠めた甘噛み。痛がらせてはいけないので、くちびるで挟むだけだが不満は伝わったようだ。やっと本題に入れそうなので、その雄味の濃厚さを褒めたたえつつ問題の核心を告げてやる。この硬くて太くておっきいの♡ を、彼は有効活用し過ぎているのだ♡

 

「ぐ、具体的に言わないとチンキスお預けです♡」

 

「それ、カナリアが辛いだけじゃない? まぁいいけど……えーと、確かCM出演のお願いだね」

 

「すん、すんっ♡ くっさぁ♡ その、相手は?」

 

「チン嗅ぎはするのかい……名前は覚えてないけど、確か人気のモデルだよね」

 

「国民的アイドルですよっ! それを貴方と来たら♡」

 

「なかなかいい具合だったよ」

 

 会談の場で私が見た物……それは、若くて綺麗の極致のような少女を毒牙に掛けたこのお方。甘い囁きと話術でうっとりとさせ、ボディタッチを増やしていき……私で培った手管で以て、ずっぽし生ハメ♡ その天使の歌声と讃えられる美声をクソ汚いヨガり声にして、まんまと臨時の出演どころではなく専属契約を結んでしまったのだ♡

 

「あ、あの娘の顔を見ましたか♡ ガチ恋を通り越してもはや崇拝ッ♡」

 

「自主的に全裸土下座で、記念写真をねだって来た時は驚いたよ」

 

「しかも住所まで教えてぇ♡ またお屋敷がハーレム御殿の度を増してしまいます♡」

 

「お、オフの時にしか来ないって言ってたし……」

 

「私生活全てを捧げるってことですよ、何度ヤッたらわかるんですか♡」

 

「やれやれ、また家がメイドで溢れちゃうね?」

 

 『貴方だけのアイドル……いいえ、奴隷にしてくださいご主人様ぁ♡』、シンデレラストーリーの体現者たる偶像は、そう宣言した後ただちにスマホの中の男性の連絡先を全消去。わざわざこのお方に自分が浮気など考えない専用おまんこちゃん♡ になったことを確認させ、輝かしい人生の全てを捧げることを誓ってしまったのだ。まぁそれは何時ものことだから別に良い、良いのだが……

 

「その後私に、何をさせたか覚えてらっしゃいますか?」

 

「何って、お掃除フェラだよね。とても綺麗にしてもらったとも」

 

「ええ、このように……れるっ♡ れろちゅぱっ♡ えっろぉぉ……♡」

 

「それに何の不満があるんだい? カナリアもちゃんと悦ばせたじゃないか、こんな風に」

 

「んぉ゛ッ♡ キッくぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」

 

 仕舞う前どころか、車に乗り込んだ後も続けた熱心清掃。コビりついた小娘の体液を舐め取り、このちんぽ私の♡ と、唾液でマーキングし直す愛しい時間。もちろん股はがぁっぱり♡ と開いてタイトスカートをズリ上げ、お好きにほぢらせて差し上げた。車内BGMは常に私のリップ音と喘ぎ声であり、毎回ズブ濡れになるシートに運転手が文句を言うほど。

 

「ちゃんと身づくろいする時間も与えてるじゃないか、何が悪いって言うんだい?」

 

「わ、私にちゃんと♡ エサを恵んでくださる気遣いは素晴らしいですし、腰を抜かした私のために時間を稼いで頂けるのも嬉しいですが♡」

 

「うんうん」

 

「あれだけ私をウズつかせておいて♡ 仕事を増やすなど酷すぎますぅ♡」

 

「カナリアのためなんだが……」

 

「しかも、それだけじゃありません!」

 

「まだあるの?」

 

 もちろん到着した頃には、がっくがく♡ へっこへこ♡ と、勝手に腰がエアーセックスをしてしまい止めるのに時間が掛かる。先に降りて社員の視線を独り占めにして、私がアクメ散らかした痕跡を誤魔化すのに協力してくれるのはとても優しいと思う。だが完全にハメ待ち態勢に入った専用ちんぽホール♡ を放置するなど言語道断だし、それに何よりも許せないのは……

 

「他の雑魚雄どもが考えた服を私に着せるなどっ! 冗談でも言わないでください!」

 

「あ、原因それかぁ……ごめんねカナリア、ちょっとしたジョークのつもりだったんだよ」

 

「約束したじゃないですかぁ……私を着飾っていいのは、貴方だけなんです!」

 

「ほんとゴメン、悲しませちゃったんだね」

 

「ええ、地獄に堕とされた心持ちでした。次にやったらお暇を頂きます」

 

「そこまでかいっ!?」

 

 仮装と言えども、服は服。私が肌を包むのは、常にこのお方が自ら考案して手ずから縫った一点物のみ。どんどんと淫らになっていくメイド服に始まり、学生服からスーツまで。私に似合う物を真剣に考えオートクチュールしてくださるお方に、お貢ぎしたはずの服飾権を雑に扱われてはさすがの私も大激怒である。

 

「貴方のくれた物なら、なんでも身に着けます。リングも永遠に外さないけれど……貴方じゃない人が考えた物は絶対にイヤ」

 

「うん」

 

「これはまた新作を頂かなくては、仲直りは不可能と言えましょう」

 

「作る作る、何着だってプレゼントするとも。そうだ、メイド服もエプロンも……スーツも新調しようか」

 

「なら、許します♡」

 

 この方が考案したデザインを私が身に着け、真に似合うと判断した物を世に出す……そしてそれが、馬鹿ほどに売れる。愛するお方が私を愛するためだけに考えた、最高の服。まぁ本来のデザインはドスケベ過ぎて、とてもお出しできるような物ではないがそこはそれ。私専用の淫猥装束とは別の、ダウングレードした物。それを世間の既製品しか着れぬ雑魚雌どもが有難がるのを見ると、優越感が刺激されまくりである♡

 

「良かった良かった、これで一件落着だね」

 

「はい♡」

 

「うんうん、じゃあ次はカナリアが謝る番だね?」

 

「はい?」

 

「いや、当然だろ……誰に断ってそんな物を着ているんだい」

 

「そ、それはその♡ 嫉妬心を煽りたかったと言いますか♡」

 

 これにて全ては丸く収まり、早速おうちに帰ってファッションショーと言う名のコスプレセックス……明るい未来に思いを馳せる私であったが、そうは問屋が卸さなかった。言われて気付くは当然の摂理……最愛の飼い雌たる私が、自分が作った覚えも着せた覚えもない物を着ている。私を楽しく着せ替えするのが、このお方の唯一の趣味……雄様大激怒間違いなしの大罪であり、狙い通りだが顔怖いですっ♡ キレ過ぎではないでしょうかっ♡

 

「ああ、狙い通りだ良かったね。許さねぇからな絶対に」

 

「あ、あのあのあのっ♡」

 

「まさかそんな、安物をカナリアが着るなんて……ド〇キだろそれ」

 

「さ、3980円(サンキュッパ)ですぅ♡」

 

「綺麗な肌が荒れるだろこの馬鹿ッ!! せめて高級ブランドを選べよっ!!」

 

「ひぃんっ♡」

 

 その怒髪天具合と言ったら、まさに大魔神。さらに出どころまで当てられてしまい、大人しく肯定するとさらに業火にガソリンを注いでしまった。心の広いお方ではあるが、私が自分を粗末にすると死ぬほどキレる。だが言い訳をさせて欲しい、ライバル会社の物を購入するのは秘書として如何なものだろうか。だがそんなことを言っても通じないことは明らかであり、大人しく叱責される以外に私に出来ることはない。

 

「カナリア、私は今凄まじく機嫌が悪い……どうすればいいか、わかるね?」

 

「は、はい♡ あの、鎖を外して頂いても♡」

 

「ああ、そのままじゃ謝罪出来ないからね。いいとも」

 

「あ、ありがとうございます……♡」

 

「さぁやってみるといい、今日は上手に出来るかな?」

 

 そして怒られるだけで済むはずは無く、謝罪についても必要である……他の女ならば土下座すれば許してもらえるが、私には特別な謝り方がある。だが拘束された状態では出来ないので、おねだりすると外してもらえた。机からまずは降りずに、お求めに応じて最初のポーズを取らねばならない。

 

「え、えへへっ♡ ごめんなさい、カナリア反省してますぅっ♡」

 

「うむ」

 

「この社長専用♡ 淫猥マネキンであるドスケベ過ぎるえっちボディを、他の服に浮気させましたぁ♡」

 

「とんでもない秘書だな、本当に私に飼われてる自覚ある?」

 

「はいっ♡ 全部愛しい貴方の物っ♡ どうかご自由にお楽しみ……はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~んっ♡♡♡」

 

 机の上にがに股エロ蹲踞の態勢を取り、へこへこへこっ♡ と腰を突き出すドスケベダンス。身体を揺らすたびにだっぽっ♡ だっぽっ♡ と、愛情をたっぷり注がれ育てて頂いたエロ肉が弾み、トドメにくぱぁっ♡ と、大好物を自ら開いて、遊んでください♡ と猛アピール♡ だが踊り子さんに与えられたのは指ではなく、手のひらで思いっきりケツ肉をシバかれマゾ絶叫♡

 

「反省が足りん」

 

「ご、ごめんなさい♡ ついついエロまんこを差し出してしまいましたぁ♡」

 

「ああ、私は尻に手形を付けてやりたい気分だったんだ」

 

「で、ではどうぞっ♡」

 

「今はクリを抓ってやりつつケツ穴をズボつかせたい気分だ」

 

「んッぴぃ゛ィ゛ッ♡♡♡ う゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「おもらしも見たいな」

 

「はいただいまっ♡ ふぉ゛ォ゛ッ……♡」

 

 どうやら手マンはお望みではないようだったので、ジンジンとする甘い痛みに耐えながらよちよち……♡ と方向転換。その途端にクリをギュッ! と抓られ腰を跳ね上げると、つぽつぽつぽっ♡ と情け容赦なくほぢくり回される尻穴。甲高い声とひっくい声。両方を交互に搾り出されながら、粗相を要求されるとじょぼぼぼぼっ♡ と、社会人失格を反射的に実行してしまう♡

 

「やれやれ、この机はもうカナリアのトイレだね」

 

「しゃ、社長がやれって言ったのにぃ♡」

 

「駄目だとは言ってないだろ、ちゃんとマーキングしろカス」

 

「あ゛ヒンッ♡ お゛ッ♡ イぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「こうやって擦り込むんだよッ!!」

 

「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 そんなことをさせておきながら、備品を女子便所にしたことをからかう主人。思わず下手人の罪を問うと、バッチンッ! とただでさえ重い尻を下方向にシバかれて、べちょりっ♡ と墜落。そのままごっしゅっ! ごっしゅっ! と鷲掴みにされた尻で前後させられて、クリが摩擦で削られて噴いた潮とションベンをワックス代わりに天板を磨かされてしまう♡ 

 

「よし、これで染み込んだかな……良くやったぞ馬鹿犬」

 

「わ、私はカナリアですぅ♡」

 

「そうか、じゃあタマゴでも産むかね?」

 

「すいません、社長の仰るままにしますっ♡ わんっ♡ わんわんっ♡」

 

「わかればそれでいい」

 

「ふへぇっ……♡」

 

 便所掃除に満足したのか、褒めてくださるが我が名前は鳥類に属する。それをちゃんと教えて差し上げると、以前やらされた鬼振動する卵型ローター連続出産ケツアクメショーを示唆されて即座に謝罪。鳴き真似をしてご機嫌を取ると、優しく頭をなでなでして頂き安心感にまた粗相をしてしまう。甘やかしてもらえた嬉しみに、しょろろろろ……♡ と、優しいおもらし快楽に膀胱がさらにユルむ。

 

「ふふ、今度散歩でもしようか」

 

「きゃぅんっ♡ はっ♡ はっ♡」

 

「また羨ましがられるぞ、やったなカナリア」

 

「わうんっ♡」

 

「うん、だいぶ素直になったね。人間に戻ってよろしい」

 

「かしこまりました♡」

 

 おもらし上手な馬鹿犬に、告げられるは屋敷の中庭でのお散歩。庭師が丹精籠めて世話した樹木に、片足を掲げてブッ掛けるションベン。だが当家の使用人は全てがこのお方のペットであり、首輪をつけてもらって引きずり回される自分に与えられるのは軽蔑ではなく羨望の眼差し。今度と言いつつ毎日欠かさず行われるそれに、犬扱いもして頂けぬ雑魚どもは巻かれぬ上に既製品の首輪を隠し持ち、お声が掛かる瞬間を心待ちにしているのだ♡

 

「カナリアは犬耳も似合うからな……だが猫も捨てがたい」

 

「あ、あの♡ 社長……にゃん♡」

 

「おっとすまない、にゃんこはまた今度だ。じゃあエサを食べるといい」

 

「はい♡」

 

「今度は上手に出来るといいね」

 

「頑張ります♡」

 

 もちろん決意表明の夜を思い出させる、膝の上でイかせまくられるにゃんにゃんアクメも大好物であるが……今行うべきプログラムは違う。だが機嫌を損ねるといけないため、猫耳カチューシャとしっぽを装備した私を夢想するお方の頭を猫の手の形にしてぽすんと叩く。すると目の前の私と言うリアルに立ち返ったお方が、やっと許可をくださった。

 

「じゃあ謝罪はこれぐらいでいいか、次はどうするんだい?」

 

「こ、このっ♡ 女の子をいぢめるのが得意すぎる、私が育てて差し上げたごんぶとを……♡」

 

「うんうん」

 

「私のよわよわに躾けて頂いたおなかで、いっぱいもぐもぐ♡ させて欲しいんですっ♡ ちゅっ♡」

 

「いいとも。ちゃんと腰を振ってくれよ、期待してるぞカナリア」

 

「……♡」

 

 意地悪に問われるは、これから自分が実施する業務。わざわざおねだりさせる辺り、性格がクソ悪いと言わざるを得ないが愛しているからしょうがない♡ 机に寝そべり、猫のポーズで眺めるのはびっくんっ! びっくんっ! イライライラ……! と、私の艶姿を眺めて興奮しきった肉棒。そっと亀頭にキスを捧げると、さらに跳ねてムカつき表明♡ 私の淫液で磨かれ尽くして、黒光りするそれは威圧感が凄まじすぎる♡

 

「ちゃんと食べられる確率はどれぐらいだい?」

 

「れ、0.1:9.9ほどかと♡」

 

「初めての頃は、もうちょい高く見積もってたんだけどね」

 

「どんなにご奉仕して差し上げても、元気すぎるんですぅ♡」

 

「カナリアに悦んでもらいたいという、私の気持ちの表れだよ」

 

「もう♡」

 

 そしてその精力に限界は無い……先手を取ろうとして、おねだりして一時的に下賜して頂いた私のショーツでのパンツコキとフェラで搾り取ろうとしても無駄。成長してたわわに実った胸部でのパイズリ奉仕に、アナルリップまで付け加えても徒労に終わってしまった。おなかの中になみなみと注がれたご馳走の重みにゲップをしまくる私に、用意されていたザーメンジョッキまで差し出された時はちょっと泣いたけど有難く頂いた。

 

「じゃあどうぞ」

 

「い、いただきま~す……♡ んっ♡ ふぅっ♡」

 

「ああ、これこれ。カナリアはどっちのキスも上手だね」

 

「んひっ♡ う、嬉しいのはわかりますがちんぽ大人しくしてぇっ♡」

 

「無理言うな、もう大喜びだよこっちは」

 

 ふかふか絨毯に寝転がったお方に捧げるのは、まずはご挨拶のバードキス。もちろんそれを行うのは、お情けで残して頂いたハート型以外はつるっつるの涎を垂らした下のお口♡ 幼女みたいにされたそこで、亀頭にちゅっ♡ ちゅっ♡ とくちづけする度に、早く俺を食べやがれっ! 早くしろノロマッ! と、脅しつけてくる私のエサ。ガクつく膝を堪えながらも、ごめんなさいっ♡ 許してぇっ♡ と、ヘコつき謝罪するとさらにムカつき逆効果。

 

「ご、ご機嫌を取らないとっ♡ んぉ゛ッ♡ ひょぉ゛ォ゛~~~ッ……♡」

 

「ちゃんと擦りつけろよ、さもなければまたコレだぞ」

 

「ひゃいッ♡ ひゃぁ゛ぃ゛ッ♡」

 

「摩擦力が甘い……我慢できん、直接お仕置きだっ!!」

 

「ンッピぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 このままではヤバいので、腰をさらに深く落とし……こしゅっ♡ こしゅっ♡ と、優しく裏筋をズル剥けクリでコスり上げる♡ ビッキビキに浮き上がった血管に行うそれは、両刃の刃に過ぎて腰が抜けてしまいそうになる。でもサボると後でお仕置きするとジェスチャーされちゃったので、頑張る私に与えられたのは……尻肉がっつり掴まれて、思いっきり密着させられた状態での雄様直々ヤスリ掛け♡

 

「おっとすまない、今は君のターンだったな」

 

「はひ、はひぃ♡ しょ、しょうれすよぉ♡」

 

「これで機嫌を直すといい」

 

「あ゛っ♡ 嬉しっ……ピィッぎゃァ゛~~~~~っ♡♡♡」

 

「油断は駄目だぞ、残心を忘れるな」

 

 しばらく削って満足してくれたのか、離してもらえたがもうヤバい。騎乗位奉仕をするはずが、爪先までぴぃん! と伸ばした、アクメブリッジさせられちゃった私♡ 真っ赤に腫れ上がったクリに、そっと指が触れて……なでなでしてもらえると思った瞬間、いつの間にか握られていたローションガーゼで鬼削り♡ ゾリゾリゾリィッ! と、ジェスチャー実現オーバーキル♡ 酷過ぎパワハラにもう意識がトんじゃいそう。

 

「た、タイムぅ……♡」

 

「うむ、認める」

 

「わぁいンぉ゛ッ♡」

 

「じっくりと作戦を練るといい」

 

「ぉ゛~~~ッ……♡」

 

 態勢を立て直すため、休憩を求めると快く受理してもらえた。お優しい飼い主様に感謝を捧げつつ、慌ててがに股脇見せエロ蹲踞のポーズに戻ると……ずちゅり♡ と無遠慮に突き込まれた中指で、Gスポじっくりコネ回される♡ 私が休むのは許すが、それはそれとして自分が専用オモチャで楽しむのは自由。息をするように雌をいぢめる、自分勝手過ぎる行いにも文句も言えず喘ぐしかない♡

 

「まだかな」

 

「お゛ッ♡ けちゅぅ゛ッ♡」

 

「あまり私を待たせると、後が大変だと思うんだが……その点について、カナリアはどう思う?」

 

「う゛ォ゛ッ♡ ほォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「まあ何度イってもいいぞ、これはこれで楽しい」

 

「ごめんなしゃいっ♡ 漏らしますぅ゛ッ♡」

 

「む……」

 

「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」

 

 一秒ごとに、残虐さと本数を増す指。ズボズボズボッ! と前を掻き回すのに飽きたのか、親指どっちゅん♡ 後ろにまで突き込まれてしまう。このままでは無限にイかされてしまう、このお方が私に飽きることなど無いのだから……冷静な判断から、披露するはがに股おもらし♡ 私の痴態を眺めるのが大好きな、ちょっと変態過ぎる飼い主様はこれで手を止めてくれるのだ。尊厳などとうに捨て去っているため、こちらとしてはノーダメージである♡

 

「流石だなカナリア、私の習性を熟知している」

 

「えへへぇ……♡」

 

「よし、興が乗ってきた。ではこのタマゴを」

 

「すぐにちんぽもぐもぐしますぅッ♡♡♡」

 

「そうか、残念だ」

 

 だが捨て身の技に反動が存在するのは世の常であり、演目をお下劣隠し芸大会に変更しようとする我が主人。気まぐれな所も愛しているが、もはや私の肛門括約筋はだいぶ手遅れ。ハンカチを噛みながら、用を足さねばケツアクメ声を女子便所に響かせる身の上である……というわけで一切休めなかったが休憩終了。せめて前の穴でヨガリたいのが、偽らざる本音なので騎乗位再開を宣言せざるを得ない私なのであった……残念そうな顔をしないでください、しょうがないから後でちゃんとやらされてあげますよもう♡

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