クールな美貌の敏腕秘書は、愛する社長のチンハメペット♡ ヤバ過ぎ愛情に囚われて、幸せヨガりを大絶叫しちゃう籠の中のオフィスラブ♡ 作:デイジー亭
「だ、だいぶ遠回りしましたが……♡」
「いつものことだけどね、カナリアのサーヴィス精神には感銘を受けるよ」
「うるさいですよ、黙って私にエサをもぐもぐさせなさいっ♡♡♡」
「うんうん、期待してるよ」
「こ、今度こそわからせてあげますからね♡ 私はご奉仕セックスだって完璧なんですぅ♡」
にやにやと美貌に意地悪な笑みを浮かべながら、最高級のデジタルハイビジョンを構える我が飼い主。下から天体観測にでも使いそうな、明らかにオーバースペックなそれを突きつけられて私が感じるは……凄まじい羞恥と、それに倍する悦び♡ 思わずリップサービスを過剰にしつつ、両手で象るはVサイン。威風堂々とピンと伸ばした私のその勝利宣言は……
「ということだ、良く見ておくように」
「「はい♡」」
「ほへ? ……あ、貴女たちっ! いつからそこに!?」
「先輩の救命活動から引き続き」
「わ、わたくしたちのことはお気になさらず……♡」
「気にするに決まっているでしょうッ!? しゃ、社長! これはどういうおつもり……」
次の瞬間後ろから響いた二つの声に、へにょりと情けなく曲がることと相成った。慌てて後ろを振り向くと、机の下にみっちりと詰め込まれた乳のデカいちっちゃいのとケツのデカい高身長。窮屈そうにしながらも、その見開かれた瞳たちは好奇心に輝いていて……とんでもないサプライズに、見下ろす飼い主様のニヤけたハンサムフェイスに問いたださざるを得ない。
「おやどうした、カナリア。ちゃんと出来るんだろう?」
「そ、それはっ♡ でも、私と貴方の愛情溢れる
「見せつけたいし学ばせたいんだよ、私たちのイチャラブを……駄目かい?」
「ひんっ♡ わかりましたぁっ♡」
「わかってくれて嬉しいよ」
だが返答は、意地の悪い問いかけ。それでも諦めきれず、往生際で踏ん張ろうとする私であったが……腰をがしりと逞しい手で掴まれ、ちゅっ♡ ちゅっ♡ と亀頭でクリを優しくキスで脅しつけられると即座に屈服。断った瞬間に、バードキスがフレンチ過ぎるハメ回しに変わるのは火を見るよりも明らか。酷すぎ雄様♡ な提案を、快く飲まされてしまう。
「よく見ておきなさい貴女たち♡ 私のパーフェクト接待術を♡」
「だが、そこからでは少々見学には適していないだろう。潮被りの位置でガン見したまえ」
「うん、じっくり観察する」
「後学のために、カナリア先輩の雄姿を余すところなく拝見させて頂きますね♡」
「うむ、いい心がけだ」
「「あんっ♡」」
「え、ええ♡ そうすると、いい、でしょう……♡」
まぁいい、今日はそういう趣向なのだろう。こうなれば仕方ないので、覚悟をキメて腰を落とそうとすると大胆な配置変換。机の下から愛する飼い主の両腋へとポジションをチェンジして、キンタマ優しく揉みほぐし始める二人。気の利いたサーヴィスに、ご褒美にデカ乳とデカケツをがっちり♡ ぐにゅぐにゅ♡ ホールドしてもらい、呑気に喘ぐ姿が恨めしい。
「あ、あんなに射精したのに♡ すんごく、詰まってる……♡」
「とてもイラ勃っていらっしゃいますぅ♡ ぐつぐつと煮えるような、激しい昂りを感じます♡」
「ああ、だがそれもすぐに解消されるとも。頼むよカナリア」
「畏まりましたぁ……♡ ふ~♡ ふぅぅっ♡」
「先輩、早く」
「お待たせしてはいけないのではないでしょうか?」
「う、うるさいですねっ! 精神統一中なのですっ!!」
触られても居ないのに、愛液垂らす下半身をモジつかせながらも讃える雄逞しさ。無限の精力を誇るそれを、うっとりと撫でまわすたびにビクンッ! ビクンッ! イライライラ……! と砲塔にチャージされていく更なるムカつき。それを眺めるだけで腰が抜けてしまいそうになり、目を閉じて情報をシャットアウト。不思議そうに茶々を入れる声にも、構ってなど居られない。
「カナリア」
「はひぃっ♡」
「やれ」
「はいっ♡ ヤりまぁすっ♡ どうぞお楽しみくださっ……んぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「わ、すごい。本当に入った♡」
「さすがは筆頭秘書ですね♡ ね、先輩……先輩?」
「う゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡」
だが低い声には即座に反応♡ 反射的に腰を下ろすと、爪先ぴぃん! と逆に伸びる♡ 世にも間抜けながに股脚ピンのポーズで、膝に置いた手でも止め得ない異常振動。がくがくがくがくっ♡ と暴れるそれに、連動して残虐亀頭にほぢられるGスポ♡ 激悦に悶えながら、まず私がしたのは……ぶしぶしっ♡ じょぼぼぼぼっ♡ と、肉幹を黄色く汚す潮噴きションベンだった。
「せ、先輩。それはさすがに……」
「あまりにも、その。無礼ではないでしょうか?」
「良いんだよ、カナリアの粗相は全てが許される」
「しょ、しょうれすぅっ♡ こうやって、おちんぽ様を冷ますの……ぉ゛ッ♡♡♡」
「なるほど?」
「まぁ社長がそのように仰るなら……」
一発目にいきなり粗相。これにはさしもの従順なる後輩たちも、セックスマナーの乱れについて問うてくるが雄様によるナイスアシスト。弊社独特のヤり方を、責任者自ら肯定されてしまえばそれ以上の反論は無粋。感謝に思わずマゾ穴ぎゅう♡ と食いしばり、くちびるをトンがらせて鼻の下を伸ばすアホ面も業務要綱と勘違いしてくれたようだ。
「うむうむ、さらにここからベリーダンスだ……そうだな、カナリア?」
「ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「求愛は重要」
「あまり踊れていないようですが?」
「暖かく見守ってくれたまえよ、まだ始まったばかりだとも」
「はひぃ~っ♡ はぁっひぃ゛ぃ゛ッ……♡」
だがそれにももちろん代償が存在する、このお方の仰ることはいつだって正しい……秘書として完璧に仕込んだ彼女たちはそう思う、つまりは言われればその通りにしなければならない♡ ひっくい声で唸りながらの、腰を回して種付けねだる求愛ダンス。少々腰を捻るだけで、ざらざら部分もそれ以外もまんべんなくエグるクソデカ亀頭。まんまとセルフGスポ虐待を強要され、一周時点で私は既にグロッキー。
「……休憩多い」
「シッ、ハシビロコウ。カナリア先輩には、きっとお考えがあるのでしょう」
「当たり前だろう? 君たちは、自分の業務に専念したまえ」
「ンぁ゛ッ♡ わ、わかった♡」
「あ゛ンッ♡ はい、ちゃんともみもみ♡ 致しますぅっ♡」
「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ お゛~~~~~~~~ッ……♡♡♡」
人の気も知らずに、間の長さに疑義を唱える者とそれを窘める者。だがそれぞれの淫猥的特徴を、愛撫されると息を合わせてお利口奉仕♡ だがそれは、さらに私を追い詰める結果となる……細い指が動くたびに、びくんっ! びっくんっ! と胎内で脈動するごんぶと♡ 一切動いていないのに、その存在感だけでアクメを押し付けてくるそれに刻一刻と近づく限界。
「さぁカナリア、そろそろ良いんじゃないかな?」
「へっ♡ へっ♡」
「君の得意な、美しい声で喘ぎながらの種搾りピストン。彼女たちに披露してやってはどうだね」
「どきどき」
「そ、そんな難易度の高そうなプレイを!? 凄いですカナリア先輩ッ!!」
おとがいを反らし、天井を向いて無様に突き出す舌。そんな醜態を晒す私に対して、とびきり無茶な行いがオーダーされて後輩たちもノってきた。ビクつく眼筋をなんとか制御して、見やると期待に満ちた二対の輝き……うん無理、絶対に不可能だけど。無理無茶無謀は嘘つきの言葉、そう弊社の業務マニュアルに書いてあるし私は彼女たちにそう指導した……!
◇◇◇◇◇
「カナリア逝きまぁ~~~すっ♡ ほぎょっ♡♡♡♡♡」
「うむ、美事だカナリアッ!!」
「「へっ?」」
「何をしている? 拍手しないか……とても立派なドスケベ騎乗位だった、そうだろう?」
「ほげっ……☆」
凄まじい気合の声と共に、尊敬する先輩が行ったのは……まさかの自由落下。身体から全ての力を抜き、自殺じみた勢いのフリーフォール。当然の結果として、えっちな雑誌でも見たことが無いようなごんぶとが彼女の中にどちゅんっ♡ と沈み
「これこそが正しい愛の交わりだと、君たちもわかってくれたと思う」
「お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ オ゛ッオ゛ッ♡ ぉ゛~~~ッ……♡」
「う、うん。多分、恐らく。きっと……?」
「そそそ、そうです。ね?」
「ふむ?」
「んげェ゛ッ♡♡♡」
愛し気な手つきで金髪をぐりぐり撫でるたびに、クソひっくい搾り出すような喘ぎ声。舌をでろんと垂らしたままに、ぶしっ♡ ぶししっ♡ と結合部から潮を噴く彼女をうっとりと見つめつつ、ゆっくりとおなかの中をコネ回しながらの問いかけ。それに何とか色よいお返事を返すあたしたちであったが……はっきりしない態度にイラ勃ってしまったのか、落ち着いた声とは裏腹のムカつきドチュリで今度は轢き潰されたカエルの淫声が奏でられる。
「まさかとは思うが……この素晴らしさが理解できないと?」
「しょ、正直ちょっと」
「想像とはだいぶ、いえかなり違っておりました」
「君たちの言いたいことはわかる、私に奉仕出来ていないと。そう思っているのだろう?」
「「……はい」」
重ねられるクエスチョンに、なんとか御機嫌を損ねぬようアンサー。そしてその鋭敏なる頭脳により、あたしたちが言いたいことを自ら代弁してくださる。そう、その通り……敬愛する先輩はただ単に思いっきり、自ら男根にブッ刺さって気絶しただけ。アレは奉仕と言い張るには、少しばかりではなく厳しいと思う。
「とんだ勘違いだな、なぁカナリア」
「んぎょぎゅぎょぎょぎょぉ゛~~~~ッ♡♡♡」
「それとも何か、君たちならこれを十全にもてなせる。そう言うことかね?」
「ち、ちんっ♡!?」
「でっっっっ♡ かぁ……♡」
「見惚れてないで答えないかっ! どうなんだ、出来るのかと聞いているんだっ!!」
「「んぶぉ゛ッ♡♡♡」」
だが次の瞬間に、思い違いをわからされた♡ まるで縫いぐるみでも持ち上げるように、軽々と引き抜かれる先輩。その絶叫と共にひょっとこのように伸びた膣口からずっぽぉんっ♡ と引き抜かれた、その凶器のあまりの威容に言葉を失う。挿入する前とは段違いの、それを見るだけでがくがくと腰が震えて……振りかぶられたそれで、頬をべちべっちぃんっ! とまとめてシバかれ彼女の偉大さを叩き込まれてしまう♡
「もっと良く見るといい」
「んぎゅっ♡ お、重いぃっ♡ さっきまでと違いすぎっ♡」
「こ、こんなの自ら咥え込むなんて♡ カナリア先輩凄すぎですぅっ♡」
「そうだろう? 私のカナリアは最高なんだ……わかったら、さっさと詫びたまえ」
「先輩、ごめんなさいっ♡ あたしたちが間違ってましたぁっ♡ ちゅっ♡」
「ああ、何という勇気♡ こんな逞しおちんぽ様♡ を細いおなかで召し上がられるなんて♡ はぁぷっ♡」
先ほど、見事社長のマウスパッドへの栄転を遂げたあたしのおっぱいであるが……今度の役目はちんぽ置き♡ 足元が見えない上に、嫌らしい目で見られ辟易し続けたクソ重肉塊。無口になってしまった原因のそれに、のっし! と載せられたそれは重量だけでなくサイズもまさにスケール違い♡ 細身の彼が携えるそれに比べれば、自分の悩みなんて矮小に過ぎる……おっぱいちっちゃくてごめんなさい♡ と、乳土下座の姿勢を強要してくださるそれに裏筋キスを捧げるしかないっ♡
「すぐに訂正したのは感心だが、誠意が足りないと思わないかね」
「うんっ♡ 心を籠めたパイズリ謝罪で、お詫びさせて欲しいっ♡」
「ず、ズルいですよハシビロコウッ!!」
「仕方ない、させてあげよう。カナリアに感謝するように」
「ありがとうございますっ♡ ありがとうございますぅっ♡」
でも足りない、こんなのじゃあたしの気持ちを伝えきれない。自分が小さな身体にブラ下げた、体型に見合わぬ淫猥肉塊の本当の使い道。それを披露させてくださると言う心遣いに、すぐさま立ち上がり……心もデカ乳も跳ねてぴょんぴょん止まらないッ♡ ちんぽビンタを喰らわせて頂いた頬と、乳の付け根でじんじんと疼く甘い痛み。感謝のクーパー靭帯虐待ジャンプは、どうやら気に入って頂けたようだ。
「さぁ召し上がれ」
「え、えいっ♡ あっすごっ♡ あたしの無駄にデカいこれで、全然収まりきらないっ♡」
「君は身体が小さいからな、気に病むことは無い……それにこの姿勢は、背徳感がそそられて中々いい」
「えへへ♡ 背がちっちゃくて良かったぁ♡ はむっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡」
「背徳感と言うか、傍から見てると犯罪臭が凄まじいですね」
そしていよいよ実食……自分の手にも余るそれの重みに苦労しつつ、ぐんにゅり♡ と挟もうとして失敗する。亀頭どころか、竿まで谷間からハミ出し天を衝く威容に感じる無念。だがそれも、優しく頭をなでなでしてもらい立ちパイズリ出来て偉いね♡ と、褒められると悦びに変わる。背が小学生並みなのに、おっぱいだけAV女優なのはちゃんと意味が有ったのだ♡ アイスキャンディーを舐めるように舌を這わせるたびに、恨んでいたはずの両親への感謝の念まで湧いてくる。
「これすきっ♡ だいすきっ♡ パイズリ係にも任命して欲しいっ♡」
「まぁ待ちたまえ、挟むだけでは奉仕とは言えないだろう?」
「ご、ごめんなさい♡ 今すぐスるね……♡ んしょ、えいっ♡」
「うう、羨ましい。わたくしの胸は何故育たなかったのでしょうか」
「んふ~っ♡ んっ♡ はぁっ♡ そぉれっ♡」
このジャストフィット具合、間違いない……あたしのこれは、ちんぽ挟み器具だったのだ♡ 雄様に屈んで頂かなくても、仁王立ちのままに楽しんで頂けるという僥倖。幸福のあまり、追加業務として指定してもらえるよう願い出る。だが返答はとっても理にかなっているので、先ほどと同じくぴょんぴょん跳ねる。高身長が妬ましい先輩の、嫉妬の目線を感じるたびに加速するジャンピングパイズリ。
「ふむ……必死さは感じるが、少々不足だな」
「んきゅっ♡」
「良いかね、パイズリとはこうやるんだっ!!」
「ンぴっ♡ う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ぁ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「す、すごいっ♡ まるでオモチャみたいにっ♡」
だけど全然足りてなかった♡ お前の奉仕はそんな物か、それじゃあ俺は足りないぞカス……その意志を宿した指先で、両乳首をぎゅう! と摘ままれて固定されてそのまま思いっきりスクワットされてしまう♡ がりがりがりっ! だぱんっ! だっぱぁんっ! と、肉棒で谷間を削りキンタマで下乳ブッ叩きまくるパイズリレイプ♡ そんなことをして頂いてしまっては、もうあたしには何も出来ない。背中で硬く腕を組んで、マゾ乳差し出し爪先ぴぃん! と伸ばす乳貢ぎのポーズを自然と取ってしまう♡
「
「お゛ッア゛ヒッ♡ ごめんなしゃいっ♡ ごめんなしゃぁ゛ァ゛いっ♡♡♡」
「くっ……ロリヴォイスが股間に効く! オラッ!!」
「イぐッ♡ ちくびでイッてましゅぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
「何でお前が悦んでいるんだっ! 毎日修行させてやるからな、オイ……噴ッ!!」
「んぶぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡」
そんな素直なあたしに、最高のご馳走が頂ける♡ この方のパイズリ玩具として、頑張ろうという決意は天に昇るように……物理的に持ち上げられた♡ デカ乳だけで持ち上げられ、乳首を握り潰されながらのお射精。びゅくびゅくびゅくっ! ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅっ♡ と、合わさるリズムに翻弄されて空中でバタつかせる脚。最後は乳内射精して頂くどころか……噴水のように打ち上げられた白濁シャワーを頭からひっ被らせてもらい、あたしのヴァージンパイズリは忘れ得ぬ思い出となったのだ♡
◇◇◇◇◇
「あ゛ヒッ……☆」
「うむ、十五点。もちろん百点満点でな……今後に期待」
「えへへぇ゛ッ……♡ ンぉ゛ッ♡ またイぐッ♡♡♡」
「大人しくしろ、よし。これでいい」
「んぶぉ゛ッ♡」
頭のてっぺんからサイドテールまで、白濁に染められたブラウン。乳首を握られてべっとり♡ とコビりつく白濁を拭われるたびに、ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握りしめる爪先。奉仕させて頂くはずが、ただのパイズリ雑巾にしかならなかった醜態を咎められつつもその顔には満面の淫ら。谷間に掛かった白濁ブリッジをしげしげと眺められ、ぱっと離されると墜落。べっちょぉんっ♡ と言う無様な落下音が、彼女が最高の悦びを得たことをわたくしにも伝えていた。
「さて、待たせたね。ナイチンゲール、君はどうしたい?」
「あ、あのっ♡ わたくしは、その……♡」
「望むように奉仕させてあげよう、まぁ出来ればの話だがね」
「んッギュッ♡♡♡ うへへぇっ……♡」
「はひぃっ♡」
まさに圧巻。一切下半身に触れぬままに、パイズリだけで立場をわからせる凄まじい手腕。こんなつよつよ雄様♡ に、処女のわたくしが太刀打ちできるわけが無い……形成不利を悟り黙りこくると、早くしろとばかりに踏みしだかれるマーキング済。そんなことをして頂いておきながら、後輩の顔にはだらしの無い笑み。し、幸せにされてしまうっ♡ わたくしもこの雄様に、がぶがぶと食べられてちゃいますっ♡
「ふむ、決められないのかね? では」
「お゛ッ♡!? しゃ、社長っ♡ そこ、汚いですぅっ♡」
「おや、準備しておかなかったのか。真面目にやり給えよ」
「も、申し訳ありま……う゛ォ゛ッ♡ 指ッ♡ ふとぉ゛ッ♡♡♡」
「やれやれ、致し方あるまい。これを使うといい」
「恐縮ですぅ……♡」
優柔不断なわたくしに対し、与えられたのは……指♡ 胸は小さいのに身長とそこばかりが育った、恥ずかしいおしりを揉みしだかれながら無遠慮に尻穴に突きこまれてしまう♡ だがいけない、わたくしはあまりに準備不足だった。それをぬぽんっ♡ ぬぽんっ♡ と叱責して頂き、がに股姿勢でヨガるわたくしに差し出されるのはビビットカラーの正方形。
「エチケットだぞ、後でカナリアに準備要領を習うように」
「か、カナリア先輩はいつでもお使い頂けるのですか!?」
「当たり前だろう……何を言っているのだね君は」
「……わたくしの怠慢を、恥じ入るばかりでございます♡」
「何、これから学んでいけばいい。君にも期待しているとも」
「♡」
本来セックスに使わぬはずのそこを、常に準備万端に整えておくなんて……わたくしの胸中に沸き上がったのは、軽蔑ではなく尊崇の念。指をウェットティッシュで拭いつつ、コンドームを与えてくださる彼の顔に一切の疑問は無い。全身を使い、己に奉仕するのは当然。自然体でそう教えてくださる最強雄様を、常に満足させ続けるその勤務姿勢を見習わなければならないのだ♡ 決意を固めつつ、特大サイズと書かれた包装を丁寧に開封する。
「ああ、違うぞナイチンゲール」
「えっ……?」
「やれやれ、そこからか……口で着けるのがマナーだろう」
「んぶっ♡ こ、この太いのをっ♡ わたくしのおくちでっ♡!?」
「ああ、さっさとしてくれないか」
「はむっ♡」
そのまま保健体育で習った通り、空気を抜いて被せようとするとストップが掛けられる。顔を上げると、鼻っ面に押し付けられる亀頭♡ 自分の握り拳よりも大きいと思われるそれに、自分のおしりの穴をほぢくり回してもらうために口でコンドームを着けるなんてっ♡ そんなのもちろんやるに決まっている♡ なるべくセクシーに見えるように咥え、おずおずと顔面を近づけていく。
「上手に出来るかな?」
「んぼっ♡ んぼぼっ♡」
「しっかりと着けるように、雑菌が入るとカナリアに悪いからな」
「んふ~っ♡ ンふ~~~ッ♡ ず、ずっろぉぉ……♡」
「遅い」
「んごぉ゛ッ♡♡♡」
顎が外れそうなほどに開き、それでも尚大きすぎる偉大なるごんぶと♡ 唇を添わせようと心掛ける必要すら無く、みぃっちり♡ と口内を埋めるそれをなんとか喉奥に導いていくが……喉ちんこと呼ばれるそこと、本物がキスするとあまりの苦しさに思わず止まってしまう。でもやらなくちゃ、頑張ろう……思った瞬間に三つ編みをがしりと掴まれ、どっちゅん♡ 姦通。食道までずっぽりハマり、命の危険まで感じてしまう♡
「おっとすまない、ついいつもの調子で」
「んぼぼぼぼぼッ♡ ちゅうぅっ……♡ ぽぉんっ♡」
「おお、素晴らしい。怒らせてしまったかと思ったが、杞憂だったようだね」
「ご、ご指導ありがとうございますっ♡」
「うむ、次は自分でちゃんと着けるように」
「はいっ♡」
だが雄様に悪気などなく、出来ないわたくしの方が悪いのだ♡ 先輩は可能なのだ、言い訳など無用……お手を煩わせてしまったお詫びに、せめてもの吸いつきで示す感謝の気持ち。びろぉん♡ と伸ばした鼻先を眺める彼が嬉し気に微笑み、撫でて頂くと練習の必要性を感じる。土下座で決意表明しつつ検討するは、アダルトショップでの初めてのお買い物。
「ああ、心配しなくてもいい。本物で練習させてあげよう」
「ですが開発用具なども……♡」
「不要だ、おさがりが有るからな。まぁ私に内緒で買ってきた初代は全て廃棄させたがね?」
「そ、そうですか……」
「ちゃんとお買い物デートに連れて行ってやったとも、もちろん会計は自分でさせた」
「お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ し、試着も絶対させられてますこれっ♡」
だが所詮二番煎じであり、先輩は常に自分の上を行く……愛し気に宙を眺めつつ、わたくしの腰を抱いてずぼずぼずぼっ♡ ずぼずぼずぼっ♡ と、小指を抜き差しする雄様♡ 彼女との買い出しを自らの身体で再現してもらい、お釣りも包装紙も要らなかったことを確信する。我慢の出来ぬこのお方は、帰りの車の中で早速調教を開始したに違いない♡
「私も協力するので、頑張ろうなナイチンゲール」
「う゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡ と、ところで♡ なんでおしり、なんですかぁ……♡」
「ああ、それは単純な話でな?」
「や、やっぱりカナリア先輩に操をお立てに……」
「いいや、まずは君たちの魅力的な部分を味わいたかっただけだ」
「えっ♡ お゛ッ♡ う゛ッほぉ゛ぁ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
こ、この方本当に遠慮が無いっ♡ おしりを揉みしだかれながら、指の太さを教え込まれる尻穴。何も抵抗できず大人しくがに股姿勢でほぢくり返される私であるが、胸中に湧く一つの疑問。雌穴を使わず、ここを愛玩する理由を聞いてみると……予想とは違う回答に、恥辱よりも喜悦の感情が比率を増す。そのままぐりっ! と親指が捻り込まれると、ぶしっ♡ と潮を噴きながら前のめりに倒れ込んじゃう私。
「しかし実にいい尻だ、ヨダレが止まらんな」
「んはっ♡ わ、わたくしのおしり♡ そんなに、良いんですかぁ♡」
「言うまでも無いと思うんだが……自信を持ち給え」
「きゃっひぃ゛んっ♡ はいっ♡ もっとセックスアピールぅっ♡」
「おお、素晴らしい。これにはさすがの私も賞賛を隠しきれん」
「きゃんっ♡ う゛ヲ゛ッ♡ お゛ッほッ♡ し、幸せぇっ♡」
尻を差し出した土下座姿勢で、がっちりと掴まれて愛でられる臀部。胸が無いのにそこばかり育ってしまった淫猥白桃に、刻み込まれる紅い手形。それに対してわたくしが行うは……もっと愛してくださぁい♡ と、情熱的に踊らせるブラジリアンなケツダンス♡ このお方が楽しく遊べる自慢のオモチャを、もっと可愛がって欲しくてたまらない♡ ドラムとして奏でられても、穴を指で拡張されても感じるのは幸福だけ。
「少々早いかもしれないが……君の魅惑を堪能したいな。いいかね、ナイチンゲール」
「はいっ♡ ブッ壊して頂いても構いませんッ♡ どうぞお使いくださいっ♡」
「ははは、ちゃんと手加減するとも。末永く活用してあげよう」
「ふ、不束な尻穴。いいえ、社長専用ケツまんこ♡ でありますが……♡ よろしくお願いいたしますっ♡」
「おっと、清楚な君の口からそんな言葉が? 堪らんな、誘惑し過ぎだ覚悟しろっ!!」
「ふンッ♡!? ぎィ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そしてぴとりと穴に添えられる、あまりにも太すぎる剛直。だがわたくしの頭にはもう保身など存在せず、有るのは唯一つだけ。この方専用にカスタマイズして頂きたいッ♡ ここは排泄するための場所ではないのだ、愛するお方のムラつきをコキ捨てる男子便所っ♡ 思惑がずどぼッちゅんっ♡ と見事にハマり、わたくしは永遠に自分が便秘に悩まされぬことを確信しつつ腸内をオナホにして頂く作業に従事した。