クールな美貌の敏腕秘書は、愛する社長のチンハメペット♡ ヤバ過ぎ愛情に囚われて、幸せヨガりを大絶叫しちゃう籠の中のオフィスラブ♡ 作:デイジー亭
「ん……♡ や、やはり。少々無謀でしたか」
「いいや、弊社は挑戦を重んじる。百点満点だったとも」
「……光栄です♡ ところで社長は、何をしておいでですか?」
「見てわからんかね?」
「お゛ッスゲッ♡ あたしのぷにあな壊れちゃうのっほぉ˝~~~~~~ッ♡♡♡」
「前も後ろもチンハメあなっ♡ こ、こちらもどうぞほっぎょぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
まどろみから意識が浮上すると、良く見知った天井が目に映る。じんじんと甘い余韻を残す下半身に思い出す……私は騎乗位ご奉仕に失敗したのだ。だがそれを口に出すと、掛けられるお優しいお言葉。自分のあらゆる全てを受け入れてくださるお方にガチ恋を深めつつ、顔を横に傾けると……まんぐり返しの態勢で、抱え上げた雌穴を交互にほぢられまくる後輩二人♡
「ああ、今度はこっちか……なっ!!」
「ぐぉ゛ッ♡ お゛~~~っ♡ おにゃかっ♡ 膨らむぅっ♡」
「大人しくし給え」
「あ゛ッもみもみ嬉しッ♡ ぉ゛~~~っ♡ ぅ゛ぉ゛~~~~ッ……♡」
「アへッ……☆」
ずぬるるる……♡ ぼっちゅんっ!! と、ピストン運動が止まると、腰を心地よさそうに震えさせる雄様。それにばたばたっ♡ ばたばたっ♡ と、ちっちゃな身体が苦しがるとがっちりとホールドされるデカ乳。細いおなかがカエルのように膨らむが、ぴくぴく……♡ と爪先だけが微かに震えて、限界を迎えたと思しき相方の横でキンタマの中身を移し替える作業を大人しく受け入れるか細い虫のような淫声。
「ふぅ、少々張り切りすぎたかな?」
「んぎょぎょぎょぎょっ♡ ぬっほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「頑張ってくれたな、これは賞与物だぞハシビロコウ」
「ふへっ☆」
「ナイチンゲールもお疲れ様」
「……♡」
腰を引き上げようとすると、小さな身体までもが浮き上がり……その原因たる凶悪ちんぽが、無理やりずっぽん♡ 引き抜かれると墜落絶叫。だが白濁がその開き切ったちっちゃな穴から噴き出ることは無く、剛直を覆うは鮮烈なるイエロー。凄まじい大きさの精液風船が、先端からブラ下がっていた。それを苦労しながらも外して口を閉じると、痙攣する二人の周囲に散らばる色彩の群れに加えられる。
「ど、どれだけお射精しなさったのですか♡」
「ふむ? 数えてみたまえ」
「……ざ、ざっとダース単位かと♡」
「やれやれ、何か言うことは?」
「お待たせして申し訳ありませんっ♡」
「よろしい」
「ありがとうございます♡」
明確なる浮気の証拠に囲まれながら、謝罪するのはもちろん私♡ しずしずと額を地面に擦りつけて、自らの怠慢を詫びると後頭部を優しく撫でてくださる足裏。お前が受け入れきれない物を、他の雌で解消してやったのだ……優しいなでなでに対し、言うことは決まっている。つまりこれは慈愛の発露であり、私に対する気遣いであるため捧げるのは感謝しかあり得ない。
「立ちなさい」
「はい……♡」
「わかっているね」
「どうぞ、飾ってください♡」
「うんうん、いつもの髪型も素晴らしいが……やはりカナリアはこっちが似合うね」
「おっもっ♡ もう、私のツインテールが好き過ぎです♡」
立ち上がると、手に持つそれが示されて……髪を頭の両側で軽く束ねると、括りつけられる精液風船♡ ザーメンがたっぷり詰まったそれを髪留めとして頂き、完成したのはコンドームツインテール。首がみしみしと言うほどの重量に、膨らむ罪悪感と悦び。私のためにお勃起解消を兼ねてこれを準備してくださったのだ♡ だぽんっ! だぽんっ! と頭を振り揺らすと、さらに拾い上げられる次弾。
「カナリアの全てを愛しているとも」
「んきゅっ♡」
「これは私の誠意の証だよ」
「も、もはやハロウィンではなくクリスマスぅ……あんっ♡」
「最高のツリーだ、似合うぞカナリア」
「ふ、ふぅ~っ♡ ふぅぅっ♡」
次に狙われたのは、垂れ下がることを知らぬ紡錘形……だが乳首に結び付けられると、自慢の上向きデカ乳が長乳になってしまう♡ 続いて数珠繋ぎになった物が巻かれ、完成するコンドームによる腰ミノ。余った物が両手首と足首に巻きつけられ、最後にクリリングに結び付けられる複数個♡ このお方の独占欲と性臭に包まれた、私専用のセックスドレスの完成に脚ががくがくがくっ♡ と震えてしまう。
「さぁ、いつものアレをやろうか」
「はい……♡」
「これで良し、さぁどうぞ」
「えへへ、ぴーすっ♡ んちゅっ♡」
「ふふ、また思い出のアルバムに新しい1ページが増えるな」
「れろっ♡ れるちゅっ♡」
そうすれば次はどうするか……当然、机の上に載せられるデジタルハイビジョン。ハメ潰して頂いた後輩たちを両脇に置いた、チン目隠しダブピーエロ蹲踞で記念写真♡ 私たちはこのお方の物で~すっ♡ と、誰の目にもわかる形で刻まれるデジタルタトゥー。社外流出すればもう二度と外を歩くこと叶わないが、大喜びで未だ白濁コビりつくそれにしゃぶりついちゃう私。
「うむ、良いぞカナリア……だが」
「あっ♡ ん~っ♡ ん~~~っ♡」
「釣りを楽しむのは後だ、わかるね?」
「……はい♡」
「今日はどうしたい? リクエストを聞こうか」
大好物が遠ざけられるが、がに股を崩すことは出来ないためびろぉん♡ と伸ばして上向きにパクつかせるくちびる。ちんぽ釣り堀についても熟練たる私は、楽しく遊んでもらおうといつものように間抜け面を披露するが……絶対に届かない距離に離れられ、低い声で囁かれるまでも無くわかる。私を贅沢に淫らに飾りつけながら、未だムカつき続けるおちんぽ様♡
「は、ハシビロコウはおっぱいを♡」
「うん」
「そして、ナイチンゲールはおしりを重点的に可愛がったのでしょう?」
「ああ、魅力的だったからね」
「「……♡」」
未だ目覚めぬ二人を見やり、私の心に湧き上がるのは……燃え上がるような嫉妬。伸びきって歯型まみれで震える乳首と、手形で埋め尽くされたデカ乳。刻まれた紅い跡の数は同様だが、ぽっっっかり♡ と開いた尻穴。前のちんぽホールは私に悪いと考えたのか、あまり使われていないが問題はそうではない。このお方にとって、私以上に魅力的な女性など居てはならないのだ。
「私の魅力を十全に引き出すには、この態勢が最も適していると思われます♡」
「おや、キスは良いのかい?」
「もちろんして頂きます、当たり前ではないですか♡」
「欲張りだね、だがそれがいい」
「は、早くっ♡ 眺めてないでご賞味くださいっ♡」
という訳で取るのは、机に手を突き脚をがぁっぱり♡ と開いたがに股。吊り下げたデカ乳も引っ掴んで頂けるし、ふりっ♡ ふりっ♡ と振りたくる尻も股間でシバいて頂ける立ちバック♡ 身体を揺らすたびに、括りつけられたコンドームに乳首もクリも引き伸ばされて膨れ上がる被支配欲。私を丸ごと味わってもらいたいという、純粋な気持ちだけが脳を埋め尽くす。
「くっ、誘惑し過ぎだぞカナリアッ!!」
「んぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ にゃまっ♡ なまちんぽぉ゛っ♡」
「じっくり楽しみたいというのに、腰が進むのを抑えきれん!」
「お゛~~~~~ッ……♡ んごぉ゛ッ♡♡♡」
「ふふ、君も待ち遠しかったと見える。キスが熱心だな」
たかが0.02mm。だがその差は凄まじく、ぐちゅりっ♡ ずぶずぶずぶ……♡ と沈んでゆく私だけが頂ける保護具無しのデカチン♡ カミソリのように切り立ったカリ首も、血管がびっきびきに浮かんだ幹も。そしてごっちゅんっ♡ と子宮口を叩き、ちゅっ♡ ちゅっ♡ と
「お、美味しいれしゅぅっ♡」
「そうか……ところで相談なんだが、これを彼女たちにも味わわせてあげたいと思うんだが」
「やだっ♡ 絶対だめっ♡ このちんぽ私の……お゛ッ♡♡♡」
「そうは言うがね、あれだけ滅私奉公してくれるのにコンドーム越しだけと言うのも残酷だろう」
「あ゛ッ♡ 噴く噴く噴いちゃッ……イぐッ♡♡♡」
語彙力皆無の食レポをするが、雄様は動いてくださらないどころか……この味を他の女にも味わわせたいという、強欲過ぎるお言葉。私だけでは足りないというのか、コンドーム越しだってぎりぎりアウト。最愛の私だけ愛玩していればいいのです。だがあらゆる反論も、Gスポじっくりコネ回されてただの潮噴きに変えられてしまう♡
「ここは広い心で、彼女たちにも幸せを分け与えるべきでは?」
「はぁ~っ♡ はぁぁ……♡ ぜぇったい、不許可ッ♡」
「ならこのクソ狭い穴に言い聞かせよう」
「お゛ッヤベッ♡ ゆっくり抜き差ししちゃらめぇ゛ッ♡♡♡」
「なら早く」
「お゛ヒィ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
仕事以外で無断で他の女に膣内射精をご馳走すると、泣きわめきキレ散らかす私に対する懇願。ちゃんと聞いてくれるのは感心だが、受け入れるわけにはいかない……! だがその決意もがりがりがりっ♡ がりがりがりっ♡ と、膣内をツルッツルにしようとする鬼掘削でケズられる。あまつさえクソ長ストロークを活かし、抜く寸前まで腰を引き伸びきった膣口をどちゅんっ♡ と、巻き込む勢いでピストンされるともう駄目。
「どうだね」
「~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「返事を聞かせてくれないか」
「ンピィッ♡ ち、ちくびらめぇっ♡」
「どうなんだカナリア」
「ンッほぉ゛ぅ゛ッ♡ 両側から脅すのもっとらめぇ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
がに股姿勢を保てず、膝をまっすぐに伸ばした気を付け脚ピン。そのまま声も出せず悶える私の左乳首を捻り上げ、もう片手でずぼずぼずぼっ♡ ぐりぐり……♡ と、ブッ潰された子宮を裏から撫でる指。欲張ってどれも可愛がってもらおうとした私を、さらなる強欲が襲い裏目に出た体位を恨むがもう遅い。じっくりと子宮口をコネ回され、押し付けられ続ける三重快楽にもう耐えることが出来ない。
「何が不満なんだ? 言ってみなさい」
「だ、だってぇっ♡ このちんぽ、私が育てたのにぃっ♡」
「ああ、私を優しく育んでくれたとも」
「毎日おしゃぶりして♡ パイズリだってしてあげてぇ……♡ セックスは下手だけど、いっぱいほぢくらせてあげたじゃないですかぁ♡」
「愛しい思い出だな」
もうクールなど保てない、問い掛けに対し溢れるのは剥き出しの本音。私はこれをお世話した、そりゃあもう熱心に……聞かん坊過ぎるこれを、誠心誠意おもてなし♡ どんなリクエストにもお答えして、身体全部を使った奉仕の数々。本番だけはあまりにクソつよおちんぽ様♡ なため、少女だった頃から今に至るまで連敗しているがそれでも誠意あるドチュられ姿勢を見せたはずだ。
「なのに貴方と来たら♡ 好き放題、女を飼ってぇ……♡ ハメ潰した私を尻目に、浮気セックスし過ぎなんですぅっ♡」
「君を壊したくないんだ」
「ぷにあなもう卒業したもんっ♡ 坊ちゃんにどんなにド突かれても平気ッ……」
「本当に?」
「ひんっ♡」
それに対してこの男はどうか、並み居る極上雌を喰い散らかし放題。ギブアップした私の横で、花びらいつでも大満開♡ 私のまんこで磨いてデカくなり、私の愛液が染みついて黒光りする最強ちんぽ。それをのべつまくなしに他の女にご馳走するなど、とんでもないヤリチンである。だが吐き散らす不満の奔流は、ぐりっ♡ と少々腰を動かされるだけで封じられてしまう。
「すぐに気絶してしまう、カナリアにも問題があると思うんだが」
「だ、だってっ♡ こんなの、勝てるわけないっ♡ 坊ちゃんが私を、よわよわまんこにしたのにぃっ♡」
「ああ、したとも。君に喜んで欲しかったからね」
「ヤリ過ぎなんですよぉ♡ ちょっと突っ込まれただけで、もう頭の中が花火大会ですぅっ♡」
「それはそうだろう、君のために強くなったのだから」
「クソッ、この最強雄様めっ♡ ありがとうございますっ♡♡♡」
「どういたしまして」
でも怒れない……楽しいオモチャとして弄ばれ、敏感過ぎるセックス用具に仕立て上げられた私の雌穴を堪能するたびに強くなる剛直。あまりに不公平だが、全ては私のためと言われてしまえばもうおしまい。なよっちい弟のような少年が、あらゆる雌をなぎ倒す益荒男になるまで育った原動力は自分。そんなの嬉しすぎて、不満がお礼に変換されてしまうっ♡
「で、ですが諦めるわけにはいきません♡ 私から許可を勝ち取りたければ、それ相応の誠意を見せてもらわなければ♡」
「どうしろって言うんだい、カナリア」
「いつも通り、セックス勝負に決まってるじゃないですか♡」
「ルールは?」
「坊ちゃんは私を好き放題ド突いて♡ 私はそれに抗いますから、もう許してぇっ♡ て言わせたら勝ちです♡」
「カナリアの勝利条件は?」
「うるさいですよ言わせないでくださいっ♡ ほら、キスしなさいこの浮気者っ♡ んっ♡」
だが社訓に書いてある通り、ネバーギブアップが勝利の秘訣。もちろん勝つのは私ではなく、雄様に決まっている♡ 生意気態度でイラつかせ、最高のヴィクトリーを味わって頂きたいという気持ち。負け確ルールは当然のこと、このお方に敗北なんてあり得ないっ♡ 馬鹿なことを聞いてくるおくちで自分のおくちを塞がせる、受け身口封じだってお手の物。立派に無様敗北してあげますから、覚悟しなさいだぁい好き♡
「やれやれ、しょうがない。おいカナリア」
「は、早くキスっ♡」
「まんこブッ壊すからな」
「……ちゅっ♡」
「ああお望み通りかよこのクソマゾがッ!! 愛してるぞ、オラ喰らえッ!! んっ!!」
「んむぉ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
びくんっ! びっっっくんっ!! と、おなかの中で荒ぶる存在感。このままでは、動いて頂けないままに負けましたぁ♡ と言ってしまう……焦りに支配された私の耳に、囁かれるクソ低い声♡ 返事はもちろん、どうぞご勝手に♡ と告げる愛情たっぷりのキス。私はこうして最高の敗北を……待って、これギブアップ無理じゃない? がぶがぶと貪られながら、私は構造的欠陥に気付くも時既に遅し。マジでブッ壊されちゃう、助けてゆるして死んじゃいますほげぇ゛っ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「は、ハシビロコウ。生きてます、かぁ……♡」
「……死んでるけど幸せ♡」
「よし、無事ですね」
「ナイチンゲール、意外に逞しい」
「当然です、弊社の秘書にくたばっている暇など有りません……んっ♡」
なんとか意識を取り戻すと、隣に転がる後輩の安否を確認。多少声はトロけたままだが、希少さを失ったお返事が返ってきたことに安堵する。お互いのコンプレックスを自慢に変換された後の、幸せかつハードすぎる処女喪失。それをくださったお方の感触が未だ両穴に余韻として残り、最高の気分のままに状況確認をしようとする。
「しかし何でしょう、さっきからこのお……と……?」
「アレ」
「……」
「%#%’Y%’Y#”$%&Y”$&”$%#!%!#%!#ッ♡♡♡♡♡」
「うわぁ」
愛しいお方の声も、その最愛の声も聞こえてこない。もしや置いていかれた……? いや、良いのです。きっとお二人の時間も大事でしょうから。ちょっとションボリしつつ、先ほどから鳴り続ける湿った打撃音の出どころを探すと後輩が指し示すは社長室の中心。そこには、机の上でキスで淫声を封じられたままに種付けプレスをされまくる先輩の姿。無言で腰を振りまくる、雄様の姿がマジで怖い。
「社長」
「……ぷはっ。何だね、ハシビロコウ。私は今忙しいのだが?」
「あの、カナリア先輩がだいぶマズイ状況に見えるのですが……」
「……☆」
勇気ある声掛けを敢行する声に、やっと規則正しいピストンが止まり……身を起こすと、完全にご臨終したかのように見える先輩。その腹部は三つ子でも孕んでいるかのように膨らんでおり、抑えつけられていた四肢も解放された後も無反応。くたぁと垂れさがり、痙攣すら出来ていない。せ、セックス殺人事件です! 秘書は見ちゃいました!
「おっと、ついつい夢中になってしまったか……ふんっ」
「んぎょぎょぎょぎょっ♡ あ゛ッ……ひょぉ˝ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「よ、良かった。辛うじて刑事事件は免れました。すん、すんすんっ♡」
「くっさ♡ 後で清掃が大変」
「何、懇意にしている業者が居てね……この番号だ、よろしく」
「たまに締め出されると思ったら」
「あ、もしもし。はい、名義は小鳥遊宛でお願いします」
だがずぬるるる……ずっぽぉんっ♡ と、剛直が引き抜かれるのに反応して細い手足がばたばたと暴れて生存を確認。さらに蓋が取り払われ、ぼびゅっ! ぼびゅぼびゅぅ~~~~~ッ!! と、盛大にブチ撒けられる白濁シャワー。わたくしたちにご馳走して頂いたのに倍する量が床を白濁浸水させ、濃厚雄臭に鼻をヒクつかせると差し出される名刺。電話を掛けてみると、二つ返事で了承を得たので領収書を社長名義で切ることを伝えておく。
「よろしくお願いいたします、では」
「さぁカナリア、続きは家でな」
「……んげぇ゛ッ♡♡♡」
「ま、まだヤるつもりなんだ……♡」
「社長、凄すぎですぅ♡」
「愛しているからな」
電話を切ってふと目を画面から上げると……今度は前から抱え上げられて即ハメ♡ 駅弁姿勢で挿入され、手渡された抱っこ紐で固定する作業に励む後輩。このお方、絶倫すぎますぅ……♡ わたくしたちでたっぷりと楽しんでくれたというのに、まだまだ継続しようという凄まじい益荒男ぶり。それにきゅんっ♡ きゅんっ♡ と子宮がトキめくのが抑えられない。
「で、ではごゆっくり……♡」
「あたしたちで対応しておくから、社長は先輩を」
「何を言っているのかね、慣れた業者だから心配は要らない。それに」
「「んぉ゛ッ♡!?」」
「カナリアから許可をもぎ取ったら、次は君たちだ……いいね?」
「は、はひぃ゛ッ♡ 光栄ですんひっ……♡」
「お゛ッ♡ 指ッ♡ ふとっ♡ い、いっぱいかわいがってね♡」
しずしずと並び頭を下げ、お見送りの態勢を取るわたくしたち。とても見上げた心意気であり、これは評価して頂けるだろう……だが次の瞬間、ずちゅり♡ と膣口に挿入される雄指。かぎ状に曲げられたそれで、まるで出荷される牛のようにGスポコネられつつ連行されてしまう♡ でも抵抗する気などまるで起きず、大人しくヘコつき歩きで同行を願い出てしまう♡
◇◇◇◇◇
「着いたぞ」
「はひぃ゛~~~っ♡ はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ちょ、ちょっと♡ まっへぇ゛……♡」
「待たん」
「お゛ッお゛ッ♡ ぉ゛~~~ッ……♡」
「「イぐッ♡ イッてましゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡」」
エレベーターがこんなに遅く感じたのは初めて……手持無沙汰を乱暴手マンで解消され、崩れ落ちることも許されずほぢくりまくられたあたしたち。クソ狭い自分は手加減してもらえたが、脚の長さ通り膣内も広いと思しき先輩はもうグロッキー。のしのしと歩く雄様が、ハメ込んだ最愛を喘がせつつ私たちの淫声もBGMに加えた王者の行進になんとか付いていきつつイぐっ♡
「オイオイオイ、また増やしたのかよ社長」
「ああ、家まで頼むよヒクイドリ」
「困るんだよな、全くよォ……オレの愛車はラブホじゃねぇぞ」
「そうか、すまないね」
「あ、ああ♡ だからな、先払いが必要だと思う、ぜ……♡」
コツコツとハイヒールの音を反響させる、コンクリートの地面を湿らせながら到着したのは地下駐車場の社長専用スペース。そこで待っていたのは私生活用のため自重しないリムジンと、パンツスーツに身を包み紅いライオンヘアーを帽子に閉じ込めた男装の麗人。専属運転手たる彼女が、乱暴口調で不満を口に出すも雄様はどこ吹く風。ズボンのジッパーを摘まみ、じぃぃ……と降ろし始めるが彼女に一切の抵抗の様子は無い。
「うむ、イけ」
「あ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「まったく、ガソリン代よりもこちらとは。エンジン始動に手間が掛かるな君は」
「んぉ゛ッ♡ あ、当たり前だっ♡ オレを動かすには、キー認証が必要なんだよぉっ♡」
「これで我慢しろ」
「お゛ッお゛ッ♡ スゲッ♡ イラついてやがるっ♡ さっさと運ばねぇと駄目なヤツぅっ♡」
その中に下着は無く、つるっつるに剃り上げられた股間には『↑スイッチ♡』と書かれておりその上でひくひく♡ と震えるクリトリス。それをぎゅう! と摘まんでアクメ気をつけさせ、次に『↓ちんぽ穴♡』の表記を大胆に無視して挿入される代用キー。お前にはこれで十分だとばかりに、ぐちぐちぐちっ♡ とほぢくり回されて離されると余韻に浸りつつも、直ちに運転席に着席する。
「あ、あの……わたくしたちは」
「どうすればいい?」
「あ゛? そォだな。ちんぽはカナリアが独占しちまってるし……キンタマでもしゃぶってろよ」
「よろしく」
「「はぁぷっ♡」」
いそいそと乗り込む玉体に続き、両脇に侍るあたしたちであるが……社内規定は暗記しているが、車内規定については不勉強。問いかけると気怠い声で指示されたため、すかさず役得味わっちゃう♡ シワにこびりつくザーメン名残りだって愛おしくて、快適なドライブを堪能して頂くためにこれは手を抜くことが出来ない♡
「ああ、一つ注意点な。お前らまだカナリアに許可貰ってないだろ?」
「「んちゅっ♡ ちゅぱぁッ……♡」」
「タマ舐め音で返事するんじゃねえよ……でもな、社長は欲張りだから」
「「んむぅ゛ッ♡♡♡」」
「メッチャ予約してくるから、シートをなるべく汚すなよ? まぁ無理だけどな、ハハッ!!」
追加で教えられる、淫欲ドライブの注意点も耳に入らぬあたしたち。だが一つだけわかる……乳首をピンと弾かれ、スカートの中に滑り込む魔手。雄様は何だってやっていい、それを直々に手マンで教えこんでもらうタマ舐めアクメ♡ このまんこは俺の物だと、所有権を主張してくださっているのだ♡
「ちゅきぃ……♡」
「くぉっ! 制限速度を守りつつ、全力で飛ばしたまえよヒクイドリッ!!」
「んごぉ゛ッ♡♡♡」
「はいはい♡ わーってるから、後でちゃんとオレをロデオしろよなこのド鬼畜♡」
「「お゛ッ♡ ……んちゅっ♡ んふ~♡ はむっ♡ んむぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
そして鳴り響くエンジン音と淫音の中、ひっそりとした金糸雀の鳴き声が彼を最も興奮させる。声を荒げながらまたドチュリ回しを開始した雄様に従い、ぐつぐつ煮える雄欲をさらに昂らせる業務に従事するあたしたち♡ お返しとばかりに滅茶苦茶な勢いでアクメさせられつつ、あたしたちが思うことは一つだった。早く許可ください、カナリア先輩♡ 早くまんこブッ壊されたぁいっ♡♡♡
おわり