本来のカウンセラーと間違われて連れてこられた男がカウンセリングと称して様々なサーヴァント達を様々な手管で堕としていく。
カルデアの一室。
そこにあるベッドの上で2人の男女が裸で互いの身体が絡み合いながら男の方は肉棒で女の腟をパン!パン!と音が鳴るほどに何度も突き上げていた。
その部屋はカルデアのマスターの部屋であった。
そこにいる女はカルデアのマスターの盾であり、デミ・サーヴァントのマシュ・キリエライトである。
マスターの部屋にマシュがいることはなんの疑問もない。
2人は苦楽を共にして七つの特異点と四つの亜種特異点を修復し、人理を守ったのだから。
そんな彼女とマスターが夜遅くに2人で一緒の部屋にいるのはおかしいことではない。
だが、
「あん♡あっ♡ふぐっ♡あっ♡あ"あ"あ"♡」
「気持ちいいかい?……マシュ」
「はいぃ♡きもひ♡いいれふぅぅ♡」
「マスター君の所には行かなくていいのかい?」
「いいぃんでふ♡あ♡あ"ん♡」
その部屋にいる男女はマスターとマシュの2人ではなかった。女の方はマシュだが、男の方はマスターではなく、このカルデアに間違えられて連れてこられた一般人であった。
彼は本来連れてくる予定だったカウンセラーと間違われてカルデアに拉致られ、そのまま人理修復のサポートを手伝うはめになったのだ。
「それにしてもマシュが浮気セックスに嵌まるとはね~」
「そ、それは♡い、言わない、で♡くだ…あ"あ"あ"♡」
男はマシュのマンコの中に入れてある自身の肉棒を思いっきり突き上げマシュを絶頂させてイカせた。
「ほら!どうだい?僕のチンポは!」
「しゅごいでしゅううう♡おちんちん♡もっと突いてぇ♡」
「まったくしょうがないなぁ……」
男はマシュの膣内から肉棒を引き抜くと今度は彼女の尻の穴に挿入した。
「んぎぃ!?おしりぃ!?」
「ほぉ~締まりが良くなってるねぇ~これは良いケツ穴だ」
男は腰を振りながらマシュのお尻の穴を攻め始めた。
「お、お尻だめです♡やめて下さい♡」
「何言ってんだい?こんなに締め付けておいてさ!」
「そ、それはぁ♡先輩のおちんちんじゃなくってぇ♡あなたのせいれすぅ♡」
「そうだったね。じゃあ責任を取らないとね」
男は更に激しく動き始めマシュのアナルを犯し始める。
「おっ♡おおっ♡イグゥ♡またイクゥ♡せ、せんぱいのも…入れたことも、ないにょに♡」
バチュン!パチン!と男がマシュのアナルへと何度もピストンする音が聞こえる中、マシュはカルデアのマスターにして肉体関係もあったマスターにさえ捧げていないアナル処女を男へと捧げていた。
「まだ使わせてないとは勿体無いねぇ。マスター君には悪いことをしたね。彼のモノではガバガバで楽しめないだろうね♪僕も出るよ!出すぞ!!」
「出して下さい♡私の中いっぱいにしてください♡」
「ああ!!全部受け止めろ!!」
ドビュルルルーー!!!ドブッ!ビュルル!!
「イックウウーー♡」
そして、マシュは今まで経験したことの無いような快感によって頭が真っ白になり意識を失った。
ズルゥ♡
「アヒッ♡」
しかし、男はアナルからチンコを抜いて反応した気絶しているマシュを見て満足げに笑みを浮かべるながらマシュをうつ向けにして意識のないマシュの身体に乗り、その大きな乳に自身の肉棒を挟み込む。
「ふふふ……次はパイズリでもしてもらおうかな……」
ズリュ♡ズリュ♡と男は手で支えたマシュの胸を挟みながら快楽を得ていた。
「はぁ……最高だよマシュ」
マシュの胸に挟んでいた精液まみれの肉棒でマシュに自分の臭いを擦り付けていた。
「うっ⁉️で、射精る⁉️」
ドクッ!ドクン!ドピュルルル!!
「……♡」
マシュは顔と髪に男の精子をかけられても全く反応せずに寝息を立てているだけであった。
「はぁ~スッキリした。明日もよろしく頼むよ?」
男はマシュの顔や手などの身体で精液を拭き取り部屋から出ていった。
その後、マシュは男の性処理道具として様々な場所で犯され続けた。
ある時は風呂場でソープ嬢のように男の体を洗わされた。
またある時は、マシュは全裸のまま両手両脚を大きく開いて縛られ天井から吊るされる状態で男の相手をさせられた。
他にも色々とされて今では男の性奴隷として日々を過ごしている。
「んぐっ♡んぶ♡じゅぷ♡」
マシュは今、男のペニスを口に含みフェラチオをしていた。
「ふふ、もう出そうだ。口の中に出すから零さずに飲めよ?」
「んっ♡んぐ♡」
男の言う通りにマシュは出された精液を飲み込み口を離すと、
「ぷはぁ♡んく♡ごく♡……ちゅ♡チ"ュルルル!!」
口から出した男の亀頭にキスをして尿道に残ったザーメンも吸い取った。
「ははは!本当にマシュは僕の事が好きだね?」
「はい♡私はあなたが好きです♡愛しています♡」
「へぇ~。マスター君の事はいいのかい?」
男はマシュに悪魔のような笑みを浮かべながら聞く。
「心は今でも先輩のことは好きです。だけど……身体だけはあなたの方が好き♡です♡」
「そうか。なら心の方も手に入れるようにセックスするよ」
「はい♡私とたくさんセックスして下さい♡」
マシュはベッドの上に仰向けになるとM字開脚の体勢になってマンコとアナルを広げて男に見せつける。
男は興奮しながらマシュの服を脱がせて裸にすると彼女の身体を貪るようにセックスを始めた。
「あ"あ"あ"あ"♡あ"ん♡お"お"お"お"お"お"♡」
「おら!どうだ?気持ち良いだろう!?」
「しゅごいぃい♡これしゅごいでしゅううぅう♡」
パン!パァン!!と男が腰を打ち付ける度にマシュの豊満な乳房が大きく揺れる。
「ほらもっと締めろ!」
「ひぎゅ♡はいぃ♡」
男はマシュの両乳首を強く摘まむと、膣内の締まりが良くなりそれに気をよくしたのか更に激しくピストンを繰り返す。
「イグゥウウーー♡イッ──」
「はい。ストップ」
男はマシュは絶頂しかけたタイミングで腰を止め、寸止めをした。
「ど、どう…して……」
いきなり寸止めをされたマシュは男に潤んだ瞳で何故と見つめる。
「だってさ?僕よりも先にイったらダメじゃん」
「そ、そんなぁ♡お願いしますぅ♡イカせてください♡」
「駄目だよ。我慢しないと」
「ああん♡いじわるしないでください♡」
「じゃあさ、僕と勝負しよう。もし、僕より先にイかなかったらイカしてあげるよ。その代わり、君が勝ったら何でも言う事聞いてあげる」
「本当ですか?」
「ああ。でも、もし逝っちゃったら罰ゲームだからね。だから頑張ってくれよ?」
男はそう言ってピストンを再開すると、マシュの身体が激しく痙攣し始める。
「あっ♡あぁん♡イクッ♡」
「はい。残念だったね」
「ふえっ?」
マシュはあと少しでイケるというところで止められてしまった。
「……ど、どうして止めるんですか……」
「まだ、始まったばかりだよ。ほら頑張れ♪」
「うぅう~♡」
それから、マシュは何度もイカされそうになったが寸前で止められてしまう。
「んっ♡やぁ♡はぁはぁ♡」
「どうしたの?もう限界かな?イッたら罰ゲームだよ?」
「まっ、負けません!絶対に……」
マシュは涙目になりながらも必死に最後の砦を崩されないように耐えていた。だが、男の責めは容赦無く続き、遂にその時が訪れる。
「ほぉ~ら、ここが良いんだろう?」
グチュ♡ズププッ!! 男はマシュのGスポットを刺激すると、
「あ"っ♡あ"あ"っ♡だめぇ♡そこ突かれたら……もう無理です♡」
マシュはとうとう耐えきる事が出来なくなり、男よりも早く果ててしまい、それを見ていた男がニヤリと笑う。
「はははは!やっぱり先に逝ってしまったねぇ?約束通り罰ゲームだよ」
「や、やめて下さい……ッ♡」
マシュはこれから行われる事に恐怖するが、男にされることに隠しきれない悦楽の表情が瞳から見える。
そして、男の指がマシュのクリトリスに触れ、ゆっくりと皮を剥いた。
「ひっ!?そ、そこは……♡」
マシュの弱点である陰核を露出させた男は、舌舐めずりをする。
「大丈夫さ。すぐに気持ちよくなるよ」
男はマシュの勃起したクリトリスを摘み、もう片方の手で丁度マシュの子宮の上を撫でるように触る。
「や、止めて下さい……♡」
「ふふん。そんなこと言って本当は期待しているんじゃないのかい?ここはこんなに濡れているよ」
「ち、違います……♡これは……その……♡」
「素直じゃないね?まあいいけどさ」
男はマシュのクリトリスからマンコに位置を変え、彼女の膣内を焦らすようにクチュクチュと擦る。
「んぐぅ♡ん"ん"ん"ー♡」
マシュはあまりの快感に腰を浮かせて逃れようとするが、男はマシュの腰を押さえつける。
「ほらほら、逃げちゃ駄目だよ」
「ひゃう♡ん"っ♡んん♡」
男はマシュの膣内に人差し指を入れ、中を探るように動かしていく。
「くぅう♡うぅう♡」
「おっ?ここだな」
男はマシュの反応を見てある一点を見つけ出し、重点的に攻める。
「ひぃいいいいん♡♡♡」
マシュは今まで感じた事のない快楽に襲われ、身体を大きく仰け反らせた。
「あはは!凄い反応するね!」
男は面白そうに笑いながら、マシュの膣内で指を動かす。
「そ、そこは……ダメェエ♡」
マシュはビクビクと震え、瞳からは大粒の涙を流し、口からはヨダレを流し、アヘ顔になっていた。
「おや?逝っちゃったかな?でも、まだ終わりじゃないよ」
「ひぎゅ♡も、もう許してぇえ♡」
「駄目だよ。君は僕の奴隷なんだから、ちゃんと最後まで付き合ってもらうよ」
男はマシュの懇願を無視して、更に激しく責め立てる。
「あ"ぁああああああ!!イグゥウウー!!」
マシュは再び絶頂を迎えると、ガクンッと力が抜け、白目を剥いて気絶してしまった。
「ありゃりゃ……壊れたか……」
男はそう呟いて、マシュの首に特殊な機能が付いたチョーカーを首輪代わりに付ける。
「これでよしっと……次は誰を堕とすか……」
男はマシュの愛液で汚れた手を拭き取り、次の獲物を探しに行った。