男性が一切勃起しない世界で唯一勃起できる男が色んな女といたす話 作:雑食で節操なし
校門の前に立って登校して来た生徒たちに挨拶を返しながら教室へと促すあなた。
此処は井河アサギが校長を勤める対魔忍のための学園、五車学園である。
あの時あなたの呟きを聞いていたアサギがあなたの安全のためにという理由で熱心に勧誘した結果、五車学園に住み込みで雇われる事にしたのだった。
現在あなたはこの学園にて表向きは用務員として働いているのだ。
この五車学園で働くにあたってアサギ主催の歓迎会が行われた際の事を思い出すあなた。
五車学園に勤めるアサギの妹である井河さくらやその親友の八津紫、アサギの右腕である水城不知火とこの学園においてあなたより数ヶ月先に勤めている鈴音先生や、此処にいるアサギやさくら不知火紫たち以外とは滅多に会話をしない事で有名な雪不帰をなどのアサギと関わりが深い者たちを呼んでの歓迎会だった。
初めは楽しく飲んでいたあなたたちだったが井河さくらが提案した王様ゲームを始めてから少しずつおかしく成っていった。
最小限は軽い質問に答えるだけたったはずなのに手を握る、アゴくいをする、抱きしめると変化していき最終的に身体の好きな部分に触れるになった時あなたのズボンの上からでも分かる程勃起したチンポに気がついた彼女たち全員が世界で唯一である勃起チンポに視線を奪われ言葉を失う中アサギにしゃぶる様に命令するあなた。
甘く蕩ける声で返事をしたアサギが部屋の中に響く淫らな音をたてながら頬いっぱいに膨らませ味わう。
あなたのイケメンチンポとアサギの発する淫らな水音に触発され彼女たちがそれぞれクチュクチュ♥️とオナニーを始める、前回以上に上手になったアサギのフェラチオに我慢の限界に達したあなたはまずは彼女の口に精液を出すのだった。
「ね、ねぇお姉ちゃん、それ私も味わってみたいなぁ、なんて……んっ!」
そう言うさくらの顔を掴み口の中にあるそれを彼女に流し込みながら言うアサギ。
「んん♥️れぇ~♥️ふうっ♥️しっかり味わいなさいさくら♥️この世界で唯一無二の勃起おチンポ様の神聖なおチンポ汁よ♥️」
「んぐっ♥️グチュグチュ♥️ンブッンン♥️(ザーメンってこんな味なんだぁ♥️こんなの女の子、うんんメスなら皆ハマっちゃうよぉ♥️あっ♥️イク♥️おチンポ汁を飲んだだけでイッちゃうぅ♥️)」
実の姉に口づけされ精液を口に流し込まれているにもかかわらず恍惚とした表情でそれを受け入れるさくら、アサギの事をラブの意味で好きな紫は食い入る様にその光景を見つめ手淫を加速させ。
未亡人である不知火も今は亡き夫を想いながら、いけない事と分かりながらも夫では出来なかった勃起チンポを見つめ抱かれる妄想で。
新人の鈴音は対魔忍時代の恩師であり今なお想いを秘め続けている霧夜に抱かれる妄想ではなく一度射精したのに変わらずビキビキと筋を浮かばせそそり勃つガチ太カリ高イケメンチンポにハメ潰される姿を妄想しながら。
雪不帰に至ってはその出自ゆえにこの場にいる鈴音とあなたを除いた4人しか信用していなかったにもかかわらず、雄々しいそれを目にした瞬間にチンポとあなただけを見つめ、あなたに出会う為に生まれて来たのだと確信したほどである。
元来シノビとは隷属意識が強い、主人の影として表に出ることなく手となり足となる生き方である。
もしもシノビが自己主張や立身出世が強ければ亡国の憂き目に遭うことだろう。
国のどうでも良い事から重要な情報を持たれていることは恐怖でしかないのである。
その為シノビに求められるものは身体能力はモチロン一番大切なのは絶対に裏切らない忠誠心である。
あなたという規格外の超雄を見せつけられた結果、魂で仕えるべき主として理解した彼女たちは部屋の中でマンほじ音を響かせている。
1度あなたの濃厚孕ませ汁を味わったさくらはどんな高級料理でも及ばないその味をもう1度味わおうとした所を姉であるアサギに止められた。
「あら、さくらたらそんなにおチンポが気に入ったのね。
でもただ恵んでもらおうなんてむしが良すぎるわよ、だからこう言うのよ、ゴニョゴニョ」
妹の耳元で囁くアサギだがこの場にいるのはあなたを除いて全員一流のシノビである、その為話の内容が聞こえてしまう。
その囁きに目を見開く者、マンほじを加速させる者、自分もっと期待する者など反応が別れる。
スルスルっと服を脱ぎ始めたアサギに続いてゴクリっと喉を鳴らしたさくらも服を脱いでいき、脱いだ服をキレイにたたみ一糸纏っていない姿をさらけ出す。
そして土下座の体勢をとり三つ指をついて頭を下げるアサギとさくらの2人。
「おチンポ欲しさに簡単に濡れる欲しがりマンコのアサギと」
「初対面にも関わらず一口くちにしただけでおチンポに恋しちゃうちょろマンコのさくらの」
「「お手軽メス豚マンコにどうかおチンポを恵んで下さい♥️」」
そう言って頭を下げる2人の姿にビキビキっとさらに固くイキり勃つあなたのチンポを瞳の奥にハートマークを浮かべ見惚れる女性陣。
さくらの目の前に立つと彼女を押し倒しすでにグチョ濡れのアナの奥に一気に挿入する、活発な彼女はすでに破れていたのか処女特有の引っ掛かりは無かったが代わりにギチギチっと締め付けてくる、がその抵抗を楽しむ様に膣壁をゴリゴリと削りながら膣奥をどっちゅん♥️っと刺激する。
「チンポ♥️チンポきだっ♥️わたし処女なのにぃ♥️痛いより気持ちいいが強いのぉ♥️子宮が恋しちゃうぅ♥️メス豚の立場を忘れて恋しちゃうよぉ♥️」
「ふふっ、さくらたらすっかり彼のチンポに夢中ね。
でもしょうがないわ、女の子なら皆おチンポに恋しちゃう生き物なんですもの、そう思わないかしら紫」
あなたとさくらのセックスを見せつけながら紫の膣を弄るアサギ、クリの裏側をグリグリと擦り潮吹きアクメを決めさせ続ける。
グロッキーになろうがお構い無く続くそれは一種の拷問である。
だがある程度イカせた段階で彼女の指がピタリと止まる、息も絶え絶えな紫は疑問に思うが息を整い始めたタイミングでまた刺激が始まり紫がイキそうになるとピタリと止まる。
「アサギ様ぁ♥️お願いです、イカせて♥️イカせて下さいぃ♥️もう寸止めはイヤです、潮吹きアクメさせてぇ♥️」
「あらダメよ紫、あなたがこの部屋でアクメ出来るのはおチンポを挿入されている時だけ♥️イキたければ彼にオネダリしなさい♥️」
「そんな♥️そんにゃぁ♥️うっ、ううっ……た、頼むわたしにもそのチンポをハメてくれぇ」
「ふふっ、残念。雪不帰の方が早かったみたいね。
じゃあまた寸止めの時間の始まりよ紫♥️」
全身を弛緩させアヘアヘしているさくらをわきに寝かせどうするかと考えるあなた、未だに大きくそそり勃つが流石に了承がない相手とするのは躊躇われる。
アサギに相手をしてもらおうと考えていると足元から声をかけられる。
「あ、あの、よろしければき、キレイに、しましょうか?」
そうおずおずと声をかけて来たのは雪不帰だった、少し考えお願いしたあなたに近寄り目線をチンポの高さに合わせると躊躇なくしゃぶりついてきた雪不帰。
いきなりの事に思わず声がもれ出してしまったが、それを感じてくれていると勘違いした雪不帰は口婬をより激しくしていく。
(アゴが外れてしまいそうです♥️それになんて臭い♥️メスを発情させる魔性の臭い♥️しゃぶっているだけで子宮が子作り準備を始めてしまいます♥️)
んふっー♥️んふっー♥️っと鼻息を荒くしながらも一切止める事をしない雪不帰だったがこの口婬は正直に言ってあまり心地よいものではなかった。
その為あなたは彼女の頭に手を置きゆっくりと撫でながら優しく指導していく。
それだけなのに雪不帰には自らを優しく導いてくれる存在として彼女の心の中に刻み込まれて行く。
その成果もあって最初に比べ成長した雪不帰のフェラチオ、それに我慢できなくなったあなたは一発目と変わらない量と勢いで射精してしまったのだった。
コブッッと頬を膨らませその全てを受け止め様とした雪不帰だったが受け止めきれずに溢れさせ溢してしまう。
顔色を変え謝ろうとする彼女を押し倒し最後までして良いですかと問うあなた、そんなあなたの真剣な表情に顔を赤らめコクンと頷き「どうか私を使って気持ち良くなって下さい♥️」と言う雪不帰の膣内に挿れるのだった。
(そんな、既に3回は射精しているハズなのにまだあんなに大きいだなんて♥️霧夜先生は何故勃起出来ないのですか、あんな風に求められたら喜んで相手をするのにぃ♥️)
(あれが本物の雄♥️夫では出来なかった勃起チンポ♥️雪不帰たらあんなに淫れて羨ましい♥️私も……いえダメよ死に別れたとはいえ私は夫を今でも愛しているのだもの)
((それにしてもあんなに乱れるなんて羨ましい♥️」」
まるで動物の様に乱れる雪不帰と度重なる絶頂から帰ってきたものの未だに余韻に浸っているさくら、すでに何十回イキそこねアサギに懇願する事を出来ず喘ぐしか出来ていない紫とそれをからかいながら楽しむアサギ。
初めよりも激しくオナニーをして、身体に熱を溜め込みながら無意識に欲しい欲しいっと呟く不知火と鈴音。
すでに部屋の中はこの世界中のどんな場所より淫らになり、雄の臭いと雌の発情した臭いが充満している。
もしもこの場所に初潮前の女の子を入れてしまえば途端に発情し始め排卵し子作り準備を完了させてしまうだろう、それほどまでにこの部屋の中は淫靡な場所に成っているのだった。
「ふーちゃんたらあんなに乱れちゃって気持ちいいんですね♥️不知火さん」
「さ、さくら。な、なにをお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛♥️」
「こういう風におチンポでゴリゴリッ♥️て膣内を削られちゃっうんだよ♥️彼の腰つきに合わせてヘコッ♥️ヘコッ♥️て迎え腰を振っちゃって♥️その度にクリトリスがグリグリッ♥️て潰れちゃって♥️最後には子宮が下りて来てチンポの先とぶちゅうぅ♥️てキス♥️そうしたらもう子宮が恋しちゃって孕ませてぇ♥️赤ちゃん産みたいぃ♥️ていってるのが分かるんだぁ♥️」
「イッ、イッでるぅ♥️イッてるのぉ♥️お願いよさくらぁ♥️これ以上イがせないでぇぇ♥️」
「おチンポはこんなもんじゃないですよ♥️不知火さん♥️
自分の意思とは関係なくイカされるの♥️スッゴく気持ちいいんですから♥️興味あるでしょ♥️」
「でっ、でも私はあの人の妻で、ゆきかぜの母親でぇ♥️」
「今だけ妻でも母親でもない女になりましょう♥️何年も我慢したんですから許してくれますよ♥️ほらエッチな言葉で彼を誘惑してレ・イ・プ♥️されちゃいましょ♥️」
「レイプなら……しょうがないわよね♥️」
ちょうど雪不帰をハメ潰し終えたあなたに不知火から声がかけられる。
「ねっ、ねぇ♥️経産婦で未亡人のふわとろオマンコで気持ち良くなってみないかしら♥️ふふっ♥️なーんてねこんな事してるけど挿れちゃあダメよ♥️もし挿入たらレイプになっちゃうもの♥️」
さくらに膝を抑えられながら、自ら秘部をくぱぁ♥️と開き唯一動く腰をヘコヘコッ♥️させながらレイプという単語を使い己の不貞行為を正当化しようとする不知火。
押すな押すなよのフリだと気づいたあなたは彼女のその言葉にのせられ一気に挿入する。
先の3人と比べればユルいもののそれでもあなたのゴク太カリ高イケメンチンポにとっては誤差でしかない、その上彼女たちにはなかったふわふわと優しく包み込む感触は心地よいものだ。
挿入の勢いで膣奥の子宮口にぶちゅうぅ♥️とキスされた瞬間に不知火は潮吹きアクメを決めながらこれはダメだという確信を得る。
「~~~ッ♥️(イッちゃった♥️問答無用の強制アクメ♥️妻から、母親からメスにされるメスイキ♥️子宮が勘違いしちゃう♥️この人が本当のつがいだって勘違いしちゃうのぉ♥️卵をぷりゅ♥️って排卵して妊娠したがってる♥️)」
「まっ♥️まっへ♥️イッでる♥️イッでるのぉ♥️どまってぇ♥️孕みたがりのメスになっちゃう♥️私母親なのにぃ♥️あの人の妻なのにぃ♥️あ、ああぁ♥️よ、よかったぁようやく止めてくれたのね♥️」
「お゛お゛お゛ぉぉ♥️にゃ♥️にゃんでぇ♥️どまってくれだどおもっだのにぃ♥️わ、私が孕みだがってる?メスになりたがってる♥️ぞ、ぞんなごとぉ♥️あぁああぁイギュぅぅぅ♥️」
「せ、せっかく蓋をしてたのにぃ♥️そんな事実を突き付けられたらもう偽れないじゃない♥️だ、だからこれ以上イかせちゃダメぇ♥️本気になっちゃうからぁ~~ッ♥️」
「な、なんでぇ♥️言ったのに♥️ダメってイぐっっぅ♥️ほっ♥️ほぉお♥️らめ♥️らめなのぉ♥️これ以上メスイキしたら妻でも母親でもなくなっちゃうぅ♥️メスになっちゃうのぉ♥️チンポをハメてもらう為に娘も差し出しちゃうおチンポラブのハメ穴になるぅぅ♥️」
「ぢんぽぉ♥️ごのぢんぽぉずぎぃ♥️いちゅでもハメられるめしゅになる゛ぅ♥️なっだぁ♥️」
へっへっ♥️と荒く息をする不知火の口元にチンポを差し出すとちゅ♥️ちゅ♥️とキスを繰り返しうわ言でチンポ様ぁ♥️とメス顔で呟く彼女を見て鈴音は鼻血が出ているのにも関わらずオナニーを止めようとしない。
(スゴすぎる♥️あの貞淑な不知火さんがメス穴宣言するなんて♥️あれが本物の雄なんだ♥️まだあんなにビンビンで萎えてないなんて♥️)
そんな鈴音の耳にアサギの声が届く。
「ほら今度は紫の番よ、今度はちゃんとオネダリ出来るわよね♥️あと何回出来るのかしら♥️もしダメだったら今度は私が最後にハメられようかしら♥️」
「ぞんなぁ、わだじぃ♥️わだじの番なのぉ♥️だのむぅ♥️ハっ、ハメでぐれ♥️アサギ様に弄られ過ぎてドロドロのメス穴におチンポハメてメスアクメ決めさせてくれぇ♥️」
「むっちゃんたら情熱的だね鈴音ちゃん。いいの?もしかしたら最後の1回かもしれないよ?」
「し、しかし私は霧夜先生の事が」
「うんうん、好きなんだよね。鈴音ちゃんの事を見てたらよく分かるよ。
でも霧夜先生はあんな風に勃起しないよ?指で届かない所をごちゅん♥️ごちゅん♥️て突いてくれないし、ヤケドしそうな位アツアツなザーメンも射精してくれない。
彼だけだよ、身体も心も満たしてくれる人は♥️」
「それは、それはぁ♥️」
「だから今日だけ、今日だけは羽目を外して1人のメスになっちゃお」
ゴニョゴニョと耳元で囁かれた言葉に絶句しるが今日だけという免罪符を手に入れた鈴音はさくらに教えてもらった体勢を取る。
両手を頭の後ろで組み、足をがに股で開いて濡れそぼり愛液がボタボタと垂れ落ちるのを気にせずヘコヘコ♥️振りあなたに懇願する。
「今日だけは先生という立場も、想い人も忘れてただのメスになる♥️だからどうか私のマンコを使ってくれ♥️」
メガネが似合うクールな美女が恥じらいながらもあさましくチンポを懇願する姿により一層チンポを固くなるのを感じたあなたは立ったまま鈴音の膣につき入れた。
「ふふっ、また紫はお預けね♥️さくら手伝ってちょうだい」
「は~いまっかせてお姉ちゃん、い~ぱい楽しもうねむっちゃん♥️」
「い、イヤだぁ。もう寸止めはイヤなんだぁ。ひぃ~~~っ!」
一方鈴音はというとあなたと性交した事を後悔していた、それは気持ち良くないからではなくどうしようもなく気持ち良いからだ。
好きな人への想いも塗り潰され、あなたに恋しそうになってしまう。
チンポが気持ちいいから、ただそれだけでなんだと自身に言い聞かせようとしても圧倒的な快楽の前にはマトモな思考も出来ずただ喘がされるだけである。
ビシャビシャ♥️と潮を吹きながらも必死に気持ちを繋ぎ止めようとしていた鈴音だったが不意打ちでキスをされてしまう。
「んじゅっ♥️んんっ♥️れろっ♥️れるれるっ♥️ちゅるる~♥️」
(ベロどうしを絡ませるエッチなきしゅ♥️彼のだ液と私のだ液が音を立てて絡まり合って喉の奥まで滑り込んでくる♥️子宮がキュンキュンして頭のチカチカしているぅ♥️)
(さくらさんが言っていた意味が分かってしまった♥️子宮が恋してしまった♥️おチンポ好きぃ♥️て子宮口がキスしてる♥️孕みたいって下りて来てる♥️)
(ぷりゅ♥️て排卵『で』た♥️卵子がレイプ希望してるのが分かってしまった♥️これがメスになるということか♥️ですが安心してください霧夜先生♥️あなたのチンポが勃起するようになったらすぐにこの人との関係を断ってあなただけのメスになりますから♥️それまではこの人のメスとして過ごしても問題ありませんよね♥️)
「しゅき♥️しゅきだ♥️○○さんに子宮が恋してしまったんだ♥️頼む♥️どうかこのまま射精して受精希望の卵子を犯して私にメスとしての立場をワカラセてやってくれぇ♥️」
「おひぃいいいい♥️あちゅいぃいい♥️ドロドロのザーメンが子宮にびちゃびちゃって当たって♥️いぐぅうううっ♥️」
「お疲れ様、あの鈴音もあなたにかかればタダのメスに早変わりね」
「次はむっちゃんの番だね♥️見てもうこんなにドロッドロ♥️仕込みはバッチリだよ」
舌をでろんとさせ、えひえひ♥️息をしている鈴音から離れるあなた、そしてアサギたちの方を向くとそこには、腰をクイックイッ♥️と緩慢に動かしながら目尻を下げ涙を貯め、両足をアサギとさくらに抑えられあなたを見つめる紫がいた。
さあ、とアサギに促され唇をワナワナと震えさせていた紫がゆっくりと口を開く。
「わ、私。八津紫はあなたのチンポをハメてもらう為に人権を放棄する事を誓います♥️あなたがハメたくなったら何処でも悦んでハメられます♥️生徒の前だろうが忍務中でもあなたのおチンポ快楽の為のオナホールになる事を誓います♥️
だから、チンポ♥️おチンポォ♥️ハメハメしてぇ♥️チンポ欲しさに腰振ってオネダリしちゃうのぉ♥️」
あなたを誘う様にパクっ♥️パクっ♥️と律動するメス穴にズニュ♥️と挿入る、ぐずぐずに蕩けた処女膜がたいした抵抗をみせずに破れ膣奥にとちゅ♥️と優しく触れただけでオホ声と潮を吹いて悦ぶ紫。
「みててくれ、私の忍法はこんな事も出来るんだ♥️」
忍法・不死覚醒
頭と心臓を潰さない限りどんな傷もたちまちに回復する、この忍法で先ほど破れたばかりの処女膜が復活する。
あなたが動く度にプチプチっと♥️千切れる処女膜と処女でありながらもトロトロに蕩けた膣壁が絶妙なコントラストを彩る。
今までイケずに焦らされ続けられた影響で涙を流しながらも顔は喜色にまみれ、子宮口もあなたのチンポに好き♥️大好きぃ♥️と吸い付いてくる。
そんな彼女の頭を撫でながらボソボソと紫にだけ聞こえる声で囁く、それだけでより一層歓喜に震え絶叫を上げ潮を吹き、チョロチョロと放尿しそれでもなおチンポを離すものかと締め付けてくる。
名残惜しげに挿入っていたそれを引き抜くとそれだけでまた潮を吹く紫、彼女を羨ましげに見るのはアサギとさくらそして復活した雪不帰と不知火、鈴音。
彼女たちが送る視線の先には未だに萎える事のないそれとあなたの顔とチンポ視線を往き来させる彼女たち、そんな彼女たちに頷くと我先にとしゃぶりつくのだった。