※この作品はR-18です。

男性が一切勃起しない世界で唯一勃起できる男が色んな女といたす話   作:雑食で節操なし

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部活動というなのアピール場と歪んでいる1人の少女

あの歓迎会以降週に2~3回開催される親睦会に参加している、おかげでこの学園の女性教師全員と仲好くなったあなたはその時の光景を思いだしイチモツが固くなるのを感じながらも用務員としての仕事をこなしていく。

その際に通り過ぎる女性生徒たちが顔赤くし小さな声で挨拶を返してくる。

小声であるにも関わらず「あの人が」だとか「世界で唯一の」なんて声が聞こえてくるのに優越感を感じながらも職務をまっとうするあなた。

 

朝の挨拶が終われば次の仕事は教師たちから相談を受けたり、生徒たちの話相手をしたりする事もある、本来の事務員としての仕事ではないのだがこれがアサギからあなたに任された仕事なのだから誰も文句は言ってこない。

相談にやってくる人たちと仲好くしていると時間は放課後になった。

この時間からは部活動の時間である。

 

まず前提としてこの学園の生徒は多い、そして生徒が多いという事はそれだけ教師の数も多くなるという事だ。

在校生徒数が約2000人という数がそれを証明しているだろう。

ここまで多くなった原因はあなたの存在だ、世界で唯一の勃起するチンポを持ち絶倫、そして何より人工受精ではない自然妊娠出来る事が魔族にバレ、そして魔族が口を滑らせた事で米連にもバレ多くの女性が入学もしくは教師としての雇用を望んだ結果である。

 

その事にアサギは内心怒り狂った、あなたという唯一を独占出来ると思っていた矢先にこれである、身内であればまだ許せるがトンビが油揚げをさらうのは許せないのだった。

だがこの事を重くみた政府はアサギにできる限りの受け入れる様にと要請した。

 

しぶしぶ了承したアサギたち上層部はやって来るひと全員にあなたに対して傷つける事が出来ない様に魂に契約するようにした、その上で厳重な面接を何度も行い問題ないと判断された人物だけが入学を許されたが、それでも人数は膨れ上がり約2000人というとんでもない数の生徒が在籍する結果となったのだった。

 

それだけ多いと部活動の数も多くなりより活発になっていくものだ。

秋山凛子や斑鳩などが所属している剣道部ではなく剣術部や、変わり種であれば紫や羽衣にゆきかぜなどが所属するゲーム部というただゲームをするだけの部活もあったりするほどだ。

だがあなたが用のあるのはそんな表の部活動ではなく、学園が黙認している裏の部活である。

その裏の部活動においてあなたは顧問の立場であり、その裏の部活動は全校生徒の1割ほどしか所属しておらず、その秘匿性ととある条件を満たした者しか所属を許されていないという徹底ぶりである。

そんな部活に今からあなたはおもむくのでした。

 

まずあなたが向かったのは育乳及び魅力発見部、読んで字のとおりだが貧乳を気にする娘たちがオッパイを大きくしつつ、それ以外の魅力を見つけてもらい誉めてもらおうという部活である。

所属するメンバーは両備や水城ゆきかぜ、風切に綴木みことなど見事に貧乳のみで構成されている。

空き教室の1つが彼女たちの部室である、引戸の取っ手に手を掛け開き中へと入っていくあなたの目の前で広がる光景はあなたの名を呼びながらオナニーをする少女たちだった。

 

部屋に入ってきたあなたに気づかずオナニーに耽る少女たち。

片手は胸を弄りもう片方の手でケツ穴オナニーでよがる両備。

両手で胸や乳首を弄りながらあなたの事を口では非難しつつもその顔には喜色を浮かべるゆきかぜ。

声を圧し殺しながらも胸を弄るのを止めようとせず下着の上から秘部を弄る風切。

みことに至ってはディルドを使い膣内を刺激しながら己を卑下する隠語を言い続けている。

 

いたずら心がムクムクとわいてきたあなたは部屋の中にいる彼女たちに気づかれないように摺り足で両備に近づくと、彼女の顔を掴み唇を奪うとケツ穴を弄っていた手を掴み、あなたの指で彼女のアナルをほじる。

 

突然の事に目を白黒させていた両備だったがキスされている事を理解した途端に目を蕩けさせ、積極的に舌を絡め始める両備だったが不意打ちのアナルほじりに目を見開き、口を封じられているため「む゛っぐっ♥️」「お゛っおぉ♥️」とくぐもった声しか出せないでいた。

そんな両備がついに我慢の限界を迎え、下着の上からでも分かる様にプッシィイィ♥️と潮を漏らす。

あなたの登場に驚いていたゆきかぜ達だったがそんな両備を羨ましげに見つめ、よりオナニーを過激にさせていく。

何を思ったのかみことが膣にディルドを挿入したまま両備に近づくと耳元で何かを囁くのが聞こえた、よくは聞こえなかったがその度に両備は「両備はSなのぉ♥️」だとか「ケツ穴狂いだなんてぇ♥️」と言っていた事から言葉攻めをされているのだろう。

 

何時もなら居る未来がいない事に疑問を持ったあなたがその事について訪ねると、どうやら彼女は現在創作部の方に行っているとの事です。

ちなみに創作部とはあなたとやる際のコスチュームを作ったり、あなたとの経験を文章として書き起こし祭典やネットに上げる活動をしています。

未来曰く、あなたとの濃密なセックスの話を聞きそれを書いている際にするオナニーが一番キまるとの事です、業が深い性癖に目覚めている気がしないでもないですがあなた気にしない事にしたようです。

 

先ほどのアクメから戻ってきた両備が有無を言わさず素早くあなたのズボンも下着をずり降ろしました、そして現れた大きく固く血管が浮き上がったチンポに生唾を飲み込む両備。

 

「な、なによこんなに大きくしちゃって♥️そんなに両備のアクメ姿が魅力的だったのかしら♥️両備のお尻で一発こき出してあげる♥️」

 

そう言うとあなたに股がりお尻を前後に振り始める両備、その事に不満を持ったゆきかぜが彼女に文句を言うとシブシブとあなたのガチ太血管バキバキイケメンチンポを両備とゆきかぜの2人が尻で挟みこみました。

ゆきかぜのパツパツとした弾力のあるお尻と、両備の柔らかくも揉み応えのあるお尻の刺激、そして風切とみことがあなたの乳首を舌を使って刺激してきました。

 

「ど~お私のムッチリしたお尻♥️気持ちいいでしょ♥️(あはっ♥️ガッチガチのチンポ♥️私たちの身体で感じちゃってビクビクンしてる♥️)」

「ふっ、ふんっ♥️両備にこんな♥️こと♥️してもらえるっ♥️なんて♥️世界であんた♥️だけ♥️なんだからねっ♥️(くっうぅ♥️おチンポがお尻の穴に擦れる度に感じちゃう♥️)」

「ふふっ、ゆきかぜも両備もお尻で、んちゅ♥️レロレロ♥️カリカリ♥️感じてるわね♥️(手のひらから興奮してるのが伝わってくる♥️私たちで気持ち良くなってるんだ♥️もっと気持ち良くさせちゃうんだから♥️)」

「んんっ♥️ちゅーう♥️ちゅちゅ♥️しょうがないですよ♥️ゆきかぜさんも両備さんもお2人のお尻のはぁ♥️ケ・ツ・マ・ン・コ♥️なんですから♥️」

 

もしも両備があなたに街中でお尻を揉まれたならば顔を蕩けさせ熱視線を向ける事だろう、それ程までに自らアナルを開発した両備はいつあなたにハメられてもいい様にアナル洗浄をかかした事がない。

今ではすっかりアナルセックスにドはまりした結果、現在では他の人にも布教しようと画策するほどである。

ゆきかぜも全身性感帯という雑魚メス極まる身体をしているため、あなたから与えられるちょっとした刺激でアクメするほどです。

 

ついに限界に達したあなたは熱くドロドロとした濃厚なザーメンを噴き出す、体勢の為に背中で受け止めたゆきかぜと両備はそのあまりの熱量にヤケドするのではないかと錯覚する程だ、お互いに背中に振りかかった精液を舌で嘗めとる2人。

次は私の番だとばかりにチンポについたザーメンをキレイにした風切が腰を降ろして秘裂へとズニュッウ♥️と咥えこむ。

 

「お゛っ♥️お、大っきい♥️ゴリゴリって私の膣を削って♥️ふ、ふんっ私相手にこんなにガチガチにするなんてもしかして噂に聞くロリコンかしら♥️いいわよ乳首を一緒に弄ってあける♥️カリカリっ♥️あはっ♥️また大きくなった♥️この変態♥️ほらほら早く射精しなさいよ♥️ビュルルルって♥️射精せ♥️射精せ♥️」

 

風切のメスガキムーブに乗っかる事にしたあなたは彼女の腰を掴みごちゅん♥️と膣奥に突き入れました、突然の刺激に潮を吹く風切。

なにか言っている様ですが構うことなくどちゅ♥️どちゅ♥️と繰り返し膣奥を突き続けていると、目尻に涙を貯め謝罪をしてきました、とりあえずあなたは腰を打ち付けながらその言葉を聞くことにしました。

 

「ヂンポ♥️ヂンポづよいぃ♥️生意気いっでごめんなざい♥️イッ、でる♥️さっぎがら♥️イッでるのぉ♥️ヂンポどめでっ♥️ごれ以上い゛っだら理解《わから》されじゃう♥️メスはオスにかでないっで♥️ううんあなたには勝てないって理解されちゃうの♥️だから手握って。お願い、そうすればメスになるのも怖くないから゛ ぉ゛っ♥️~~~~っ♥️ふ、不意打ち中射精ぃ♥️」

 

あなたのカリ高ガチ太イケメンチンポで膣奥を小突かれたたけでメスガキムーブの仮面が剥がれ堕ち、もともとの気弱な性格が顔を出した風切。

ですがそんなの関係ないとばかりにどちゅ♥️どちゅ♥️と膣奥をゴン突きするあなた、快楽を享受するしか出来ない風切は舌をピンっと伸ばし「ぁ゛っ~♥️」「ぉ゛っ~♥️」だの呻きながらあなたの手を握りしめているだけです。

そんな彼女の子宮内に熱くドロドロとしたザーメンをなんの宣言もなくもう1度注ぎ込むと一際大きく身体を震えさせるのでした。

幸せいっぱいの表情であなたの胸元に倒れこむ風切、名残惜しげに吸い付く膣穴からぬぽっ♥️と引き抜くと濃厚な精液がブビュ♥️と吹き出し垂れて来るのでした。

 

風切の番が終わると次はみことの番です、そこで彼女に視線を向けると彼女たちの中でも異様な光景が目に飛び込んで来ました。

みことの乳首とクリトリスには刺すタイプではないものの挟み込むクリップタイプの乳首ピアスが装着され、もともと薄かった陰毛も全て失くなりその代わりM・Cの文字がありました。

 

「えへへっ、実はこれタトゥーシールなんですよ♥️実際に彫ってみたかったんですけど私の身体はあなたのモノですから♥️そんな勝手出来ませんでした♥️でもでも命令されれば何時でも入れに行きますから♥️」

 

そう言って笑うみことに少し恐怖を感じたあなたでしたがここで引いていてはこの学園で用務員なんてやって行けません。

実はこの育乳及び魅力発見部において一番ヤバい存在は綴木みことです。

両備は自慢のお尻をアピールポイントとして選び、前述した通り人前であろうがお尻を揉まれただけで発情するケツハメ好きになり。

ゆきかぜはお尻も口も手も足もと全身を選んだ結果、身体の全てが性感帯という少しの刺激でキャンキャン鳴く様な雑魚メスに。

風切は手淫を極めると決めてからというもの、その手の熟達ぶりはピンポイントであなたの気持ちの良い場所を巧みに刺激するようになり、あなたに触れるだけで温もりと愛情とどうしようもない劣情を抱く様になりました。

それぞれが自ら手塩にかけて育て上げたアピールポイントはその分野で熟練の娼婦すら驚くほどの上達しているほどです。

 

ではみことがアピールポイントにした事とは、それは自らをあなたの為に存在する都合の良いメスに成ることでした。

ゆきかぜの様に全身を性感帯に変えるために積極的に媚薬を用い、簡単にアクメする雑魚メスに成り。

両備の様に自らアナル調教を施し、何時でも利用可能なケツマンコとし。

風切の様に相手の性感帯を巧みに刺激しまた、相手を焦らす手練手管さえも身に付けました。

 

ここまでみことがする理由は、あなたとあなたのガチ太絶倫イケメンチンポに惚れている他に、忍法が使えない事をあなたに相談した結果、彼女の特訓に嫌な顔1つせずに付き合ってもらったにも関わらず忍法を発現出来なかった為、自分の全てと他の女性を差し出す事で役に立つ存在だから見捨てないでほしいという依存とも言える感情からです。

どうにかしたいと常々考えていたあなたは、今日此処で彼女に理解させる事を決めました。

 

「どうぞ♥️お好きな方に挿入れてください♥️ケツマンコならセルフ開発で解《ほぐ》されているのでガチ太おチンポ様を全部受け入れます♥️因みにお尻を叩かれると嬉しくなって締め付けちゃうのでもっと気持ち良くなれますよ♥️

おマンコの方は、ごめんなさい種付けしてもらえるってお馬鹿な子宮が勘違いしちゃって降りてきてるので全部飲み込めないと思います。あっ、でもでもそんなの気にしないで膣奥まで挿入してもらって子宮口の中まで挿入してザーメンこき出すまで壊す位どちゅんどちゅん♥️てしてもらって大丈夫ですよ♥️もしも何でしたら全身何処でも殴ってもらってストレス発散してください♥️私、綴木みことはあなた専用の性処理オナホールですから♥️」

 

床に寝転がりまんぐりがえしの状態で2つのメス穴を広げてそう言うみこと、ですが言い切った後にボソリと誰にも聞こえない声で「だから見捨てないで下さい」という言葉をあなたは聞き逃しませんでした。

あなたが先ず始めにしたことは彼女の足を降ろさせ、ゆっくりと挿入する事でした。

ゆっくりゆっくりと膣壁をゾリゾリと削り膣奥にある子宮口にとんっと接触すると、彼女の頭を優しく撫でながら愛情を伝える様に口づけを交わしました。

そして唇だけでなく、額から始まり徐々に首筋までキスをしながら下っていく。その間にも頭を撫でる手や腰つきもいっそ緩慢と呼べるほどゆっくりと、だが止めることなく繰り返し。

 

最初はくすぐったそうにしていたみことだったが、徐々に気分が高まりだしたのか小さく短く、しかし確かな昂りを隠す事が出来ない。

そうして彼女の耳元に口を寄せ、ある事を囁いた。

少しクサイ事を言ったと思ったあなたでしたが、その効果は抜群であり、みことは涙を浮かべ、あなたの背中に腕を回し抱きしめ、決して離すものかと力を込める。

眼からはボロボロと涙をこぼし、口は嬉しくてたまらないと笑顔を浮かべ、チグハグな表情で声にならない声を上げるみことに愛情を伝える様に優しく抱くあなた。

 

ついに限界に達したみことはよりいっそう力を込めあなたを抱きしめ、少しの間があってからダランと腕から力が抜けたのか力無くブラブラさせながらもその表情は幸せそうだったのだった。

だが大変なのはこれからで、あなたとみことの愛情をたっぷり含んだ交わりはこの場にいた両備とゆきかぜ、そして風切がみことを羨ましく思い自分もと求めだしたのでした。

 

後日会ったみことはそれはもう心配いらない程に幸せオーラを放っているのでした。

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