男性が一切勃起しない世界で唯一勃起できる男が色んな女といたす話 作:雑食で節操なし
本日の業務を終えたあなたは濃い霧に包まれた林の中を歩いています。
時折忍獣たちの強い敵意を感じますがあなたが首から下げた安産祈願のお守りをちらつかせるだけでその気配が霧散していきます。
忍獣たちは頭が良いため、いい加減顔を覚えてほしいと思うのでした。
この霧は高位魔族であるリリノーエがあなたとなら自然妊娠出来るかもという考えからあなたとの最高に気持ちいいセックスをする為ではなく、その後の妊娠出産の事を考えこの学園にやって来た女性です。
そんな彼女が張った結界である、霧の林を抜けた先にはボロボロの建物が現れました。
そんないつ崩れてもおかしくない建物に入り、ある程度歩いた所で階段を降りると外見からは想像もつかない程、近未来チックな外見へとなっているのでした。
指紋認証と網膜認証の生体認証を終え中に入ると子供の外見で、ぽっこりと突き出たお腹にマタニティウエディングドレスを着た人物と遭遇しました。
あなたと顔を合わせた途端に、悪態をつき始めた彼女の名前はジュノといい、元々は結婚と妊娠を司る権能を持っている神でしたが、世界中で唯一勃起出来るチンポの持ち主であるあなたに興味を持ち接触してきたのが出会いでした。
出会った瞬間にあなたに対して悪態をつきながらも、どこか期待した雰囲気を漂わせていた為その期待に応える様に全力でハメ潰してあげました。
その結果、無様にチン敗けした事を認め、妊娠させる事が出来るようになる加護を授けるから許してと媚びて来たジュノをお手軽孕ませオナホにする事にしました。
ですが優しいあなたは妊娠したジュノを気遣いこの場所で他の女性と一緒に生活出来る様にアサギにお願いしたのでした。
今も悪態をついているジュノですがこの行為は彼女なりのお誘いなので、無言で既に愛液でトロトロに成っている彼女の膣に指を突っ込みました。
「ほっおぉ♥️にゃにしてんのよ♥️指抜きなさいよ♥️やっ♥️ズボズボって擦らな♥️くひっい♥️グリグリしないでよ♥️そこ私の弱点《よわい》とこなんだからぁ♥️あっあっあ♥️ダメ♥️ダメダメダメ♥️腰ヘコヘコしちゃう♥️自分から弱点擦りつけちゃう♥️」
ジュノをチン敗けさせたあなたは絶対に勝てない相手として彼女の魂に刻み付けられている為、どう足掻いても彼女は勝つことはありません。
それを理解していながらも悪態をついてまで構って欲しい為に、わざとそんな態度を取るジュノをチン敗けどころか雑手マンで敗北アクメ宣言をさせ、前回から必死に貯めていた妊娠させる権能を捧げさせるのでした。
アクメし過ぎで意識を飛ばしたジュノを彼女の部屋のベッドに寝かせ部屋から出ると他の女性たちが待ち構えているのでした。
あなたの目の前にいる女性たちは皆お腹の大きさの違いは有るものの、全員ぽっこりとした腹部をしており、少し目立つ者やもうすぐ産まれそうな程大きく成っている者など様々です。
そのメンバーの中には、この建物を包む霧の結界を張ったリリノーエやボリュームたっぷりのツインテールとオッパイが大きい鬼崎きらら、ショートカットの髪型に着物を着た雪泉、瞳の中が花弁の形をした鴇、オレンジ色髪の毛をストレートロングヘアーにした王族であるマヤ・コーデリアたちが居ました。
そうこの建物はあなたの子供を妊娠した者とそんな彼女たちを世話をする者だけが住む建物なのです。
勃起出来るだけでも偉業なのに自然妊娠出来ると知れ渡れば下手すれば、あなたを巡って戦争が起きる事は必然です。
その為その事を外部に漏らさない様に学園に所属する者全員で秘密を共有しています、その上で嫉妬や事故で最悪の事態にならない様に彼女たちの安全に配慮してこの建物に匿っているのです。
あなたは時間をみつけては彼女たちに会いに行っている為懐かしさな感じないものの、日に日に大きくなるお腹に感動とこんな場所に閉じ込めないと行けない現状に憤りを感じるのでした。
とはいえ妊娠しているといっても、彼女たちは皆性欲を溜め込んでいます、ですがもしもお腹の子に何かあっては行けないと安定期に入っても致していません。
とはいえお腹に負担が掛からない様にパイズリや手コキ、フェラチオなどでしている他、この場にいる間はあなたと気軽にふれ合える為そこまで問題にしている者は居ません。
現在あなたはもうすぐ産まれるきららの部屋にいます。
手を繋ぎ、愛情を伝えるキスを交わしている最中です。
目敏いきららがあなたのズボンの上からでも分かる、ガチ太カリ高勃起チンポを見つけました。
「もう、キスしてるだけなのにこんなに大きくしちゃって。
いくら私が魅力的だからって、~~~っ、しょうがないわね。手で抜いてあげる、あっ、本番はダメよ、お腹の子に障っちゃうかも知れないから」
「確かに抜いてあげるって言ったけど、何よこれ!」
現在きららは身体を横にし、元から大きかったオッパイは母乳で更に大きくなっているそれをあなたに咥えられミルクを吸われており、片手であなたの大きな勃起チンポをしごいている。
「んっ♥️舌で乳首転がされて♥️感じちゃう♥️授乳の練習になるって、赤ちゃんはこんなエッチな吸いかたしないわよ♥️
カリって歯をたてないで♥️あなたを気持ち良くさせたいのに、私が気持ち良くなっちゃうから♥️」
「ううっ、アソコが疼いて♥️おチンポ欲しくなっちゃう♥️
あなたのこの大きなおチンポで膣奥をどちゅどちゅ♥️て突かれてこの子を孕む前の弱々チン敗けチョロマンに戻って♥️また気絶するまでアクメさせて欲しくなっちゃう♥️」
「まだ大きく成った♥️私を孕ませた強強おチンポ♥️どんな女性も一瞬でメスに変えちゃうおチンポ様♥️
でも今回だけはガマンよガマン♥️この子を産んだらまたすぐに受精しちゃう雑魚卵子差し出して孕むから♥️今だけはあなた専用の手のひらマンコにとびっきりに濃くってドロドロの熱々ザーメン出してちょうだい♥️」
「あはっ♥️射精た♥️凄い熱さと重さ、それと濃厚な女をメスにする匂い♥️はむっ♥️ちゅるる♥️ジュル♥️ンんっ~♥️どお?全部飲んであげたわよ♥️」
「ゴクッ♥️やっぱり一回射精した位じゃ収まらないわよね♥️ねえ、今度はパイズリの母乳ローションで気持ち良くならないかしら♥️」
こうしてあなたはきらら以外の相手にも身体に負担を掛けることなく相手にしていくのでした。
また彼女たちの中から男の子が産まれ、その子には現在世界中で猛威を振り撒いている病気に対する抗体を持っていた為あなたは世界中から崇められるのでした。
これでこの小説は終わりになります。
後日この話で趣味全開な話を投稿すると思うのでよろしくお願いします。