男性が一切勃起しない世界で唯一勃起できる男が色んな女といたす話 作:雑食で節操なし
長過ぎバカじゃないの?
この学園を正確に伝えるとすれば女子校ではありません、ただ男女比が偏っていて女性と男性の割合が99.9/0.01という感じです。
当然男性職員はあなた1人だけで、男子学生は上原鹿之助と穂稀なお、藍野のぞみとココア・ピュセルの4人だけです。
彼らは全員学園では女性制服の着用を義務付けられています。
当然、彼らは漏れなく勃起出来ない上に、短小包茎のへにゃチンというどうしようもない状態であり、あなたに淡い恋心を抱くホモメスでもあります。
あなたが戯れで行う教室でのラブラブ生ハメ公開エッチの際にも前立腺《オス子宮》を疼かせて、ハメ潰して欲しいと心底願う生粋のホモメスです。
そんな彼らの放課後は裏の部活で行われメスの魅力を高める為にケツハメホモマンコ開発に力を注いでいます。
菖蒲や月光など有志によって開かれている、購買部で買ってきたあなたのガチ太カリ高イケメン勃起チンポを型どったディルド等を購入しては、年下の女の子にあなたにハメてもらえない哀れなメスホモとして蔑まれて興奮したり、試用として使い心地をレビューさせられてはメスホモアクメを決めさせられ購入させられています。
それを悦んでいるため更に蔑まれるという彼らにとっての好循環です。
ホモメス開発部の部室には1人の客人が来ていました、彼女の名前は春花といい、あなたにとっては即ハメチン媚び雑魚メスですがこの部活においては全員のご主人様のうちの1人でもあります。
そんな彼女が此処に来た理由は日々のストレス発散のために彼らで遊ぶ為です。
突然の春花の来訪に床に固定されたディルドをケツマンにハメたままチンチンのポーズをし、勃起しない上に水の様にサラサラしたガマン汁を垂れ流しながら自分の太ももにも当たらない短小包茎へにゃチンを揺らしながら歓迎しています。
「あら、お迎えポーズをやっと覚えたのね鹿之助ちゃん。
覚えが悪いから何度もケツマンをほじって謝罪アクメさせたのを思い出すわ」
「あ、あの頃は覚えの悪いホモメスでごめんなさい。
でも春花様とこの部活の皆のおかげでオレ等とは比べるのも烏滸がましいあの方のディルドを咥えられる様になりました♥️」
そう言うとこの部室にいた鹿之助を始めとする、なおやココアたちも一斉に春花に向かって土下座で感謝を伝え始めました、その際にハマっていたディルドが張力の限界を迎えぶりっンと抜けマヌケな嬌声を上げましたが土下座の体制をとり続けている彼らを見て春花は嗤うのでした。
さてストレス発散のために此処に来た春花ですが何かをしようと決めていた訳ではないので何をするべきか困ってしまいました。
なので彼らに直接どのような事をして欲しいか聞くことにしました。
それを聞いた鹿之助たちは思い思いの格好をとり始めるのでした。
鹿之助はマン繰り返しの体制をとり、ケツマンをほじられながら感謝アクメを述べながらこの学園の底辺であることを自覚させて欲しいと提案し。
なおは貞操帯を着けずに首輪を付け学園の中を散歩してもらいながら、自分たちの立場を学園の皆に再確認して欲しいと提案し。
ココアはあらゆる裏の部活での調教プレイを撮影してもらい、購買部で秘密裏に販売する事でまだどの裏の部活に入るのか参考にするのはどうかと提案するのでした。
どの案も魅力的でしたがまだあなたに抱かれていない生徒がいるため、もしかしたら自分たちも同じ境遇になるのではないかという危機感を持たせてしまう為なおの案はダメです。
もちろんあなたという規格外の超オスに1度ハメられてしまえば、あなたのチンポの為ならNG無しのどんな無様なチン媚びもオールOKなハメアナに自ら墜ちて行きます。
そこで春花はココアの案を軸に自分のストレス発散と実益を取ることにしました。
そうと決まれば後は行動あるのみです。
服を脱ぎどんなオスでも勃起不可避なその身体にはあなた専用だというのが嫌でも分かる様になっています。
学生としては考えられない程大きなオッパイの乳首には名札が付けられ
[○年○組 ○○様専用ハメアナ 春花]
と記されています。
また全身には[ハメてもらえるとミルクを噴いて悦びます♥️] [チンポの為なら何でもやるマゾメス♥️][辻ハメ大歓迎♥️][↖️マン汁垂らしてお待ちしております♥️]などの文字が書かれています。
更に目を引くのは子宮の位置に刻まれた婬紋です。
ハートを形をそれの中央には何のマークも浮かんではいませんが、あなたの子供を授かるとその部分にピンクのハートが浮かび上がる仕様となっています。
もちろんあなたはジュノから妊娠に関わる権能を捧げさせている為、どんな貞淑な人妻や初潮さえ来ていない子供でも1度ハメればあなたとあなたのチンポにメロメロな何時でも種付け可能なハメアナと成ります。
その為どんなに種付け懇願チン媚びしたところであなたの胸三寸で孕む孕まないを決めることが出来ます。
この婬紋の効果は早期妊娠発見機能だけではなくもう一つの効果が重要で、その効果とはあなた以外の男との接触による感度減退です。
この世界の女性が何時でも即ハメ可能に進化しているとはいえこの婬紋を刻まれた者はあなた以外に感じる事はなくなります。
つまりこの婬紋を刻むという事はあなたに身も心も捧げ、どんな時もどんな場所でも即ハメ可能メス奴隷宣言と同じなのです。
服を脱いだ春花は皮も被れない程大きな小指の先ほどもあるクリトリスにクスリを注入しました。
元々素行が悪かった春花は先生たちから徹底的に躾られた結果がに股で潮をプッしっ♥️プッしっっぃ♥️と噴きながらアクメを決めるのでした。
アクメを終えた春花のクリトリスは大きく成っているのでした。
もちろんただ大きく成っただけであなたの様なカリも無ければバキバキに浮かび上がった血管もありません、射精する事も出来ずただ感度が高いだけの肉棒ですが鹿之助たちは突如として現れたそれに視線がくぎ付けです。
自分たちでは逆立ちしても手に入れる事が出来ない肉棒に羨ましさ以上にメスとしての感情を刺激されている様です。
この肉棒を女性相手に使った場合、その締め付けにより3秒と待たずに絶頂する事でしょう。
ですが春花は婬紋を刻んでいるため彼らのケツマンでは一切の快楽を感じること無く彼らを苛める事が出来るという算段のようです。
『これを見ているあの人に抱かれた人も、抱かれてない人もこれを見てあの人との性行におけるマナーを学びましょ♥️
今回撮影に協力してくれる子たちよ、この子たちはあの人に恋してケツマンほじられてホモメスアクメを決めたいって願望の持ち主。
左から穂希なお、上原鹿之助、ココア・ピュセル、撮影係は藍野のぞみよ』
一度のぞみからビデオカメラを受け取ると4人をカメラの前に並ばせる、4人の局部の毛は剃られ丸出しの状態であり、勃起する事が出来ないへにゃチンはもはや小指の先ほどの大きさしかなくプルプルと震えながら我慢汁とも呼べない水の様に薄い液体を垂れ流している。
ケツアクメのし過ぎで過剰に分泌された女性ホルモンの影響なのか胸は女性の様な柔らかさと膨らみを如実に伝えて来ている。
明らかにこの状況に興奮している4人のうちの藍野のぞみにビデオカメラを渡す春花。
ビデオカメラを受け取ったのぞみは春花たちから離れ、全員が映る様に準備を完了させる。
『それじゃあ改めて撮影を始めて行きましょ♥️今回使うのは私クリトリスを薬で成長させて出来たあの人には到底及ばないクリチンポなんだけど……♥️
口からもケツマンコからもヨダレを垂らして我慢出来ないみたいね♥️』
『でもまだ我慢よ♥️私たちはあの人のメスなんだから、自分たちの欲望のままに行動する事は許されてないの。
先ずはおチンポ様にこれからご奉仕させてもらいます、気持ちよくさせてもらいますの挨拶の為のチン嗅ぎとチンキスよ♥️』
そう春花様に指示を受けた3人はなおちゃんを正面に、鹿之助ちゃんとココアちゃんをそれぞれ左右に置いてそれぞれ胸を膨らませて大きく息を吸い込むとそれだけで身体をビクッビクッと震わせてから「ちゅっうゅ♥️」とわざと大きな音を出してキスを始めだした。
ボクは羨ましくってケツマンコの周りを爪先でカリカリと軽く引っ掻く、それだけでもケツアクメしそうになるほど自己開発をしたケツアナ。
つい夢中になりそうに成ってしまったけど目の前では次のステップに移行しようとしていた。
『よく出来たわね3人とも♥️でもあの人のおチンポ様は臭いも凄いからチンキスの前のチン嗅ぎでアクメ出来ちゃうから他の人も試してみてちょうだい♥️』
『チン嗅ぎチンキスが終わったら次は口を大きく開くの、そう、そんな感じよ♥️そうしたら彼が喉奥まで入れてくれるからちゃんとご奉仕するのよ♥️その際にこんな!風に!イラマチオされる!ことも!有るから!気持ちよくするように!心掛けなさい!』
そう言うと3人とも指を使って口を限界まで大きく広げる、すると正面にいたなおちゃんの頭を掴むと勢いよく喉奥まで突っ込む春花様。
普段から可愛いモノが好きだと言っているなおちゃんからは考えられない位不細工な表情をして、口を吸い付け突き込まれる度に「ごぶっ♥️ごっ♥️うぶっぅ♥️」と声を漏らしながらも決して口を離そうとしない。
そして春花様が「2人以上でやる時は1人が口でもう1人がアナルリップしたり、玉フェラするとグツグツ精液を作ってくれるからより濃くってアツアツに成るわよ♥️」そう言った途端にココアちゃんが後ろに回ったため鹿之助ちゃんが悔しそうな顔をしてた。
ビデオカメラを回しながらもボクはもう目の前で繰り広げられる婬宴に当てられて、指でケツマンコをズポズポってほじってはケツアクメを決めて縦割れケツマンコをよりどうしようもない程に悪化させていくのだった。
ある程度マゾメスホモである3人を苛めた終えた春花様はだ液と歓喜の涙でぐちゃぐちゃに成った3人を並べて最後の指示を出し始める。
『あの人のおチンポ様はこれくらいじゃあ満足しないわ♥️だから最後に身体を使ってザーメンをぶっこ抜いてもらうのよ♥️それじゃあ始めなさい♥️』
『穂希なおです♥️自分で弄り過ぎて縦割れケツマンコに成った穴を使って気持ちよく成って下さい♥️』
『ココア・ピュセルです♥️魔女に憧れ過ぎて自分から去勢しちゃったホモメスです♥️いつか女性化の魔法を習得したら妊娠出産して男としての人生の幕を下ろしたいと思っています♥️』
『う、上原鹿之助で、です♥️おチンポが好きでいつも時間が有ればケツアクメ決めてます♥️身体の小ささを生かして何時でも何処でもハメれるオナホサックとして利用して下さい♥️』
それぞれが自らの欲望や願望を吐露して体勢を整える。
なおちゃんはうつ伏せの状態から脚をピンっと伸ばして腰を掲げ、両手でお尻を広げて縦割れケツマンコを春花様に晒し。
ココアちゃんはマンぐり返しの体勢をしていて、今後二度と精子を作る事が不可能な位小さくなった陰嚢とへにゃチンをプルプル震えさせていて。
鹿之助ちゃんは中腰の姿勢で脚をがに股に開いて、なおちゃんと同じように両手でお尻を割り開き、期待した顔で春花様のクリトリスチンポに熱視線を向けている。
3人が3人とも各々好きな体勢をしているが共通しているのは、3人のお尻の穴から黒い蓋がされている事だろう。
あれは春花様がこのビデオを撮影される前に3人に装着させたアナルプラグであり、なおちゃんたちのお腹の中には春花様特製のお薬が染み渡っている。
『誰からか選べないわ、そうねぇ……一番早くお腹の中のモノを出しきれた順番にハメてあげる♥️
手を使っちゃダメよ♥️それじゃあよ~い……スタート♥️』
そう宣言された途端に顔を赤くして必死にお腹に力を入れてアナルプラグを排出しようとする3人、だがこんもりと盛り上がるアナルを尻目に春花様はわざとプラグを押さえつけたり、アナル同様開発し過ぎて敏感になった乳首を弄ったり、言葉責めで注意をお腹から逸らしたりして妨害をして楽しんでいる。
そんな中遂に鹿之助ちゃんがポンっと間抜けな音を発てて抜け落ち、ケツアナからショッキングピンク色のゼリーが一本野太く排泄される。
あまりの快楽に『っ゛お゛ぉぉ♥️ひぃぃぃ♥️ケ、ケツアクメぇ♥️しゃいこぉ♥️』なんて口走っている。
『気持ちいいでしょお♥️これは両備ちゃんからの依頼で造った何時でもアナルセックスできる様になる薬よ♥️しかも生娘もアナル狂いに成るほどの特濃媚薬配合♥️
それじゃあ後の2人も頑張ってちょうだい♥️』
このビデオを撮影しながらボクの胸中は1つの感情に支配されている、この感情は嫉妬だ。
ズルいズルいズルい!3人ともあんなにお尻で気持ちよく成って、しかも本物のおチンポ様じゃないとしても肉棒をハメてもらえるなんて。
今までは皆、あの人の形を模した熱さも感じないディルドしかハメた事が無いのに。
嫉妬でケツマンコをほじる指の速度が上がっていく。
その間にも春花様は他の2人もハメ潰していて遂にビデオ撮影が終わりを迎える。
春花様が最後の1人であるココアちゃんをハメ潰して息も絶え絶えな3人を並べ、無理矢理笑顔を作らせ不恰好なピースをさせる。
ぽっかりと空いたケツマンコからは開いて閉じなく成っている様をビデオカメラに映していく。
『この映像を見てる皆勉強に成ったかしら?もしも分からない事があったら経験者の人に聞いてちょうだい。
皆おチンポマナーについて嬉しく楽しく語ってくれるわよ♥️
それしゃあバイバイ♥️』
そう言って手を振る春花様を映して撮影を終える、その間もボクの指は止まることなくケツマンコをほじっている。
そんなボクを見てクスリっと春花様が笑うと「来なさい、のぞみ。今度はあなたのケツマンコで遊んであげる♥️」そう誘われ、すぐさま駆け寄るのだった。
リクエストを受け付け様かなと思います。
作者ページに記載しておくので興味のあるかたは応募してください。