男性が一切勃起しない世界で唯一勃起できる男が色んな女といたす話 作:雑食で節操なし
クリスマスに合わせて投稿させていただきます。
聖なる日クリスマス、人によっては性なる夜になる日。
世界的唯一勃起出来るチンポを持つあなたに遺伝子レベルで一目惚れし、チンポの偉大さにマゾメスとして躾られた彼女たちにとってもクリスマスとは特別な日である事には代わりありません。
あなたとクリスマスを過ごそうと多くの学園関係者が参加した後に性なる聖戦と呼ばれる戦いに勝利した雪泉は踊り出したく成る程歓喜していた。
心の中でこの日は勝負の日であると決心している、鴇や雪不帰があなたとの子供を作っていく現状出遅れていると考えていた雪泉は排卵日を計算しこの日に挑みました。
あなたの部屋に入った瞬間雪泉の鼻に届いたのは1日だけ性行をしていないだけにも関わらずメスを孕ませる事が出来る濃厚なオスの臭い。
それだけで軽くイキながらあなたの元へと向かいます。
「お待たせいたしました、旦那様♥️今晩は私が相手をさせていただきますね♥️」
そう言ってあなたが腰掛けているベッドの前で跪く雪泉、着物をはだけると音が聞こえそうな勢いでオッパイがこぼれ出てくる。
「先ずは旦那様が育てて下さったオッパイでパイずりさせていただきますね♥️」
ヒンヤリしながらも芯に熱を持つ雪泉の108cmのMカップオッパイがあなたのデカチンを包み込む、ムニュリと形を変えながらもあなたの規格外のチンポを全てを包み込む事は出来ないようです。
「れぇー、少々はしたないですがこれで準備が出来ました♥️それでは動かして行きますね♥️」
ぐにゅんぐにゅん♥️ぐちょぐちょ♥️と卑猥な音を立てる雪泉のオッパイ、もちろん気持ちいいのですがどんなメスでも発情させるフェロモンを放つチンポの臭いを直に嗅いでしまった雪泉は辛抱たまらないのか涙目で上目遣いであなたを見つめ、それでもオネダリする事なく一心不乱にパイずりフェラを続けています。
時折プシュ♥️プシッ♥️と音が聞こえるため潮吹き絶頂を決めているのが分かります。
「オチンポがプルプルと震えています♥️我慢せずに何時でも射精て下さいませ♥️
んぶっ♥️ごぶっ♥️~~~っ♥️んっん♥️ジュル~♥️あー♥️ぐっちゅぐっちゅ♥️ごくっ♥️」
尿道に残っていた分も吸いだし口を開いてから敢えて音を発てながら飲み込んだ事を証明する様にもう一度口の中を見せてくる雪泉。
「フフッ♥️とっても濃ゆくって濃厚でした♥️
やっぱり1度射精した程度では満足出来ませんよね♥️
ですが今夜は私にリードさせて下さいませ♥️」
そう言うとあなたを押し倒しベッドに横たえるとがに股であなたとの結合部を見せつける様な体制を取るとズブブッ♥️と腰を降ろして来ました。
肌の接着面はヒンヤリと膣内はじんわりとする感触を堪能していると目の前でバルンバルンっ♥️と躍動するあなたが育てたMカップオッパイ。
口からヨダレを垂らしながら、1ピストンで3回は絶頂する敏感雑魚マンコながらも歯を食い縛りながらあなたに膣内射精してもらおうと腰を振る雪泉。
徐々に身体があなたの方に傾きラブハンドルで手を繋ぎながら、キスをねだってくる。
「旦那様♥️キス♥️キスして下さい♥️キスしながらの膣内射精は受精確率が上がるらしいです♥️お願いです、私を、雪泉を孕ませて下さいませぇ♥️」
そんな彼女が腰を上げたタイミングで掴み一気に下に降ろす、ゴチュン♥️と亀頭で子宮口を潰したタイミングで射精する。
「えっ、あの、旦那様?今は私が……お゛っ?♥️おおっ?♥️??♥️いぐっううぅう♥️」
腰を掴まれどうしたのかと伺うとした無防備な所に待望の膣内が火傷するのではと思える程の熱量を持った射精、何が起きたのか分からず混乱していた頭が状況を理解すると同時に光が炸裂しイっている間にイク連続絶頂を体験してしまう。
やっと余韻が引き彼女の胸中に芽生えるのは膣内に射精してもらえたという多幸感、そしてどうか受精して下さいという祈る様な気持ち。
愛おしい子を母が撫でる様な慈愛に満ちた微笑みでお腹の上を撫でる。
「あっ、申し訳ありません。お射精お疲れ様でした、旦那様♥️お掃除しますので一旦抜きますね。んんっ♥️んっ♥️あんっ♥️」
「ふー♥️ふー♥️お待たせしました♥️それでは失礼します♥️んぷっ♥️ちゅる♥️ジュルジュル♥️ちゅ♥️ちゅぅ~♥️ふふっ♥️また大きくなってしまいました♥️」
トロトロとザーメンを垂らしながら膣に刷り込む様にオナニーをする雪泉。
そんな彼女をベッドに押し倒し腕を拘束し、脚の間に身体をいれ、脚を彼女の頭の横に揃える。
「あの、旦那様?その目が怖いのですが。それにこの体制は少し恥ずかしいです」
あなたの目の前には先程まで繋がっていたメス穴、オスを誘う様にクパクパと艶かしく開閉を繰り返し、普段は皮に隠れていくクリトリスもピょこりと顔を出し触ってとオネダリするようにヒクヒクしている。
そんな穴に一気に一番奥まで挿入する。
「ぼぉっ♥️おぉぉっ♥️だんにゃしゃま♥️ちゅよい♥️ちゅよしゅぎましゅ♥️いぎゅ♥️イッでまずっ♥️しゃっきから何度♥️も♥️イッで♥️づらいんです♥️」
「だね付けぷれしゅ♥️これが噂のぉ♥️膣奥『おく』にゴチュン♥️ゴチュンって♥️じきゅうぅに響いてぇ♥️孕ませると強い意思をがんじまずっ♥️」
「れったい妊娠しれ♥️あなたの子供を産み産みしましゅ♥️らからにゃか♥️膣内にらしへくらしゃい♥️ぉぉお゛お゛ぉぉぉ♥️」
舌をピんっと伸ばして顔どころか身体中を汗と涙とヨダレとイキ潮で濡らしている雪泉、緩んだ尿道からチョロロロっと小水を垂れ流しているのだった。
パチャパチャと水音がする、現在あなたと雪泉は2人で湯船に浸かっている真っ最中だ。
「ううっ、この歳になってお漏らしをしてしまうとは…恥ずかしがる事は無い、そこまで感じてくれて嬉しいですか。それでも恥ずかしいのは恥ずかしいのです!」
「は~っ、……まああそこまで興奮してくれたのですからあんなにも熱い精子を注いでくれたとは思いますが。
見ていて下さいね、あなた。絶対にあなたの子供を産んで見せますから」
そう言うと誰もが見惚れる微笑みをし、あなたの頬に口づけをする雪泉だった。
その行動が原因でお風呂場でもおっ始めるのだった。
リア充爆発しろ。