※この作品はR-18です。

エロセカ   作:サリオン

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白石謙✕白石杏✕小豆沢こはね
【前編】もしも伝説のミュージシャンが父娘相姦愛好家だったら?


 

 

「杏ちゃん、大丈夫? 最近、お疲れみたいだけど……」

 

 小豆沢こはねは、相棒の白石杏の顔に披露が溜まっているのを心配した。

 

「大丈夫、大丈夫。ちょっと、お父さんがしつこくてね……」

 

 杏はアイスティーの準備をしながら、苦笑する。

 

「いいなぁ……謙さんから特別講習をしてもらって。わたしもビシバシしごかれたいなぁ……」

 

「あ……え……しごくのはむしろこちらで、ビシバシというより、シコシコなんだけど……」

 

「ん?」

 

「と、とにかく、こはねは、絶対にお父さんと二人きりで会っちゃダメだからね!?」

 

 杏が顔を真っ赤にして、言うのに、こはねは、クスリと笑う。

 

「ふふ……杏ちゃんはお父さんのことが大好きなんだね。大丈夫。取ったりしないから♪ ヤキモチ焼かないでね♪」

 

「そ、そんなんじゃないわっ! は、はい、おまちどうさまっ!! ……あっ!!」

 

 パシャッ

 

「ひゃんっ」

 

 動揺したせいなのかアイスティーがこはねの服にかかってしまった。

 

「ご、ごめんなさいっ! 大丈夫!?」

 

「うん。アイスだったし、ちょっと冷たくなっただけだよ……」

 

「体が冷えたら大変!? 服もシミがつく前に洗濯するからシャワー浴びてきて! こっちよ!」

 

 WEEKEND GARAGEの奥の住居スペースにこはねは、連れて行かれる。

 

「あれ? お風呂沸かしてたっけ? まぁ、いいわ! 暖まって! 服は洗濯機に入れといてね! お風呂あがりのアイスティーを用意するわね!」

 

 杏がパタパタと慌ただしく出ていく。

 

 友達の家の浴室を借りるなんて、引っ込み思案のこはねには、初めての経験であったが、少し気遅れしつつも、杏の言うとおりにお風呂に入ることにした。

 

 シュルシュルと服を脱いで、ガラガラとすりガラス戸を開けて、浴室に入る。

 

 浴槽のフタを開けようとしたら──────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「杏! 今日こそ、父さんと性器結合(おまんこ)するぞっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 杏の父親の白石謙が全裸で一物をそそり勃たせて、浴槽から現れた。

 

「へ…………?」

 

 こはねは思考を停止する。

 

 だれもいないと思ったら浴槽から中年男性が現れ、おちんぽを勃起させていたのだ。

 

「お、おまんこ……??」

 

「……へ? ……こはねちゃん!?」

 

 こはねは気づいた。

 謙がこちらを見て、勃起剥け生おちんぽをさらに膨張させたことに。

 そして、今まさに、家族以外に見せたことのない裸を男性にさらけだしていることを。

 

 

 

 

「きゃぁああああああっ!!」

 

 

 

 こはねは持ち前の肺活量で思いの限り叫んだのだった。

 

 

「な、なに!?」

 

 

 ドタドタと足音を鳴らして、エプロン姿の杏が浴室に飛び込んでいた。

 目に飛び込んできたのは、すっぽんぽんで腕で局部を隠してへたり込む相棒のこはねと、一物をそそり勃たせた父親の謙。

 一瞬で状況を把握した。

 

「父さん、わたしのこはねになぁ〜にをするつもりだったのかなぁ?」

 

 謙は目をキョロキョロさせながら

 

「ち、ちがう……杏の友達に手を出すわけないだろ……」

 

 否定するが、その股間の一物がギルティを叫ぶ。

 

 こはねは、涙目になりながらも杏の誤解を解こうとした。

 

「杏ちゃん、違うの……謙さんがお風呂に入っていたのに気づかず入ってきたわたしが悪いの……」

 

 しかし、お風呂にはだれもいなかったことは杏も知っている。

 

 杏は父親を問い詰める。

 

「えっとだな……こちらに向かってくる物音がしたから浴槽の中に隠れて、驚かそうとしてたんだ……」

 

「うん。状況はわかったわ。父さん、もういい年なんだから、小学生みたいな馬鹿なことはやめてね」

 

「はい……」

 

 うなだれる謙。

 

 いつもキリッとしている謙が娘に叱られる姿にこはねは恐怖が薄れクスリと笑う。

 

「杏ちゃんて、お父さんとお風呂に入ってるんだね」

 

 杏はバツが悪そうに

 

「お風呂くらい一人で入れるわよ……父さんに引き止められてズルズルと一緒に入ってるだけよ/////彰人には秘密だからね/////」

 

「ふふ……分かったわ。ねぇ、ところで、おまんこってなに?」

 

「はぁっ!?」

 

 こはねの発言に素っ頓狂な声をあげる杏。

 

「謙さんが杏ちゃんとおまんこ? っていうのを今日こそしたかったみたいだよ?」

 

 本当にただただ疑問で純真無垢な瞳でこはねは言ってきた。

 

 小豆沢こはね。

 学校:宮益坂女子学園。

 学年:1-A。

 委員会:飼育委員会(意味深)

 趣味:父が飼っているヘビのお世話(意味深)。

 ヘビの名前:パール伯爵(意味深)

 特技:写真(父親譲りの撮影テク保有)。

 好きな食べ物:桃まん(意味深)

 性交渉:なし。処女。

 オナニー:月に1回程度。0回もある。

 

 このプロフィールから色々と邪推しても仕方ないが、彼女は、正真正銘の処女だ。

 

 とはいえだ。

 

 今どき、処女で奥手でオナニーもそれほどしない女性でもさすがにおまんこが何を指すのか知っているものだ。

 もちろん、その動詞系の意味も……

 

 しかし、彼女は知らなかった。

 

「……とぉ〜さぁ〜ん……」ゴゴゴゴ……

 

 杏が何やら凄味をもって、父親の肩を掴む。

 浴室から退散しようとしたのだ。

 

「なんで浴槽に隠れてたのかなぁ〜?」

 

「う、うぐ……そ、それは……」

 

 汗たらたらの父親。

 

「杏と性器結合(おまんこ)するためにだな……」

 

「えっと……杏ちゃん。謙さんが怯えてるよ? わたし、変なこときいちゃったの……?」

 

 こはねが心配そうに訊いてくる。

 

「こはねは全然悪くないわ。ぜんぶ父さんが悪いの……実の娘と性器結合(おまんこ)したい父さんが…………でしょ?」

 

「あ、ああ……俺が悪い……父のくせに実の娘と性器結合(おまんこ)したくてたまらない俺が……」

 

 杏の指摘に謙は素直に認める。

 

「そうなんだ……それでおまんこってなに?」

 

 こはねは頷きながらも首を傾げる。

 

「えーっと……おまんこってのは…………」

 

 杏は親指と人差し指の指先を合わせて、楕円形の輪っかをエプロンで隠れた股間を押し当て、

 

「じょ、女性器のことをさすのよ……」

 

 答える。

 

「え…………?」

 

 その思わぬ回答にこはねは、唖然とする。

 

「そして、『おまんこする』っていうのは……」

 

 もう片方の人差し指を真っ直ぐにして、杏は股間の楕円形の輪っかに突き刺し、

 

「男性器を女性器に挿入する、つまり、性行為、セックスするって意味なの……」

 

 とんでもない発言をする。

 

「え? え? え? セ//////セックス//////だ、だって、謙さんは杏ちゃんのパパで、杏ちゃんは謙さんの娘で……そ、そういえば、はじめから【大きかった】し……でも、実の親子でそんなこと…………」

 

 杏の言葉にこはねは混乱の極みに陥る。

 これまで、そういうのと無縁の生活を送ってきたこはねにとって、それは衝撃的だった。

 

 勇気を振り絞り、こはねは、謙に真意を確かめることにした。

 

「謙さん……あの……本当に実の娘の杏ちゃんと……セ、セックス////したいんですか//////」

 

 普通の人生を歩んでいるのであれば、そんな失礼極まる質問をすることはない。

 しかし、目の前には一物をそそり勃たせた友達の父親がおり、状況からして普通から大きく逸脱していた。

 

 謙は、眼力を入れ、伝説のライブRAD WEEKENDを成し遂げた伝説の一人として答えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああ、杏とドチャクソに父娘相姦しまくりたい……」

 

 

 

 

 

 

 

 その回答に一般人のこはねは、いまいち理解ができなかった。

 

「ち、ちちむすめそうかん……? どんな意味ですか……?」

 

 恥を忍んで訊ねる。

 いや、本来そのようなことを口にするのが恥なのだが……

 

 謙はキリッとした表情で答える。

 

「【父娘相姦しまくる】というのはだな……血の繋がった実の父親と実の娘が近親相姦しまくることだ。この俺の勃起剥け生おちんぽを、実の娘の杏の、このJKロリおまんこにぶっ刺して、滅茶苦茶に腰を振って、凄まじく背徳な気分とともに凄まじく気持ち良くなって、実の娘の杏と唇とか舌とか絡めて、実の娘の杏のおっぱいや乳首も舐めて、実の娘の杏の背中やお尻も撫でて、ピストン運動を繰り返して、実の娘の杏の膣内を父親の俺の勃起剥け生おちんぽの形に整えて、実の娘の杏の子宮めがけて父親の俺の精液を余すことなく注ぎ込むのを週末の金曜の夜から月曜の朝まで三日三晩ぶっとおしで続けることだ……それが俺と杏の【FAD WEEKEND(Father and Daughter Incest Weekend)だ!!」キリッ

 

 言い終えると同時にグンっと勃起剥け生おちんぽを反らす。

 

「はわわ……」

 

 あまりにも生々しい描写にこはねは、顔を真っ赤にする。

 

「こんの……」

 

 杏は肩をわなわなと震わせると……

 

「変態親父っ!!」

 

 父親の勃起剥け生おちんぽをむんずと掴むと、シコシコとしごきまくり、

 

「え? え? え?」

 

 と、目の前の光景に信じられないでいるこはねを尻目に、

 

「逝け! 逝け! 逝け! 逝け!」

 

 杏は手を動かしまくり、

 

「おっ、おっ、おっ、おっ、おっ!」

 

 謙は、腰がひいた状態で、口をひょっとこのように窄めて、オットセイのように馬鹿みたいに、おっ、おっ、と呻き、

 

「うっ……!!」ドピュッ

 

 実の娘の相棒のJKの目の前で射精する。

 

 パシャッ

 

 こはねは尻もちをついており、目の前には勃起剥け生おちんぽの先端が向いていたので、精液のほとんどがこはねの顔や身体にかかってしまった。

 

「え? え? え? も、もうダメ〜〜〜!」

 

 こはねの理解のキャパをオーバーしてしまい、バタンキューと目をぐるぐる巻きにして気を失ってしまった。

 

「こはね!?」

 

「うげっ!?」

 

 杏は萎びた父親のおちんぽを投げるように手を離すとこはねの介抱に専念したのであった……

 

「父さんは出てて! こはねを洗うから!」

 

「う、うむ……!!」

 

「でも、こはねを運ぶのは手伝って。タオルで目隠しして、脱衣場で待ってて!!」

 

「う、うむ……!!」

 

 さすが風紀委員のことだけはある。

 まだ幼気なJKの相棒の素肌を父親に見られないようにテキパキと指示をだす。

 

 浴室で意識のないこはねについた父親の精液を杏は一生懸命シャワーで流し落としている間中、すりガラスのドアの向こうの脱衣場では、タオルで覆った父親が一物を再びそそり勃たせていたのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





■性癖とか
白石杏   :父親とエッチな関係?
白石謙   :実の娘の杏と性器結合(おまんこ)しまくりたい生粋の父娘相姦愛好家
小豆沢こはね:処女。ウブ過ぎて、こんな作品に登場させていいのか作者、悩み中……(こはねちゃん、ごめんね……)
小豆沢パパ :父娘相姦愛好家疑惑?


エッチと思ったら、ブクマ、評価お願いします!
どしどし感想受け付けてまーす!

①②ウブなこはねちゃんをこんな作品に登場させていいものか答えよ。③〜⑪杏ちゃんにさせたい変態プレイを述べよ。(複数回答可)

  • ①よくない!
  • ②いいよ!どんどんやれ!
  • ③変態なことなんてさせられないよ!
  • ④こはねの目の前で父娘相姦
  • ⑤父親の目の前でこはねとレズセ
  • ⑥こはねと父娘交換(同じ部屋)
  • ⑦父親につれられて、夜中の公園
  •  全裸首輪四つん這い散歩
  • (帰りに行きつけのコンビニ寄る)
  • ⑧彰人に父娘相姦DVDを贈る
  • ⑨【父親なら実の娘を当ててみて!!】の
  •  イベントに参加して、父親がわざと
  •  JSペドまんこが実の娘だと嵌めて間違え
  •  罰ゲーム【孕むまで中出しセックス】
  • ⑩全裸に風紀委員の腕章つけて
  •  父親に駅弁されながら校内巡回
  •  (たまに授業中の教室に乱入)
  • ⑪ビビッドストリートで衆人環視の中
  •  父親と雌豚肉便器奴隷契約を結ばせる
  • ⑫2次創作で激烈超弩変態プレイさせたる!
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