「……え? 杏ちゃんが女子小学6年生の時……!? 11歳の女児相手にぃ!? アウトー!! アウトー!! アウトだよぉおおおおっ!! ギルティ!! ギルティ!! ギルティだよぉおおおおっ!! 」
こはねは思わず、アウトとギルティを連呼してしまった。
謙がぐぬぅと「わかってる……わかってるが、辞められないんだ……」と涙を流している。
「はいはい。泣きたいのはわたしたちだって。わたしも父さんがいつからわたしとエッチしたいのか気になってたんだよね……さすがに生まれる前からはないよね……汗」
杏もこはねに便乗して父親がいつ父娘相姦願望が目覚めたのか質問する。
父親からとんでもない告白を受けてから、その質問は杏としては
だが、父親との関係をついに他の第三者に知られたことで杏はどこか吹っ切れていた。
謙はムッとして、
「そんなわけあるか。そこまで落ちぶれていない。杏と
正直に答えた。
「いや、実の娘に欲情する時点で落ちぶれてるし、それが女子小学生の女児相手って、どん底まで落ちぶれてるんだけど……今思い出したけど、ジロジロと見られてた気がしないでもないね……あの頃は、ただ純粋にお父さん大好きっ子だったから、その時は何とも思わなかったけど、父さんからおまんこしたいって言われてから父さんのことを警戒するようになって、はじめからそうするために女子小学6年生になっても父親と一緒のお風呂に入ることを疑問に思わせなかったのかと一時期、父親不審になってたからね……」
「す、すまない……」
「謝んなくてもいいよ。何年も前に過ぎたことだし……それにしても1週間かぁ……1週間前に何かあったの?」
「そ、それは……たとえ、杏でも言えない……まぁ、
「誰がするかっ! ……じゃあ、父さんと一緒にお風呂に入ってたのは下心があったわけじゃなかったんだ……」
「ああ、天地神明に誓って……」
キリッと答える謙にジト目を杏は向けつつも
「それフラグだから……そうなんだ……よかった……」
ホッとした笑みを見せた。
杏は顔を引き攣らせた相棒を向き、
「こはね……父さんは女子小学生の実の娘にエッチがしたくて、本当に女子小学生の実の娘のわたしにエッチしたいと頼んだロリコンで変態な父親だけど、今まで無理矢理は一度だってないんだよ? こはねからすれば、アウトで、ギルティなのかもしれないけれど……それだけは信じて……」
真摯な眼差しで懇願する。
こはねは、感情的に酷く傷つける言葉を相棒の父親に吐きかけたことを恥じた。
「うん……信じるよ……杏ちゃん……わたしこそ、ごめんね……」
「こはねは謝らなくていいよ……ぜんぶ悪いのは父さんだから……」
「面目ない……」
謙のうなだれる姿に哀愁が漂い、こはねは、くすりと笑ってしまう。
これがギャップ萌えというものか……
「突然、実の父親からそんなことを言われて、ビックリしたよね……」
「ビックリなんてもんじゃないわよ。そんなこと言われてから父さんのことが信じられなくなって、一言も口を聞かなかったし、もちろん、毎晩入っていた一緒にお風呂も拒否。ある意味、この一件があったおかげで、父親離れができたとも言えるんだけどね……はいそこ、別に感謝なんかしてないからね?」
「う、うむ……」
「クスクス……あ、ごめんなさい……」
「気にしなくていい……俺がすべて悪い……」
「そうよ。ぜーんぶ、父さんが悪いの。1週間口を聞かなかっただけで、父さんたらとっても顔色が悪いの……さすがにやり過ぎたと反省して、口を聞くのを解禁したわ……あのときの父さんの喜びようなんてすごかったわね……!」
「杏ちゃん、優しい……わたしだったら一生口聞かないかも……」
「ぐはぁッ……!!」
ダメージを負う謙。
杏はその姿に、まったく同情せずに、
「そしたらさ、父さんたら、調子に乗って、わたしを事あるごとに誘ってくるわけ……朝起きて、顔を合わせば、母さんが朝食の支度でいないからって『今から寝室に行って朝の
父親の悪行を暴露する。
こはねは顔を引き攣らせて、
「あ、あはは……」
ただただ引き攣らせることしかできなかった。
それほどまでに謙の行動は最低最悪だった。
「何度母さんに告げ口しようかと思ったことか……そのたびに『すまん! 母さんにだけは、母さんにだけは言わないでくれ!』って、泣きつかれて、言わなかったんだけどね……ただもういい加減、我慢の限界だったから、お風呂に入るのだけは解禁してあげたの……父さんとは元々一緒にお風呂に入ってたから他のに比べたら……ねぇ……? 今思えば、無理な要求をつきつけて、それよりマシな要求を飲ませる姑息な手だったんじゃないかと思うんだけど……」
「ぎくぅ……!!」
なんとも分かりやすい答え合わせだった。
「そして、父さんの父娘相姦告白から2週間でまた一緒にお風呂に入るようになったの……皮かぶりのへなちんが、勃起剥け生おちんぽになってたのを目の当たりにした時は、どん引きしたわ……しかも、こちらの身体を舐め回すように見るし、母さんは学校の仕事で家にいないし、貞操の危機を覚えたわ……汗」
「あの時は凄まじく興奮したな……」
感慨しく顎を撫でる謙。
「……だ、大丈夫だったの……?」
もちろん、まだ、杏とその父親はエッチしていないようだが、母親不在で娘に欲情する父親と二人きりでお風呂に入るのは危険な香りがした。
杏はジト目になり、父親に心底軽蔑した眼差しを送り、
「全然、大丈夫じゃなかったわ……鼻息がすごかったし、こちらの身体を洗いたがったし、それも素手で、お風呂の中も前に一緒に入ってたみたいに後ろから抱きかかえるように入りたがってたけど、一物をそそり勃たせているから、挿入しちゃうし、できるだけ身体が接触しないように身を縮こませていたわ……」
過去の父親の所業を暴露する。
「そ、そうなんだ……大変だったね……」
顔を引き攣らせるこはね。
しかし、娘に欲情する父親としては、何とか理性を保っている方かもしれない。
やってることは最低だが……
「で、最後の最後に……父さんたら『ま、まだ、母さんは帰ってこないから、お風呂から上がったら杏の部屋で
やっぱり、杏の父親は救いようのないロリコン変態親父だ。
こはねは、謙のことをまるでゴキブリのように嫌悪感を表情に滲ませた。
「そして、お風呂から上がって脱衣場で身体の汗を拭いていると脱衣場の床にバスタオルを敷いて『な、なぁ……少しだけ……ほんの先っちょだけ挿入れさせてくれないか……?』なんて、女子小学生の実の娘に頼むなんて、情けなかったわ……」
杏の言葉にこはねは、ハッキリと嫌悪感を顔に貼りつけて、謙を見やった。
謙は居たたまれなくて、顔を背けた。
「その時はもう二度と一緒に入るもんかと思ったけど、また、事あるごとにエッチを迫られて、うんざりしたのもあって、一緒にお風呂に入って黙らせたわ。相変わらず入浴中にも父娘相姦に誘われるけど、あくまで、入浴中だけだから、四六時中言われるよりはマシだったわ……それに、脚を絡めたいとか、お尻を触らせてとか、おっぱい揉みたい、乳首舐めさせてとか、JSロリまんこくぱぁ♥してとか、おちんぽしごいてとか、おちんぽ舐めてとか、
何故か得意げな顔になる杏。
「さすが杏ちゃん……!」
そんな杏を褒める相棒のこはね。
「でも、サイン欲しさにお尻触らせてくれたろ?」
謙が水を差す。
「う……」
「杏ちゃん……?」
挙動がおかしくなった相棒にこはねは不安そうになる。
「だ、だって……推しのサイン欲しかったし……仕方ないじゃない……」
こはねから目を反らして、唇を尖らせる杏。
こはねは冷静に考える。
父娘相姦願望の父親に対して安易に肉体的接触を許すべきではないが、小学生だと『好き』が何よりも勝るのも事実。
問題は娘の純粋な『好き』を利用した卑劣な犯行の手口……
「杏ちゃんは全然悪くない……杏ちゃんの推し活につけこんで性的要求する父親が全面的に悪いだけだよ……」
こはねの謙への好感度は地面を突き破ってグングン下がっていく。
「こはね……そうね……そうよね……普通の健全なまともな父親だったら娘への肉体接触を対価にしないもんね……それにわたしは服の上からお尻を触られるものだと思ったら、お風呂場で真っ裸の状態で直接お尻をさわられるなんて聞いてなくて、でも、推しのサインをもらってしまってたから、約束を破るわけにはいかなくてね……渋々、父さんにお尻を撫で回されたの……」
「杏ちゃん、可哀想……」
杏が顔を赤らめて、
「父さんたら、わたしを浴槽の中に立たせて、両手を伸ばしてお尻を撫で回しながら目の前にあるわたしのツルツルの割れ目を興奮した面持ちで熱心に見ながらおちんぽを勃起させちゃってるの……恥ずかしくて恥ずかしくて顔から火が吹いてたわね……汗」
当時の状況を説明する。
「最低です……」
こはねは、侮蔑に満ちた眼差しを謙に送る。
「…………」
口は災いの元だと今気づいたかのように、酸っぱい梅干しを口に沢山含んだ表情で謙は口をぎゅっと閉じる。
杏はこれまでの溜まりに溜まった鬱憤をここぞとばかりに晴らさんと父親の過去の所業を相棒に暴露することにした。
「それからもわたしの【ちょっとしたお願い】を叶えるために【性的な肉体接触】を要求してきたの……【推しのシークレットライブチケット】のかわりに【泡だらけの体で父さんの背中に抱きついてあげた】し、【父さんのプリンを食べていい】かわりに【おっぱいを揉ませてあげた】し、【ニュースのかわりにバラエティ番組を見ていい】かわりに【おっぱいを吸わせてあげた】し……ホント娘の足元見てるよね? まったく……」
やれやれ、と杏は首を振るのだが、そのあまりにも短絡的な父と娘の性的な交渉にこはねは、唖然とした。
「……あ、杏ちゃん、それ、全っ然、割にあってないよぉおおおおおっ!! サービス良すぎっ!! 杏ちゃん、チョロすぎだよぉおおおおおっ!!」
「え? そ、そんなに!?」
「そんなにだよっ!! 謙さんは杏ちゃんのことどう思ってたの!?」
「ウチの娘、チョロ過ぎて、将来悪い男に引っかからないかガチで心配して、どこまでイケるのか、とりあえず試してみた」
「謙さん、試さなくていいよぉおおおおっ!! 杏ちゃんとエッチしたくてまらないけど、そこは注意してあげてっ!!」
「杏、自分の価値をしっかり把握してから性的な交渉に応じるんだ。そうしないと俺みたいな輩につけこまれて気づいたら雌豚肉便器奴隷か、ご主人様専用おちんぽケースにさせられてるぞ? 」
「わ、分かったわ……! って、父さん、わたしにそんなことしようとしてたの!?」
「…………」
「目を逸らさないでっ!!」
そんな白石父娘のやりとりを、こはねは、戦々恐々と見守っていた。
杏ちゃんがありえないくらいにチョロくて、謙さんにどんなことをさせられていたのか、知りたくない気持ちもある一方、相棒として、受け止めなければならない。
「それで、杏ちゃんは、謙さんからどんなことを要求されてきたの?」
「こはね……言わないといけないの……? ねぇ……怒らない? ……呆れない?」
杏は己の過去の浅ましい言動で相棒から失望されたくなかった。
こはねは杏と目も目を合わせて言う。
「…………大丈夫。どんなことがあっても、杏ちゃんは杏ちゃん……わたしの最高の相棒だから……!」
「こはね……! わかったわ! そこまで言うなら続けるわね!」
「うん!」
「この頃の父さんとの性的な肉体接触はたまにするくらいだったの。それも入浴中に限定してね……小六の誕生日前の夜中、父さんが夜這いしてきたのよ……」
「え……?」
「目が覚めたら目の前に鼻息を荒くした全裸の父さんが覆い被さってて大声で叫ぼうと思ったんだけど、母さんが学校関係のことでお疲れだったから、やめたの……」
「えらいね……?」
「『どうしたの?』って訊いたら『あと少しで杏の11歳JSロリまんことお別れかと思うといても勃ってもいられなくなって、夜這いしにきた』って、言ってきたの。笑えるでしょ?」
「いや、ぜんぜん笑えないよぉ……」
「しばらく、『
「なんでそうなるの!? 寝不足は美容の大敵だから……まぁ分からないことでも……って、ダメだよぉおおおおっ!! 」
「パジャマを脱いですっぽんぽんになって、ベッドで、両手の人差し指と中指を使っておまんこをくぱぁ♥させて、一物をそそり勃たせた父さんから一眼レフカメラでパシャパシャ撮影されてたの……父さんの形相ったら額に血管が浮かんで鬼気迫るものがあったわ……だって、目の前にJSの実の娘が実の父親の勃起剥け生おちんぽを待ち受けているかのようにJSロリまんこをくぱぁ♥させてる念願の光景が広がっていて、お風呂場じゃなくて、実の娘の部屋で、誕生日前で、部屋の鍵も娘自らの手で閉められてるし、だって、母さんがふらっと部屋の明かりに気づいて開けてきたら色々と誤解されちゃうし……父さんの勃起剥け生おちんぽがバキバキのギンギンに充血して勃起してて、若干、青紫色になって、壊死しそうだから、心配になって、『おちんぽが壊死する前におちんぽをわたしのおまんこに近づけて撮影していいよ』とわたしが折れる形で許可して、まるで父さんがこれから実の娘の11歳JSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入するかのような、あと数mmで性器同士が粘膜接触しそうなほど近づけたわ……その時に肉棒からダラダラと滲み出るカウパー液が一滴わたしの膣口に呑み込まれようとする奇跡の一枚も撮影されたわ……汗……そしたら、本当に父さんのおちんぽが壊死しそうになって、慌てて、父さんの壊死寸前の勃起剥け生おちんぽをいつも毎朝、洗面所でしてるみたいにしゃぶってあげたの……」
「はい。スト──ップ!! 今、杏ちゃん、色々と聞き捨てられないこと、言ったよね?」
「え? 何かまずいこと言ったの?」
杏はきょとんとした。
「実の父親のおちんぽをしゃぶるなんて、激マズの激マズだよぉおおおおっ!! しかも、【いつも毎朝、洗面所でしてるみたいに】って、なにっ!? いつそんなに関係がすすんだの!?」
杏は、目を上に向けて、記憶を探り思い出した。
「えーっと……父さんから初めておっぱいを吸われた3日後の父の日に、推し活動のため、ちょっとお小遣いが足りなくて、プレゼントが用意できなかったのを誤魔化すために、娘からどんな奉仕が喜ぶか父さんに訊いたんだけど『実の娘のJSロリまんことの
「杏ちゃん、ぜんっぜん、笑えないよぉおおおっ!! 貞操感覚ゆるゆるだよぉおおおおっ!!」
謙さんをみると、俺はわるくない、と手を振っていた。
朝勃ち解消フェラチオは、100%杏ちゃんからの提案みたいね……
こはねは、ほんの少しだけだが、謙に同情した。
まさか娘がそこまで性に関して残念だとは……
「でも、実の娘の推し活妄想オナニーを邪魔して、合意をとらずに実の娘のJSロリまんこを手マンしたり、朝っぱらから実の娘をみて、勃起するほうもギルティですよ?」
「あ、ああ……面目ない……」
こはねからビシィと指を突きつけられ、謙は素直に謝る。
「じゃあ、わたしが11歳最後の夜に戻るわね……父さんの鬱血勃起剥け生おちんぽを口と舌で刺激しまくったんだけど、逝く寸前に父さんから離れるように指示があって、口からおちんぽを離すと、すかさず、わたしのくぱぁ♥するJSロリまんこの穴めがけて、おちんぽを一擦りして射精したの……ほんと父さんの精液がわたしの膣内に注がれたのをみて青ざめたわ……だって、【危険日】だったもの……わたしがそのことを言うと父さんが慌てて実の娘のJSロリまんこに注がれた父親の精液を吸い出そうと、唇を押し当てて、吸ったり、下を突っ込んで掻き出そうとしてきたの……二度目の潮噴き逝きね♥」
「え…………」
怒涛の展開すぎて、こはねは事態についていけてなかった。
「娘の逝く姿に興奮したのか、父さんたら意識朦朧としたわたしの前でシコシコ手コキしだして、わたしにくぱぁ♥させたまま、再び精液を注いだの……実の娘の11歳JSロリまんこから父親の白い精液を垂らしながらアヘ顔くぱぁ♥を晒すのを興奮した変態顔でパシャパシャ撮っていたわね……汗」
「あ、あはは……」
こはねは顔を引き攣らせるしかなかった。
もはや理解が追いつかなかった。
謙はキリッとした表情になると、おもむろにスマホを取り出すと、
「昔からずっと待ち受けにしているぞ……?」
こはねに、【まさに杏が上述した通りの……今より幼い杏がアヘ顔を晒して、くぱぁ♥するJSロリまんこから白い液体を垂らす光景】を見せつけた。
【冬弥の心からの叫びを彰人に届けた謙の粋な計らいのスマホの通話】も【あの場】で【この待ち受け画面】が【曝け出されていた事実】に……
「あばばばばばばばばば…………」
こはねの脳みそがぶっ壊れた瞬間だった……
杏「あ、あれ……? 作者の当初の予定では、後編でわたしとこはねが父さんとハーレム3P
こはね「え? なにそれ!? 杏ちゃんは実の父親の謙さんとエッチしちゃダメだよっ! むしろ、ここは、わたしが杏ちゃんを諦めてもらうかわりに身体を差し出す展開じゃないのっ!?」
杏「そんな健気なの今は流行らないわ! 父親が欲望赴くまま、実の娘とその友達を犯しまくるのがウケるに違いないわっ! なのになんでサクッとその展開にいかないの!?」
謙「ふ……青いな……我らがサリオン先生……否(ノクターンノベルズ名義の)麻立大先生の十八番の寸止め
杏「いや、分かんなくていいって……麻立大先生ってなに? 『あ●ぱ●さ●ま大先生』なら知ってるけど……」
こはね「うん……って、杏ちゃん、なんで知ってるの!?」
杏「このままじゃ、【他の作品】みたいに進まないから【ダイジェスト】いっちゃう?」
こはね「そうだね……【これ以上脳みそ壊されたくない】し……」
謙「いやじゃぁああああっ!! 【ウブなこはねちゃんの反応が見たい】んじゃぁああああっ!!」
杏「さっそく【本性出たわね】」
こはね「…………【作者さんはわたしの味方】じゃなかったんですか……?」
…………………………(;^ω^)
杏「このままじゃ、【他の作品】みたいに進まないから【ダイジェスト】いっちゃう?」 こはね「そうだね……【これ以上、脳みそ壊されたくない】し……」
-
①ダイジェストいっちゃう!
-
②いやじゃぁああああっ!!
-
ウブなこはねちゃんの反応が見たい
-
んじゃぁああああっ!!
-
③こはねちゃんの脳みそもっと壊れろ♪
-
④こはねちゃんの味方だよ^_^グヘヘ…