■質問文(前話のあとがき見てね!)
杏「このままじゃ、【他の作品】みたいに進まないから【ダイジェスト】いっちゃう?」
こはね「そうだね……【これ以上、脳みそ壊されたくない】し……」
■回答
(2人) ①ダイジェストいっちゃう!
(1人) ②いやじゃぁああああっ!!
ウブなこはねちゃんの反応が見たい
んじゃぁああああっ!!
(4人) ③こはねちゃんの脳みそもっと壊れろ♪
(0人) ④こはねちゃんの味方だよ^_^グヘヘ…
こはね「あ、あはは……」
杏「え、えーと……こはね、どんまい☆」
「こはね、大丈夫……? 父さんとの情事を告白するのやめようか……」
「だ、大丈夫…………ん? 今、なんて言ったの? 」
「な、なんでもないわっ! 次の日はわたしの12歳の誕生日で、父さんから【実の父親の勃起剥け生おちんぽで12歳のJSロリ処女まんこの処女膜を破られる券】をこっそり渡されて、母さんにチクろうかと思ったわ!」
「さいってい……」
謙に冷たい視線を送るこはね。
「ごめんなさい……」
しゅんとうなだれる謙。
「もちろん、そんなものは、その場で破いたわ。でも、誰かが復元して父さんがJSの実の娘と父娘相姦したい変態ロリコンなのがバレて弱みを握られたらわたしが大変なことになるからって、セロテープで元に直して大切に保管してあるけどね。結局、父さんからは、12歳のJSロリまんこを見ながらオナニーさせてくれって、泣きつかれて渋々ロリまんこをくぱぁ♥させて、父さんが情けなくシコシコするのを見てたわ。サービスでおっぱいを舐めさせたけどね!」
「謙さんのプレゼントになってるよぉ! 杏ちゃん、サービスよすぎだよぉ!」
「えへへ……」
「ぜんぜん褒めてないからね〜っ!!」
照れる杏に突っ込みこはね。
「それから父さんと一緒にお風呂に入るときは毎回わたしの身体を見ながらシコシコしてたわね。お風呂に入るのが長くて母さんに不審に思われたりしたから、早く抜いてもらうために仕方なくおっぱい舐められたり、お尻を撫でられたり、泡泡の身体で抱きついたり、お風呂の中で脚を絡めたり、浴槽のフチに腰掛けてロリまんこをくぱぁ♥させたりしてあげたわ! ほんと世話の焼ける父親ね!」
「感謝している」
「なにいい話にしてるの! 完全に杏ちゃんは謙さんの罠に嵌ってるよぉ!」
「? なにを言ってるの? 父さんとこんなことをしてるなんて母さんに知られるわけにはいかないでしょう?」
首を傾げる杏にこはねはゆびをつきつけ、
「その考えがアウトだよぉおおおおおっ!! 確実に杏ちゃんは謙さんに毒されてるよぉおおおおおっ!!」
ビシリと指摘する。
「そ、そうかも……だって、乳首とか舐められて身体が火照った時なんかはお風呂あがりに部屋でオナニーしてたし……父さんとエッチする夢も見るようになってたし……」
「そ、そうなんだ/////」
「ええっ!? そうだったのか!? だったら、お風呂あがりに杏の部屋に突入すれば、JSロリまんこが堪能できたのにっ!! くそ──っ!!」
本気で悔しがる謙にこはねは、
「死ね!!」
容赦なく死の宣告をする。
「ごめんなさい……」
謙は再び縮こまる。
「毎朝日課の目覚めのフェラチオも機械的にしゃぶるんじゃなくて、竿に舌をゆっくりと這わしたり、玉袋を口に咥えて玉を口内で転がしたり、先端をチロチロと舌先で舐めたり、エッチな感じでしてあげたの。気づくとパンツの中に指を入れてオナニーしていたの。父さんが口の中に射精すると同時にわたしも逝って、父さんが気まずそうにしてたから、『あ、バレたんだ……』って、焦ったし、恥ずかしかったけど、父さんたら、何も言わないでいてくれたの……」
「ふ……」
「格好つけないで下さい。おおかた、『ここで黙っていれば惚れてくれるんじゃないか?』なーんて、下心があったんじゃないですか?」
こはねのジト目に
「ぐぬぬぬ……」
謙は悔しがった。
「そ、そうなの……? わたしったらちょっと感動して、お礼として、お風呂場で『わたしのオナニーするふりを見たら興奮して早く抜けるよね?』って、オナニー姿を披露しちゃったのは、早まったかしら……?」
「本当にオナニーするって、もうそれ、杏ちゃんが謙さんにオナニー姿を見せたがってただけじゃないのぉおおおおおおっ!!」
「ごめんなさい……」
「ま、まぁ……しちゃったもんは仕方ないよ……」
なんだかんだ言って杏にはあまいこはねである。
「杏に甘いな」
謙の指摘を
「だまらっしゃい! シャー!」
こはねは一蹴する。
「続けるわね。そんなわけで、父さんと相互鑑賞オナニーすることになって、父さんの勃起剥け生おちんぽを無性にしゃぶりたくなって、朝だけにしていたフェラチオをお風呂場でも解禁してあげたの。父の日はわたしの部屋でもしてたしね。頭とお尻を逆にしてロリまんこを見せながら、父さんの勃起剥け生おちんぽをしゃぶるのは、興奮して、父さんから『濡れてるぞ』なんて言われて、もっと濡れちゃって、『そんなことはないわ! 確かめてみれば!』って父さんを焚き付けて、父さんが手でわたしのロリまんこをくぱぁ♥させると、わたしの舌が絡みつく肉棒が肥大しているのに興奮したわね♥おまんこが火照って、火照って、たまらなくなって、『れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥お父さんだけ気持ちよくなって不公平だよね♥あーあ、お母さんに言いつけよっかな……』て言うと、おまんこがとっても気持ちよくなったわ♥父さんが舌と口と指を使って瞬く間に潮を噴いたの♥」
うっとりと回想する杏に
「本当に杏のJSロリまんこは糞雑魚弱々JSロリまんこだったな……」
謙が腕を組んでしみじみと呟く。
「も、もう////わたしたち以外にはそれは言わない約束でしょ/////」
「あ、すまん!! でも、こはねちゃんなら言いふらしたりしないだろ」
「あったりまえよ。なんたって、こはねは、わたしの相棒だしね!」
普通に考えて、相棒が女子小学生時代に実の父親の手と口と舌ですぐに逝く糞雑魚弱々JSロリまんこだなんて、言えるわけがない。
「あ、この時に互いの性器を刺激し合うのが
なんてことを謙さんは杏ちゃんに教えてるんだと、こはねは、謙を睨んだ。
あ、目をそらされた。
「それからお風呂場では父さんとペっティング、あ、これは相手の性器を手とか口で愛撫する行為だけど、それをするようになったの。あとから知ったんだけど、ペっティングは別名オーラルセックスとも言うんだって。いつの間にか父さんとセックスしてたことになるけど、【挿入していないから無効】ってことにしたの! 」
謙さんはきっと鼻を膨らませてその説明してましたよね? と、こはねは謙を睨んだ。
さっと目をそらされた。
「たまにだけど、お風呂あがりに脱衣場にバスタオルを敷いてシックスナインしたりしたわ。だって、父さんたらお風呂場でも散々抜いてあげたのに、身体の水気を拭くわたしに欲情したみたいで勃起するんだよ? そのまま廊下に出て母さんに見られたら誤解を与えるから仕方ないよね?」
それならフェラチオだけでいいよね、杏ちゃん、なんてことを言うほど、こはねは空気が読めない娘ではなかった。
謙さんから感謝され、こはねは、睨み返した。
そんな相棒と父親の攻防? なんて、気づかず、杏は続ける。
「これらが誕生日の7月26日から一週間くらいまでの出来事で、夏休み真っ盛りなわけ。学校が休みだから、朝の時間が余裕があるから母さんが朝食の仕度中に父さんたちの寝室に忍び込んで、父さんの朝勃ちおちんぽを口で抜いてあげたり、ちょっとスリルを感じるためにすっぽんぽんになって、蝉の鳴き声が響く中、シックスナインしてたの。途中で母さんがやってきて、クローゼットに隠れて、危うく父さんとの朝のスキンシップがバレるところだったわ……汗」
「ああ、あれはヤバかったな……」
杏と謙が頷きあっているが、こはねとしては、杏の母親に同情せざるを得なかった。
「杏ちゃんのお母さん、可哀想……」
「こはね、どうしたの?」
「ううん、何でもないよ……」
「続けるわね。夏休みは、毎朝、父さんたちの寝室で父さんとペっティングし合ってたんだけど、時々、ドアの隙間から母さんを見ながら廊下ですることもあったわ。そんなある日、父さんからの提案で家族で海に行くことになったの」
「そ、そうなんだ……」
こはねは嫌な予感しかしなかった。
案の定、謙はこはねに土下座していた。
「水着は何故か父さんから赤ビキニの指定があって、キモって思ったけど、海の家で好きなものを注文して良いって言われて、仕方なく着たの。母さんはビーチテントの中でくつろいでて、わたしと父さんで海を満喫してたの。《で、父さんたら酷いの。岩場には色んな海の生き物がいるからって、人気のないところに岩場に連れて行かれて、何をされたと思う?」
「えーと……エッチなこと?」
「当たり! いきなり、ブーメランパンツをずり下げて『父さんの勃起剥け生おちんぽをしゃぶってくれ』なんて言うの。信じらんないよね。海水浴でJSの実の娘にフェラチオされるのが父さんの叶えたい夢の一つらしくて、このまま他の海水浴客に見られるのも気まずいから仕方なくしゃぶってあげたの……もちろん、そのままで終わるわけもなく、ブラをめくって、おっぱいをしゃぶってきたり、下をずらして、クンニしてきたのよ……岩場の奥が入江で、ちょっとしたプライベートビーチになってて、人が来ないことを遠目に確認して、二人ともすっぽんぽんになって、浜辺の上で人の目を気にしながら急いでシックスナインをしたのは、とってもスリルがあって興奮したわね♥記念撮影もして、えーと……これがその時の写真よ!」
杏はスマホを操作して、当時の写真をこはねに見せた。
今よりも幼いJSの杏がすっぽんぽんで波で湿った砂浜の上で実の父親と互いの性器を舐め合っていた。
「…………」
こはねはその光景に声も出なかった。
「あは、ビックリした? わたしもその後、岩場で水着に着替えていると、同級生の遥に出くわして、危うく父さんとの野外プレイがバレるところだったわ……汗」
「あの驚きの表情は見られてたんじゃないか?」
「そ、そんなわけないでしょ……でも、見られたかもしれないことに興奮したわたしたちは、岩場から戻って、海水浴客から少し離れた海中ですっぽんぽんになって、抱きついたりしたわ。やっぱり、衆人環視の目があるととっても興奮するわね。それからお昼の買い出しに父さんと行くことになって、出発前に海水浴の駐車場で車の中で父さんとすっぽんぽんになって、ペっティングしたり、運転中の父さんの勃起剥け生おちんぽをしゃぶってあげたりしたの♥」
「まさかJSの実の娘とカーペっティングプレイできるなんて、思いもしなかったな……凄まじく興奮した……」
「…………」
こはねは絶賛絶句中だ。
「着いたのは家族経営してるような、元酒屋みたいなこじんまりとしたコンビニでね。わたしと同じ年頃の女の子がレジ打ちをしてたの。その後ろにその子の父親らしき男性もいたわ。父さんたらブーメランパンツをもっこりさせて、精力ドリンクやコンドームをこれみよがしにわたしにどれにするか決めさせたり、エッチな雑誌コーナーで『父娘相姦モノ』や『JSロリモノ』を選んだりして、女の子が顔を赤らめてレジを打っていたわ。完全にわたしと父さんが【そういう関係】だって、勘違いしてしてる顔だったわ♥」
「…………」
あながち間違いでもないとこはねは思ったが口にしなかった。
「さすがのわたしも同年代の子にそう思われるのが恥ずかしくて、抗議したんだけど、『再現プレイたまらん!』って、イミフよね? 興奮冷めやらぬ父さんがコンビニの駐車場で精力ドリンクを飲んで、レジ打ちの女の子を見ながらしゃぶってくれ、っていうから仕方なくしゃぶってあげたわ。海水浴場までの道すがら、互いの性器を指で弄り合いしてたの。だって、顎が疲れてきたしね。あとここだけの話だけど……コンビニで買った『父娘相姦物語』の雑誌を車のダッシュボードに置いて、広げて、『うわ♥エッチだね♥』、『父さんはこんなことをJSの実の娘にしたいなんて変態だね♥』、『ていうか、もうわたしたちしちゃってるね♥』なんて言ったりしたの。海だと開放的になるのか休憩所、あ、ラブホのことね、がいくつもあってね、父さんったらJSの実の娘に向かって、『な、なぁ……どうだ?』なんて言うの。呆れたわね。だって、これ以上、母さんを待たせると不審に思われちゃうじゃない。もちろん、断ったわ。母さんがいるから、無理だって。そしたら、父さんたら、『おおっ!! 父さんとだけ海水浴に行ってたら行くのか!?』って、逝ってしまったの。ビュー! って、精液を噴水のように飛ばして、対向車線の車の助手席の女の子がビックリしてたわ! 」
「…………あっ!?」
こはねは、思い出した。
そういえば、JS6の夏、海水浴場の買い出しをパパと行ったときに対向車線の車が白い液のウインドウウォッシャーを出したのを。そして、立ち寄ったコンビニのレジ打ちのこはねと同年代の女の子がチラチラとこはねとパパを見ていたのを……
「ど、どうしたの?」
いきなり叫んだこはねに杏は心配になる。
「な、なんでもないよ……続けて……」
何でもないことはないが、言うのは憚れた。
「あ、そういえば、こはねちゃんは、あの時のビックリした眼鏡、長髪の女の子に────「だまらっしゃい」……はい……」
記憶の蓋が開こうとする謙をこはねは牽制する。
「海水浴場に戻って、母さんたちとお昼にして、昼から父さんから突然、『サンオイルを塗りたい!』なんて提案があって、まず、母さんが塗られてる間に寝落ちして、次にわたしが塗られたの。父さんの手つきったらいやらしいの。ビーチテントの中だからビキニの紐を全部緩めたりしてさ。隣に母さんがいるのに乳首を弄ってきたり、お尻にブーメランパンツから飛び出した勃起剥け生おちんぽをこすりつけたりしたの。完全にこれが目的だって、呆れたわ……」
ジト目の杏に
「でも、父さんのパンツをズリおろして、母さんが寝てる横で、他に海水浴客がいるのに、父さんの勃起剥け生おちんぽをしゃぶりだしたろ?」
謙は抗議する。
「それは、父さんがJSの実の娘のロリまんこを弄りまくって身体を火照らせたからでしょ……父さんも母さんが寝てる横でJSの実の娘のロリまんこをクンニしてたくせに……」
「あれはとっても興奮したな……」
「そうだね……♥これがきっかけで、母さんがそばにいる時にバレないようにエッチなことをするようになったもんね♥」
「何回か母さんにバレそうになった時には背筋がゾクリとしたな!」
「ただ最近はもうほぼほぼ母さんにバレてる気がしてるけどね……汗」
「ああ、そうだな……
「………………」
その父娘の会話にこはねの顔は引き攣っていた。
相棒のその表情に杏は気づかず、
「父さんともう少しで逝きそうなところで母さんが起き出して、慌てて水着を着たの。とっても身体が火照りに火照りにすぎてたから、父さんに誘われて、一緒にシャワルームに閉じこもって、ビーチテントの続きをすることにしたの。いきなり父さんが勃起剥け生おちんぽにコンドームを装着してビックリしたわ。ふ父さんと二人きりで何をしても声が外に漏れることがないもの。もうこれは仕方ないかな♥なんて、諦めてたら、本当父さんの変態って思ったわ……」
ジト目で謙を睨む杏。
「…………」
杏の様子からどうやらエッチは免れたらしい。
しかし、何があったのだろうか?
こはねは、知りたくない相棒の過去を知りたいと思うようになってしまっていた。
「シャワールームには3時間近く閉じこもっていたの。これが3時間後のわたしよ……♥」
杏がスマホの画面を見せると、そこには、すっぽんぽんのJSの杏が腰に何やら白い液が溜まった水風船みたいなものを無数に吊り下げていた。
「…………!?」
こはねはその背徳すぎる光景に頭がクラクラした。
「コンドーム風船って言ってね。フェラとか手コキでいっぱい父さんのゴム付勃起剥けおちんぽを逝かせて、作っていったの。もう本当に顎とか手が疲れたんだから……」
「すまんかった……」
「シャワールームから出ると日がだいぶ落ちてて、母さんに大目玉を食らうかとヒヤヒヤしたけど、大丈夫だったわ。どうやら、母さんの教え子の男の子も来てたみたいで、一緒に探してくれてたらしいの。遠目に母さんたちが出てきたのが、海水浴場近くの休憩所だったから、父さんとの関係が怪しまれてるとゾクゾクしたわね……だって、わたしと父さん、キョドりまくりだったし……でも、母さんもどこかキョドってたのは何故かしら? 」
首を傾げる杏。
「…………」
こはねは、とある可能性に思い至ったが、白石家を侮辱することになるので、これ以上考えるのをやめた。
「帰りの車でお昼のコンビニに寄って、コンドームを買うことになったの。母さんは後部座席ですやすや寝てたわ。コンビニの前にはいっぱい自転車が置かれていてね、中を見るとわたしと同じ年頃の女の子が9人くらいがいたの。そんな中を父さんとふたりでコンドームを買うなんて、買う前から背筋がゾクゾクとしたわ。で、中に入ると、レジ打ちしてた女の子がその父親の腕を取って、お店の奥に向かって、『母ちゃん、みんなが来たから父ちゃんと店番代わって! さ、父ちゃん行こ♥』、母親と店番を交代していたの。どうやら、お店の中にいた女子小学生たちはその子の友達で、その子の父親と一緒に店の奥に消えていったんだけど、父親のもう片方の腕を娘の友達の女子小学生が抱きつくように抱えて、父親の股間が膨らんでて、他の女子小学生がその父親の股間をそっと手で撫でてるの。そのことに母親は気づいていないみたいなの。それをわたしと父さんは呆然と眺めていたわ。で、予定通り、父さんと一緒にコンドームと精力ドリンクを買うと母親が顔を引き攣らせていたの。わたしたちは車に戻って、コンビニのレジ打ちの女の子とその父親はわたしたちの先を行っていて、その先に娘の友達の女子小学生9人含めたJSロリハーレムエッチが待っていて、未だに後部座席で寝る母さんのことを哀れなピエロのようだね、って、話したりしたの。そして、わたしは思い出したの。お昼のコンビニの出来事を。あの時はわたしと父さんも水着姿だったから変に思わなかったけどレジ打ちの女の子もわたしみたいにビキニタイプの水着を着ていたの。その後ろに佇む父親も上半身を裸になってたわ。わたしたちがお店に入った時から女の子の顔は赤くて、お店にはやたらとコンビニと精力ドリンクが豊富だったの。雑誌コーナーも半分以上がエッチな雑誌で、父娘相姦モノやハーレムJSロリ乱交モノが多かったの。わたしは気づかなかったけど、父さんが言うには、JSロリオナホや電動バイブも多数陳列してたんだって。『さすがにJSの実の娘にバイブやJSロリオナホで扱いてもらうのは俺の倫理、道徳が赦さん』、だって。JSの娘のロリまんこを指で何回も逝かせたくせに、何いってんの父さん? って、思ったわ。あと、カウンター内のレジ打ちの女の子とその父親の距離感がとっても近かったのも思い出したの。父親が中腰になっていて、カウンターから水を打つ音も聞こえていたこともね……汗 わたしと父さんは、【先人たち】に敬意を評して、互いの性器を指で弄りながら帰っていったの。いつ母さんが目覚めるのか背筋がゾクゾクとしたわ♥まったく♥父さんのせいで小学生最後の海水浴場の思い出が近親欲情になってしまったわ♥」
真っ赤な頬に手を当てる杏。
「あ、あはは……」
こはねは、引き攣った笑いを浮かべるしかなかった。
こはねは回想する。
杏が父親からの
○20●●年5月後半 白石杏11歳 白石謙40歳
白石杏は、実の父親、白石謙から
○父娘相姦告白から6日間
杏は父親と口を利かない。
○父娘相姦告白から7日目(5月第4週)
意気消沈の父親を見かね、杏は謙と口を利くようになる。
父親から四六時中、
○父娘相姦告白から2週間後(6月第1週)
うんざりした杏は仕方なく父親とお風呂に入る。
杏は男性の勃起剥け生おちんぽを初めて目にする。
杏は再び父親からエッチの誘いがあり、黙らせるために一緒にお風呂に入ることに。
入浴中に父親からお尻を触らせてとか乳首舐めさせてとかおちんぽ舐めてなどの性的要求を受けるがことごとく拒否。
○6月第二月曜
推しのバンドのサイン欲しさに父親に入浴中に直接お尻を撫でられる。
○6月第二火曜
推しのシークレットライブチケットを融通してもらうかわりに杏は泡だらけの体で父さんの背中に抱きつく。
○6月第二水曜
父親のプリンを食べていいかわりに杏は父親からおっぱいを揉まれる。
○6月第二木曜
晩御飯中にニュース番組のかわりにバラエティ番組を見ていいことを条件に杏は入浴中に父親に乳首をしゃぶられる。
それより以前に推しメンの握手券のために父親の口に杏は唾液を垂らす。
○6月第三日曜(父の日)
午前中 杏、推しメンの握手会に参加
午後以降 父の日のプレゼントとして、杏は父親から手コキとフェラチオのどちらかを要望され、の勃起剥け生おちんぽを初フェラチオする。その後、父親からフェラチオを選んだ理由(推しメンと握手した手でオナニーするため)を白状し、父親から初手マンで11歳JSロリまんこを初潮噴きさせる。
○6月第四月曜
朝 洗面所で父親が杏に勃起し、杏が父親の朝勃ち勃起剥け生おちんぽをしゃぶる。
それ以後、毎朝、杏から父親へのフェラチオが日課となる。
○7月25日(杏の誕生日前日)
父親が杏の部屋に夜這いしてきて、
杏はきっぱりと断るものの、11歳の実の娘のJSロリまんこをくぱぁ♥させて、記念撮影することに。
父親の鬱血する勃起剥け生おちんぽを見兼ね、杏の方からおちんぽをしゃぶり、逝く寸前に危険日の杏のくぱぁ♥JSロリまんこの中に射精する。
父親が慌てて、杏のJSロリまんこに注がれ精液を吸い出そうと意図せずクンニすることになり、2度目の塩噴きさせてしまう。
アヘ顔の娘に興奮した父親が逝ったばかりのJSロリまんこに精液を注いで記念撮影する。
その写真を父親は待受画面とする。
○7月26日(杏の12歳の誕生日)
父さんからは【実の父親の勃起剥け生おちんぽで12歳のJSロリ処女まんこの処女膜を破られる券】をこっそり渡されて、破く(あとでテープで復元され現在も保管されている)。
父親から泣きつかれて、渋々杏はおまんこをくぱぁ♥させて、父親がそれを見ながらオナニーする。杏はサービスに父親におっぱいを舐めさせてあげる。
○7月27日〜8月1日までの出来事
入浴時に父親が杏を見ながらオナニーするようになる。
そのため、入浴時間が長くなり、母親から不審に思われないように仕方なく、杏は父親からおっぱいを舐められたり、お尻を撫でられたり、泡泡ボディで抱きついたり、脚を絡めたり、おまんこをくぱぁ♥させることに。
杏、父親との風呂上がりにオナニーするようになる。
杏、父娘相姦する夢を見るようになる。
朝の日課の父親の朝勃ちおちんぽフェラも作業的ではなく、より気持ちよくなるように淫らにするようになり、気分にのまれた杏はこっそりオナニーしてしまう。それを父親は気づかないふりしてくれた。
入浴中に杏はオナニーにきづかないでくれたお礼を兼ねてオナニーする姿を父親に披露する。
入浴中に杏と父親は、相互オナニー鑑賞するようになる。
入浴中に杏は父親とシックスナインして、父親から三度目の潮噴きをさせられる。
以後、父娘間のペッティング、オーラルセックスが解禁される。
浴室だけではなく、脱衣場でも杏は父親とペッティングし合う。
朝、母親が朝食の仕度中に、杏の方から両親の寝室に忍び込み、父親の朝勃ちおちんぽをしゃぶり、全裸になって、シックスナインして、母親にバレかけるもクローゼットに退避して辛くも難を逃れる。
にも関わらず、朝から両親の部屋で杏は父親と全裸シックスナインして、廊下に出て、母親をみながら肉欲に耽ったりした。
杏が父親からの父娘相姦を拒絶して……
たった……
2ヶ月と少しで……
○8月2日(杏の誕生日から1週間後。父親からの父娘相姦を拒絶して約2ヶ月後)
海水浴場にて、杏は父親と岩場や入江や海中で初の野外露出プレイする。
停車中、走行中の車の中で父親とペッティングする。
コンビニで杏と同年代の女の子にコンドームと精力ドリンクと父娘相姦、JSロリものの雑誌のレジ打ちをさせる。
その帰りに杏は将来の相棒の小豆沢こはねに実の父親を射精させるところを目撃される。
海水浴客のひしめく海水浴場のビーチテントの中で睡眠中の母親の真横で父親とペッティングする。
シャワールームの中で三時間、杏はコンドームを装着した父親の勃起剥け生おちんぽを手と口を使って逝かせまくり、コンドーム風船で腰を飾りつける。
海水浴からの帰りに昼間に寄ったコンビニでコンドームを補充して、後部座席で眠りに落ちる母親にゾクゾクしながら、杏は父親とペッティングし合う。
小学生最後の……夏休みはまだ始まったばかり……
小学校卒業まで……あと……6ヶ月……
中学時代の3年間……
高校生なって、杏と相棒になるまでの数カ月……
現在の刻まで1/20も過ぎていないのだ。
こはねは、これはもうダメかもわからんねと天を仰ぐのだった……
一方その頃、彰人と冬弥の二人は……
○彰人 Side
本日のビビバスの活動は中止ということで、彰人は冬弥を練習に誘ったが、冬弥から「すまない……今日は独りで武者修行する日なんだ」と訳のわからないことを言われたがいつものことなので、「あ、そうか。頑張れよ、相棒!」とグッジョブして送り出した。
仕方なく帰宅して、夕食までの時間を彰人は何を過ごそうか悩んでいたが、
「おしっ! いっちょ、オレも武者修行すっか!」
パンッ! と頬を叩いて、鋭い抜身の刀身をさらけ出す。
「いや、これから抜くんだがな」
彰人も高校生男子。
年相応に性欲に支配されるお年頃だ。
たまには息抜き、
否、
おちんぽ抜きも必要だ。
「さて……誰で抜くっかな……」
彰人の脳裏に同じチームの少女二人が浮かぶ。
白石杏と小豆沢こはねだ。
杏の小生意気な顔とこはねの庇護翼をそそる弱気な顔。
その顔を己の
二人のアヘ顔が脳裏にチラつき、
「だぁ~~~~~ッ!! さすがに
彰人は葛藤していた。
ちなみにその頃、彰人の敬愛する白石謙は、実の娘の杏が謙との父娘相姦体験を小豆沢こはねに告白しているのを正座して時折頷いて、こはねから冷たい目で見られているのだが、そんなこと彰人が知る由もなかった。
「こうなったら…………仕方ねぇ……今回も姉貴で抜くか……」
彰人が見つめる壁の向こうの部屋の住人、姉の東雲絵名を脳内ですっぽんぽんにして、オナニーを開始した。
「姉貴……姉貴……!! オレとセックスバトルしようぜっ!! うおおおおおっ!!」シコシコ!!
それを……
(ま、また、わたしをオナペットにするなんて、な、なんて変態な♥弟かしら♥かかってきなさいっ♥ああんっ♥)クチュ♥クチュ♥
壁に耳を当てて、弟のオナニー音声をおかずに絵名もオナニーするのだった……
もうお前ら、姉弟相姦してまえっ!!
○冬弥 Side
(彰人……すまない……)
青柳冬弥は相棒、東雲彰人からの練習の誘いを断ったことを胸中で謝りながらとある場所に向かっていた。
(Vivid BAD SQUADで互いに切磋琢磨するのはかけがえのない最高の体験だ……だが、あそこは居心地が良すぎる……俺は弱い。ついつい甘えてしまう。それじゃ、ダメだ。彰人、白石、小豆沢……お前たちと対等に向き合うために俺はあえて独りで音楽をする必要がある。俺の原点は孤高のストリートミュージシャン……まだ見ぬ『強敵』を求め今日もストリートジャングルを彷徨う一匹の蒼き狼……)
ふ……という笑みを貼りつかせ、公園の一角に到着する。
そこでは、ストリート系のやつらが屯し、気の向くままストリートミュージックファイトに明け暮れていた。
冬弥の登場にざわめく会場。
「あ、あいつは……!? 蒼き狼!?」
「男2匹の『BAD DOGS』から男女混合の『Vivid BAD SQUAD』に鞍替えして、軟弱になったと思ったら……俺様の勘違いだったようだな……」
「ズバリ……前よりも冴え渡っているでしょう……!」
「キヒヒヒヒ……あの時の借りを返す日がとうとう来たようだなぁ……弟よ!!」
「はい、兄さん……ぼくたちの血の滲むような地獄の特訓が実を結ぶ時が来ました!」
「ちょい待ち。まずはわたしらが先に相手するよ……」
「カタカタカタ……彼に勝つ可能性…………ゼロコンマゼロゼロゼロゼロゼロゼロゼロゼロゼロイチパーセント……無謀と判断する……」
「はんっ! だからどうした……そんなわけのわかんねぇもんカタカタ言わせる時間があったら、一つでも多くのビートを刻むんだなっ!!」
「冬弥っち、昨日も来てたよね!? なんでいきなりストリートファイトしそうなくらいに殺伐してるの!? さっきまで、和気あいあいだったよね!?」
冬弥は手をくいっくいっとして、
「さぁ…………俺の糧になるのは、誰だい?」
挑発し、
「「「「「うおおおおおおおおっ!!!!!!」」」」」
誰もが目を血張らせて冬弥に殺到する。
会場から少し離れた場所で、一人の中年男性がボソッと呟いた。
「冬弥のやつ、また、子供だましの音楽を……そんなところでトップになったところで所詮はお山の大将だということがわからんのか……」
彼こそは、世界的なピアニストである、冬弥の父親、青柳春道、その人だった。
彼の持つ鞄の中にあるのは……マイクと……覆面。
冬弥の元にかつてない強敵が立ちふさがるのであった……
つづく……
■性癖とか
白石杏:JS時代から実の父親とエッチなことをしまくる変態JK。父娘相姦愛好家疑惑あり。
白石謙:JS6(当時11歳)の実の娘の杏と
小豆沢こはね:処女。相棒から禁断の父娘相姦体験告白に絶賛脳味噌ぶっ壊され中……作者猛省中(こはねちゃん、すまぬ……)
小豆沢パパ:父娘相姦愛好家疑惑? 今回のお話にはまったく登場しない。
東雲彰人:杏のことが好きでたまらない純情なツンデレ少年。杏の相棒、小豆沢こはねを雌豚肉便器奴隷にしてしみたい倒錯的な性癖(闇)も抱えている。姉弟相姦愛好家疑惑あり。
東雲絵名:弟のオナニーをおかずにオナニーする変態絵描きJK。姉弟相姦愛好家疑惑あり。
青柳冬弥:孤高のストリートミュージシャン【蒼き狼】(笑)。たぶん、杏とかこはねをオナペットにしたことがあるかも。
青柳春道:末の息子の冬弥のことが心配で心配でたまらないパパさん。ストリートミュージックを諦めさせるために【謎の覆面ストリートミュージックファイター】として冬弥の前に立ちふさがる……さすが世界的ピアニスト……ラッパーとしても超一流だった……彼の彗星のごとく登場にストリート界隈は群雄割拠の戦国時代へ突入する……風雲急を告げる……
桐谷遥:JS時代にクラスメイトの白石杏の野外露出父娘相姦を目撃?
エッチと思ったら、ブクマ、評価お願いします!
どしどし感想受け付けてまーす!
アンケートにも答えてね!
ちなみに……
『もう一人の杏ちゃん』が実の父親と海水浴場でドチャクソに変態行為をするお話を白石謙は、参考にしている疑惑があります……
JSロリオナホ開発のため、海水浴場でJSの実の娘(11)に欲情する父親
新作もよろしくー!
変態のフリーレン
どのお話が気になる?(『一つ』だけ選びなさい。なお、次のお話はアンケート結果に一切影響を与えないものとする)
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①白石杏の父娘相姦体験告白
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②東雲姉弟の相互オナペットオナニー
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③青柳冬弥の路上音楽格闘奮闘記
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連戦連勝の冬弥の前に立ちふさがる
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強敵・謎の覆面ラッパー……
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時折見せる優しげな眼差しに冬弥は何を視る
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覆面の下の素顔は一体!?
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覆面ラッパー、青柳春道の哀しき過去。
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青柳親子の軋轢に隠された世界の命運を
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握る驚天動地の真実。
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次回タイトル(仮)
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『激突!!蒼き狼VS謎の覆面ラッパー』
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今宵、あなたは目撃する。
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伝説の序章の幕開けを……
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(絵コンテ風で)冬弥「俺の……
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唄を……聴けぇえええっ!!」
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④海辺のコンビニ店長が如何にして娘の友達
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のJS9人と『仲良く』なったのか