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オプション
選択した学校により、対戦相手が決まります。
県立大洗女子学園(西住みほ、五十鈴華、冷泉麻子)
聖グロリアーナ女学院(ダージリン、ローズヒップ)
サンダース大学付属高校(ケイ)
→プラウダ高校(クラーラ ノンナ カチューシャ)
知波単学園(西絹代、玉田環、細見静子)
BC自由学園(安藤レナ、押田ルカ)
青師団高校(エル)
プラウダ高校 でよろしいですか?
→はい
いいえ
難易度を選択してください
イージー
→ノーマル
ハード
HP:780 攻撃力:68 防御力:42 速度:50
俺はプラウダ高校のただの一生徒。
とは言っても戦車道なんてものはやっていない。
そんな俺はクラスメイトとたまに話すとしても学校行事とかのくらいなもんだ。
影が薄いってのはいいもんだ。悪くないものだ。
気軽に過ごせるから。
…あの日までは。
~プラウダ高校の学園艦の教室~
学園艦の授業が全部終わり。
放課後になった俺は誰もいなくなった自分のクラスの教室で一人。
日課のスマホの動画を見ていた。
帰ったとしても家でゴロゴロしているか趣味の筋トレかゲームをしてるだけだしな。
俺は誰もいなくなった教室の机で一人スマホをいじり、音を出しながら筋トレとかレスリング
そしてガチムチの男がパンツを奪い合うパンツレスリングとかの動画を見るのが俺の楽しみの一つだ。
今の俺は日課のパンツレスリングを見ていたのだった。
だがそんな俺の楽しみは予想外の事により終わりを迎える事になった。
「失礼、あなたは先ほどから何を見ているのですか?」
声がした方向を見るとなんと俺と同じクラスで、戦車道でT-34/85に搭乗し戦車長兼砲手を務める。
ロシアからの留学生。クラーラが話しかけてきた。
「……え?ああこれは……」
突然の出来事に俺は少し戸惑う。
「その動画は何でしょうか?パンツだけの男の人が二人で、取っ組み合いをしているようですが…」
「こ、これ?」
俺は慌ててスマホを操作して動画を見せた。
その動画はパンツレスリングだ。パンツを脱がされたら負けというルールのレスリングだ
内容は下品だけど面白いから見てる。
「ふむ……パンツレスリングですか……」
クラーラはとても興味津々に見ている。
「あー……こういう格闘技みたいなもんさ」
「これは……とても面白そうですね。私も見てみたいのですがよろしいですか?」
「別にいいけど……」
俺が了承するとクラーラは椅子を持ってきて俺の隣に座って一緒に見始めた。
こうして俺は一人の時間を邪魔され、さらにクラーラと一緒にパンツレスリングを見ることになったのであった。
俺とクラーラはパンツレスリングの動画が終わると、クラーラは
「申し訳ありませんが、このパンツレスリング。私とやって貰えないでしょうか?」
と言った。
いや、なぜそうなった!? 俺なんかとやりたいのかよ!
「えっちょ」
「まさか、怖いのですか?大丈夫ですよ。怪我しないように気をつけますから」
こうして俺はクラーラとパンツレスリングをする事になってしまった。
KAY HP:780
結局俺は、空き教室でクラーラとのパンツレスリングをする事になった。
正直嫌だけど仕方ない。
まぁ相手は女子だし怪我する心配はないと思う。多分……。
念のため床には体育マットを敷いてある。
「では始めましょうか」
クラーラは俺に近づいてきた。
クラーラは青いビキニを着ている。
ちなみにパンツレスリングのルールはこんな感じだ。
・パンツ脱がされたら負け
たったそれだけのルールだ。でも俺とクラーラ以外いないこの空間で二人っきりだと緊張する。
俺はクラーラより背が高いので見下ろす形になっている。
そしてお互いに距離を詰めていく。
お互いの距離はもう10センチもないくらい近い。
俺の目の前にはクラーラの顔がある。
近くで見ると本当に綺麗だな。銀髪で白い肌。まるで人形のような顔立ちだ。
そして胸も大きく、メロンのように大きい。
こんな美人とパンツレスリングなんて……
「ルールはシンプルなんですね。脱がされたら負けとは…」
「う、うん…」
「では、あなたのパンツを脱がさせてもらいます!」
クラーラが足払いをして倒す。しまったというよりも倒されてしまった俺。
俺とクラーラの二人は絡み合ったままゴロゴロと床の上を転げ回る。
彼女の豊かな胸や見事なまでの桃尻、むっちりとした太ももが激しく絡み合って転げ回る光景は
戦車がお互いの背後を取ろうとするようだった。戦車道じゃなくてパンツ道だがな。
その激しい攻防に、彼女の呼吸は早くも乱れ始めた。そしてくんずほぐれつの取っ組み合いの結果、彼女はわかっていないが青いビキニがお尻に激しく食い込み、
ビキニブラの胸元も肩紐の部分が延びてはだけそうになっているが、彼女は全く意に介さない。
クラーラを押し倒して肉体を絡ませる。
お互いに上になり下になるのを入れ替わりながら転がり続ける。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らしていくのだった。
プラウダ高校の教室で俺とクラーラは今現在パンツレスリングをやっている。
「どうしました?もう疲れたんですか?まだまだこれからですよ」
クラーラはそう言うと今度は俺の下半身を掴み、俺のパンツに手をかけた。
「くっ、そ、させるかよ!」
俺は必死になって抵抗する。しか
「えいっ!」
クラーラの掛け声と共に一気に引っ張られるとあっという間にパンツを剥ぎ取られた。
「やった!私の勝ちですね♪」
クラーラが笑顔で言うと、彼女は立ち上がった。
俺のパンツを取り上げて片手に持つと、彼女は下半身丸出しの情けない姿の俺を興味津々に見つめている。
俺の下半身はクラーラの視線に反応してピクピクしている。
彼女はパンツを掲げたまま嬉しそうな表情で俺の前に立っていた。
「ふふっ、なかなか楽しかったですよ。ありがとうございました」
「うう……」
俺は恥ずかしさのあまり俯いている事しかできなかった。
するとクラーラは俺の下半身に顔を近づけてまじまじと見つめ、
「男性のここって、どうなってるんですか?」
と言い出した。
「えっ、いや……その……それはだね……」
俺はどう答えれば良いのか分からず言葉に詰まってしまう。
しかしクラーラはそんな事などお構いなしといった様子で俺のモノを見つめた後、
そして俺の正面に来ると俺の両脚を開きその間に割って入ると、俺の太腿を掴んで押し開き完全に無防備にさせる。
彼女は俺の股間に顔を近づけてジッと観察し始めていた。
「これが、男性の……」
クラーラは興味深そうに呟いている。
俺のモノは彼女の吐息を受けてピクピクしている。
「ここが袋ですよね?精巣とか睾丸とか言われているもの」
そう言いながら袋を優しく触り始めた。
俺のペニスは既に勃起していた。
「なるほど……柔らかい……へぇ〜、こうなってるんですね。初めて触りましたよ」
クラーラは感心したように呟いている。
そして彼女は俺の亀頭を指先で突っつき始めた。
「これは尿道口でしょうか?」
そう言いながら尿道口を爪先でカリカリと刺激してきた。
「あっ……それ、ダメ……」
俺は思わず声が出てしまう。すると彼女は楽しげな口調で言った。
「ほう……では、こちらの方は?」
クラーラは再び俺のペニスを握ると上下運動を開始した。
パンツレスリングをやった時に見た動画のまねをしているのだろうか?
「こうやって扱うらしいのですが、私は男性経験がないのでよく分かりません。教えてもらえますか?」
クラーラはニコニコ笑顔で聞いてくる。
「えっ……」
俺は戸惑うばかりだ。まさか、こんな事を要求されるとは思わなかったからだ。クラーラは微笑んでいる。
クラーラにパンツレスリングで負けた俺は、今は教室内でベッドに寝転んでいる。
下半身は何も身に着けていない状態で仰向けになり、天井を見つめていた。
そんな俺に対し、クラーラはと言うと俺の足元で膝立ちになり、両脚を広げて俺のペニスを凝視している。
彼女は俺のペニスの根本に片手を添えて俺の肉棒を握ったまま軽く前後に動かし続けている。
その動きに合わせるように俺のペニスはピクピク震えている。
「ん〜……なんでしょう……この感触は不思議ですね……面白いです」
クラーラが不思議そうに首を傾げながら俺のモノを弄くり回す様子を見て、俺は妙な気分になっていた。
彼女は俺の股間から目を離すことなく呟く。
「それにしても、大きくなりましたね……これが勃起というものですか……」
クラーラは感心したように呟いている。
「でもこの後どうすればいいんでしょうか?……こうですね?」
彼女は何かを考えるような仕草をしてから、突然俺のモノをぱくりと口に含んだ。
「!?」
突然の事に驚いた俺は体を起こして自分の股間を確認した。
なんとそこにはクラーラが俺のペニスを咥え込んでいたのだ!
「ちょ!な、何をやってんだ君は!?」
俺が驚き慌てる様子に全く動じないクラーラはゆっくりと頭を前後させ始めた。
「あ、ん……ちゅぷ……ちゅぷ……」
彼女は俺のモノをしゃぶりながら舌を使って舐めたり吸ったりしている。
「あ、はぁ、な、何してるんだよ!」
俺が焦りながら尋ねると彼女は一旦口を離して答えた。
「んぷ……何って、パンツレスリングの動画と同じようにフェラチオというものをしています」
彼女は平然とした表情でそう言うと再び俺のモノを口に含み始めた。
「ちゅ……じゅぷ……ぢゅぞ……れろぉ……」
クラーラは巧みな舌使いで俺のモノを愛撫してくる。
彼女の舌はまるで生き物のように動き回り、俺のペニスを刺激し続けてきた。
「ちゅぱっ……じゅるっ……あむっ……」
「あっ、あっ、あっ……」
俺は情けない声を出して快感に悶えることしかできなかった。
「ふふ、可愛いですね……もっと気持ち良くしてあげます」
クラーラは妖艶な笑みを浮かべるとさらに激しく攻め立ててきた。
「はぁ……あむっ……ずぞぉ……ぴちゃ……れる……」
彼女は唾液をたっぷり纏わせた舌を俺の亀頭の割れ目に沿って這わせ、丁寧に舐め上げてくる。
「あっ、あぁっ!そ、そこぉっ!!」
俺はあまりの快感に腰を浮かせて仰け反ってしまった。
「ここが弱いんですか?なら、こうやって責めてあげます」
彼女はニヤリと笑うと俺の弱点である鈴口を集中的に責め始めた。
「ひぃっ!だ、ダメェ!!イクッ!イっちゃうぅぅっ!!!」
俺は我慢できずに射精してしまった。
どぴゅっ!びゅー!ぶっぴゅう!
俺のペニスから飛び出た大量のザーメンを彼女は全て飲み干した。
「ごきゅ……こく……ん…んんっ……ぷはぁ……」
彼女は恍惚とした表情で精液を飲み込んだ後、ようやく俺のモノから口を離した。
「凄い量ですね……濃厚でドロッとしていて美味しいです……初めて飲んだけど……美味しい」
そう言いながら唇についた白濁した液体をぺろっと舐め取った。
「はぁ……はぁ……」
俺は荒い息をつきながらぐったりと倒れ込んだ。
「ふふ、満足いただけましたか?」
クラーラは満面の笑みを浮かべている。
「……ああ、ありがとう」
俺は素直にお礼を言った。
「いえいえ、どういたしまして」
クラーラはにっこり微笑んだ。
そして俺のペニスを口に咥えると再び舐め始めた。
「ひゃう!?」
突然のことに驚いた俺は変な声を出してしまった。
「まだ残っていますよね?」
彼女はそう言いながら尿道口に舌を差し込んできた。
「ちょ!やめてくれ!汚いって!」
俺は慌てて止めようとするが彼女は聞かない。
「大丈夫ですよ。ちゃんと綺麗にしてあげますから」
彼女はそう言いながら俺の亀頭をぱくりと咥えて強く吸い上げてきた。
「じゅるっ……ずぞぉっ……」
彼女は卑猥な音を立てながら俺の尿道内に残っていた精液を吸い出すとそれを飲み込んだ。
「ぷはぁ……全部綺麗になりました」
クラーラは満足げな表情を浮かべると俺のペニスから口を離した。
「はぁ……はぁ……」
俺は完全に力尽きてしまい大の字になっている状態だった。
「楽しかったので、また一緒にしましょうね」
クラーラはニコニコ笑顔で言った。
意識が遠のくなか、最後に見たのはロシア語で話す笑顔のクラーラ。
「это было мило♡(可愛らしかったですよ♡)」
「Мне очень понравилось. Можешь сделать это ещё раз?」
(とても楽しかったです。またやってもらえますか?)
K.O.!!
YOU LOSE...
CONTINUE? 10
(ぴくりとも動かない俺に対し、クラーラは優しいフェラチオをしている。)
CONTINUE? 9~4
(愛おしそうに笑顔でフェラを続けるクラーラ。)
CONTINUE? 3
(激しく頭部を上下させるクラーラ。)
CONTINUE? 2~0
(そのまま口内に射精し、すべてを飲み終えると。笑顔でカメラ目線。)
(さらに笑顔を見せる。)
GAME OVER...
(そして主人公に再度フェラチオを開始。)
YOU DEFEATED BY KLARA
プラウダ高校のクラーラは、
プレイヤーの下部装甲を脱がすと
容赦なく主砲を暴発させようとしてきます。
クラーラが相手の時、主砲むき出しだと大ダメージは覚悟しなくてはなりません。
この時の脱出は極めて厳しくそのまま一方的に暴発させられ、体力を大きく持ってかれてしまいます。
そのため常に反撃と口でさせない事が肝心です。
各校の対戦相手に共通する弱点として、お尻が弱点です。
指か舌、どちらでも攻撃すれば大ダメージを与えることが可能です。
もしもシックスナインに持ち込まれた時はお尻を集中攻撃するとよいでしょう。
もしくはキス攻撃も大事です。