PRESS START !
→ストーリーモード(初めから/続きから)
対戦モード
エディットモード
コスチューム観察
戦車一覧
オプション
セーブデータA:聖グロリアーナ女学院編(進行率:40%)
セーブデータB:知波単学園編(進行率:50%)
→セーブデータC:サンダース大学付属高校(進行率:55%)
セーブデータCをロードします。よろしいですか?
→はい
いいえ
NOW LOADING...
HP:880 攻撃力:48 防御力:68 速度:59
----------------サンダースの学園艦。
ある貸し切り教室。
床にはサンダースの学園の紋章があるレスリングマットが敷かれており、
その上に俺とケイが立っている。
KAY HP:880
ケイは星条旗ビキニと星条旗柄のレスリングシューズ。
俺は星条旗柄のブーメランパンツだ。俺とケイはお互いに手四つの状態になり、力比べをしている。
「ほらほら!もっと頑張らないと押し負けちゃうわよ!?」ケイは余裕の表情で俺に言う。
「くそ……舐めやがって!これならどうだ!!」
俺はケイを仰向けに押し倒すと両脚をまんぐり返しの要領で持ち上げ
そのV字に開いた両脚を後方から両脚でカニのように挟み込むまんぐり固めを決めてやった。
「キャーッ!?」
ケイは悲鳴を上げるとジタバタともがくが、俺は構わずに力を込め続けた。
「どうだ!降参か!?」俺がそう言うと、ケイは余裕の表情を見せてきた。
「面白い技じゃない!この程度で負けたりなんかしないわ!」
ケイは激しくジタバタとして逃れようとするが、俺は決して逃がさない!
KAY HP:812
「ほら!どうだ!」
ケイは顔を真っ赤にしてもがくが、俺は緩めない!
「やるじゃない…!でも、始まったばかりよ!」
しかし、それでもなかなか決着がつかない。その時だった。ケイのコスチュームである星条旗ビキニショーツのクロッチ部分がびしょ濡れになり透けてきていることに気づいたのだ。
そしてそれが俺の興奮を煽る結果となる。俺の主砲はさらに硬度を増したところで解放してやる!
「さっきの技、なかなかよかったわよ。」
「もっとかけたかったけどな。」
俺とケイは上になり下になるのを入れ替わりながら転がり続ける。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らしていくのだった。
俺が上からカバーすれば、すかさずケイも俺を押し込んで攻防。
上下を入れ替えながらレスリングマットの上を転がってどっちが上になるかを争い続ける。
そしてお互いに疲れ果てたころ、ケイが仕掛けてきた。
「これで終わりよ!」
ケイは俺を押し倒しマウントポジションを取ってくると、俺の顔に覆いかぶさって自らの股間を押し付けてきた。いわゆる顔面騎乗位というやつだ!
俺は必死に抵抗するが、ケイの体はがっちりと俺の腰を抑え込み離れようとしない!そしてそのまま俺の顔の上で激しく腰を動かし始めたのだ!!
ケイの星条旗ビキニ越しのヒップが顔に覆いかぶさり、俺は息が出来なくなってしまう。
「ほ~ら、私のお尻はどうかしら?」
ケイはさらに激しく腰を振ってくる!
お尻の割れ目に食い込んだ星条旗ビキニにケイの体温を感じる。
汗ばんだ尻肉に鼻を潰される苦しみに喘ぎ声を上げながら必死に抵抗するが、
いくら抵抗してもケイの尻肉からは逃れられない。
KAY HP:802
「ふふっ♪私のお尻に押しつぶされて苦しいでしょ?」
そう言ってケイはさらに強く俺を押し込んできた!
「くっ……うぅ……」俺は苦しさのあまり足をバタバタさせるが、それでも逃れられない!
「んぶうううう~!!!」
肺の中の空気を全て吐き出してしまいそうなほどの強烈な尻圧に俺は苦しんでいると……
「ほらほらー!このままじゃ私のお尻に押しつぶされちゃうわよ~!」
ケイはさらに力を込めて俺を尻肉で押し潰してくる! 俺はもはや抵抗することすらできずに、ただされるがままになっていた。
やがて限界を迎えた俺の股間はビクンビクンと痙攣し始めてしまい……それを見たケイは……
「あらぁ?ひょっとしてイキそうなの?仕方ないわねー♪でも、ダーメ♪」と言って責め方を変えてきた。
今までとは逆に俺の股間に柔らかい感触を感じる……!どうやらケイは俺の主砲に狙いを定めたようだ。
そして俺の主砲を優しく握り、上下にしごき始めてきた。
KAY HP:802
その甘い快楽に俺はたまらず腰を浮かせて逃れようとするが……
「ダメよ♪逃がさないわ♪」ケイはそう言って俺の股間への責めを続ける。
亀頭を中心に裏筋やカリ首を徹底的に愛撫されるような快感に、俺は悶絶するしかなかった……!
そしてついに我慢の限界に達してしまい……どぴゅるるる!!大量の精子が放出されてしまう!
ケイは嬉々としてそれを飲み込んだ後、さらにしごき続けてくる!
「ふふっ♪まだまだ元気ね!」
そう言ってさらに激しく攻め立ててくる! 俺はたまらず叫んだ!
「もう無理だぁああ!!」
だが、ケイは容赦なく俺の股間を責め立てる。そして再び絶頂に達しそうになるが……俺は必死に耐える!するとケイは手を止めて言った。
「あら?どうしたのかしら?」と余裕の表情を見せてきた。
そのままシックスナインに持ち込むとケイは俺に覆いかぶさってくる。
「ほらほらぁ!私のヒップはどうかしら~?」と言って俺の顔に自らの秘部を押し付けてきた。
「ふぐうぅう!」俺は苦しさのあまりジタバタともがくが、ケイは逃がさない! そしてそのまま激しく腰を動かし続ける。俺の顔面の上で激しく腰を振ってくる! ケイの星条旗ビキニショーツのクロッチ部分がびしょ濡れになり透けてきていることに気づいたのだ!! そしてそれが俺の興奮を煽る結果となる。俺の主砲はさらに硬度を増していくのだ。
「いくわよー!!必殺のサンダース・バキューム!!」
するとケイは、俺の主砲を思い切り吸い付いてきた。その瞬間強烈な快楽に襲われ、俺は絶叫してしまった。
「ああっ!!」ケイは俺の主砲を口で咥えたまま離さない。
そしてそのまま力強くストロークを開始した。凄まじい吸い付きとバキュームで、俺の主砲は再び限界を迎えようとしていた……。
「く、くそ…!!」
だがチャンスと言わんばかりに俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
ケイの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロック。
主砲をのど奥までくわえ込ませることに成功。
ケイの攻撃へのカウンターが無事決まった。
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。バキュームを解除しようとするが
俺の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。
俺は容赦なく腰を振りまくり、ケイの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすケイだったが両足でロックされた頭を外すことはできない。
体をバタバタさせて抵抗するが構わずにケイの口内へ主砲を押し込む。
反撃によりケイの尻が少し浮かぶと同時に、俺は舌で舐め上げてやるとビクン!と反応。
同時に俺の主砲がさらに激しく吸われる。さらにケイは尻を左右にブンブンと振って逃れようとするが…
両手でがっちりと鷲掴みにし、逃げられないようにした。
俺はそのまま容赦なくピストン運動を繰り返し、ケイの口内を犯す。
さらに舌でケイの急所を、星条旗ビキニ越しに丹念に舐め上げていく!
「う……うぅっ!!」
ケイは苦しそうな声を上げるが、俺は容赦なく責め立てていく。同時に主砲への攻撃も強くなっていく。俺はケイの頭を掴んだまま前後に動かし、喉の奥を突く。
ケイは必死に抵抗するが逃れることはできず、俺の主砲にしゃぶりついたまま悶えるしかなかった。
「くぅうう~っ!!んぐぅうう~!!」苦しそうな声を上げるが……それでも容赦なく攻め立て続ける!そしてついにその時が来た……!
どぴゅるるる!!大量の精子が放出されていく! 同時にケイの口いっぱいに俺の味が広がったのだろう。
「んんぅ~!」と声を上げた後、ゆっくりと飲み込んだ。しかしすぐにむせ返る。
「ゲホォッ!ゴホォッ!けほっ!」咳き込みながらも、再び俺の主砲を深く咥え込んだ。
そして今度は舌を使って舐め回してくる……! あまりの気持ちよさに我慢の限界を迎えてしまうが、ケイは構わず責め立ててくる……!
そしてついに限界に達してしまい……
どぴゅるるる!!
大量の精子が放出されていった……!
全部飲み終えたケイは俺から離れようとするがその瞬間を見逃さず、横に一回転。
「きゃっ!!」
態勢を崩したケイをすかさず仰向けにし、両脚をまんぐり返しの要領で持ち上げ、
そのV字に開いた両脚を後方から両脚でカニのように挟み込みケイの動きを固定する技…某AV男優の戸川固めを決めてやった。
KAY HP:523
先程のまんぐり固めと同じ屈辱技のひとつを決めてやった。もしこれが大観衆の前だったら、ケイは立ち直ることは不可能だっただろう。
「キャーッ!!ちょっと何よこれ~!!」
ケイは顔を真っ赤にして抗議するが、俺は気にせず責めを続ける。
まずはケイの股間に食い込んだ星条旗ビキニショーツのクロッチ部分に手を伸ばすと……
ケイは慌てて抵抗するが俺は構わずに割れ目に沿ってなぞっていく。
「んんっ……!あっ……そこはダメぇ!」ケイは腰をくねくねさせて悶えている。俺はさらに強く割れ目を擦り上げた後、人差し指を挿入した。
するとケイは「ああっ!!」と大きく反応し、体をビクンっと跳ね上げる。そして今度は中をかき回すように指を動かし始めたのだ!!そしてそのまま中で動かしていくとケイの反応がさらに激しくなっていった!
「や、やめてぇ!そこはダメっ……ああっ!!」とケイは体を痙攣させながら喘いでいる。そして俺はそのまま指を出し入れし始める。するとケイはさらに喘ぎ始めた!!
「ああん……!だめっ!だめっ!」と言って身を捩るが俺は構わずに指を動かし続けた。
そしてついに絶頂を迎えたようで、腰を大きく浮かせながらビクビクッと体を震わせる。同時に秘部からは愛液が大量に溢れ出してきた!
「はぁ……はぁ……はぁ……」と肩で息をしているケイをよそに
俺はケイをまんぐり返しにして、星条旗ビキニを上にずらす。すると可愛らしい割れ目があらわになった。
「ちょ、ちょっとぉ!何すんのよ!」とケイが抗議の声を上げるが気にせずにクンニを始めた。
「ひゃっ!ああん……!やめっ……てぇ……!」と艶っぽい声を出すケイを無視して舐め続けた。そして、割れ目に沿って舌を這わせたあと 膣内へと侵入させていく。中は狭くキュウキュウと締め付けてくるが構わず奥へと突っ込んでいく。
「ひゃん!そ、そんなに奥まで……き、きたないよぉ……」とケイが言うが無視して続ける。そしてある程度入ったところで舌を出し入れし始めると
「ああっ!やっ……!ああんっ!」と声をあげ始めたのでさらに強く舌を動かす!するとケイはさらに大きく跳ね上がる。どうやらここが弱点のようだ。さらに責め続けるとケイの反応がさらに激しくなり、絶頂を迎えようとしていることが分かった。俺はさらに強く責め立てていった。
そしてついに限界を迎えてしまう!
「ああぁ~っ!!イクぅう~!」と言って体をのけぞらせながらケイは盛大に潮を吹いてしまった……。
KAY HP:96
「はぁ……はぁ……もうダメ……」と息を切らせながら言う彼女をよそに、俺はスマートフォンを持ってきて撮影モードで開始…
そのまままんぐり返しのまま、無様にイっているケイにスマホを向けると……
ケイは「ちょ、ちょっと……!なにしてんのよ~!」と慌てて隠そうとするが俺は構わずに撮り続ける。
するとケイは顔を真っ赤にするがさらに撮影を続ける。
なお撮られているケイは、両手で恥ずかしいところを隠せたはずだがどういうわけか隠さなかった
俺のスマートフォンには無様にまんぐり返しの状態で開脚を晒している淫乱娘がしっかりと記録されていた。
「今日は俺の勝ちだな、ケイ」
「ええ…そうね…第一ラウンドでは、ね!」
「え?」
油断していた俺にケイは俺を押し倒すと
添い寝の状態に持ち込み…手コキと同時にベロチューを仕掛ける。
「んむっ!?♥♥んんっ!!♥♥」
「んぷっ♥んぷっ♥んん♥♥」
ケイの舌が侵入してきて俺の舌と絡み合い、さらに唾液を流し込んでくる。
「んぐっ……!!」
あまりの激しさに一瞬意識を手放しそうになるがなんとか堪えることに成功したが…
この状態に持ち込んだケイはベロチューと手コキの同時攻撃で俺を追い詰めてくる。
「んぶっ♥んん♥♥」とケイの唾液が流し込まれ、俺はそれを飲み込むしかなくなってしまう。
しかも今度は俺の主砲の裏筋を中心に手で責め立て始めたのだ!
「んむっ!?♥♥んんっ!!♥♥」
あまりの激しさに再び意識を手放しそうになってしまうが、それでも耐えるしか無かった……。
そして、ケイは形勢逆転と見たのか目つきが笑みを浮かべたものに変わり、激しいベロチューと手コキを開始…
KAY HP:90
「んん~っ!!♥♥んんっ!!♥♥」と俺は声を漏らしながら耐えるが、それでも限界を迎えそうになる。
「んんんんんんんんっ!!!」
ぴちゃっぴちゃっぴちゃ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡
サンダース大学付属高校チームの隊長。ケイによる添い寝キスと同時に手コキもされ…射精感が一気に高まる。
ケイの手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に…
大量の濃い精液が尿道をかけ上り、びゅーっ、どびゅっと無様に射精をしてしまった…。
「はぁ……はぁ……」と俺が悶えているとケイは手コキとキスをやめて
「アメイジング!今日のアナタの主砲、とてもいいね!気に入ったわ!」と 俺の主砲を褒め称えた。
そしてケイは再度添い寝状態のまま手コキを開始…
同時に俺の主砲を褒め称えながら、舌を絡めてくる。
俺は抵抗することもできずにされるがままの状態であった……。
「このままアナタの主砲がどれほどまで大きくなるか試してあげるわ!」とケイが言うと
「んぐっ!?」と俺は思わず声を漏らしてしまう。
「ほら、もっと大きくして!大きく!」と言ってさらに激しく手コキをする。
「んんっ!!♥♥んんっ!!♥♥」と俺は声を漏らすが、それでもケイの手は止まらない。
なんとか耐えようとするが、ケイは容赦なく責め立ててくる……。そしてついに限界を迎えてしまった……!
どぴゅーっ!!びゅるるるっ!!!びゅーーーっ!! 俺は大量の精液を放出してしまう。
KAY HP:90
それを見たケイは手コキとベロチューを止めてしまう。
そしてゆっくりと体を起こして俺を見下ろすように見ると……ニヤニヤと笑みを浮かべてこう言った。
「アンビリバボー!大放出ね!」
「……くそっ!」俺は悪態をつくことしかできなかった……。
するとケイは先程のお返しと言わんばかりに、スマートフォンで俺を撮影し始めた。
「ふふ♡さっきのお返しよ!今日のアナタの主砲、バッチリ撮影したわ♡」と撮影しながら ケイは挑発をしてくる。俺は悔しくて仕方なかったが何も言えなかった……。
K.O.!!
YOU LOSE...
「今日も楽しかったわよ!」
するとキスは優しく、触れるだけのキスをしてきた。そしてゆっくりと唇が離れていき、ケイの笑顔が視界に入った。
---------------------そしてコンテニュー画面。
CONTINUE? 10
(俺とケイはお互いにベロチュー合戦をしている。)
CONTINUE? 9~6
(ベロチュー合戦はケイに勝利で終わり。添い寝状態に持ち込むとケイの手コキが開始される。)
CONTINUE? 6~1
(ケイの添い寝手コキにされるがままの俺。)
CONTINUE? 1~0
(そのまま手コキで射精させられた後。濃厚なディープキス。)
GAME OVER...
(ケイにディープキスされたまま…フェードアウト。)
YOU DEFEATED BY KAY
サンダース大学付属高校のケイは、
プレイヤーがスキを見せたら一気に下部装甲を脱がし、こちらの主砲を露わにさせた後
容赦なく主砲を暴発させようとしてきます。
手ならまだしも、口で暴発をさせようとしてきた場合は大ダメージは覚悟しなくてはなりません。
この時の脱出は極めて厳しくそのまま一方的に暴発させられ、体力を大きく持ってかれてしまいます。
そのため常にケイには反撃と口でさせない事が肝心です。
各校の対戦相手に共通する弱点として、お尻が弱点です。
指か舌、どちらでも攻撃すれば大ダメージを与えることが可能です。
もしもシックスナインに持ち込まれた時はお尻を集中攻撃するとよいでしょう。