※この作品はR-18です。

ガールズ&パンツァー 肉体戦車道大作戦!   作:両津

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VS ケイ ラウンド4 巨大プール

ガールズ&パンツァー 肉体戦車道大作戦!

 

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VS Overall commander Kay

 

KAY STATUS

HP:880 攻撃力:48 防御力:68 速度:59

とあるカンカン照りの日。

俺とケイはサンダース学園艦の巨大プールの清掃を二人でやっていたのだ。

 

ケイの話によるとサンダース学園艦は全学園艦の中でも最大級のサイズを誇るらしい。

一言で言うなら、アメリカのマンハッタン島より一、二回り小さいくらいとの事だ。

そして何もかもがアメリカンサイズかつ大雑把であり、巨大プール(巨大ウォータースライダーや流れるプール等もあり)、

巨大ショッピングモール、LLと見紛うSサイズのピザを出す食堂、1000人同時に使用可能、向こう側が見えない広さのトイレ、鉄道等があるようだ。

 

「なあケイ…いくらなんでも二人でこんな巨大プールの清掃は…」

「あら?どうしてあなたと二人で清掃しているか…わかるかしら?」

「もちろんだ…いつものアレだろケイ?」

もちろん二人っきりなのはワケがある。

それは…いつもケイとやっているレスリングをする為だ。

今日はプールにいる生徒はいない。

隊長であるケイが改修清掃の旨を掲示して使用禁止にしたのだった。

ちなみにケイの上半身は征服のグレーのブレザー・黒のネクタイワイシャツだが…

下半身はTバックの星条旗ビキニだ。

さらに、星条旗ビキニはプールの水と汗により肌がぴっちりになっていた。

股間を守っているビキニは布の生地が引き延ばされてケイの股間にぴっちりと張り付いている。

それに材質もよさそうで…脱がしがいのあるビキニだ。

 

「ねえ!掃除が終わったら二人でウォータースライダーを滑ってみない?」

「いいね。その後にアレか?」

 

「ええ!今日は私の勝ちとさせてもらうわ。」

「できるかな?」と俺は不敵に笑って見せる。

こうして俺とケイは、巨大プールを二人っきりでの掃除を行った。

俺はケイの背後で掃除をしているが…嫌でもケイの、星条旗ビキニで包まれたお尻を見てしまう。

「(…何度もやったけど、ケイっていいお尻してるな……)」

俺は何度もケイとレスリングで対峙しているが、ケイのお尻は好きだ。

「ん?どうかしたの?」とケイが俺の視線に気付いて振り返りながら聞いてくるが

「い、いや何でもない……」と慌てて視線を逸らす。

そんな俺の姿を見て「レスリングではいい勝負をしましょう!」と笑うと掃除に戻るのだった。

「じゃあ俺はプールサイドを掃除するからケイは流れるプールの清掃を頼む」

「分かったわ!」と言って俺達は別れた。

------

俺はプールサイドの掃除をしている最中…ケイとのレスリングについて想像をしていた。

今日はどんな技を掛けて、脱がしてやろうかと……

俺がケイとレスリングで対決をしたのは1度や2度ではない。

そして今日もしゃぶってくれるだろうなと考えているうちにプールサイドの掃除もまもなく終わりつつあった。

「(今日は勝てるだろうか……?)」

そんな時、俺は背後から人の気配を感じた。

「ハーイ!終わったかしら?」

とケイの元気な声が聞こえてきたので振り向くと……流れるプールを掃除をしていたはずのケイが、いつの間にか俺の後ろに立っていた。

「ケイか、終わったのか?」

俺がそう呟くとケイは笑顔で

「ええ。終わったわ!そっちは終わった?」

「こっちも終わったよ」

「それはよかったわ!着替え終わったらウォータースライダーへ行きましょう!」

 

更衣室に向かった俺は事前に用意しておいた、ケイ指定のブーメラン星条旗水着に着替えると…

星条旗ビキニ姿に着替えていたケイと二人でウォータースライダーへと向かう。

そして俺とケイはウォータースライダーの階段を上り、プールの上に建てられたスタート地点に着く。

やはりサンダースなだけあって、物凄くデカイスライダーだ。

多分数分くらいはかかるだろう。「さあ、行くわよ!」とケイは俺の手を引っ張ってスタート地点に立つ。

俺も覚悟を決めてスライダーの開始位置に立つと……

「アメイジング!いいわね!それじゃあ行くわ!」と言ってケイは俺の手を握りながら滑り始めた。

俺が仰向けになってスライダーのスタート地点へと乗る。

背中がひんやりすると同時に…ケイがうつ伏せの体勢となって俺の上に乗る。

そして一気に加速しながら下り始めた!「きゃー!最高だわ!」

ケイはスライダーの勢いに感動しているようだが、俺はそれどころでは無い……。

なぜなら、俺の目の前には星条旗ビキニに包まれたケイのお尻があるからだ! しかもそのお尻を包んでいるのはTバックだ!

「(ああ……やっぱりいい尻してるな……)」と心の中で思いながらスライダーを滑り降りるのだった。

ケイのかわいい悲鳴をBGMにして……。

「アメイジング!最高!」とケイはスライダーの勢いに感動しているようだった。

俺は仰向けの状態なのでうつ伏せの体勢で滑っているケイしか見えないが、それでも充分に迫力があった。

まるでジェットコースターのように一気に加速する俺達の乗るスライダー。

「ケイ、勢いが凄いから気をつけるんだぞ!」と俺は注意喚起をするが……ケイは聞く耳を持たないようで

「大丈夫よ!このスライダーなら何度も滑ったわ!」と言ってさらに加速した。

「お、おい!?」

俺の心配をよそにケイはさらに加速する。そしてついにトップスピードに達したのか……

「イッツ、ショータイム!」と叫びながら一気に滑降していく。

スライダーが左右に揺れるたびに、ケイのお尻も左右に揺れていく!

眼の前で揺れるケイのお尻はまるで誘っているかのようなものだった。

「ちょっと揺れるわね!私のお尻を手で押さえてくれないかしら?」

ケイは俺にそういってくるとすぐさま俺は両手で目の前のケイのお尻を押さえる。

そのまま俺達はスライダー上を滑ってい「アンッ!もっと強くてもいいわよ?」とケイは言ってくるが、俺は構わずにケイのお尻を強く掴む。

ケイは甘い声を漏らすとともに…同時にお尻を左右へとふりふりする。

そしてついにスライダーは一直線コースとなりさらに加速をしていく。

そのまま…俺達二人は勢いよくスライダーのゴールへと大着水!

勢いよくザブンと音を立てながら俺達はプールへとダイブする。

大きな水しぶきを出しながら、俺とケイはプールへと着水する。

「ぷはっ!」と俺は水面から顔を出す。

眼の前にはケイが笑顔でいた。

「楽しかったわね!次はレスリング対決といくわよ~!!」

そのまま俺は…ケイに手を引っ張られて行き、こことは違う別のプールへと連れていかれる。

サンダースの室内プールのようらしいが…今いた場所とは違ってかなり狭い。

プールは真ん中に穴があくようにあり、プールの外は円形型のプールサイド。

例えるならばドーナツのようなプールだった。

その真ん中には、円形の大型ビート版がある…大きさからして4人は乗れそうだ。

「今日はあのビート版の上でやるわ!!ついてきて!」

ケイはあの円形大型ビート版を指さす。

 

俺はケイとの戦う場である場所を確認する。

恐らく密着しながら戦う羽目になるだろう。

「ここがバトルフィールドよ!」とケイは得意気に言う。

「分かったよ」

プールへと入った俺とケイはビート版の上へと乗り込む。

そして俺と向かい合うように立つと……お互いに構える。

「……さあ、始めようじゃない!今日もフェアプレイでいくわよ!!」

俺は一気に仕掛けるが……それを読んでいたのかケイはガッチリと正面から向かってくる!

 

そのまま両手と両手をガッチリ組み合う。

鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。

だがケイはいきなりファーストキスを仕掛けてきた!

「んぐっ!?」と俺は声を漏らすと同時に口内にケイの舌が入り込んできて蹂躙される。

さらに、そのまま押し倒してディープキスへと持ち込んできた!

「んん~!んぐっ!!」と俺は抵抗しようと力を込めるが……舌を絡められ口内を犯され続ける。

しばらくしてからようやく唇が離れる。唾液の糸を引きながら舌同士を繋ぐように伸びるが、やがてプツリと切れる。

「いえ~い!ファーストアタックよ!」と言って微笑むケイを見て……思わずドキッとした。

だが負けじと俺はケイを押し倒して、星条旗ビキニブラを上へとずらしておっぱいを丸出しにすると、乳首に吸い付く!

「ひゃん♥️」とケイは可愛らしい声を出すが無視して吸い続ける。

ちゅぱっ……れろっ……ちゅっ……と音を立てながら乳首を舌で転がすように舐める。

ケイのおっぱいを舐めまわしていると……ケイはモジモジとし始めた。

どうやら感じているようだ。なので俺はさらに激しく吸い付く!すると……ケイは体を仰け反らせたかと思うとビクンビクンッと痙攣をする。

「ふぅ~っ♥️」と艶っぽい声を出すと同時に力が抜けたようで、ぐったりとするケイだったが、すぐに起き上がると俺の股間をじっと見つめる。

「よくもやってくれたわねぇ~!倍返しよ~!」と不敵な笑みを浮かべるケイを見て、これはまずいなと思ったが時既に遅しだった。

俺のブーメラン星条旗水着を掴むとそのままずりおろしていき…俺の主砲は勢いよく飛び出してくる!

「さぁ~て♥️ここからは私の番よ!」と言って手で優しく包み込むように握ると上下に動かし始めた!

「くっ!」と思わず声が出てしまうほどの快感に襲われる! だがケイの手コキは止まらずに段々と早くなっていく!

そしてケイはゆっくりと吞み込み……俺の主砲をしゃぶり始める!

「あっ!?」と情けない声が出てしまったが、ケイは気にせずに舐め続ける。

アイスキャンデーを舐めるかのような舌の動きに思わず腰が抜けそうになる。

「や、やめ……ああっ!?」と情けない声を出してしまいながらもケイの頭を掴むがビクともしない!

そしてそのままケイは味わうかのようなゆったりとした舌使いで舐め続ける。

まるで飴玉を転がすかのように丹念に舐めてくる

 

ケイのテクは凄まじかった。

逃れようにも甘い快楽に溺れてしまって力が入らない……。

さらにケイは肉棒を根元まで飲み込んできた!喉奥近くまで飲み込むと締め付けてきて苦しいはずなのだが、ケイはお構いなしにしゃぶってくる。

「(駄目だこれ……!)」俺はそう思いながらも必死に耐えようとするのだが無駄だった。

優しく、それでいて激しく……まるで別の生き物のように蠢く舌に翻弄される。

そしてついに限界を迎えてしまい、俺はケイの口内へと発射してしまった!

「んん~♥️」と嬉しそうな声を漏らすと同時にゴクゴクと音を立てて飲んでいく。

そして全て飲み干すとようやく口を離してくれた。

「どう?私のテクニックは?」と言って自慢げに胸を張るケイだが、俺はそれどころではなかった……。

そんな俺を見てケイはクスリと笑うと……再度咥えこむと激しく上下し始めた!

思わず声が出てしまうほどの快感に悶える。

そんな俺を見てケイはさらに激しく責め立ててきた!

俺は必死になって耐えようとしたが無駄だった。

そしてついにその時が来た……。

どぴゅるるるっ!!びゅくっ!!びちゃびちゃっ!!!

勢い良く大量に射精をする俺を見ながら満足そうに微笑むケイは、最後の一滴まで搾り取るかのように吸い上げてきた……。

ようやく終わった頃には俺の体は汗まみれで息も絶え絶えになっていたが

 

……ケイはまだ元気いっぱいだった。

「さぁ~て!まだまだこれからよ~!」と笑顔で言いながらケイは再度主砲を一口で呑み込むと今度は舌だけでなく頭を動かし始めた!

まるでアイスキャンディーを舐めるかのようにペロペロと舐めてくる。

あまりの快楽に思わず腰が浮いてしまうほどの快感だ……!そんな俺の様子をケイは楽しそうに見つめる。

そして一旦口を離すと舌先だけでチロチロと舐めるようにしてくる。

その刺激だけでもイってしまいそうなほどだったが何とか耐えた。

だが次の瞬間には一気に根元まで呑み込まれる!強烈な吸引力で吸われると、頭が真っ白になりそうになるほどの快楽に襲われる! そして再び舌で責め立てられると一瞬で果ててしまった……。

「ふふっ♥️」と妖艶な笑みを浮かべながらもケイはフェラチオを続けるのであった。

俺は抵抗しようとするが力が入らない上に快楽のせいで体に上手く力が入らなくてされるがままになるしかなかった……。

そしてケイはラストスパートをかけるべく頭を上下させる速度を上げた! じゅっぽっ!!ぬちゃっ!れろっ!ぐぷっ!!

卑猥な音を立てながらも激しくしゃぶりついてくるケイの姿に興奮してしまう自分がいた……。

もう限界だった俺はそのまま射精してしまった。

どぴゅるるるっ!!びゅくっ!!びちゃびちゃッ!!! 勢いよく発射された精液を全て受け止めるとゴクゴク

と喉を鳴らしながら飲み込むケイ。

そして全て飲み干してようやく口を離すと……俺の顔を見つめてくる。

「まだまだこれからよ♥️」と言って微笑むと再びフェラチオを始めるのであった。

それから数十分後、俺は完全に搾り取られていた……。

もう何も出ないくらいにまで吸い尽くされてしまい、体力的にも精神的にも限界を迎えていた……。

「うふふ……ごちそうさま♥️」と言って微笑むとケイは立ち上がる。

俺も何とか立ち上がろうとするが力が入らない上に、体力も残っておらずその場に倒れ込んでしまう。

そんな俺を見下ろしながらケイは言った。

「あら?もう終わりなの?ほらほら!反撃して!」と言うと俺の頭を優しく踏みつけてきた。

そのままグリグリと踏み躙ってくるが抵抗する気力すら残っていないため為すがままにされるしかなかった……。

そしてしばらくすると満足したのか足をどけると……

俺のブーメラン星条旗水着を脱がして…ケイはこれ見よがしに見せつけてきた。

「ほら!あなたのビキニを貰っちゃったわよ♡取り返せるものなら取り返してみなさい!」

そして指で回しながら俺の水着を見せつけるケイ…。

なんとか回復した俺は取り返そうとするが…ケイにプールへと投げ捨てられてしまう。

「あら残念♡返して欲しければ……私に勝つ事ね♡」

ケイは俺が体力がないのを知ってか…四つん這いになって俺の方へとお尻をフリフリと向けてきた…。

そして、お尻をフリフリしながら誘惑するように言ってくる。

「今日は全然いいところがないわね?胸を舐めてきたくらいかしら~?」と言って挑発してくるケイを見て…

どうやらケイは油断しきっているようだ!

最後の力を振り絞った俺は、ケイに猛突進し下半身の星条旗ビキニを一気に両手で掴むと、そのまま一気に引き摺り下ろす! そしてケイのお尻が露出すると同時に……俺は勢い良く顔を埋めた。

「ひゃん!?ちょっ!?まだ動けるの!?」

突然の事に驚くケイを無視して……俺はそのまま舐め始める! 最初は割れ目に沿ってゆっくりと舌を這わすようにしていたが徐々に大胆になっていく。

舌先を尖らせて膣内へと侵入させると激しく出し入れを繰り返す! その度にケイは甘い吐息を漏らしながらビクビクッと体を震わせるのだった。

そんな反応を見ながらも俺はさらに責め立てる!

「だ、だめよ……♥️まだ終わらないんだからぁ♥️」と言って抵抗するが構わず続ける。

そんな状態にもかかわらず、俺はひたすら舐め続けた結果……ついにケイが絶頂を迎えた。

「ああぁぁっ!!!!♥️」と言って盛大に潮を吹きながら絶頂に達したようだ! そしてそのままケイの下半身を守る星条旗ビキニを一気にずりおろして脱がす事に成功。

するとケイの秘所が丸見えになる……愛液でびしょ濡れになっていたせいか、糸を引きながら床に落ちていく星条旗ビキニを俺は拾い上げる。

そしてそのままケイに見せつけるように目の前で広げて見せた。

「ほら!ケイ!お前のビキニは俺の手元にあるぞ!」と言うとケイは顔を真っ赤にしながら睨んでくるケイ。

「やってくれるじゃない…!」

 

 

と言いながらもケイは悔しそうな表情を浮かべていた……。

 

 

「へへ…さっきのお返しだ。」

そのままケイがしたようにプール上へ投げ捨てる。

これでお互いの下半身を守る装甲はなくなった。

お互いレスリングの構えになって…同時にタックルを仕掛けると同時に抱きしめあう! そのまま勢いよく倒れ込み、しばらく膠着状態が続いたが……俺がケイを押し倒すような形になった。

そして俺はケイの唇にキスをする。

「んんっ!?♥️」と驚きの声を上げるケイだったがお構いなしに舌をねじ込んだ。

そのまま舌と舌を絡め合う濃厚なディープキスへと変わる……。

お互いに息を荒げながらも相手を貪り尽くすかのような激しいキスをした。

しばらくするとケイが俺の口内を舐めまわしてきたため俺も対抗するように舐め返す。しばらく続けた後に口を離す。

「はぁ……♥️はぁ……♥️」と息を整えながら見つめ合う俺達……。

そして俺はケイを背後から抱きしめる体勢になるとそのまま胸を掴む。

すると、ケイはビクッと反応して甘い吐息を漏らす。

「んっ……!♥️」と声を上げるケイだったが気にせずに揉み続ける俺だった。

柔らかい感触を楽しむかのように優しく揉んでいく。

時折乳首に触れたりして刺激を与えると「あっ……!」という声と共に体を跳ねさせるが

体をジタバタさせながら抵抗してくるが、俺は片手でケイの胸を、もう片手で露になった秘部に手を伸ばす。

「んっ……!そこはダメぇ!!」と言うが無視して指で触れる。既に洪水状態でびしょ濡れになっており、指先を少し入れただけでぬるっとした感触を感じた。

そして俺はそのまま中指を根元まで挿入させる……!

「んぁっ!?♥️」と一際大きな声を上げるケイだったが無視して動かし始める。

最初はゆっくり動かしていたが次第に速度を上げていく!膣内の壁を擦り上げるように動かす度に愛液が飛び散っていく。

「あっ……あぁんっ!♥️や、やめてぇ……♥️」と言うが構わず続ける。

そしてついに限界を迎えたのかケイは体を大きく仰け反らせビクビクッと痙攣し始めた……。

どうやら絶頂を迎えたようだ。だが俺は構わず指を動かし続けると再び絶頂に達したようで、また体を跳ねさせる!

「ああぁぁっ!!♥️」と大きな声を上げてまたもや達するケイだったがそれでも俺は止める事なく動かし続ける。

「だめぇ……!イったばっかりなのにぃ……!♥️」と言うが無視して続ける。そしてついにその時が来た! プシャァーッ!!という音と共に潮吹きをしながら盛大に果てたケイ。

 

 

 

K.O.!!

 

WINNER ORE!!

 

KAY LOSE...

 

 

 

 

そのままケイを仰向けへとさせ、俺は頭と足を逆にするよう(いわゆるシックスナインの体勢)にケイの上へと乗り…

 

 

BONUS TIME !!

 

 

 

ペニスをケイの口元へと近づける。「んっ……♥️」と甘い声を漏らすケイだったが素直に俺のモノを口に含む。

最初は先端を舐め回してから徐々に根元の方まで下がっていく舌使いがとても上手くて思わず声が出てしまうほどだ……。

ケイの口内へとピストン運動するように出し入れを繰り返すと、苦しそうな声を上げるがお構いなしに続ける。

 

 

「んんっ♥️んっ!♥️んぶっ!?♥️」と息苦しそうにしながらも必死で奉仕を続けるケイの姿を見て興奮した俺は一気に喉奥まで押し込むようにして腰を突き出す!

激しく腰を動かし続け、やがて限界を迎えた俺はそのまま口内へと射精した……! ドクンドクンッと脈打ちながら大量の精液が流し込まれていく。

 

 

 

 

-----------------------。

「今日のあなた…最高にエクセレントだったわ!負けちゃったのは悔しいけど…」

と、ちょっと悔しそうに言うケイだったが……。

 

「でも……」と言いながら顔を近づけてきたと思ったら頰に軽くキスをしてきた。

そしてそのまま耳元で囁くように言ってきたのだ。

「次は負けないわよ!」と言うと更衣室へと戻り

「じゃあまた明日ね。グッナイ!」

「ああ、またなケイ!」

 

「とっても楽しかったわよ今日は。また明日もやってくれるかしら?」

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