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セーブデータA:聖グロリアーナ女学院編(進行率:40%)
セーブデータB:知波単学園編(進行率:50%)
→セーブデータC:サンダース大学付属高校(進行率:65%)
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HP:880 攻撃力:48 防御力:68 速度:59
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俺とケイが巨大プールで誰にも知られることがないパンツレスリングをした日の翌日。
俺はいつも通りに授業を受けていた。昨日ケイとエッチなレスリングバトルをしたからと言って、
それで勉強を疎かにしてはならない。そしてこの事を知られてはいけないと思い、昨日のことは面に出さず授業を受けている。
当然と言うべきか誰にもこの事は話してはいない。話せば絶対に俺はサンダースにいられなくなることは分かる。
特に相手がサンダースの戦車道チーム隊長のケイで会った以上は…この事は卒業まで秘密にしないといけない。
幸いなのは俺が影の薄い生徒という事だった。
世間で言うなら陰キャとかぼっちって感じのため友人が出来ず、
クラスメイトとたまに話すとしても学校行事とかのくらいなもんなのが幸いしていた。
もちろん俺は誰にも言うつもりはなかった。
そして授業が終わると同時にベルが鳴り昼休みに突入。すぐさま食堂へと向かう俺は、
4人掛けのテーブル席で昼食を開始する。今日のメニューはステーキだ。
正直に言って、サンダースの学食とは学食とは思えない程の美味しさなのだ。
サンダースの学食はアメリカンなメニューが多くて有名だが、実際に食べてみれば分かるがとても美味しいのだ!
付け合わせのポテトサラダやチキンナゲットも絶品だし……。
そんなことを考えていると食堂の入り口で歓声がし、振り向くとケイがやってきたのだ。
食堂を利用しにきたようで、すぐ近くの席へと座る。
ケイは俺に気づいていないが、気づいていたとしても話しかけてはこないだろう。
なにしろあんな事をやってるのがわかってしまうからな…
アメリカンサイズステーキを食い終えた俺は、自分の教室へとそそくさと戻る。
そのまま今日の授業を終わりまで受けていた。そして放課後。
「Hi!それじゃ、行くわよ!今日も楽しみましょう!」
ケイに声をかけられた俺は…彼女についていく。
改めてみるが、サンダースは巨大すぎる。
「アイアンブリッジ」、「コマンドス」、「ハイランダーズ」、「アイアンイーグル」などと校舎に名前がつくくらいだからな……。
まあ、そんな巨大校だからか校舎の中は迷路のように入り組んでいるが、俺はケイについていけばいいので迷う事は無いだろう。
そのまま二人で歩いていく。放課後なだけあって、誰も歩いている生徒はいなかった。
ケイに案内された部屋は、簡素でシンプルな部屋だった。
床には四角いレスリングマットが敷かれてあるのと着替え用のカゴとアルコールが置かれてあるのみ…ケイが早朝から設置したものだろうか。
「それじゃ着替えて!」
ケイは着替え用のカゴを俺に手渡すと…もう一つの着替え用カゴに入っているコスチュームへと着替え始める。
着替え終えた俺は…星条旗柄のビキニパンツ一丁となり…
ケイはというと、星条旗柄のハイレグレオタード。それもTバック仕様になっている。
「それじゃ、はじめるわよ!レディー、ファイト!」と笑顔で言うケイに俺はごくりと生唾を飲み込んだ……。
そしてレスリングの構えになってお互いに見つめ合うと……態勢を低くしたままジリジリとレスリングマット上をゆっくりと回り始める。
戦車がお互いの背後を取り合うかのような緊張感に包まれつつも、一歩も譲るつもりはなかった。
そして……ついにその時が来た!お互いに体当たりをする形で組み合うと、そのまま一気に押し倒そうとするが同時に足を絡め合い
お互いにマットの上へと倒れこむ!抱きしめあいながらどちらが上を取るかのくんずほぐれつ状態となっていた!
ケイと俺はお互いにマウントポジションを取ろうとするが…するとここでケイが俺を突き飛ばしてくる。
マウントを取ることに夢中だった俺は不意を突かれバランスを崩してしまい……
そして仰向けへと倒れた俺のビキニパンツをずり下ろすとそのまま主砲を丸出しにして…
顔を左右にひねりながら主砲をくわえ込んできた!
そのまま舌を巧みに使いながら舐め回してくる! あまりの快感に思わず声を上げそうになるが我慢する……。
いやらしい触手のようなケイの舌が、ローションのような唾液を撫でるように塗ってくる。
その動きが、気が狂うほどねちっこいのだ。
リベンジを果たすためなのか…ケイのは本当にペニスが溶けてしまいそうなほど心地よく、そしてその快感は強烈だった。
そしてケイは、俺の主砲を喉奥までくわえ込み激しく上下させる! あまりの激しい動きと快感に……俺は限界に達してしまいそうになるが、なんとか堪えた。
するとケイはにやりとしながら顔を左右に激しくひねりながらペニスを吸い上げてきた。
俺は「あっ♡ああっ♡♡」と声を上げてしまうが、ケイはお構いなしに刺激を与え続ける……!
だがその時……ついに限界を迎えてしまい、大量の精子を放出し主砲を暴発させてしまった。
全てを飲み干したケイは…そのまま再開。
今度は主砲に吸い付いたまま、ピストン運動を始める…所謂バキュームフェラチオで責め立ててくる……!
あまりの快感に我慢できず、再び限界を迎えてしまいそうになるが……ギリギリで堪える。
俺はケイの口から引き抜こうとしたが、それを察知したのか離そうとしない……むしろより一層激しく吸い付いてきた! そのまま俺の主砲を吸い上げると同時に凄まじい吸い上げ音を立ててくるのだ。
そしてついにその時が来てしまい、ケイの口内へと射精してしまった……。
ドクンドクンッと脈打ちながら大量の精液が流し込まれていく。ケイはそれを一滴残らず飲み干していく……。
全てを出し終えた後、ケイはそんな俺を見下ろしながら不敵な笑みを浮かべていた……。
そのままビキニパンツを脱がされてしまい全裸にされてしまった俺。
「もう終わりかしら?」と勝ち誇ったように言ってきたが、俺はまだ負けを認めるつもりはない。
「ふふん♪そうこなくっちゃ!」と言うケイだったが……俺は構わず続ける事にした。
だが何度も暴発させられ消耗している俺はケイに掴みかかろうとするが背後を取られてしまい…
そのまま逆エビ固めを決められてしまい、身動きが取れなくなる。
「ほら、もっと頑張りなさい!」と言うケイに抵抗しようとするが……上手くいかない。
「あなたの力はそんなものかしら?」と言いながらさらに力を込めてくる……!
「うっ……ぐぅっ!!」と苦しむ俺を見てニヤリとするケイだったが……やがて限界に達したのか逆エビ固めを解除される。
やがて限界に達したのか逆エビ固めを解除される。
だがその瞬間を狙っていたかのように俺は一気に反撃に出る!そのままケイを押し倒すと
馬乗りの体勢になった。
そしてそのまま彼女の胸を掴むようにしてハイレグレオタードの上から揉み始める……! するとケイは甘い吐息を漏らしながら
「あっ……♥️」と声を上げるが気にせず続ける。
「んっ……!や、やめなさい!」と言う彼女だったが俺は構わず続ける。
そしてケイをうつ伏せにして背後からのしかかると…ケイのハイレグレオタードの肩紐に手を掛けて、脱がしていく…
「キャーッ!?♡」
ケイは一瞬で状況を把握して暴れるが…ハイレグレオタードを腰まで脱がされてしまっていた。
「お返しだ、ケイ!」
そのまま俺は太ももまで脱がされた星条旗柄のハイレグTバックレオタードを一気にずりおろして完全に脱がす事に成功した。
「あっ……ああん♡♡♡」と声を上げるケイだったが俺はそのまま背後から抱きつき、そして両手を彼女のお尻の方へと持って行く……! そしてその豊満な尻を両手で撫で回すようにしながら揉みしだく……
「んっ!ああっ!♥️」という声を上げながらも抵抗しようとするケイだったが……
構わずにケイのお尻を優しく、そして激しく揉んでいく。
ケイのいい匂いを嗅ぎながら、彼女のお尻を両手でしっかりと味わう。俺はケイのお尻に夢中になりながらさらに激しく揉んでいく……!
「んっ!♥️ああん!!♥♥」と声を上げる彼女だったが、俺は構わず続けた。
ケイのお尻は柔らかく弾力がありながら手に吸い付くような感触で最高だった……。
俺は夢中になってケイのお尻を揉み続ける……。
「んっ!♥️ああん!!♥♥」と声を上げながらも抵抗するケイだったが俺は構わず続ける。
「あっ……だめぇ……!」という彼女だが、俺は気にせずに揉んでいく。
「んっ♥️ああっ!♥️」という声を上げながらも抵抗するが無駄だ。
そしてそのまま揉み続けていくが…
「サ、サンダースの隊長の私を…舐めないで!」
ケイは無理矢理立ち上がって逃れると
…そして反撃に出たケイは、しゃがみ込んで俺のビキニパンツを下ろして一気にズルンッ!と主砲を丸出しにしてくる。
ケイはそのまましゃぶりついてきた……!
「んぐっ!?」と思わず声を上げてしまう俺だったが……
なんとか堪える。だがそんな俺を嘲笑うかのように攻め立ててくるケイ。
ジュプッ♥️レロォ~ン♥️チュパァッ♥️といやらしい音を立てながら激しく吸い付いてくる……!
俺は必死に耐えようとするが、あまりの快感に限界に達してしまいそうになる……
「ふふん♪そろそろ限界のようね!」と言うケイだったが……俺はなんとか耐え切った。
「あら?まだ余裕そうね」と笑みを浮かべるケイは……再び俺の主砲をくわえ込んでくる。
そしてそのまま激しく上下に動かし始めた……! 音を立てながらのフェラチオに俺は思わず声を上げてしまう。
「ほら、我慢しないで出して♪」と言うケイだったが俺は必死に耐えた!
「なかなか頑張るわね」と言いながらさらに強く吸い上げてくる……! その快感に耐えきれずついに限界を迎えてしまいそうになるが、必死に堪える……!
だがそんな俺に更なる追い打ちをかけるかのように激しい動きで攻め立ててくるケイ! あまりの快感についに耐えられなくなり……そのまま俺は果てた。
「んっ……♥️」と声を上げるケイの口内へと大量に放出してしまう俺……。
K.O.!!
YOU LOSE...
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敗北した俺は、昨日のお返しと言わんばかりに今度はケイが俺を好き放題するようだ。
「今日はたっぷり可愛がってあげる」と言う彼女に俺は恐怖を覚えたが……今更逃げられないので大人しく受け入れることにした。まずは俺の体を愛撫し始めるケイだったが……乳首や首筋を舐めたりキスマークを付けたりしながら股間を重点的に攻めてくる。
「ふふ♪ここ、大きくなってるわよ?」と言いながら俺の主砲を撫で回してくる彼女。
俺は恥ずかしさで赤くなるが、そんな事など気にせずに続けてくる。
そして俺の主砲を見てニヤリとするケイ。
「ふふん♪それじゃ始めるわよ!」と言うと同時に一気に咥え込んでくる!
しかしギリギリのところで耐え切った。だがまだ終わりじゃないらしい。
次はパイズリで俺の主砲を包み込んできた!柔らかく温かい感触に包まれると同時に快感に襲われる俺。さらに胸を動かしながら上下に動かし始めるケイ。
「どう?私のおっぱい気持ちいい?」と言いながら激しく上下させる彼女! 俺は必死に耐えるが……徐々に追い詰められていく。そしてついに限界を迎えてしまった……!
そしてシックスナインにすると…俺の主砲をしゃぶり始めるケイ。俺も対抗するように彼女の秘所に舌を這わせる!
「んっ……♥️」と甘い声を上げるケイ。だがすぐに反撃してくる。
そしてそのまま激しく攻め立ててきた……! 俺は必死に耐えるが、ついに限界に達してしまう……!
ドクンドクンッと脈打ちながら大量の精子を放出してしまう俺だったが……それを全て飲み干していくケイ。
「ふふん♪まだまだこれからよ?」と言う彼女に恐怖を覚えながらも、再び始まるのだった……。
ケイの優しい手コキに、俺は思わず声を漏らしてしまう。
「ふどう?気持ちいい?」と言う彼女に俺は素直に答えた。
「ああ、すごく気持ち良いよ」と答えるとケイは嬉しそうな表情を浮かべていた……。
そのままゆっくりと上下させるケイの手の動きに合わせて俺も腰を動かしていく。すると徐々にスピードを上げてきた。
そしてついに絶頂を迎えてしまい射精してしまった。
CONTINUE? 10
(シックスナインにしたケイは。物凄いバキューム音を出しながらフェラチオ。)
CONTINUE? 9~4
(全身全霊でバキュームフェラチオをするケイ。)
CONTINUE? 3
(ケイは激しく頭部を上下左右に動かし。回転させる。)
CONTINUE? 2~0
(そのまま射精した俺の精液を残らず飲み終えると。笑顔。)
(笑顔で「アメイジング!」のセリフと同時に再度フェラチオを開始。)
(ケイのフェラチオが映し出されながら、フェードアウト。)
GAME OVER...