彼女に振られたので元相棒の原型クーデレシャワーズちゃんに性的に慰めてもらう話 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
また元交際相手のように痛い思いをさせてはお互いにとって良くないので、もう少し前戯をじっくり行うことにしたいと思う。
とは言っても、彼女の体は既に蕩けている様子だ。
もはや自分の意思に関係なく震えて愛液を零す腰を肉棒に落としては、スリットに当たるオスの熱に驚いて腰を上げ、また耐えきれずに落とし…
と、自分から焦らし責めをしているような状況。
完全に発情したスリットに亀頭の半分ぐらいまで挿入されるという快楽拷問に、歯を食いしばりあらぬ方向を凝視してまで耐えている彼女には悪いが、追撃をすることになる。
まあ、ポケモンと交尾など経験が無いし、念には念を入れても良いだろう。なおしばらく前に潮を吹くまで搾精された時の仕返しをしたい訳では決して無い。
…とりあえず、彼女の尻尾を片手で掴んで海老反りに持ち上げる。
すると引っ張られて肉が伸び、膣壁が少し覗いているスリットが見えたので、俺は無造作に人差し指を突っ込んだ。
「しゃわ!? ッぎゃん!! ♡♡」
「おわっ!?」
瞬間、悲鳴じみた鳴き声があがり、ガクッと驚いたように身を震わせたシャワーズ。
彼女の体は交尾が始まったと勘違いし、精液が子宮に流れ込みやすいよう腰を大きく持ち上げたのだ。
人差し指が挿入ったままであるが故に彼女のスリットは下側に向かって大きく引き伸ばされ、その柔軟性から視覚的に今すぐその巨チンをブチ込んでも大丈夫ですよと教えてくれる。
当然唐突に秘所を拡張された彼女は驚き、腰を俺の腹付近まで戻そうとするが、本能がそれを許さない。
彼女はガタガタと悶える腰を頑張って下ろそうとするが、すぐに子宮が精液を飲みたがり、勝手に高く腰を突き上げてしまう。指一本で下品な腰振りダンスでもしているかのようだ。
拡げられたスリットの淫靡な膣肉にまぶされた愛液の、てらてらとしたピンク色を眼前20cmで見せつけられ、陰茎と嗜虐心が痛いほどくすぐられる。
今すぐもっと泣かせてやりたくなるが、動き続けられては手淫ができない。一旦挿入した指を抜き、彼女の大きな尻をべちっと控えめにひっぱたいた。
「しゃわ"ッ!? ♡♡」
突然己の尻に走った鋭い衝撃にに顔を跳ね上げてしまう
「動くな」
久しぶりの低い声色で命令する俺。
彼女はびくりと身を震わせると、背中や腰をくねらせて喘ぎ声を漏らしながらも、出来るだけ動かないように努め始める。
「ふぎゅ"ぅ"…♡」
「ふ──ー"…♡ ふぅ──"…♡♡」
「今からヤるからな。暴れるなよ」
「ぎゃううぅぅぅ"…♡♡」
そう言いながら俺は彼女の尻尾の付け根を左手で抑えて物理的に動けないように拘束し、右手の中指を彼女のスリットに挿入した。
…つぷ
「ぎゅあぅ"…♡♡」
太い尻尾で何も見えないが、適当にぐぢぐぢと腟内を荒らす。
目尻に涙を浮かべて伏し目がちに床を見つめることで、自らの大事なところへの初めての侵入者に耐えていた彼女だったが、弄り始めると面白いように背筋が総毛立った。
半開きで小さな舌をてろんと垂らしていた口を噛み締め、ひゅっと息を飲むと、汚ったない喘ぎ声を出し始める。
「ぎ …ッ!? ぎゃうぅ"……ッ!? ♡♡♡」
すぐさま腰が跳ね上がりそうになるが、腰は俺が抑えているので上げることが出来ない。発情期のペルシアンのように伏せたまま足踏みをすることしか出来ない彼女だったが、俺は容赦なく責め続けた。
腰の上を抑えている手の手のひらに中指の腹を当てるような感覚で彼女の膣の天井をこする。するとすぐに止めどなく粘度の低い愛液が溢れ始め、床に水溜まりを作り始めた。
ポケモンにGスポットがあるのかどうかは知らないが、相当感じているようで、
「ぎぃ゛ッ! ♡♡ ぎゃッ" っ?! ♡♡♡ ぎゃう"ッ!! ♡♡♡♡」
と、指が前後する度に悲鳴があがる。
…そんな彼女を見て、俺は哀れむどころか口角を上げてサディスティックな表情を浮かべ、指を動かす速度を早めた。
中は小刻みに震えていて既にイキ散らかしていることが明確なのになぜ続けるのか。きっと俺にはSっ気があるのだろう。
そんな彼女は一瞬こちらを振り向いて懇願するような表情を見せたが、すぐにスリット掘削アクメをキメさせられて喘ぐことを強いられた。
「ふー…ふ~~~ッ"…~~~!!!♡♡♡♡
……ふぎゃう"ぅッ!!♡♡♡♡」
ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐち…と、そのまましばらく中指をつるふわぷにぷに膣内にねちっこく突き立ててイかせ続けていると、彼女は突然何かに耐えかねたかのような仕草を見せ、目の前に落ちていた俺の脱ぎ捨てた下着に噛み付いた。
そのまま床に頭を投げ出し、暴れさせていた尻尾の力を抜く彼女。交尾相手が急に時たま痙攣する寿司ネタのあなごのようになってしまった俺は...
「…あ、気絶か…?」
と、気を失ったと解釈し、ちゅぽ…と中指を抜いた。
すると…
「"っ…♡♡ …~~……♡♡」
彼女は俺の汚れた下着を噛み締めて倒れ伏したまま、びしゅッ"…びしゅ──~~~~"……ッ…っと勢いよく潮を吹き、俺の腹を濡らした。
汚ったない喘ぎ声が恥ずかしかったのか、少しでも快楽を逃がそうとしたのかは分からないが、あのパンツはもうだめそうだ。
脱力しきってしまい、急に重くなった彼女の体。のたりと投げ出された彼女の大きな尻尾がずっしりと体にのしかかる。
瞼に半分ほど隠れて半円状になった彼女の瞳は焦点が合っておらずふるふると震えていて、更に小さな鼻からは鼻水が一筋垂れており、乙女にあるまじきガチイキアクメ面を晒している。
余韻イキが止まらない膣は、次節大きく収縮し...また力なく開き,..と繰り返しており、その度にかぼそい呼吸のテンポが崩れていた。
「〜〜〜〜~~~~"……♡♡ ♡♡ひゅ…♡♡♡ ひゅ"…♡♡ …しゃうッ"♡♡♡♡……ぎぃ"……ッ♡♡」
「…こんなもんか…」
そろそろ大丈夫だろうと判断した俺は、土下寝屈服脱力潮吹きアクメでイキ潰れた彼女を対面で抱き上げると、そっと寝台へと運んだ。