※この作品はR-18です。

彼女に振られたので元相棒の原型クーデレシャワーズちゃんに性的に慰めてもらう話   作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)

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交尾

 

 

 

 

 

 

 ッどちっ"

 

 

 深夜の男の部屋に、赤黒くテカる巨大な肉竿が、しめったメスの交尾器の最奥を殴りつける音が響いた。

 

 メスのヴァギナを蹂躙する肉棒は根元までぐっぷりとねじ込まれており、子宮を強引に押し上げるように膣奥を叩き潰す感触が伝わってくる。

 

 自分の意思ではない杭打ちピストンを強いられたメスは、肉棒の上に尻もちを付いたような形で呆けており、肺から空気の抜ける音の混じった短く汚ったない鳴き声を上げ、肉棒に膀胱をごりゅっと押し潰されたせいでおしっこを漏らしていた。

 

 みっちりと隙間なく巨根が詰め込まれ、限界まで拡張された膣口から綺麗に出すことなど出来るはずもなく、逃げ場を無くした尿は俺の裏筋や竿上を伝って勢いよく溢れ出てくる。

 

 透明で色も匂いも無い尿はとても温かく、俺を自分では無い体温の存在と普段では考えられない彼女の痴態でひどく興奮させ、より陰茎をバキバキに硬くしてしまう。

 

 

 

「けひぇ"…っ………"!!?♡♡♡♡♡」

 

「!!~~~ぎゃふ…ッ"♡♡♡♡」

 

 

 

 しょあああ……と、静かな室内に水の漏れる音が響く。

 

 彼女の尻の下にほとんど隙間なく敷かれた俺の陰毛は生温かい液体にまみれ、そのすぐ下に位置する金玉にまで温もりが流れてきた。

 

 その刺激で更に脳から子種を増産せよと命令が下され、繁殖欲が強まり、尿道から亀頭の中心にかけてムズムズしてくる。

 

 俺は早くこのメスの子宮に精液ブチ撒けて卵子ひり出させたいという欲望を押えきれず、彼女の腰をがっちりと掴み、既に100パーセントねじ込まれている魔羅を更に奥へと押し込んだ。

 

 

 

「…ふ──っ……フーっ……!」

 

 

 みぢっ… ごりっ……

 

「ふっ…ぎゃッ"……~~~~~♡♡」

 

 

 

 すると、亀頭に熱くぬめっていてコリコリとした感触が伝わる。

 

 穴があるような感触ではない、どうやらこれは子宮口ではなくAスポットのようだ。

 

 凶暴なオスにおびえて逃げたよわよわ子宮に俺はチンイラを加速させ、往生際の悪いメスのケツを半ば引っぱたくように両手で掴み、持ち上げた。

 

 

 

「…逃げるな」

 

「!?ぎゃッ♡♡」

 

 

「ぎゃおっ"…"…??♡♡」

 

 ぬ" ろろ……

 

 

 

 自分のイチモツながらまだ出るかというほどに長い俺の陰茎は、たっぷり数秒の時間をかけて彼女の膣から引きずり出される。

 

 亀頭がぬぽ…と抜かれた瞬間、陰茎がしなりながら俺の腹側に向かって勢いよく倒れてきた。

 

 その頂点の亀頭にある凶悪なほどに高いカリには、膣壁から削ぎ落とされた彼女の白濁本気汁がべっとりとこびり付いている。

 

 ケツを高々と持ち上げられ強引におしべを引っこ抜かれた彼女はいっぱいいっぱいの様子で頭を垂れているが、関係ないとばかりに俺はサドっ気を加速させ、今度こそ子宮ブチ抜いてタマゴを産ませようと子宮口に狙いを定めた。

 

 大型オナホでも扱うかのように彼女の膣口を亀頭に宛てがうと同時に、今度は俺の腰も浮かせ、より深く挿入する。

 

 …そして、すぐに子宮口に亀頭を密着させた。

 

 

 

「きゅううぅぅ…"…~~ッ♡♡♡」

 

 

 

 俺の腹の上で伏せをしているような姿勢の彼女。

 

 他人からすればトレーナーに甘える可愛いシャワーズのように見えるかもしれないが、現在彼女は子宮までちんぽにブチ抜かれて産卵強要脅迫されている。

 

 にゅり"にゅ"りと震えているメスの一番大事な場所に極悪亀頭スタンプを一生消えないほど執拗に付けられ、早く屈服開城妊娠アクメ決めろと脅される彼女。

 

 彼女のおびえきった子宮口は大事な卵子が精子に串刺しにされることを恐れ、ゆるゆるになりながらも懸命に耐えているが、激怒し怒張したつよつよオスちんぽ相手には意味を成さない。

 

 俺は唐突に彼女の尻から手を離す。

 

 支えが無くなったことで重力に負けた彼女の体は、自ずと亀頭が子宮口に突き刺さり始める。

 

 ゆっくりと彼女の尻が下がるにつれ、何かを亀頭でどぢゅうぅ……"っと押し潰す感覚が強くなる。

 

 

 

「ッ"!? …ぎゃあッ"…ッ"!!♡♡♡…♡♡」

 

 

 

 そして、彼女の背中へ両手を回して強く抱き締めた。

 

 ついでに彼女の多分あるであろうマゾ性癖を刺激してやろうと、彼女の上顎に鼻を巻き込むように優しく噛み付く。

 

 一種のマウンティング行為に当たるだろう。エリマキがとんでもなく邪魔だがご愛嬌だ。

 

 

 

「ぎゃう……♡♡」

 

 

 

 動物的な感覚で己の敗北を察する彼女。

 

 負けた、と言わんばかりの屈辱と快楽の入り交じった表情を浮かべ、ぷいっとそっぽを向く。

 

 俺は彼女の背中を抱いたまま天井に向かって腰を何度も突き出し始めた。彼女はちんぽに串刺しにされた暴力的快楽のためか、足に力が入らなくなったようで、ふらふらと動きに合わせて後ろ足を揺らす。

 

 主人の胸板に顔面をぎっちりと押し付けられ、己の上顎に甘噛みとはいえがっつりと噛みつかれている彼女は、もう産卵から逃れることなど絶対に出来ない。

 

 彼女の最奥をこちゅこちゅと小突く度に、てろりと飛び出た小さな舌が俺の胸に当たり、少し湿った感触を残す。

 

 もはや喘ぎ鳴くことも許されなくなった彼女には、下品な吐息を吐くことしか出来ない。

 

 

 

「へっ……へっ…♡♡」

 

 

 

 ジュンサーさんが見たら卒倒しそうな様子の彼女だったが、俺がいい加減我慢できなくなり一切の警告無しに無責任射精を敢行すると、更にえげつない痴態を披露し始める。

 

 

 

「ぐっ…!」

 

 …~~ッびゅぶっ"

 

 

「!? へひッ"~~~~…♡♡♡!? …ッ"!♡♡♡」

 

 

 

 突然最奥に熱く煮えたぎった精液をぶっかけられた彼女は、驚きのあまり体に無意識に入っていた力を抜いてしまい、その隙を極悪肉棒に突かれてしまう。

 

 射精しながらゆっくりと子宮口を拡張するちんぽから逃れようと、彼女は足を動かして暴れようとするが、既にHPを全て削られてしまった彼女の体は全く反応せず、彼女の抵抗は己のむっちりとした太ももを内側に少し痙攣させるだけに終わった。

 

 卵管に直接精液をびしゃびしゃと流し込まれるような勢いで吐精を受け止める彼女は、半目で男の胸に舌を投げ出し体をぴくぴくと震わせる事しか出来ない。

 

 ぽっこりとお腹に子宮の形が浮き上がるのではないかという程に長い射精を、絶対逃げられない状況で流し込まれ、悶絶マゾアクメをキメさせられる彼女を、俺はぎゅっと抱きしめ……

 

 

 

 

 















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